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自立相談支援機関報告様式(参考様式9)

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Academic year: 2021

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(1)

      (改・参考様式9) 枚方市長

       

【 1ヶ月目】

求職活動等状況報告書

 この報告書は、生活困窮者住居確保給付金の支給決定日から1か月以内に自立相談支援機関に 提出し、以後毎月末日(提出期限)までに報告をお願いいたします。 提出書類は、この報告書とあわせて郵送するか、自立相談支援機関に直接ご提出下さい。 【あなたの状況についてあてはまるものに✔を入れて下さい。(必須回答)】   □離職・廃業 □被雇用者(休業中・時短就業中・シフトなし等) □自営業者(休業中・時短営業中・営業不振等) 離職・廃業以外に ✔ の方は 必須回答 → □現在の仕事を続けたい □転職する意思がある 【この1か月間にあなたが行った活動に✔を入れて下さい。(必須回答)】 □(全員必須)自立相談支援機関の相談支援員と就職に関する相談をした(  回)      月  日(  )   窓口 ・ 電話 ・ メール ・ その他  □①常用就職※を目的として、企業に応募した(パート・アルバイト等可)(   回) ※期限の定めのない、または6か月以上の雇用契約による就職      (提出書類)参考様式7 常用就職活動状況報告書 □②ハローワークでの職業相談等を行った(   回) (提出書類)参考様式6 職業相談確認票 □③生計維持のため、パート・アルバイト・副業等を行った。    ひと月の収入※       円    □④支援プランにより、就労準備や家計改善に関する支援を受けた      月  日(  ) □⑤その他活動方針に応じた求職活動 ※自立相談支援機関が決定したプランに沿った求職活動    (具体的な内容       ) あなたの状態によって、必要な活動が異なりますので、次頁の別表に沿って、必要書類の提 出もれがないようにして下さい。なお、求職活動を怠った場合、住居確保給付金の中止要件とな りますので留意して下さい。         (※裏面に続く) (別表) 受 給 月 数 あ な た の 状 態 必要とされる求職活動 要件(前ページ①~⑤ と対応) 自立 相談 支援 機関 との 相談 (月 1回 以 上) ① 企 業 応 募 (週 1 回 以 上) ② ハ ロ ー ワ ー ク 相 談 (月 2 回 以 上) ③ ④ ⑤ そ の 他 の 活 動 供覧 課長 課長代理 担当係長 支援員

(2)

1か月目  ~ 9か月目 離職・廃業 必須 必須 必須 ※支援プランに従う 休業等 必須 任意 任意 必須 10か月目 以降(再々 延長中) 全 員 必須 必須 必須 ※支援プラン に従う 【生活の状態について(任意)】  住居確保給付金を申請した時点と比較して、その後変わった点についてお伺いします。  一番近い状況に✔を入れて下さい。(複数回答可。主なもの3つまで)  □世帯収入が増えた □世帯収入が減った □失業(廃業)した □家族が失業(廃業) した □転職をしたい □電気・ガス・水道・携帯電話料金を滞納している □食べ物に 困ることがある □子どもに必要なもの(学校で使う物や給食費等)を買えない  □(家族も含めて)入院加療が必要な病気にかかった □お金を借りた/借りたお金を返せ ない □家賃の安い住宅に引越しをしたい □特に変わらない     【生活上のお困りごとについて(任意)】   現在、生活上において困っていること、不安なことがありましたら記入して下さい。記入内 容について、相談員との面談等を希望される場合は下記に✔を入れて、自立相談支援機関に ご提出下さい。こちらからご連絡いたします。  □電話での相談を希望する □面談での相談を希望する    上記報告に虚偽がないことを申告します。 提 出 日: 令和   年   月   日 氏  名:        住  所:        電話番号:               (改・参考様式9) 枚方市長

       

【2ヶ月目】

求職活動等状況報告書

 この報告書は、生活困窮者住居確保給付金の支給決定日から1か月以内に自立相談支援機関に 提出し、以後毎月末日(提出期限)までに報告をお願いいたします。 提出書類は、この報告書とあわせて郵送するか、自立相談支援機関に直接ご提出下さい。 【あなたの状況についてあてはまるものに✔を入れて下さい。(必須回答)】   □離職・廃業 □被雇用者(休業中・時短就業中・シフトなし等) □自営業者(休業中・時短営業中・営業不振等) 離職・廃業以外に ✔ の方は 必須回答 → □現在の仕事を続けたい □転職する意思がある 【この1か月間にあなたが行った活動に✔を入れて下さい。(必須回答)】 □(全員必須)自立相談支援機関の相談支援員と就職に関する相談をした(  回)      月  日(  )   窓口 ・ 電話 ・ メール ・ その他  □①常用就職※を目的として、企業に応募した(パート・アルバイト等可)(   回) ※期限の定めのない、または6か月以上の雇用契約による就職      (提出書類)参考様式7 常用就職活動状況報告書 □②ハローワークでの職業相談等を行った(   回)

(3)

(提出書類)参考様式6 職業相談確認票 □③生計維持のため、パート・アルバイト・副業等を行った。    ひと月の収入※       円    □④支援プランにより、就労準備や家計改善に関する支援を受けた      月  日(  ) □⑤その他活動方針に応じた求職活動 ※自立相談支援機関が決定したプランに沿った求職活動    (具体的な内容       ) あなたの状態によって、必要な活動が異なりますので、次頁の別表に沿って、必要書類の提 出もれがないようにして下さい。なお、求職活動を怠った場合、住居確保給付金の中止要件とな りますので留意して下さい。         (※裏面に続く) (別表) 受 給 月 数 あ な た の 状 態 必要とされる求職活動 要件(前ページ①~⑤ と対応) 自立 相談 支援 機関 との 相談 (月 1回 以 上) ① 企 業 応 募 (週 1 回 以 上) ② ハ ロ ー ワ ー ク 相 談 (月 2 回 以 上) ③ ④ ⑤ そ の 他 の 活 動 1 か 月 目   ~ 9 か 月 目 離 職 ・ 廃 業 必須 必 ※ 支 援 プ ラ ン に 従 う 休 業 等 必須 任 意 任意 必須 10 か 月 目 以 降 ( 再 々 延 長 全 員 必須 必須 必須 ※ 支 援 プ ラ ン に 従 う 供覧 課長 課長代理 担当係長 支援員

(4)

中) 【生活の状態について(任意)】  住居確保給付金を申請した時点と比較して、その後変わった点についてお伺いします。  一番近い状況に✔を入れて下さい。(複数回答可。主なもの3つまで)  □世帯収入が増えた □世帯収入が減った □失業(廃業)した □家族が失業(廃業) した □転職をしたい □電気・ガス・水道・携帯電話料金を滞納している □食べ物に 困ることがある □子どもに必要なもの(学校で使う物や給食費等)を買えない  □(家族も含めて)入院加療が必要な病気にかかった □お金を借りた/借りたお金を返せ ない □家賃の安い住宅に引越しをしたい □特に変わらない     【生活上のお困りごとについて(任意)】   現在、生活上において困っていること、不安なことがありましたら記入して下さい。記入内 容について、相談員との面談等を希望される場合は下記に✔を入れて、自立相談支援機関に ご提出下さい。こちらからご連絡いたします。  □電話での相談を希望する □面談での相談を希望する    上記報告に虚偽がないことを申告します。 提 出 日: 令和   年   月   日 氏  名:        住  所:        電話番号:               (改・参考様式9) 枚方市長

       

【最終月目】

求職活動等状況報告書

 この報告書は、生活困窮者住居確保給付金の支給決定日から1か月以内に自立相談支援機関に 提出し、以後毎月○日(提出期限)までに報告をお願いいたします。 提出書類は、この報告書とあわせて郵送するか、自立相談支援機関に直接ご提出下さい。 【あなたの状況についてあてはまるものに✔を入れて下さい。(必須回答)】   □離職・廃業 □被雇用者(休業中・時短就業中・シフトなし等) □自営業者(休業中・時短営業中・営業不振等) 離職・廃業以外に ✔ の方は 必須回答 → □現在の仕事を続けたい □転職する意思がある 【この1か月間にあなたが行った活動に✔を入れて下さい。(必須回答)】 □(全員必須)自立相談支援機関の相談支援員と就職に関する相談をした(  回)      月  日(  )   窓口 ・ 電話 ・ メール ・ その他  □①常用就職※を目的として、企業に応募した(パート・アルバイト等可)(   回) ※期限の定めのない、または6か月以上の雇用契約による就職      (提出書類)参考様式7 常用就職活動状況報告書 □②ハローワークでの職業相談等を行った(   回) (提出書類)参考様式6 職業相談確認票 □③生計維持のため、パート・アルバイト・副業等を行った。    ひと月の収入※       円    □④支援プランにより、就労準備や家計改善に関する支援を受けた      月  日(  ) □⑤その他活動方針に応じた求職活動 ※自立相談支援機関が決定したプランに沿った求職活動    (具体的な内容       )

(5)

あなたの状態によって、必要な活動が異なりますので、次頁の別表に沿って、必要書類の提 出もれがないようにして下さい。なお、求職活動を怠った場合、住居確保給付金の中止要件とな りますので留意して下さい。         (※裏面に続く) (別表) 受 給 月 数 あ な た の 状 態 必要とされる求職活動 要件(前ページ①~⑤ と対応) 自立 相談 支援 機関 との 相談 (月 1回 以 上) ① 企 業 応 募 (週 1 回 以 上) ② ハ ロ ー ワ ー ク 相 談 (月 2 回 以 上) ③ ④ ⑤ そ の 他 の 活 動 1 か 月 目   ~ 9 か 月 目 離 職 ・ 廃 業 必須 必 ※ 支 援 プ ラ ン に 従 う 休 業 等 必須 任 意 任意 必須 10 か 月 目 以 降 ( 再 々 延 長 中 ) 全 員 必須 必須 必須 ※ 支 援 プ ラ ン に 従 う 【生活の状態について(任意)】  住居確保給付金を申請した時点と比較して、その後変わった点についてお伺いします。  一番近い状況に✔を入れて下さい。(複数回答可。主なもの3つまで)  □世帯収入が増えた □世帯収入が減った □失業(廃業)した □家族が失業(廃業) 供覧 課長 課長代理 担当係長 支援員

(6)

した □転職をしたい □電気・ガス・水道・携帯電話料金を滞納している □食べ物に 困ることがある □子どもに必要なもの(学校で使う物や給食費等)を買えない  □(家族も含めて)入院加療が必要な病気にかかった □お金を借りた/借りたお金を返せ ない □家賃の安い住宅に引越しをしたい □特に変わらない     【生活上のお困りごとについて(任意)】   現在、生活上において困っていること、不安なことがありましたら記入して下さい。記入内 容について、相談員との面談等を希望される場合は下記に✔を入れて、自立相談支援機関に ご提出下さい。こちらからご連絡いたします。  □電話での相談を希望する □面談での相談を希望する    上記報告に虚偽がないことを申告します。 提 出 日: 令和   年   月   日 氏  名:        住  所:        電話番号:       

参照

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