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(1)

販売用資料

2016年4月

追加型投信/内外/不動産投信

お申込み・投資信託説明書(交付目論見書)のご請求 野村アセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第373号 加入協会 一般社団法人投資信託協会、 一般社団法人日本投資顧問業協会 設定・運用 株式会社三井住友銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第54号 加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、 一般社団法人第二種金融商品取引業協会

販売用資料

2016年4月

追加型投信/内外/不動産投信

お申込み・投資信託説明書(交付目論見書)のご請求 野村アセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第373号 加入協会 一般社団法人投資信託協会、 一般社団法人日本投資顧問業協会 設定・運用 株式会社三井住友銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第54号 加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、 一般社団法人第二種金融商品取引業協会

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1

REIT(不動産投資信託証券)とは?

リート

投資家 ショッピングモール オフィスビル ホテル 賃貸住宅

REIT

分散投資 分散投資 分散投資 賃料収入・ 売却益等 分散投資 賃料収入・ 売却益等 賃料収入・ 売却益等 賃料収入・売却益等 オフィスビル ショッピングモール ホテル 配当・ 売買損益等 投資

REIT価格の主な変動要因

上記はイメージ図です。実際の不動産価格やREIT価格などの動きは上記と異なる場合があります。REIT価格の変動要因は上記に限定されるものではありません。

不動産市況要因とは

不動産のテナント入居率の変化や賃料の変化によって不動産の価 値が変動することを指します。一般的に景気が好転するに従い不動 産市況も好転する傾向があります。同様に、景気後退局面では不動 産市況も後退する傾向にあります。 不動産市況 悪化 改善 下落 上昇 REIT価格 下落 上昇 不動産価格 為替 円高 円安 下落 上昇 REIT価格 (円ベース) 下落 上昇 資産価値 (円ベース)

為替変動要因とは

為替相場の変動によって円換算した外貨建資産の資産価値の変化 が生じることを指します。海外のREITに投資する場合は、円換算し た外貨建REITの価格も為替変動の影響を受けます。 金利 上昇 低下 下落 上昇 REIT価格 悪化 改善 財務状況

金利変動要因とは

金利が急上昇する局面などでは、一般的に借り入れの多いREIT (特に変動金利借り入れが多いREIT)は、金利負担の増大懸念から 価格が下落する場合があります。また、REITは配当水準の高さか ら利回り商品として注目されている為、金利が上昇した場合には他 の金利商品との比較からREITが売られる場合があります。 需要と供給 悪化 改善 下落 上昇 REIT価格 売り越し 市場動向 買い越し REITは、一般的に上場しています。その結果、REIT固有の要因で はなく、市場での需要と供給のバランスによって、REIT価格は影響 を受けることがあります。

市場の需給要因とは

上記はREITの一般的な仕組みや特徴を示したものであり、すべてを網羅したものではありません。 また、写真はあくまで物件タイプの例であり、REITが実際に投資している物件とは限りません。

REITの仕組み

REITは不動産投資信託(

R

eal

E

state

I

nvestment

rust

)の頭文字を合わせたものです。

お客さま(投資家)にとっては、

REITを通じて、実質的に、様々な不動産の間接的な大家さんとなることが

でき

、その賃料収入等を配当という形で受け取ることができます。またREITは、不動産運用の専門家が

物件を選び、管理・運営することで、個人レベルでは難しい規模の不動産への投資が可能になります。

1

REIT(不動産投資信託証券)とは?

リート

投資家 ショッピングモール オフィスビル ホテル 賃貸住宅

REIT

分散投資 分散投資 分散投資 賃料収入・ 売却益等 分散投資 賃料収入・ 売却益等 賃料収入・ 売却益等 賃料収入・売却益等 配当・ 売買損益等 投資

REIT価格の主な変動要因

上記はイメージ図です。実際の不動産価格やREIT価格などの動きは上記と異なる場合があります。REIT価格の変動要因は上記に限定されるものではありません。

不動産市況要因とは

不動産のテナント入居率の変化や賃料の変化によって不動産の価 値が変動することを指します。一般的に景気が好転するに従い不動 産市況も好転する傾向があります。同様に、景気後退局面では不動 産市況も後退する傾向にあります。 不動産市況 悪化 改善 下落 上昇 REIT価格 下落 上昇 不動産価格 為替 円高 円安 下落 上昇 REIT価格 (円ベース) 下落 上昇 資産価値 (円ベース)

為替変動要因とは

為替相場の変動によって円換算した外貨建資産の資産価値の変化 が生じることを指します。海外のREITに投資する場合は、円換算し た外貨建REITの価格も為替変動の影響を受けます。 金利 上昇 低下 下落 上昇 REIT価格 悪化 改善 財務状況

金利変動要因とは

金利が急上昇する局面などでは、一般的に借り入れの多いREIT (特に変動金利借り入れが多いREIT)は、金利負担の増大懸念から 価格が下落する場合があります。また、REITは配当水準の高さか ら利回り商品として注目されている為、金利が上昇した場合には他 の金利商品との比較からREITが売られる場合があります。 需要と供給 悪化 改善 下落 上昇 REIT価格 売り越し 市場動向 買い越し REITは、一般的に上場しています。その結果、REIT固有の要因で はなく、市場での需要と供給のバランスによって、REIT価格は影響 を受けることがあります。

市場の需給要因とは

上記はREITの一般的な仕組みや特徴を示したものであり、すべてを網羅したものではありません。 また、写真はあくまで物件タイプの例であり、REITが実際に投資している物件とは限りません。

REITの仕組み

REITは不動産投資信託(

R

eal

E

state

I

nvestment

rust

)の頭文字を合わせたものです。

お客さま(投資家)にとっては、

REITを通じて、実質的に、様々な不動産の間接的な大家さんとなることが

でき

、その賃料収入等を配当という形で受け取ることができます。またREITは、不動産運用の専門家が

(3)

産業用施設 6.5% 倉庫 6.1% ホテル 4.4%

2

世界のREIT市場の特徴

世界REIT市場の国・地域別構成比

(2016年2月末現在) (2016年2月末現在) 国・地域は、原則発行国・地域で区分しております。セクター分類はS&P社の分類に基づきます。 四捨五入により、各構成比の合計が100%とならない場合があります。 (出所)S&P先進国REIT指数のデータを基に野村アセットマネジメント作成 *1:ショッピング・センター等の商業施設 *2:オフィスビル、賃貸住宅、倉庫等の複数のタイプの不動産 に投資するREIT

世界REIT市場のセクター別構成比

世界のREIT市場の国・地域別構成比をみると、米国が最大で、次いで日本の順となっています。また、

世界REIT市場は、商業施設や賃貸住宅、オフィスビルに加え、医療・介護施設や産業用施設など様々な

セクターで構成されています。

(注)各国・地域別REIT市場の分類はS&P社の基準によります。配当利回り(%)は課税前です。主なREIT市場のみ掲載しており、全てのREIT市場を表したもの ではありません。また、上記地図上の国・地域は必ずしも正確な位置を示したものではありません。 (出所)S&P先進国REIT指数のデータを基に野村アセットマネジメント作成 (2016年2月末現在)

世界REIT指数全体

銘柄数

時価総額(兆円)

361

119.5

銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 21 6.5 3.5 英国 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 4 0.6 6.8 オランダ 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 10 5.0 4.0 フランス 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 7 0.7 5.3 ベルギー 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 30 3.3 6.6 シンガポール 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 9 2.0 4.8 香港 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 48 10.9 3.0 日本 29 8.9 5.0 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 豪州 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 29 2.0 6.5 カナダ 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 156 77.9 4.0 米国

世界REIT指数でみる主な各国・地域のREIT市場の概要

世界のREIT市場の規模は約119兆円です。近年では、REIT市場を開設する国や地域が増加してきました。

2016年2月末現在、REITは世界10ヵ国以上で、約360銘柄が取引されています。

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、ファンドの運用実績ではありません。 ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。 その他 1.4% オランダ 0.5% ベルギー 0.6% 香港 1.6% シンガポール 2.8% カナダ 1.7% フランス 4.2% 英国 5.4% 医療・介護施設 8.3% その他 3.2%

世界のREIT市場

リテール*1 30.5% 賃貸住宅 12.8% 分散型*2 15.5% オフィスビル 12.6% 豪州 7.5% 米国 65.2% 日本 9.1% 産業用施設 6.5% 倉庫 6.1% ホテル 4.4%

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世界のREIT市場の特徴

世界REIT市場の国・地域別構成比

(2016年2月末現在) (2016年2月末現在) 国・地域は、原則発行国・地域で区分しております。セクター分類はS&P社の分類に基づきます。 四捨五入により、各構成比の合計が100%とならない場合があります。 (出所)S&P先進国REIT指数のデータを基に野村アセットマネジメント作成 *1:ショッピング・センター等の商業施設 *2:オフィスビル、賃貸住宅、倉庫等の複数のタイプの不動産 に投資するREIT

世界REIT市場のセクター別構成比

世界のREIT市場の国・地域別構成比をみると、米国が最大で、次いで日本の順となっています。また、

世界REIT市場は、商業施設や賃貸住宅、オフィスビルに加え、医療・介護施設や産業用施設など様々な

セクターで構成されています。

(注)各国・地域別REIT市場の分類はS&P社の基準によります。配当利回り(%)は課税前です。主なREIT市場のみ掲載しており、全てのREIT市場を表したもの ではありません。また、上記地図上の国・地域は必ずしも正確な位置を示したものではありません。 (出所)S&P先進国REIT指数のデータを基に野村アセットマネジメント作成 (2016年2月末現在)

世界REIT指数全体

銘柄数

時価総額(兆円)

361

119.5

銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 21 6.5 3.5 英国 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 4 0.6 6.8 オランダ 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 10 5.0 4.0 フランス 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 7 0.7 5.3 ベルギー 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 30 3.3 6.6 シンガポール 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 9 2.0 4.8 香港 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 48 10.9 3.0 日本 29 8.9 5.0 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 豪州 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 29 2.0 6.5 カナダ 銘柄数 時価総額(兆円) 配当利回り(%) 156 77.9 4.0 米国

世界REIT指数でみる主な各国・地域のREIT市場の概要

世界のREIT市場の規模は約119兆円です。近年では、REIT市場を開設する国や地域が増加してきました。

2016年2月末現在、REITは世界10ヵ国以上で、約360銘柄が取引されています。

上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、ファンドの運用実績ではありません。 ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。 その他 1.4% オランダ 0.5% ベルギー 0.6% 香港 1.6% シンガポール 2.8% カナダ 1.7% フランス 4.2% 英国 5.4% 医療・介護施設 8.3% その他 3.2%

世界のREIT市場

リテール*1 30.5% 賃貸住宅 12.8% 分散型*2 15.5% オフィスビル 12.6% 豪州 7.5% 米国 65.2% 日本 9.1%

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00/12 02/12 04/12 06/12 08/12 10/12 12/12 14/12

世界REITは他の資産よりも高い利回り水準にあります。また、ここ数年、世界的にREITの増配銘柄数

は増加傾向にありました。

3

前年と比較した増配・減配銘柄数

(2016年2月末現在、現地通貨ベース、課税前) (期間:2008年~2015年) 世界REIT:CBREクラリオン社が独自に計算(配当利回り) 世界債券:シティ世界国債インデックス 

世界株式:MSCI All Country World Index(配当利回り) 

(出所)CBREクラリオン社、ブルームバーグ、FactSetのデータを基に野村 アセットマネジメント作成 各年の配当率を比較して算出  (出所)ブルームバーグのデータを基にCBREクラリオン社作成

各資産の利回り比較

(%) (銘柄数) 世界REIT 世界債券 世界株式 0 (年) 50 100 150 200 250 350 300 増配銘柄数(グローバル) 減配銘柄数(グローバル) 上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、ファンドの運用実績ではありません。 ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

世界REITの配当利回りと配当動向

世界REITのトータル・リターンにおける配当収益は、投資先の不動産から得られる賃料収入を背景に、

安定的に推移しました。また、世界REITの安定的な配当収益は、

トータル・リターンに寄与しました。

世界REIT:S&P先進国REIT指数 (出所)FactSetのデータを基に野村アセットマネジメント作成 上記の「トータル・リターンの内訳」は「配当収益(累積、課税前)」と「価格変動(累積)」からなり、「トータル・リターン」の変動要因を示したものです。各内訳は、配当 収益と価格変動に分解し、それぞれを月次ベースで累積したものです。複数期間の「トータル・リターンの内訳」を累積する過程で差異が生じる為、「配当収益(累積、 課税前)」と「価格変動(累積)」を足し合わせたものは、「トータル・リターン」にはなりません。 (年/月) 価格変動(累積) 配当収益(累積、課税前) トータル・リターン (%)

配当収益がパフォーマンス(トータル・リターン)に寄与

世界REITのトータル・リターンと内訳の騰落率(年率)

(期間:2000年12月末~2016年2月末、月次) (期間:2000年12月末~2016年2月末、月次)

世界REITのトータル・リターンと内訳の推移(円ベース)

5.3 トータル・リターンの変動要因となります。 4.7 0 2 4 6 8 10 14 12 トータル・リターン (%) 価格変動 (累積) 配当収益 (累積、課税前) 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 -50 0 50 450 100 150 200 250 300 350 400 4.3 0 1 2 3 5 4 10.2 トータル・リターンの内訳 2.8 0.8 00/12 02/12 04/12 06/12 08/12 10/12 12/12 14/12

世界REITは他の資産よりも高い利回り水準にあります。また、ここ数年、世界的にREITの増配銘柄数

は増加傾向にありました。

3

前年と比較した増配・減配銘柄数

(2016年2月末現在、現地通貨ベース、課税前) (期間:2008年~2015年) 世界REIT:CBREクラリオン社が独自に計算(配当利回り) 世界債券:シティ世界国債インデックス 

世界株式:MSCI All Country World Index(配当利回り) 

(出所)CBREクラリオン社、ブルームバーグ、FactSetのデータを基に野村 アセットマネジメント作成 各年の配当率を比較して算出  (出所)ブルームバーグのデータを基にCBREクラリオン社作成

各資産の利回り比較

(%) (銘柄数) 世界REIT 世界債券 世界株式 0 (年) 50 100 150 200 250 350 300 増配銘柄数(グローバル) 減配銘柄数(グローバル) 上記は過去のデータであり、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、ファンドの運用実績ではありません。 ファンドの運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

世界REITの配当利回りと配当動向

世界REITのトータル・リターンにおける配当収益は、投資先の不動産から得られる賃料収入を背景に、

安定的に推移しました。また、世界REITの安定的な配当収益は、

トータル・リターンに寄与しました。

世界REIT:S&P先進国REIT指数 (出所)FactSetのデータを基に野村アセットマネジメント作成 上記の「トータル・リターンの内訳」は「配当収益(累積、課税前)」と「価格変動(累積)」からなり、「トータル・リターン」の変動要因を示したものです。各内訳は、配当 収益と価格変動に分解し、それぞれを月次ベースで累積したものです。複数期間の「トータル・リターンの内訳」を累積する過程で差異が生じる為、「配当収益(累積、 課税前)」と「価格変動(累積)」を足し合わせたものは、「トータル・リターン」にはなりません。 (年/月) 価格変動(累積) 配当収益(累積、課税前) トータル・リターン (%)

配当収益がパフォーマンス(トータル・リターン)に寄与

世界REITのトータル・リターンと内訳の騰落率(年率)

(期間:2000年12月末~2016年2月末、月次) (期間:2000年12月末~2016年2月末、月次)

世界REITのトータル・リターンと内訳の推移(円ベース)

5.3 トータル・リターンの変動要因となります。 4.7 0 2 4 6 8 10 14 12 トータル・リターン (%) 価格変動 (累積) 配当収益 (累積、課税前) 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 -50 0 50 450 100 150 200 250 300 350 400 4.3 0 1 2 3 5 4 10.2 トータル・リターンの内訳 2.8 0.8

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「グローバルREITオープン」の運用実績

(期間:2005年2月21日(設定日)~2016年2月29日、日次) 基準価額(分配金込み)の推移は、設定日前日を10,000円として、税引き前分配金を分配日に再投資したものとして計算した分配金込み修正基準価額です。したがって、 実際のファンドは課税条件によって受益者ごとに指数収益率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。基準価額の推移は、当該ファンドの 信託報酬控除後の価額です。

基準価額の推移

― 上記は過去の運用実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。 ― 上記は2015年12月末時点のものであり、今後変更となる場合があります。 実物不動産 市場 世界の REIT 個別物件 上場 不動産株など 種類別不動産各地域の (出所)CBREクラリオン社

多面的な分析

C B R E ク ラリオ ン 社 の 強 み ◆内外の投資家に対して、グローバルに不動産 証券を主要投資対象とした運用サービスを 提供しています。 ◆経験・実績共に豊かなプロフェッショナル集団 による安定した組織を構築し、充実した運用・ 調査体制を有しています。 ◆シービーアールイー・グループの世界各国に 展開したネットワークから不動産マーケット 情報、リサーチ情報を最大限活用することが できます。 ■CBREクラリオン社は、世界有数の不動産総合サービス企業であるシービーアールイー・グループの上場不動産証券投資 部門を担っています。 ■CBREクラリオン社の運用資産残高は約208億米ドル(約2兆5,039億円*)となっています。 (*2015年12月末現在、1ドル=120.38円で換算)

CBREクラリオン社のご紹介

(年) (年/月) (円) 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 基準価額(分配金込み) 基準価額 05/2 06/2 07/2 08/2 09/2 10/2 11/2 12/2 13/2 14/2 15/2 16/2 ・「グローバルREITオープン(資産成長型)」については、設定日の関係で基準価額の推移グラフを掲載しておりません。

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「グローバルREITオープン」の運用実績

(期間:2005年2月21日(設定日)~2016年2月29日、日次) 基準価額(分配金込み)の推移は、設定日前日を10,000円として、税引き前分配金を分配日に再投資したものとして計算した分配金込み修正基準価額です。したがって、 実際のファンドは課税条件によって受益者ごとに指数収益率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮しておりません。基準価額の推移は、当該ファンドの 信託報酬控除後の価額です。

基準価額の推移

― 上記は過去の運用実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。 ― 上記は2015年12月末時点のものであり、今後変更となる場合があります。 実物不動産 市場 世界の REIT 個別物件 上場 不動産株など 種類別不動産各地域の (出所)CBREクラリオン社

多面的な分析

C B R E ク ラリオ ン 社 の 強 み ◆内外の投資家に対して、グローバルに不動産 証券を主要投資対象とした運用サービスを 提供しています。 ◆経験・実績共に豊かなプロフェッショナル集団 による安定した組織を構築し、充実した運用・ 調査体制を有しています。 ◆シービーアールイー・グループの世界各国に 展開したネットワークから不動産マーケット 情報、リサーチ情報を最大限活用することが できます。 ■CBREクラリオン社は、世界有数の不動産総合サービス企業であるシービーアールイー・グループの上場不動産証券投資 部門を担っています。 ■CBREクラリオン社の運用資産残高は約208億米ドル(約2兆5,039億円*)となっています。 (*2015年12月末現在、1ドル=120.38円で換算)

CBREクラリオン社のご紹介

(年) (年/月) (円) 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 基準価額(分配金込み) 基準価額 05/2 06/2 07/2 08/2 09/2 10/2 11/2 12/2 13/2 14/2 15/2 16/2 ・「グローバルREITオープン(資産成長型)」については、設定日の関係で基準価額の推移グラフを掲載しておりません。

(6)

5

ファンドの特色

マザーファンドの運用にあたっては、シービーアールイー・クラリオン・セキュリティーズ・エルエルシー(CBRE

クラリオン社)に、運用の指図に関する権限の一部を委託します。

3

実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

2

世界各国のREIT(不動産投資信託証券)

※1

を実質的な主要投資対象

※2

とし、信託財産の成長を図ることを目的と

して積極的な運用を行うことを基本とします。

1

※1 世界の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める 不動産投資信託証券をいいます。)とします。なお、国によっては、「不動産投資信託証券」について、「REIT」という表記を用いていない場合も ありますが、ファンドにおいては、こうした場合も含め、全て「REIT」といいます。 ※2 「実質的な主要投資対象」とは、「グローバルREITオープン マザーファンド」を通じて投資する、主要な投資対象という意味です。

分配頻度の異なる「グローバルREITオープン」、

「グローバルREITオープン(資産成長型)」の2つのファンドが

あり、ファンド間でスイッチングが可能です。

4

◆「グローバルREITオープン」は、原則、毎月23日(休業日の場合は翌営業日)に分配を行います。分配金額は、分配対象額の 範囲内で委託会社が決定するものとし、原則として配当等収益等を中心に安定分配することを基本とします。ただし、基準価額 水準等によっては売買益等が中心となる場合があります。 ◆「グローバルREITオープン(資産成長型)」は、原則、毎年1月および7月の23日(休業日の場合は翌営業日)に分配を行います。 分配金額は、分配対象額の範囲内で、基準価額水準等を勘案して委託会社が決定します。 *分配金は投資信託説明書(交付目論見書)記載の「分配の方針」に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行わない場合 もあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。 ― 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 ―

当ファンドの投資リスク

ファンドのリスクは下記に限定されません。

各ファンドは、主に世界各国のREIT(不動産投資信託証券)等を実質的な投資対象としますので、

組入REITの価格下落や、組入REITの倒産や財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落する

ことがあります。また、外貨建資産に投資しますので、為替の変動により基準価額が下落することが

あります。

したがって、投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、

損失が生じることがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。

《基準価額の変動要因》

《その他の留意点》

■REITの価格変動リスク

:REITは、保有不動産の状況、市場金利の変動、不動産市況や株式市場の動向等により、

価格が変動します。ファンドは実質的にREITに投資を行いますので、これらの影響を受けます。

■為替変動リスク

:ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動

の影響を受けます。

◆ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はあり

ません。

●資金動向、市況動向等によっては、また、不慮の出来事等が起きた場合には、投資方針に沿った運用ができない

場合があります。

●ファンドが実質的に組み入れる有価証券の発行体において、利払いや償還金の支払いが滞る可能性があります。

●有価証券への投資等ファンドにかかる取引にあたっては、取引の相手方の倒産等により契約が不履行になる

可能性があります。

●投資対象とするマザーファンドにおいて、他のベビーファンドの資金変動等に伴なう売買等が生じた場合などに

は、ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。

●ファンドが実質的な投資対象とするREITの中には、流動性の低いものもあり、こうしたREITへの投資は、流動

性の高い株式等に比べて制約を受けることが想定されます。

●REITに関する法律(税制度、会計制度等)、不動産を取り巻く規制が変更となった場合、REITの価格や配当に

影響が及ぶことが想定されます。

※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。  

5

ファンドの特色

マザーファンドの運用にあたっては、シービーアールイー・クラリオン・セキュリティーズ・エルエルシー(CBRE

クラリオン社)に、運用の指図に関する権限の一部を委託します。

3

実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

2

世界各国のREIT(不動産投資信託証券)

※1

を実質的な主要投資対象

※2

とし、信託財産の成長を図ることを目的と

して積極的な運用を行うことを基本とします。

1

※1 世界の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める 不動産投資信託証券をいいます。)とします。なお、国によっては、「不動産投資信託証券」について、「REIT」という表記を用いていない場合も ありますが、ファンドにおいては、こうした場合も含め、全て「REIT」といいます。 ※2 「実質的な主要投資対象」とは、「グローバルREITオープン マザーファンド」を通じて投資する、主要な投資対象という意味です。

分配頻度の異なる「グローバルREITオープン」、

「グローバルREITオープン(資産成長型)」の2つのファンドが

あり、ファンド間でスイッチングが可能です。

4

◆「グローバルREITオープン」は、原則、毎月23日(休業日の場合は翌営業日)に分配を行います。分配金額は、分配対象額の 範囲内で委託会社が決定するものとし、原則として配当等収益等を中心に安定分配することを基本とします。ただし、基準価額 水準等によっては売買益等が中心となる場合があります。 ◆「グローバルREITオープン(資産成長型)」は、原則、毎年1月および7月の23日(休業日の場合は翌営業日)に分配を行います。 分配金額は、分配対象額の範囲内で、基準価額水準等を勘案して委託会社が決定します。 *分配金は投資信託説明書(交付目論見書)記載の「分配の方針」に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行わない場合 もあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。 ― 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 ―

当ファンドの投資リスク

ファンドのリスクは下記に限定されません。

各ファンドは、主に世界各国のREIT(不動産投資信託証券)等を実質的な投資対象としますので、

組入REITの価格下落や、組入REITの倒産や財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落する

ことがあります。また、外貨建資産に投資しますので、為替の変動により基準価額が下落することが

あります。

したがって、投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、

損失が生じることがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。

《基準価額の変動要因》

《その他の留意点》

■REITの価格変動リスク

:REITは、保有不動産の状況、市場金利の変動、不動産市況や株式市場の動向等により、

価格が変動します。ファンドは実質的にREITに投資を行いますので、これらの影響を受けます。

■為替変動リスク

:ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動

の影響を受けます。

◆ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はあり

ません。

●資金動向、市況動向等によっては、また、不慮の出来事等が起きた場合には、投資方針に沿った運用ができない

場合があります。

●ファンドが実質的に組み入れる有価証券の発行体において、利払いや償還金の支払いが滞る可能性があります。

●有価証券への投資等ファンドにかかる取引にあたっては、取引の相手方の倒産等により契約が不履行になる

可能性があります。

●投資対象とするマザーファンドにおいて、他のベビーファンドの資金変動等に伴なう売買等が生じた場合などに

は、ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。

●ファンドが実質的な投資対象とするREITの中には、流動性の低いものもあり、こうしたREITへの投資は、流動

性の高い株式等に比べて制約を受けることが想定されます。

●REITに関する法律(税制度、会計制度等)、不動産を取り巻く規制が変更となった場合、REITの価格や配当に

影響が及ぶことが想定されます。

※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。  

(7)

6

分配金に関する留意点

※上記はイメージ図であり、実際の分配金額や基準価額について示唆、保証するものではありません。

分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産

はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。⦆

ファンドは、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を

超えて分配を行う場合があります。したがって、ファンドの分配金の水準は必ずしも計算期間における

ファンドの収益率を示唆するものではありません。

・計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日

の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。⦆

投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の

一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況

により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

※分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。  分配対象額とは、①経費控除後の配当等収益②経費控除後の評価益を含む売買益③分配準備積立金④収益調整金です。⦆⦆

ファンドの純資産

分配金

前期決算から基準価額が上昇した場合⦆

前期決算から基準価額が下落した場合⦆

10,400円 10,500円 10,300円 前期決算日 当期決算日 分配前 当期決算日 分配後 前期決算日 当期決算日 分配前 当期決算日 分配後 10,500円⦆ 期中収益 50円 (①+②) 100円⦆ 10,550円 10,450円 普通分配金《課税》 元本払戻金(特別分配金) 《非課税》 分配後の 投資者の個別元本⦆ 投資者の個別元本分配後の 分配金 投資者の利益 元本払戻金(特別分配金) 《非課税》 分配金 分配対象額 分配対象額 分配対象額 基準価額 基準価額 分配対象額 分配金 100円⦆ 分配金 450円 (③+④) 420円 (③+④) ◆普通分配金 ◆元本払戻金 分配金落ち後の基準価額が投資者の個別元本と同額の場合または投資者の個別元本を上回っている場合 には分配金の全額が普通分配金となります。 分配金落ち後の基準価額が投資者の個別元本を下回っている場合には、その下回る部分の額が元本払戻金 (特別分配金)となります。 … … 投資者 の 個別元本 投資者 の 個別元本 分配前 の 基準価額 分配金落ち後 の 基準価額 分配金落ち後 の 基準価額 500円 (③+④) 50円 450円 (③+④) 配当等 収益 20円(①) 80円 420円 (③+④) 500円 (③+④) ※投資者が元本払戻金(特別分配金)を受け取った場合、分配金発生時にその個別元本から元本払戻金(特別分配金)を控除した額が、その後の 投資者の個別元本となります。 (注)普通分配金に対する課税については、最新の投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。⦆ (特別分配金)

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分配金に関する留意点

※上記はイメージ図であり、実際の分配金額や基準価額について示唆、保証するものではありません。

分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産

はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。⦆

ファンドは、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を

超えて分配を行う場合があります。したがって、ファンドの分配金の水準は必ずしも計算期間における

ファンドの収益率を示唆するものではありません。

・計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日

の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。⦆

投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の

一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況

により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

※分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。  分配対象額とは、①経費控除後の配当等収益②経費控除後の評価益を含む売買益③分配準備積立金④収益調整金です。⦆⦆

ファンドの純資産

分配金

前期決算から基準価額が上昇した場合⦆

前期決算から基準価額が下落した場合⦆

10,400円 10,500円 10,300円 前期決算日 当期決算日 分配前 当期決算日 分配後 前期決算日 当期決算日 分配前 当期決算日 分配後 10,500円⦆ 期中収益 50円 (①+②) 100円⦆ 10,550円 10,450円 普通分配金《課税》 元本払戻金(特別分配金) 《非課税》 分配後の 投資者の個別元本⦆ 投資者の個別元本分配後の 分配金 投資者の利益 元本払戻金(特別分配金) 《非課税》 分配金 分配対象額 分配対象額 分配対象額 基準価額 基準価額 分配対象額 分配金 100円⦆ 分配金 450円 (③+④) 420円 (③+④) ◆普通分配金 ◆元本払戻金 分配金落ち後の基準価額が投資者の個別元本と同額の場合または投資者の個別元本を上回っている場合 には分配金の全額が普通分配金となります。 分配金落ち後の基準価額が投資者の個別元本を下回っている場合には、その下回る部分の額が元本払戻金 (特別分配金)となります。 … … 投資者 の 個別元本 投資者 の 個別元本 分配前 の 基準価額 分配金落ち後 の 基準価額 分配金落ち後 の 基準価額 500円 (③+④) 50円 450円 (③+④) 配当等 収益 20円(①) 80円 420円 (③+④) 500円 (③+④) ※投資者が元本払戻金(特別分配金)を受け取った場合、分配金発生時にその個別元本から元本払戻金(特別分配金)を控除した額が、その後の 投資者の個別元本となります。 (注)普通分配金に対する課税については、最新の投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。⦆ (特別分配金)

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お申込みメモ

(2016年4月現在)

お客さまにご負担いただく費用

くわしくは最新の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。 投資信託はご購入・ご換金時に直接ご負担いただく費用と信託財産から間接的にご負担いただく費用の合計額がかかります。 *ファンドが実質的な投資対象とするREITは市場の需給により価格形成されるため、その費用は表示しておりません。 ●信託期間 ●ご購入時手数料 ●運用管理費用(信託報酬) ファンドの保有期間中に、期間に応じてかかります。 無期限(「グローバルREITオープン」:平成17年2月21日設定)(「グローバルREITオープン(資産成長型)」:平成26年4月30日設定) ご購入代金に応じて、下記の手数料率をご購入金額(ご購入価額(1口当たり)×ご購入口数)に乗じて得た額 1万口につき基準価額に0.3%の率を乗じて得た額 純資産総額に年1.458%(税抜年1.35%)の率を乗じて得た額 <スイッチング時>ありません。 1,000万円未満 1,000万円以上1億円未満 1億円以上 3.24%(税抜3.00%) 2.70%(税抜2.50%) 2.16%(税抜2.00%) ●決算日および収益分配 「グローバルREITオープン」「グローバルREITオープン(資産成長型)」:年12回の毎決算時(原則、毎月23日(休業日の場合は翌営業日))に、分配の方針に基づき分配します。:年2回の毎決算時(原則、1月および7月の各23日(休業日の場合は翌営業日))に、        分配の方針に基づき分配します。 ●ご購入価額 ご購入申込日の翌営業日の基準価額 ●ご換金価額 ご換金申込日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を差し引いた価額 ●ご換金代金 原則、ご換金申込日から起算して5営業日目からご換金代金をお支払いいたします。 ●ご換金制限 課税関係 大口換金には制限を設ける場合があります。 ●スイッチング 「グローバルREITオープン」スイッチング価額:ご購入価額/ご換金価額と同じ・「グローバルREITオープン(資産成長型)」のファンド間でスイッチング可能 ●ご購入代金 販売会社の定める期日までにお支払いください。 ●ご購入単位 1万円以上1円単位 ●信託財産留保額(ご換金時、スイッチングを含む) ●その他の費用・ 手数料 (運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。)ファンドの保有期間中に、その都度かかります。 ご 購 入 時 ご 換 金 時 そ の 他 *「投信自動積立」のご利用によるご購入の場合は、上記にかかわらず1万円以上1千円単位となります。 *上記は、三井住友銀行でのお申込みの場合です。 個人の場合、原則として分配時の普通分配金ならびに換金時(スイッチングを含む)および償還時の譲渡益に対して課税されます。 ただし、少額投資非課税制度などを利用した場合には課税されません。なお、税法が改正された場合などには、内容が変更になる 場合があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。 ※くわしくは、最新の投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。 ※上記は三井住友銀行による取り扱いであり、ご購入単位およびご購入時手数料等の詳細は販売会社によって異なります。 上記の費用の合計額については、投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 http://www.nomura-am.co.jp/ 〈受付時間〉営業日の午前9時~午後5時

ファンドの基準価額等についてのお問い合わせ先 : 野村アセットマネジメント株式会社

★インターネットホームページ★ ★サポートダイヤル★ http://www.nomura-am.co.jp/mobile/ ★携帯サイト★

0120-753104

〈委託会社〉野村アセットマネジメント株式会社[ファンドの運用の指図を行う者] 〈受託会社〉野村信託銀行株式会社[ファンドの財産の保管および管理を行う者] お申込みに際してのご留意事項 ・投資信託をご購入の際は、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体となっている「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。これらは 三井住友銀行本支店等にご用意しています。 ・投資信託は、元本保証および利回り保証のいずれもありません。 ・投資信託は預金ではありません。 ・投資信託は預金保険の対象ではありません。預金保険については窓口までお問い合わせください。 ・三井住友銀行で取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。 ・三井住友銀行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が行います。 ・本資料はファンドのご紹介を目的として野村アセットマネジメントが作成した販売用資料です。お申込みにあたっては、最新の投資信託説明書(交付 目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。 ・当資料は信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。当資料中の記載内容、 数値、図表等は、当資料作成時のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。なお当資料中のいかなる内容も将来の投資収益を示唆 あるいは保証するものではありません。 ・ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。 当資料で使用したデータの著作権等について  ◎シティ世界国債インデックスは、Citigroup Index LLCの知的財産であり、指数の算出、数値の公表、利用など 指数に関するすべての権利は、Citigroup Index LLCが有しています。 ◎MSCI All Country World IndexはMSCIが開発した指数です。同指数に関する著作権、 知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。また、MSCIは同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。 ◎S&P先進国REIT 指数は、スタンダード&プアーズ ファイナンシャル サービシーズ エル エル シーの所有する登録商標です。 (2016年4月現在) ・ 組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料 ・ 外貨建資産の保管等に要する費用 ・ 監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用 ・ ファンドに関する租税 等

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お申込みメモ

(2016年4月現在)

お客さまにご負担いただく費用

くわしくは最新の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。 投資信託はご購入・ご換金時に直接ご負担いただく費用と信託財産から間接的にご負担いただく費用の合計額がかかります。 *ファンドが実質的な投資対象とするREITは市場の需給により価格形成されるため、その費用は表示しておりません。 ●信託期間 ●ご購入時手数料 ●運用管理費用(信託報酬) ファンドの保有期間中に、期間に応じてかかります。 無期限(「グローバルREITオープン」:平成17年2月21日設定)(「グローバルREITオープン(資産成長型)」:平成26年4月30日設定) ご購入代金に応じて、下記の手数料率をご購入金額(ご購入価額(1口当たり)×ご購入口数)に乗じて得た額 1万口につき基準価額に0.3%の率を乗じて得た額 純資産総額に年1.458%(税抜年1.35%)の率を乗じて得た額 <スイッチング時>ありません。 1,000万円未満 1,000万円以上1億円未満 1億円以上 3.24%(税抜3.00%) 2.70%(税抜2.50%) 2.16%(税抜2.00%) ●決算日および収益分配 「グローバルREITオープン」「グローバルREITオープン(資産成長型)」:年12回の毎決算時(原則、毎月23日(休業日の場合は翌営業日))に、分配の方針に基づき分配します。:年2回の毎決算時(原則、1月および7月の各23日(休業日の場合は翌営業日))に、        分配の方針に基づき分配します。 ●ご購入価額 ご購入申込日の翌営業日の基準価額 ●ご換金価額 ご換金申込日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額を差し引いた価額 ●ご換金代金 原則、ご換金申込日から起算して5営業日目からご換金代金をお支払いいたします。 ●ご換金制限 課税関係 大口換金には制限を設ける場合があります。 ●スイッチング 「グローバルREITオープン」スイッチング価額:ご購入価額/ご換金価額と同じ・「グローバルREITオープン(資産成長型)」のファンド間でスイッチング可能 ●ご購入代金 販売会社の定める期日までにお支払いください。 ●ご購入単位 1万円以上1円単位 ●信託財産留保額(ご換金時、スイッチングを含む) ●その他の費用・ 手数料 (運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を示すことができません。)ファンドの保有期間中に、その都度かかります。 ご 購 入 時 ご 換 金 時 そ の 他 *「投信自動積立」のご利用によるご購入の場合は、上記にかかわらず1万円以上1千円単位となります。 *上記は、三井住友銀行でのお申込みの場合です。 個人の場合、原則として分配時の普通分配金ならびに換金時(スイッチングを含む)および償還時の譲渡益に対して課税されます。 ただし、少額投資非課税制度などを利用した場合には課税されません。なお、税法が改正された場合などには、内容が変更になる 場合があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。 ※くわしくは、最新の投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。 ※上記は三井住友銀行による取り扱いであり、ご購入単位およびご購入時手数料等の詳細は販売会社によって異なります。 上記の費用の合計額については、投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 http://www.nomura-am.co.jp/ 〈受付時間〉営業日の午前9時~午後5時

ファンドの基準価額等についてのお問い合わせ先 : 野村アセットマネジメント株式会社

★インターネットホームページ★ ★サポートダイヤル★ http://www.nomura-am.co.jp/mobile/ ★携帯サイト★

0120-753104

〈委託会社〉野村アセットマネジメント株式会社[ファンドの運用の指図を行う者] 〈受託会社〉野村信託銀行株式会社[ファンドの財産の保管および管理を行う者] お申込みに際してのご留意事項 ・投資信託をご購入の際は、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体となっている「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。これらは 三井住友銀行本支店等にご用意しています。 ・投資信託は、元本保証および利回り保証のいずれもありません。 ・投資信託は預金ではありません。 ・投資信託は預金保険の対象ではありません。預金保険については窓口までお問い合わせください。 ・三井住友銀行で取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。 ・三井住友銀行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が行います。 ・本資料はファンドのご紹介を目的として野村アセットマネジメントが作成した販売用資料です。お申込みにあたっては、最新の投資信託説明書(交付 目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。 ・当資料は信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。当資料中の記載内容、 数値、図表等は、当資料作成時のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。なお当資料中のいかなる内容も将来の投資収益を示唆 あるいは保証するものではありません。 ・ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。 当資料で使用したデータの著作権等について  ◎シティ世界国債インデックスは、Citigroup Index LLCの知的財産であり、指数の算出、数値の公表、利用など 指数に関するすべての権利は、Citigroup Index LLCが有しています。 ◎MSCI All Country World IndexはMSCIが開発した指数です。同指数に関する著作権、 知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。また、MSCIは同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。 ◎S&P先進国REIT 指数は、スタンダード&プアーズ ファイナンシャル サービシーズ エル エル シーの所有する登録商標です。 (2016年4月現在) ・ 組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料 ・ 外貨建資産の保管等に要する費用 ・ 監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用 ・ ファンドに関する租税 等

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