日本の火山活動概況(2003年5月〜6月)
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(2) 382. ニ ュ ῏ ス. 18 分に発生した῍. m 程度ありῌ 内部は高温のため赤熱1)状態であった῍ ま. たῌ 群馬県林務部のカメラでもῌ 火口底噴気孔周辺にお ΐ諏訪之瀬島 (29ῑ38ῌ05ῌῌN, 129ῑ42ῌ58ῌῌE). 噴煙を火口縁上数百 m 程度まで上げるストロンボリ 式噴火が時折発生した῍. いて引き続き高温域が確認された῍ 地震活動はῌ 2000 年 9 月以降のやや活発な状態が継続 している῍ 5 月の地震の月回数は 587 回ῌ 6 月は 821 回で. 爆発が 5 月と 6 月に各 1 回ずつ発生した ῑ3 月 10 回ῌ. あった ῑ3 月 614 回ῌ 4 月 458 回ῒ῍ またῌ 今年の 4 月以. 4 月 8 回ῒ῍ またῌ 6 月 10 日 08 時 20 分ῐ08 時 49 分及び. 降に発生回数が増えている規模の小さい微動はῌ 5 月に. 同日 08 時 53 分ῐ09 時 20 分に比較的大きい空振を伴う. 21 回ῌ 6 月に 31 回と依然やや多い状態で推移した ῑ3 月. 連続的な噴火が観測された῍. 1 回ῌ 4 月 12 回ῒ῍. 十島村役場諏訪之瀬島出張所によるとῌ 島内の集落 ῑ御岳の南南西約 4 kmῒ ではῌ 5 月 9 日ῐ10 日ῌ 6 月 10. 日に鳴動が確認されῌ 5 月 8 日ῌ 9 日ῌ 22 日ῌ 23 日ῌ 6 月 5 日ῌ 10 日ῌ 21 日に少量の降灰が確認された῍. 地震活動はῌ A 型地震の月回数は 5 月 53 回ῌ 6 月 39 回と少なかったが ῑ3 月 48 回ῌ 4 月 100 回ῒῌ 6 月 10 日に. GPS 及び傾斜計による地殻変動観測ではῌ 特に異常な. 変化はみられなかった῍ 二酸化硫黄の放出量の観測はῌ 今期間は実施できな かった ῑ前期間は日量約 500ῐ2,600 トンῒ῍ 1). 赤熱῎ 物質が高温になり赤く輝いて見える現象῍ 一 般に 500ΐを超えるとみられる῍. 噴火活動が一時活発化するのに先立ちῌ 前日の 6 月 9 日 に日回数 15 回とやや多発するのが観測された῍ B 型地. ῒ伊豆東部火山群 (34ῑ04ῌ43ῌῌN, 139ῑ31ῌ46ῌῌE). 震の月回数は 5 月が 235 回ῌ 6 月は 14 日 ῐ23 日にかけ. 6 月 13 日 22 時頃ῐ16 日にῌ 川奈崎沖を震源とする微. てやや多くなりῌ 月回数は 530 回となった ῑ3 月 125 回ῌ. 小な地震が多くなった ῑ最大の地震は 6 月 14 日 07 時 53. 4 月 198 回ῒ῍. 噴火活動の活発化を示す継続時間の長い微動がたびた び発生した῍ 特に 6 月 10 日 08 時 20 分からの 1 時間はῌ. 分の M 2.7ῒ῍ 活動は一時的で 6 月 17 日以降はほぼ収 まった῍ この地震に関係してῌ GPS 及び傾斜計による地殻変動. 連続的な噴火が発生したことを示す連続的な空振を伴っ. 観測では顕著な変化はなかったがῌ 東伊豆の体積歪計で. た微動が観測された ῑ以上図 2ῒ῍. は微小な変化を観測した῍. ῏観測デ῎タ等に変化があった火山ῐ ῒ十勝岳 (43ῑ24ῌ56ῌῌN, 142ῑ41ῌ25ῌῌE). 規模の小さい微動が 5 月 19 日ῌ 24 日ῌ 6 月 1 日ῌ 15 日 に発生した῍ 62-2 火口では活発な噴煙活動が続いている. ῒ三宅島 (34ῑ04ῌ43ῌῌN, 139ῑ31ῌ46ῌῌE). 火山活動は全体としてゆっくりと低下している῍ 山頂 火口からの火山ガスの放出量は長期的には減少している もののῌ 依然多量の二酸化硫黄の放出が続いている῍. がῌ これらの微動の発生前後で特に異常な変化はなかっ. 気象庁が行った二酸化硫黄の放出量の観測1)ではῌ 日. た῍ またῌ 地震等のその他の観測デ῏タにも変化はみら. 量約 5,000ῐ7,400 トンと依然多量の放出が継続してい. れなかった῍ 今年の 2 月以降ῌ 微動は 1 か月当たり 0ῐ2. ることが確認された ῑ前期間は日量約 3,000ῐ10,000 ト. 回発生しているがῌ その規模は次第に小さくなる傾向に. ンῒ ῑ図 3ῒ῍. ある῍ 6 月 16 日ῐ21 日に行った調査観測及び同月 18 日に北. 海道開発局の協力により行った上空からの観測ではῌ. 同時に気象庁ῌ 産業技術総合研究所及び大学合同観測 班が行った上空からの観測1)ではῌ 主火口からの白色噴 煙の放出が継続しῌ 火山ガスを含む青白い噴煙が火口上. 62-2 火口は依然高温状態が継続していたがῌ 活発化して. いる様子はみられなかった῍ ῒ浅間山 (36ῑ24ῌ12ῌῌN, 138ῑ31ῌ34ῌῌE). 依然として噴煙活動がやや活発な状態が続きῌ 浅部の 熱的な活動は高い状態にあるがῌ 噴火は 4 月 18 日を最 後に発生していない῍ 5 月 6 日ῌ 22 日の火口観測ではῌ 昨年 10 月の観測時と. 比較してῌ 火口底最深部付近に噴気孔が新たに数か所形 成されたことを確認した῍ このうちの 2 か所は直径が数. 図 3 三宅島 火山ガス ῑ二酸化硫黄ῒ 放出量推移 ῑ2000 年 8 月ῐ2003 年 6 月ῒ.
(3) ニ ュ ῐ ス. 383. 図 5 口永良部島 地震回数 ῒ月別ΐ ῒ1992 年 1 月 ῑ2003 年 6 月ΐ 1999 年 9 月 12 日まではῌ 京都大学防災研究 所が口永良部島観測点の地震計で計数した デῐタを利用した῍ 図 4 阿蘇山 中岳第一火口の浅部の熱的な活動状 況等の推移 ῒ1980 年 1 月ῑ2003 年 6 月ΐ ῒ上から順にῌ 火口底または火口壁温度ῌ 湯 だまりの表面温度ῌ 湯だまり量ῌ B 型地震日 別回数ΐ. 地震活動はῌ 6 月 29 日 10 時頃より微小な B 型地震が 増加しῌ 日回数は 6 月 29 日に 23 回ῌ 翌 30 日に 114 回と なった ῒB 型地震の多発は昨年 11 月中旬ῑ下旬以来῍ 日 回数の 114 回は観測開始以来最多ΐ ῒ以上図 4ΐ῍ A 型地. 空から風下に流れているのが確認された῍ 山体の地形ῌ. 震の回数は少ない状態であった῍ またῌ 孤立型微動は 2. 火口の状況等にῌ 大きな変化はなかった῍ 主火口からの. 月以降少なくなっておりῌ 5 月の月回数は 71 回ῌ 6 月は. 噴煙の温度は依然高い状態にありῌ 上空から行った赤外. 167 回であった ῒ3 月 1,965 回ῌ 4 月 474 回ΐ῍ 連続微動は. 熱映像装置による観測ではῌ 火口内温度の最高は 335. 発生しなかった῍. であった ῒ前期間は 255ΐ῍ またῌ 監視カメラによる観 測ではῌ 白色の噴煙が山頂火口から連続的に噴出してお りῌ 噴煙の高さの最高は火口縁上 1,000 m であった ῒ前. GPS による地殻変動観測ではῌ 特に異常な変化はみら. れなかった῍ 1). 山頂直下の地震活動に大きな変化はなくῌ 連続的に発. まっている ῒ湯だまりΐ῍ 火山活動が活発化するに. 生している微動の振幅は小さくなっている῍. つれῌ 湯だまり温度が上昇῎噴湯して湯量の減少が. GPS による地殻変動観測及び全磁力の連続観測ではῌ. みられῌ その過程で土砂を吹き上げる土砂噴出現象. 特に異常な変化はみられなかった῍ 1). 湯だまり῏ 活動静穏期の中岳第一火口内にはῌ 地下 水などを起源とする約 50ῑ60の緑色のお湯が溜. 期間の最高は 1,200 mΐ῍. 警視庁ῌ 東京消防庁ῌ 航空自衛隊の協力による῍. が起こり始めることが知られている῍ 2). 噴湯現象῏ 湯だまり内で火山ガス等の噴出が強ま. 3). 赤熱現象῏ 物質が高温になり赤く輝いて見える現. りῌ その勢いで湯面が盛り上がる現象῍ ῐ阿蘇山 (32῏52ῌ51ῌῌN, 131῏06ῌ23ῌῌE) 2000 年以降ῌ 中岳第一火口の浅部の熱的な活動が高. 象῍ 一般に 500を超えるとみられる῍. まってきている῍ 中岳第一火口の湯だまり1)の最高温度はῌ 5 月 70ῌ 6 月 74で上昇傾向がみられた ῒ3 月 55ῌ 4 月 66ΐ῍ 湯 だまり量はῌ 1993 年 7 月以来ῌ 量 10 割 ῒ全面湯だまりΐ. ῐ口永良部島 (30῏26ῌ11ῌῌN, 130῏12ῌ57ῌῌE). 今年に入り地震 ῎ 微動の活動がやや活発になってい る῍. の状態が続いてきたがῌ 6 月 3 日の現地観測で 9 割に減. 1999 年 7 月ῑ2000 年 3 月に活発化した微小な地震の. 少していることを確認した῍ またῌ 5 月 21 日以降ῌ 湯だ. 活動はῌ その後少ない状態で推移してきたがῌ 今年に入. まりの中央部付近での噴湯現象 が続いている῍ さらにῌ. りやや多い状態となっている῍ 5 月の月回数は 98 回ῌ 6. 中岳第一火口の南側火口壁下の赤熱現象が継続しῌ 高温. 月は 144 回であった ῒ昨年の月平均は約 40 回ῌ 今年の 1. 部の最高温度は 525とῌ こちらも依然として高い状態. 月ῑ4 月の月回数は 73ῑ160 回ΐ ῒ以上図 5ΐ῍. 2). であった ῒ前期間の最高は 501ΐ῍ 噴煙活動の状況はῌ 月間を通して白色῎少量でῌ 噴煙 の高さの最高は火口縁上 500 m であった ῒ前期間の最高 も 500 mΐ῍. またῌ 今年の 2 月以降観測されるようになっている微 動がῌ 5 月は 15 回ῌ 6 月は 2 回発生した ῒ3 月 5 回ῌ 4 月 16 回ΐ῍ 5 月 8 日ῑ15 日に実施した機動観測及び 6 月 5 日に海.
(4) ニ ュ ス. 384. 上自衛隊鹿屋航空基地の協力により行った上空からの観. ῏教官公募について. 測では 3 月 19 日に鹿児島県の協力により行った上空か. 熊本大学理学部地球科学科. らの観測時と比較して 新岳火口 新岳火口北西側の噴. 1. 職種人員 教授 大学院自然科学研究科を兼任. 気地帯 古岳火口の噴気地熱地帯の状況に 特に異常. 1名. な変化はみられなかった 割れ目火口からの噴気 3 月. 2. 専門分野 地球科学 惑星科学関連分野も含む. 19 日の観測で確認された新岳火口底の新たな噴気は 確. 3. 着任希望時期 平成 16 年 4 月. 認されなかった. 4. 応募資格 博士後期課程の指導ができる方 文責 気象庁火山課 菅野智之. 5. 担当予定授業科目 (1) 一般教育科目 地学または基礎セミナ. ῏2004 年度 ῍女性科学者に明るい未来をの会ῌ猿橋賞῎. の受賞候補者及び研究奨励賞候補者の推薦依頼につい て. (2) 学部及び大学院自然科学研究科 博士前期及び. 後期課程 授業科目 6. 提出書類. 下記の要領により受賞候補者と奨励賞候補者の推薦を お願いいたします. (1) 履歴書 (2) これまでの研究概要 A4 用紙 2 枚以内. 記. (3) 研究業績リスト 原著論文 査読つきと査読な. 1. 本賞は自然科学の分野で 顕著な研究業績を収めた. (4) 主要論文の別刷り 5 篇 研究業績リストに 印. 猿橋賞 女性科学者 ただし 下記の推薦締切日で 50 歳未 満 に贈呈します 2. 本賞は賞状とし 副賞として賞金 30 万円 を添え. ます 3. 本賞の贈呈は 1 年 1 件 1 名 です 4. 所定の用紙に受賞候補者の推薦対象となる研究題. 目 推薦理由 400 字程度 略歴 主な業績リスト. しに分けること 総説 報告書等 著書に区分
(5) を付すこと (5) 教育研究に対する抱負 A4 用紙 1 枚程度 (6) 応募者を熟知し 意見を聞ける方 2 名の氏名と. その連絡先 ならびに応募者との関係 7. 公募締め切り 平成 15 年 9 月 30 日 火 消印有. 効 8. 書類送付先および問い合わせ先. 主な論文別刷 10 編程度 及び推薦者氏名肩書き. 860ῌ8555 熊本市黒髪 2ῌ39ῌ1. を 本会事務所までお送り下さい. 熊本大学理学部地球科学科 学科長 西山忠男. 5. 締切は 2003 年 11 月 30 日 必着. Tel. 096ῌ342ῌ3412, Fax. 096ῌ342ῌ3411. 6. 第 24 回の贈呈式は 2004 年 5 月 東京において行. 電子メ ル [email protected]. う予定です. 9. その他. 研究奨励賞. 提出書類は 封筒に 応募書類在中 と朱書し. 1. 海外のシンポジウム等に出席し 論文を発表する女. 簡易書留にて郵送願います また当学科の詳細に. 性研究者に対し 研究助成いたします 2. 助成金は 1 件 10 万円とし 年に数件とします 3. 所定の用紙に推薦対象者 ただし 下記の推薦締切. 日で 40 歳未満 の略歴 研究業績 国際会議名 主 催団体 開催場所 年月日 発表論文題目 推薦理. ついては下記のホ ムペ ジをご覧下さい http://www.sci.kumamoto-u.ac.jp/earthsci/ 大阪大学大学院理学研究科宇宙地球科学専攻 1. 職種人員 宇宙地球科学専攻 助教授または助. 手1 名. 由等 及び推薦者氏名肩書きを記入して 本会事. 2. 所属グル プ 惑星物質学. 務所までお送り下さい. 3. 専門分野 地球惑星物質科学. 4. 締切は 2003 年 11 月末日と 2004 年 4 月末日の 2. 回 女性科学者に明るい未来をの会 166ῌ0002 東京都杉並区高円寺北 4ῌ29ῌ2ῌ217. 電話 03ῌ3330ῌ2455 FAX 兼用. 主として物理学的な観点から 実験的手法を用い て地球惑星を構成する固体物質について研究をお こなう また 教育にも熱意のある方 4. 着任時期 平成 16 年 4 月 1 日予定 大阪大学は平成 16 年 4 月 1 日より独立法人化さ. れます 5. 応募資格 着任時に博士の学位を有するか 平成 15 年度中に取得見込みの者 この公募は 若手の.
(6) ニ ュ ス. 385. 助教授もしくは助手を対象としています 助教授. 物理探査学会 リモトセンシング技術セン. または助手のどちらを希望されるか 忘れずにご. タ Japan Chapter of IEEE Geoscience and. 明記下さい 6. 提出書類. Remote Sensing Society 依頼中. 第 29 回リモトセンシングシンポジウムを下記要領. (1) 履歴書 写真添付. にて開催いたします あらゆる分野のリモトセンシン. (2) 研究業績リスト 原著論文 総説 報告書 著書. グ技術とその利用に関する講演を募集いたします 今. に区分 (3) 主要論文の別刷もしくはコピ 3 篇以内 研究. 業績リストに印を付して下さい (4) これまでの研究歴 A4 用紙 1 枚 (5) 着任した場合の研究教育に関する抱負 A4 用. 紙 1 枚 (6) 応募者について照会可能な方 2 名の氏名所属. と連絡先 7. 公募締切 平成 15 年 9 月 15 日 月 必着 8. 書類送付先. 回 2 件の特別講演を予定しておりますが この他一般 講演といたしまして 多くの講演を募集いたします 講 演時間は質疑応答を含め 20 分程度を予定しております 奮って御参加下さい 期 日 2003 年 11 月 10 日 月 11 日 火 会 場 つくば研究交流センタ国際会議場 茨城県つくば市竹園 2ῌ20ῌ5, Tel. 029ῌ851ῌ 1331. 交 通 高速バス 東京駅八重洲南口乗車 つくばセ ンタ行き 所要時間約 60 分 千現 1 丁目下. 560ῌ0043 大阪府豊中市待兼山町 1ῌ1. 車徒歩 12 分. 大阪大学大学院理学研究科宇宙地球科学専攻. JR 常磐線 荒川沖駅下車東口バス乗車 関東. 専攻長 高原文郎. 鉄道バス 所要時間約 20 分 千現 1 丁目下車. Tel. 06ῌ6850ῌ5481, Fax. 06ῌ6850ῌ5504 E-mail: [email protected]. 当専攻のホムペジ http://www.ess.sci.osakau.ac.jp/index-jp.html 9. 問合せ先. 大阪大学大学院理学研究科宇宙地球科学専攻. 徒歩 12 分 参加費 講演論文集込み 会員 7,500 円 学生 3,500 円 会員外 8,500 円 一般講演申込締切 2003 年 8 月 29 日 金 講演申込方法 申込みは SICE ホムペジから行っ てください (http://www.sice.or.jp/bukai῍. ῌ山 明 Tel. 06ῌ6850ῌ5800, Fax. 06ῌ6850ῌ5480. web῍appli/index.html). E-mail: [email protected]. 同ホムペジにアクセスし 第 29 回リ. 研究グルプのホムペジ. モトセンシングシンポジウムの行事
(7) の項. http: / / www. ess. sci. osaka-u. ac. jp / ~ akira / indexj.. 目を選んで 画面の指示に従って必要事項を. html. ご記入ください. 封筒に 惑星物質学公募書類在中
(8) と朱書し. なお オンライン申込がご利用になれない方. 簡易書留か書留で送付のこと 提出書類の内 別. は FAX または郵送にて 第 29 回リモト. 刷以外はすべて A4 用紙を使用すること. センシングシンポジウム 参加申込
(9) と題記 し 1) 講演題名 2) 著者名 ふりがな と所. ῍第 29 回リモῌトセンシングシンポジウム講演募集. 主 催 計測自動制御学会 計測部門. 属 登壇者には印 3) 連絡先 郵便番号 所在地 所属 電話番号 FAX 番号 E-mail. 企 画 リモトセンシング部会. 4) 学術奨励賞審査希望の有無 本学会会員の. 協 賛 映像情報メディア学会 応用物理学会 海洋. み 5) 予定原稿枚数 6) プログラム編集のた. 気象学会 画像電子学会 資源素材学会 システム制御情報学会 精密工学会 電気学. めのキワド 3 つ程度 をご記入のうえ お申し込み下さい. 会 電子情報通信学会 土木学会 日本海洋. 講演分野 リモトセンシングに関する 1) ハド. 学会 日本火山学会 日本気象学会 日本航. ウェアソフトウェア 2) 基礎応用 3) 可. 空宇宙学会 日本地震学会 日本写真学会 日本写真測量学会 日本測量協会 日本地質 学会 日本陸水学会 日本リモトセンシン グ学会 日本林業技術協会 農業土木学会. 視赤外マイクロ波その他 講演原稿 講演論文集は A4 判用紙 2 ペジもしくは 4 ペジのオフセット印刷. 講演原稿締切 2003 年 10 月 10 日 金.
(10) ニ ュ ῐ ス. 386. 著作権῏ 講演論文集に掲載される論文の著作権はῌ ῑ社ῒ計測自動制御学会に帰属することになっ. E-mail: [email protected] ῑE-mail による申込. みは受け付けませんῒ. ておりますのでῌ ご了承ください῍. Fax. 03ῌ3814ῌ4699, Tel. 03ῌ3814ῌ412. 申込῎問合せ先῏ ΐ113ῌ0033 東京都文京区本郷 1ῌ35ῌ. 問合せ先῏ 東京都立大学大学院工学研究科 長澤親生. 28ῌ303 ῑ社ῒ計測自動制御学会. ンシングシンポジウム係. Tel. 0426ῌ77ῌ2766, Fax. 0426ῌ77ῌ2756. 第 29 回リモῐトセ. E-mail: [email protected].
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