関 税 法施行規則等の一
部を改正する省令(案)新旧対照条文目次
○
関税法 施 行規則
( 昭和 四十一年
大蔵省 令 第 五 十五 号)(第
一条関 係
)
1
○
通関業 法 施行規
則
(昭和四十二
年大蔵省令第五
十 号)(第二条関係)
5
○
関 税 暫 定措置法施行規
則
(昭 和 四 十 四 年大蔵省
令第三十九
号
)(第三条関
係)
7
○ 関税法施行
規 則(昭 和 四 十 一年 大蔵省令
第 五 十五号)(
第 一条関係)
(傍線 の 部分 は改正部分)
改正案現行
(郵便 物 等 の 通信 日付印 に より表
示 された 日 にそ の提出が
された も のとみ な す書類)
第一条 の 二 法第 六条の 三
( 郵 送 等 に係る 申告書 等の提出
時期)に
規 定する 財 務省 令で定める書類
は
、次 に掲げる
書 面 並びに当該書
面に 添付すべき書
類及び当該書面の提出に関
連し て 提 出す るもの
と され てい る書 類 と す る
。
一
法第七条の
九 第二 項(帳簿の備付
け 等)及び第六十七条の八第 二項
( 帳 簿の備 付 け等
) に お い て準用 す る電 子 計 算機 を使用 し て 作成 する 国税関係帳
簿 書 類 の 保 存方 法 等 の特 例 に 関す る 法 律(
平 成 十 年法律第二十
五 号
。以 下 こ の 号 及び次号において
「電子帳簿 保存法
」 という。)第六条
第 一 項若し く は第二項(電磁的
記 録 に よる 保 存 等の 承 認 の 申 請 等
)又 は第 七条 第 一 項(
電磁的 記 録に よ る保 存 等 の承 認 に 係 る 変 更
)
( これら の 規定 を 電 子帳 簿 保 存 法 第 九条(電子計
算機出
力 マイク ロ フィル ム による保存等の承認に
対 する 準用
)におい
て準 用す る 場 合 を 含 む
。
) の 規 定 に より提 出 す る申請書
又 は 届 出 書
二
法第九十
四 条 第三項(帳簿の備付
け 等)におい
て 準用する
電子 帳 簿 保存法第六条第
一 項、
第二 項若 し く は 第 六 項 又 は 第 七 条第 一 項(これらの規定を
電子帳簿
保 存法第 九 条 に おい て 準 用する場
合 を含む
。
)の規 定 により
提 出する申請書又は届出
書
三
関税 定率 法施 行令(昭
和二 十 九 年政令 第 百 五 十 五 号)
第 三 条の 二第二 項
(変質、損
傷 等による戻し税の手続)
( 同令 第三条の
三 及び 第三 条の四(変質
、 損 傷等に よ る戻 し税 の手続等
に つ い て の
規定 の準用)に
お いて準
用 する場合を
含 む。
)の規定
により提出 する申 請 書
四
関税定率
法施行 令 第 五 十 三 条 の 三第 一項(輸出
貨 物の 製造用原 料 品 に 係 る 戻 し 税 の 手 続
) の規 定に より 提出する
申請 書
五
関税 定率 法施 行令第 五 十六 条第 三項(
違 約品等の
再輸 出又は 廃 棄の 場合の払
戻し等の手続)
( 同令第 五 十六 条の 三及 び第 五十六 条の 四(
違約 品等 の再 輸出 又 は 廃 棄 の 場 合 の 払 戻 し の 手続 等 に つ い て の規定の準用
)におい
て 準 用する 場 合を含む。)の規定によ り提 出す る申 請 書
六
相殺 関税に 関 する政令
(平成
六 年政令 第 四 百 十 五 号)
第 十 五条 第一項
( 還 付
) の 規定 によ り提 出す る 還 付 請 求書
七
不 当 廉売関 税 に 関 する政令
(平成六
年政令 第 四百 十六号)第
十 九条 第一 項(還 付
) の 規 定 によ り提出す
る 還 付 請 求書
(法 令遵守
規則 の記 載事 項)
(法 令遵 守規則の
記 載事項)
第一条 の 三
(省 略)
第一条 の 二
同上
( 関 税関係帳
簿書類 の保存方法等)
( 関 税関 係 帳 簿書類の保存方法等)
第一条 の 四
(省 略)
第一条 の 三
同上
(書式)
(書式)
第一 条の五
(省 略)
第一 条 の 四
同上
(完全に生
産 された物品の指定)
(完 全に生 産 された物品の指定)
第一 条の六
令 第 四条の二第四
項第一号
(特例
申告書の
記 載事 項等)
第一 条 の 五 令 第 四条の二第四
項第一号
(特例申
告書の 記 載事項
等
) に規 定する
財 務省令 で 定める物
品は、次
に掲 げ る 物品 とする。
に規 定する 財 務省 令で定める物品
は
、次 に掲げる物品
とする
。 一~九
(省 略)
一~九
同上
十
一の 国又は 地 域に おいて 行 わ れ た製造 の 際 に 生 じ た く ず
十
一の 国 又 は 地 域 に おいて
行 なわ れ た 製造 の 際 に 生 じた く ず
十一
(省 略)
十一
同上
( 実 質的 な変 更を 加 え る 加 工 又 は 製 造 の 指定
)
(実質的な変更を加
え る加工又は製造の指
定
) 第一 条の七
令 第 四条の二第四
項第二号
(特例
申告書の
記 載 事 項等)
第一 条 の 六 令 第 四条の二第四
項第二号
(特例申
告書の 記 載事項
等
) に規定する財
務省令 で 定める加工又
は製 造は、物
品の該当す
る 関 税 に規 定す る財 務省 令 で 定める加
工 又 は製 造 は
、物 品の該
当 する関 税 定率 法
( 明治四十三年法律
第 五 十 四 号)別 表 の項が当該物品のすべ
定率法(明治四十三年
法律第 五 十四号
) 別表の 項 が当 該物品の
すべ て の 原 料 又は 材料(
当 該物品を
生産した
国又は 地 域 が 原 産 地とさ
れ て の 原料又は材料
( 当 該物品を生産した国又は地域が原産
地 と され る 物 品を 除く
。)
の 該 当する 同 表 の 項と 異 な るこ と と なる 加工又は
る物 品 を 除 く
。
) の 該 当 す る 同 表 の 項 と 異 な る こ とと な る 加工 又 は 製造(
税 関長が 指 定す る 加 工又 は 製 造を 含む
。)とす
る。た
だ し
、 製造(税
関長が 指 定する 加 工又 は 製 造を 含む。)とす
る。
ただ し、
輸 送 又は 保存のた
めの 乾燥
、冷凍
、 塩水漬け
そ の 他こ れら に類する
輸送 又 は 保存 のた めの乾 燥
、 冷 凍
、 塩水 漬 け そ の 他 こ れ ら に類 する 操作
、単なる
切断、
選 別、瓶
、 箱その
他 こ れ らに類する包装
容 器に
操作、
単なる 切 断、選 別
、瓶
、箱その
他 こ れら に類す る 包装容
器 に 詰め ること、改装、仕分
け
、製品又は包装にマークを付け又はラベ
詰め る こ と、改装、仕分け、製品又は包装にマ
ー クを付 け 又はラベ ル そ の他の表示を
張り付 け 若しくは添付する
こと、
非 原産 品(一
の ルそ の他 の表 示 を 張り 付 け 若 し く は 添 付 す る こと、非
原 産 品(一 の 国又は地域に
おい て 生 産され
た 前条各 号 に掲げる物品
及び こ の 条に
国又は
地 域に おい て 生 産され
た 第 一 条の 五に掲げる
物 品及び第
一条 規 定 する 加工又は
製造 が さ れた 物品以外の
物 品
) の 単 なる混合、
単 の六 に 規 定す る加 工又 は製造が
さ れ た物品 以 外 の 物 品
) の 単な る混 な る 部分品の
組立 て 及 びセットにすること並びに
これらからのみ成
合、単
な る部 分品の組
立 て 及びセット
に するこ と 並びにこれら
から る操作及び露光し
て い ない平面状
写 真 フ ィ ル ムを巻く
こ と を 除 く。
のみ成る
操作及び露光して
いない平面状写
真 フィルムを巻
く こ と を 除く
。
(特 例 輸 入 者 につ い て の 規 定 の 準 用
)
(特例
輸 入者に つ いて の規定の準用)
第八 条 第一 条 の 四 の 規定 は、法第六十七条
の三第一
項 第 一 号
( 輸 出 第八 条 第 一 条の 三 の 規定 は
、 法第 六 十 七 条 の 三 第 一 項第 一 号
(輸 出 申告の 特 例)に 規 定す る特定輸
出者に つ い て 準用する。こ
の 場 合 に 申告の特
例)に 規 定する 特 定 輸 出 者 に つ い て 準用 する
。 こ の場 合に お い て
、 第 一 条の 四 中
「 関 税法第
七 条の 九第二 項
」 と ある のは
「 関 おい て
、 第 一 条 の 三中
「関税法
第七条 の 九 第 二項
」とあ る のは「関 税法第六十七条の八第二項
」と、「関税法
第 七条の九第一項の規定
税法 第六十七条の八第二項
」と、「関税法
第 七条の九第一項
の 規定 によ り 備 付 け 及び保存をしな
け ればな ら ない こ と とされて
い る 帳簿
によ り備付 け 及び保存
をしな け ればな ら ない こととされ
て い る 帳簿
」とあ る の は
「関税法
第六 十七条の八第一項
の規定によ
り 備 付 け及
」とあるのは「関税
法 第六 十七条の八第一項の規定により備付け及 び保存をしな
け れ ば な らないこととされ
て い る同項 に 規定する帳簿
び保存を
しなければなら
な いこと と さ れ て い る 同 項に 規定する
帳簿
」 と
、「
仕出人」
と あ るの は
「 仕向人」と
、
「 輸 入 の 許 可 の 年 月日
」 と
、「
仕出人」と
あ るの は
「 仕向 人」
と、
「輸 入の許可の
年 月日
」と ある のは
「 輸 出 の 許 可 の 年 月日
」 と
、「
関税 法第 七条の
九 第 一
」と ある のは
「輸出の
許可の
年 月日」
と
、「
関 税 法第 七条の 九 第 一 項の規定により保存
を し な ければな
らない こ とと され て い る書類」
項の規定に
よ り保 存をしなければならない
こ とと され て い る書類」
と あ るのは「
関税法第六十七条の八
第 一 項の規定により保
存をしな
と あ る の は「
関税法 第 六十七条の八第
一 項の規定に
よ り保存を
しな ければ
な らないことと
され て い る同項 に 規定する書類」と、「関税
ければならないこととされ
て い る 同 項 に 規定する
書類」と
、「関税 法 施 行令 第 四 条の 十二第 一 項に 規 定 する 特 例 申告貨 物の 取 引 に 関 し 法施行令第
四 条の十二第一項に規定
する特例
申告貨
物の取引に関し て
、 相手から
受け 取 っ た仕入 書、請求
書
、原 産地証明
書、契 約 書、
て
、 相 手 から 受け 取っ た仕入
書、請求
書
、原産 地 証明 書、契 約 書、
領収書及び自
己の作成した発注書その他これらに準ず
る 書 類」と
あ 領収 書及 び 自 己 の 作 成 し た 発 注 書 そ の他これらに準ずる書類」と
あ るの は「
関 税 法施 行令第 五 十 九 条 の 十二第 一 項に規 定 する 特定輸出
る の は
「 関税 法施行令
第 五 十九条の
十二第 一 項に規
定 する 特 定 輸出 貨物の 取 引 に 関する契
約書、仕入書その
他 こ れらに準
ずる書類
」と
貨物の取
引 に 関する契約
書
、 仕 入 書 その 他 こ れら に準 ず る 書類」と
、
「 関税 法施行令
第四条の
十二第
四 項」と あ る の は
「 関税 法施行令
、
「 関税法 施 行令第 四 条の 十二第四
項」と あ るのは
「 関税法 施 行 令 第 五 十九条の
十二第 四 項」と
、
「 関 税 法 第 七 条の二第
一項の
承 認を
第 五 十 九 条の 十二第四
項」と
、
「 関 税 法 第 七 条 の 二第 一項の 承 認を した税 関 長」と
あ るのは「関税
法 第 六十七条の
三 第一項第一
号 の 承 した税関長」と
あ るのは
「 関税法第六十七条の三第一項
第 一 号 の 承 認をした税関長
」 と読み替えるもの
とす る。
認を した税 関 長
」 と読み替えるも
の とする。
○ 通関業法施行規
則
(昭和四十
二 年大蔵省令第五十号)(第二条関係)
(傍線 の 部分 は改正部分)
改正案現行
(許 可の 承継 に係る 承 認申請 の 添付書面)
第二条
前条の 規 定は
、通 関業 法施行令
(昭 和四 十二 年 政 令第 二百 三 十七号。以下「令
」という。
) 第 二 条の二 第 三項に 規 定する財務省 令で 定 め る 書 面 に ついて 準 用 す る
。
(試験の方法等)
(試験の方法等)
第三 条
(省 略)
第二条
同上
(試験実施地)
(試験実施地)
第四条
(省 略)
第三 条
同上
(試験の日時、場所等の公告)
(試験の日時、場所等
の 公 告)
第五 条
(省 略)
第四条
同上
(受験願書
)
(受験願書)
第六 条
(省 略)
第五条
同上
(試 験 科 目 の 一 部 免 除 の 申 請
)
(試 験 科 目の一 部 免除 の 申 請
) 第七条
(省 略)
第六 条
同上
(受験手数
料
)
(受 験手 数料)
第八条
法第 二 十 六 条 第一項の受験手数料は
、受験願
書 に
、令第十
二 第七条
法第 二 十 六条第 一 項の受験手
数 料は
、 受 験願 書に、通
関業法 条本 文 に 規 定 す る 受験手 数 料 の 金 額 に相当す
る額 の収入印
紙 を 貼つ
施行 令(昭 和 四十 二 年 政 令 第二百三十七号
) 第十二条本
文 に規定す
て
、 納付しなけ
れ ば な らない。ただし
、 電子 情報処理
組織に
よ る輸
る受験手数料
の金額に
相当する
額 の 収 入 印紙をは
つ て
、納付し
な け 出 入 等関連業務の処理
等 に 関する法律第
二条第 一 号
( 定義)に規
定 ればな
ら ない
。た だし
、 電 子 情 報 処 理組織 に よ る 輸出入
等 関 連 業務 する 電子情報
処理 組 織 を使用 し て 受 験 願 書を 提出する
場合 に あ つ て の処理
等 に関する法律第二条第一
号
(定義)に
規 定 す る電子情報処 は
、 令 第 十二 条 た だし 書に規定
する金額
の受験 手 数料を
、 当 該 提出
理組 織 を 使用 し て 受験 願 書 を提 出 す る 場 合 に あ つ ては、
同 令第十
二 によ り 得 ら れ た 納 付 情 報 に よ り
、納 付 し な け れ ば な ら な い
。
条 た だし書に規定す
る 金額 の受験手
数料を、
当該提出に
よ り 得 られ た納付情報に
より、納
付しなければならない。
(合 格証書 の 交付 等)
(合 格証 書 の 交 付 等
) 第九条
(省 略)
第八条
同上
○ 関 税 暫 定措置法施行
規則(昭和四十
四 年大蔵省
令第三十九
号
)(第三条関係)
(傍線 の 部分 は改正部分)
改正案現行
(輸 入数量の
換算)
(輸入
数 量の 換算)
第七 条 令第 十四条第
一項及び
第二 項(
輸入数 量 の算出 方 法)に規定
第七 条 令第 十四条第
一 項及び
第 三 項(
輸入数量の算出方法
) に規定 す る 財 務 省 令 で定め る と こ ろにより
換算し て 得た数量
は、次
の 表 の する 財務省 令 で定め る と こ ろ に よ り 換算し て 得た数量
は、次の表
の 上欄の 各 号に掲げる
物 品に ついて
、 同表の中
欄の当該各号に
掲 げ る 上欄の各
号に掲げる
物 品に つい て
、 同表の中欄の
当該各号
に掲げる 物品 に係る数量
に
、そ れぞれ下欄に掲
げ る率を乗
じ て 得た数量
を当
物品に係る
数 量に、
そ れぞ れ下欄 に 掲げる率を乗じて
得た数 量 を 当 該各 号ごと
に 合計し た 数量と す る
。
該各号
ご と に 合計した
数量と
す る
。
物品品目換算率物品品目換算率
(省 略)
(省 略)
(省
略)
同上同上同上
別表(
第 九条関係)
別表(第
九条関係)
関税 定率法
原産品とし
て の資格
関税 定率法
原産品とし
て の 資 格 生産 され た 物 品
生産され
た物品 別表の番
号
を与 えるた め の条 件
別表の番
号
を与え る ための 条 件 第二 類
第二類
(省 略)
同上
~
~ 一八・○
六
一八
・
○ 六 一九
・○
一
麦芽 エ キ ス並 びに穀 粉
、 ひ
一九
・○
一 麦芽 エキス
並 びに穀粉、ひ き割 り穀 粉、
ミ ー ル、で ん
き割り
穀 粉、ミール、で
ん 粉又は麦芽エキスの調製食
粉又は麦芽エキスの調製食 料品
( コ コア を 含 有 す るも
料品(
コ コ ア を含有するも のに あつて は 完全に 脱 脂し
のにあつ
ては完 全 に脱脂 し
たコ コ ア と し て 計 算 し た コ
たココ
ア とし て 計 算し た コ コア の 含 有 量 が 全 重 量 の 四
コアの
含 有量が 全 重量 の四
○%
未満の も のに 限る もの
○%未
満 の も の に 限る もの とし、他の項
に 該 当 す る も
とし
、 他 の 項 に該当 す るも のを除く
。)及 び 第○
四・
のを 除く。
) 及び第
○四・
○一項 か ら第
○四・○四項
○一 項か ら 第
○四
・○四項 まで の 物 品 の 調 製 食 料 品
(
まで の 物 品 の 調 製 食 料 品
( ココ アを含有する
も の にあ
ココアを含有
するも のにあ つて は 完 全 に 脱 脂 し た コ コ
つて は 完 全に 脱脂 し た コ コ アとし て 計算したココアの
アと して 計 算 したコ コ アの 含有量が
全重量 の 五
% 未満
含有 量が 全重 量の五
% 未満 のものに
限 る もの とし、他
のものに
限 る ものとし、他 の項 に該 当 す る も の を 除 く
の項 に 該 当す る も のを除く
。)
。)
⑴
(省 略)
⑴同上
⑵
米、小 麦
、 ラ イ 小 麦 第 四 類、第 七 類、第
⑵
米、小 麦
、ライ 小 麦 第四 類、第七類、第
、大麦 若 しく は 裸 麦 八類、第
一○類、第
、大 麦若しく
は裸麦
八類
、 第 一
○ 類
、 第 の粉、
ひ き割りした
一一 類 又 は第一 九 類
の粉
、 ひ き割 りした
一一類又は第
一九類 もの
、ミー ル 若し く に該当す
る物品 以 外
もの、ミ
ール若し
く に該当す
る物 品以外 はペ レ ッ ト 又 は で ん の物品からの製造
はペレ ッ ト又は で ん の物 品 か ら の 製 造 粉の 一以上を含有す
粉の一以上を含
有 す る調製食料
品 で
、 こ
る調製 食 料品 で、
こ れらの物品
の 含有量
れら の物品の
含有量 の合計が全
重 量の八
の合 計が 全重 量の 八 五%を 超 える も の
(
五%
を超える
もの
( ケー キミッ ク ス及び
ケーキミックス
及 び 乳幼 児用又は
食 餌 療
育児 食用又は食餌療
じ
法用のものを除く。
法用 の も のを 除 く
。
)で あ つ て
、 米 産 品
)で あつ て
、 米産 品
、小 麦 産 品
( ラ イ 小
、小麦産品(ライ小 麦産 品を含 む
。)、
麦産品を
含む。
)
、 大麦産 品
(裸麦
産 品
大麦産品
(裸 麦産品 を含む。)及
び で ん
を含 む。
)及び で ん 粉の う ち
、で ん粉が
粉のう ち
、 で ん粉が 最大 の重 量 を 占め る
最大の重量を占め
る もの
もの
⑶
( 省
略
)
⑶同上
一九・○二
一九・
○ 二
(省 略)
同上
~
~ 二一
・
○ 五
二一
・○
五 二一
・
○ 六
調製 食料品(他の項
に 該当
二一
・
○ 六 調製食料品(他の項に該当 する ものを除
く。)
する も の を除く
。
)
⑴
(省 略)
⑴同上
⑵
その他のも
の
⑵
その他の
もの
(省
略)
同上
(ⅰ)
(ⅰ) その他のも
の
その他のも
の (ⅱ)
(ⅱ) 1・
2
(省 略)
1・2
同上
3
チュ ーイ ンガ ム 第二一・
○六 項 に 該
3
チュ ー イ ングガ
第二一・○
六 項 に 該 当す る物品以外の物
ム
当す る 物 品以 外の 物 品から の 製造
(非原
品か らの製
造
(非 原 産品割合が四○
% 以
産品割合が
四
○
% 以 下となる
製造に限る
下と な る 製 造 に 限 る
。)
。)
4~
6
(省 略)
4~
6
同上
二二・○
二
二二・○
二
(省 略)
同上
~
~ 二二・
○ 五
二二・○
五 二二
・○六
その 他の発酵
酒(
例え ば、
二二・
○ 六 その他
の 発酵酒
( 例え ば、
りん ご酒
、梨酒、ミ
ー ド及
りんご酒、なし酒及びミー び清 酒)並びに発酵
酒 とア
ド)並び
に発酵酒
とアル コ ルコ ー ル を含 有 し ない 飲 料
ール を 含 有 し な い 飲 料 との との 混 合 物及 び 発 酵 酒 の 混
混合 物及び
発酵酒の
混合物 合物(他
の項に該当
するも
(他の
項 に該当するものを のを除く。)
除く。)
⑴・
⑵
(省 略)
⑴・⑵
同上
二二・○
八
二二・○
八
(省 略)
同上
~
~ 三九・
一 六
三九・一六 三九・一
七 プラスチック製の管及びホ ース並び
に こ れら の 継 手
( プラ スチ ック製の
ものに 限 る。例えば、
ジ ョイント、
エ ル ボー 及びフラ
ンジ)
⑴
継目なし管
第三 九
・
○ 一 項 か ら 第三 九・一三
項ま で 又は第三九
・ 一七項 に該当す
る物 品以外 の物 品 か ら の 製 造
⑵ その他のも
の
第三 九
・ 一 七 項 に 該 当す る物品(継目な し管 を除く。
)以外 の物品からの製造 三九・一八
三九・
一 八
(省 略)
同上
~
~ 四三・○三
四三
・○
三 四四
・○
七
木材
(縦 にひき若しく
は割
四四
・○
七 木材(縦にひき若し
く は割 り、平削りし又は丸剝ぎし
り、平
削 りし又は丸
は ぎし たもの で
、厚さ
が 六ミリメ
たもの で
、厚さが六ミリメ ートル を 超えるもの
に 限 る
ートル
を 超 え る も の に 限る もの とし
、かん な がけ し
、
もの とし、かんなが
け し、
やす り が けし 又 は 縦 継 ぎし
やすりが
け し 又は縦継ぎし たもの で あ る かないかを問
たもので
あ る か な いかを問 わな い
。
) の う ち
わな い
。
) の う ち かん なが けし、
や すりが
第四四・○七項
に 該
かん ながけし
、やす
り が 第四四・○七項に該 けし 又 は 縦 継 ぎしたもの
当する 物 品(かん
な
けし 又 は 縦 継 ぎ し た も の 当す る物品(かんな がけし、や
す りが け
がけ し
、 や す り が け し又は 縦 継ぎ したも
し又は 縦 継ぎし
た も のに限る
。)以外
の
のに限 る
。)
以 外 の 物品 か ら の製 造
物品 からの製
造 四四・
一 二
四四・一二
(省 略)
同上
~
~ 六三
・
○ 八
六三
・○八
第六四類
履物及 び ゲ ー トルそ の 他 こ 製造しよ
うとする
物
第六四類
はき物及
びゲ ー ト ルその他
製造しよう
と す る 物 れに類 す る 物 品並び に これ 品と異なる
関 税定率
これに類
す る物 品並び に こ 品と 異 な る 関 税 定 率 らの 部分品
法別表の
項(第六
四
れらの
部 分品
法別 表 の 項
( 第 六 四
・○
六項を除く
。
)
・○
六 項 を 除 く
。
) に属 す る 物品 か ら の
に属 する物品からの 製造
製造 六五・○
四
六五
・○
四
(省 略)
同上
~
~ 九六・一七
九六・一七 備考
備考
(省 略)
同上