2014(平成 26)年度春期語学研修募集要項
アメリカ・カナダ
オーストラリア・ニュージーランド
デラウェア大学 (アメリカ) ビクトリア大学(カナダ) カ) ハワイ大学マノア校(アメリカ) ゴールド・コースト・インスティテュート・オブ・TAFE (オーストラリア) オークランド大学(ニュージーランド)ハワイ大学マノア校(アメリカ)
【研修期間】 2015 年 2 月 22 日(日) ~ 3 月 15 日(日) 3 週間
【研修場所】 アメリカ ハワイ州 ホノルル
【募集人数】 30 名(最少催行人員 10 名)
【募集費用】 435,000 円
■研修機関について
① 大学 名 The University of Hawaii at Manoa(ハワイ大 学 マノア校) ② 所在 地 2500 Campus Road, Honolulu, Hawaii 96822 U.S.A.
③ 総学 生 数 20,000 人
④ 学部・学 科情 報 外国 語 教育 研 究 、商 品 開発 研 究 、海 洋 研 究、天 文研 究 、火 山 研 究等 ⑤ 周辺 情 報 ホノルル国際 空 港から車で約 10 分、ワイキキビーチまで車で約 10 分 ⑥ 研修 機 関名 The University of Hawaii at Manoa(ハワイ大 学 マノア校)
⑦ 研修 機 関 URL http://www.nice.hawaii.edu/
⑧ 研修 機 関所 在 地 2500 Campus Road, Honolulu, Hawaii 96822 U.S.A.
⑨ 利用 可 能なキャンパス内の施設 図書 室 、カフェテリア、テニスコート、プール、保 健室 、パソコン室(利用 には、ID 申請 と ID カード(有料 )が必要)、wifi 利用可能(ID 申請が必要)
■プログラム(クラス)について
※変更になる場合があります。① プログラム名 New Intensive Courses in English(略称:N.I.C.E. Program)
② 参加 対 象者 英語力と異文化理解力の向上 を目指す人向け ③ 授業 内 容 特にスピーキングとライティング、アメリカ・ハワイ文化の学 習にフォーカスし た研修となります。 ④ 授業 時 間とレッスン数 月~金 午前 8 時 30 分~12 時 20 分(1 日 4 時間)アクティビティを含む ⑤ 参加 者の国 籍 主に日本、韓国、台湾 ⑥ クラス分けテスト 有(面接、リスニングテスト) ⑦ クラス数(レベル数) 5 レベル(初級から上級まで) ⑧ 1 クラス当たりの参 考人 数 最大で 14 名 ⑨ 費用 に含まれる週 末旅 行 無 ⑩ オプショナル見 学旅 行 と活 動 Luau(フラダンス)体 験など US$ = アメリカドル
■宿泊について
※ホームステイの条件は、研修校のホストファミリー募集状況により変わることがあります。 ① 宿泊形態 ホームステイ ② 手配先 Island Homestay, LLC ③ 1家庭あたりの学生滞在人数 2~3 名 ④ 西南学院大学の学生と同ファミリーの可能性 有(寝室も同室となる可能性がある) ⑤ 海外・日本からの学生と同ファミリーの可能性 有 ⑥ 海外・日本からの学生と同室の可能性 有 ⑦ 食事条件 朝・夕の 2 食 ※ 朝食はホストファミリー宅でセルフサービス ⑧ 通学方法 公共バス ⑨ 通学費用(別途支払い) 約 US$60(バス定期券/1 か月)、US$2.50(バス乗車券 1 回 3 時間利用 可) ⑩ 通学所要時間(参考) 片道 約 1 時間 ⑪ 受入れ家族の国籍と人種 日系、中国系、韓国系、フィリピン系、ヨーロッパ系ハワイアン等 ⑫ ホストファミリー選考の基準 手配業者による面接と部屋調査の条件を満たした家族 ⑬ ホストファミリー決定時期の目安 出発 2~3 週間前を目途に、全ての参加者のホストファミリーが決定次第ご案内しま す。(参 加者の条 件によっては、決定 に時 間のかかる場 合もあり)2014年度春期語学研修詳細情報 ハワイ大学マノア校
【研修日程】
※ 下記日程は変更になる場合があります。 日数 月日 曜日 都市名 時間 航空機便名 備考 1 2/22 日 福 岡 発 羽 田 着 成 田 発 ホ ノ ル ル 着 16:40 18:15 21:30 09:30 NH262 NH182 福岡発、羽田へ 羽田到着後、成田へ移動。 空路、ホノルル空港へ ---日付変更線通 過 --- ホノルル着、入国手続き 研修地へ移動 【ホームステイ泊】 2 ・ 20 2/23 ・ 3/13 月 金 研 修 地 = 大学手配プログラム = 【ホームステイ泊】 21 3/14 土 研 修 地 ホ ノ ル ル 発 11:50 NH181 出国手続き後、ホノルル発、空路成田へ 【機内泊】 22 3/15 日 成 田 着 成 田 発 福 岡 着 16:15 17:55 20:05 NH2145 成田着。入国手続き後、空路福岡へ 福岡着、解散 NH:全日本空輸※ハワイ大学マノア校の語学研修に参加する方は、ホームステイ手配先からの要望により
wikiwikifone
(レンタル携帯電話)への加入が義務付けられています。
【取り消し料】
第1回説明会で資料を配布します。 イ.旅行開始日から起算してさかのぼって三十日目に当たる日以降に解除する場合 (ロ及びハに掲げる場合を除く) 参加費用の 20%以内 ロ.旅行開始日の前々日以降に解除する場合(ハに掲げる場合を除く) 参加費用の 50%以内 ハ.旅行開始日後の解除又は無連絡不参加の場合 参加費用の 100%以内 ◆国内交通費:自宅~福岡空港間の交通費 ◆旅券印紙代:11,000 円( 5 年間有効) 16,000 円( 10 年間有効) ◆保 険 料 :海外旅行傷害保険料 14,340 円よ り ◆通 学 費 :学校への通学費用 (1 か月のバス定期:約 US$60) ◆個人費用 :電話代、お小遣い、個人的 費用 ◆そ の 他 :航空会社の規定による超過手荷物運搬 料 ◆テキスト代 : 約 US$30~35 ◆wikiwikifone(レンタル携帯電話)加入料及び通話料 ◆交 通 費:福岡~羽田~成田~ホノルル間 往復航空運賃 (エコノミークラス) ◆現 地 費 用 : 授 業 料 、 ホ - ム ス テ イ 手 配 料 、 学 校 施 設 使 用 料 、 ホ ー ム ス テ イ 地 域 と 空 港 間 の ホストファミリーによる往復送迎費用 ◆食事費用:<1 日 2 食付>朝食:自分で用意 夕食:ホストファミリーが用意 ◆燃油特別付加運賃 ◆諸税:国内、国外の出入国税及び空港施設使用料 ◆渡航手続料:ESTA 取得費用 費用に含まれないもの 費用に含まれるもの
デラウェア大学(アメリカ)
【研修期間】 2015 年 2 月 8 日(日) ~ 3 月 1 日(日) 3 週間
【研修場所】 アメリカ デラウェア州 ニューアーク
【募集人数】 25 名(最少催行人員 10 名)
【参加費用】 554,000 円
■研修機関について
① 大学名 University of Delaware(デラウェア大 学)② 所在地 189, West Main Street, Newark, Delaware 19716 U.S.A ③ 総学生数 大学 生 約 16,000 人 大学院生 約 3,600 人
④ 学部・学科情報 工学 、教 育学 、自然 科 学、ビジネス、海 洋学 等
⑤ 周辺情報 ニューヨークから車 で約 2 時間 フィラデルフィアから車で約 1 時間 ⑥ 研修機関名 English Language Institute(デラウェア大学 の付 属 語学 学 校) ⑦ 研修機関 URL http://www.udel.edu/eli/
⑧ 研修機関所在地 189, West Main Street, Newark, Delaware 19716 U.S.A ⑨ 利用可能なキャンパス内の施設 図書 室 、ジム、プール、テニスコート、カフェテリア、
パソコン室(インターネット利用 可 能)※ 自 分の PC も現地で登録することで利用可
■プログラム(クラス)について
※変更になる場合があります。① プログラム名 American Culture and Language
② 参加対象者 英語 力の向 上を目 指す人向 け ③ 授業内容 リスニング、スピーキング、ライティング、リーディング ④ 授業時間とレッスン数 月~金 8 時 15 分~12 時 05 分(英語クラス) ⑤ 参加者の国籍 コロンビア、トルコ、リビア、サウジアラビア、ブラジル、韓 国など世 界 30 国以上 ⑥ クラス分けテスト 有(リスニング、ライティング、面接 ) ⑦ クラス数(レベル数) 6 クラス(2013 年度 参 考) ※ リスニング/スピーキングのクラスとリーディング/ライティングのクラスはプレースメ ントテストの結果 によりレベルが異 なる場 合があります。 ⑧ 1 クラス当たりの参考人数 8~12 名 ⑨ 費用に含まれる週末見学旅行 フィラデルフィア、ニューヨーク、ワシントン D.C への日帰り旅行 ⑩ オプショナル見 学旅 行 と活 動 (一部のみ紹 介・参 考 費 用) 無 US$ =アメリカドル
■宿泊について
※ 以下のホームステイの条件は、研修校のホストファミリー募集状況により変わることがあります。 ① 宿泊形態 ホームステイ ② 手配先 ELI Homestay ③ 1家庭あたりの学生滞在人数 1 名 ピークシーズンには 2~3 名が同家 庭 滞在の可 能 性有 ④ 西南学院大学の学生と同ファミリーの可能性 有 ⑤ 海外・日本からの学生と同ファミリーの可能性 有 ⑥ 海外・日本からの学生と同室の可能性 無 ⑦ 食事条件 平日:朝・夕 の 2 食/土日:朝・昼・夕の 3 食 ⑧ 通学方法 ホストファミリーによる送迎 ⑨ 通学費用(別途支払い) 無 ⑩ 通学所要時間(参考) 片道 約 30 分以内 ⑪ 受入れ家族の国籍と人種 アメリカ人(様々な国 籍・人 種) ⑫ ホストファミリー選考の基準 食事 、清 潔な部 屋の提 供 、受入 れ経 験の条 件 を満たした家 族 ⑬ ホストファミリー決定時期の目安 出発 約 3 週間前を目途に、全ての参加者のホストファミリーが決定次第ご案内しま す。(参 加者の条 件によっては、決定 に時 間のかかる場 合もあり)2014年度春期語学研修詳細情報 デラウェア大学
【研修日程】
※ 下記日程は変更になる場合があります。 日数 月日 曜日 都市名 時間 航空機便名 備考 1 2/8 日 福 岡 発 羽 田 着 成 田 発 シ カ ゴ 着 シ カ ゴ 発 フ ィラ デ ル フ ィ ア 着 13:00 14:30 18:30 15:25 19:35 22:25 JL316 AA154 AA4251 福岡発 羽田着後、成田へ移動 出国手続き後、成田発、空路シカゴへ ----日付変更線通過 ---- シカゴ着、入国手続き、乗り換え シカゴ発、空路フィラデルフィアへ フィラデルフィア着 研修地へ移動【ホテル泊】 2 ・ 20 2/9 ・ 2/27 月 金 研 修 地 ホテルよりデラウェア大学へ移動 (現地手配バス) = 大学手配プログラム = 【ホームステイ泊】 21 2/28 土 フ ィラ デ ル フ ィ ア 発 シ カ ゴ 着 シ カ ゴ 発 09:40 10:55 12:15 AA4322 AA153 出国手続き後、空路シカゴへ シカゴ着、乗り換え シカゴ発、空路成田へ 22 3/1 日 成 田 着 成 田 発 福 岡 着 16:40 19:50 21:50 JL3057 成田着、入国手続き後、国内線へ移動 成田発、空路福岡へ 福岡着、解散 JL:日本航空 AA:アメリカン航空【取り消し料】
第 1 回説明会で資料を配付します。 イ.旅行開始日から起算してさかのぼって三十日目に当たる日以降に解除する場合 (ロ及びハに掲げる場合を除く) 参加費用の 20%以内 ロ.旅行開始日の前々日以降に解除する場合(ハに掲げる場合を除く) 参加費用の 50%以内 ハ.旅行開始日後の解除又は無連絡不参加の場合 参加費用の 100%以内 ◆国内交通費:自宅~福岡空港間の交通費 ◆旅券印紙代:11,000 円( 5 年間有効) 16,000 円( 10 年間有効) ◆保険料:海外旅行傷害保険料 14,340 円より ◆個人費用:電話代、お小遣い、平日の昼食代等 (カフェテリアでの食事代平均 US$10.25) ◆その他:航空会社の規定による超過手荷 物運搬料金 ◆テキスト代:US$160~180 ◆交 通 費:福岡~フィラデルフィア間往復航空 運賃 (エコノミークラス) 羽田~成田交通費 ◆現地費用:授業料、ホームステイ手配料、学校施設 使用料、ホ-ムステイ地域と空港間の 往復送迎費用 ◆食事費用:<平日> 朝・夕 2 食 <土日> 朝・昼・夕 3 食 ◆渡航手続料:ESTA 取得費用 ◆通学費 :学校への通学費 用(ホストファミリーが送迎) ◆燃油特別付加運賃 ◆諸税:国内、国外の出入国 税及び空港施設使用料 費用に含まれないもの 費用に含まれるもの
ビクトリア大学(カナダ)
【研修期間】 2015 年 2 月 1 日(日) ~ 3 月 1 日(日) 4 週間
【研修場所】 カナダ ビクトリア
【募集人数】 30 名(最少催行人員 10 名)
【募集費用】 490,000 円
■研修機関について
① 大学 名 University of Victoria(ビクトリア大 学) ② 大学 所 在地 3800 Finnerty Road Victoria BC V8P 5C2③ 総学 生 数 約 19,000 人
④ 学部・学 科情 報 ビジネス、教 育 、エンジニア 、美 術 、大 学 院 、人 間 発 達 と社 会 開 発 、人 文 科 学 、法 律、科 学 、社 会 科学 、メディカルサイエンス、生 涯教 育 (ELC 所属)
⑤ 周辺 情 報 バンクーバー島 の南 端に位 置する 周辺には Butchart Gardens や BC Museum がある。 ホエールワッチングも有 名。
⑥ 研修 機 関名 English Language Centre(ビクトリア大 学付 属の語 学学 校) ⑦ 研修 機 関 URL http://www.uvcs.uvic.ca/elc/
⑧ 研修 施 設所 在 地 3800 Finnerty Rd. (Ring Road) Victoria, BC V8P 5C2 ⑨ 利用 可 能なキャンパス内の施設 無料:図 書室 、公開 講 座 有 料:ジム、映 画 館 、音 楽 堂、観 劇 施設 、
wifi(無料:学 校初 日に申 請手 順 が説 明されます)
■プログラム(クラス)について
※ 変更になる場合があります。① プログラム名 February Monthly English
② 参加 対 象者 英語 力の向 上とカナダ文化の理 解を目 指す人 向け ③ 授業 内 容 コミュニケーションを中心 とした授 業:参 加 者のレベルにより内 容が違います ④ 授業 時 間とレッスン数 月~木:9 時 00 分~12 時 00 分・13 時 00 分~15 時 00 分、 金:文 化 学習・会話 練 習 ⑤ 参加 者の国 籍 日本 、韓 国、サウジアラビア、ブラジル、中 国 、メキシコ(2013 年度参考) ⑥ クラス分けテスト 有 ⑦ クラス数(レベル数) 2013 年 度 参考 109 名に対 し 8 クラスで実施 (クラスレベル:5 レベルに分かれたクラスに振り分 けられる) ⑧ 1 クラス当たりの参 考人 数 最大 で 18 名 (平均 14~15 名) ⑨ 費用 に含まれる週 末旅 行 なし ⑩ オプショナル見 学旅 行 と活 動 スキー旅 行・バンクーバー旅 行 ※ 変更の可 能性があります。 C$ = カナダドル
■宿泊について
※ 以下のホームステイの条件は、研修校のホストファミリー募集状況により変わることがあります。 ① 宿泊形態 ホームステイ② 手配先 University of Victoria ELC Homestay ③ 1家庭あたりの学生滞在人数 1~2 名 ④ 西南学院大学の学生と同ファミリーの可能性 無 ⑤ 海外・日本からの学生と同ファミリーの可能性 有 ⑥ 海外・日本からの学生と同室の可能性 無 ⑦ 食事条件 朝・昼・夕の 3 食 ⑧ 通学方法 公共 バス ⑨ 通学費用(別途支払い) 1 か月バス定 期 券 約 C$77 ※ 変更 の可 能 性もあります。 ⑩ 通学所要時間(参考) 片道 約 30 分~45 分程度 ⑪ 受入れ家族の国籍と人種 英語 が常に共 通 語として利 用されている家 庭 ⑫ ホストファミリー選考の基準 大 学 スタッフが視 察 し確 認 した家 庭 、また以 前 からホストファミリーをしている場 合 は参加 者の意 見も参 考に選 考 ⑬ ホストファミリー決定時期の目安 プログラム開 始 日の 2~3 週間前以降ホストファミリーが決定次第ご案内します。 (参加 者の条件 によっては、決 定 に時 間のかかる場 合もあり) C$ = カナダドル
2014年度春期語学研修詳細情報 ビクトリア大学
【研修日程】
※ 下記日程は変更になる場合があります。 日数 月日 曜日 都市名 時間 航空機便名 備考 1 2/1 日 福 岡 発 成 田 着 成 田 発 バ ン ク ー バ ー 着 バ ン ク ー バ ー 発 ビ ク ト リ ア 着 13:15 14:55 19:10 10:40 14:00 14:25 NH2144 AC004 AC8069 福岡発 成田着 空路バンクーバーへ ---日付変更線通過--- バンクーバー着、 入国手続き後、空路ビクトリアへ ※ホームステイへ移動 【ホームステイ泊】 2 ・ 27 2/2 ・ 2/27 月 金 研 修 地 = 語学研修 = 【ホームステイ泊】 28 2/28 土 ビ ク ト リ ア 発 バ ン ク ー バ ー 着 バ ン ク ー バ ー 発 11:00 11:25 14:25 AC8062 AC003 ※ホームステイより空港へ移動 出国手続き後、バンクーバー発、空路成田へ 【機内泊】 29 3/1 日 成 田 着 成 田 発 福 岡 着 17:30 19:50 21:50 JL3057 成田着 入国手続き後、空路福岡へ 福岡着、解散 NH=全日本空輸 AC=エアカナダ JL=日本航空【取り消し料】
第1回説明会で資料を配布します。 イ.旅行開始日から起算してさかのぼって三十日目に当たる日以降に解除する場合 (ロ及びハに掲げる場合を除く) 参加費用の 20%以内 ロ.旅行開始日の前々日以降に解除する場合(ハに掲げる場合を除く) 参加費用の 50%以内 ハ.旅行開始日後の解除又は無連絡不参加の場合 参加費用の 100%以内 ◆国内交通費:自宅~福岡空港間の交通費 ◆旅券印紙代:11,000 円( 5 年間有効) 16,000 円( 10 年間有効) ◆保 険 料 :海外旅行傷害保険料 15,870 円よ り ◆通 学 費 :バス定期代約 C$77 ◆個人費用 :電話代、お小遣い、個人的費用 ◆そ の 他 :航空会社の規定による超過手荷物運搬 料 ◆交 通 費:福岡~ビクトリア間往復航空運賃 (エコノミークラス) ◆現地費用:授業料、ホームステイ手配料、学校施設 使用料、ホームステイ地域と空港間の 往復送迎費用 ◆食事費用:朝食、ランチパック、夕食 ◆空 港 税 ◆燃油特別付加運賃 費用に含まれないもの 費用に含まれるもの
ゴールド・コースト・インスティテュート・オブ・TAFE(オーストラリア)
【研修期間】 2015 年 1 月 31 日(土) ~ 3 月 2 日(月) 4 週間
【研修場所】 オーストラリア クィーンズランド州 ゴールドコースト
【募集人数】 40 名(最少催行人員 15 名)
【募集費用】 490,000 円
■研修機関について
① 研修 機 関名 TAFE QLD Gold Coast (Gold Coast Institute of TAFE : GCIT) ② 研修 機 関 URL http://gcit.edu.au/
③ 研修 機 関所 在 地 91-99 Scarborough Street Southport,QLD 4215 Australia ④ 周辺 情 報 観光 地サーファーズパラダイスまで車 で 10 分
州都 ブリスベンから車 で 45 分
⑤ 利用 可 能なキャンパス内の施設 パソコン室(インターネット利用 可 能)、wifi(キャンパス内無料)、図書室
(キャンパス内にカフェテリアは無 、近 隣のショッピングセンターにカフェ・レストラン有 )
■プログラム(クラス)について
※ 変更になる場合があります。① プログラム名 General English Intensive IELTS Preparation Course ② 参加 対 象者 英語 力の向 上を目 指す人向 け
③ 授業 内 容 スピーキング、リスニング、ライティング、リーディング
④ 授業 時 間とレッスン数 General English Intensive / IELTS Prep: 月~金 午 前 8 時 45 分~午 後 3 時 ⑤ 参加 者の国 籍 日本・韓 国・ニューカレドニア・タヒチ・台湾 など ⑥ クラス分けテスト 有 (リスニング、面 接 、文 法) ⑦ クラス数(レベル数) ELICOS: 6 レベル(初 級から上 級まで) IELTS Prep: 1 レベル ⑧ 1 クラス当たりの参 考人 数 15 名 ⑨ 費用 に含まれる週 末見 学 旅 行 週末 日 旅 行 3 回
⑩ オプショナル見 学旅 行 と活 動(無 料) Dreamworld Theme Park、David Fleays Wildlife Park、 Movie World、Currumbin Wildlife Sanctuary など ⑪ オプショナル IELTS Exam (有料)
*IELTS Preparation Course 受講者のみ
試験 料:$330.00 (現地支払) 受験 日:2015 年 2 月 28 日(土)
■宿泊について
※以下のホームステイの条件は、研修校のホストファミリー募集状況により変わることがあります。① 宿泊形態 ホームステイ
② 手配先 Eastern Shores International ③ 1家庭あたりの学生滞在人数 1~2 名 ④ 西南学院大学の学生と同ファミリーの可能性 有(選 択 可:申 込時 に 2 名を選択した場合、ペアを指名可。ホームステイ先により寝室は同部 屋もしくは別 部 屋となる。) ⑤ 海外・日本からの学生と同ファミリーの可能性 有(日 本からの学 生と同ファミリーの可 能性 無) ⑥ 海外・日本からの学生と同室の可能性 有(日 本からの学 生と同ファミリーの可 能性 無) ⑦ 食事条件 朝食 、昼 食、夕 食の 3 食 ⑧ 通学方法 ホストファミリーによる送迎 ⑨ 通学費用(別途支払い) 無 ⑩ 通学所要時間(参考) 片道 約 30 分以内 ⑪ 受入れ家族の国籍と人種 多様 な国籍・人 種のオーストラリア居 住者 ⑫ ホストファミリー選考の基準 現 地 手 配 業 者 による面 接 、個 人 情 報 の調 査 、受 入 れ経 験 、日 常 使 用 する言 語 などの条 件を満たした家 族 ⑬ ホストファミリー決定時 期の目安 出発 約 2 週間前、全ての参加者のホストファミリーが決定次第ご案内します。 (参加 者の条件 によっては、決 定 に時 間のかかる場 合もあり)
2014年度春期語学研修詳細情報 GCIT
【研修日程】
※ 下記日程は変更になる場合があります。 日数 月日 曜日 都市名 時間 航空機便名 備 考 1 1/31 土 福岡 シンガポール着 シンガポール発 10:00 15:35 21:15 SQ655 SQ235 出国手続き。福岡発、空路シンガポールへ シンガポール着、乗り換え 空路ブリスベンへ 【機中泊】 2 2/1 日 ブリスベン着 研修地 07:15 ブリスベン着、入国手続き 研修地へ移動 【ホームステイ泊】 3 29 2/2 2/28 月 土 研修地 = GCIT 手配プログラム = 【ホームステイ泊】 30 3/1 日 ブリスベン発 シンガポール着 14:40 20:40 SQ236 出国手続き、ブリスベン発、空路シンガポールへ シンガポール着 31 3/2 月 シンガポール発 福岡着 01:20 08:20 SQ656 シンガポール、乗り換え空路福岡へ 福岡着、入国手続き後、解散 SQ:シンガポール航空【取り消し料】
第 1 回説明会で資料を配付します。 イ.旅行開始日から起算してさかのぼって三十日目に当たる日以降に解除する場合 (ロ及びハに掲げる場合を除く) 参加費用の 20%以内 ロ.旅行開始日の前々日以降に解除する場合(ハに掲げる場合を除く) 参加費用の 50%以内 ハ.旅行開始日後の解除又は無連絡不参加の場合 参加費用の 100%以内 ◆国内交通費:自宅~福岡空港間の交通費 ◆旅券印紙代:11,000 円( 5 年間有効) 16,000 円( 10 年間有効) ◆保 険 料 :海外旅行傷害保険料 16,440 円より ◆個人費用 :電話代、お小遣い等の個人的費用 ◆そ の 他 :航空会社の規定による超過手荷物 運搬料金 ◆交通費 :福岡~ブリスベン間往復航空運賃 (エコノミークラス) ◆現地費用:授業料、ホ-ムステイ手配料、学校施 設使用料、ホームステイ地域と空港との 往復送迎費用 ◆食事費用:朝食、ランチパック、夕食の 3 食 ◆燃油特別付加運賃 ◆諸税 :国内、国外出入国税及び空港施設使用料 ◆ETAS 取得申請代行費用 ◆教材費 ◆通学費 :ホストファミリーの送迎 費用に含まれないもの 費用に含まれるもの GCIT で は 、 例年 西 南学 院 大学の 学 生 が受 講 して い る 一般 コー ス 以 外 に IELTS を 集 中的 に学 ぶ 4 週 間 コ ース を 提 供し てい ま す 。 4 週 間 の IELTS Prep コ ース では 、最 終日 に 公 式 IELTS 試 験を GCIT で 受 験 する こ とが で きる た め 、例 年 受講 し てい る 一般 コ ー スに 加 え て 、 IELTS コ ース も 参加 学生 を 募 集し ま す。 研 修 期間 、研 修 費 用は 同 額で す 。
※ 現 地 で IELTS の 受 験 を希 望す る 場 合、 受 験 料 ( 330AUS ドル : 現 地支 払 )が 別 途 必要 です 。 (重 要 )募 集 条 件 : IELTS 5.0 相 当
※ 事 前 オ リ エ ン テ ー シ ョ ン でレ ベ ル テ ス ト を 行 い 、 そ の 結果 に よ り 一 般 コ ー ス へ の 参 加と な る 場 合 が あ り ま す 。
オークランド大学(ニュージーランド)
【研修期間】 2015 年 2 月 7 日(土) ~ 3 月 8 日(日) 4 週間
【研修場所】 ニュージーランド オークランド
【募集人数】 25 名(最少催行人員 15 名)
【募集費用】 506,000 円
■研修機関について
① 大学 名 The University of Auckland(オークランド大学) ② 所在 地 22 Princes Street,Auckland 1010 NEW ZEALAND ③ 総学 生 数 34,000 人
④ 学部・学 科情 報 人文 科 学 、ビジネス、教育 学 、工 学 、理 学 、神 学 等
⑤ 周辺 情 報 オークランド国 際 空港 から車 で 30 分、マウントイーデンまで車で 10 分 ⑥ 研修 機 関名 English Language Academy(オークランド大学の付 属語 学 学校) ⑦ 研修 機 関 URL http://www.ela.auckland.ac.nz/
⑧ 研修 機 関所 在 地 Level5, SAP Centre, 67 Symonds Street, Auckland 1001 New Zealand ⑨ 利用 可 能なキャンパス内の施設 カフェテリア、図 書 室、英 語 自習 センターELAB、wifi(無料)、各種スポーツ施設
■プログラム(クラス)について
※変更になる場合があります。① プログラム名 4-week integrated study programme/4 週 間総 合 プログラム ② 参加 対 象者 英語 を母国 語 としない学 生向 け ③ 授業 内 容 構文 、語 彙、リスニング、リーディング、スピーキング、ライティング、発音 ④ 授業 時 間とレッスン数 月~金:8:30am-12:45pm ⑤ 参加 者の国 籍 主に日本 、韓国 、台 湾等 ⑥ クラス分けテスト 有(リスニング、ライティング、面 接 ) ⑦ クラス数(レベル数) 5 レベル(初級から上 級まで) ⑧ 1 クラス当たりの参 考人 数 15 名 ⑨ 費用 に含まれる週 末見 学 旅 行 無 ⑩ オプショナル見 学旅 行 と活 動 (参考 費 用)
ワイトモとロトルア島(1 泊 2 日)NZ$525 / ホビット Movie Set Tour NZ$195 Voyager New Zealand Maritime Museum and Harbour Sail NZ$55 オークランド博 物 館(マオリ文 化体 験) NZ$35 など
NZ$:ニュージーランドドル
■宿泊について
※ 以下のホームステイの条件は、研修校のホストファミリー募集状況により変わることがあります。① 宿泊 形 態 ホームステイ
② 手配 先 The University of Auckland(オークランド大学) ③ 1家庭 あたりの学生 滞 在 人数 基 本 1 名 (2 名滞在になる可能性も有) ④ 西南 学 院大 学の学 生と同ファミリーの可 能 性 基本 無 し ⑤ 海外・日 本からの学生 と同ファミリーの可 能 性 有(日本からの学生と同ファミリーの可能性無) ⑥ 海外・日 本からの学生 と同室 の可 能性 無 ⑦ 食事 条 件 平日:朝・夕 の 2 食/土日:朝・昼・夕の 3 食 ⑧ 通学 方 法 公共 バス ⑨ 通学 費 用(別 途 支払 い) 約 NZ$130/月 ⑩ 通学 所 要時 間(参考) 片道 約 30~40 分 ⑪ 受入 れ家 族の国籍 と人種 英語 を母語 とする家 族 ⑫ ホ ス ト ファ ミ リー 選 考 の基 準 英 語 で の日 常 会話 、 学 生用 の清 潔 な 部屋 、 食事 提 供 など の条 件 を 満た し た家 庭 ⑬ ホ ス ト ファ ミ リー 決 定 時期 の目 安 出発 約 4 週間前を目途に、全ての参加者のホストファミリーが決定次第ご案内します。 (参加 者の条件 によっては、決 定 に時 間のかかる場 合もあり)
2014年度春期語学研修詳細情報 オークランド大学
【研修日程】
※ 下記日程は変更になる場合があります。 日数 月日 曜日 都市名 時間 航空機便名 備考 1 2/7 土 福 岡 発 シン ガ ポール 着 シン ガ ポール 発 10:00 15:35 20:50 SQ 655 SQ 285 出国手続き後、福岡発、空路シンガポールへ シンガポール着、乗り換え シンガポール発、空路オークランドへ 2 2/8 日 オ ー ク ラ ン ド 発 研 修 地 11:45 オークランド着、入国手続き 研修地へ移動 【ホームステイ泊】 3 28 2/9 3/6 月 金 研 修 地 = 大学手配プログラム = 【ホームステイ泊】 29 3/7 土 オ ー ク ラ ン ド 発 シン ガ ポール 着 13:30 19:00 SQ 286 出国手続き後、オークランド発、空路シンガポールへ シンガポール着、乗り換え 30 3/8 日 シンガポール発 福 岡 着 01:20 08:20 SQ 656 シンガポール発、空路福岡へ 福岡着、入国手続き後、解散 SQ:シンガポール航空【取り消し料】
第 1 回説明会で資料を配付します。 イ.旅行開始日から起算してさかのぼって三十日目に当たる日以降に解除する場合 (ロ及びハに掲げる場合を除く) 参加費用の 20%以内 ロ.旅行開始日の前々日以降に解除する場合(ハに掲げる場合を除く) 参加費用の 50%以内 ハ.旅行開始日後の解除又は無連絡不参加の場合 参加費用の 100%以内 ◆国内交通費:自宅~福岡空港間の交通費 ◆旅券印紙代:11,000 円( 5 年間有効) 16,000 円(10 年間有効) ◆保 険 料 :海外旅行傷害保険料 16,440 円より ◆通 学 費 :バス定期代約 NZ$130 ◆テキスト代 :NZ$160 (テキスト返 却の際に NZ$100 が返還 されます。) ◆個人費用 :電話代、お小遣い等の個人的費用 ◆そ の 他 :航空会社の規定による超過手荷物 運搬料金 ◆交 通 費:福岡~オークランド間往復航空運賃 (エコノミークラス) ◆現地費用:授業料、ホ-ムステイ手配料、学校 施設使用料、ホ-ムステイ地域と空港間 の往復送迎費用 ◆食事費用:<平日> 朝・夕 2 食 <土日> 朝・昼・夕3 食 ◆燃油特別付加運賃 ◆諸税:国内、国外の出入国 税及び空港施設使用料 費用に含まれないもの 費用に含まれるもの
ハワイ(オアフ島)基本情報
オアフ島の南東 岸に位置 する州都。1850 年ハワイ王国のカメハメハ3世がラハイナから遷都。ハワイ州 最大の都市 で、州人口の約 80%が集中しており、経済、文化、教育の中心地となっている。また、ホノルル郡の郡庁所在地。ホノ ルルとは現地語で「穏やかな港」の意味。また、太平洋における空と海、両路の要衝で、白浜のワイキキビーチ、高層 ホテルが林立するカラカウア通り、約6万坪の敷地にデパートをはじめ有名ブランド店や専門店、レストランなどが入っ ているアラモアナショッピングセンター、ホノルル市街が一望できるダイヤモンドヘッドなどを擁する一大観光都市であ る。天候について
ハワイは、一部の島を除きイメージの通り、常夏の楽園、1 年を通して四季の差のあまりない、温暖な気候に恵まれて います。ホノルルは、4-9 月の乾季、10-3 月の雨季と大きく別けることができますが、雨季といっても日本の梅雨のよう な、1 日雨の日が続くというようなことはあまりなく、1 日のうち時々降るという程度です。ホノルル 2月の平均気温・降水量
平均最高気温 : 27℃ / 平均最低気温 : 19℃ 平均降水量 : 56mmアメリカ フィラデルフィア基本情報
フィラデルフィア(Philadelphia)は、アメリカ合衆国ペンシルベニア州南東部にある都市。フィラデルフィア郡の全域を 占めるペンシルベニア州最大の都市かつ北米有数の世界都市である。市域人口は 151 万 7550 人(2000 年国勢調 査)で全米第 5 位。都市圏 の人口は 5,687,145 人で全米 4 位、広域都市圏の人口は 6,207,223 人で全米 7 番目 の規模(いずれも 2000 年国勢調査)である。同市は名門ペンシルベニア大学や工学系に強いドレクセル大学、日本に もキャンパスを置く、州立大学のテンプル大学を抱えるなど学術都市でもある。市域内に約 12 万人、都市圏全体では 約 30 万人の学生を抱える、全米でも最大の学生人口を持つ都市のひとつである。天候について
*夏は蒸し暑く、冬は積雪もありかなり寒い気候です。平均気温は1月 0.7℃ 、7月 24.6℃、年平均 12.4℃ 、年間降雨 量は 1,045mm。*年間を通して月に6~9日雨が降る。*季節は秋と春が穏やかで過ごしやすい。フィラデルフィア 2月の平均気温・降水量
平均最高気温 : 5℃ / 平均最低気温 : -4℃ 平均降水量 : 71mmカナダ ビクトリア基本情報
ビクトリア(Victoria)は、カナダのブリティッシュコロンビア州の州都。同州南西部に大陸側とはジョージア海峡などをは さんで横たわるバンクーバー島の南端部にある。1700 年代にヨーロッパ人が入植するまでは、先住民族の海岸サリシ ュ族の居住地域であった。1843 年、ハドソン湾会社の手によって作られたフォート・カモザン(Fort Camosun)が起源。 のちにフォート・ビクトリア(Fort Victoria)と呼ばれるようになり、1849 年、バンクーバー島がイギリス植民地となってか らはその首都となった。1858 年にブリティッシュ・コロンビア本土に金鉱が発見されると、その補給基地として発展。 1866 年に本土のブリティッシュ・コロンビア植民地と統 合されても、ビクトリアは首都の地位を保った。 1871 年、ブリティ ッシュ・コロンビア植民地がカナダ自治領に加入してからは、ブリティッシュ・コロンビア州の州都。天候について
カナダというと、一般的に「厳寒の地」というイメージを持ちますが、ビクトリア周辺の天候はおだやかな沿岸気候です。 11 月から 4 月までにかけての雨の多い雨季と、5 月から 10 月にかけての乾季 に大きくわけられます。北海道と同じぐ らいの緯度ですが、太平洋に面し、暖流がながれているので一年を通しては比較的、おだやかな気候といえます。この 気候の特徴から冬は雪が少ないが雨が多く、気温は 0 度から 10 度くらいが平均です。日照時間は雨季の時期は短く、 朝 8 時~夕方は 4 時 30 半ぐらいまで。この時期は傘を携帯して外出するのが無難です。太平洋側からの暖かい海流 の影響と、ロッキー山脈などの高い山々が大陸側の冷たく乾燥した空気の流入を防ぐため、一年を通じて過ごしやす い穏やかな気候です。ビクトリア 2月の平均気温・降水量
平均最高気温 : 8℃ / 平均最低気温 : 1℃ 平均降水量 : 108mmオーストラリア
ゴールドコースト基本情報
ゴールドコーストはブリスベン(Brisbane)の南からニューサウスウェールズ州とクイーンズランド州との州境まで 42km も続く、文字どおり黄金海岸である。サーファーズ・パラダイスはその中心地で、あらゆるマリン・スポーツが年間を通し て楽しめる所である。世界中から観光客が訪れ、特に近年は日本からの観光客で賑わう。さらに、一歩内陸に足を延 ばせば亜熱帯の森や渓谷が姿を現し、ダイナミックな自然が広がっている。天候について
ゴールドコーストは亜熱帯性気候で、一年を通して300日くらいは晴天に恵まれています。また、日本のようにじめじめ した湿気がなく、夏でも海からの涼風によって過ごしやすい気候です。とはいえ、日中の最高気温が35 度まで上がり、 日差しがとても強いので、日焼け止めとサングラスは必需品です。冬は半袖でも過ごせるほど温暖ですが、朝夜はや はり冷え込むので、何か軽くはおる物を持ってきたほうがいいでしょう。ゴールドコースト 2月の平均気温・降水量
平均最高気温 : 28℃ / 平均最低気温 : 20℃ 平均降水量 : 136mmニュージーランド オークランド基本情報
マオリ語で Auckland オークランドは「乙女と 100 人の恋人たち」という意味の「タマキ・マカウ・ラウ」と呼ばれ、この地を 所望するたくさんのマオリ部族がいたことに由来している。 3つの港、2つの山、48の死火山錐と50以上の島からなり、ポリネシア文化と洗練された都会的センス がうまくミックス した、とても魅力的な街。北島にあるオークランドには、ニュージーランドの人口の約3分の1を占める約130万人が住 んでおり、ニュージーランドで最も大きな都市で、ニュージーランドの産業、経済の中心で活気にあふれた複合文化都 市。 オークランドには、世界各国の文化が共存しており、パーネルやデボンポートは、ヨーロッパの歴史が色濃く残りビクトリ ア様式の家が建ち並び、美しい街並みを保っている。アジアや南太 平洋 諸国からの移民も多く、ほどよく調和しており、 アジア料理・シーフード料理・フュージョン料理などレストランも多く、世界中の食文化に出会うことがでる。オークランド は、City of Sails 「白帄の街」とも呼ばれ、人口あたり船舶、ボードの数は、世界一である。天候について
オークランドの気候は変化に富んでいますが暑さ、寒さは極端ではありません。朝夜は肌寒く、長袖の服が必要かと思 うと日中は半袖で十分だったり、一日の中で四季があると言われます。特に気を付けていただきたいのが、夏の日差し で紫外線が日本の 7 倍あるので、外出時には日焼け止めを塗ることをお薦め致します。また、十分な水分も取るよう心 がけてください。オークランド 2月の平均気温・降水量
平均最高気温 : 24℃ / 平均最低気温 : 16℃ 平均降水量 : 81mm申し込み方法について
【申込期間】
2014 年 10 月 2 日(木)~10 月 24 日(金) 17:20 まで
【申込方法】
所定の申込用紙に記入の上、国際センター事務室に申し込むこと。【申込資格】
1. 本学の学部学生または大学院生であること 2. 心身ともに健康で海外での研修に適応できる者【参加者決定】
申し込み者数が定員を超えた場合は、抽選により決定。【参加者発表】 2014 年 10 月 29 日(水)10 時 30 分 (国際センター事務室内掲示板にて)
※参加決定者には発表当日 、研修プログラムの願書、ホームステイ・寮の申込書等を配 付しますので、必ず国際 センター事務室で書類を受け取って下さい。【再申込について】2014 年 10 月 30 日(木)13 時 30 分まで (国際センター事務室にて受付)
※他のプログラムに空きがある場合は、抽選に漏れた方のみを対象に再申込を受け付けます。希望者は必ず 期日までに国際センター事務室内設置の申込用紙に記入すること。【参加者発表(再申込者)】:2014 年 10 月 31 日(金)10 時 30 分(国際センター事務室内掲示板にて)
【参加費納入方法】
1. 第 2 回語学研修オリエンテーションで配付する納金票 を使い、西日本シティ銀行各店の窓口で納金票に記載 されている金額を振り込んで下さい。 2. 参加費の納入期間は、12 月 11 日(木)~12 月 19 日(金)15:00 まで
この期間中に支払いができるように、 あらかじめ準備をしておいてください。【注意事項】
※申込後に取り消しをすると、キャンセル料がかかる場合があります。 ※本学主催の語学研修には、引率者は同行しません。各研修校 への受講申込みや宿舎の手配、航空券の予約 などは国際センター事務室と手配業者で行います。 ※ 語学研修に関する単位 認 定については、別紙を参照してください。不明な点があれば教務課 窓口で確認 してく ださい。 ※パスポートは参加決定後、直ちに各自で取得してください。可能であれば、第 1 回オリエンテーション時に提出 できるように手続きを行ってください。 ※レートの変動による研修費 用の上昇、航空 機の延着などの不測の事態により、参加費 用を追加 徴収する場合 があります。【重要】本学主催語学研修の抽選に漏れた方の優先参加について
過去の語 学研 修に応 募して、希望の抽 選にもれて参 加できなかった学 生(辞 退者は除く)の皆さんが、2014 年 度 春 期 語学研修に応募された場合は、優先的に語学研修に参加できるよう取り扱います。 (ただし、応募状況により、希望のプログラムに参加できない場合があります)。申し込みに際しての注意事項
1.この研 修 は、「語 学」の向 上 と「異 文 化 理 解」を目 的 とした研 修であり、旅 行ではありません。 また、 国 際センター主 催の 短期 語学 研 修は、引 率 者 が同 行 しません。研修期間 中は、国内 外への移 動、各種 手続 き、生活 管 理など全ての面におい て本人の自主性が重んじられており、「本人の安全に関する自己管理責任」が伴うことを十分に理解しておいてください。 2.心 身 の健 康に心 配 のある方 、または現 在 治 療 中 で医 師 から海 外に渡 航 することを止 められている方 は、研 修 に参 加 する ことができません。 3.海 外研 修 中、通院 または入 院の必要 が生 じた場 合 並 びに肉 体的・精 神 的な理 由により研 修が続けられなくなったときは、 国際センターと相談のうえ、本 人の意思および保護 者の意 向により継続の有 無を判 断します。その場合、状況によっては、 研修費等の払い戻しが全く行われないことがあります。 4.お互いの言 葉 の聴 き違いや文 化、習 慣の違いによって、研 修 先、ホームステイ先などでトラブルが起こる場 合があります。 まずは、その文化や習慣を受 け入れることが大切です。また、自分で解決できる範囲のものは、現地の担当者に相談して、 自 分で解 決 することが原則です。その国 の文 化 や習 慣 を受 け入 れたり、積 極 的に関 係 者 とコミュニケーションをとり、トラブ ル解決に取り組む自信がない方は、申し込む前に熟慮の上、参加するか否かを決断してください。 5.ホームステイ先 および寮はホテルではありませんし、その施 設・設 備 は、皆 さんの家 庭 より劣る場 合 が多 く、衛 生 観 念 も日 本 とは異 なり、不 衛 生 に感 じることがあります。ホームステイは、「ごく普 通 の家 庭 に客 としてではなく、一 時 的 な家 族 として 迎えられる」というもので、過度のサービスや待遇が提 供されるものではないことを理解 して、過度の期 待をしないでください。 寮は、共用で使用する設備がほとんどです。 6.日本での家庭が一つ一つ違うように、ホストファミリーは人種も家族構成も習慣も衛生観念なども違います。 習慣などはどちらが「良い/悪い」「正しい/間 違 っている」ということはありません。国によって、いろんな人種の方がホスト ファミリーとなります。大切なのは相手を尊重して理解しあうことです。そのため、人種、宗 教、職業、家 族構 成などを理 由に ホームステイを変更することはできません。このことを理解できない場合は、研修への申し込みをご遠慮ください。 7.語学研修に申し込む前に、保証人等と参加 費用を支弁できるかどうかを相談したうえで申し込んでください。 大学の海外語学研修奨学金に採用されなかったことを理由に参加の辞退はできません。 毎 年、募 集 定 員を超える応 募 者がいるため、参 加できない学 生が多くいるからです。(ただし、研 修 支援 奨 学 金は、家 庭の 経 済 的 理 由により留 学 困 難 である方を対 象 とした奨 学 金 であるため、この奨 学 金に申 請 したが採 用 されなかった場 合 は、 参加を辞退することを認めます。) 8.参加者 対象のオリエンテーションを下記のとおり出発までに 3 回実施しますが、いずれも海外で安全に生活・研修するため の重要なものです。必ず出席 してください。出席を怠る場合 は、研修地での自己管理能力 の有無が問われるものとして、参 加を取り消す場合があります。授業でやむを得ず欠席する場合は事前に必ず欠席届を国際センターへ提出してください。第 1 回オリエンテーション: 11 月 19 日(水)15 時 30 分 ~ 17 時 30 分(予定)
第 2 回オリエンテーション: 12 月 10 日(水)15 時 30 分 ~ 17 時 30 分(予定)
第 3 回オリエンテーション: 1 月 14 日(水)15 時 30 分 ~ 18 時 00 分(予定)
【お問い合わせ先】 西南学院大学 国際センター事務室 〒814-8511 福岡 市 早良 区 西 新 6-2-92 TEL:092-823-3346 FAX:092-823-3334 E-mail: [email protected] 株式会社 JTB 九州 福岡支店 (株)JTB 九州日本旅行業協会正会員 観光 庁 長官 登 録旅 行 業 第1770号 〒810-0072 福岡 市 中央 区 長 浜 1-1-35 新 KBC ビル2F TEL:092-751-9000 FAX:092-716-9131 E-mail: [email protected] 総合旅行業務取扱管理者:江藤 大樹 株式会社 LbE Japan 〒810-0074 福岡 市 中央 区 大手 門 1-8-8 ベイサージュ大手 門 706 TEL:092-791-6581 FAX:092-791-6582 E-mail: [email protected] プログラムについて 旅行について 現地校企画・プログラムについて