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広報いるま平成19年5月1日号

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Academic year: 2021

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はじめての出席

4 月 9 日、市内16校の小学校と、11校の 中学校で入学式が行われました。 写真は、狭山小学校の様子。初めて名前 を呼ばれて「はい!」と大きな声で返事が できた子、ちょっと緊張して最初は大きな 声が出ない子など、いろいろな返事の子ど もがいましたが、最後には、みんな元気に 返事ができました。 今年市内では、1,368人の新小学一年生 と、1,491人の新中学一年生が誕生しまし た。

広 報

2007 平成19年

No.984

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広報いるまは古紙配合100%の再生紙と 環境にやさしい「大豆油インキ」を使用しています。 特集 武蔵藤沢駅(周辺)が変わります P 2 ・03 お知らせ 児童福祉週間、市民清掃デー、あなたの所 P 4 ∼10 得税・住民税が変わります ほか 募集 市内文化財めぐり、すこやか料理教室、わんぱ P10∼13 く相撲、狭山茶どころ体験 ほか 催し物、市民ひろば ほか P13∼15 アリット広場 P16 まちづくりレポート 西武小学校 P17 自然はともだち ヒメアマツバメ 茶の都さんぽ(写真ニュース)、アイドル P18・19 くろーずあっぷ 入間市の茶畑が民放ドラマの舞台に P20

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武 蔵 藤 沢 駅 周 辺 土 地 区 画 整 理 事 業 に よ り 、 バ ス ・ タ ク シ ー の 乗 降 場 所 だ け で は な く 、 障 害 者 用 車 両 や 、 一 般 車 両 の 送 迎 場 所 も 備 え た 交 通 広 場 を 整 備 し ま す 。 ま た 、 隣 接 地 に は 交 番 や 公 園 も 設 置 す る 予 定 で す 。 交 通 広 場 築 造 に 伴 う 駅 舎 等 の 移 転 に 併 せ 、 武 蔵 藤 沢 駅 は 橋 上 化 さ れ ま す 。 こ の 駅 舎 と 一 体 的 に 、 駅 の 東 側 と 西 側 を 連 絡 す る 自 由 通 路 を 新 設 し 、 新 た に 東 口 を 開 設 し ま す 。 こ れ に よ り 、 駅 利 用 者 の 利 便 性 が 向 上 す る と と も に 、 駅 東 西 の 往 来 が 容 易 に な り 、 地 域 の 発 展 が 期 待 さ れ ま す 。 改 札 口 ︵ 自 由 通 路 ︶ か ら 、 西 口 交 通 広 場 内 の 一 般 車 送 迎 場 所 を 空 中 で 結 ぶ 、 歩 行 者 デ ッ キ を 設 置 し ま す 。 新 設 東 口 へ の 通 行 利 便 性 を 高 め る た め 、 駅 出 入 り 口 か ら 駅 南 側 踏 切 道 ま で 、 幅 4 m 、 全 長 約 2 2 0 m の 自 転 車 ・ 歩 行 者 専 用 道 路 を 整 備 し ま す 。 踏 切 道 を 現 在 の 5 ・ 9 m か ら 8 m に 拡 幅 し 、 歩 行 者 や 自 転 車 の 通 る ス ペ ー ス を 確 保 し て 、 安 全 な 踏 切 道 に し ま す 。

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東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

東口側完成予想図

※新設の東口は、自転車・歩行者専用道路に接続 します。また、エレベーター・エスカレーターの 設置により、バリアフリー化を図っています。 西口交通広場 西口交通広場 西口交通広場 西口交通広場 西口交通広場 西口交通広場 西口交通広場 西口交通広場 西口交通広場西口交通広場西口交通広場西口交通広場西口交通広場西口交通広場西口交通広場西口交通広場西口交通広場 ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ ←歩行者デッキ←歩行者デッキ←歩行者デッキ←歩行者デッキ←歩行者デッキ←歩行者デッキ←歩行者デッキ の区間は歩行者専用 の区間は歩行者専用 の区間は歩行者専用 の区間は歩行者専用 の区間は歩行者専用 の区間は歩行者専用 の区間は歩行者専用 の区間は歩行者専用 の区間は歩行者専用 の区間は歩行者専用の区間は歩行者専用の区間は歩行者専用の区間は歩行者専用の区間は歩行者専用の区間は歩行者専用道路の区間は歩行者専用の区間は歩行者専用 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→ 橋上駅舎・自由通路→橋上駅舎・自由通路→橋上駅舎・自由通路→橋上駅舎・自由通路→橋上駅舎・自由通路→橋上駅舎・自由通路→橋上駅舎・自由通路→ 東口 東口 東口 東口 東口 東口 東口 東口 東口東口東口東口東口東口東口東口東口 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 踏切道拡幅↑ (幅8m) 自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)自転車・歩行者専用道路(幅4m)

が 変 わ り ま す

↑↑↑↑↑↑↑↑↑ 北北北北北北北

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20 4 西 @ 2 9 6 4 2 9 1 0 西口交通広場 一般車送迎場所 タクシープール バス待機場所 バス降車 場所 バス乗車 場所 タクシー降車場所 タクシー 乗車場所 バス 乗車場所 自転車・歩行者専用道路 障害者等 乗降場所 歩道幅員 4.5m∼9.5m 完成予想図 東口 飯 能 方 面 所 沢 方 面 西口 駅舎施設〈橋上〉(西武鉄道㈱) ■自動改札口 5 通路(うち 1 通路幅広) ■お客様接客通路(通称オープンカウンター) ■自動券売機 4 台・自動精算機 1 台  ■トイレ(男子・女子・誰でも〔多機能〕) ■売店・駅事務室等

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

西口交通広場側完成予想図

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←飯能方面

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所沢方面→

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平 成 20 年 4 月 か ら

武 蔵 藤 沢 駅

( 周 辺 )

通路施設  ■自由通路 延長75m(通路幅員3.5∼ 7 m) ※駅舎と一体化した通路で、改札を通ることなく、 西口と東口を自由に往来できます。 ■歩行者デッキ 延長35m(通路幅員 2 m) ※改札口から西口交通広場内の一般車送迎場所を結  ぶ歩道橋です。 ■障害者対応型エレベーターおよびエスカレーター 各 2 基(東・西口に各 1 基ずつ設置) ■階段 3 カ所(西口 2 カ所 東口 1 カ所) ●通路は歩行者専用で、自転車は通行できません。 自由通路完成予想図 ※完成予想図はいずれもイメージ図であり、工事段階での変更もあります。 EV EL…エスカレーター EV…エレベーター EV 駅舎 EL EL

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お 知 ら せ 埼 玉 県 議 会 議 員 選 挙 の 投 票 が 4 月 8 日 に 行 わ れ ま し た 。 投 ・ 開 票 の 結 果 は 次 の 通 り で す 。 市 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 こ の 運 動 は 、 市 民 の 皆 さ ん に 交 通 安 全 思 想 の 普 及 ・ 浸 透 を 図 り 、 交 通 ル ー ル の 順 守 と 正 し い 交 通 マ ナ ー の 実 践 を 習 慣 付 け て い た だ き 、 交 通 事 故 防 止 の 徹 底 を 図 る こ と を 目 的 に 実 施 し ま す 。 ・ 子 ど も と 高 齢 者 の 交 通 事 故 防 止 ・ 自 転 車 の 安 全 利 用 の 推 進 ・ 安 全 な 車 間 距 離 の 確 保 ・ 交 差 点 で の 交 通 事 故 防 止 市 役 所 市 民 生 活 課 6 月 1 日 現 在 で 、 商 業 統 計 調 査 が 全 国 一 斉 に 行 わ れ ま す 。 こ の 調 査 は 、 商 業 の 実 態 を 明 ら か に し 、 国 や 都 道 府 県 ・ 市 町 村 に お け る 商 業 の 育 成 等 、 流 通 産 業 施 策 の た め の 基 礎 資 料 と な る も の で す 。 調 査 の 対 象 と な る の は 、 卸 売 業 、 小 売 業 を 営 む す べ て の 事 業 所 で す 。 5 月 下 旬 に 、 調 査 員 が 調 査 票 の 記 入 の お 願 い に 各 事 業 所 を 訪 問 し ま す 。 そ の 際 、 疑 問 な 点 や 不 明 な 点 が あ れ ば お 気 軽 に お 尋 ね く だ さ い 。 調 査 票 に 記 入 さ れ た 内 容 は 、 統 計 法 に よ り そ の 秘 密 は 厳 守 さ れ 、 統 計 以 外 の 目 的 に は 使 用 さ れ ま せ ん 。 皆 さ ん の ご 協 力 を お 願 い し ま す 。 市 役 所 企 画 課 児 童 福 祉 週 間 児 童 福 祉 の 理 念 を 広 く 知 っ て い た だ く と と も に 、 児 童 に 対 す る 理 解 と 認 識 を 深 め る た め 、 5 月 5 日 ︵ こ ど も の 日 ︶ か ら の 1 週 間 は ﹁ 児 童 福 祉 週 間 ﹂ と 定 め ら れ て い ま す 。 次 の 時 代 を 担 っ て い く 子 ど も た ち が 心 身 と も に 健 や か に 育 っ て い け る 環 境 、 子 育 て に 喜 び や 楽 し み を 持 ち 、 安 心 し て 子 ど も を 生 み 育 て る こ と の で き る 環 境 を 、 社 会 全 体 で 築 い て い き ま し ょ う 。 ﹁ 子 ど も の 権 利 条 約 ︵ 児 童 の 権 利 に 関 す る 条 約 ︶ ﹂ で は 、 子 ど も の 人 権 や 自 由 を 尊 重 し 、 子 ど も に 対 す る 保 護 と 援 助 を 進 め る こ と が 明 記 さ れ て い ま す 。 条 約 の 主 な 内 容 は 、 次 の 通 り で す 。 ・ 子 ど も の 成 長 の た め に 何 が 最 も 大 切 か を 考 慮 し ま し ょ う 。 ・ 両 親 は 子 ど も を 守 り 、 指 導 す る 責 任 が あ り ま す 。 ・ 子 ど も が 自 分 の こ と に つ い て 自 由 に 意 見 を 述 べ る こ と が 認 め ら れ る べ き で す 。 19 見 つ け よ う   み ん な が も っ て る   い い と こ ろ 児 童 虐 待 を 防 ぐ た め に 児 童 虐 待 を 防 止 す る 目 的 が 、 子 ど も の 生 命 や 健 康 を 守 る た め で あ る こ と は 当 然 で す が 、 子 育 て に 悩 ん で い る お 母 さ ん な ど の 保 護 者 を 救 う こ と も そ の 目 的 と す る と こ ろ で す 。 そ の た め に は 、 地 域 の 理 解 や 社 会 全 体 で の 子 育 て 支 援 が 必 要 で す 。 家 庭 児 童 相 談 子 育 て に 関 す る 悩 み を 独 り で 抱 え 込 ま ず に 、 早 め に 、 気 軽 に ご 相 談 く だ さ い 。 市 で は 、 次 の 通 り 相 談 を お 受 け し て い ま す 。 月 ∼ 金 曜 日 ︵ 祝 日 、 年 末 年 始 を 除 く ︶ 午 前 10 時 ∼ 正 午 、 午 後 1 時 ∼ 3 時 市 役 所 児 童 福 祉 課 ﹁ 家 庭 児 童 相 談 室 ﹂ ※ 虐 待 が 疑 わ れ る 家 庭 を 見 掛 け た と き は 、 市 役 所 児 童 福 祉 課 ま た は 、 所 沢 児 童 相 談 所 @ 2 9 9 2 ・ 4 1 5 2 ま で ご 連 絡 く だ さ い 。 市 要 保 護 児 童 対 策 地 域 協 議 会 虐 待 を 受 け て い る 子 ど も を は じ め と す る 要 保 護 児 童 等 の 早 期 発 見 や 適 切 な 保 護 を 図 る た め 、 平 成 18 年 度 に ﹁ 入 間 市 要 保 護 児 童 対 策 地 域 協 議 会 ﹂ を 設 置 し ま し た 。 要 保 護 児 童 等 の 早 期 発 見 や 適 切 な 保 護 を 図 る た め に は 、 関 係 機 関 等 が そ の 子 ど も 等 に 関 す る 情 報 や 考 え 方 を 共 有 し 、 適 切 な 連 携 の 下 に 対 応 し て い く こ と が 重 要 で す 。 そ こ で 、 平 成 16 年 に 児 童 福 祉 法 の 一 部 が 改 正 さ れ 、 多 数 の 関 係 機 関 等 の 円 滑 な 連 携 ・ 協 力 を 確 保 す る た め 要 保 護 児 童 対 策 地 域 協 議 会 の 設 立 に 関 す る 規 定 が 設 け ら れ ま し た 。 こ れ か ら は 、 関 係 機 関 ・ 団 体 の ネ ッ ト ワ ー ク を い か し て 、 児 童 虐 待 防 止 な ど 子 ど も た ち の 支 援 に 取 り 組 ん で い き ま す 。 市 役 所 児 童 福 祉 課 4

第40回交通安全標語(歩行者向け)左右見て 元気に手をあげ「渡ります」 扇小 前田明穂さん 細い路地 そのつど止まって 安全確認 向原中 阿部紗佑里さん

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調

▼投票結果 当日有権者数 投票者数 118,674人 51,117人 全体 43.07% 男 43.04% 女 43.11% 投票率 ▼開票結果(敬称略・届出順・票) 氏 名 票 数 田中 たつお 新井 いたる さいとう 正明 有効投票 無効投票 投票総数 16,926 17,250 16,073 50,249 868 51,117

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る こ と に よ り 、 申 請 し た 翌 月 分 か ら 支 給 さ れ る こ と に な り ま す 。 資 格 が あ っ て も 、 申 請 が な い と 受 け る こ と が で き ま せ ん の で 、 必 ず 手 続 き し て く だ さ い 。 印 鑑 、 申 請 者 名 義 の 振 込 先 口 座 が 分 か る も の ︵ 郵 便 局 以 外 ︶ ※ 厚 生 ・ 共 済 年 金 加 入 者 は 健 康 保 険 証 の 写 し ま た は 、 年 金 加 入 証 明 書 ※ 19 年 1 月 1 日 以 降 、 入 間 市 に 転 入 さ れ た 方 は 、 児 童 手 当 用 所 得 証 明 書 ︵ 申 請 日 に よ り 必 要 年 度 が 異 な り ま す の で お 問 い 合 わ せ く さ だ い ︶ 市 役 所 児 童 福 祉 課 ※ 制 度 の 拡 充 に 伴 う 手 当 額 の 変 更 は 、 19 年 4 月 分 か ら で 、 最 初 の 支 給 月 は 6 月 で す 。 ※ 19 年 4 月 以 降 に 、 3 歳 到 達 に な る 第 1 子 、 第 2 子 の お 子 さ ん の 手 当 額 は 、 3 歳 到 達 後 の 翌 月 か ら は 5 0 0 0 円 に な り ま す 。 ※ 所 得 制 限 、 振 込 月 ︵ 2 月 、 6 月 、 10 月 ︶ は こ れ ま で と 変 更 あ り ま せ ん 。 ※ 公 務 員 の 方 は 勤 務 先 へ お 問 い 合 わ せ く だ さ い 。 児 童 手 当 の 申 請 は お 済 み で す か 児 童 手 当 は 、 お 子 さ ん を 養 育 す る 家 計 の 主 た る 生 計 維 持 者 に 申 請 し て い た だ き ま す 。 そ し て 、 住 所 地 の 市 区 町 村 長 ︵ 公 務 員 の 方 は 勤 務 先 ︶ の 認 定 を 受 け 市 内 、 小 ・ 中 学 校 で は 、 新 学 期 が 無 事 ス タ ー ト し ま し た 。 先 生 方 の 心 配 は 、 新 入 生 は 勿 論 も ち ろ ん 、 休 み 明 け の 子 ど も た ち が 、 ど の よ う な 状 態 で 登 校 し て 来 る の か と い う こ と に あ る と 思 い ま す 。 落 ち 着 い た 環 境 で 新 学 期 が 始 ま っ た こ と に 、 安 堵 あ ん ど し て い る 先 生 も 多 い と 思 い ま す 。 こ こ 数 年 来 入 間 市 は 、 中 学 校 の 不 登 校 生 徒 が 減 少 し 、 平 成 17 年 度 の 1 0 0 人 当 た り 出 現 率 の 県 内 市 比 較 で は 最 も 低 い グ ル ー プ に 入 っ て い ま す 。 こ れ は 、 さ わ や か 相 談 員 を 配 置 す る な ど 、 き め 細 か い 対 応 を し て い る こ と も 一 因 と 思 い ま す 。 教 育 基 本 法 が 改 正 さ れ 、 家 庭 、 地 域 の 教 育 力 の 重 要 さ が 改 め て 強 調 さ れ た こ と は 、 風 土 に 根 差 し た 教 育 実 現 の 視 点 か ら 、 時 宜 を 得 た も の と 思 い ま す 。 こ れ に 学 校 ・ 行 政 が し っ か り 連 携 す る こ と に よ っ て 、 子 ど も た ち の 知 力 、 感 性 を 磨 く 教 育 が 実 現 す る も の と 信 じ ま す 。 北 欧 の 小 国 フ ィ ン ラ ン ド は 、 世 界 で 最 も 教 育 水 準 の 高 い 国 の 一 つ と い わ れ 、 特 に 教 師 が 尊 敬 さ れ て ﹁ 教 師 は 国 の ロ ウ ソ ク ﹂ 、 す な わ ち 身 を 削 っ て 国 ︵ 子 ど も ︶ に 尽 く す こ と が 強 く 期 待 さ れ て い る よ う で す 。 日 本 で も 、 社 会 全 体 で 子 ど も を 守 り 、 育はぐ く み 、 教 職 に あ る 者 は 強 い 使 命 感 に よ っ て 、 社 会 か ら 尊 敬 さ れ る 教 師 像 を 確 立 し て ほ し い も の で す 。

− 教・育 −

市長随筆

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児 童 手 当 制 度 の 一 部 改 正 に よ り 、 平 成 19 年 4 月 1 日 か ら 、 3 歳 未 満 の 児 童 手 当 月 額 が 一 律 月 1 万 円 に な り ま し た 。 月 額 は 次 の 通 り で す 。 児 童 手 当 は 、 小 学 6 年 修 了 前 の お 子 さ ん を 養 育 し て い る 人 で 、 前 年 ︵ 1 月 ∼ 5 月 分 の 手 当 に つ い て は 前 々 年 ︶ の 所 得 が 一 定 額 未 満 の 場 合 、 支 給 さ れ る 制 度 で す 。

お 知 ら せ 5 児童手当月額 年 齢 3 歳未満 3 歳以上 10,000円 5,000円 10,000円 第 1 子※ 第 2 子 第 3 子以降 ※18歳到達後最初の 3 月31日までの間に ある者のうち、上から第 1 子、第 2 子、 第 3 子以降と数えます。金 額

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☆ 教 育 相 談 お 子 さ ん の い じ め や 不 登 校 、 子 育 て に 関 す る さ ま ざ ま な 相 談 を お 受 け し て い ま す 。 ま た 、 青 少 年 の 悩 み ご と の 相 談 に も 応 じ て い ま す 。 月 ∼ 金 曜 日 ︵ 祝 日 を 除 く ︶ 午 前 8 時 30 分 ∼ 午 後 5 時 児 童 ・ 生 徒 本 人 お よ び 保 護 者 @ 2 9 6 4 ・ 7 8 3 0 ※ 来 所 相 談 ︵ 教 育 研 究 所 ︶ や 訪 問 相 談 に も 応 じ ま す の で 、 ま ず は お 電 話 く だ さ い 。 ☆ ひ ば り 教 室 登 校 を し ぶ る 、 あ る い は 不 登 校 の 小 ・ 中 学 生 を 対 象 と し た 教 室 で す 。 市 の 指 導 員 や ボ ラ ン テ ィ ア 等 と 、 自 主 学 習 や 体 験 学 習 を 通 し て 学 校 復 帰 を 目 指 す 支 援 を し ま す 。 月 ∼ 金 曜 日 ︵ 祝 日 を 除 く ︶ 午 前 9 時 15 分 ∼ 午 後 2 時 教 育 研 究 所 学 校 生 活 に 不 適 応 を 起 こ し て 欠 席 し て い る 小 ・ 中 学 生 担 任 ま た は 教 育 研 究 所 に ご 相 談 く だ さ い 。 教 育 研 究 所 @ 2 9 6 4 ・ 8 3 5 5 4 月 に 実 施 し た 狂 犬 病 予 防 集 合 注 射 を 都 合 で 受 け ら れ な か っ た 犬 ︵ 生 後 91 日 以 上 の 犬 に 限 る ︶ 、 動 物 病 院 で 注 射 を 受 け た が 登 録 を 済 ま せ て い な い 犬 の た め に 、 次 の 通 り 集 合 注 射 お よ び 登 録 を 実 施 し ま す 。 当 日 、 都 合 の 悪 い 方 は 、 掛 か り 付 け の 獣 医 な ど で 注 射 を 受 け 、 必 ず 市 役 所 環 境 課 の 窓 口 で 登 録 の 手 続 き を し て く だ さ い 。 ※ 狂 犬 病 予 防 注 射 は 、 年 1 回 の 接 種 が 義 務 付 け ら れ て い ま す 。 ※ 犬 の 登 録 は 、 一 度 す れ ば 生 涯 有 効 と な り ま す 。 5 月 19 日 º 午 前 9 時 30 分 ∼ 11 時 30 分 市 役 所 駐 車 場 ︵ 一 頭 分 ︶ 登 録 済 み の 犬: 3 3 0 0 円 新 規 登 録 の 犬: 6 3 0 0 円 ︵ 注 射 料 2 7 5 0 円 、 済 票 交 付 手 数 料 5 5 0 円 、 登 録 料 3 0 0 0 円 ︶ 市 役 所 環 境 課 市 内 に は 、 加 治 丘 陵 や 茶 畑 、 河 川 な ど の 豊 か な 自 然 環 境 が 残 さ れ て い ま す 。 し か し 、 一 方 で は 、 ご み の 不 法 投 棄 や 近 隣 騒 音 な ど の 環 境 問 題 が 増 加 し て い ま す 。 そ こ で 、 自 発 的 、 積 極 的 に 環 境 活 動 に 取 り 組 む 市 民 を 増 や し て い く こ と を 目 的 と し た 、 環 境 ア ド バ イ ザ ー 制 度 を 実 施 し て い ま す 。 自 然 環 境 、 生 活 環 境 、 都 市 環 境 、 地 球 環 境 ︵ こ の 4 分 野 で 32 人 の 環 境 ア ド バ イ ザ ー が い ま す ︶ 市 民 お よ び 市 内 の 団 体 が 開 催 す る 環 境 に 関 す る 学 習 や 研 修 会 環 境 ア ド バ イ ザ ー へ の 謝 礼 は 市 で 支 払 い ま す 。 た だ し 、 教 材 等 を 使 用 し た 場 合 は 、 実 費 を 負 担 し て い た だ き ま す 。 派 遣 を 希 望 す る 研 修 会 等 の 主 催 者 は 、 市 役 所 環 境 課 に お 申 し 込 み く だ さ い 。 環 境 ア ド バ イ ザ ー を 選 定 し 依 頼 し ま す 。 市 役 所 環 境 課 お 知 ら せ 6

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毎月第 3 日曜日は「家庭の日」 −青少年健全育成標語− 照れるけど やっぱりうれしい ありがとう 豊岡中 伊野尾 晶さん ◆ 元 気 な 入 間 ま ち づ く り 研 修 講 座 を 開 催 し ま し た ! 3 月 15 日 、 ま ち サ ポ ネ ッ ト 元 気 主 催 に よ り ﹁ 総 合 振 興 計 画 と 市 民 が 主 役 の ま ち づ く り を 考 え る ﹂ を テ ー マ に 、 ワ ー ク シ ョ ッ プ 形 式 に よ る 講 座 を 開 催 し ま し た 。 こ の 講 座 は 、 平 成 19 年 度 か ら 進 め ら れ る 入 間 市 第 5 次 総 合 振 興 計 画 の 概 要 を 知 り 、 計 画 の 実 現 に 向 け た 市 民 と 行 政 と の 協 働 に つ い て 考 え る こ と を 目 的 と し た も の で す 。 ワ ー ク シ ョ ッ プ の 内 容 は 、 参 加 者 自 身 が ﹁ 行 政 と 協 働 で き そ う ! ﹂ な 事 業 を 見 つ け 出 す も の で す 。 総 合 振 興 計 画 の ﹁ 施 策 の 大 綱 ﹂ に 6 つ の テ ー マ が あ り 、 そ れ ぞ れ の テ ー マ を 看 板 料 理 ︵ 話 題 ︶ と す る 屋 台 を 3 つ 作 り ま し た 。 そ こ で 客 ︵ 参 加 者 ︶ が 3 つ の 屋 台 を ハ シ ゴ し な が ら 店 主 ︵ 進 行 役 ︶ を 囲 み 、 相 席 し た 客 と 自 分 が 行 政 と 協 働 で き そ う な 活 動 の ア イ デ ア を 出 し 合 い ま す 。 楽 し い 趣 向 で 行 わ れ た ワ ー ク シ ョ ッ プ に 、 協 働 談 議 が 大 い に 盛 り 上 が り ま し た 。 ◆ 市 民 活 動 セ ン タ ー 交 流 会 を 開 催 し ま し た ! 3 月 25 日 、 市 民 活 動 セ ン タ ー 交 流 会 を 開 催 し ま し た 。 参 加 団 体 を 4 つ の グ ル ー プ に 分 け 、 セ ン タ ー の よ り よ い 活 用 方 法 を 話 し 合 い ま し た 。 市 役 所 自 治 文 化 課

コーナー

(7)

お 知 ら せ 7 2 等 陸 海 空 士 ︵ 自 衛 官 と し て 多 様 な 職 域 で 活 躍 し ま す ︶ 18 歳 以 上 27 歳 未 満 の 男 性 ※ 年 齢 は 平 成 19 年 7 月 1 日 現 在 6 月 17 日 ∂ 5 月 22 日 ∏ ∼ 6 月 12 日 ∏ 自 衛 隊 入 間 地 域 事 務 所 @ 2 9 5 3 ・ 4 8 5 1 ま た は 市 役 所 庶 務 課 消 防 本 部 で は 平 成 18 年 度 に 3 台 ︵ 救 急 車 ・ 指 揮 車 ・ 指 令 車 ︶ の 車 両 を 更 新 し ま し た 。 指 揮 車 は 、 現 場 状 況 保 存 カ メ ラ を 積 載 し 、 災 害 発 生 の 様 子 を 記 録 し ま す 。 指 令 車 は 、 機 動 性 の あ る 軽 ト ラ ッ ク 車 両 と し ま し た 。 市 消 防 本 部 警 防 課 @ 2 9 6 2 ・ 6 4 5 5 介 護 者 同 士 の 思 い を 分 か ち 合 い な が ら 、 介 護 の 工 夫 ・ 関 連 機 関 の 情 報 提 供 等 も し て い ま す 。 今 回 は 、 講 演 会 の 後 、 交 流 会 を 行 い ま す 。 5 月 22 日 ∏ 午 後 1 時 30 分 ∼ 3 時 東 町 公 民 館 講 演 ﹁ 認 知 症 に つ い て ﹂ 原 田 直 幸 氏 ︵ 原 田 病 院 ︶ 豊 岡 地 区 地 域 包 括 支 援 セ ン タ ー 、 基 幹 型 ・ お お ぎ ・ こ ば や し ・ は ら だ ・ 黒 須 在 宅 介 護 支 援 セ ン タ ー 各 地 区 在 宅 介 護 支 援 セ ン タ ー ま た は 基 幹 型 在 宅 介 護 支 援 セ ン タ ー @ 2 9 6 6 ・ 5 5 1 6 ︿ 電 話 可 ﹀ 傍 聴 を 希 望 す る 方 は お 申 し 込 み く だ さ い 。 5 月 30 日 π 午 後 1 時 30 分 か ら 産 業 文 化 セ ン タ ー 2 階 集 会 室 第 5 次 入 間 市 高 齢 者 保 健 福 祉 計 画 策 定 に 向 け て の 課 題 整 理 に つ い て   ほ か 先 着 10 人 5 月 29 日 ∏ ま で に 電 話 に よ り 市 役 所 高 齢 者 福 祉 課 健 康 福 祉 セ ン タ ー で は 、 健 康 づ く り ネ ッ ト ワ ー ク の 構 築 に 向 け て 事 業 を ス タ ー ト し ま す 。 そ こ で 、 今 回 か ら こ の コ ー ナ ー で ﹁ 健 康 づ く り ネ ッ ト ワ ー ク ﹂ に 関 す る 情 報 を 皆 さ ん に お 知 ら せ し ま す 。 ど う ぞ お 楽 し み に 。 ﹁ 健 康 ﹂ は 、 健 康 長 寿 社 会 ︵ 生 涯 を 通 じ て 健 康 を 保 ち 、 社 会 の 一 員 と し て 、 生 き が い を も っ て 暮 ら せ る 、 明 る く 活 力 に 満 ち た 社 会 ︶ を 実 現 す る た め の 重 要 な 資 源 で あ り 、 病 気 や 障 害 の 有 無 で は な く 、 そ の 人 が 生 き が い を 持 っ て 充 実 し た 生 活 を 送 り 続 け ら れ る 状 態 を 保 つ こ と を 意 味 し ま す 。 ﹁ 健 康 づ く り ﹂ は ﹁ 健 康 ﹂ を 実 現 す る た め に 、 食 生 活 を 考 え る ・ 運 動 を す る ・ 趣 味 を 持 つ な ど 、 一 人 ひ と り の 価 値 観 に 基 づ い て 豊 か な 人 生 を 送 れ る よ う に 生 活 の 質 を 高 め て い く こ と だ と 考 え て い ま す 。 健 康 づ く り は 、 一 人 ひ と り が 健 康 の 大 切 さ を 認 識 し 、 自 発 的 に 健 康 づ く り に 取 り 組 む こ と が 基 本 で す 。 し か し 、 個 人 の 努 力 だ け で は 、 健 康 を 維 持 増 進 す る こ と は 容 易 で な い こ と か ら 、 そ れ を 支 え る 環 境 や 支 援 が 必 要 と な っ て き ま す 。 そ の た め 、 健 康 診 断 な ど の 健 康 管 理 体 制 の 充 実 、 休 養 や 運 動 機 会 の 確 保 、 健 康 づ く り を 支 援 す る た め の 活 動 の 核 と な る 人 材 の 発 掘 や 養 成 、 情 報 の 提 供 な ど が 重 要 な 課 題 で す 。 こ の 課 題 を 解 決 す る た め の 一 つ の 方 策 と し て 健 康 福 祉 セ ン タ ー で は 、 幅 広 い 市 民 参 画 に よ る 、 市 民 ・ 関 係 機 関 ・ 団 体 ・ 行 政 を 有 機 的 に 結 び つ け る ネ ッ ト ワ ー ク を 新 た に 構 築 し 、 健 康 長 寿 の 元 気 な ま ち づ く り を 推 進 し て い き ま す 。 市 健 康 福 祉 セ ン タ ー 健 康 福 祉 課 @ 2 9 6 6 ・ 5 5 1 3

消防署の高規格救急車 ▼消防署の指揮車 ▲藤沢分署の指令車

夕やけ こやけ

5 月 1 日∼ 8 月31日の

放送時間は、

午後 6 時

です。

(8)

お 知 ら せ 8 次 の 条 件 に 該 当 す る 新 築 住 宅 は 、 新 築 後 の 3 年 度 間 ︵ 3 階 以 上 の 中 高 層 耐 火 住 宅 は 5 年 度 間 ︶ 、 1 2 0 ㎡ ま で の 床 面 積 相 当 分 に つ い て の 固 定 資 産 税 が 2 分 の 1 に 減 額 さ れ ま す 。 ① 平 成 20 年 3 月 31 日 ま で に 新 築 さ れ 、 住 宅 部 分 の 床 面 積 が 全 体 の 2 分 の 1 以 上 で あ る こ と ② 住 宅 部 分 の 一 戸 当 た り の 床 面 積 が 50 ㎡ 以 上 2 8 0 ㎡ 以 下 で あ る こ と ︵ 一 戸 建 以 外 の 貸 家 住 宅 は 40 ㎡ 以 上 ︶ ※ 減 額 の 申 請 は 不 要 で す ︵ 課 税 す る 段 階 で お の お の 判 断 し ま す ︶ 。 市 役 所 資 産 税 課 5 月 は 、 ﹁ 赤 十 字 運 動 月 間 ﹂ で す 。 ま た 、 5 月 8 日 は ﹁ 世 界 赤 十 字 デ ー ﹂ で す 。 赤 十 字 で は 、 皆 さ ん か ら 寄 せ ら れ た 寄 付 金 ︵ 社 資 ︶ を 財 源 と し て 災 害 救 護 活 動 、 社 会 福 祉 活 動 、 国 際 救 援 活 動 な ど の 人 道 的 事 業 を 実 施 し て い ま す 。 今 年 も ﹁ 赤 十 字 社 員 増 強 運 動 ﹂ ︵ 社 資 募 集 ︶ を 5 月 1 日 か ら 進 め て い き ま す の で 、 皆 さ ん の ご 協 力 を お 願 い し ま す 。 市 役 所 生 活 福 祉 課 障 害 が あ る 方 本 人 、 ま た は 家 族 が 、 障 害 者 の た め に 使 用 す る 車 の 自 動 車 税 等 は 、 減 免 さ れ る 場 合 が あ り ま す 。 た だ し 、 軽 自 動 車 、 小 型 自 動 車 、 普 通 自 動 車 の い ず れ か 1 台 で 、 事 業 用 の も の は 除 き ま す 。 ① 身 体 障 害 者 手 帳 、 療 育 手 帳 、 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の い ず れ か の 交 付 を 受 け 、 下 表 に 該 当 す る 方   ② 戦 傷 病 者 手 帳 の 交 付 を 受 け 、 障 害 の 程 度 が 一 定 の 範 囲 に 該 当 す る 方 軽 自 動 車 税 と 自 動 車 税 で 減 免 対 象 車 両 に 相 違 が あ り ま す の で 、 ご 注 意 く だ さ い 。 ○ 軽 自 動 車 等 ① 障 害 者 が 所 有 し 、 本 人 が 運 転 す る も の   ② 障 害 者 が 所 有 し 、 生 計 を 共 に す る 方 が 運 転 す る も の   ③ 身 体 障 害 者 お よ び 知 的 障 害 者 ま た は 精 神 障 害 者 と 生 計 を 共 に す る 方 が 所 有 し 、 障 害 者 の 通 院 通 学 等 に 使 う も の   ④ 身 体 障 害 者 等 の み で 構 成 さ れ る 世 帯 が 所 有 し 、 障 害 者 の 通 院 ・ 通 学 等 の た め に 常 時 介 護 者 が 運 転 す る も の   ⑤ 障 害 者 用 に つ く ら れ た も の ○ 普 通 自 動 車 障 害 者 ま た は 障 害 者 と 生 計 を 共 に す る 方 が 所 有 し 、 運 転 す る も の ① 印 鑑   ② 納 税 通 知 書   ③ 運 転 免 許 証   ④ 車 検 証   ⑤ 身 体 障 害 者 手 帳 、 療 育 手 帳 、 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 、 戦 傷 病 者 手 帳 の 交 付 を 受 け て い る 方 は そ の 手 帳   ⑥ 家 族 が 車 両 を 所 有 し て い る か 運 転 す る 場 合 は 同 一 生 計 証 明 書   ⑦ 常 時 介 護 者 が 運 転 す る 場 合 は 常 時 介 護 証 明 書 ※ 身 体 障 害 者 手 帳 、 療 育 手 帳 、 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 交 付 を 受 け て い る 方 に つ い て は 障 害 福 祉 課 、 戦 傷 病 者 手 帳 の 交 付 を 受 け て い る 方 に つ い て は 生 活 福 祉 課 で 交 付 必 要 書 類 等 を お 持 ち の 上 、 軽 自 動 車 税 に つ い て は 5 月 24 日 ∫ ま で に 市 役 所 市 民 税 課 、 自 動 車 税 に つ い て は 県 自 動 車 税 事 務 所 所 沢 支 所 @ 2 9 9 8 ・ 1 3 2 1 、 飯 能 県 税 事 務 所 @ 0 4 2 ・ 9 7 3 ・ 5 6 1 3 、 所 沢 県 税 事 務 所 @ 2 9 9 5 ・ 2 1 1 2 市 役 所 市 民 税 課 ま た は 障 害 福 祉 課 、 戦 傷 病 者 に つ い て は 生 活 福 祉 課

5

障害の区分 視覚 聴覚 音声・言語機能 平衡機能 上肢 下肢 体幹 脳マヒ上肢 脳マヒ移動 障害の程度 1 級∼ 3 級、 4 級の 1 2 級、 3 級 3 級(喉頭摘出をした方) 3 級 1 級、 2 級 1 級∼ 6 級 1 級∼ 3 級、 5 級 1 級∼ 3 級 1 級∼ 3 級 1 級 ¿、A 1 級、 2 級 1 級∼ 6 級 心臓、じん臓、呼吸器、 ぼうこう、直腸、小腸 ヒト免疫不全ウイルスに よる免疫の機能の障害 療育手帳の交付を受けて いる方 精神障害者保健福祉手帳 (自立支援医療費の受給 者番号が記載されている ものに限る)の交付を受 けている方 “みんなで きれいな まちづくり”

第30回市民清掃デー

6 月 3 日

(雨天の場合は、 6 月10日∂) ※実施の場合は午前 7 時45分に、延期の場合は午前 7 時30分に、防災行政用無線でお知らせします。 主催 入間市連合区長会、入間市 後援 入間市民憲章推進協議会 問い合わせ 総合クリーンセンター@2934・5546 税に関する中学生の標語 所沢税務署長賞 税金は 日本を動かす 貢献者  武蔵中 原山和大さん 飯能県税事務所長賞 その税が 未来を変える 第一歩 黒須中 大佛和希さん

(9)

200万円以下 200万円超 700万円以下 700万円超 平成18年度以前 市民税 県民税 3 % 3 % 2 % 8 % 10% 平成19年度以降 課税所得金額 市民税 県民税 6 % 4 % 195万円以下 195万円超 330万円以下 330万円超 695万円以下 695万円超 900万円以下 900万円超 1,800万円以下 1,800万円超 平成18年分以前 平成19年分以降 課税所得金額 5 % 10% 20% 10% 20% 23% 33% 40% 30% 37%

 平成19年から

あなたの所得税・住民税(市県民税)が変わります

●住民税の老年者非課税措置が廃止されましたが、経過措置がとられています

 平成17年1月1日現在、65歳以上(昭和15年1月2日以前に生まれた方)で、前年の合計所得金額が125万円 以下の方は、平成17年度まで住民税が非課税でしたが、年齢に関わらず公平に負担を分かち合うという観点 から、この措置が平成18年度から廃止されました。ただし、急激な税負担を緩和するため経過措置がとられ ています。 詳しくは、広報いるま 5 月15日号と同時配布予定のリーフレットをご覧ください。

●平成19年から税源移譲により、所得税と住民税の税率が変わります

「何が変わるの?」

「地方のことは地方で」という方針のもと、地方分権を積極的に進めていく「三 位一体改革」が実現します。その柱といえるのが、「税源移譲」です。税源移譲では、所得税(国税)と住 民税(地方税)の税率を変えることで、国の税収が減り、地方の税収が増えることになります。およそ 3 兆 円の税源が、国から地方へ移譲されます。

問い合わせ 市役所市民税課

平成17年度 合計所得金額 125万円以下の方

非課税

平成18年度以降 経過措置として 平成18年度は税額の3分の2を減額 平成19年度は税額の3分の1を減額 平成20年度以降は、全額負担 ※この経過措置は昭和15年1月2日以前に生まれた方が対象

課 税

●定率減税が廃止されます

◎税源移譲以外の主な変更点

 平成11年度から導入されていた定率減税が、最近の経済状況を踏まえて廃止されます(所得税は平成19年 1 月分、住民税は平成19年 6 月分から)。 注)定率減税の廃止や収入の増減など別の要因により、実際の負担額は変わりますので、ご留意ください。  ほとんどの方は、1月分から所得税が減り、その分6月分から住民税が増えることになります。しかし、 税源の移し替えなので、税源移譲による「所得税+住民税」の負担は基本的には変わりません。 平成18年 平成19年以降 所得税:平成19年1月分から廃止 住民税:平成19年6月分から廃止 所得税:平成18年 1 月分から      税額の10%相当額を減額(12.5万円を限度) 住民税:平成18年6月分から     税額の7.5%相当額を減額( 2 万円を限度) 3 段階の税率から、

一律10%に

(市民税 6 %・県民税 4 %)

住民税

平成19年 6 月分から適用

4 段階の税率から、

6 段階に細分化

(所得税と住民税を合わせた税負担が変わ らないよう制度設計)

所得税

平成19年 1 月分から適用

9

(10)

お 知 ら せ ・ 募 集 10 入 間 ケ ー ブ ル テ レ ビ で ﹁ 尊 い 命 を 守 る   ∼ A E D ︵ 自 動 体 外 式 除 細 動 器 ︶ を 含 め た 心 肺 蘇そ 生 法 の 紹 介 ∼ ﹂ を 放 映 し ま す 。 ぜ ひ ご 覧 く だ さ い 。 5 月 8 日 ∏ ∼ 31 日 ∫ の 毎 日 午 前 10 時 30 分 ∼ 11 時 ※ D V D 、 V H S 方 式 の ビ デ オ テ ー プ の 貸 し 出 し も し て い ま す の で 、 ご 利 用 く だ さ い 。 市 役 所 広 報 広 聴 課 ア ミ ー ゴ で は 、 ス テ ー ジ の 設 営 や 運 営 を 市 民 ス タ ッ フ が 支 え て い ま す 。 音 響 ・ 照 明 等 の 技 術 を 学 び 、 一 緒 に 活 動 し ま せ ん か ? 6 月 5 日 ・ 12 日 ∏ 、 22 日 ª 、 28 日 ∫ 、 7 月 5 日 ∫ 午 後 7 時 ∼ 9 時 、 全 5 回 ア ミ ー ゴ 、 市 民 会 館 16 歳 以 上 の 方 15 人 音 響 ・ 照 明 機 材 に 関 す る 講 座 と 操 作 、 仕 込 み や ホ ー ル の 見 学 1 0 0 0 円 ︵ 作 業 用 グ ロ ー ブ 代 等 ︶ 5 月 7 日 ∑ か ら 参 加 費 を 添 え て ア ミ ー ゴ @ 2 9 3 1 ・ 3 5 0 0 武 蔵 野 音 楽 大 学 入 間 校 舎 に あ る 音 楽 博 物 館 な ど を 訪 ね る 毎 年 好 評 の 企 画 で す 。 市 内 に あ り な が ら 、 な か な か 入 れ な い 大 学 内 を 探 検 し ま す 。 6 月 12 日 ∏ 午 前 10 時 集 合 、 午 後 1 時 解 散 予 定 武 蔵 野 音 楽 学 園 音 楽 教 室 ︵ 申 込 受 付 時 地 図 配 布 ︶ 25 人 1 0 0 0 円 ︵ 資 料 、 昼 食 代 等 ︶ 5 月 7 日 ∑ か ら 参 加 費 を 添 え て ア ミ ー ゴ @ 2 9 3 1 ・ 3 5 0 0 6 月 7 日 ∫ 午 前 8 時 40 分 市 役 所 正 面 玄 関 前 集 合 ※ 市 の バ ス で 移 動 し 、 解 散 は 午 後 4 時 50 分 の 予 定 旧 鋳 物 問 屋 鍋 平 別 邸 き ゅ う い も の ど ん や な べ へ い べ っ て い ︵ 現 川 口 市 母 子 福 祉 セ ン タ ー ︶ 、 川 口 市 立 文 化 財 セ ン タ ー 、 旧 田 中 家 住 宅 市 内 在 住 、 在 勤 ま た は 在 学 で 16 歳 以 上 の 方 30 人 ︵ 越 え た 場 合 は 抽 選 ︶ 1 0 0 0 円 ︵ 保 険 料 、 見 学 料 、 交 通 費 等 ︶ ※ 昼 食 は 、 各 自 用 意 5 月 23 日 π ︿ 必 着 ﹀ ま で に 、 往 復 は が き ︵ 1 枚 に 2 人 ま で ︶ に ﹁ 県 内 文 化 財 め ぐ り 参 加 希 望 ﹂ 、 郵 便 番 号 、 住 所 、 氏 名 、 電 話 番 号 を 記 入 し 、 市 教 育 委 員 会 生 涯 学 習 課 ︵ 〒 358 ・ 8 5 1 1 入 間 市 役 所 ︶ 西 武 地 区 の 寺 院 を 訪 ね 、 仏 像 を は じ め 文 化 財 を 鑑 賞 し ま す 。 6 月 15 日 ª 午 前 10 時 ∼ 午 後 4 時 高 正 寺 こ う し ょ う じ ︵ 集 合 ︶ ∼ 長 徳 ち ょ く と く 寺じ ∼ 円 照 寺 え ん し ょ う じ ︵ 解 散 ︶ 市 内 在 住 の 方 林   宏 一 氏 ︵ 東 京 家 政 大 学 教 授 ︶ 30 人 ︵ 越 え た 場 合 は 抽 選 ︶ 1 0 0 0 円 ︵ 資 料 代 等 ︶ ※ 昼 食 は 、 各 自 用 意 5 月 31 日 ∫ ︿ 必 着 ﹀ ま で に 、 往 復 は が き ︵ 1 枚 に 2 人 ま で ︶ に ﹁ 市 内 文 化 財 め ぐ り 参 加 希 望 ﹂ 、 郵 便 番 号 、 住 所 、 氏 名 、 電 話 番 号 を 記 入 し 、 市 教 育 委 員 会 生 涯 学 習 課 ︵ 〒 358 ・ 8 5 1 1 入 間 市 役 所 ︶

(仮称)第2次いるま男女共同参画プラン(素案)

について皆さんの意見をお寄せください

市では、平成19∼23年度を計画期間とする「(仮称)第 2 次いる ま男女共同参画プラン」を策定するため、市女性問題協議会で協 議を進めています。これまでに素案がまとまりましたので、公表 します。素案に対する皆さんからの意見を募集します。 素案閲覧場所 男女共同参画推進センター、市役所企画課・ 1 階 市政情報コーナー、各公民館、健康福祉センター、図書館本館・ 各分館、市公式ホームページ 応募資格 市内在住、在勤または在学の方、市内に事業所等を有 する方 提出方法 5 月21日∑〈必着〉までに、所定用紙(素案閲覧場所 に用意)に記入し、直接、または郵送、ファクス、Eメールによ り男女共同参画推進センター(〒358・0003豊岡 4 の 2 の 2 、I2 964・2539、 [email protected]) ※提出された意見に個別回答は行いません。決定した「第 2 次プ ラン」の公開により回答に代えさせていただきます。 問い合わせ 男女共同参画推進センター@2964・2536

Vol.

4

円照寺

(11)

募   集 11 ﹁ 血 圧 が 高 め ﹂ ﹁ コ レ ス テ ロ ー ル が 高 い ﹂ ﹁ 血 糖 値 が 気 に な る ﹂ ﹁ 体 脂 肪 が 多 い ﹂ ・ ・ ・ 。 健 康 診 断 を 受 け る と 、 年 々 気 に な っ て く る 数 値 。 ち ょ っ と 高 め が 動 脈 硬 化 へ の 落 と し 穴 で す 。 今 後 、 後 悔 し な い た め に 、 そ ろ そ ろ 本 気 で 生 活 改 善 を 始 め て み ま せ ん か ? 左 表 の 通 り   健 康 福 祉 セ ン タ ー   市 内 在 住 で 、 最 近 ︵ 3 カ 月 以 内 ︶ の 各 種 健 診 結 果 が あ り 、 医 師 か ら ﹁ 太 り ぎ み ・ 太 り す ぎ ﹂ ま た は 、 ﹁ 血 圧 ・ コ レ ス テ ロ ー ル ・ 血 糖 値 が や や 高 め ﹂ と 指 摘 を 受 け た 、 な る べ く 全 日 程 参 加 で き る 方 ※ 医 師 に 運 動 を 止 め ら れ て い る 方 は ご 遠 慮 く だ さ い 。 既 往 歴 に よ っ て は 、 運 動 実 践 を 見 学 し て い た だ く こ と が あ り ま す 。 先 着 25 人 3 5 0 0 円 ︵ 血 液 検 査 ・ 電 池 代 等 実 費 ︶ 5 月 8 日 ∏ ∼ 29 日 ∏ に 電 話 に よ り 市 健 康 福 祉 セ ン タ ー 健 康 福 祉 課 @ 2 9 6 6 ・ 5 5 1 3 毎 回 、 簡 単 な ミ ニ 知 識 を 学 び な が ら 、 楽 し く !   無 理 の な い 簡 単 な 体 操 を 行 う 予 定 で す 。 ︵ 全 4 回 ︶ ① 6 月 5 日 ∏ ﹁ 分 か り や す い 介 護 保 険 ミ ニ 講 座 ﹂ ② 6 月 12 日 ∏ ﹁ 介 護 予 防 の 必 要 性 に つ い て ﹂ ③ 6 月 19 日 ∏ ﹁ 転 倒 予 防 の 重 要 性 に つ い て ﹂ ④ 6 月 26 日 ∏ ﹁ 体 力 は ど の ぐ ら い あ れ ば い い の か ? ﹂ ※ い ず れ も 午 前 9 時 45 分 ∼ 11 時 30 分 健 康 福 祉 セ ン タ ー 先 着 30 人 4 0 0 円 ︵ 茶 話 会 代 ︶ 5 月 8 日 ∏ か ら 市 健 康 福 祉 セ ン タ ー 健 康 福 祉 課 @ 2 9 6 6 ・ 5 5 1 3 ︿ 電 話 可 ﹀ 障 害 の あ る 方 の ス ポ ー ツ ・ レ ク リ エ ー シ ョ ン の 振 興 を 図 る た め 、 県 が 毎 年 開 催 し て い る 講 習 で す 。 今 年 度 は 入 間 市 が 共 催 し 、 本 市 で 開 催 さ れ ま す 。 6 月 23 日 º ・ 24 日 ∂ ・ 30 日 º ・ 7 月 1 日 ∂ 午 前 9 時 ∼ 午 後 6 時 30 分 ︵ 別 途 受 講 決 定 か ら 6 月 29 日 ま で の 間 で 、 障 害 者 の ス ポ ー ツ ・ レ ク リ エ ー シ ョ ン 活 動 1 回 、 計 5 日 間 ︶ 市 民 体 育 館 障 害 者 ス ポ ー ツ 指 導 者 制 度 の カ リ キ ュ ラ ム に よ る 講 義 と 障 害 者 ス ポ ー ツ ・ レ ク リ エ ー シ ョ ン の 実 技   県 内 に 在 住 、 在 勤 ま た は 在 学 の 全 日 程 に 参 加 可 能 な 18 歳 以 上 ︵ 高 校 生 は 不 可 ︶ で 、 ① ② の ど ち ら か の 条 件 を 満 た す 方 ① 障 害 者 ス ポ ー ツ ・ レ ク リ エ ー シ ョ ン 振 興 に 実 際 に 関 わ っ て い る 方 ② 障 害 者 ス ポ ー ツ ・ レ ク リ エ ー シ ョ ン 振 興 に 意 欲 が あ り 、 そ の 活 動 に 今 後 関 わ っ て い こ う と 考 え て い る 方 50 人 ︵ 超 え た 場 合 は 抽 選 。 受 講 の 可 否 に つ い て 5 月 25 日 ま で に 郵 送 で 通 知 し ま す ︶ 無 料 ︵ 講 習 後 資 格 を い か し て 活 動 さ れ る 方 は 、 別 途 、 初 級 障 害 者 ス ポ ー ツ 指 導 員 の 資 格 取 得 申 請 料 5 0 0 0 円 お よ び 年 会 費 3 5 0 0 円 が 掛 か り ま す ︶ 5 月 18 日 ª ︿ 必 着 ﹀ ま で に 、 申 込 書 ︵ 市 健 康 福 祉 セ ン タ ー お よ び 県 福 祉 保 健 セ ン タ ー に 用 意 ︶ に 記 入 し 、 直 接 ま た は 郵 送 に よ り 県 社 会 福 祉 事 業 団 障 害 者 交 流 セ ン タ ー 障 害 者 ス ポ ー ツ 指 導 員 養 成 講 習 会 係 ︵ 〒 330 ・ 8 5 2 2 さ い た ま 市 浦 和 区 大 原 3 の 10 の 1 、 @ 0 4 8 ・ 8 3 4 ・ 2 2 4 8 ︶ 市 健 康 福 祉 セ ン タ ー 健 康 福 祉 課 @ 2 9 6 6 ・ 5 5 1 3 ☆ 男 性 料 理 教 室 料 理 の 経 験 が な く て も 大 丈 夫 、 得 意 料 理 を 増 や し て み ま せ ん か ? ・ 6 月 7 日 ∫ 黒 須 公 民 館 @ 2 9 6 2 ・ 7 5 1 1 ・ 6 月 9 日 º 東 町 公 民 館 @ 2 9 6 3 ・ 7 5 0 3 午 前 10 時 ∼ 午 後 0 時 30 分 市 内 在 住 の 方 先 着 15 人 4 0 0 円 ︵ 材 料 費 ︶ エ プ ロ ン 、 三 角 き ん 、 ふ き ん 、 筆 記 用 具 市 食 生 活 改 善 推 進 員 協 議 会 ︵ ヘ ル ス メ イ ト ︶ 5 月 8 日 ∏ か ら 開 催 日 の 1 週 間 前 ま で に 、 参 加 費 を 添 え て 各 公 民 館

65

と き ※時間はいずれも午後 2 時∼ 4 時(個別予約は除く) ※12月まで、毎月同コースを企画しています。 5 月      (個別予約制) 血管年齢測定、形態測定(身長・体重・ 腹囲・体脂肪・血圧) オリエンテーション、医師の話「血管年 齢測定結果の見方」 効果測定(血管年齢測定・血液検査・形 態測定) バランスのよい食事の工夫、運動実践 個別栄養相談(あなたに合った食生活) 成果はいかに?、まとめ 食生活の振り返り、食事バランスについ て、運動の必要性、運動の効果について ライフコーダーの結果、 自分の目標を立てましょう 7 月      (個別予約制) 9 月      (個別予約制) 6 月 5 日∏ 10月 2 日∏ 〃 12日∏ 〃 19日∏ 〃 26日∏ 内 容

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