参考資料
H23
H24
合計
計画
620,763
651,903
1,920,296
実績
(1)民間委託と市民協働の積極的推進
効果額
H22
H23
-31,144
-31,144
検討実施
→
-31,144
検討実施
-2,683
-2,683
検討実施
→
-2,418
検討実施
-
-継続実施
→
-
-継続実施
→
(2)業務効率化の推進
-
-検討実施
→
1,131
-検討実施
998
998
継続実施
→
2,423
継続実施
平成23年度取組方針
計
画
実
績
引き続き委託業務の円滑な実施に 努めるとともに、委託可能業務の洗 い出し及び導入検討を継続してい く。
平成22年度取組実績
平成22年度4月より戸籍・住民基本 台帳入力業務を委託し、業務の効率 化・定員管理の適正化等に資するこ とができた。
新たに「白石市小十郎プラザ」及び 「あしたば白石」に指定管理者制度を 導入すべく、条例改正及び管理者指 定のための諸手続きを実施した。
H22
効果額合
計 (千円)
647,630
平成22年度より姉妹都市交流に係 る物産展関連の観光協会負担金を 削減。ハーストビル市への中学生派 遣についても12名から10名に削減 した。
審議会・委員会の必要性・委員数の 見直し検討及び報酬額の抑制に努 め、女性・若年層の登用について検 討を行った。
新 規 委 嘱 の 場 合 に お い て も 無 償 ま た は 半 日 単 位 の 報 酬 支 給 等 、 支 出 額 の 抑 制 に 努 め る 。
体 育 協 会 、 文 化 協 会 、 ユ ネ ス コ 協 会 、 観 光 協 会 (姉 妹 都 市 交 流 も 含 む )等 へ の 財 政 的 ・ 人 的 支 援 の 見 直 し を 実 施 す る 。 ・ 所 管 外 郭 団 体 等 の 洗 い 出 し を 実 施 す る ・ 外 郭 団 体 等 へ の 関 与 状 況 を 把 握 す る 。 ・関 与 に お け る 問 題 点 ・ 課 題 等 を 把 握 す る 。 見 直 し ・ 育 成 方 針 等 を 策 定 実 施 す る 。
計
画
実
績
所管外部団体の洗い出しを実施、 各団体への財政的・人的支援状況 を把握するとともに、関与における 問題点・課題等を把握していく。
計
画
引き続き継続実施する。
実
績
平成23年4月より「白石市小十郎プ ラザ」及び「あしたば白石」に指定管 理者制度を導入。保育園について は「あり方検討委員会」を設置の 上、今後の運営方針等を検討決定 していく。
N P O 、 や る 気 応 援 隊 、 自 主 防 災 組 織 、 サ ン キ ュ ー ロ ー ド プ ロ グ ラ ム 等 の 積 極 的 支 援 を 実 施 す る 。
・各団体の現状等を把握する。
・協働に向けた支援・育成方針を策定する。
計
画
平成23年4月より大平地区に民営 による放課後児童クラブが設置。今 後も各種支援を継続実施するとと に、各団体の現状を把握し、市民協 働に向けた支援・育成方針を検討し ていく。
実
績
指定管理施設の受託及び遊休施設 の利活用を目指したNPO法人が2団 体設立。法人認証に向けた支援を実 施した。また、民営による「放課後児 童クラブ」設置に向けた支援を実施し た。
民 間 委 託 ( 業 務 委 託 ・ 派 遣 職 員 ・ 再 任 用 ・ 非 常 勤 職 員 等 ) に よ る 定 形 型 業 務 ( 市 民 課 ・ 税 務 課 等 窓 口 、 図 書 館 窓 口 、 選 挙 事 務 、 経 理 業 務 等 ) 、 地 域 包 括 支 援 セ ン タ ー 、 公 園 管 理 、 住 宅 管 理 、 学 校 用 務 、 保 育 園 調 理 業 務 等 の 業 務 委 託 を 推 進 す る 。
具 体 的 実 施 プ ロ グ ラ ム 等
676,561
あ し た ば 白 石 、 保 育 園 、 古 典 芸 能 伝 承 の 館 、 児 童 館 、 図 書 館 、 介 護 予 防 セ ン タ ー 、 子 育 て 支 援 セ ン タ ー 、 ひ こ う せ ん 、 フ ァ ミ リ ー サ ポ ー ト セ ン タ ー 、 駐 車 場 、 卸 売 市 場 等 へ の 指 定 管 理 者 制 度 導 入 を 検 討 の 上 、 活 用 を 図 る 。
計
画
実
績
番
号
項 目 名
取 組 内 容
1
業務委託等
の推進
定 型 的 な 業 務 な ど 事 務 事 業 全 般 に わ た っ て 見 直 し を 図 り 、 行 政 と 民 間 の 役 割 分 担 を 明 確 化 し 、 民 営 化 ・ 委 託 化 を 進 め る 。 ま た 業 務 委 託 に あ た っ て の 担 い 手 と な る 組 織 作 り に つ い て も 検 討 を 進 め る 。
2
指定管理者
制度等の活
用
現 プ ラ ン で の 検 討 結 果 を 踏 ま え 、 公 の 施 設 に つ い て 、 市 民 サ ー ビ ス の 維 持 向 上 と 経 費 の 節 減 に 努 め る と と も に 、 管 理 の あ り 方 を 検 討 し 、 引 き 続 き 本 制 度 を 活 用 す る 。 活 用 に あ た っ て は 導 入 効 果 ・ 委 託 料 の 検 証 、 受 託 事 業 者 の 育 成 を 図 る 。
3
NPO法
人・ボラン
ティア団体
等の育成と
活用
N P O ・ ボ ラ ン テ ィ ア 団 体 等 の 育 成 を 図 り な が ら 、 市 民 協 働 の 意 識 啓 発 に 努 め 、 市 民 と の 良 好 な パ ー ト ー ナ ー シ ッ プ を 構 築 す る 。
4
外郭団体等
への関与の
見直し
市 が 事 務 局 を 所 管 し て い る 外 郭 団 体 等 へ の 財 政 的 ・ 人 的 支 援 を 含 め た 、 抜 本 的 な 関 与 の 見 直 し を 行 い 、 各 団 体 の 自 立 を 促 す 。 よ り 効 率 的 な 運 営 を 図 る た め 他 の 団 体 等 と の 連 携 や 事 務 局 の 移 管 等 を 検 討 す る 。
5
各種審議
会、委員会
等の見直し
現 プ ラ ン に 引 き 続 き 、 審 議 会 ・ 委 員 会 の 必 要 性 の 検 討 や 委 員 数 の 見 直 し を 進 め る と と も に 、 よ り 多 様 な 意 見 を 反 映 さ せ て 効 率 的 ・ 効 果 的 な 審 議 会 等 に す る た め 、 公 募 制 や 女 性 ・ 若 年 層 の 登 用 な ど に つ い て 検 討 す る 。
集中改革プ ラン (改訂版)平成22年度実績及び平成23年度取組方針
*効果額は16年度対比。17年度以降の新規事業は実施初年度対比
効果額
H22
H23
平成23年度取組方針
平成22年度取組実績
具 体 的 実 施 プ ロ グ ラ ム 等
番
号
項 目 名
取 組 内 容
-
-検討実施
→
-
-検討実施
→
-
-検討実施
→
-
-検討実施
→
-
-検討実施
→
-
-検討実施
-
-検討
→
-
-検討
(3)市民サービスの維持向上
-3,833
-600
検討実施
→
-3,719
検討実施
-3,150
-3,150
実施
→
-3,150
実施
(1)自主財源の確保
-
-実施
→
15,315
実施
計
画
未 利 用 財 産 の 処 分 等 計 画 を 策 定 し 、 財 産 の 有 効 活 用 を 促 進 す る 。・ 平 成 22年 度 に 売 却 可 能 資 産 の 公 表 ・ 入 札 等 を 具 体 的 に 検 討 す る 。
・ 平 成 22年 度 に 普 通 財 産 の 未 利 用 土 地 、 行 政 財 産 未 利 用 施 設 の 洗 い 出 し 、 売 却 ・ 貸 付 を 検 討 調 整 す る 。
実施に向けた検討を行う。
実
績
・H22.8.に白石市有資産有効活用検 討委員会を設置し、普通財産の売却 可能資産の絞り込みにより、土地区 画整理関連用地(20筆.8,241㎡)の 売却手続きを進めた。
・H22年度の売却実績 3件 4筆 606.04㎡ 15,315,062円
引き続き、優良宅地を中心に普通 財産の売却を進める。
平成22年度より市税等収納窓口を開設する。 併せて市民の利便性向上を目指し、各所属に おける収納対応の統一化を図る。
計
画
引き続き、施設等の収納業務のワンストップ化とともに業務の円滑な 実施に努める。
実
績
平成22年4月より市税等収納窓口 の業務委託を開始。市民の利便性向 上が図られた。
・保育園保育料については平成23年度からの 口座振替制度導入を目指す。
・クレジットカード、デミタスカード収納等につい ては、具体的実施手法・費用対効果・財務規則 等関係例規との整合性等を先進地調査等を実 施しながら検証していく。
計
画
平成23年4月から保育園保育料口 座振替制度実施。今後も多様な収 納機会の提供について継続検討し ていく。
実
績
平成23年4月からの保育園保育料 口座振替化に向けた諸準備を実施。 幼稚園保育料についても費用対効果 等の観点から実施可能性について検 討を行った。
近隣市町の状況把握、システム等の検討、夜 間・休日の業務の見直し検討を実施する。 業 務 シ ス テ ム の 新 規 導 入 や 更 新 に 当 た り 、 行 政 シ ス テ ム 検 討 部 会 を 通 じ 、 外 部 の 共 同 シ ス テ ム の 利 用 を 含 め た 総 合 的 な 検 討 を 実 施 す る 。
計
画
実
績
一人1台パソコン更新に当たり、ソフ トウェア費軽減と業務データ共有によ る省力化を実施したほか、バックアッ プによるデータの二重化を実施した。
各システムの新規導入や更新に当 たり、効率的で使いやすいシステム 構築を目指して検討していくほか、 老朽化したネットワーク機器の調査 更新を実施する。
計
画
近隣市町の状況を把握、システム等 の検討を行った。
各施設の財産台帳データ等をもとに、関係部署 により効率的で費用対効果の高い年度別修繕 計画を策定する。
計
画
東日本大震災からの災害復旧状況 をみながら、引き続き計画策定のた めのデータ洗い出し・資料収集を行 う。
実
績
各施設の平成6年度以降の修繕状況 及び今後3年間の修繕見込みについ て調査を実施した。
ヒ ト ・ モ ノ ・ カ ネ を 集 中 し 春 ・ 夏 ・ 秋 ・ 冬 季 ご と に イ ベ ン ト を 実 施 す る 。
計
画
東日本大震災復興計画におけるイベントの位置づけを見極めつつ、引 き続き継続検討する。
実
績
各種行事やイベントを検証し、見直し 対象イベントの洗い出し及び見直し 内容の検討を行った。
実
績
6
各種行事・
イベント等
の見直し
(統廃合・
縮小・廃
止)
各 種 行 事 ・ イ ベ ン ト 等 の 類 似 性 の あ る も の に つ い て 、 統 合 ・ 廃 止 ・ 縮 小 を 含 め て 検 討 す る 。 そ の 際 、 行 政 ( 職 員 ) の 関 わ り 方 に つ い て も 見 直 し を 行 う 。
7
各施設の修
繕計画の策
定
市 内 の 老 朽 化 し た 施 設 に つ い て 、 そ の 目 的 や 利 用 状 況 等 を 考 慮 し な が ら 、 施 設 ご と の 修 繕 計 画 を 策 定 し て 予 算 措 置 や 問 題 点 の 把 握 に 努 め る 。
8
効率的な電
算システム
の導入
費 用 対 効 果 が 高 く 、 効 率 的 で 使 い や す い シ ス テ ム を 目 指 し た 総 合 的 な 検 討 を 実 施 す る 。
9
宿日直業務
の見直し
(上下水道
事業所)
業 務 効 率 化 ・ 費 用 対 効 果 等 を 勘 案 し 、 現 行 制 度 の 見 直 し に つ い て 検 討 し て い く 。
10
多様な収納
機会の提供
保 育 園 保 育 料 等 に つ い て も 口 座 振 替 を 推 進 す る と と も に 、 ク レ ジ ッ ト カ ー ド ・ デ ミ タ ス カ ー ド 収 納 等 多 様 な 収 納 機 会 の 提 供 を 検 討 す る 。
11
市庁舎内収
納窓口の設
置
市 民 の 利 便 性 を 確 保 す る た め 市 営 に よ る 市 税 等 収 納 窓 口 を 設 置 す る と と も に 、 各 所 属 に お け る 収 納 の ワ ン ス ト ッ プ 化 も 推 進 実 施 す る 。
12
未利用財産
の売却・貸
付の推進
市 有 財 産 の 適 正 な 維 持 管 理 を 徹 底 し 、 未 利 用 財 産 に つ い て は 売 却 や 貸 付 等 の 有 効 活 用 を 図 り 、 財 源 を 確 保 す る 。
効果額
H22
H23
平成23年度取組方針
平成22年度取組実績
具 体 的 実 施 プ ロ グ ラ ム 等
番
号
項 目 名
取 組 内 容
3,587
3,421
実施
→
3,591
実施
1,624
1,624
実施
→
1,825
実施
20,148
19,455
実施
→
25,304
実施
1,850
1,850
実施
→
2,000
実施
4,019
4,019
実施
→
4,912
実施
-
-検討
→
-
-検討
242,355
260,531
継続実施
→
36,254
継続実施
6,839
7,212
継続実施
→
6,682
継続実施
平 成 2 0 年 度 か ら 月 額 5 , 0 0 0 円 を 6 , 0 0 0 円 に 引 き上 げた。平 成2 2年 度 の 県 内 市 町 村 の 保 育 料 調 査 を実 施 。 県 内 市 町 村 の 平 均 月 額 保 育 料 は、5,500円となっている。
計
画
計
画
幼 稚 園 保 育 料 の 見 直 し を 検 討 す る 。
引き続き、市民への周知を図り、理 解と協力の下で制度の円滑な移行 に努める。
実
績
計
画
引き続き、市民への周知を図り、理解と協力の下で制度の円滑な移行 に努める。
長 期 滞 納 者 等 に つ い て は 、 引 き 続 き 明 け 渡 し 等 請 求 訴 訟 を 実 施 す る と と も に 、 併 せ て 新 規 滞 納 者 発 生 防 止 に 取 り 組 む 等 、 収 納 強 化 を 図 り 、 平 成 24年 度 ま で に 収 納 率 1.0% の 向 上 (平 成 20年 度 収 納 率 71.46% 比 較 ) を 目 指 す 。
平 成 24年 度 ま で に 不 納 欠 損 後 収 納 率 の +1.0% 向 上 ( 平 成 20年 度 収 納 率 、 一 般 税 90.5% 、 国 民 健 康 保 険 税 63.4%比 較 ) を 目 指 す 。
計
画
実
績
○夜間・休日収納窓口を開設(夜間 延日数:27日、休日延日数:2日)し、 収納実績は件数で1,547件、収納額 では22,465千円となった。
○預金などの各種差押、交付要求等 により、市税充当実績額は27,090千 円となった。
○滞納整理強化期間(15日間)を設 定。対策本部による夜間臨戸訪問等 の取組みを実施した。
震災被害者に対する各種減免措置 を講じており、収納環境は難しい対 応を求められているが、前年度同 様、取り組みを継続実施する。
計
画
市 営 駐 車 場 使 用 料 金 の 見 直 し を 実 施 す る ( 県 内 外 の 実 態 を 調 査 勘 案 す る ) 。市 民 バ ス ・ 市 民 タ ク シ ー 利 用 料 の 見 直 し を 実 施 す る ( 県 内 の 実 態 を 調 査 勘 案 す る ) 。
計
画
実
績
各 種 行 政 サ ー ビ ス 利 用 者 負 担 ( 放 課 後 児 童 ク ラ ブ ・ 各 種 検 診 ・ 福 祉 サ ー ビ ス 等 ) の 見 直 し を 実 施 す る 。平成22年4月1日より運賃を一般1 00円から200円に、70歳以上無料 から100円に改定した。
県内の市町村運営バス料金を調査 し、収支バランスの改善に努める。 証 明 手 数 料 ( 住 民 票 ・ 印 鑑 証 明 ・ 税 証 明
等 ) の 見 直 し を 実 施 す る 。
施 設 使 用 料 ・ 減 免 基 準 ( 公 民 館 等 貸 館 施 設 ・ 学 校 開 放 ) の 見 直 し を 実 施 す る 。
引き続き、市民への周知を図り、理 解と協力の下で制度の円滑な移行 に努める。
実
績
平成22年4月より証明手数料の見 直しを実施。市民の理解と協力を得 ながら円滑な制度移行に努めた。
計
画
平成22年4月より市営駐車場使用 料金の見直しを実施。市民への周知 を図り理解の下で制度の円滑な移行 が行われた。
今後とも利用者への周知を図り継 続し円滑な駐車場運営に努める。
実
績
実
績
平成22年4月より施設使用料・減免 基準の見直しを実施。市民の理解と 協力を得ながら円滑な制度移行に努 めた。
平成22年4月より各種サービス利用 者負担の見直しを実施。市民の理解 と協力を得ながら円滑な制度移行に 努めた。
今 後 と も 適 正 な 保 育 料 の 見 直 しの ために、引き続き他市町な どの 状況 調査を行う。
実
績
計
画
収納強化に努めてきたが、前年度と 比較し収納率で0.67%上回った が、効果額の目標との比較では157 千円下回る結果となった。原因は累 積滞納者の収納が頭打ちになってい ると考えられる。
長期滞納者等については、引き続 き明け渡し等を求めて行くとともに、 新規滞納者発生を防ぐため、早い 段階での指導徹底を図り、収納強 化に努める。
実
績
13
使用料・手
数料等の見
直し
行 政 コ ス ト に 見 合 っ た 受 益 者 負 担 の 徹 底 と 適 正 化 を 図 る た め 、 す べ て の 使 用 料 ・ 手 数 料 ・ 利 用 料 に つ い て 、 目 的 、 効 果 、 公 平 性 の 観 点 か ら 抜 本 的 に 見 直 し を 図 り 、 算 定 基 準 の 明 確 化 と 定 期 的 な 料 金 設 定 再 検 証 制 度 を 確 立 さ せ る 。
14
市税等収納
率の向上
現 プ ラ ン に 引 き 続 き 、 収 納 率 向 上 対 策 に つ い て 関 係 課 と 協 議 を 行 う と と も に 計 画 期 間 内 に お け る 各 収 納 率 を 原 則 と し て 前 年 度 実 績 を 上 回 る よ う に 努 め る 。 ま た 市 税 等 滞 納 整 理 対 策 本 部 の 取 り 組 み を 継 続 実 施 し て い く 。
15
市営住宅使
用料収納率
の向上
現 プ ラ ン に 引 き 続 き 、 収 納 率 向 上 に 取 り 組 む
効果額
H22
H23
平成23年度取組方針
平成22年度取組実績
具 体 的 実 施 プ ロ グ ラ ム 等
番
号
項 目 名
取 組 内 容
-
-
検討実施
→
-
検討実施
-
-検討実施
→
-
検討
148,460
147,230
実施
→
142,670
実施
(2)経費の節減と合理化
2,825
2,825
継続実施
→
6,622
継続実施
8,000
8,000
継続実施
→
8,006
継続実施
4,400
4,400
継続実施
→
12,441
継続実施
952
1,428
検討実施
→
3,247
検討実施
-
-継続実施
→
-
-継続実施
料金改定の趣旨の徹底を図るととも に、徴収率の向上に努めた。
実
績
・ 経 常 経 費 の マ イ ナ ス シ ー リ ン グ を 実 施 す る 。
職 員 駐 車 場 の 有 料 化 ・ 広 告 事 業 等 の 拡 大 を 実 施 す る 。 ・ 市 役 所 職 員 駐 車 場 の 有 料 化 を 試 算 す る ・ そ の 他 行 政 財 産 の 駐 車 場 利 用 実 態 調 査 を 実 施 す る 。 ・ そ の 他 行 政 財 産 の 有 料 化 試 算 及 び 有 料 化 具 体 的 検 討 を 実 施 す る 。 ・ 実 施 方 針 を 検 討 す る 。
計
画
・ 予 算 節 減 努 力 評 価 制 度 の 導 入 を 検 討 す る 。
計
画
実
績
・平成23年度予算編成方針等に経 常経費のマイナスシーリングを実施 する旨規定し、予算要求に係るヒアリ ングについても行政改革推進室職員 と合同で行い、コストダウンの意識高 揚を図り、これまで以上に経常経費 の削減について周知した。
・平成24年度予算編成方針等に経 常経費のマイナスシーリングを実施 する旨規定し、全職員がコストダウ ンの意識の徹底を図り、これまで以 上に経常経費の削減に努める。 ・今後の予算編成に予算節減努力 評価制度がどのように導入できるか 検討する。
平 成 22年 度 新 規 及 び 契 約 更 新 時 か ら 、 市 職 員 住 居 手 当 支 給 基 準 に 準 じ 支 給 す る 。
計
画
実
績
平成22年8月より非常勤の国際交流 員を採用し、家賃負担を解消した。A LTについても平成22年8月の契約更 新時から市職員に準じて支給(半額 を徴収)している。
引き続き継続実施する。ALT3人の うち1名を市内居住者から採用予 定。
日 当 を 全 廃 す る 。
計
画
実
績
平成22年度から日当及び宿泊料の 削減を実施した。
引き続き継続実施する。 他 市 の 状 況 を 調 査 ・ 参 考 の 上 見 直 し を 実 施
す る 。
計
画
実
績
平成22年度から管理職支給割合を 10%から30%に削減を実施した。
引き続き継続実施する。 他 市 の 状 況 を 調 査 ・ 参 考 の 上 見 直 し を 実 施
す る 。
計
画
実
績
報酬カット
(市長10%、副市長及び教育長5%) を実施
期末手当引き下げ▲1.1月分 (4.05月分→2.95月分)
引き続き継続実施する。 水 道 使 用 料 及 び 下 水 道 使 用 料 に つ い て 平 成
22年 度 よ り 料 金 改 定 を 実 施 す る 。 宮 城 県 企 業 立 地 セ ミ ナ ー 等 に 参 加 す る な ど 情 報 の 収 集 及 び 発 信 に 努 め 、 企 業 誘 致 促 進 議 員 の 会 の 協 力 を 得 な が ら ト ッ プ セ ー ル ス を 核 と し た 企 業 誘 致 活 動 を 実 施 す る 。 ま た 工 業 団 地 造 成 及 び 優 遇 制 度 の 見 直 し な ど 企 業 立 地 環 境 の 整 備 を 図 る 。
計
画
実
績
・市役所職員駐車場及び各施設の行 政財産の地価状況について調査実 施。
・有料貸付に伴う課題等の洗い出し 作業の実施。
・平成22年度に引き続き、調査を 行い課題等を整理する。
計
画
水道事業・下水道事業の健全化、透明性の維持を図り、コスト管理を 徹底し、経常経費の削減に努める。
実
績
既存企業へのサポートを目的とした 企業訪問を実施し、企業動向等の把 握に努めた。また、宮城県企業立地 セミナー(東京、名古屋)に参加する など本市企業立地環境のPRを行うと ともに、新規企業開拓に向けた企業 訪問を行った。
既存企業へのサポートを目的とした企 業訪問を継続するとともに、宮城県 企業立地セミナー(東京、名古屋)へ の参加やホームページ及びダイレクトメール による情報発信を行う。また、宮城 県等関係機関との緊密な連携の下 に企業立地動向の把握及び新規企 業の開拓に努める。
16
企業誘致に
よる税収の
確保
既 存 企 業 へ の 支 援 は も と よ り 、 積 極 的 な 企 業 誘 致 を 行 い 、 雇 用 の 拡 大 と 税 収 の 確 保 を 図 る 。
17 新たな収入の確保
受 益 者 負 担 の 原 則 、 公 平 な 行 政 サ ー ビ ス 負 担 等 を 勘 案 し 新 た な 収 入 の 確 保 を 図 る 。
18
企業会計の
経営健全化
(使用料の
見直し)
現 プ ラ ン で の 検 討 を 踏 ま え 、 安 定 し た 経 営 基 盤 の 確 立 ・ 財 務 体 質 の 改 善 を 図 る た め 上 下 水 道 使 用 料 に つ い て 見 直 し を 検 討 す る
19
特別職報酬
等の見直し
特 別 職 報 酬 ( 現 行 : 市 長 10% ・ 副 市 長 及 び 教 育 長 5% カ ッ ト ) の 見 直 し を 実 施 す る 。
20
管理職手当
等の見直し
管 理 職 手 当 ( 現 行 : 10% カ ッ ト の 定 額 制 ) の 見 直 し を 実 施 す る 。
21 旅費日当の見直し
現 プ ラ ン に お い て 日 当 の 見 直 し を 実 施 し て い る が 、 さ ら に 必 要 性 を 精 査 し 見 直 す 。
22
ALT等家
賃負担の見
直し
A L T 等 の 給 与 条 件 と の 関 わ り も 含 め て 近 隣 の 状 況 を 調 査 し 、 見 直 し を 実 施 す る 。
23
経常経費の
徹底的な削
減
全 職 員 が コ ス ト ダ ウ ン の 意 識 を 持 ち 、 徹 底 し た 物 件 費 等 経 常 経 費 の 削 減 を 図 る 。
効果額
H22
H23
平成23年度取組方針
平成22年度取組実績
具 体 的 実 施 プ ロ グ ラ ム 等
番
号
項 目 名
取 組 内 容
-
-実施
→
1,437
実施
11,124
11,680
継続実施
→
12,565
継続実施
9,163
9,163
検討実施
→
6,934
検討実施
-
-継続実施
→
201,537
継続実施
-
-検討
→
-検討実施
-
-検討実施
→
-
-検討実施
-
-継続実施
→
-継続実施
(3)予算の重点的配分
-
-継続実施
→
-
-継続実施
引き続きコスト縮減行動計画を推進 するとともに、新たな改善施策を加 味したコスト構造改善プログラムの 浸透を図っていく。
投票時間等のあり方について、各自 治会に意向調査を実施した。
次期選挙から投票所の閉鎖時刻 を、38投票所のうち31投票所を1 時間、7投票所を3時間繰り上げ る。
計
画
計
画
実
績
計
画
実
績
計
画
実
績
個 人 等 に 対 す る 奨 励 的 な 報 償 費 ・ 補 助 費 等 に つ い て 対 象 や 効 果 等 に つ い て 全 庁 的 な 検 証 を 行 い 、 見 直 し を 実 施 す る 。予 算 編 成 方 針 説 明 会 開 催 に よ る 財 政 状 況 の 周 知 徹 底 及 び 同 方 針 に 基 づ く 予 算 要 求 の 遵 守 を 図 る 。
計
画
実
績
ス ケ ジ ュ ー ル 管 理 を 実 施 し 、 事 務 事 業 の 効 率 化 を 図 り 、 計 画 的 に 振 替 ・ 代 休 制 度 を 活 用 す る 。計
画
実
績
振休、代休制度を活用し、時間外勤 務の縮減を実施した。
引き続き継続実施する。 各 所 属 毎 の チ ラ シ 発 行 内 容 を 調 査 し 、 広 報
紙 で の 発 行 が 可 能 で あ る か を 協 議 し 、 可 能 な も の か ら 広 報 紙 へ の 移 行 を 実 施 す る 。
実
績
選 挙 人 の 利 便 性 を 勘 案 し な が ら 慎 重 に 検 討 し て い く 。・ 公 共 工 事 コ ス ト 縮 減 対 策 行 動 計 画 の 改 定 を 実 施 す る ( 計 画 期 間 : 平 成 22年 度 ~ 24年 度 、 集 中 改 革 プ ラ ン 改 訂 版 と 同 一 期 間 を 設 定 ) ・ 行 動 計 画 に 基 づ く 公 共 工 事 の コ ス ト 縮 減 を 推 進 す る 。
計
画
実
績
コスト縮減対象工事(130万円以上) が61件で、そのうち実績のあった工 事は45件あり、201,537千円(14.23%) のコスト縮減を図った。
計
画
実
績
全 国 ・ 東 北 ・ 県 の 関 連 協 議 会 等 法 令 外 負 担 金 の 積 極 的 な 合 理 化 、 観 光 振 興 を 目 的 と し た 類 似 構 成 団 体 の 整 理 統 合 等 を 実 施 す る 。平成23年度当初予算編成時に前年 度から継続する負担金等について、 2件を廃止し、要求額が前年度より 減額となったもの29件、要求額が前 年度と同額であったもののうち8件を 縮減したが、新規8件、要求額が前 年度より増額となったもの10件をそ れぞれ認めた。
今後も義務的なものを除き、原則新 規を認めず、効果の低いものや目 的を達成したものは積極的に廃止、 又は同種のものとの統合を図る。
平成23年4月より誕生祝金・敬老 祝金の見直しを実施。市民への周 知を図り、理解と協力の下で制度の 円滑実施に努めるとともに、引き続 き全庁的な検証を実施していく。 平成22年4月より一部奨励的報償
費の見直しを実施。市民の理解と協 力を得ながら円滑な制度移行に努め た。
・ 本 庁 舎 委 託 業 務 の 見 直 し ( ボ イ ラ ー 業 務 等 ) 、 公 園 管 理 の 一 括 委 託 等 を 推 進 す る 。
・委託業務一括契約の検討(情報収集、委託業 務の抽出、委託業者・委託期間・仕様等の検 討)を実施する。
・H22..ボイラー業務において委託期 間見直しにより、前年比1,437千円削 減。
・H23.から一括契約が可能な委託業 務を精査した結果、警備業務・自動 扉設備保守業務・便器消臭機維持管 理業務について統合することとした。
委託業務の統合方針に基づき、一 括契約を進める。
平成22年10月の予算編成方針説明 会において、職員に対し財政状況を 周知徹底し、事務事業評価制度の活 用による事業の必要性の検証等によ り事業の選択と集中を図った。
平成23年10月に予定している予算 編成方針説明会において、職員に 対し財政状況を周知徹底し、事務事 業評価制度の活用による事業の必 要性の検証等により事業の選択と 集中を図る。
情報・広報誌等の充実について検討 協議を実施した。
引き続き検討する。
24
既存委託業
務・業者の
抜本的見直
し
一 括 契 約 、 複 数 年 契 約 、 業 者 の 選 定 見 直 し 等 を 推 進 す る 。
25
各種団体の
負担金・補
助金・助成
金の合理化
(協議会・
協会等の加
入見直し)
現 プ ラ ン に 引 き 続 き 、 市 が 加 入 し て い る 団 体 等 ( 協 議 会 ・ 協 会 ) に つ い て 、 そ の 意 義 や 費 用 対 効 果 、 関 与 の あ り 方 な ど に つ い て 検 証 し 、 負 担 金 等 の 縮 小 に 努 め る と 共 に 、 必 要 に 応 じ て 加 入 の 見 直 し ・ 類 似 団 体 の 整 理 統 合 を 図 る 。
26
奨励的報償
費等の見直
し
各 種 奨 励 的 報 償 費 ・ 補 助 金 等 の 見 直 し を 行 う 。
27
公共工事の
コスト縮
減・合理化
平 成 17年 度 に 策 定 し た 公 共 工 事 コ ス ト 縮 減 対 策 に 関 す る 行 動 計 画 を 改 定 し 、 引 き 続 き コ ス ト 縮 減 を 推 進 し て い く 。
28
選挙事務等
の見直し
投 票 所 数 、 投 票 時 間 等 の あ り 方 に つ い て 継 続 的 に 検 討 し て い く 。
29
情報・広報
紙等の充実
情 報 ・ 広 報 紙 等 の 充 実 を 図 り 、 全 戸 配 布 チ ラ シ の 削 減 等 に つ い て 継 続 的 に 検 討 し て い く 。
30
時間外勤務
の縮減、振
替・代休制
度等の活用
業 務 内 容 に 見 合 っ た 適 正 な 人 員 配 置 に 努 め る と と も に 、 事 務 事 業 の 効 率 化 を 徹 底 し 、 振 替 ・ 代 休 制 度 等 の 活 用 に よ り 、 時 間 外 勤 務 の 縮 減 と ワ ー ク ラ イ フ バ ラ ン ス ( 仕 事 と 生 活 の 調 和 ) の 実 現 を 図 る 。
31
財政状況の
周知徹底に
よる業務効
率化・スリ
ム化
職 員 に 対 し て 財 政 状 況 の 周 知 徹 底 を 図 り 、 事 業 の 必 要 性 ・ 妥 当 性 を 事 務 事 業 評 価 制 度 等 と 連 携 し て 検 証 し 、 事 業 の 選 択 と 集 中 を 図 る 。
効果額
H22
H23
平成23年度取組方針
平成22年度取組実績
具 体 的 実 施 プ ロ グ ラ ム 等
番
号
項 目 名
取 組 内 容
-
-継続実施
→
-
-継続実施
(1)組織機構の再編
-
-継続実施
→
-
-継続実施
-
-継続実施
→
-
-継続実施
→
(2)定員の適正管理と人材育成の推進
222,096
174,504
検討実施
→
222,096
継続実施
-
-継続実施
→
-
-継続実施
-
-継続実施
→
-
-継続実施
(3)職員の意識改革と資質の向上
-
-継続実施
→
-
-継続実施
→
-
-継続実施
→
-
-継続実施
→
提 案 内 容 の 絞 り 込 み 等 、 提 案 件 数 の 増 加 対 策 を 検 討 実 施 す る 等 、 職 員 の 意 識 改 革 と 能 力 を 引 き 出 す た め の シ ス テ ム を 再 構 築 す る 。
計
画
今後も提案件数の増加に向けて、 随時募集のほか、期間・テーマを 絞った募集を実施するなど制度の 啓発・活性化に努めていく。
実
績
特に応募期限を設けて提案を募った 結果5件の提案があり、審査した結 果、1件が保留とされ、4件が不採択 となった。
内 部 業 務 ( 財 務 会 計 ・ 庶 務 業 務 ) の 評 価 方 法 の 見 直 し 、 財 務 効 率 化 指 標 の 平 準 化 等 、 評 価 制 度 を 再 検 証 し 、 よ り 効 率 的 ・ 効 果 的 な 制 度 の 確 立 を 図 る 。
計
画
新たな評価シートにより総合計画・ 予算編成とも連動した評価制度の 確立を目指し、更なる市民サービス と説明責任の向上を図る。
実
績
平成22年度実施事業は評価シート の一部改良を行った上で、政策的な 事業(95事業)の目標設定を実施ず るとともに、21年度実施事業全基幹 事業(191事業)についての評価を 実施し、業務の改善に努めた。 人 事 評 価 の 研 修 及 び ス ケ ジ ュ ー ル 管 理 を 実
施 す る 。
計
画
実
績
平成22年度からスケジュール管理を 導入した。
職員の能力開発が極めて重要であ り、引き続き継続実施する。 人 事 評 価 制 度 を 活 用 し な が ら 、 職 場 内 外 の
研 修 を 実 施 す る 。
計
画
実
績
人事評価、庁内外研修を実施した。
研修については、バランスの取れた 派遣研修を引き続き継続実施する。 職 員 数 の 適 正 化 等 に 係 る 検 討 会 を 設 置 し 、
定 員 適 正 化 計 画 を 策 定 し な が ら 定 員 の 適 正 管 理 に 努 め る 。
計
画
実
績
平成22年4月1日現在369人 平成16年4月1日現在397人 (平成16年対比28人減)
定員適正化計画に基づいた定員管 理を引き続き行う。
事 務 事 業 評 価 結 果 等 に 基 づ き 適 宜 担 当 部 課 に よ る 検 討 部 会 を 設 置 し 、 市 行 政 事 務 改 善 委 員 会 で の 協 議 検 討 を 経 て 整 理 統 合 、 廃 止 等 を 実 施 す る 。
計
画
事務事業評価結果及び各所属から の提案に基づき行政事務改善委員 会を開催し、整理統合・廃止等を検 討していく。
実
績
事務事業評価・4万人都市復活大作 戦の検証等を踏まえながら検討を実 施した。
部 ・ 課 ・ 係 の 統 廃 合 、 人 員 配 置 の 再 検 討 を 実 施 す る 。
計
画
実
績
平成22年4月より「企業立地推進室」 を「企業立地推進課」に格上げした。
引き続き検討する。 ・各所属による各種事業の縮小・廃止まで踏み
込んだ徹底した事業の見直しを実施する。 ・新規事業の精査(それに見合う事業の廃止 等)を実施する。
計
画
実
績
当初予算要求に係るヒアリングにつ いて行政改革推進室職員と合同で行 い、事務事業評価結果を踏まえた予 算要求であるかの検証を行った。
事務事業評価結果を踏まえた予算 要求であるかの検証を行い、事業 の選択と集中を図った予算編成と する。
32
既存事業・
新規事業の
凍結・延
期・縮小・
廃止
政 策 的 な 面 を 踏 ま え つ つ 、 ス ク ラ ッ プ ・ ア ン ド ・ ビ ル ド の 徹 底 を 図 る 。
3.機能的な組織機構の整備
33
組織・機構
の見直し
新 し い 行 政 課 題 や 多 様 な 市 民 ニ ー ズ に 速 や か に 対 応 す る た め 、 事 務 事 業 評 価 結 果 等 と 連 携 し つ つ 、 時 代 に 即 し た 組 織 機 構 の 見 直 し を 行 う 。
34
事務事業の
整理・統
合・廃止
事 務 事 業 評 価 結 果 等 と 連 携 し つ つ 、 事 務 事 業 の 整 理 ・ 統 合 ・ 廃 止 等 に 取 り 組 み 、 さ ら に ワ ン ス ト ッ プ サ ー ビ ス の 推 進 ・ 総 務 係 ・ 庶 務 業 務 の あ り 方 等 に つ い て も 検 証 す る 。
現 プ ラ ン に 引 き 続 き 継 続 実 施 。 20年 度 よ り 全 基 幹 事 業 を 対 象 に 評 価 を 実 施 し て い る が 、 今 後 も 適 宜 制 度 の 改 善 ・ 改 良 を 図 り 、 職 員 の 意 識 改 革 と と も に 各 行 政 改 革 と 連 動 し た よ り 効 果 的 ・ 実 践 的 な 評 価 制 度 を 目 指 す
35 定員の適正管理
新 た な 定 員 適 正 化 計 画 を 策 定 し 、 事 業 の ス ク ラ ッ プ ・ ア ン ド ・ ビ ル ド を 基 本 に し な が ら 、 適 正 な 職 員 数 の 維 持 に 努 め る 。
36
人材育成の
推進と活用
職 員 の 主 体 的 な 自 己 啓 発 ・ 意 識 改 革 を 促 し 、 人 材 育 成 基 本 方 針 に よ る 職 場 内 外 の 研 修 や 有 益 な 人 事 交 流 を 図 り な が ら 、 長 期 的 な 視 点 で 職 員 の 能 力 開 発 及 び 資 質 の 向 上 を 効 果 的 に 推 進 す る 。
39
職員提案制
度の充実
現 在 の 制 度 を 充 実 し 、 職 員 の 意 欲 や ア イ デ ア を 提 案 で き る よ う 創 意 工 夫 を 図 る 。
37
人事評価制
度の充実
一 人 ひ と り の 職 員 の 能 力 を 最 大 限 に 引 き 出 し 、 組 織 の 活 性 化 を 図 る た め 、 制 度 の 充 実 を 図 る 。
38
行政評価
(事務事業
評価)制度
の充実
担当部会
(所管課)
全部会(行政 改革推進室)
全部会(行政 改革推進室) 全部会(行政 改革推進室) 全部会(行政 改革推進室)
全部会(行政 改革推進室)
担当部会
(所管課)
総務部会 (財政課) 全部会(行政 改革推進室) 全部会(行政 改革推進室) 上下水道事業 所部会 総務部会 (企画情報課) 全部会(行政 改革推進室) 全部会(行政 改革推進室)
担当部会
(所管課)
建設部会 (建設課) 教育委員会部 会
総務部会 (税務課) 全部会(行革)
建設部会 (都市整備課)
総務部会 (企画情報課) 全部会(行革)
全部会(行革)
担当部会
(所管課)
全部会 (財政課) 教育委員会・ 総務部会(総 務課) 総務部会 (総務課) 総務部会 (総務課) 総務部会 (総務課) 総務部会 (財政課)
上下水道事業 所部会 産業部会(企 業立地推進 課)
担当部会
(所管課)
総務部会 (財政課) 総務部会 (総務課) 総務部会 (総務課) 総務部会 (財政課)
総務部会(選 挙管理委員 会) 全部会(行政 改革推進室) 全部会 (財政課) 全部会 (財政課)
担当部会
(所管課)
総務部会(行 政改革推進 室) 総務部会(行 政改革推進 室) 総務部会 (総務課) 総務部会 (総務課) 総務部会 (総務課) 総務部会(行 政改革推進 室) 総務部会 (総務課) 全部会 (財政課)