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本 書 は 電 子 証 明 書 に 関 する 資 料 となります ます 本 書 で サービスにログインした 後 は 改 めて 各 サービスのマニュアルのご 参 照 をお 願 いいたし 重 要 動 作 環 境 により マニュアルの 記 載 内 容 と 差 異 が 発 生 する 場 合 がございます

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Academic year: 2021

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(2)

本書は、電子証明書に関する資料となります。

本書で、サービスにログインした後は、改めて、各サービスのマニュアルのご参照をお願いいたし ます。

重要

(3)

動作確認状況 ... 1 1. 事前準備 ... 2 2. OS 共通設定 ...2 2.1. 2.1.1. インターネット接続確認 ...2 2.1.2. JavaScript 等の有効確認 ...2 2.1.3. セキュリティレベルの設定 ...8 2.1.4. 更新プログラムのインストール ... 11 OS/ブラウザ個別設定 ... 14 2.2. 2.2.1. Windows Vista の設定 ... 14 2.2.2. Internet Explorer 11 の設定(互換表示設定) ... 14 電子証明書の新規発行 ... 17 3. 端末設定の確認・変更 ... 17 3.1. 電子証明書の取得 ... 17 3.2. Internet Explorer 11 の設定(互換表示設定解除) ... 23 3.3. 電子証明書の更新 ... 25 4. 電子証明書の更新通知... 25 4.1. 端末設定の確認・変更 ... 25 4.2. 4.2.1. 電子証明書の更新の確認 ... 26 電子証明書の更新作業... 28 4.3. 古い電子証明書の削除 ... 33 4.4. Internet Explorer 11 の設定(互換表示設定解除) ... 36 4.5. 各サービスへのログイン ... 37 5.

(4)

動作確認状況

1.

■ オペレーションシステム、インターネットブラウザ ※下記に記載の環境は TSE-CA 証明書発行サービスの推奨環境となります。 各利用システムの推奨環境と併せてご確認ください。 OS ブラウザ

Microsoft Windows Vista SP2 Microsoft Internet Explorer 9 Microsoft Windows 7 SP1 Microsoft Internet Explorer 11 Microsoft Windows 8.1

※Windows8.1 Update が適用されている必要があります。 Microsoft Internet Explorer 11 ・インターネットに接続できる環境であること ・JavaScript および VBScript が動作すること ・署名付き ActiveX コントロールのダウンロード及び実行が可能なこと ・上記の OS 及びブラウザは日本語版であること ・Windows8.1 の場合、新しいユーザインターフェース(Metro モード)は動作対象外となります。 証明書を発行する際は、デスクトップモードで操作頂く必要がありますので、ご注意ください。

(5)

事前準備

2.

WindowsOS、及び InternetExplorer のバージョンによって、利用者端末の初期設定が異なります。 「2.1.OS 共通設定」を実施のうえ、詳細は「2.2.OS/ブラウザ個別設定」を参照してください。

OS 共通設定

2.1.

2.1.1. インターネット接続確認 電子証明書発行サービスをご利用にあたっては、インターネットをご利用できる環境が必要となりま す。 2.1.2. JavaScript 等の有効確認 証明書の発行を行う際に、ActiveX・JavaScript・VBScript のプログラムを利用します。以下の手順に従 い、ブラウザ上の設定を確認してください。 ご注意 ブラウザの設定を変更する場合は、変更しても問題ないかどうか貴社システム担当 者に確認してください。 電子証明書を発行する際には、Windows ログイン ID も記録されます。 電子証明書の発行時と異なる Windows ログイン ID でログインした場合は、ご利用シ ステムへログインすることはできません。 必ず貴社システム管理者にご相談のうえ、電子証明書を発行する利用者端末の Windows ログイン ID を確定したうえで、電子証明書の発行作業を行ってください。 ネットワーク構成が NT ドメイン(Windows NT 4.0 Server)を利用している場合、ドメイ ンユーザパスワードを変更すると、ご利用システムへログインすることができなくなり ますのでご留意ください。また、貴社で採用されているドメインの詳細については貴 社システム担当者にお問い合わせください。

(6)

① Internet Explorer のメニューバーより「ツール」→「インターネットオプション」を選択してくださ い。 ② 「セキュリティ」タブから「インターネット」を選択し、「レベルのカスタマイズ」ボタンを押下してく ださい。 押下してください。 選択してください。 選択してください。

(7)

③ 「ActiveX コントロールとプラグインの実行」の「有効にする」を選択してください。

④ 「スクリプトを実行しても安全だとマークされている ActiveX コントロールのスクリプトの実行」 の「有効にする」を選択してください。

選択してください。 選択してください。

(8)

⑤ 「署名された ActiveX コントロールのダウンロード」の「ダイアログを表示する」を選択してくだ さい。

⑥ 「アクティブ スクリプト」の「有効にする」を選択し「OK」ボタンを押下してください。

選択してください。

(9)

⑦ 「インターネットオプション」の「詳細設定」タブを選択してください。 ⑧ 「セキュリティ」が「TLS1.0 を使用する」が選択されていることを確認してください。 選択されていなければ、「TLS1.0 を使用する」を選択し、「OK」を押してください。 選択してください。 選択してください。 押下してください。

(10)

重要 ActiveX、JavaScript、VBScript について システムにおいて、電子証明書を取得する際に ActiveX、アクティブスクリプト (JavaScript、VBScript)のプログラムを用いますが、これらは以下の処理のみ行いま す。 ・ 電子証明書をブラウザへ自動的に組込みます。 ・ 電子証明書の更新時に更新プログラムをインストールします。(初回時のみ) ・ 電子証明書発行サービスにて必要となるシステムライブラリファイルのバージョ ン確認処理を行います。 電子証明書の「新規発行」、「更新」時に、ActiveX、アクティブスクリプト(JavaScript、 VBScript) が 動 作 し 、 シ ス テ ム 利 用 時 に は 、 ア ク テ ィ ブ ス ク リ プ ト (JavaScript 、 VBScript)のみ動作します。

(11)

2.1.3. セキュリティレベルの設定 ① Internet Explorer のメニューバーより「ツール」→「インターネットオプション」を選択してくださ い。 ② 「セキュリティ」タブから「信頼済みサイト」を選択してください。 選択してください。 選択してください。

(12)

③ セキュリティレベルを「中」にして、「保護モードを有効にする」のチェックを外し「サイト」ボタン を押下してください。 ④ 「この Web サイトをゾーンに追加する」の箇所に、「https://www.ca.tse.or.jp」を入力し、「追加」 ボタンを押下してください。 押下してください。 設定してください。 チェックを外してくださ い。 入力してください。 押下してください。

(13)

⑤ 「閉じる」ボタンを押下してください。

⑥ 「OK」ボタンを押下してください。

押下してください。

(14)

2.1.4. 更新プログラムのインストール 証明書更新プログラムは、証明書更新処理の中で、自動的にインストールされますが、お使いの利用 者端末の設定によっては、手動で更新プログラムをインストールする必要があります。その場合、以下 の手順に従い更新プログラムをインストールしてください。 ① Administrator 権限のある Windows ユーザでログインし直してください。詳細は貴社のシステ ム担当者にご確認ください。 ② 下記の URL をブラウザに指定して、TSE-CA 証明書発行サービスのメインページを表示しま す。 https://www.ca.tse.or.jp/2048/ ※ http ではなく https であることにご注意ください。 ③ TSE-CA 証明書発行サービスのメインページより、「更新プログラムのインストール」を選択し てください。 選択してください。

(15)

④ 次のダイアログが表示されます。「実行」ボタンを押下してください。 ⑤ インストーラが起動します。「Next」ボタンを押下してください。 ⑥ インストールフォルダを選択します。デフォルトのフォルダで問題がなければ変更せずに 「Next」ボタンを押下してください。 押下してください。 押下してください。 押下してください。

(16)

⑦ インストールの開始確認です。「Next」ボタンを押下してください。

⑧ インストールが完了しました。「Close」ボタンを押下してください。

押下してください。

(17)

OS/ブラウザ個別設定

2.2.

ご利用の環境毎に以下の手順にて設定を行ってください。

2.2.1. Windows Vista の設定

利用端末が Windows Vista の場合、Microsoft 社が提供しております更新プログラム(KB 980436)がイ ンストールされている必要がございます。

KB 980436 は Windows Update よりインストールすることができます。

(インストール状況はコントロールパネルの「プログラムと機能」の「インストールされた更新プログラム」 にて確認できます。)

Windows Update を利用せずに更新プログラムをインストールする場合は、下記 URL よりダウンロード し、インストールを行ってください。 【Microsoft 社の更新プログラムダウンロードサイト】 WindowsVista :http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=14838 2.2.2. Internet Explorer 11 の設定(互換表示設定) ブラウザが Internet Explorer11 の場合、「互換表示設定」が必要となりますので、以下の手順に従い設 定を行ってください。 ① Internet Explorer メニューの「ツール」ボタンを押下し、「互換表示設定」を選択してください。 押下してください。 選択してください。

(18)

② 互換表示設定ダイアログの「追加する Web サイト」の欄に次のドメイン名を入力し、「追加」ボ タンを押下してください。 追加するドメイン名: tse.or.jp ③ 「互換表示に追加した Web サイト」に「tse.or.jp」が追加されていれば設定は完了です。「閉じ る」を押下してください。 入力してください。 押下してください。

(19)

ご注意

電子証明書発行サービスにて証明書を発行完了後は、「互換表示設定」は不要となりま すので、設定を元に戻してください。設定を元に戻す際は「3.3. Internet Explorer 11 の設 定(互換表示設定解除)」に従い、設定を解除してください。

(20)

電子証明書の新規発行

3.

証明書を取得するためには、ユーザ ID とパスワードが必要です。事前にユーザ ID とパスワードを準備 してください。 有効期間は 1 年間となっており、証明書が発行されてから 1 年間は、システムで利用することが可能で す。

端末設定の確認・変更

3.1.

証明書の新規発行を行う前に、ブラウザの設定が適切かどうか確認し、適切でない場合は設定を変更 する必要があります。確認・変更手順につきましては、「2.事前準備」を参照してください。

電子証明書の取得

3.2.

TSE-CA 証明書発行サービスのメインページにおいて、証明書新規発行の手続きを行います。メイン ページにアクセスした後、ユーザ ID とパスワードを入力することで、証明書は自動的にブラウザに組み 込まれます。TSE-CA 証明書発行サービスのメインページの URL は以下のとおりです。 https://www.ca.tse.or.jp/2048/ ※ http ではなく https であることにご注意ください。 ご注意 電子証明書を発行する際には、Windows ログイン ID も記録されます。 電子証明書の発行時と異なる Windows ログイン ID でログインした場合は、ご利用シ ステムへログインすることはできません。 必ず貴社システム管理者にご相談のうえ、電子証明書を発行する利用者端末の Windows ログイン ID を確定したうえで、電子証明書の取得作業を行ってください。

(21)

① TSE-CA 証明書発行サービスのメインページより、「証明書新規発行」を選択してください。 ② ユーザ ID およびパスワードを画面に入力し、「申請」ボタンを押下してください。 選択してください。 入力後、押下してくだ さい。

(22)

③ 「潜在するスクリプト違反」または「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、 「はい」ボタンを押下してください。 複数回表示される場合は、何れも「はい」を押下してください。 ④ 証明書発行処理中の画面が表示されますので、しばらくお待ちください。 押下してください。

(23)

⑤ 再び「潜在するスクリプト違反」または「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますの で、「はい」ボタンを押下してください。 ⑥ ブラウザに証明書がインストールされます。 押下してください。

(24)

⑦ ブラウザに証明書が正しくインストールされた事を確認します。 Internet Explorer のメニューバーより「ツール」→「インターネットオプション」を選択してくださ い。 ⑧ 「コンテンツ」タブを選択し、「証明書」ボタンを押下してください。 選択してください。 選択してください。 押下してください。

(25)

「個人」タブに表示されている証明書が次のように表示されていれば、証明書は正常にブラウザに インストールされています。 ・ 「発行先」がユーザ ID と同じである ・ 「発行者」が「TSE-CA2」である ・ 有効期限が発行日当日から 1 年後になっている 以上で、電子証明書が利用端末に組込まれました。 確認してください。 重要 電子証明書が組込まれた後は、ActiveX、アクティブスクリプト(JavaScript、VBScript)を 実行することはありません。それぞれ無効に設定しても問題ありませんので、システム 利用時には、アクティブスクリプト(JavaScript、VBScript)を設定変更前の状態に戻して 頂いて結構です。 ただし証明書更新時に再び ActiveX、アクティブスクリプトを有効に設定する必要があり ます。設定方法につきましては、「2.事前準備」を参照してください。 ご注意 電子証明書発行サービスにて証明書を発行完了後は、「互換表示設定」は不要となりま すので、設定を元に戻してください。設定を元に戻す際は「3.3. Internet Explorer 11 の設 定(互換表示設定解除)」に従い、設定を解除してください。

(26)

Internet Explorer 11 の設定(互換表示設定解除)

3.3.

電子証明書の発行完了後は、「互換表示設定」は不要となりますので、以下の手順に従い設定を元に 戻してください。 ① Internet Explorer メニューの「ツール」ボタンを押下し、「互換表示設定」を選択してください。 ② 互換表示設定ダイアログの「互換表示に追加した Web サイト」の欄に次のドメイン名があるこ とを確認し、ドメイン名を選択してください。 選択するドメイン名: tse.or.jp 押下してください。 選択してください。 選択してください。

(27)

③ 「互換表示に追加した Web サイト」の「tse.or.jp」が選択されていることを確認し、「削除」を押 下してください。 ④ 「互換表示に追加した Web サイト」から「tse.or.jp」が削除されていることを確認後、「イントラネ ットサイトを互換表示で表示する」、「Microsoft 互換性リストの使用」のチェックを外し、「閉じ る」を押下してください。 押下してください。 押下してください。 チェックを外してください。

(28)

電子証明書の更新

4.

証明書の有効期間は 1 年です。引き続きシステムをご利用いただく場合は、証明書の更新が必要とな ります。 証明書更新作業が可能な期間は以下のとおりです。

証明書の有効期限の 30 日前~証明書の有効期限の前日

例えば、証明書の有効期限が 2015/2/1 の場合は、2015/1/2~2015/1/31 が更新可能期間です。 証明書の期限の確認の方法については「3.2.電子証明書の取得」を参照してください。

電子証明書の更新通知

4.1.

証明書の更新が必要な時期に近づきましたら、統合 ID 管理担当よりメールにてご連絡いたします。ご 登録されている送信先メールアドレスに関しては、下記の URL でご確認ください。 https://www.arrowgate.jp/fw/dfw/imusr/im/Controller/top ※ http ではなく https であることにご注意ください。

端末設定の確認・変更

4.2.

証明書の更新を行う前に、ブラウザの設定が適切かどうか確認し、適切でない場合は設定を変更する 必要があります。確認・変更手順につきましては、「2.事前準備」を参照してください。

(29)

4.2.1. 電子証明書の更新の確認 更新する証明書を確認します。 ① Internet Explorer のメニューバーより「ツール」→「インターネットオプション」を選択してくださ い。 ② 「コンテンツ」タブを選択し、「証明書」ボタンを押下してください。 選択してください。 選択してください。 押下してください。

(30)

③ 表示されたユーザ ID の状態により以下の手順を参照し、更新処理を行ってください。  「発行者」の「値」が「TSE-CA2」である場合 「有効期限」が更新可能な期間であることを確認してください。 ・ 「有効期限」が更新可能な期間である場合 「4.3.電子証明書の更新作業」を参照し、引き続き更新処理を行ってください。 ・ 「有効期限」が切れている場合 「3.2.電子証明書の取得」を参照し、新規発行を行ってください。  「発行者」の「値」が「TSE-CA」である場合 「3.2.電子証明書の取得」を参照し、新規発行を行ってください。 確認してください。

(31)

電子証明書の更新作業

4.3.

証明書の更新は、TSE-CA 証明書発行サービスのメインページで行います。 TSE-CA 証明書発行サービスのメインページの URL は以下のとおりです。 https://www.ca.tse.or.jp/2048/ ※ http ではなく https であることにご注意ください。 ① TSE-CA 証明書発行サービスのメインページより、「証明書更新」を選択してください。 選択してください。

(32)

② 以下のメッセージバーが表示された場合は「Home」ボタンをクリックして TSE-CA 証明書発行 サービスのメインページより「更新プログラムのインストール」を実行してください。

インストール方法は「2.1.4. 更新プログラムのインストール」を参照してください。

③ 以下の画面が表示されますので、「更新」ボタンを押下してください。

(33)

更新する証明書がない場合は「更新可能な証明書が見つかりません!」と表示されます。 ④ 更新画面が表示されますので、「更新」ボタンを押下してください。 「更新」を押下後、以下のダイアログが出力された場合には、「はい」ボタンを押下してくださ い。 押下してください。 押下してください。

(34)

⑤ 「潜在するスクリプト違反」または「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、 「はい」ボタンを押下してください。 上記ダイアログの「はい」ボタンを押下後、以下のダイアログが出力された場合には、「はい」 ボタンを押下してください。 ⑥ 再び「潜在するスクリプト違反」または「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますの で、「はい」ボタンを押下してください。 押下してください。 押下してください。 押下してください。

(35)

⑦ 更新された新しい証明書がブラウザにインストールされます。

ご注意

電子証明書発行サービスにて証明書を発行完了後は、「互換表示設定」は不要となりま すので、設定を元に戻してください。設定を元に戻す際は「3.3. Internet Explorer 11 の設 定(互換表示設定解除)」に従い、設定を解除してください。

(36)

古い電子証明書の削除

4.4.

「4.3.電子証明書の更新作業」後は、更新前の古い証明書と更新された新しい証明書の 2 枚の証明書 が、ご利用の利用者端末にインストールされている状態になります。誤操作の原因になりますので、古 い証明書をブラウザから削除してください。 ① Internet Explorer のメニューバーより「ツール」→「インターネットオプション」を選択してくださ い。 ② 「コンテンツ」タブを選択し、「証明書」ボタンを押下してください。 選択してください。 選択してください。 押下してください。

(37)

③ 同一ユーザ ID の証明書のうち、「有効期限」が古い方の証明書を選択し、「削除」ボタンを押 下してください。 ※一つの利用者端末を複数の利用者が使用している場合はご自分のユーザ ID を選択してください。 ④ 「証明書を削除しますか?」の確認ダイアログが表示されますので、「はい」ボタンを押下して ください。 ご注意 誤ったユーザ ID の電子証明書を削除した場合は、電子証明書が削除されたユーザ ID でご利用システムへのログインができなくなります。電子証明書が削除されたユーザ ID をご利用される場合は電子証明書再発行を行う必要があります。ご自分以外のユーザ ID の電子証明書を削除しないようにご注意ください。 選択してください。 押下してください。 押下してください。

(38)

⑤ 古い証明書が削除されたことを確認してください。 以上で、電子証明書の更新が終わりました。 重要② 証明書を誤って削除してしまった場合は、電子証明書再発行が必要です。 Target より電子証明書再発行申請書を提出してください。 重要① ※電子証明書が組込まれた後は、ActiveX、アクティブスクリプト(JavaScript、VBScript) を実行することはありません。それぞれ無効に設定しても問題ありませんので、システ ム利用時には、アクティブスクリプト(JavaScript、VBScript)を設定変更前の状態に戻し て頂いて結構です。 ただし証明書更新時に再び ActiveX、アクティブスクリプトを有効に設定する必要があり ます。設定方法につきましては、「2.事前準備」を参照してください。

(39)

Internet Explorer 11 の設定(互換表示設定解除)

4.5.

電子証明書の更新完了後は、「互換表示設定」は不要となりますので設定を元に戻してください。

(40)

各サービスへのログイン

5.

電子証明書取得及び更新後はブラウザを再起動のうえ、以下の手順にて各サービスへログインしてく ださい。 ① 以下の URL にアクセスしてください。「ログイン」画面が表示されます。 J-IRISS https://www.ntbiz.j-iriss2.jpx.co.jp/nt/ TDnet https://www.online4.tdnet.info/onre/ ※ http ではなく https であることにご注意ください。 ※「証明書の選択」画面が表示された場合は、対象のユーザ ID を選択してください。

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