• 検索結果がありません。

3DVCIGJPN_1

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "3DVCIGJPN_1"

Copied!
24
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

3DVIA Composer -1

3DVIA Composer

インストレーションガイド

本書は 3DVIA Composer を新規インストールする際の手順を詳しく説明するものです。

インストールの前に必ずお読み下さい

(1)インストールは、必ず Administrator 権限のあるユーザーで行ってください。 (2)他のすべてのプログラムを終了した状態でインストールを行うことを推奨します。 (3)3DVIA Composer はインストールする PC に装備された DVD ドライブからのインストールが推奨です。 (4)ライセンスファイルの取得にはメールソフトを使用します。 ソリッドワークス・ジャパン株式会社 〒108-0022 東京都港区海岸3-18-1 ピアシティ芝浦ビル TEL:03-5442-4001(代) FAX:03-5442-6256 Email:[email protected] URL:http://www.solidworks.co.jp

(2)

© 2008, Dassault Systèmes, All Rights Reserved 3D VIA、CATIA ならびにSolidWorks はDassault Systèmes またはUS及び他の国家の子会社の登録商標で す。 本ドキュメントに記載されている情報とソフトウェア は予告なく変更されることがあり、Dassault Systèmes およびその子会社の保証事項ではありません。 この製品をDassault Systèmes またはその子会社の書 面上の許可なしにその目的、方法に関わりなく複製、 頒布はできません。 本ドキュメントに記載されているソフトウェアは使用 許諾に基づくものであり、当該使用許諾の条件の下で のみ使用あるいは複製が許可されています。 本ドキュメ ントまたはその内容に記載、あるいは黙示されている いかなる事項もソフトウェア契約書に定められている 保証事項の変更あるいは補完を意味するものではあり ません。 文書番号: 3DVCIGJPN-1 COMMERCIAL COMPUTER SOFTWARE - PROPRIETARY

U.S. Government Restricted Rights. Use, duplication, or disclosure by the government is subject to restrictions as set forth in FAR 52.227-19 (Commercial Computer Software - Restricted Rights), DFARS 227.7202 (Commercial Computer Software and Commercial Computer Software Documentation), and in the license agreement, as applicable.

Contractor/Manufacturer: Dassault Systèmes 9, quai Marcel Dassault 92150 Suresnes France

(3)

目 次

Part Ⅰ

3DVIA Composer クライアントインストール 1.インストール方法 …

4

2.ライセンスファイルの取得と設定 …

10

3.補足事項 …

14

Part Ⅱ

3DVIA Composer ネットワークライセンス インストール 1.ライセンスサーバーにおける設定 …

16

2.ファイアウォールの設定 …

18

3.クライアントにおける設定 …

19

4.ライセンスを借用 …

20

5.ライセンスファイルの再発行と設定 …

24

●3DVIA Composer スタンドアロン版

のインストール

・・・PartⅠをご覧ください。

(4)

Part Ⅰ

3DVIA Composer クライアントインストール

1.インストール方法

3DVIA Composer および関連製品のインストールは、3DVIA Composer の DVD を PC にセットすることで setup プログラムが自動起動し、開始できます (注: インストールする PC に装備された DVD ドライブからの インストールが推奨です。自動起動しない場合は、DVD 内の「install.exe」 をダブルクリックすることで開始で きます)。その後は、表示されるメニューに従って選択または入力を行うことで簡単にインストールできます。 以下に、インストール中に表示される主なダイアログメニューに関する補足説明を記します。 ※画像は V6R2012x を使用しています。 (1) インストーラが起動すると、以下の画面が表示されます。 インストールするパッケージをクリックします。(インストーラの言語は、英語になります。)

(5)

●<3DVIA Composer & SolidWorks Importer>

3DVIA Composer と SolidWorks Importer をインストールします。 ⇒ (2)へ進む ●<3DVIA Composer>

3DVIA Composer のみをインストールします。 ⇒次ページ(3)へ進む ●<SolidWorks Importer> ※

SolidWorks Importer のみをインストールします。 ⇒ (2)へ進む

※SolidWorks Importer をインストールすると、SolidWorks がインストールされていないマシンでも 3DVIA Composer に SolidWorks ファイルをインポートすることができます。インポートの際も SolidWorks のライセン スは不要です。

SolidWorks Importer をインストールしない場合でも、マシンに SolidWorks がインストールされていれば SolidWorks ファイルをインポートすることができます。但し、インポートの際に SolidWorks のライセンスが必要 となります。

SolidWorks ファイル以外のデータ(CATIA V4、CATIA V5、Pro/Engineer、IGES、STEP 等)は全て、3DVIA Composer のみでインポートすることができます。

(2) コマンド プロンプトが起動し、SolidWorks Importer がインストールされます。

前ページで SolidWorks Importer のみのインストールを選択した場合は、インストールが完了します。 3DVIA Composer と SolidWorks Importer のインストールを選択した場合は、コマンド プロンプトの 表示が以下のようになり、続いて 3DVIA Composer のインストーラが起動します。

(6)

(3) インストールウィザードが起動したら説明を確認し、[Next >]をクリックします。

(4) インストールするフォルダを指定する画面が表示されます。確認後、[Next >]をクリックします。

インストールフォルダを変更する場合は、[Browse]ボタンをクリックしてフォルダを指定します。 デフォルトは [C:\Program Files\Dassault Systemes\3DVIAComposer\x.x] です。(x 部は下記参照)

(7)

(5) インストールする製品の選択画面が表示されます。 (5)-1 もし何らかの理由でインストールしたくない製品がある場合は、製品毎に をクリックすること によりインストールするか否かの選択が可能です。 (5)-2 [Disk space]ボタンをクリックすると、インストールに必要なディスク容量が表示されます。確認後[OK] をクリックします。 (5)-3 インストールウィザードで[Next >]をクリックします。

(8)

(6) アプリケーション言語を選択し、[Next >]をクリックします。

(7) インストール後の 3DVIA Composer の起動を設定する画面が表示されます。

デフォルトで[Launch 3DVIA Composer]のチェックボックスはオンになっています。このチェックボックスをオン にすることで、インストール終了後に 3DVIA Composer が起動し、続けてライセンスの設定を行うことが可能 ですので、オンのままにしておくことを推奨します。

(9)

(7)-1 [Next >]をクリックすると、インストールが実行されます。

(8) インストール完了の画面が表示されます。

[Finish]をクリックして、インストールを終了します。手順(7)でチェックボックスをオンにした場合、3DVIA Composer が起動しますので、引き続きライセンスの設定を行います。

(10)

2.ライセンスファイルの取得と設定

3DVIA Composer の初回起動時に表示されるダイアログから、ライセンスファイルの取得と設定を行います。 ライセンスファイルの取得にはシリアル番号が必要となります。また、ネットワークライセンスの場合も、ライセ ンスの申請はクライアントから行います。 (1) 「登録」ボタンをクリックします。(V6R2011x 以降) 注記:登録をする前に「トライアル」ボタンをクリックして、評価期間として 30 日間使用することができま す。30 日経過しますと登録が必要になります。 (2) 「ライセンスをインストール」(Install a license...)ボタンをクリックします。

(11)

(3) 「メールでライセンスファイルを要求」(Request license file by email)ボタンをクリックします。

(3)-1 メールの「宛先」に「

[email protected]

」と入力します。

※「件名」はメール作成時に自動入力されますので変更する必要はありません。

(3)-2 メール本文の「HostID」を確認します。

3DVIA Composer ライセンスはマシン固有のライセンスとなります。メール本文に自動入力された 「HostID:」の後の 12 桁の英数字が、ライセンスファイルを設定するマシンの Physical Address と同じで あることをご確認ください。

特に、ネットワークライセンスの場合は、ライセンスファイルの取得はクライアントから行いますが、ライセン スファイルはサーバーに設定する必要がありますので、必ずメール本文の「HostID:」の後をサーバーの Physical Address に書き換えてください。

(12)

●Physical Address 確認方法 1. スタートメニューから、すべてのプログラム > アクセサリ > コマンド プロンプト を選択します。 2. コマンド プロンプトで「ipconfig /all」と入力し、Enter キーを押します。 3. 「Physical Address」の-(ハイフン)を除いたものが、メール本文の「HostID」と同じであることを確認します。 (3)-3 各項目を すべて半角英数字で 記入し、メールを送信します。 ※バージョン番号はメール作成時に自動入力されます。

(13)

(4) 数日以内にライセンスファイル(*.lic)が添付されたメールが返信されますので、ライセンスファイルをハ ードディスク等に一時保管します。 (5) 取得したライセンスファイルの設定を行います。 ●ネットワークライセンスの場合 このダイアログは「キャンセル」(Cancel)ボタンをクリックし、ライセンスサーバーの設定を先に行います。 ⇒ P.16 に進む ●スタンドアロンライセンスの場合 以下のいずれかの方法でライセンスファイルを設定することができます。

・「ライセンスフォルダを開く」(Open license folder)ボタンをクリックし、以下の場所にライセンスファイルを置 きます。

[Windows XP] C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\Dassault Systemes\ 3DVIAComposer\License

[Windows Vista/7] C:\ProgramData\Dassault Systemes\3DVIAComposer\License

・ライセンスファイルを選択し、「ライセンスフォルダを開く」(Open license folder)ボタン上にドラッグ&ドロップ します。

(6) ライセンスファイルの設定後、[OK]ボタンをクリックすると 3DVIA Composer が起動します。

※スタンドアロンライセンス の場合のみ使用 マシンの HostID が表示されます

(14)

3.補足事項

3.1 言語の設定変更

3DVIA Composer の起動後、日本語メニューへの切り替えを行います。 (1) File メニューから、Preferences を選択します。

(2) General をクリックし、Language の右にあるプルダウンから 日本語 [Japan] を選択します。

(3) [OK]ボタンを 2 回クリックした後、3DVIA Composer を再起動します。

3.2 製品のアンインストール

3DVIA Composer のアンインストールは、コントロールパネルの[プログラムの追加と削除]または[プログラム と機能]より 3DVIA Composer のバージョンを選択して[削除]ボタンをクリックします。また、スタートメニュー より、すべてのプログラム > 3DVIA Composer のバージョン > Uninstall > Uninstall 3DVIA Composer をクリ ックしてアンインストールすることもできます。

SolidWorks Importer のアンインストールは、インストールフォルダ内の UninstallSWImporter.bat をダブルク リックします。インストールフォルダは [C:\Program Files\Dassault Systemes\3DVIAComposer\x.x\SW20xx] です。(x 部は下記参照)

3.3 DVD ドライブからのインストールができない場合

下記ページからインストールファイルをダウンロードすることができます。(Customer Portal へのログインが 必要です。) ※画像は V6R2012 SP1 を使用しています。

(15)

(1) 32-bit 版、64-bit 版、それぞれ2つのファイルをダウンロードします。 ・ XX-bit DVD Content, 1 of 2

・ XX-bit DVD Content, 2 of 2

(2) ダウンロードした各ファイルを解凍して任意の同じフォルダに置きます。

デフォルトは [C:\swdist\<3DVIA Composer のバージョン>_ComposerFull_x86 (または x64)] です。

(16)

Part Ⅱ

3DVIA Composer ネットワークライセンス インストール

1.ライセンスサーバーにおける設定

(1) 3DVIA Composer ネットワークライセンス マネージャー を以下からダウンロードします。

Windows 32bit 版:http://www.3dviacomposer.com/secure_download.php?file=Microsoft_Windows_32_bits.zip

Windows 64bit 版:http://www.3dviacomposer.com/secure_download.php?file=Microsoft_Windows_64_bits.zip

zip ファイルには次のファイルが含まれております。 - lmgrd.exe ・ベンダーデーモン(SEEMAGE.exe)と共に、ライセンスサーバーシステムを構成します。 クライアントからサーバーへの初期通信をハンドルします。 ・ベンダーデーモンの開始・設定を行います。 ・ベンダーデーモンにライセンスのチェックアウトを照会します。 - lmtools.exe ・ライセンスパラメータを設定するユーザーインターフェースです。 - lmutil.exe ・ライセンスユーティリティです。 - SEEMAGE.exe ・ベンダーデーモンです。 ・ライセンスを所有しているユーザーと有効なライセンス数をトラッキングします。 (2)ダウンロードしたファイルを解凍し、上記のファイルをサーバーマシンの任意のフォルダへ一箇所に置き ます。(例:C:\3DVIA Composer FLEXlm)これらのファイルはインストールする必要はありません。

(3) 3DVIA Composer のネットワークライセンスファイルを、(2)と同じフォルダ、または同じフォルダ内に新 規作成したフォルダに置きます。(例)C:\3DVIA Composer FLEXlm\License

※ ライセンスファイルの取得方法は P.10~13 を参照してください。

(4) lmtools.exe をダブルクリックして起動し、[Config Services]タブをクリックします。 lmtools.exe のメニューはすべて英語になります。

(17)

(5) 以下の設定を行います。

a. [Service Name]に、3DVIA Composer ライセンスサービスの名前を入力します。(例)3DVIA Composer b. [Path to the lmgrd.exe file]の右にある[Browse]ボタンをクリックし、(2)のフォルダにある「lmgrd.exe」を指

定します。

c. [Path to the license file]の右にある[Browse]ボタンをクリックし、(3)のフォルダにあるライセンスファイル (*.lic)を指定します。

d. [Path to the debug log file]の右にある[Browse]ボタンをクリックし、任意の名前でログファイルを作成して 指定します。(例)C:\3DVIA Composer FLEXlm\lmgrd.log

e. [Use Services]チェックボックスをオンにします。

f. [Start Server at Power Up]チェックボックスをオンにします。 g. [Save Service]ボタンをクリックします。

(18)

(6) [Start/Stop/Reread]タブをクリックし、[Start Server]ボタンをクリックします。サーバーが正常に開始さ れると、ダイアログの下部に“Server Start Successful”と表示されます。

2.ファイアウォールの設定

ファイアウォールを使用している環境では、サーバーマシンで以下の設定を行ってください。 (1) コントロールパネルの[Windows ファイアウォール]をダブルクリックします。 (2) [例外]タブをクリックし、以下の 2 つの例外を追加します。 (2)-1 [プログラムの追加]ボタンをクリックして「lmgrd.exe」を指定、または[ポートの追加]ボタンをクリックして、 任意の名前(例:lmgrd)でポート番号 27000(デフォルト)を指定します。ポート番号をデフォルト以外に 変更するには、ライセンスファイルの[SERVER]行の後ろにポート番号を記述します。

“SERVER this_host サーバーの HostIDポート番号” (2)-2 [プログラムの追加]ボタンをクリックして「SEEMAGE.exe」を指定します。

(19)

3.クライアントにおける設定

ライセンスサーバーの設定完了後、クライアントでライセンスサーバーを指定します。 (1) クライアントで 3DVIA Composer を起動し、サーバー名を入力し、[次へ]をクリックします。 「ポート番号@サーバー名」のように入力します。

※ ライセンスサーバーの設定に関する詳細は、下記より「FLEXLM LICENSE MANAGER 3dvia composer」 (英文のみ)をご参照ください。

(20)

4.ライセンスを借用

ネットワークライセンスのクライアントでライセンスを借りると、ライセンスサーバーに接続しない状態でも 3DVIA Composer を使用できます。

4.1 ライセンスを借りる

(1) クライアントでスタートメニューより、すべてのプログラム > 3DVIA Composer のバージョン > Licensing > Flex LM License management をクリックして LMTOOLS を起動し、[Borrowing]タブを選択します。 (2) 以下の設定を行います。

a. [Vendor Name]に「SEEMAGE」を入力します。

b. [Return Date]にライセンスの返却日を入力します。(2011 年 9 月 30 日の場合は、30-Sep-2011) ここで指定した期限を過ぎると、ライセンスは自動的にサーバーに返却されます。

指定した期限より前にライセンスを返却したい場合は、P.22~23 を参照してください。 ライセンスの借用期間は、

・ 2010 年 7 月以前に生成されたライセンスは最長 7 日間。 ・ 2010 年 7 月以降に生成されたライセンスは最長 30 日間。

c. [Return Time]はオプションです。入力しない場合は、[Return Date]の翌日午前 0 時に設定されます。 d. [Set Borrow Expiration]ボタンをクリックします。

(21)

(3) 3DVIA Composer を起動します。この時点で、3DVIA Composer の基本機能に関するライセンスフィーチ ャーが借用されます。追加で借りるライセンスがある場合は、ヘルプ > ライセンスを借用 をクリックし、 フィーチャー名の左隣のチェックボックスをオンにしてから[借用]ボタンをクリックします。

主なライセンスフィーチャー名と対応する機能は以下のとおりです。 S_Publisher : 3DVIA Composer

S_Sync : 3DVIA Sync

ClashClearanceMockup : クリアランスのチェック ClashRT : 干渉検出

RightManager : RightManager PublishPDF : PDF のパブリッシュ

(22)

(4) [閉じる]ボタンをクリックしてダイアログを閉じます。

(5) クライアントマシンの LMTOOLS で、[Borrowing]タブの[List Currently Borrowed Features]ボタンをクリッ クすると、ダイアログの下部に借用したフィーチャー名がすべて表示されます。 ※ 3DVIA Composer を起動し追加のライセンスは借用しなかった場合でも、以下の 6 つのライセンスフィー チャーが自動的に借用されます。 S_Publisher AnimationPublisher KinematicPublisher VectorizationPublisher CGM NoDistributer

4.2 借りたライセンスを期限より前に返却する

何らかの理由により、借りる際に指定したライセンスの期限より前にライセンスを返却したい場合は、以下の 操作を行ってください。 (1) ライセンスを借用したクライアントで、システム環境変数“SEEMAGE_LICENSE_FILE”を指定します。 (1)-1 コントロールパネルの[システム]をダブルクリックし、[詳細設定]タブの[環境変数]ボタンをクリックしま す。 (1)-2 システム環境変数の[新規]ボタンをクリックし、変数名に「SEEMAGE_LICENSE_FILE」、変数値に「@サ ーバー名」を入力します。[OK]ボタンを 3 回クリックして全てのダイアログを閉じます。 ※ システム環境変数は初回のみ設定を行います。既に上記の設定を行ったマシンで再度設定する必要は ありません。

(23)

(2) LMTOOLS を起動し、[Borrowing]タブをクリックします。

a. [List Currently Borrowed Features]ボタンをクリックします。 b. 借用しているフィーチャー名と期限がダイアログ下部に表示されます。

c. 返却したいライセンスフィーチャー名を入力します(注: 大文字・小文字を含めフィーチャー名を正確に入 力しないと返却に失敗します)。

(例) 3DVIA Composer のフィーチャー名は「S_Publisher」です。

d. [Return Borrowed Licenses Early]ボタンをクリックします。これを返却するすべてのフィーチャーで繰り返し ます。

(24)

5.ライセンスファイルの再発行と設定

ライセンスサーバーを変更される場合やライセンスを追加購入された場合は、ライセンスの再発行が必要と なります。3DVIA Composer がインストールされている環境で以下の手順を行います。

(1) 管理者ユーザーで Windows にログオンします。 (2) 以下のファイルを実行します。

<3DVIA Composer インストールフォルダ>\Bin\ResetLicensePaths.reg

(3) レジストリエディターダイアログで「はい」をクリックします。続いて表示されるダイアログは「OK」をクリッ クして閉じます。 (4) 3DVIA Composer を起動します。 (5) ライセンスファイルを取得します。 P.10~13 を参照してください。 ※ ライセンスを追加購入された場合は、メール本文に新しいシリアル番号を記入します。 (6) ライセンスファイルを設定します。 スタンドアロンライセンスの場合は、P.13~を参照して設定します。 ネ ッ ト ワ ー ク ラ イ セ ンスの場合は 、ライセンスサーバー で 3DVIA Composer のサービスを停止 (LMTOOLS より、[Start/Stop/Reread]タブをクリックし、[Stop Server]ボタンをクリック)してから、P.16 ~を参照して設定します。

参照

関連したドキュメント

LicenseManager, JobCenter MG/SV および JobCenter CL/Win のインストール方法を 説明します。次の手順に従って作業を行ってください。.. …

All the content is extracted from Stack Overflow Documentation, which is written by many hardworking individuals at Stack Overflow.. It is neither affiliated with Stack Overflow

・HSE 活動を推進するには、ステークホルダーへの説明責任を果たすため、造船所で働く全 ての者及び来訪者を HSE 活動の対象とし、HSE

本手順書は複数拠点をアグレッシブモードの IPsec-VPN を用いて FortiGate を VPN

貸借若しくは贈与に関する取引(第四項に規定するものを除く。)(以下「役務取引等」という。)が何らの

手動のレバーを押して津波がどのようにして起きるかを観察 することができます。シミュレーターの前には、 「地図で見る日本

□ ゼミに関することですが、ゼ ミシンポの説明ではプレゼ ンの練習を主にするとのこ とで、教授もプレゼンの練習

海洋のガバナンスに関する国際的な枠組を規定する国連海洋法条約の下で、