【科目ページ:1/4】 No.地-429 cd:43000500 聴講の可否: × 教職≪≫
科目名 地理学実習 担当教員
池田 安隆 藤本 悠 土平 博 開講期間 通年 単位数 2 配当年次 1-4
テーマ 地理学研究方法入門
到達目標 地理学研究に必要な基礎的技能の習得。
授業概要
地域の諸現象をとらえるために必要な地域の概念、地域の分類、地域的分布に関する基礎知識を理 解しつつ、地理学研究において必要となる基礎的な技術・方法を習得する。(一)~(三)を3名の教員 が担当する。また習得した技術や方法を応用して地域調査レポートに取り組む。以下の通り実施する。
評価方法・基 準
毎時間の授業時の取り組み状況と課題、地域調査レポートを総合して評価する。欠席や遅刻は大 幅な減点となることがある。なお、地域調査レポートを提出しなかった場合には、採点の対象とし ない。
課題のフィー
ドバック方法 地域調査レポートや各種レポート等の課題は採点の上、返却する。
履修上の 注意事項等
年度当初の地理学科オリエンテーション(新入生および在学生向け)において日程および進め方 を説明するので、必ず出席し、それにしたがって履修すること。
テキスト 『ジオ・パルNEO―地理学・地域調査便利帖』 野間ほか 海青社 2017
参考書 『講義時に指示する』
【科目ページ:2/4】 No.地-429
科目名 地理学実習 担当教員
池田 安隆 藤本 悠 土平 博
授業内容
1. 地形図の基礎知識(地形図の利用方法)
--- [予習・復習]
シラバスとオリエンテーションにて配布した資料を熟読し、内容を把握しておく。授業の内容を整理し、
ノートを読み返す。
2. 地形図の自然地理学的利用(自然地域研究の基礎知識-地形断面図-)
--- [予習・復習]
地形断面図に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
3. 地形図の自然地理学的利用(自然地域の観察-段彩図-)
--- [予習・復習]
段彩図に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
4. 地形図の自然地理学的利用(自然地域の観察-起伏量図-)
--- [予習・復習]
起伏量図に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
5. 地形図の自然地理学的利用(自然地域の観察-谷線と谷密度-)
--- [予習・復習]
谷線と谷密度に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
6. 自然地域のとらえ方(空中写真の活用-空中写真判読1-)
--- [予習・復習]
空中写真の活用に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
7. 自然地域のとらえ方(空中写真の活用-空中写真判読2-)
--- [予習・復習]
空中写真の活用に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
8. 自然地域の表現方法(自然地域の面的表現-等値線図-)
--- [予習・復習]
等値線図に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
9. 地域調査レポート作成に関するガイダンス ---
[予習・復習]
テキストの第 10 章「フィールドワーク」および第 11 章「プレゼンテーションと卒業論文の書き方」を読ん で、その内容を理解しておく。ノートの内容を見返し、地域調査計画を立てる。
10. 自然地域の表現方法(気候の表現-天気図-)
--- [予習・復習]
天気図に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
【科目ページ:3/4】 No.地-429
科目名 地理学実習 担当教員
池田 安隆 藤本 悠 土平 博
授業内容
11. 自然地域の解析(気候解析の基礎-動気候解析-)
--- [予習・復習]
動気候解析に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
12. 自然地域のとらえ方(統計資料の活用-農業集落カード-)
--- [予習・復習]
農業集落カードに関して、指示された課題を次週までに完成させる。
13. 統計処理による地域分析(基礎統計量の観察)
--- [予習・復習]
基礎統計量に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
14. 統計処理による地域分析(サンプリングと調査法)
--- [予習・復習]
サンプリングに関して、指示された課題を次週までに完成させる。
15. 統計処理による地域分析(質問票の作成)
--- [予習・復習]
講義で指示された内容をふまえて質問票を次週までに完成させる。
16. 統計処理による地域分析(グラフ表現による地域変化の予測)
--- [予習・復習]
講義で指示された内容をふまえて各種グラフを次週までに完成させる。
17. 統計処理による地域分析(質的情報の多変量解析(1))
--- [予習・復習]
多変量解析に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
18. 統計処理による地域分析(質的情報の多変量解析(2))
--- [予習・復習]
多変量解析に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
19. 統計処理による地域分析(GIS を用いた地域的分布の分析)
--- [予習・復習]
実習で指示された方法を用いて地域的分布の分析を行う。
20. 統計処理による地域分析(GIS を用いた地域特性の分析)
--- [予習・復習]
実習で指示された方法を用いて地域特性の分析を行う。
【科目ページ:4/4】 No.地-429
科目名 地理学実習 担当教員
池田 安隆 藤本 悠 土平 博
授業内容
21. 統計データによる地域分析(GIS を用いた地域の分類)
--- [予習・復習]
実習で指示された方法を用いて地域の分類を行う。
22. 地形図の活用1(距離の測定)
--- [予習・復習]
距離の測定に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
23. 地形図の活用2(面積の測定)
--- [予習・復習]
面積の測定に関して、指示された課題を次週までに完成させる。
24. 地図作製の基礎知識1(製図道具の基礎知識と使い方)
--- [予習・復習]
製図道具を使用し、指示された課題を次週までに完成させる。
25. 地図作製の基礎知識2(トレースに必要な基礎知識と工夫)
--- [予習・復習]
製図ペンを用いたトレース方法を整理し、その手順を確認する。
26. 地図作製の準備(地域の設定と地域概観図の描き方)
--- [予習・復習]
地域概観図の描き方を整理し、その手順を確認する。
27. 地図作製の実践1(地域概観図の下書き)
--- [予習・復習]
地域概観図の下書きを完成させる。
28. 地図作製の実践2(地域概観図の清書)
--- [予習・復習]
地域概観図の清書を完成させる。
29. 地図作製の実践3(コンピュータを使ったトレースの手順)
--- [予習・復習]
コンピュータを使ったトレース方法を整理し、その手順を確認する。
30. 地図作製の実践4(コンピュータを使ったトレースの実践)
--- [予習・復習]
コンピュータを使ったトレースを実践し、トレース図を完成させる。
【科目ページ:1/2】 No.地-432 cd:43005000 聴講の可否: ○ 教職≪●≫
科目名 人文地理学 I 担当教員 稲垣 稜
開講期間 前期 単位数 2 配当年次 1-4
テーマ 地域は多様な姿を見せているが,そうした様々な地域事象についての人文地理学的な見方を提示す る
到達目標
私たちが生活している「地域」とは,一見,何の規則もなく存在しているように見えるが,その成り立ちに はさまざまな背景がある.そうした点を理解し,授業で得た知識や技能を柔軟に再構成して活用するこ とができるようにする.
授業概要
現代社会は,多様であると同時に共通性も持っている.こうした事象を理解しようとすると,非常に多岐 にわたる点を理解しなければならない.間口が広いといわれる地理学は,どこから入っていけばよいか にとまどう場合もあるが,この授業では,地理学に入門するにあたって,特に理解しておいた方がよい と思われるテーマを厳選し,基礎的な事象を中心に取り上げる.具体的には,この授業では、人口,小 売業,サービス業,国土政策・地域政策,地域調査,地形図などをテーマに人文地理学的な考察を行 う。
授業内容
1. 地域概念 ---
[予習・復習] シラバスを読んで理解する.テキストを読んで復習をする 2. 系統地理と地誌、地域スケール
---
[予習・復習] テキスト11章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 3. 人口の分布と増減
---
[予習・復習] テキスト1章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 4. 人口移動と地域
---
[予習・復習] テキスト1章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 5. 商業地域の変化
---
[予習・復習] テキスト4章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 6. 商業と流通
---
[予習・復習] テキスト4章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 7. 商業立地の変化
---
[予習・復習] テキスト4章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 8. サービス経済化と地域
---
[予習・復習] テキスト5章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す
【科目ページ:2/2】 No.地-432
科目名 人文地理学 I 担当教員 稲垣 稜
授業内容
9. 国土政策 ---
[予習・復習] テキスト9章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 10. 地域開発
---
[予習・復習] テキスト9章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 11. 都市計画と都市地域
---
[予習・復習] テキスト9章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 12. 地形図
---
[予習・復習] テキスト12章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 13. 地形図からみた人々の生活
---
[予習・復習] テキスト12章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 14. 地形図からみた村落地域と環境の変化
---
[予習・復習] テキスト12章を読んでおく.テキスト・ノートを見直す 15. 授業まとめ(地域研究のすすめ)
---
[予習・復習] これまでの内容を振り返る.テキスト・ノートを見直す
評価方法・基準
「授業内での課題(小テスト)」、および「授業中(最終授業等)に実施する学習到達度確認(筆記等によ る学力確認)」をもとに総合的に評価する.
課題のフィー ドバック方法
小テストは,授業中に実施し,あわせて講評を行う。期間内に学習到達度確認を実施し、最終授業内 で講評を行う。
履修上の 注意事項等
テキスト 『現代社会の人文地理学』 稲垣稜 古今書院 2014
参考書
【科目ページ:1/2】 No.地-433 cd:43006000 聴講の可否: ○ 教職≪●≫
科目名 人文地理学 II 担当教員 稲垣 稜
開講期間 後期 単位数 2 配当年次 1-4
テーマ 地域は多様な姿を見せているが,そうした様々な地域事象についての人文地理学的な見方を提示す る
到達目標
私たちが生活している「地域」とは,一見,何の規則もなく存在しているように見えるが,その成り立ちに はさまざまな背景がある.そうした点を理解し,授業で得た知識や技能を柔軟に再構成して活用するこ とができるようにする.
授業概要
現代社会は,多様であると同時に共通性も持っている.こうした事象を理解しようとすると,非常に多岐 にわたる点を理解しなければならない.間口が広いといわれる地理学は,どこから入っていけばよいか にとまどう場合もあるが,この授業では,地理学に入門するにあたって,特に理解しておいた方がよい と思われるテーマを厳選し,基礎的な事象を中心に取り上げる.具体的には,都市,郊外,観光,交 通,工業,資源・エネルギー,地域調査などをテーマに人文地理学的な考察を行う。
授業内容
1. 日本の地域構造 ---
[予習・復習] シラバスを読む.ノートをもとに復習をする 2. 都市とは
---
[予習・復習] 都市全般についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 3. 都市の人口変化
---
[予習・復習] 都市の人口変化についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 4. 郊外の成長
---
[予習・復習] 郊外の成長についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 5. 郊外の生活と文化
---
[予習・復習] 郊外の生活と文化についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 6. 地域の観光資源
---
[予習・復習] 地域の観光資源についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 7. 観光行動の変化
---
[予習・復習] 観光行動の変化についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 8. 交通と地域
---
[予習・復習] 交通と地域についてテキストを読んでおく.ノートを見直す
【科目ページ:2/2】 No.地-433
科目名 人文地理学 II 担当教員 稲垣 稜
授業内容
9. 交通発展と土地利用の変化 ---
[予習・復習] 交通発展と土地利用の変化についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 10. 工業と産業立地
---
[予習・復習] 工業と産業立地についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 11. 工業活動のグローバル化と現代世界
---
[予習・復習] 工業活動のグローバル化についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 12. 資源と産業
---
[予習・復習] 資源と産業についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 13. エネルギーと環境
---
[予習・復習] エネルギーと環境についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 14. 経済の発展と地域変化
---
[予習・復習] 経済の発展と地域変化についてテキストを読んでおく.ノートを見直す 15. 授業まとめ(地域研究のすすめ)
---
[予習・復習] これまでの内容を振り返る.ノートを見直す
評価方法・基準
「授業内での課題」、および「授業中(最終授業等)に実施する学習到達度確認(筆記等による学力確 認)」をもとに総合的に評価する。「授業内での課題」とは,その授業内容の理解度を問う小テストであ る.
課題のフィー ドバック方法
小テストは,授業中実施し,あわせて講評を行う。期間内に学習到達度確認を実施し、最終授業内で 講評を行う。
履修上の 注意事項等
テキスト 『現代社会の人文地理学』 稲垣稜 古今書院 2014
参考書
【科目ページ:1/2】 No.地-434 cd:43007000 聴講の可否: ○ 教職≪●≫
科目名 自然地理学 I 担当教員 池田 安隆
開講期間 前期 単位数 2 配当年次 1-4
テーマ 人間と自然環境との関わりについて考えるために必要な基礎知識としての自然地理学を解説する.
到達目標 人類が自然環境とどの様に関わってきたかを,地質学的な過去から現在までにわたってグローバルに 理解するための導入的知識を身につけることを目標とする.
授業概要
気候,水文,植生,地形,土壌など,自然地理学の基本的な事項を説明する.次ぎに,先史時代の人 類が地球上に拡散していく過程で自然環境とどの様に関わってきたかを概観する.最後に,文明を築く 上で重要な役割を担ってきた農業や産業活動が,自然環境をどの様に利用しこれに如何なるインパク トを加えてきたかについて考える.
授業内容
1. 自然地理学の目的: 自然環境と人間との関わり ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
2. 自然地理学の基礎(1)気候(気温分布,降水量分布,風系)
---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
3. 自然地理学の基礎(2)水文(地下水,河川,湖沼,沿岸域)
---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
4. 自然地理学の基礎(3)生物(生物一次生産,植生分布,病原菌)
---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
5. 自然地理学の基礎(4)地形・土壌(風化作用,土壌の生成と分布)
---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
6. 人類と環境(1)狩猟・採取による食料獲得;モンゴロイドの拡散 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
7. 人類と環境(2)古代文明の発達;世界の人口分布 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
8. 人類と災害(1)「災害」と「ハザード」
---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
【科目ページ:2/2】 No.地-434
科目名 自然地理学 I 担当教員 池田 安隆
授業内容
9. 人類と災害(2)モンスーンアジアにおける自然・人為ハザード ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
10. 自然環境と農業(1)食料生産と物質循環 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
11. 自然環境と農業(2)第一次・第二次世界大戦と「緑の革命」
---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
12. 環境汚染(1)“環境汚染”とは何か;産業革命と環境汚染 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
13. 環境汚染(2)地球規模の環境汚染 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
14. 人口爆発・都市化・貧困 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
15. 授業のまとめ ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
評価方法・基準
授業中に行う確認テストの結果やコメントシートの内容を総合して評価する.
課題のフィー ドバック方法
確認テストの結果は次回の講義のなかで講評し,疑問・質問にも答える.また,コメントシートの内容や 質問・疑問は、次回以降の講義に反映し,適宜紹介していく.
履修上の
注意事項等 地図帳(一般向け地図帳,高校地図帳など;種類は問わない)を毎回持参すること.
テキスト 『毎回授業ごとに配布する.』
参考書 『随時指示する.』
【科目ページ:1/2】 No.地-435 cd:43008000 聴講の可否: ○ 教職≪●≫
科目名 自然地理学 II 担当教員 池田 安隆
開講期間 後期 単位数 2 配当年次 1-4
テーマ 氷期・間氷期変動の中で現在の自然環境を位置づけ理解する.
到達目標 食料生産,人口,災害,資源など,自然環境と密接に関わる問題を考える上での基礎を養うことを目標 とする.
授業概要
我々の生活は自然環境と深い関わりを持っている.この授業では先ず,地球表層に働く様々な地質プ ロセスと物質循環や地形の形成について,日本列島の事例を中心に紹介して,基礎的な知識を学ぶ.
次ぎに,地表環境の変動を過去に遡って復元する方法を学び,最後に人類の歴史ともっとも関係の深 い第四紀の環境変動について学ぶ.
授業内容
1. 地球は不安定な惑星 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
2. プレート運動と大地形の形成 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
3. プレートの沈み込みと日本列島の形成 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
4. 侵食・堆積作用(1)河川の作用 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
5. 侵食・堆積作用(2)風,氷河,波の作用 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
6. 侵食・堆積作用(3)侵食速度の地理的分布 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
7. 風化とマスムーブメント ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
8. 土壌の形成と陸上生態系(1)風化作用と土壌形成 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
【科目ページ:2/2】 No.地-435
科目名 自然地理学 II 担当教員 池田 安隆
授業内容
9. 土壌の形成と陸上生態系(2)侵食・堆積作用と土壌の更新 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
10. 土壌の形成と陸上生態系(3)人為的撹乱要因としての農業 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
11. 地球史と地表環境の変動 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
12. 氷河時代の発見 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
13. 氷期?間氷期変動(1)大陸氷床,山岳氷河,風成塵 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
14. 氷期?間氷期変動(2) 海面変動と完新世の環境変化 ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
15. 授業のまとめ ---
[予習] シラバスを読んで毎回の内容を理解する.[復習] 毎回の講義内容を確認し,理解を深める.
評価方法・基準