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11 月号 2009 NOV 56 特集葛 みんなで築こう人権の世紀 許距 きのくに学び月間 鋸漁 インフォメーション...

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(1)

●インフォメーション ...禦~供 ●イキイキわがまち ...侠僑 ●医療・保健 ...兇競 ●図書館通信 ...共

2009

NOV.

№56

みんなで築こう人権の世紀

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許距

きのくに学び月間

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鋸漁

特集

11

月号

●就職に役立つ研修を一挙開催 ...凶 ●情報速達便 ...協~境 ●地場産業まつり開催など ...峡

(2)

 

 

 

 

  本 協 議 会 は 、 地 区 人 権 尊 重 推 進 委 員 会 (   地 区 ) ・ 人 権 推 16 進 女 性 団 体 の 会 ・ 人 権 推 進 企 業 連 絡 会 ・ 仏 教 者 人 権 推 進 協 議 会 ・ 人 権 推 進 市 民 の 会 ・ 男 女 共 同 参 画 推 進 の 会 で 組 織 し 、 市 民 啓 発 の 推 進 母 体 と し て 市 民 と 行 政 が 一 体 と な っ て 取 り 組 ん で い ま す 。   人 へ の や さ し い 思 い や り の 気 持 ち を 自 然 に 表 す こ と が で き 、 地 域 を 大 切 に す る 人 権 感 覚 に あ ふ れ た 社 会 を 目 指 し て 、 幅 広 い 啓 発 活 動 を 推 進 し て い ま す 。

 

 

 

  本 市 で は 、 人 権 施 策 推 進 行 動 計 画 を 策 定 し 、 人 権 施 策 の 推 進 に 取 り 組 ん で い ま す 。   推 進 体 制 は 庁 内 組 織 と し て 「 海 南 市 人 権 教 育 ・ 人 権 啓 発 推 進 本 部 」 を 設 置 し 、 ま た 、 「 海 南 市 人 権 推 進 懇 話 会 」 を 組 織 し て お り 、 会 か ら の 提 言 や 意 見 を 反 映 し た 施 策 運 営 を 行 っ て い ま す 。   さ ら に 市 民 主 体 で 組 織 さ れ た 「 海 南 市 人 権 尊 重 推 進 協 議 会 」 は 、 人 権 尊 重 の ま ち づ く り の 担 い 手 と し て 活 躍 し て い ま す 。 海 南 市 人 権 尊 重 推 進 協 議 会 会 長   鍋 島   功   さ ん 誰 も が 生 ま れ な が ら に し て 持 っ て い る 、 人 間 が 人 間 ら し く 生 き て い く た め に 侵 す こ と の で き な い 権 利 、 そ れ が 「 人 権 」 で す 。 人 を 思 い や る 気 持 ち か ら 、 も う 一 度 「 人 権 」 を 考 え て み ま せ ん か ? ふ る さ と 海 南 ま つ り で 街 頭 啓 発 下 津 ふ る さ と ま つ り で 街 頭 啓 発 人 権 啓 発 の ぼ り 掲 出 仏 教 者 人 権 推 進 協 議 会 に よ る 人 権 ふ れ あ い 写 経 の 会 地 区 推 進 委 員 会 に よ る 人 権 ふ れ あ い コ ン サ ー ト 人 権 推 進 女 性 団 体 の 会 に よ る 啓 発 資 材 作 り 人権を考える強調月間 11月11日~12月10日 日時 11月25日(水)13時30分~ 場所 海南保健福祉センター 2階 研修室 テーマ 「人権問題は今」     ~いま わたしにできること~ 講師 商法学者(元大阪商業大学教授)    和歌山県人権教育啓発推進懇話会委員     村田   溥積  さん むらた ほづみ 参加費 無料 定員 150人(先着順)    事前に電話かFAXでお申し込みください。    定員になり次第締め切ります。 ※手話通訳・一時保育あり。一時保育をご希望の場 合は、11月18日(水)までにお申し込みください。 申し込み・問い合わせ 人権課  (☎483‐8439 思482‐0099) 日時 12月2日(水)13時30分~ 場所 海南保健福祉センター     2階 多目的ホール 講師 講談師     宝井 たからい きんおう  琴桜 さん 内容 講談でつづる  ~女もいきいき、   男もいきいき、いい関係~ 参加費 無料  (事前に電話かFAXでお申し込みください。) ※手話通訳あります 申し込み・問い合わせ 人権課  (☎483‐8439 思482‐0099)

女性の人権ホットライン

全国一斉に相談日を開設

相談窓口

○人権相談  日時 月~金(祝日除く)     8時30分~17時15分  場所 人権課(市役所本庁3階)     (☎483‐8439)

人権啓発ポスター展

(海草地方児童、生徒の応募作品)  

人権写真展

「あなたにとどけ、この気持ち」 (メッセージ付写真)   -展示期間-  11月25日(水)~30日(月)  海南保健福祉センター 1階 ロビー 海草地方人権尊重の社会づくり推進連絡協議会 ○児童虐待/ドメスティック・バイオレンス(DV)  日時 月~金(祝日除く)     8時30分~17時15分  場所 子育て推進課(庁舎東別館)     (☎483‐8430) 海南市人権推進女性団体の会

人権ふれあい講演会

かいなん人権セミナー

ご存じですか 犯罪被害者支援について 

‐紀の国被害者支援センターの取り組み‐  一般社団法人紀の国被害者支援センターは、「犯罪被害者等基本法」に基づいて、市町村・県・警察などと連 携しながら、犯罪に遭われた方々への支援(電話相談・面接相談・情報提供・病院や裁判所への付き添いなど) を行う民間の被害者支援団体です。私たちは「ひとりじゃないですよ あなたのそばに わたしたちがいます」 をキャッチフレーズに、支援に関する専門の研修を受けた支援員が、犯罪や事故などの被害に遭われた方々か らの相談を受けています。ひとりで悩まないで、どのようなことでもお気軽にお電話ください。 本紙23ページ「市民相談」もご利用ください。

[相談専用電話] 427‐1000

 相談は無料です。秘密は厳守します。     詳しくは、http://www.geocities.jp/kvscwakayama/ をご覧ください。  問い合わせ 一般社団法人紀の国被害者支援センター事務局(☎427‐2100) (10時~17時、土・日・祝日は除く) ○11月15日(日)~21日(土)  月曜日~金曜日 8時30分~19時  土曜日・日曜日 10時~17時  当日、女性の人権擁護委員が電話で、  相談に応じています。秘密は守られます。

☎0570‐070‐810

(全国共通ナビダイヤル)

和歌山県人権擁護委員連合会 金曜日 木曜日 水曜日 火曜日 月曜日 時間/曜日 ○ ○ ○ ○ ○ 12:00~16:00 ○ 18:00~21:00

(3)

・公開保育(4日~12日) ・祖父母参観(小学校体育館)(4日)  ・未就園児体験保育(6日) ・世代間交流(12日) 巽 ・未就園児体験保育(13日) ・祖父母参観、バザー(17日) ・なかよし文庫(20日) ・お茶会(24日) ・世代間交流(27日) 黒 江 ・未就園児体験保育(4日、18日) ・公開保育(9日~13日) ・お茶会(12日) ・祖父母参観(19日) ・誕生会(25日) 中 野 上 ・公開保育(2日~13日) ・児童図書館訪問(4日、18日) ・未就園児体験保育(12日) ・誕生会(25日) ・お茶会(30日) 日 方 ・未就園児体験保育(17日) ・公開保育(24日~28日) ・誕生会(25日) ・保護者による絵本の読み聞かせ(27日) ・敬老参観と金管コンサート(28日) 加 茂 第 一 ・公開保育(2日~30日) ・親子ハイキング(6日) ・未就園児体験保育(13日) ・世代間交流(19日) ・誕生会(25日) 内 海 ・公開保育(2日~30日) ・人権教育講演会(小学校と合同)(10日) ・祖父母参観(11日) ・園外保育「三郷神社」(12日) ・誕生会(25日) 大 東 ・未就園児体験保育(4日) ・教育講演会(小学校と合同)(5日) ・お茶会(6日) ・祖父母参観(11日) ・高齢者の方々との交流(19日) 大 野 ・公開保育(5日~11日) ・人権教育講演会(小学校と合同)(5日) ・保育参観、給食参観(6日) ・未就園児体験保育(11日) ・絵本の読み聞かせ(24日~27日) 下 津 ・公開保育(4日~9日) ・祖父母参観(小学校体育館)(4日) ・教育講演会(6日) ・未就園児体験保育(9日) ・世代間交流(13日) 亀 川 ・授業、実習、クラブ活動の公開(9日~30日) ・専門調理師講習会(中華料理、和菓子)(11日、30日) ・中学生体験学習(14日) ・文化祭(21日) 海 南 下 津

学校での取り組みをその目で

「きのくに学び月間」

 和歌山県下一斉に、11月を「きのくに学び月間」、 また、11月1日を県では「きのくに学びの日」、本市 では「海南市学びの日」に制定しています。  これを受けて、市内の幼稚園・小学校・中学校・高 等学校でも、次の日程で園、学校を開放し、さまざま な催しを行います。これを機会に学校への理解と関心 を深めていただくとともに、地域ぐるみで園児・児童・ 生徒を育成する機運を高めていただければと思います。  ぜひ、お近くの幼稚園や学校にお越しいただき、そ の取り組みを実際にご覧ください。 ※学校訪問の際は、安全管理上、職員室などで受付を 済ませてください。 ※具体的な活動や時間帯については、各学校によって 若干異なります。また、急な変更などがある場合も ありますので、詳しくは学校・幼稚園までお問い合 わせください。

幼 稚 園

・授業、部活動公開(2日~30日) ・教育委員会訪問(16日) ・校内人権尊重作文発表会(25日) ・合唱大会(25日) 巽 ・授業、部活動公開(2日~30日) ・校内文化祭(6日) ・校内人権尊重作文発表会(30日) 第 一 ・授業、部活動公開(2日~30日) ・教育講演会Ⅰ(人権教育)(4日) ・授業参観と教育講演会Ⅱ(子どもと人権)(11日) ・生徒会の取り組み(立会演説会)(13日) 東 海 南 ・校内人権尊重作文発表会(2日) ・授業、部活動公開(4日~30日) ・校内文化祭(18日) 第 二 ・授業、部活動公開(2日~30日) ・進路説明会(2日) ・教育講演会(5日) ・校内人権尊重作文発表会(20日) 下 津 第 一 ・授業、部活動公開(10月24日~11月27日) ・親子協働トライやる(10月24日) ・教育講演会(10月24日) ・校内文化祭(18日) 第 三 ・授業、部活動公開(4日~20日) ・授業参観と保護者会(5日) ・校内人権尊重作文発表会(20日) 下 津 第 二 ・授業、部活動公開(2日~27日) ・授業参観、人権教育講演会(6日) ・校内文化祭(13日) ・校内人権尊重作文発表会(20日) 亀 川

中 学 校

小 学 校

・公開授業(2日~6日) ・授業参観と教育講演会(5日) ・特別支援教育研究発表会(10日) ・校内マラソン大会(30日) 中 野 上 ・公開授業(2日~30日) ・外国語活動5、6年生(5日、12日、19日、26日) ・英語活動4年生(10日、17日、24日) ・授業参観、映画鑑賞会(16日) 黒 江 ・公開授業(9日~13日) ・農家の方と大東市の小学生との交流体験活動(6日) ・世代間交流(10日) ・南まつり(19日) 南 野 上 ・授業参観と育友会人権教育講演会(5日) ・公開授業(9日~13日) ・リサイクルバザー(16日、17日) ・ピアノとヴァイオリンの調べ(20日) 日 方 ・授業と学校生活の公開、学校紹介、活動紹介展示 コーナー(9日~28日) ・敬老参観、金管コンサート(28日) 加 茂 第 一 ・公開授業(2日~30日) ・外国語活動5、6年生(6日、13日、27日、29日) ・ロング集会(24日、分校も参加) ・授業参観、教育講演会(24日、分校も参加) 内 海 ・公開授業(2日~30日) ・学習発表会とみんなで給食、地域に伝わる伝統芸 にふれよう(8日) 加 茂 第 二 ・公開授業(2日~30日) ・ロング集会(24日、本校で) ・授業参観、教育講演会(24日、本校で) 内 海 冷 水 ・地域ふれあい活動「魚釣り大会:塩津浜」(7日 ) ・公開授業、児童作品展示(15日~20日) ・学習発表会(15日) ・世代間交流(27日) 塩 津 ・公開授業(2日~30日) ・学習参観、人権教育講演会(5日) ・2年生と高齢者の方々との交流会(20日) 大 野 ・公開授業(2日~30日) ・児童会あいさつ運動(2日~6日) ・外国語活動5、6年生(6日、13日、20日、27日) ・授業参観、人権教育講演会(10日) 大 東 ・公開授業、写真展示、学校HP閲覧(2日~6日) ・授業参観、音楽発表4年生、教育講演会(6日) ・地域ふれあい活動(ハイキング)(15日) ・外国語活動の実践研究表会(25日) 亀 川 ・公開授業(2日~6日) ・親子三代交歓会(7日) ・下津町音楽会(19日) ・学芸会(29日) 大 崎 ・公開授業、写真展示、児童の作品展示(2日~7日) ・授業参観、教育講演会(6日) ・歩け歩け大会(14日) ・和歌山県警音楽隊演奏会(19日) 巽 ・公開授業(5日~10日の午前中) ・人権教育講演会(5日) ・敬老給食(11日) ・校内マラソン大会(25日) 下 津 ・公開授業(2日、4日~6日、9日~13日) ・児童作品展(7日、8日) ・親子映画会(14日) ・講演会(15日) 北 野 上

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申請書や手続きのわかりやすさ 職員の説明のわかりやすさ 職員の身だしなみ 職員のことばづかいや接客態度 ※端数処理のため合計が100% にならない場合があります。 ※かっこ内の数値は、昨年度実 施したアンケート調査の結果 です。 窓口・待合所・便所・ 駐車場などの施設状況 庁内の案内表示 用件にかかった時間  市では、8月24日から9月11日までの間、市役所、 行政局、各支所・出張所の全窓口関係各課において、ア ンケート調査を実施しました。  今回の調査では、用件にかかった時間や庁舎の案内 表示、施設状況など昨年度を下回る評価を受けた項目 もありますが、おおむね昨年度と同様の評価をいただ きました。今回いただきました評価、皆様方のご意見 を踏まえ、今後も満足いただける窓口サービス、窓口業 務の向上に努めて参ります。また、この調査に際して、 皆さまのご協力に、厚く御礼申し上げます。 問い合わせ 総務課(☎483‐8590)

調査結果

1.回答者数 計 無回答 女 男 264人 19人 158人 87人 2.年代別回答者数 計 無回答 70代以上 60代 50代 40代 30代 20代 10代 年代 264人 2人 27人 51人 65人 48人 43人 21人 7人 人数 3.調査項目 4.主なご意見・ご要望など  調査では32件のご意見、ご要望をいただきました。 その一部を紹介します。 ・親切でやさしく、丁寧な対応だった。 ・手続きに時間がかからず助かった。 ・本庁舎の受付は、北側玄関に必要だと思う。体の不 自由な人にやさしくない庁舎である。 ・下津行政局がきれいな建物になって、これからも来 るのが楽しみです。 ・職員全体、元気がないように感じた。 職員の接客態度、説明能力や施設の状況など7項目を5段階で評価していただきました。

窓口サービス満足度調査を実施しました

  通 常 の イ ン フ ル エ ン ザ は 、 毎 年 秋 以 降 に 流 行 し ま す が 、 今 年 は 豚 に 由 来 す る 新 型 イ ン フ ル エ ン ザ が 重 な っ て 流 行 す る も の と 考 え ら れ て い ま す 。 新 型 イ ン フ ル エ ン ザ は 、 感 染 力 は 強 い が 、 多 く の 感 染 者 は 軽 症 の ま ま 回 復 し て お り 、 抗 イ ン フ ル エ ン ザ ウ ィ ル ス 薬 の 治 療 が 有 効 で す 。   そ こ で 、 急 な 発 熱 と 咳 や の ど の 痛 み な ど 、 イ ン フ ル エ ン ザ の 症 状 が で た 場 合 は 、 事 前 に 医 療 機 関 に 電 話 を し て か ら 、 受 診 さ れ ま す よ う お 願 い し ま す 。 特 に 、 ぜ ん そ く ・ 心 疾 患 ・ 腎 疾 患 ・ 糖 尿 病 な ど の 基 礎 疾 患 の あ る 人 や 妊 婦 ・ 乳 幼 児 で は 重 症 化 す る こ と も あ り ま す の で 、 か か り つ け 医 の あ る 人 は 、 あ ら か じ め 相 談 し て お い て く だ さ い 。   ま た 日 ご ろ か ら 、 次 の こ と に ご 注 意 く だ さ い 。 ① 帰 宅 時 に 手 洗 い ・ う が い を 徹 底 し ま し ょ う ② 不 必 要 な 外 出 は ひ か え 、 人 ご み を な る べ く さ け る よ う に し ま し ょ う ③ 人 ご み に 出 か け る 時 は 、 マ ス ク を し ま し ょ う ④ 咳 や く し ゃ み が 出 た ら 「 咳 エ チ ケ ッ ト 」 を 徹 底 し ま し ょ う

▼ ふるさと雇用再生特別基金活用事業  地域求職者などの継続的な雇用機会の創 出を図るため、右記の事業を実施します (雇用期間は原則1年以上)。 ※右記は委託事業ですので、受託業者からハ ローワークなどを通じて求人が行われます。

臨時職員募集

 市では、緊急雇用創出事業臨時特例基金活用事業を 実施するため、次のとおり臨時職員を募集します。 対象者 雇用時に失業中の人(申込時に在職中でも、 雇用時に失業状態が明らかであれば対象) 雇用期間 12月1日(火)~3月30日(火) 必要書類 所定の申込用紙、ハローワークの紹介状及 び自動車運転免許証の写し 申込用紙の配布場所 市役所1階受付、商工観光課、 市民防災課、総務課、下津行政局、各支所・出張所、 物産観光センター、ハローワークかいなん ※申込用紙は、市ホームページからもダウンロード可 申込先 市役所総務課(市役所本庁4階)へ直接お申

緊急雇用対策事業を実施

担当課 事業期間 事業内容など 市民防災課 (☎483‐8455) 12月~ 地上デジタル放送円滑移行支援事業(4人) 地上デジタル放送への移行とその後の円 滑な対応を促進するため、市民や事業者 からの問い合わせへの対応、電波の受信 状況や受信状態の調査 担当 事業期間 日額賃金 応募資格 職務内容 職種など 市民防災課 (☎483‐8455) 12月~   3月 6,450円 普通自動車免許を 有すること 避難所、一時避難所、防災関係表示 板などの点検及び軽微な修繕、備蓄 物資の点検、資料作成など 防災業務補助 (2人) A 市内のJR各駅周辺や公道を見回 り、迷惑駐輪の監視や指導、撤去、 返還など 放置自転車対策 業務補助(2人) B し込みください。代理提出は可能ですが、郵送によ る申し込みはできません。 申込期間 11月2日(月)~19日(木)  (土・日曜、祝日を除く8時30分から17時15分) 選考日(予定) 11月25日(水)  (時間、場所は申込受付時にお知らせします。) 選考方法 面接及び書類審査  問い合わせ  職務内容に関すること 市民防災課(☎483‐8455)  申し込みに関すること 総務課(☎483‐8407)  紹介状に関すること ハローワークかいなん        (☎483‐8609)  昨年秋以降の急激な雇用情勢の悪化を受け、厚生労働 省では、「ふるさと雇用再生特別基金」、「緊急雇用創出 事業臨時特例基金」を創出しました。市でも、雇用対策 としてそれらの基金を活用した、次の事業を実施します。 新 型 イ ン フ ル エ ン ザ ワ ク チ ン に つ い て   国 が 一 元 的 に 確 保 し 、 必 要 な 医 療 を 確 保 し 、 重 症 者 の 発 生 を 予 防 す る こ と を 目 的 に 重 症 化 の お そ れ が 高 い 人 か ら 優 先 的 に 接 種 を 行 い ま す 。   順 番 は 、 ① イ ン フ ル エ ン ザ 患 者 診 療 に 従 事 す る 医 療 従 事 者 ② 妊 婦 及 び 基 礎 疾 患 を 有 す る 人 ③ 1 歳 ~ 就 学 前 の 幼 児 ④ 小 学 校 低 学 年 ⑤ 1 歳 未 満 の 乳 児 の 保 護 者 ⑥ 小 学 生 高 学 年 ⑦ 中 学 生 ・ 高 校 生 ・ 高 齢 者   接 種 費 用 ( 実 費 ) は 、 1 回 の 場 合 … 3 6 0 0 円 。 2 回 の 場 合 … 6 1 5 0 円 ( 1 回 目 3 6 0 0 円 、 2 回 目 2 5 5 0 円 ・ 同 一 医 療 機 関 の 場 合 ) で す 。 ※   月   日 現 在 の 情 報 で す の で 、 10 20 今 後 変 更 と な る 場 合 が あ り ま す 。 ※ 詳 し く は 市 ホ ー ム ペ ー ジ で 随 時 お 知 ら せ し ま す 。 新 型 イ ン フ ル エ ン ザ に 関 す る お 問 い 合 わ せ は 、 海 南 保 健 所   ☎ 4 8 2 ‐ 0 6 0 0 ( 9 時 ~   時   分 、 土 ・ 日 ・ 祝 日 17 45 は 除 く ) 海 南 市 健 康 課   ☎ 4 8 3 ‐ 8 4 4 1 ( 平 日 8 時   分 ~   時   分 ) 30 17 15 海 南 市 役 所   ☎ 4 8 2 ‐ 4 1 1 1 ( 土 ・ 日 ・ 祝 日 、 夜 間 ) を創出・提供するため、防災対策充実事業及び迷惑駐 輪防止事業を市の直接事業として実施します。 ▼ 緊急雇用創出事業臨時特例基金活用事業  リストラなどで離職を余儀なくされた人の生活の安 定を図るため、次の雇用までの短期の雇用・就業機会

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備考 休業日 通常保育時間 対象児 保育機能 ●延長保育  月~金 7時~8時   16時30分~19時  土 7時~8時   12時~17時 ●一時保育(2歳以上) ●病後児保育 日曜日、祝日 12月29日~1月3日まで 月曜日~金曜日  8時~16時30分 土曜日  8時~12時 6カ月~5歳児 長時間保育 (保育所) ●預かり保育  月・火・木・金   14時~16時30分  水 12時~16時30分 土・日曜日、祝日 夏季・冬季・春季休業日 月・火・木・金曜日  8時30分~14時 水曜日  8時30分~12時 3歳児~5歳児 平成16年4月2日~ 平成19年4月1日生 短時間保育 (幼稚園)

きらら子ども園が来年4月に開園

きらら子ども園完成予想図 申込受付期間  11月4日(水)~20日(金) ※延長保育・一時保育・病後児保育、預かり保育を希 望する人は、入園後別途申し込みが必要です。 ※北・中・南野上地区については、通園バスが走りま す(3歳児以上で希望者)。 ※長時間保育(保育所機能)と短時間保育(幼稚園機 能)では、保育料などが異なります。 ※詳しくは、「入園案内」をご覧ください。  「申込書」と「入園案内」は、子育て推進課・学校教 育課・沖野々保育所・ななさと保育所・中野上幼稚園 で配布します。 申し込み・問い合わせ 子育て推進課(☎483‐8582)  学校教育課(☎492‐3348)

平成22年度きらら子ども園入園児募集

 また子育て支援センターは、子育て家庭の親子が自 由に遊べる場、いろいろな人と出会える場、育児情報 の交換や相談の場として活用していただけます。子育 てに疲れたり不安を感じたときなどに、気軽に利用し てください。  平成22年4月から「きらら子ども園」(所在地 海 南市沖野々434)が開園します。「きらら子ども園」は、 保育所・幼稚園双方の良さを取り入れ、0歳児から小 学校就学前までの子どもの成長と発達を見据えて、一 貫した幼児教育・保育を提供する施設です。 支援事業 電話 開園時間 受入年齢 保育所(園)名 所在地 ●一時保育(2歳以上) 482‐1369 月~金 8時~16時30分 土   8時~12時 2歳以上 室山保育所 黒江223 ●延長保育 ●一時保育(2歳以上) 482‐1951 月~金 7時~19時 土   7時~13時 1歳以上 日方保育所 日方1289‐1 ●一時保育(3歳以上) 482‐1089 月~金 8時~16時30分 土   8時~12時 3歳以上 内海保育所 鳥居69 ●地域子育て支援センターこじか ●延長保育 ●一時保育(2歳以上) 492‐1007 月~金 7時~19時 土   7時~13時 6カ月以上 こじか保育所 下津町上2 ●延長保育 ●一時保育(2歳以上) 483‐4522 月~金 7時~19時 土   7時~13時 くるみ保育園 井田89‐2 ●地域子育て支援センター五月山 ●病後児保育 ●通園バス ●延長保育 ●一時保育(2歳以上) ※平成22年度は、0歳児のみ若干名募集 483‐8888 月~金 7時~20時 土   7時~17時 五月山保育園 北赤坂3‐1 ※延長保育実施園の通常保育時間は、月曜日から金曜日は8時から16時30分、土曜日は8時から12時です。それ以 外の時間は延長保育となり、入所後に別途申し込みが必要となります。 ※地域子育て支援センターでは、子育て家庭の育児相談などを行っています。 入所資格 市内在住で、保護者が労働や疾病、求職な どのために、家庭での保育が困難な状態にある乳幼 児または幼児

平成22年度保育所入所児募集

受付期間 11月4日(水)        ~20日(金) 申し込み・問い合わせ 子育て推進課(☎483‐8582)

平成22年度市立幼稚園園児募集

応募資格 原則として海南市の住民であること。 ▼5歳児 平成16年4月2日~平成17年4月1日生まれ ▼4歳児 平成17年4月2日~平成18年4月1日生まれ ▼3歳児 平成18年4月2日~平成19年4月1日生まれ 3歳児保育  全園、30人以下の1学級編制で実施。30人を上回れば、 公開抽選で入園を決定。 預かり保育  全園(4・5歳児対象、定員各園30人)で、実施。 入園願書・募集要項の交付期間・場所  11月2日(月)~10日(火)  各幼稚園または教育委員会、市民会館で交付。 入園願書の受付期間・場所  11月2日(月)~10日(火)  14時~17時の間に、各幼稚園に提出してください。 ※仁義、加茂第二、塩津、大崎幼稚園の4園について は、現在休園中で、募集は行いません。 ※加茂第一幼稚園は、加茂川幼稚園に名称変更されます。 ※中野上幼稚園では、願書などの交付・受付は行いま すが、募集については、子育て推進課(☎483‐8582) もしくは、学校教育課(☎492‐3348)までお問い 合わせください。 487‐1859 中野上幼稚園 492‐5660 加茂川幼稚園 482‐3887 内海幼稚園 問い合わせ ※中野上幼稚園は、来年4 月「きらら子ども園」に移 転します 492‐5345 大東幼稚園 482‐3523 大野幼稚園 492‐3348 学校教育課 492‐0452 下津幼稚園 482‐3530 亀川幼稚園 482‐3762 黒江幼稚園 487‐0302 巽幼稚園 482‐3659 日方幼稚園

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● 支 給 額   国 民 健 康 保 険 の 被 保 険 者 が 、 平 成   年   月 1 日 以 降 に 産 科 21 10 医 療 補 償 制 度 に 加 入 し て い る 医 療 機 関 で 出 産 ( 在 胎 週 数   22 週 以 上 に 限 る ) さ れ た 場 合 、   万 円 が 出 産 育 児 一 時 金 と し 42 て 支 給 さ れ ま す 。 た だ し 、 産 科 医 療 補 償 制 度 に 加 入 し て い な い 医 療 機 関 で 出 産 さ れ た 場 合 の 支 給 額 は 、  万 円 と な り 39 ま す 。 ● 支 給 方 法   被 保 険 者 が 高 額 な 出 産 費 用 相 談 く だ さ い 。   な お 、 医 療 機 関 か ら の 出 産 費 用 請 求 額 が 、 出 産 育 児 一 時 金 の 額 よ り も 少 な か っ た 場 合 は 、 そ の 差 額 を お 支 払 い し ま す の で 、 保 険 年 金 課 へ 請 求 の 手 続 き を お 願 い し ま す 。   ま た 、 医 療 機 関 へ の 直 接 支 払 い を 希 望 し な い 場 合 は 、 出 産 後 に 次 の 必 要 書 類 を 持 参 の を 現 金 で 支 払 わ な く て 済 む よ う 、 原 則 と し て 国 民 健 康 保 険 か ら 医 療 機 関 へ 直 接 支 払 う 仕 組 み に 変 更 さ れ ま し た 。 こ れ ま で は 、 出 産 育 児 一 時 金 の 受 け 取 り を 医 療 機 関 に 委 任 す る 場 合 に は 、 事 前 に 申 請 書 を 提 出 す る 必 要 が あ り ま し た が 、 今 回 の 改 正 に よ り 、 医 療 機 関 で 所 定 の 用 紙 に 署 名 す る だ け で 、 直 接 支 払 い が で き る よ う に な り ま し た 。 ※ 出 産 予 定 の 医 療 機 関 が 直 接 支 払 制 度 に 対 応 し て い な い 場 合 は 、 保 険 年 金 課 ま で ご う え 、 保 険 年 金 課 ま で 支 給 申 請 の 手 続 き に お 越 し く だ さ い 。 【 出 産 育 児 一 時 金 の 支 給 申 請 に 必 要 な も の 】 1 国 民 健 康 保 険 被 保 険 者 証 2 世 帯 主 の 認 印 3 世 帯 主 の 預 金 通 帳 ※ 世 帯 主 以 外 の 人 が 受 け 取 る 場 合 は 、 委 任 状 が 必 要 と な り ま す 。 4 医 療 機 関 な ど に 支 払 っ た 出 産 費 用 の 領 収 書 5 直 接 支 払 制 度 を 利 用 し て い な い こ と が 分 か る 文 書 ( 医 療 機 関 発 行 の も の ) 6 母 子 健 康 手 帳 問 い 合 わ せ     保 険 年 金 課 国 保 事 業 係   ( ☎ 4 8 3 ‐ 8 4 0 4 ) ~ 海 南 市 国 民 健 康 保 険 加 入 者 で 平 成   年 度 中 に   歳 か ら   21 40 74 歳 に な ら れ る 方 へ ~ 個 別 健 診 ( 医 療 機 関 実 施 ) の 申 し 込 み は 原 則   月   日 ま で 11 30   特 定 健 康 診 査 と は 、 進 行 す る ま で 自 覚 症 状 が あ ら わ れ に く い 生 活 習 慣 病 を 予 防 す る た め 、 メ タ ボ リ ッ ク シ ン ド ロ ー ム に 着 目 し た 健 康 診 査 で す 。 そ の 生 活 習 慣 病 の 芽 を 早 期 に 発 見 で き る 特 定 健 康 診 査 を ま だ 受 け て い な い 人 は 、 ぜ ひ 受 け ま し ょ う 。 希 望 す る 医 療 機 関 へ 直 接 お 申 し 込 み く だ さ い 。   た だ し 、 平 成   年 4 月 以 降 、 21 す で に 特 定 健 康 診 査 ( 個 別 ・ 集 団 ) 、 人 間 ド ッ ク 、 脳 ド ッ ク の い ず れ か を 受 診 さ れ て い る 場 合 は 受 診 で き ま せ ん 。   特 定 健 康 診 査 を 受 け る 際 に は 、 「 特 定 健 康 診 査 受 診 券 」 が 必 要 で す 。 対 象 と な る 人 に は 受 診 券 と 案 内 を 送 付 し て い ま す の で 、 実 施 医 療 機 関 を 確 認 し 、 受 診 券 、 保 険 証 、 ヘ ル シ ー ダ イ ア リ ー ( お 持 ち の 人 ) を 持 参 し て く だ さ い 。 受 診 券 を 紛 失 さ れ た 場 合 は 、 左 記 ま で お 問 い 合 わ せ く だ さ い 。 問 い 合 わ せ   健 康 課   ( ☎ 4 8 3 ‐ 8 4 4 1 )

  国 民 年 金 保 険 料 は 、 納 め た 全 額 が 所 得 税 ・ 市 町 村 民 税 な ど の 社 会 保 険 料 控 除 の 対 象 と な り 、 そ の 申 告 に は 、 今 年 一 年 間 に 納 め た 国 民 年 金 保 険 料 を 証 明 す る 書 類 の 添 付 な ど が 必 要 で す 。 こ の た め 、 生 命 保 険 会 社 な ど が 発 行 す る 控 除 証 明 書 と 同 様 、 一 年 間 に 納 め た 国 民 年 金 保 険 料 の 額 を 証 明 す る 「 社 会 保 険 料 ( 国 民 年 金 保 険 料 ) 控 除 証 明 書 」 ( ハ ガ キ ) が 、 社 会 保 険 庁 か ら   月 上 旬 に 送 11 付 さ れ ま す 。 の 際 に ご 自 身 の 社 会 保 険 料 の 額 と 合 算 し て 申 告 し て く だ さ い 。 そ の 際 に は ご 家 族 分 の 証 明 書 も 申 告 す る 人 の 申 告 書 に 添 付 す る 必 要 が あ り ま す 。 問 い 合 わ せ   保 険 年 金 課 国 民 年 金 係 ( ☎ 4 8 3 ‐ 8 4 5 1 )   証 明 内 容 は 、 本 年 1 月 か ら 9 月   日 ま で に 納 め ら れ た 国 30 民 年 金 保 険 料 額 と 年 内 の 納 付 見 込 額 で す 。   年 の 途 中 か ら 国 民 年 金 に 加 入 し た 場 合 な ど 、  月 1 日 以 10 降 に 本 年 初 め て 保 険 料 を 納 め る 人 に つ い て は 、 来 年 2 月 上 旬 に 証 明 書 が 送 付 さ れ ま す 。   な お 、 ご 家 族 の 国 民 年 金 保 険 料 を 納 め た と き は 、 そ の 納 付 額 の 全 額 が 納 め た 人 の 所 得 税 な ど の 控 除 対 象 と な り ま す の で 、 年 末 調 整 な ど の 手 続 き

社 会 保 険 労 務 士 に よ る ね ん き ん 定 期 便 お よ び ね ん き ん 特 別 便 に 関 す る 相 談 場 所   市 民 会 館 第 二 集 会 室 日 時     月 6 日 、  日 、  11 13 20 日 、  日 の 金 曜 日 27 9 時 ~   時 、  時 ~   時 12 13 17 ☎ 4 8 3 ‐ 8 4 5 1   大 地 震 に 備 え て 、 お 住 ま い の 耐 震 補 強 は お 済 み で し ょ う か 。 耐 震 化 を 実 施 し て い な い 人 か ら 「 ど の よ う な 耐 震 補 強 工 事 を す れ ば い い の か わ か ら な い 」 「 ど れ く ら い 補 強 費 が か か る の 」 な ど の ご 相 談 を い た だ き ま し た 。 こ の よ う な 疑 問 を 専 門 家 に 直 接 聞 く こ と が で き る よ う 、 ( 社 ) 和 歌 山 県 建 築 士 会 の 耐 震 診 断 士 に よ る 、 無 料 の 個 別 耐 震 相 談 会 を 実 施 し ま す 。   ま た 当 日 は 、 市 の 耐 震 補 強 補 助 金 、 県 の 耐 震 サ ポ ー ト 制 度 の 活 用 な ど 、 さ ま ざ ま な 住 < 参 考>     年 以 内 に 市 内 に 震 度 6 弱 30 以 上 の 揺 れ を も た ら す 東 南 海 ・ 南 海 地 震 が   ~   % の 確 50 70 率 で 起 き る 可 能 性 が あ り ま す 。   ま た 、  年 前 に 起 き た 阪 14 神 ・ 淡 路 大 震 災 で は 、 死 者 5 5 0 2 人 の う ち 、 約   % ・ 4 88 8 3 1 人 が 家 屋 ・ 家 具 類 の 倒 壊 に よ る 圧 迫 死 と 思 わ れ る も の で し た 。 ( 出 典 ) 警 察 白 書 ( 平 成 7 年 度 版 ) 平 成 7 年 4 月   日 時 点 の 値 24 < 震 度 と 揺 れ な ど の 状 況>   気 象 庁 の 震 度 階 級 は 「 震 度 0 」 「 震 度 1 」 「 震 度 2 」 「 震 度 3 」 「 震 度 4 」 「 震 度 5 弱 」 「 震 度 5 強 」 「 震 度 6 弱 」 「 震 度 6 宅 の 耐 震 相 談 に も 無 料 で お 答 え し ま す 。   事 前 受 付 な ど は あ り ま せ ん の で 、 当 日 、 直 接 会 場 に お 気 軽 に お 越 し く だ さ い 。 相 談 員   ( 社 ) 和 歌 山 県 建 築 士 会 の 木 造 住 宅 耐 震 診 断 士 日 時     月   日 ( 日 )  時 ~ 11 29 10   時 ( 受 付 は   時   分 ま で ) 16 15 30 会 場   J A な が み ね   と れ た て 広 場 ( 防 災 フ ェ ス テ ィ バ ル 会 場 内 特 設 ブ ー ス ) 問 い 合 わ せ     都 市 整 備 課 建 築 係   ( ☎ 4 8 3 ‐ 8 4 8 2 ) 強 」 「 震 度 7 」 の   階 級 と な っ 10 て い ま す 。 震 度 5 強 ○ 物 に つ か ま ら な い と 歩 く こ と が 難 し い 。 ○ 棚 に あ る 食 器 類 や 本 で 落 ち る も の が 多 く な る 。 ○ 固 定 し て い な い 家 具 が 倒 れ る こ と が あ る 。 ○ 補 強 さ れ て い な い ブ ロ ッ ク 塀 が 倒 れ る こ と が あ る 。 震 度 6 弱 ○ 立 っ て い る こ と が 困 難 。

  過 去   年 間 に 、 老 朽 化 し た 10 消 火 器 の 破 裂 に よ る 人 身 事 故 が   件 発 生 し て い ま す 。 そ の 10 う ち 8 件 が 、 容 器 本 体 か 底 部 の 破 損 に よ る も の で 、 最 近 で は 9 月 に 、 大 阪 府 と 福 岡 県 で 発 生 し ま し た 。   事 故 防 止 の た め 、 次 の こ と に 注 意 し ま し ょ う 。 ① 消 火 器 が 風 雨 に さ ら さ れ る 場 所 や 湿 気 の 多 い 場 所 に 置 か れ て い な い か を 確 認 し 、 消 火 器 本 体 ( 特 に キ ャ ッ プ や 底 部 ) の 腐 食 が 進 ん で い る も の や 変 形 し て い る も の は 、 絶 対 に 使 用 し な い 。 の で 、 す ぐ に 廃 棄 処 理 を 、 購 入 業 者 に 依 頼 す る 。 ※ 耐 用 年 数 を 超 え て い る 古 い 消 火 器 を 、 知 識 の な い 人 が 触 る の は 、 極 め て 危 険 で す 。 ③ 古 い 消 火 器 で 購 入 業 者 が 不 明 で 、 処 分 方 法 が わ か ら な い と き は 、 消 防 本 部 予 防 課 ま で お 問 い 合 わ せ く だ さ い 。 問 い 合 わ せ   消 防 本 部 予 防 課   ( ☎ 4 8 2 ‐ 0 1 1 9 ) ② 不 要 な 消 火 器 は 、 自 分 で 廃 棄 処 理 は せ ず 、 回 収 業 者 に 依 頼 す る 。 特 に 、 腐 食 が 進 ん で い る 加 圧 式 の 消 火 器 は 容 器 破 裂 の 危 険 性 が 大 き い

底がさびついた消火器   火 災 が 発 生 し や す い 時 季 を 迎 え る に あ た り 、 次 の 項 目 を 重 点 目 標 に 、 火 災 予 防 運 動 を 展 開 し ま す ① 住 宅 防 火 対 策 の 推 進 ② 放 火 火 災 ・ 連 続 放 火 火 災 防 止 対 策 の 推 進 ③ 特 定 防 火 対 象 物 等 に お け る 防 火 安 全 対 策 の 徹 底 ④ 製 品 火 災 の 発 生 防 止 に 向 け た 取 り 組 み の 推 進 問 い 合 わ せ   消 防 本 部 予 防 課   ( ☎ 4 8 2 ‐ 0 1 1 9 )

 

 

 

 

 

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「 消 え る ま で   ゆ っ く り 火 の 元   に ら め っ 子 」 傾 く も の や 、 倒 れ る も の が 多 く な る 。 ○ 大 き な 地 割 れ が 生 じ た り 、 大 規 模 な 地 す べ り や 山 体 の 崩 壊 が 発 生 す る こ と が あ る 。   地 震 の 震 度 に つ い て 、 詳 し く は 気 象 庁 の ホ ー ム ペ ー ジ を ご 覧 く だ さ い 。 ( ア ド レ ス                         ) ○ 固 定 し て い な い 家 具 の 大 半 が 移 動 し 、 倒 れ る も の も あ る 。 ド ア が 開 か な く な る こ と が あ る 。 ○ 壁 の タ イ ル や 窓 ガ ラ ス が 破 損 、 落 下 す る こ と が あ る 。 ○ 耐 震 性 の 低 い 木 造 建 築 は 、 瓦 が 落 下 し た り 、 建 物 が 傾 い た り す る こ と が あ る 。 倒 れ る も の も あ る 。 震 度 6 強 ○ は わ な い と 動 く こ と が で き な い 。 飛 ば さ れ る こ と も あ る 。 ○ 固 定 し て い な い 家 具 の ほ と ん ど が 移 動 し 、 倒 れ る も の が 多 く な る 。 ○ 耐 震 性 の 低 い 木 造 建 物 は 、 /k no w/ sh in do /sh in do ka i.h tml htt p:/ /www. jma .g o.j p/j ma /k ish ou 地震で倒壊した木造家屋

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イキイキわがまち

カローリングで健康に

 下津町遺族会健康増進カローリング大会は、9月 26日拝待体育館で開催されました。会員の健康増進 と親睦を目的に行われているこの大会も今年で4回 目となり、20チーム約70人が参加しました。  参加された皆さんは和気あいあいとカローリング を楽しまれ、競技終了後にはお楽しみ抽選会もあり、 会場は最後まで盛り上がりをみせていました。 投げたジェットローラの行方を見守る

秋晴れの下

古道散策

 海南まるごと体験ツアーは10月18日行われ、熊野 古道わくわくハイクには約850人の参加がありました。  スタート地点で配られた熊野古道マップを手に参 加者の皆さんは、少し暑いくらいの秋晴れの下、 コース途中に設けられた休憩所でのおもてなしやみ かん狩り、ゴール地点での物産市などを楽しみなが ら、熊野古道を散策していました。

琴と月を楽しむ夜

 「お月見琴演奏会」は10月4日わんぱく公園野外 劇場で行われ関係者含む約30人が参加しました。田 口眞澄筝曲教室の皆さんの琴、十七弦、みさと笛によ る「まりと殿さま」「さくらさくら」「千の風になっ て」「アンダルシアの風」などの曲が演奏されました。 ちょうど演奏が始まるころから大きな満月がのぼり始 め、参加者は美しい音色と月を楽しみました。 満月をバックに琴の音が響く 古道を歩く参加者(上)とみかん狩り(左下)と物産市(右下)の様子

楽しく作る男の料理

 「男性のための料理教室」は9月25日海南保健福祉 センターで行われ、16人が参加し、食生活改善推進員 の指導を受けながら「肉団子の蒸し物」や「じゃがいも のガレット」など4品目を作りました。参加された人達 は「楽しくワイワイ言いながら料理できるのがいい。」 「ここで習って慣れておくと、家でも奥さんの手伝いが できるようになる。」など感想を述べられました。 分担して料理をつくる参加者

お囃子とジャズのコラボ

 温山荘秋の遊宴は、10月10日琴ノ浦温山荘園で行 われました。  ライトアップされた温山荘園をバックに演奏され る、普段では聴くことのできないお囃子とジャズと のコラボレーション。昼間の陽気とは打って変わっ た肌寒さでしたが、訪れた約230人の聴衆の皆さん は、その音色に聴き入っていました。 美しい音色が園内に響き渡る

一輪車の妙技

 一輪車の発表会「ゆにふぇすた2009」は、9月22 日拝待体育館で開催されました。これは、一輪車競 技の発表の機会とその楽しさを知ってもらおうと行 われたもので、6団体30人が参加、大阪市や堺市か らの参加もありました。  途中で失敗する場面もありましたが、最後まで演技を 続け、観客の皆さんから温かい拍手が送られていました。 演技を披露する小野田円さん(左)と糸川成美さん(右)

素敵な手作り雑貨がお出迎え

 手作り雑貨などの販売を行う「たまてばこ海南」の 3周年記念キャンペーンが10月10日から16日にかけ 開催され、出だしの2日間で600人を超す来場客で賑 いました。また、10日には「陶芸体験」、「押し花アー ト」、11日には「根来塗り研ぎ出し体験」、「ちりもんを さがせ」の体験工房が行われ、あわせて54人が参加し 手作りの技などを楽しみました。 ピンセットや虫眼鏡でちりもん(カニやエビの幼生など)を探す

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日時 12月13日(日)8時30分~   場所 海南保健福祉センター 対象者 40歳以上の市民の人で、平成21年4月以 降に市のがん検診(集団または医療機関)を受け ていない人 ※乳がん検診は受診できる間隔が2年に1回です ので、平成20年度に受診した人は対象外です。 ※市のがん検診(子宮頚がん検診を除く。)を5年 間一度も受けていない人を優先します。 費用 無料(公費負担) 申込方法 土・日・祝日を除く8時30分から17時の 間に、健康課まで電話で申し込みください。 ※申し込み多数の場合は、抽選となります。 ※申し込みは、本人またはその家族のみ。 申込締切 11月24日(火) 抽選結果 抽選結果は、12月4日(金)までに郵送 でお知らせします。なお、お申し込みの検診項目 のうち、一部が受診できない場合があります。

がん検診デーのご案内 

~自分の体は自分で守る生活習慣を~

▼ 肺がん検診(定員100人)   ……胸部レントゲン撮影 ▼ 大腸がん検診(定員100人)   ……便潜血反応検査 ▼ 胃がん検診(定員100人)   ……レントゲン撮影(バリウム) ※これまでに胃または大腸のX線(バリウム) 検査を受けた時に、じんましんがでたり、気 分が悪くなったことがある人は胃がん検診 を受けることができません。 ▼ 乳がん検診(定員55人)   ……マンモグラフィ、視触診 ※妊娠中、ペースメーカー装着者、豊胸術実施 者、乳房温存治療後の人は、乳がん検診を受 けることができません。 検診項目・定員

内視鏡室よりお知らせ

~機器の最新化・内視鏡体制の変更のお知らせ~ 問い合わせ 健康課(緯483‐8441)  消化器疾患は増加の傾向ですが、機器の進歩 により、食道・胃・大腸癌については、早期で 発見できれば内視鏡治療で加療できる場合もあ ります。  海南市民病院基本構想では、平成25年4月開 院予定の新病院で消化器センター(内視鏡セン ター)の新設が明記されています。当院では新 病院へ向けて、内科・外科の内視鏡スタッフが 協力し、病院の理解もあり、2009年9月より内 視鏡機器の最新化、内視鏡体制の変更を行いま した。この変更で、今まで以上に良質かつ高度 な医療を提供できるとともに、内視鏡検査の需 要が増加していることについても対応できると 考えております。  最近腹部症状でお困りの人、また健診で胃腸 検査希望の人もぜひこの機会に当院での内視鏡 検査(胃カメラ・大腸カメラ)を受けてみては いかがでしょうか。 機器についての変更点は以下の3点です。 ①内視鏡画像のデジタルハイビジョン化 ② 狭 帯 域 光 観 察 きょうたいいきひかりかんさつ(Narrow Band Imaging;NBI) による しゅようびょうへん腫瘍病変 の観察 ③レポート様式の改善  内視鏡体制については、原則、当院の消化器 専門医師(内科・外科)が合同で検査させて頂 きます。内視鏡室では、できるかぎり苦痛のな い、安全で良質な検査ができるよう精進してま いります。なお、検査につきましては当院内 科・外科外来へ、健診につきましては当院事務 局のほうへお問い合わせください。 ハイビジョン内視鏡システム…ハイビジョン対応の多彩な機能 に加え、3つの特殊光観察を実現する高性能プロセッサー(左)、 通常光観察から、3つの特殊光観察まで幅広い診断をトータル にサポートする光源装置(右)

医療

保健

マタニティスクール 11月29日(日) 13時~16時 (場所)海南保健福祉センター (対象)市内在住の妊婦とその家族 (持ち物)母子健康手帳 (内容)お父さんの妊婦体験、赤ちゃんの抱き方、オム ツ交換、沐浴の実習など。ぜひ、ご家族で参加くだ さい。 (申込締切)11月27日(金) 歯を丈夫にするフッ素塗布 11月 4日(水) 14時30分~15時30分 11月27日(金) 14時30分~15時30分 (場所)海南保健福祉センター (対象)1歳6カ月児健診終了後、4歳誕生日の前日まで。 過去3カ月(90日)以内にフッ素塗布していない人 (持ち物)母子健康手帳、歯ブラシ、ハンドタオル (申し込み)当日の正午まで 健康相談 11月24日(火) 14時~15時 住民センター  健康・栄養についての相談です。血圧測定や検尿も無料 (持ち物)健康手帳 ※健康課でも、平日の8時30分から17時15分まで実施。 問い合わせ 健康課(緯483‐8441) 申し込み・問い合わせ 健康課(緯483‐8441)

子どもの健やかな成長のために

健康の維持増進のために

受付9時~16時 夜間問い合わせは (財)和歌山県救急医療情報センター(☎426‐1199) ☎483‐5421 名高 奥外科胃腸科 01日(日) ☎484‐5001 名高 さくらクリニック 03日(祝) ☎482‐4346 名高 山本クリニック 08日(日) ☎489‐5500 紀美野町下佐々 田伏医院 15日(日) ☎483‐3555 船尾 平尾内科 22日(日) ☎492‐2241 下津町黒田 西本内科外科医院 23日(祝) ☎492‐2200 下津町黒田 石川医院 29日(日) ※一部変更する場合もありますので、市役所、消防 署、日刊紙などでお確かめください。

休日在宅当番医(11月)

献血にご協力ください

※諸事情により変更する場合があります。 海南保健福祉センター 12:00~16:30 11月9日(月) ㈱松源海南日方店 13:30~16:30   11日(水) とれたて広場 10:00~12:00   29日(日) 13:00~16:00 介護予防教室 11月10日(火) 13時30分~14時30分 岡田地区集会所 11月16日(月) 13時30分~14時30分 冷水集会所  11月17日(火) 13時30分~14時30分 東畑地区集会所 (対象)概ね65歳以上  (内容)講話、体と頭の体操など (持ち物) ハンドタオル・飲み物(動きやすい服装で) 問い合わせ 高齢介護課(緯483‐8762) 健康体操教室 11月10日(火) 13時30分~15時 市民体育館 11月17日(火) 13時30分~15時 海南保健福祉センター 指導 小西美智子さん「海南市スポーツ振興グループ」所属 (参加費)1回200円(保険料含む) (申し込み)当日受付します。 問い合わせ 総合体育館内海南市スポーツ振興グループ  健康体操係 小西美智子さん(緯483‐4300)

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下津図書館 ▼一般図書 「日本最初の盲導犬」「人生、90歳からおもしろ い!」「ころころろ」「トロワ」「夏への扉」 ほか ▼児童図書 「月の大研究」「獣の奏者」3・4巻「おばけのおも ちゃばこ」「ホッタラケの島 狐の民話」「しんか んくんひっこしする」 ほか 児童図書館 ▼ 絵本  「ペネロペたねをまく」「でっこりぼっこり」「チャレ ンジミッケ!6」「ぐりとぐらのしりとりうた」「まめう しくんとものまね~」「ぶんかいきょうだい」ほか ▼ 児童図書  「プロゴ ルファー石川遼」「ぶたのぶたじろうさん 7」「NO.6#8」「復活!!虹北学園文芸部」「デ モ ナータ 9幕」「一期一会 世界一のスキ。」ほか

臨時休館日 11月27日(金)

 (両館とも/館内整理のため)

絵本のよみかたり会

11月14日(土) 参加無料 下津図書館1階 14時~14時30分 紙芝居「でっかいぞ でっかいぞ」 「ごんぎつね」「てぶくろをかいに」 「アンパンマンとまいごのうちゅう じん」ほか 読み手:「てんとうむし」のみなさん 児童図書館2階 15時~15時30分 絵本「おにぎり」「もこもこもこ」 「ムニャムニャゆきのバス」「どんぐ り」「だいくとおにろく」 読み手:「ぐりとぐらの会」のみなさん

イベントコーナー

●下津図書館 ミニシアターの整理券を配布します 日時 12月6日(日) 9時~ 先着100人に配布 場所 下津図書館 ※ミニシアターは、12月20日(日)13時30分 から市民交流センター2階視聴覚教室で 開催します。「ライラの冒険 黄金の羅針 盤」を上映します。 ●児童図書館 秋の読書週間行事「本を読んで絵を描いてみよう」  小学生以下の児童・幼児を対象に募集させていただいた、読書感想 画を展示しています。 期間 10月31日(土)~11月22日(日) 場所 児童図書館

おすすめ本コーナー

「庶 民 た ち の 平 安京」 繁田 信一 著 角川学芸出版 この本は当時の 庶民の生活がと り上げられてお り、貴族・庶民を 含めたトータルな平安京を思い 描くことができます。 ライラの冒険シリーズ 「黄金の羅針盤」「神秘の短剣」「琥 珀の望遠鏡」 フィリップ・プルマン著 新潮社 映画の原作「黄金の羅針盤」とその 続巻をぜひ読破してみてください。

11月分の研修案内

(12月以降も研修を予定しています) 対象者 研修概要 研修名など 営業職、販売職、事務職で の就職を目指す人 営業の「楽しさ」、「やりがい」を理解します。「購 買の大原則」や「お客様との信頼関係の構築方法」 などを中心に、営業・販売職や接客業に求められ る基本的なスキルを身につけます。 営業職の基本セミナー 日時:11月10日(火)・11日(水)    10時~17時 営業職、販売職、事務職で の就職を目指す人 営業活動の全プロセスを理解し、営業職・販売職・ 事務職が必要とする知識を学びます。特に、仕事 における基本行動やマナーを守ることの重要性を 理解し、職業意識を高めます。さらに、営業実務 を想定した業務を疑似体験します。 営業・販売・事務職の実務入門 日時:11月17日(火)・18日(水)    10時~17時 商品企画・販売促進・営業 職での就職を目指す人また は在職者 商品開発などにおいて、ユーザーニーズを様々な 手法により抽出し、これに基づいて構造化コンセ プト(製品や設計の方針を階層にして、その方針 を詳しく明確にしたもの)を構築します。次に、 構造化コンセプトに基づき製品の可視化(ビジュ アル化)案を作成し、その評価を行います。実習 を通してこの論理的な開発方法を学びます。 商品開発のための企画力養成研修 日時:11月20日(金)・27日(金)・    12月4日(金)    10時~17時 営業職・販売職での就職を 目指す人 商品をPRするうえで、「人にものを伝える」こと の難しさや重要性を理解し、接客技術を身につけ るとともに効果的な商品説明による販売力の向上 につなげるスキルを身につけます。特に、お客様 との信頼関係をいかに構築するか、反対意見をい かにチャンスに変え得るかを学びます。 販売力養成研修 日時:11月25日(水)    10時~17時 商品企画・販売促進・営業 職・販売職での就職を目指 す人または在職者 商品開発・販売、新規事業などで、顧客ニーズを 的確に把握する手法や、それを基に他社との差別 化を図りながら、価格設定、販路開拓、広告宣伝 等に至る戦略やプランについて学びます 顧客獲得のためのマーケティング 手法基礎研修 日時:12月12日(土)・19日(土)    10時~17時 場所 和歌山リサーチラボ(南赤 坂11)  研修生用無料駐車場有り 参加対象者 市内在住の一般求 職者、または市内在勤の在職者 (コースによっては、在職者を対 象としないものもありますので、 ご注意ください) 参加費 無料 申込方法 市役所、市民交流セ ンター、ハローワークかいなんな どで配布しているチラシの申込 書に必要事項を記入のうえ、郵 送、FAXまたは電子メールで、 開催の1週間前までに申し込み ください。(各コースとも定員を 超える場合は先着順とします。) ※電子メールで申し込む場合は、 次の事項を明記してください。  ①郵便番号及び住所   ②氏名(フリガナ)  ③年齢 ④性別 ⑤電話番号  ⑥FAX番号   ⑦電子メールアドレス   ⑧希望のコース名(開催日)   ⑨在職者の場合は、勤務先  (会社名、所在地、電話番号) 申し込み・問い合わせ   海南地域雇用創造推進協議会  〒642‐0017 海南市南赤坂11 和歌山リサーチラボ内  ☎497‐7351 思497‐7352  死 k‐[email protected]

に役立つ研修を一挙開

参加費

無料

地域企業が必要とする人材を育成するための研修です。 ※地域内企業の経営者・在職者も参加できます。

海南地域雇用創造推進事業

※詳細は、海南地域雇用創造推進協議会ホームページ(http://www.k-koyou.jp)でご確認ください。

参照

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