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稼動年齢層における生活保護受給者の生活実態に関する調査報告書

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Academic year: 2021

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(1)Title. 稼動年齢層における生活保護受給者の生活実態に関する調査報告書. Author(s). 添田, 祥史. Citation Issue Date. 2010-03. URL. http://s-ir.sap.hokkyodai.ac.jp/dspace/handle/123456789/2947. Rights. Hokkaido University of Education.

(2) L・ 二盛 厚生労働科学研究費補助金 政策科学給合研究事業(政策科学推進研究事業)2101090I 「生活保麓受給也帯哩担室を促す成人基礎教育カリキュラムの開発」第1琴師醜果報告. ■ l ■ ■. L. 年齢層における螢』. 岳 保遜梁. 生活巽諺に聞1L」盛報告書. 甘T.

(3) ・・・. 調査の目的と方法 成果の概要. ・・・・・・. ・・・・・・・・・. 1. … … ‥・. 2. ・・. 本調査の協力自治体. ・・. 問1:年齢 ・・・・・・・ 問2:最終学歴. ・・・・. 問3:同居家族. … … … … ‥. 4. ・・. 5. ・・. 7. 9. 間4:生活保護受給開始時期. 11. … … ‥. 間5:過去の生活保護受給有無 … … ‥. 13. 間5−1:過去の生活保護受給回数. …・・. 15. 問6:ケース・ワーカー訪問回数. … ‥. 17. 問7:「自立支援プログラム」参加有無 … ‥. 20. 間8:就労の可能性に対する意識… … ‥. 22. 問9:就労への不安要素 … … … ‥. 25. 問10:近隣との関係. 27. … … … ‥. 問11:最近一カ月で世間話をした相手 … ‥ … … ‥. 問12:生活で頼りになる関係. 問13:気を使わずにつきあえる人数. 問14‥生活の流れ ……. 29 31. … ‥. ‘. 32 34. 問15:日課の有無 … … … … ‥. 38. 問15−1:日課の内容(自由記述)… … ‥. 40. 問16:就労に結びつくアイデア(自由記述)・・・ 43 資料 アンケート用紙… …・・・. 45.

(4) 調査の目的と方法 本報告書は、稼働年齢層における生活保護受給者の生活実態に関するアン ケート. 計結果である。この調査は、厚生労働省科研費「生活保護受. 給者の就労自立を促す成人基礎教育カリキュラムの開発」(研究代表者:添田. 祥史)の一環として行われた。就労自立にいたるプロセスを成人の学習過程 として位置付け、そのために必要なスキルや知識に対する援助実践を成人の 基礎教育として体系化・理論化を試みようとするものである。最終的には、 実際に職員が就労支援プログラムを作成する際に、参照できるような現場に 根ざしたカリキュラムを提案することが目的である。 アンケート調査の方法は次の通りである。対象は、旧産炭地を抱える市に 暮らす稼働年齢の生活保護受給者とした。地域経済が厳しく、財源や活用で きる社会資源も限られた中で、どのようなプログラムが可能かを考える基礎 資料がほしかったためである。調査対象者へのアクセスは次のような手順を. 採用した。各福祉事務所に稼働年齢層にある生活保護受給者でかつ障害や疾 病のない方を抽出してもらい、担当ケース・ワーカーの訪問時に、生活保護. 受給者当人からアンケートを実施・回収してもらった。 2009年12月中旬から実施してもらい、回収まで約1ケ月を確保した。 北海道と福岡県の旧産炭地を抱える自治体の中から炭鉱規模等や地理的な バランスを考慮しつつ、調査協力自治体のリストを作成し、電話での調査趣 旨の説明後、検討いただける自治体に書面とアンケート用紙を送付した。恒 常的な人手不足に加えて、昨今の不況の影響から現場は多忙を極めており、 半数以上の自治体から辞退の連絡があったが、北海道と福岡県から各4自治 体、合計228名のサンプルを得ることができた。ご協力いただいた皆様に、. この場をお借りして、感謝申し上げたい。.

(5) 成果の概要 本研究の目的に即して、興味深かった結果を確認しつつ、就労支援上の課. 題を4点にわたり述べることにしたい。なお、サンプル数や調査方法におい て、本調査は十分な信頼性と妥当性を担保しているとは言い難い。しかし、 稼働年齢層の生活実態を伺い知る基礎資料としては、十分に共有する価値は あると思う。. まず、明らかになったことは、働くための基礎学力保障の必要性である。 最終学歴は、中卒4割、高卒3割強であった。小学校以下のものが1%ほど いた。若年層には高校中退者も目立つ。また、低学暦ほど、過去に複数回受 給を受けていたという答えが多かった。この背景には、教科学力不足に加え て人間関係を築く能力や自律的に行動する力を未獲得なまま社会に出されて いる状況が推測される。それらの力も含めて学びなおす環境の整備が求めら れる。その際、ユネスコが提唱する「機能的リテラシー」という概念が参考 になる。「機能的リテラシー」とは、狭義の読み書き算だけではなく、人々が 社会の一員として基本的な生活能力を獲得したり社会参加をおこなったりす るうえで必要不可欠とされる読み書き能力をさす。ここには、批判的に社会 の情勢を読み解く力や図解の読解力、論理的思考力なども含まれる。 2点目は、社会関係の再構築の必要性である。社会関係を編み直す機会や 仲間づくりを意識した就労支援プログラムが用意されてよい。単身世帯が半 数を占め、40代以上がとりわけ多いという特徴がみられた。気をつかわずに つきあえる人が0名との回答が14%、生活で頼りになる人が0名との回答が 16%に及んだ。近隣との関係をたずねたところ「つきあいはない」との回答 が3割近くにのぼった。最近1ケ月間、世間話をしたことがない人も数名い. た。とくに、中年層は人間関係が希薄になりやすい傾向がみられた。具体的 2.

(6) な他者を前にして初めて、私たちは社会とのつながりや自己を意識すること ができる。ひとりではないことが体感できてこそ、再チャレンジしようとす. る意欲や勇気が生まれるのではないだろうか。. 3点目は、生活の. に関わる問題である。回答者の多くは規則正しい生活. を送っているようにみえる。しかし、それは必ずしも充実したものとは言い 難い。自由時間は平均6.7時間であるにも関わらず、日課が「ない」が6割 を占めた。睡眠時間は平均8.7時間、10時間以上が2割を占めた。注目すべ きは、生活の質と就労への意識とには相関がみられることである。睡眠時間 や自由時間が短いほど「必ず就労できると思う」という回答は多くなり、長 くなるほどに「就労できるとは思わない」という回答が増えた。日課をもた. ない人は、近所づきあいが希薄な傾向がみられた。まず、自らの生活の主体 となることが、自らの人生や社会参加に対する意欲を喚起させる第一歩にな るのかもしれない。. 4点目は、現行の就労支援プログラムの運用と評価をめぐる問題である。 ハローワークとの連携による就労支援以外のプログラムの実施はいまだ少な い。ハローワーク連携型の参加者は「必ず就労できる」が3割強、「たぶん就. 労できる」が6割強である。他方、就労体験型のプログラムは、3割強のひ とが「就労できるとは思わない」と回答している。これをどう評価すべきか。. 地域経済が冷え込んでいる地方都市において、就労先をみつけるのは極めて 厳しい。そのような地域で、「就労できるとは思わない」と思いながらも、プ ログラムに参加し続けているという事実に着目したい。就労へのあきらめが、 社会や他者や自分に対する関心につながりかねない状況をかろうじて回避し ていると評価できまいか。就労による保護廃止数のみを事業評価としない. 面的な評価軸の開発が求められる。. 3.

(7) 本調査の協力自治体 協力自治体では、「[北海道】A市」が最も多く2書ル他では「[北海道]B市」を除き1割台となった。 サンプルの割合は、北海道と福岡県で約半数ずつ。. [北海道]A市 21.5,i. 1「. l. −1 [北海道]B市 4.4%. [福岡県]F市. 13.2,i 13.2%. [福岡県]E. 北海道]D市. 13.2%. ‖.0%. 北 海 遭. 【 北 海 遭. ]. ]. [. n=. 北海遭計 114. 福岡県計 114. 【 北 海 遭. ]. ]. [. [. [. [. 橿 岡 県. 福 岡 県. 福 岡 県. 福 岡 県. ]. ]. ]. ]. A. B. C. D. E. F. G. H. 市. 市. 市. 市. 市. 市. 市. 市. 13.2. 11.0. 21.5. 全 体 228. 北 海 遭. [. 4.4. 43.0. 8.8. 2¢.3. 0.0. 0.0. 0.0. 4. 13,2. 21.9. 0.0. 13.2. 0.0. 28.3. 10.5. 0.0. 2¢.3. 13.2. 0.0 21.1. 0.0 26.3.

(8) 間1−Ⅰ:年齢(実数回答) 年齢を年代ごとにみると、「50代」が最も多く4割を占めた。 次いで「40代」「30代」が2割となった。. 80代以上 11.0%. ¢. 2 0. 3. 4. 5. 0. 代 以 上. 0. 0. 0. 以 下. 代. 代. 代. 228. 8.8. 17.5. 21.1. 北海遭計. 114. 7.9. 14.9. 18.ヰ. 38.6. 20.2. 福岡県計. 114. 9.8. 20.2. 23.丁. 44.7. 1.8. n=. 全 体. 代. 49. 協 力 自 治 体 別. 10 30 [北海道]D市. 25. [福岡県]E市. 30. [福岡県]F市. 30. [福岡県】G市. 24. [福岡県]H市. 30. 41.7. 11.0.

(9) 間1−Ⅱ:年齢 近隣関係別で「つきあいはない」をみると、「50代」が4割と高い傾向となった。.

(10) 最終学歴では「中学校」が最も多く4割を占め、次いで「高校」が3割半となった。. 大学中退 わからないほとんど学校には 行っていない 0.0% 0.4% 0・㌣ 短大・高専中退 中学校中退. //′ 無回答. 1.8,i. 0.4% 小学校. /.  ̄高校中退. 0.0%. ▼ 「. 9.6%. 小学校中退 0.0%. 専門学校. 一. \. 6.1%. 校 大学 0・0%大学// 1.3%. 」 ノl. ■ ■. 短大・高専【′ 1.8%. 短 大. 小 n=. 学. 大 校. 大 学. 高 書. 短 大. 小. 耽. わ. ほ 行と. 大. つん. 書 門 学 校 高 書. 校. 学. い学. い. 退. は. 校. 全 体. [二重 0_4 40.4 35.1 1.8 1.3 0.0 2.6 6.1 0.0 0.0 9.6 1.8 0.0 0.0 0.4 0.4. 北海道計. 114. 0.0. 45.6. 28.9. 0,9. 1.8. 0.0. 4.4. 6.1. 0.0. 0.0. 9.6. 1.8. 0.0. 0.0. 0.0. 0.9. 福岡県計. 114. 0.9. 35.1. 41.2. 2.6. 0.9. 0.0. 0.9. 6.1. 0.0. 0.0. 9.8. 1.8. 0.0. 0.0. 0.9. 0.0. 協. 49. 0,0. 32.7. 38.8. 2.0. 2.0. 0.0. 2.0. 8.2. 0.0. 0.0. 12.2. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 2.0. 自 治 体 別. 10. 0.0. 60.0. 30.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 10.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0,0. 30. 0.0. 48.7. 23.3. 0.0. 0.0. 0,0. 13.3. 3.3. 0.0. 0.0. 6.7. 6.7. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. [北海道]D市. 25. 0.0. 84.0. 16.0. 0.0. 4.0. 0.0. 0.0. ヰ.0. 0.0. 0.0. 12.0. [福岡県]E市. 30. 0.0. 46.7. 43.3. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 6.7. 0.0. 0,0. 3.3. [福岡県]F市. 30. 0.0. 23.3. 50.0. 8.7. 0.0. 0.0. 0.0. 3.3. 0.0. 0.0. 16.7. [福岡県]G市. 24. 4.2. 50.0. 29,2. 0,0. 0.0. 0.0. 4.2. 0.0. 0.0. 0.0. 8.3. 【福岡県]H市. 30. 0.0. 23.3. 40.0. 3.3. 3.3. 0.0. 0.0. 13.3. 力. 7. 0.0. 0.0. 0.0 0.0. 0.0 0.0. 0.0 0.0. 10.0. 0.0 0.0. 0.0 0.0. 6.7. 0.0 0.0. 0.0 0.0. 0.0. 0.0 0.0. 0.0 4.2. 0.0. 0.0 0.0. 0.0. 0.0.

(11) 問2−Ⅱ:最終学歴 「年代別」でみると、「中学校」では年齢が高くなるにつれて、増加している。 また、「高校」「高校中退」では逆に年齢が高くなるにつれて減少傾向となっている。. 8.

(12) l問3−Ⅰ‥同居家族ぐ複数回答可) 同居家族では「単身」が最も多く半数を占めている。次いで「息子」「娘」と子供が共に2割となった。. ∩= ■ 身 息 子 娘. 全 体 北海道計 福岡県計. 之28 51.8 25.4 20ヱ 114. 53.5. 18J. 1日. 50.0. 32.5. 21.9. 53.3. 30.0. 23J3. 協. 48. 自. 10. 体 別. 30. 力. 【北海道】D市. 25. [福岡県】E市. 30. [福岡県】F市. 30. 【福岡県】G市. 24. [福岡県】H市. 30. 18月. 14.0. 7.0. 12.3. 8.丁. 9. 0.9. 0.9. 0.0. 0.9. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 7.0. 3.5. 0.0. 1.8. 0.0. 0.9. 0.0. 0.0. 0.0. 13.3. 0,0. 3,3. 3.3. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0.

(13) ト間3−Ⅱ‥同居家族(複数回答可) 年齢別で「単身」をみると、「30代」以下では1割程度だが「40代」以上では半数以上と大きく差が現れた。 また、「息子」「娘」では逆に「30代」「40代」を境に減少した。 近隣関係別では「単身」が「つきあいはない」が6割を超えていた。. 10.

(14) l間4−Ⅰ‥生活保護受給開始時期 生活保護を受給し始めた時期としては、「平成21年」が最も多く3割を占めていた。 また、「平成19年」∼「平成21年」の直近3年間で受給を開始した人が、半数以上となっている。. 平成元年∼10年. 不明 昭和以前. 5.3%. 平成11年∼14年. ■「.「. 7.9%. 平成15年. 平成21年. 3.5%. 31.1% L. 平成16年 5.7%. 平. 平 成. 成 フ石. 昭 ∩=. 平. 平. 平. 平. 平. 平. 平. 成. 成. 成. 成. 成. 成. 成. 6. 5. 年. 8. 7. 年. 年. 9. 年. 不 明. 0. 年. 年. 年. 和 以 前 全 体. 228 3.5 5,3 7.9 3.5 5.7 7.9 4.8 11.4 15.4 31.1 3.5. 北海道計. 114. 2.6. 6.1. 9,6. 3.5. 5.3. 7.9. 5.3. 10,5. 20.2. 23.7. 5.3. 福岡県計. 114. 4.4. 4.4. 6.1. 3.5. 6.1. 7.9. 4.4. 12.3. 10.5. 38.6. 1.8. 協. 49. 0.0. 自. 10. 0.0. 体 別. 30. 10.0. [北海道]D市. 25. 0.0. 16.0. [福岡県】E市. 30. 3.3. 3.3. [福岡県】F市. 30. 6.7. 3.3. 0,0. [福岡県]G市. 24. 4.2. 8.3. 12.5. [福岡県]H市. 30. 3.3. 力. 4.1. 8.2. 2.0. 2.0. 10.0. 20.0. 0.0. 10.0. 0.0. 3.3. 6.7. 6.7. 12.0 3.3. 4.0. 0,0. 10.0. 13.3. 0.0. 0.0 10.0. 3.3. 8.3. 0.0. 6.7. 6.1 10.0. 10.0. 4,0. 3.3. 3.3. 11. 10.0. 12.2. 3.3 4.0. 18.4 0.0. 6.7. 10.0. 4.0. 16.3. 20.0 23.3. 24.0. 13.3. 30.0 20.0. 20.0. 13.3. 3.3. 16.7. 10.0. 8.3. 0.0. 12.5. 8.3. 3.3. 6.7. 10.0. 50.0. 4.1. 0.0 3.3. 12.0. 28.7. 10.0. 3.3. 26.5. 3,3. 40.0 37.5 0.0. 3.3 0.0.

(15) L間4−Ⅱ‥生活保護受給開始時期 年代別でみると、「40代」「50代」が他の年代より「平成21年」で高い傾向となっていた。 近隣関係別で「平成21年」受給開始をみると「つきあいはない」と回答した人が4割を超えていた。. 平. 成 ∩=. 昭. フ⊂. 和 以 前. 年 口. 平. 成 平. 平 成 成. 平. 成 年. 5. 8. 年. 0. 7. 年. 平. 平. 平. 成. 成. 成. 9. 0. 年. 年. 8. 年. 年. 平 不 明. 年. 4. 年 全 体 年 代 別 50代. 60代以上. 最 終 学. 228. 3.5. 5.3. 丁.9. 20 40 48 95. 2.1. 2.1. 7.4. 3,5. 5.3. 5.7. 8.4. 7.9. 7.4. 4.8. 3.2. 11.4. 11.8. 15.4. 11.8. 31.1. 3.5. 1▲了 6.3. 25 12.0 4.0 8,0 4.0 4.0 12.0 4.0 12.0 24.0 18.0 0.0 口 100.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 92. 2.2. 8.5. 8.7. 12. 5.4. 4.3. 8.7. 5.4. 6.5. 19.8. 29.3. 3.3.

(16) 問5−Ⅰ:過去の生活保護受給有無 過去に生活保護の受給を受けたことがある経験者「はい」は3害帽弓となり、 受けたことがない「いいえ」では7割以上を占めた。. 無l司答. 0.9%. 一. ■■■「. .■.1L㍑ い. は ∩=. 全 体. い. い. え. 無 回 答. 228 27.6 71.5 0.9. 北海道計. 114. 21.9. 78.1. 0.0. 福岡県計. 114. 33.3. 64.9. 1.8. 協 力 自. 10. 体 別. 30 [北海道]D市. 25. [福岡県]E市. 30. [福岡県]F市. 30. [福岡県]G市. 24. [福岡県]H市. 30. 56.7. 13. 43.3. 0.0.

(17) 間5−Ⅱ:過去の生活保護受給有無 年代別にみると、「40代」で「はい」の比率が最も高い。. は い. ∩=. 全 体. い い え. 無 回 答. 27.6 71.5 0.9 20. 年. 14. 10.0. 90.0. 0.0.

(18) 問5十Ⅰ‥過去の生活保護受給回数 過去の生活保護受給回数では「2回」が最も多く4割半を占める。ついで「1回」で3割となった。 また、平均受給回数は1.95回となった。. 無回答 5回. 3・2%. 3.2% 4回. 4・8%\ 臣’:・● 3回 9.5%. ・ 2. n=. 全 体. 回. 回. 回. 4. 回. 5. 回. 無 回 答. ・. 6. 63 33.3 46.0 9.5 4.8 3.2 3.2. 北海道計. 25. 福岡県計. 38. 協 力 自 治 体 別. 3. 28.0. 56.0. 36.8. ;. 4.0. 39.5. 13.2. 5.3. 5.3. 0.0. 9. 0.0. 100.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 10 【北海道]D市 [福岡県]E市. 5. 17. [福岡県]F市. 8. [福岡県]G市. 5. [福岡県]H市. 8. 1.88.

(19) 担‥過去の生活保護受給回数 ・年代別で平均受給回数みると、「50代」で2.08回と多い傾向となっていた。. こ 無 2. n=. 回. 3. 回. 4. 回. 5. 回. 回. 回. 答 ). 33.3. 46.0. 0.0. 0.0. 54.5. 27.3. 9.5 0.0. 4.8. 3.2. 50.0. 9.1. 9.1. 3.2. 0.0 0.0. 50.0 0.0. 22.2 30.8. 61.1 50.0. 11.1 0.0 0.0 5.8 7.7 3.8 7.7 0.0. 50.0 0.0. 33.3 0.0. 16.7 0.0. 0.0 0.0. 0.0 0.0. 0.0 0.0. 17.2. 51.7. 13.8. 6.9. 6.9. 3.4. 25,0. 50.0. 12.5. 0.0. 0.0. 12.5. 47,4 100.0 0.0. 47.4 5.3 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0. 0.0 50.0 100.0 0.0. 0.0. 0.0 0.0. 100.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 50,0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 38.9 0.0. 47.2 77.8. 8.3 0,0 5.6 0.0 22.2 0.0 0,0 0.0. 0.0 0.0. 40.0 0.0. 0.0 0.0. 35.3 37.5. 41.2 50.0. 5.9 11.8 12.5 0.0. 0.0 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 0.0. 40.0 0.0. 0,0 20.0 0.0 0.0 5.9 0.0. 三三≒一…二汀 16.

(20) 問6−Ⅰ‥ケース・ワーカー訪問回数 ケース・ワーカーの訪問回数では「1∼5回」が最も多く、次いで「6∼10回」、「11∼20回」となった。 また、平均回数は21.31回となった。. − 「. ノ ト5回 . 21.9%. 51回以上. 9・2%▲. 21回−50回 16.2,i. 2 6. 5. 無 n=. 回 以 上. ll口. 5. 回. 2 0 0 回. 全 体. 5 0. 回. 回. 答. ユ. 回. 「 ̄ ̄ ̄ ̄㌫ 21,9 20,6 19.3 1t5.2 9.2 12.7. 北海道計. 114. 福岡県計. 114. 22.8 21.1. 18.4 22.8. 協. 26.3 12.3. 8.8. 23.7. 8.8. 9.6. 14.9. 10.5. 24.5. 28.8. 10.2. 6.1. 4.1. 20.0. 8.0. 8.0. 44.0. 16.7. 30.0. 6.7. 6.7. 力. 自. 10. 体 別. 30 [北海道]D市. 16.0. 4.0. 【福岡県】E市. 1tS.7. 23.3. [福岡県]F市. 20.0. [福岡県】G市 [福岡れ]H市. 20.0. 10.0. 26.7. 10.0. 13.3. 25 30 16.7 30 24 30 16.7. 18.7. 16.7. 16.7. 16.7. 30.0. 30.0. 6.7. 20.0. 6.7. 臥7.

(21) 担−Ⅱ‥ケース・ワーカー訪問回数 年代別で訪問平均回数をみると、tも多いのは「60代以上」で32.87回、最も少ないのは「40代」で 15.12回となった。 近隣関係別で訪問平均回数をみると「つきあいはない」が18.86回に対し、「出会った時に少し世間話を する」では29.02回と多い傾向となった。. 2 5. 8. ロ 口 n= 5. 回. 2. 0. 回. 5. 0. 回. ○ 回. 回 以 上. 無 回 答. −. …. 遠茎三 晶. 18.

(22) 問6一Ⅲ:ケース・ワーカー訪問回数 年齢をケース・ワーカー訪問回数別にみると、訪問回数「21回∼50回」では「50代」が半数を占めてい た。 また、「30代」「60代以上」では他の年代と比べて「51回以上」の割合が高くなった。. ■ ̄疇. lゴ■ ゴ■l▲ __」. ●・・. 2. 6 3. 0. 代 以 下. n=. 全 体. 数l・. 4. 5. 0. 0. 228. 8.8. 17.5. 50 47 44 37 21. 12.8 6.8 2.7 9.5. 10.6 15.9. 代. 21.1. ●. 29.5 10.8 1ヰ.3. 19. 代 以 上. 0. 代. 代. 0. 41.7. 11.0. 42.6 1▲1. 14.9 13.8. 54.l 28.6. 柑.0. 嚢1.

(23) 間7−Ⅰ:「自立支援プログラム」参加有無(複数回答可) 「自立支援プログラム」の参加で最も多いのは「ハローワークとの連携による就労支援事業」で2割半と. なった。他のプログラムの参加割合は1割以下と低い。 また、非参加(無回答含)が半数以上と、参加していない可能性の方が多いと思われる。. 20.

(24) 問7−Ⅱ:「自立支援プログラム」参加有無(複数回答可) 年代別で「無回答」(参加していない)をみると、20代以下で4割に対し、「60代以上」では7割以上と なり、年齢が高くなるにつれて参加意向は下がっている傾向がみられた。 近隣関係別で「ハローワークとの連携による就労支援事業」では、「つきあいはない」は2割に満たない。. 21.

(25) L甲8−Ⅰ:就労の可能性に対M ̄る意識 就労意向では「就労できると患わない」が2割となっていた。 また、就労の可能性あり(「かならず就労できると患う」「たぶん周到できると患う」)と考える人は8割を占 めていた。. 就労できる上. できると患う 51.7%. 就. で. き必 るず と就 思労. n=. う. と. 全 体. 228. 27.2. 51.8. 19.3. 1.8. 北海遭計. 114. 28.3. 54.4. 15.8. 3.5. 稽岡県計. 114. 28.1. 49.1. 22.8. 0.0. 協. 48. 自. 10. 体 別. 30. 力. 33.3. 80.0. 3.3. 3.3. 【北海遭】D市. 25. 28.0. 48.0. 24.0. 0.0. 【福岡県]E市. 30. 36.7. 40.0. 23.3. 0.0. 【福岡県]F市. 30. 33.3. 40.7. 20.0. 0.0. [福岡県]G市. 24. [福岡れ]H市. 30. 22.

(26) l間8−Ⅱ‥就労の可能性に対する意識 年代別でみると、年齢が高くなるにつれて「就労できると思わない」の比率が上がっている。 近隣関係別でみると、「つきあいはない」で「就労できると思わない」が3割を占めていた。. 23.

(27) l問8−Ⅲ牒労の可儲律引こ対する畢 ハローワークとの連携による就労支援の参加者がもっとも多い。参加者のうち「必ず就労できる」か 「たぶん就労できると患う」という回答が9割を占めた。 就労体験ボランティア型の参加者の3剥が「就労できるとは患わない」と回答している。. ■栽帯出来ると患わない ■たぷん就笥出来ると思う ■必ず析出来ると患う. 0 10 20 ヨ:0 40 50 60 7¢. 2. 4. 3. 5. 就労準儀. 7. 就労意欲. 責格取得 を支援す る事業. ′\ロー. 8. 回書数. の交流な よる就労 支援事業. (パソコン や簿記な ど). ど) ど). 5. 全体 必ず就労出来ると患う 由:・J・・. たぶん就労出来ると患う. 就労出来ると患わない. 2.2. 20. 02 100.0. 118 100.0 44 100.0. 32.ユ. 4. 2. 0.5 丁. 3.2 〇. 良9. 乞5. 12. 1.8. 2 3ヱ. 0. 4. 0.0. 8.5. 0. 0. 0.0. 0.0. 2.‡. 0.0. 8. I. 0. 0. 4. 9.1. 0.0. 0.0. 8.1. 24. 4. S▲3 n.▲. 0. 24 10.5 7. 123. 53.9 27. 11.3 48.5 12 61 10.2 引.7 5. 31. 11.4 70.5.

(28) 問9−Ⅰ:就労への不安要素(複数回答印 就労の不安要素で書も高いのは半数以上で「休力に自信がない」「土気が悪いので、仕手がないと思う」 となり、次いで「自動車など交通手段がない」となった。 最も不安な要素では「休力に自信がない」が1割半で最も高くなった。. lll ■ 不安な事t全 体】 l亜. はl. lれ. Il 鶴. Il 払. 0% つ く触. せ決 こ与 ■i 暮. ため t 面. ■ 繍 仕. ♯ t 配 1. n= な い. あを る. かの モ. な. い. いを るわ. い. 暮も亭貴女事【量 韓】 ;は 不安な事【全 体】. 228 5乱ら 53.5 15.8 40.1 21.5 t7.1 2≦l.8 40.8 9.2 ltO 22.l 8.1 3.l 鼠3 7.0 l.8 5.7 5.ユ. 北務道計. 114 5▲■ l乙さ 引.8 5丁.0 ll● l乙8 弧丁 ■l.2 丁.l tl之 21.0 4.4 t。8 丁.l 5.8 1.8 3.5 8.1. 福阻県削. 114 5とl ●●.丁 8l.5 引.2 2tl 21,○ 2臥l 仙4 10.5 Hは 22.8 7.0 ●.▲ &8 ■■ 1.l 丁.l ▲●. 協 力 自. ヰ8 弧l ■l,○ ●l.0 一0.0 1■● 2▲5 a乙丁 4乙9 10.2 t&4 18.3 ■.1 0.0 lt l.l 仇○ &2 l.t. 体 別. 30 丁3.3 ll† 58.7 70.0 ll.7 3.3 8.丁 2&7 ユ.3 mO 18.丁 0.0 仇○ 瓜○ mO 吼○ nO ■丁. 10 l0.0 弧○ 弧○ 10.0 吼○ 0.0 50.0 30.0 0.0 一皿○ 0.0 0.0 仇○ 一札○ mO 仇○ nO l0.0. 【北海道】D市. 25 朋川 5乙○ 52.0 8▲○ 2&○ ▲0 吼0 仰.0 t2.0 2mO 仙0 t2.0 10 川.0 12.0 lO 吼○ ▲○. [福岡県]E市. 30 5l.7 5l.7 10.0 軸.0 2吼○ ヱ札丁 仙0 48.7 3.3 t3.3 13_3 10.0 0.0 tlユ t吼○ 0.0 ll 1寸. [福岡県】F市. 30 50.0 朝.7 さ0.0 8瓜○ 2〇.さ 40.0 aO.0 仙○ 20.0 21ユ 31ユ l乱さ l.丁 t0.0 lT l.丁 l.7 吼○. 【福岡県】G市. 24 70.8 20.2 引.7 1乙5 20.l 4.2 t6.7 2!l.2 18.7 l.2 25,0 4.2 8.3 8.3 8.3 0.0 川.丁 12. 【福岡県】H市. 30 88.7 48.ユ l0.7 30.7 :氾.3 13.3 2ti.7 43.3 3.3 t8.7 20.0 3.3 ユ.3 3.ユ 10.0 0.0 3.3 10.0.

(29) 問9−Ⅱ‥就労への不安要素(複数回答可) 年代別でみると「子供がいるので就労の時間が制限される」は、年齢が低い方が高く、一方、「景気が悪 いので、仕事がないと思う」では、年齢が高い方が高い傾向にあった。 「面接を受けて断られるのが怖い」では、40代で1/4を占めていた。. 26.

(30) l問10−Ⅰ‥近隣との関係 近隣との関係では、「道で会えばあいさつぐらいはする」が半数近くを占め最も高い。. 次いで、「出会ったときに少し世話話をする」が2割となった。. と つ をど. ・. き あ い ∩=. 回. は. 答. ねお あ互 な い つ. 全 体. 228 1臥0 4(i.5 22.4 7.0 0.4 1.8 3.9. 北海道計. 114. 15.8. 46.5. 21.9. 8.8. 0.9. 2.6. 3.5. 福岡県計. 114. 20.2. 46.5. 22.8. 5.3. 0.0. 0.9. 4.4. 協. 49. 24.5. 38.8. 20.4. 10.2. 自. 10. 0.0. 体 別. 30. 10.0. 63.3. [北海道]D市. 25. 12.0. [福岡県]E市. 30. 【福岡県]F市. 力. 40.0. 2.0. 2.0 0.0. 10.0. 0.0. 10.0. 13.3. 6.7. 0.0. 3.3. 3.3. 44.0. 28.0. 8.0. 0.0. 0.0. 8.0. 23.3. 30.0. 33.3. 6.7. 0.0. 3.3. 3.3. 30. 13.3. 56.7. 16.7. 3.3. 0.0. 0.0. 10.0. [福岡県]G市. 24. 25.0. 45,8. 20,8. 8.3. 0.0. 0.0. 0.0. [福岡県]H市. 30. 20.0. 53,3. 20.0. 3.3. 0.0. 0.0. 3.3. 27. 40.0. 2.0.

(31) l問10−Ⅱ‥近隣との関係 年代別でみると、「つきあいはない」では年齢が低いほど比率が高い傾向となっている。. 28.

(32) 問11−Ⅰ‥最近一カ月で世間話をした相手(複数回答可) 最近世間話をした相手は、「ケース・ワーカー」「家族・親せき」が最も多く6割以上となった。 次いで、「隣近所の人」が5割、「同級生・同窓生以外の友人」が3割となった。. 家. l. ス. 族. せ. 扱 生. 隣 近. 世 間 青舌. で立. 知支. の・ 所. n=. 民. 職. 人. 外. 回. 生 李 員. 生 以. 同 窓 生. り捷 そ. つ たグ 人ラ. 人. ム. い. は. 全 体. 228 63.2 63ヱ 50.9 29.8 20ヱ 14.5 12.7 9,6 3.5 2.2 0.4. 北温道計. ‖4. 56.1. 58.8. 57.9. 29.8. 21.1. 11.4. 17.5. 福岡県計. 114. 70.2. 67.5. 43.9. 29.8. 19.3. 17.5. 7.9. 協. 49. 自 治 体. 10. 力. 別. 自. 同. ケ. 30. [北海道】D市. 25. [福岡県]E市. 30. 【福岡県]F市. 30. [福岡県】G市. 24. [福岡県】H市. 30. 29. 6.1. 4.4. 2.8. 0.0. 13.2. 2.6. 1.8. 0.9.

(33) l問11−Ⅱ‥最近一カ月で世間話をした相手(複数回答可) 年代別でみると、「ケース・ワーカー」「隣近所の人」では年齢が高くになるにつれ比率が高くなる傾向が みられた。また、「家族・親せき」「同級生・同窓生」「自立支援プログラムで知り合った人」では比率が低く なる傾向がみられた。 同. l. ケ. ス. 専. 族. n=. せ. l. 力. き. 級 隣. 近. 年. 代. 所. 同 窓 生. 人. の. 生. 関. 60.0 47.5. 63,2. 75.0 82.5. 50.9. 29.8. 10.0 40.0. 45.0 32.5. 30. 自 で立. 世. 知支. 話. 間. ム 20.2. 40.0 22.5. 14.5. 回. 委 員 つロ たグ 人ラ. 外 63.2. 2 4. 民. 生 の・. l. 全 体. 以. 12.7. 答 り捷 そ 人 は い. 9.6. 5.0 20.0 10.0 0.0 10.0 15.0 15.0 15.0 2.5 0.0. 0.0 0.0.

(34) l問批生活で乗組こなる関係(自由回劉 生活上頼りになる関係では、最も記入が多いのは「両親」で2割半となった。次いで「兄弟姉妹」、「特に なし」(思いつかない)となった。. 0%. 31. 5% 10% 15% 20% 25% 30%.

(35) 問13−Ⅰ:気を使わずにつきあえる人数 気を使わない人数では「5人以上」が2割を超え最も高くなった。次いで「3人」、「2人」となった。 また「0人」は1割半であった。. 1. ま奈、 16.7,G. 5. 0 n=. 全 体. 人. 228. 14.0. 北海道計. 114. 13.2. 福岡県計. 114. 協 力. 49. 自. 10. 治 体 別. 30. 3. 4. 人. 人. 2. 人. 人. 14.5 13ヱ. 19.3. 21.1. 18.7. 20」2. l.1. 無 回. 人 以 上. 空虚: 臼. 8.1. 23.7. 21.1. 5.7. 5.3. 14.9. 15.8. 17.5. 13.2. 8.1. 26.3. 6.1. 8.3. 4.2. 37.5. 0.0. 【北海道】D市. 25. 【福岡県]E市. 30. 【福岡県】F市. 30. 【福岡県】G市. 24. 20.8. 12.5. 16.丁. [福岡県]H市. 30. 10.0. 20.0. 20.0. 32. 13.3. 10.0. 16.7. 10.0.

(36) l問昭一ヤ‥気を鱒こつきあえ叫数 年代別で「0人」をみると、「50代」が最も多く2割を上回った。もっとも低いのは「20代以下」で5.仇 近隣関係別で「0人」をみると、「つきあいはない」では3割近い割合と高くなったのに対し、 「出会ったときに少し世間話をする」では3.9%と低い傾向となっていた。. 5 0 n=. 人. 2. 人. 33. 人. 3. 人. 4. 人. 人 以 上. 回. 答.

(37) l甥1午Ⅰ‥芋活の流れイ開鱒時間) 回答者の生活の流れは8時台に「起床」、7時台に「朝食」、12時台に「昼食」、18時台に「夕食」、22∼23 時台に「就ヰ」という傾向となっている。. 140人. 120人. 100人. 80人. 60人. 40人. 20人. 0人. 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 時 円 円 l=l 台 ■▲ lコ ▲ tコ 円 l:コ 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 ・起床 ○ 19 ¢7 軸 23 1丁 13 2 0 ○ 0 口 0 0 0 ○ 0 0 0 ○ 0 0 口 0 円 lコ 円 lコ. ・朝食 0 4 2l 19 33 13 8 2 3 0 口 0 0 ○ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ・昼食 0 0 0 0 0 0 2 田 1皇与 17 5 口 0 0 q 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ・夕食 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 口 2 10 51 痴 30 5 3 0 0 0 0 ・獣ヰ 口 口 口 0 0 0 0 ○ 0 0 0 0 0 0 u 5 皿 81 58 59 14 ヰ 5 4. 34.

(38) 問14−Ⅱ:生活の流れ(平均時間) 日頃の生活で「自由時間」は6.7時間と、一日の中で多くの時間を占める傾向となっていた。 「家事」「仕事」「学習・学校」は平均約4時間、「食事」は平均約1時Ⅶ、「睡眠」は平均8.5時間となって いた。. 平均疇Ⅷ【h】(自書暮〉 全体. ■t 昼▲. 夕▲ ■■●¶ 書事 仕事 銑■活動 駄霊支牡 プログラム 攣tt半枚 通院 (お1■い】 三::⊥ その他. t.1(l門人) 1,l(18▲人) t.2(208人) l.5任用人〉 ●ヱ(ほ○人) ■5(10人) 2.5(lT人〉 飢○付人〉 ●,9口人) 2.9(37人) l.†色用人) 1月(85人). 協 力 自 治 体 別. ‖川川人) 1∬ゆ5人) l.1(100人) 8J(llO人) 1,7(丁2人) ●j¢人) 2.5如人) l♪後人〉 2♪(l人) 3J(‖l人) 7♪(ll‡人) l.1(〇2人〉 t.t付l人) 1ヱ伽○人) l.3(99人) 8.丁(l05人〉 l.1けl人) ●.7伽人) 2.引加人) lJ〉い人〉 5j(l人) 25(tO人) 13(l05人〉 2ヱ(〇3人). 【樽■■】E市 0.0也5人) 一月(23人) 1.8は一人) 朗=印人) l.丁(2●人) 〃=l人) 2.0(一人) ○カ㊥人) l月¢人) ‖D小人) 6■色l人) lJ(5人〉 【穐R■】暮F市 耶=㍑人〉 t.1捷8人) 1.1は5人) 8.日加人) 8.日加人) さ.7(▲人) 1,●(用人) 飢○仲人) 0.0(○人) 2月位人) 8月Q5人) 25(15人). 【穐円■】G市 り(1丁人) t.1く用人) 】.3は一人) 9.=㍑人) 5.7(t3人) l♪(l人) l.5(2人) OJ)(○人) 0♪(○人) 3.0(10人) 山川糾人) 2J(5人) 【穐甲■】H市 ‖)捷8人) 川堤5人) l.0(20人) l.=紺人) l.1(t8人) l.0(2人) 2.9(17人) 1♪(一人) l月(一人) 2,0(3人) 8.0(28人) 2.0(l人). 年 代 別. l.0(柑人) ○曳くt5人) り(用人) 9ぷ(18人) 3.5(用人) ○、0(0人) ●.0(■人) ○♪(○人) 3月(一人) 0」)(1人) 8.8(1丁人) t.0(3人) ○慮(8●人〉 0.0(32人) 1.1(36人) 丁.0(38人) らJ(38人) l.1(3人) 2.9(川人) 0β(0人) 5月Q人) 2.0(6人) 5.8(3一人) 1.1(柑人) 50代. 80代以上. t.1(35人) 1′伊l人) l.3(●5人) l一旬○人) 8.1日ユ人) 5月(5人) 2.3(17人) り捷人) り(3人) 3.3(■人) 8.0(▲丁人) 25(柑人) ‖圧和人) lヱけ8人) lヱ(8■人) −5伽●人〉 3.1¢7人) 15佳人) 23仕8人) l♪(,人) 2♪(l人) ユ.0(25人) 8.8(18人) 引‖別人) tj仕○人) l.0(28人) ○■位5人) l一位5人〉 8■(ll人) ●.丁(3人) 2♪(●人) ○♪∞人) OJ〉(○人) ●∬(一人) 7.1仕●人) lヱ(l人). t. ‖=l人) 1♪(1人) t_0(1人) l.0(一人) 3.0(l人〉 ○カゆ人) 0.0ゆ人) OJ〉¢人) OJ〉ゆ人) 5∬(一人) ▲瓜(1人) 0.0仙人). 終 学 圧 別. OJO(l●人) 1♪(1一人) t.ユ伽人) ○■仕2人) ち,○(1●人) ○∬(一人) 3.,口人) ○∬の人) 2月(1人) 15仕人) l.1色2人) lβ(5人) l.0(別人) =l(13人) t.1け3人) l.▲け3人) 4、○(5●人) ●.1ゆ人) 2.8色l人) 2月(1人) l.0(8人) 2.丁(11人) l一口5人) り位5人). 1.=禍人) 1,1け●人) lj(lユ人) l.丁(ll人〉 ●J伍8人) 35小人) t■仕5人) 85住人) ●JQ人) 2.丁(柑人) ㌫川帥人) 2一任丁人). 短大・纂■ 大事 ■嘉納練校 書∩事校. 川(3人) 川(8人) 2.0(3人) 8.0(l人) 5月¢人) ○∬¢人) 1.0(2人) OJI¢人) 仇○偶人) OJ)∞人) 丁∬Q人) 1月(8人) 2♪色人) 1.0(2人) 1.3(3人) 丁.3(〇人) 1.5色人〉 0.0(○人) to(一人) れ○¢人) OJ)(○人) 0.0(一人) 83Q人) ○月(l人) 1♪(l人) 1.0(l人) 1.8(8人) 丁.8(l人) 2.0(8人) tO(一人) ■.0(一人) 0カ(0人) 0.0(○人) ○,0(○人) 8♪(l人) 引‖1人〉 t.1(12人) 0.,(12人) 0.g(川人) 7.‖=人) l.0(12人) 0月(0人) 1.8(■人) OJ)(○人〉 0.0(○人) ■.0(2人) 8J(川人) OJ】(1人). ほとんど事1削=は 1行っていない. 同 居 家 族 別. lヱゆl人) l.1(13人) 1.1(lll人) 8.†(‖=人) 8月く18人) 3J(g人) 2.3(81人) し5位人) 2.0(1人) 3.1提2人) 丁月(11丁人〉 1月(81人) t.0(21人) 1ヱα一人) 1.0(21人) 8.1仕l人) ●.●(l一人) 0.丁(3人) 2.0(l人〉 ○♪ゆ人) 8カく1人) 2.8(8人) 5月位l人) 2.丁(丁人). ○月小l人) lヱ(●9人) 1.●侍一人) Tノー伍l人) l.1(5●人) l.●伍人) 2.8(川人) u‖l人) ●一缶人) 2.3仙人) 5♪伍○人) 2■いl人). ■. ‖〉朗人) lカ(38人) 1.3(3g人) l.1(1a人) 5j(●3人) 5j8人) 2.8(12人) OJ〉山人) ●一応人) 23仙人) 5月仙○人) 2ヱ(15人). 】E■書のキー 2∬(一人) 2カ(一人) 1♪(一人) l♪(l人) OJ)巾人) OJ〉仰人) ●.0(1人) 吼○山人) ○∬(○人) 0.0(○人) 2瓜(1人) ○∬(○人). 本人の兄■ OJ)(l人) ○カ(l人) 1.0(一人) 11(1人) 0.0(○人) 0.0(b人) 0.0(○人) OJI(○人) 飢○仰人) 0♪(0人) ‖(1人) ○カ(○人) 本人の拝♯ tOu人) 15は人) 1.0(1人) 5月(1人) 4月(1人) 0.0(b人) 0.0(○人) OJ)(○人) ○カ(0人) 飢D小人) l血色人) ○カ(○人) その他のt義 15(l人) tヱ捲人) 1.2(5人) lβ(3人〉 り(ユ人) 0.0(0人) 2.5也人〉 OJ〉∞人) 仇○仙人) 2J〉α人) lJ5(5人) 引‖1人〉 受 絵 暦 別. 15口人) l.一口人) 1カ(¢人) 7.7(7人) 3.丁(l人) 5月(1人) 0.0(○人) 0.0(○人) 0.0(0人) 5.0(1人) 一月∩人) ○瓜(1人). 平虞tl年 ■r∴ ■:. 平助○年 平成2一年. ‖=10人) 1.0(12人) 1.2(1t人) 7.‖12人) l.0(8人) l月(1人) 2.0(2人) 0.0(○人) 2♪(1人) 0.0(2人) 8.0(18人) 1β(l人) lヱ(ほ人) lJ3い5人) 1.t(18人) 85(17人) l.0(11人) lj世人) 1.0(4人) 0.0(○人) OJ〉(○人) 3.0(2人) 8.t(ll人) 2♪捷人) ○▲け人) 2月(8人) 2.0(9人) 8.1(lO人) 2.1く8人) OJ)(0人) OJ)は人) OJ)(○人) 5月也人) 2.0(■人) 8.1(10人) 15(5人) l.=別人) OJl仕ュ人) 1.一色●人) 8.1但l人) 2.1仕2人) ●♪付人) 2.0(8人) ●血栓人) ○瓜ゆ人) 2.5(6人) dj也l人) 1.丁(10人) ‖〉位l人) l.1位●人) 1j(3●人) 85(3●人) 5.1仕○人) 乱○世人) ㌫=用人) ○♪(○人〉 55世人) 乱D体人) “¢l人) −■(5人〉 1♪ゆ○人) 1ヱ侍●人) 1ヱ(85人) d.7(81人) ■.=明人) ■.丁(▲人) 2j(35人) ‖=l人〉 5♪¢人) 2.7(10人) 一‖ロ○人) 2.0(21人). 近 隣 ぐらいはする 開 1.1小2人) t.t(10人) H=耶人) 8j(11人) 5j(lO人) ▲3(ユ人) l.0(l人) ○♪小人) 乱O世人) 2■(10人) t‖小l人) lヱ(18人) 係 別. かなり■■lこお王いの 雪たTゎ l.0(1人) 0.0(0人) 2.0(1人) 10(一人〉 2.0(一人) ▲♪(1人) 0.0(○人) OJ)(○人) 0.0(0人) 0.0㊥人) 3■い人) OJ】(○人) 暮あう ▼■■儀といえるくらい 暮しくつきあっている l.3(l人) 0.7(l人) t.0(■人) 8β(l人) 2.8(3人) 0.0(0人) 1.0(2人) 0.0(○人) 2.0(1人) 5.0(1人) 7月(●人) ○♪(○人). 35.

(39) 問14一Ⅲ:生活の流れ(間8・問9×睡眠時間比較) 日頃の睡眠時間で就労の可能性をみると、「10時間−11時間未満」では全体に比べ「就労できると思わない」は高い割合と なり、r8時間∼9時間未満」では催い割合となった。 就労への不安要素をみると、「士気が悪いので、仕事がないと患う」では「8時間未満」が全体に比べ高い割合となった。 ■l鴨間集∬ ■8時間−○疇憫集濃. l鴫¶一川叶¶乗算 ■■■■lO哺−‖鴫爛集儀 ■■‖疇憫以上 二全. 1J8. 19.3. 睡 眠 時 間. 51. 7.8. 24 11間以上. 20.8. 19. 31.8. 88.丁. 50. 52.l. 21.l. 3.9. 29ヱ. 0.0 0.0. t与■. ■ l全. 体. ■ ・朗制■象儀 一 ・■鴫M一朗削■豪儀 一 ・○書冊−10ヰ同乗■ 一 ■10欄−11鴫l■兼濃 ・1t■憫以上. 事. 体.

(40) 問14−Ⅳ:生活の流れ(間8・間9×自由時間比較) 日頃の自由時間で就労の可能性をみると、「就労できると患わない」は自由時間が多くなるにつれて高い割合となった。 就労への不安要素をみると、「景気が悪いので、仕事がないと思う」では「鋸時間以上」で全体に比べで高い割合となった。 ー8鴨簡素1. ■l闊椚−1時間乗濃 l 浦川卜12陣¶集濃. ■■12蹄Ⅶ以上. 二全 体. _. l. で. ∩=. 就. 芸モ. き必 るず と就 息労. 思労 ・. 事. いる と. ご. う. 無 回. わで なき. 自 由. 時. 59. 20.3. 5丁.. 20.0. 5丁.1. 0.0 0.0 0.0. 22.0 22.8. 間. 全. ♯. +8晴巾東鶉 =l晴¶一拍川川積 +9時¶ト10疇l■象1 ‖疇l■以上.

(41) 間15−Ⅰ:日課の有無 日課の有無では「はい(ある)」が4割となった。. いいえ 58.丁ヽ. 1_∴一. しヽ. は い. 228. 38.2 36.8. 福岡県計. 114. 39.5. い え. 58.8 57.9. 59.6. 回 答. 3.1 5.3. 0.9. 49. 協 力 自 治 体 別. 10 30 [北海遭】D市. 25. 【欄周れ】E市. 30. 【橿岡れ】F市. 30. 【福岡れ】G市. 24. 【福岡県】H市. 30. 46.7. 50.0. 38. 3.3.

(42) 間15−Ⅱ:日課の有無 年代別でみると、「はい(ある)」が最も多いのは「60代以上」で半数近くとなった。 近隣関係別で「はい(ある)」をみると、「つきあいはない」で2割なのに対し、「出会ったときに少し世間話 をする」では半数以上と大きい差がみられた。. い. は い. n=. 無 回 答. い え. 全 体 228 38.2 58.8 3.1 20. 30.0. 80.0. ¢0.0. ll. 40. 40.0. 0.0. 48. 29.2. 70.8. 0.0. 95. 41.1. 55.8. 3.2. 25 ヰl力 44.0 8.0 ロ. 0.0. 100.0. 0.0. 92 22. 38.0 31.8. 50.8 63.8. 2.2 4.5. 80 4. 33.8 82.5 3.8 50.0 50.0 0.0. 4 3. 6. 14 0.0 118 30 18 2. 100.0. 0.0. lこ 58.8 3.4 33.3 83.3 3.3 31.3 68.8 0.0 50.0 50.0 0.0. 58 4tI □ 0.0. 100.0. 0.0. 2. 5. 8 38 13 18 m. 50.0 50.0 0.0 44.7 55.3 0.0 30.8 81.5 7.7 55.6 44.4 0.0 9.1 72.7 18.2. 2一事 53.8 42.3 3.8. 35 34.3 85.7 0.0 平成21年. 近 隣 開 係 別. 出会ったときに少し世In. ときどき、お互いの書を たずねあう かなり頻繁にお互いのま をたすねあう. 100.0. 0.0. 0.0. 青書同楕といえるくらいtしく. つきあっている. 4. 39. 50.0 50.0 0.0.

(43) 問15−1:日課の内容(自由記述). 38. アパート周辺の清掃. 63. あみ物. 62. ギターの練習. 25. ストレッチ. 53. スポーツ新聞を読む. 56. ネコのせわ. 35. ネットサーフィン. 38. パソコンでネット. 44. パソコンの勉強、漠検の勉強. 60. ひざ痛改善リハビリ。. [北海道]C市. 51. プログを見る。. [福岡県]F市. 35. 家の掃除を妻としています. [北海道]A市. 37. 家事. [福岡県]G市. 41. 家事は怠らないよう努めている。. [福岡県]G市. 31. 家事を怠らないこと。. [福岡県]F市. 40. 家庭薬圃・犬の散歩・読書. [北海道]C市. 64. 花の手入. [福岡県]F市. 55. 花の手入れ. [北海道]D市. 56. 観葉植物の水やり. [福岡県]G市. 41. 基本的に家事. [福岡県]H市. 50. 機械いじり、(バイク修理、いじり). [北海道]C市. 55. 求職活動. [福岡県]G市. 52. 魚にエサやり、散歩(犬と). [福岡県]E市. 56. 近隣の点検(管理人なので). [福岡県]E市. 48. 健康のため散歩. [北海道]A市. 54. 犬の散歩. [福岡県]F市. 53. 犬の散歩. [福岡県]G市. 56. 犬の散歩. [福岡県]H市. 36. 犬の散歩. [福岡県]F市. 51. 犬の散歩、PC. [北海道]A市. 58. 散歩. [北海道]A市. 48. 散歩. 40.

(44) [北海道]A市. 51. 散歩. [北海道]A市. 63. 散歩. [北海道]C市. 63. 散歩. [北海道]C市. 61. 散歩. [北海道]C市. 60. 散歩. [北海道]C市. 54. 散歩. [北海道]C市. 45. 散歩. [北海道]C市. 60. 散歩. [北海道]D市. 55. 散歩. [北海道]D市. 57. 散歩. [北海道]D市. 59. 散歩. [福岡県]E市. 37. 散歩. [福岡県]F市. 40. 散歩. [福岡県]F市. 59. 散歩. [福岡県]F市. 59. 散歩. [福岡県]G市. 56. 散歩. [福岡県]G市. 59. 散歩. [福岡県]G市. 58. 散歩. [福岡県]H市. 58. 散歩. [福岡県]Ⅱ市. 48. 散歩. [福岡県]H市. 17. 散歩’. [福岡県]E市. 49. 散歩 ウオーキング. [北海道]D市. 61. 散歩 ストレッチ. [北海道]D市. 33. 散歩、ヨガ. [北海道]C市. 49. 仕事. [北海道]A市. 22. 子どもと体操. [北海道]A市. 59. 趣味の裁縫. [福岡県]H市. 56. 将棋. [北海道]A市. 53. 新聞を読む、読書. [福岡県]E市. 54. 掃除. [福岡県]E市. 30. 掃除. [福岡県]E市. 36. 掃除、洗濯. [北海道]A市. 43. 体操. [福岡県]E市. 57. 体操. [福岡県]H市. 40. 通学. [福岡県]E市. 29. 田川情報センター、パソコン教室、通学. [北海道]A市. 32. 特になし. [北海道]A市. 50. 読書. [北海道]C市. 28. 読書. [福岡県]F市. 58. 読書. [福岡県]H市. 55. 読書. 41.

(45) [福岡県]H市. 36. 読書. [福岡県]H市. 40. 読書、ママさんバレーボール(木、土). [福岡県]E市. 56. 日記. [福岡県]H市. 53. 買物(見切晶をスーパーで買い出し). [北海道]A市. 61. 畑仕事. [北海道]D市. 57. 仏壇のお参り. [福岡県]F市. 54. 盆栽. [福岡県]E市. 58. 娘宅の手伝い. 42.

(46) 就労に結びつくアイデア(自由記述). [北海道]A市. 37. ・運転免許取得(金銭的な支援). [北海道]A市. 53. ・資格取得に対する補助。. [福岡県]E市. 58. [福岡県]E市. 48. [福岡県]F市. 35. ・自分は学力がないので、そういった人も資格が取れる支援. があれば、就労に結びつく ・職業訓練校等の受入を広げて欲しい。・働きながら資格. が取れるような支援があれば良い。 ※生活保護受給者でも資格を取れる支援があればいいと思 う(職業訓練校のようなもの) アルバイトのような短期のものでも、福祉事務所であるとか. [福岡県]E市. 56. 色々な窓口で斡旋してもらえるようなシステムがあればい いと思う。. [福岡県]H市. 57. ハローワークの就労支援. [北海道]C市. 30. 運転免許の取得支援. [福岡県]H市. 17. 学力の向上をはかり、面接の仕方等教えるような支援. [北海道]C市. 55. 技能講習. [北海道]C市. 45. 技能講習等の支援. [北海道]C市. 55. 技能取得(運転免許等). [福岡県]E市. 53. 訓練校にもって行けるようなシステム(年令的なもの等). [福岡県]E市. 28. [北海道]A市. 38. [福岡県]F市. 40. 経験がない事で採用に至ってないので未経験者でも採用出. 来るようにして欲しい。 個人的に就労相談にのってもらえる支援があると良い。. 交通手段(車の所持等)が確保できるような支援があればよ い。. 仕事が見つかってからの支援(働き出してからの1ケ月目 [福岡県]F市. 40. の交通費等) 就労を開始してから収入を得て、収入認定が 分割してもらえたら楽に自立ができそう。 子供がいるので時間に制限があるので保育等を充実させれ. [福岡県]E市. 30. [福岡県]H市. 26. 資格(医療関係・介護). [福岡県]F市. 29. 資格をとる. [福岡県]H市. 55. 資格をとれるような支援. [福岡県]E市. 37. 資格を取る講習費用が高額、取得しやすくなれば. [福岡県]G市. 52. 自動車の運転(足が悪いので). [福岡県]H市. 49. 自動車所有. [北海道]C市. 28. 自動車免許の取得できればよい。. [北海道]D市. 57. 車. [北海道]A市. 28. 就職活動や面接時に子どもを一時的に預かって欲しい。. ば資格等が取りやすくなるのでは。. 43.

(47) [福岡県]E市. 45. 障害者に対しての支援をもっと行ってほしい. [北海道]D市. 56. 情報があれば働けるのに. [福岡県]E市. 53. 情報提供をもっとしてほしい. [北海道]C市. 60. 職業訓練. [福岡県]H市. 50. 職業訓練校. [北海道]A市. 43. [北海道]A市. 45. 生活保護受給者、専用の仕事. [北海道]A市. 51. 多業種の就労セミナー。. [北海道]A市. 40. [福岡県]F市. 38. [北海道]A市. 50. [福岡県]E市. 58. ても続けられると思う。※内職の募集自体がない。 年齢が高くても仕事が見つけられるようにして欲しい. [北海道]B市. 63. 年齢制限のない飲食店があればいいと思う。. [福岡県]E市. 39. 不足している職場に適した資格取得. [北海道]A市. 40. 複数の資格を取得できる制度。. [北海道]A市. 75. 保護受給者の技術指導(土木・技術等)(受給者から受給者 の指導。60∼70代から20∼50代へ). 生活習慣を含めた規則正しい生活が何かから始めるレクシ ヤーをしてほしい。. 体を使う 外で体験就労が年間をつうじてたくさんあれば. いい。 働く人には車が必要です。 内職(自宅内の作業で収入を得られる)があれば、腰が痛く. 44.

(48) 調査日. 年. 月. 日. 時. 仙. 二のたびは、アンケートにご臨力いただきありがとうこざいます。この調査ほ、厚生労働省の科学研究書 「生酒保護受給世帯の就労自立封足す成人基礎教育力リキュラム楓の一環とじて行われています」_. 生酒保護壱受始されている方の就労自立壱助け、安定して地域で生活で書るような支族のし<みやプログラム を作ることが目的です。みなさんの個人のお名前やプライバシーが矧こ出てこ迷惑をおかけすることは決してあ りませんので、安心してこ意見をお聞かせ<ださし\質問頃日のなかに臥先手ほた賞問もあるかもしれません仇 調査の趣旨をこ理解いただき、こ脇力いただl棚軋lに存じます。 船そ. 【問1】お生まれになったのは何年ですか。 昭和・平成. 年. 月. )歳. (. 【問2】あなたが最後に行かれた学校はどれになりますか。あてはまるもの1つに○をつけて<ださしt 4.短大・高専. 5.大学. l.小学校. 2.中学校. 3.高校. 6.大学院. 7.職業訓練校. 8.専門学校 9.小学校中退 10.中学校中退. 12 短大・高専中退13.大学中退 14.わからない. 11.高校中退. 15.ほとんど学校には行っていない 【問3】現在の一緒に暮らしているご家族をおしえて<ださし㌦あてはまるものすべてに8をつけてください。 6.娘(. 3.本人の母親 4.本人の父親 5.息子( )人. 2.配偶者. 1.単身. )人 7.配偶者の父親 8.配偶者の母親 9.本人の祖父. 10.本人の祖母 11,本人の兄弟( 13.その他の競族(. )人. 12.本人の姉妹(. )人. ). 【問4】保謝乱1つから受給していますか。 昭和・平成. 年. 【問5】それ以前にも、生活保護を受給していたことがあります力\. 楓蝕もお害<ださしt l.はい (. 2.いいえ. )同目. 【問6】現在、受給している保護期間中にケース・ワーカーの方lよ何回くらい訪問されましたか。. これまでの融十を教えてくださし\. 合計(. )回. 【問7】現在、自立支援プログラムに参加されています机あてはまるものすべてEOをつけて<ださしt l.ハローワークとの連携による就労支勝幸業 2.資格取得を支援する事業(パソコンや簿記など) 3.就労準備に関する支援事業(履歴書の書き方・面接の餌得など) 4.就業体験的ボランティア事業(公園管理ボランティア、農業・林業など側. 5.就労意欲を喚起するような事業(受給者同士の交流や居場所つ<り) 6.母子世帯を対象とした就労支援事業 7.その他( 【問8】この先、就労できると思いますか。あてはまるもの一つに○をつけて<ださし\ 1.必ず就労できると思う。. 2.たぶん就労できると思う。 3.就労できると思わなし㌔ 45.

(49) 【問9】就労する上で不安なことはなんです力\あてはまるものすべてに○をつけてくださしt その中でも一番不安なものに◎をつけて<ださしt. 2.体力に自信がなしt. l.学力に自信がなしt 3.他人と人間矧系をつくるのが苦手であるb. 4.職場になじめるか不安である。. 5.決められた時間にあわせた生活が苦手である。 6.与えられた仕事をこなす自信がなしt 8.景気鯛瓢\ので、仕事がなし\と思う。. 7.年齢的に就労が牲ulと思う。. 9.子ども机1るので就労の時間帯が制限される。10.就労に有利な資格がなしt 11.自動車など通勤手段がなしt. 1Z 履歴暮の書き方研)からなしt. 13.面接の受け答えが不安である。. 14.面接のための服がない。. 15.面接を受けて断られるのが附几. 16.仕事の探し方がわからなし℃ ) 18.Jじ個己ことはなしヽ. 17.その他(. 【問10】現在、隣近所とlよどの程度、おつき合いがありますか。あてはまるもの1つに○をつけて<ださい。 1.つきあいはない. 2.道で会えばあいさつぐらいはする. 3.出会ったときに少し世間話をする. 4.ときどき、お互いの家をたずねあう. 5.かなり頻繁にお互いの家をたずねあう 6.家族同様といえるくらい親しくつきあっている 【問11】この−ケ月間で、次の人々と世間話をしました力\あてはまるものすべてに○をつtTてくださしt l.同級生・同窓生. 2.同級生・同窓生以外の友人 3.隣近所の人. 4.ケース・ワーカー. 5.民生委員. 6.以前の職場関係. 7.家族・親せき 8.自立支援プログラムで知り合った人(市が紹介したボランティア先や資格取得講座など) 9.その他(. )11.世間話をした人はいない. 【問12】生活する上で景も頼りになるのは誰ですか。 ( 【問13】気を使わずに付き合える人は何人いますか。 (. )人. 【問14】あなたの昨日の「生活の流れ」をお教えくださしt. 氾 2. 畑 2. 側 0. 桐冊潮 刀 8. 測 7. 6:(X) 6::氾. 1ユ:よ) 15:30 18:謀〉. 18∬) 19:(X〉. 【問15】なにか日課をお持らですかiお持らの場合はどのようなもの力\教えてください。 1.1乱1(. ). 2.いいえ. 【問16】「こんな支援があったら就労に結びつくのではないか」と思うアイデアがあれば教えてください。. 46. 21:30 22:(沿. 23:00.

(50) 厚生労働科学研究費補助金政策科学総合研究事業(政策科学推進研究事業)21010901 「生活保護受給世帯の就労自立を促す成人基礎教育カリキュラムの開発」. 研究代表者. 添田祥史(北海道教育大学講師. 研究分担者. 野依智子(九州大学学術協力研究員). 稼勒年齢層における生活保護受給者 の生活実態に関する調査報告書 北海道教育大学釧路校 講師 添田祥史 〒085−8580北海道釧路市城山1丁目15手55号 TEL・棚(0154舛4−3369 ht中ノ/州爪〝h咄∝bi.a¢jp Elmail:SOedal計l叫○血i.acjp. 47.

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