W)I症 l候 |群 !の |心| 房 |筋 lablaltionl後 |に |認 |め
ら|れ |る
l A T P I
に |よ|る |副 !伝 |導 |路 の |機 |序 |と副 |伝 |導 |路 |再 |発 |予 |知 |に |対 |す |る |そ |の |有 |用 |性
昭 |和 |大 |学 |医 |学 |部 |内 |科 |学 |講 |座 |(|循 |環 |器 |内 |科 |学 |部
門
品 川||| 丈 |太 |郎 |、 |小 |林 |洋 |一 |、 |宮 |田| |彰
ラ |ン|ニ |ン |グ!タ |イ |ト|ル
副| 伝 |導 |路 Iablaltionl後 |に |認 |め |る
連 |絡 |先 |著 |者 |名 小 |林 |洋
昭 |和 |大 |学 |医 |学 |部 |内 |科 |学 |講 |座 |循 |環 |器 |内 |科 |学 |部 |門
抄 |録
I I
1I
2I o I o I
字 |以|内I
(111112191字 |)W)I 症 | 候 | 群 | の labl~tionl 後 | 、 !ATP|急 |速 |静
注|に|よ|る|副 |伝 |導 |路 |の 過 |性 |再 |伝 |導
の|機 |序 |と|そ |れ |が|慢 |性 |期 |の|再 |発 |の |予 |知 |と|な|る|か を|検 |討 |す |る|。 |
対 |象 |は
l a
叫ti吋 後 卜 | 副 |伝 |導 |路 |の |完 |全 |離 |断 |を|確 |認 |し,、 か |っ ト JArPJ投 |与 |を|施 |行 |し|ぇ|た |顕 |性 |叫 症 |候1
群 |の1 4 8
例 |、|男 I
2 6
I例 |、 |年 |齢1 4 2 . ~ ± 1 1 7 . l o
歳 |、 |観 |察 |期 |間l 1 s .6 1 ±
I 9.1
か|月 |で |あ!る|。 |全 |例 |高 |周 |波 |通 |電 |を|用 |い ア |プ |ロ チ |方 |法 |に|つ |\し Iて |は 左 |側 |副 |伝 |導 |路 |は 僧 |房
弁 |下 |心 |室 |焼 |灼 右 |側 |副 |伝 |導 |路 |ほ ‑'尖 |弁 |上 |心
房 |焼 |灼 |を|行 |っ|た |。 |副 |伝 |導 |路 |の |途 |絶 |を|確 |認 |後
ATPIを|急 |速 |静 |注 I(
J o .
2~0.4 r r f a / k g J
最 |大 |量|は l20m し|、 |房 |室 伝 |導 |を|検 |討 |し|た |。 |順 |行 |伝 |導 |の|評 |価 |に|は し | 洞 |調 律 |と|心 |房 |べ シ |ン|グ|下|で 逆 !行 |伝 |導 |の |評 |価 |は 右 |室 |べ シ|ン|グ|下 |で |行 |っ|た4 8
I例 |の|副 |伝 |導 |路は |左 |白|由|壁
1 2 s 1
本 ト | 左 |中|隔I 4 I
本 |、 |右 |自|由|壁1 1 3 I
本 ,、右 |中|隔
I
3I
本 |で|ぁ|っ|た|。 |全 |例 |で|副 |伝 |導l
路 |は|完 |全 離 |断 |さ|れ |た|。 |左 |側 |副 |伝 |導 |路 I3 2
I例 |中 I1 I例 |は |副|伝導 |路 |の 時|的| な |再 |発 |が |認 |め |ら|れ| た |が 経 !過
l
観察 |に |て |デ |ル |タ |波 |の |再 |出| 現 |は |な |か |つ |た |。 |右 |側| 副
伝 |導 |路 |の
I
16I
例 |に |っ |ぃ |て |は 、|I
4I
例| で |副 |伝 |導 !路 |の|過 |性 |再 |伝| 導 |が |み |ら|れ |た |。 |こ| れ |ら|は |長 |期 |観 |察
で |デ |ル |タ |波 |の |再 |出 |現 |が |み |ら|れ |た 方 ATPIで
再 1伝 |導 |が |み |ら|れ |な |か |つ |た I 1 I例 |も|デ |ル |タ |波 |が |再
発 |し|た |。
1 4 8 1
例 |中 |右 |側|中l
隔 |副 |伝 |導 |路 |のI
1I
例 |は いTP 投 |与 |で |再 |逆 |伝 |導 |を |認 |め |、| そ |の |他| のI
1I
例 |は |長 |期観 |察 |で |再 |発 |を|認 |め |た |。
I A r r i
単 |独 |はI 3 I
症 |例 |で しI 2
例| は
I
is~proi;ere~olI
負 |荷 |下 |で |認 |め |ら|れ |た |。I
is仲rotererholの |効 |果 |はい | 心 | 室 |焼 |灼 |例| で |減 |弱 |し|、 |心| 房 |焼 |灼 |の
4 I例 |は |増 |強 |し|た l0 静 |脈| に |よ|り|易 |再 |発 |性
と! な |っ |た い
I
1I
例 |はI
Ac$ty 1¢hol ineI
の |静 |注 |で |も|再 |伝 |導が |認 |め |ら|れ |た |。 |左 |室 |焼 |灼 |例 |の |副| 伝 |導 |路 |再 |伝 |導
は |徐 |脈 |依|存 |で |出 |現 |し|、 |徐 |脈| に|よ|り/a叫t吋 で |延 |長
し|た |不 |応 |期
l
を |脱 |し| た |か |、 |房 |室 |ブ |ロ| ッ|ク |に |ょ|りE、副 |伝 |導 |路 |へ |の |逆 |行 |性 |潜 |在 |伝 |導 |が |消 |失 |し| た |と|と
が |機 |序 |と|考 |え |ら|れ |る 方 ATPIで |再 |伝 |導 |の |認
め |ら|れ |た |右 |心| 房 |焼 |灼
I
4I
例 |の |特 |徴 |は |、| 徐 |脈 |依 |存で |は |な |し叶 こ|と is<hprotererhol Iや 負 |荷
l
で IATPIの再 |伝 |導 |が|得 |ら|れ |や |す |く|な|つ|た |こ! と|
t i
静 |注|で |も|再 |伝 |導 |が |み |ら|れ |た |こ|とい | ら|、 | 叫 効 |果 iま ad nos ne の 作 用 で あ り 、 心 房 筋 に 豊 富 に 存 在 す る Ach感 受 性 K チ ャ ネ ル を 閉 口 し 不 応 期 を|短 縮 し た か 、 静 止 膜 電 位 の 過 分 極 に よ り 心
筋 |伝 l導 [を|改 |善 |し|た!と|考 |ぇ|ら|れ lたl。 |慢 1性 |期 |にlす べ!て |の |デ |ル
l
タ|波 |が |再 |出| 現 |し|た|こ| と|か |ら|、| 再 |発の |予 |測 |に IATPI急 |速 |静 |注 lは|有 |用 |と|考 |ぇ lら|れ lた|。 |心 房 |焼 灼 に よ る 副 伝 導 路 の 離 断 の 再 発 予 知 |にIATP
に|よ|る
I do~mantl
conkuctkonI
の|評 |価 |は |有 |用| で |あ|るl0キ|ー| ワ|ー| ド
ATitAdキnosine,
I
副|伝|導|路 l、abl~ti叫 に | よ | る | 肺 | 静 | 脈 | 隔 | 離 | 術 | 後 | に 阿Pl 急 | 速 | 静 | 注 | を
行|ぅ!と|、| 左|房|肺|静|脈|結|合|が|再|伝|導|す|る|ぃ|ゎ|ゅ
る が|出|現|す|る|場|合|が|あ|り こ| の|よ う|な|症|例|は|遠|隔|期|に|左|房|肺|静|脈|連|結|が|再|伝|導 し|て|心| 房|細|動|が|再|発|す|る!と |報|告|さ|れ|て|ぃ|る
I
c1, 2)I
し|か|し こ|の|機|序|は|十l
分|明|ら|か|に|さ|れ|て|い な|い 方 TPIの|急|速|静|注|は|房|室|結|節|伝|導|を 般|作|業|心| 筋|に|作|用| し|な|ぃ|と|ぃ|ぅ 抑| 制i
す|る|が特 | 性 | を | 生 | か | し | て | 、 / abl~tion/ に | よ | る |副| 伝 | 導 | 路 | 離 | 断 | の
確|認|に仏TPI急|速|静|注|が|有|効|と|報|告|さ|れ|て|ぃ|るl
(3t5) 。 現|在l、 W)I症|候|群|のlablationlは
firs~ line!の|治|療|と|な|つ|て|い|る|が|、|右|側| 副|伝|導|路|の
再|発|は|多|ぃ|。|ゎ|れ|ゎ|れ|は|心|房|筋|付|着|部|をlablJtion
す|る|と|離|断|し|た|副|伝|導|路|が
l A T P I
で導|す|る|現|象 い|わ|ゆ|る
過|性|に|再|伝
|を|認|め|、 こ| の|現|象|を|認|め|た|例| は|慢|性|期|に|デ|ル|タ|波|が|再 出| 現|し|た|と
l
報|告|し| たI
(6) Iia叫ionl~こ | ょ | り | 副 | 伝 | 導 | 路 | 離 | 断 | 後 | 、 問 急 | 速 | 静 | 注 | 後
に|副|伝|導|路|が|再|伝|導|す|る|、|ぃ| ゎ|ゅ|るl
condudion
I
の|機|序|を|明|ら|か|に|し こ|の|現|象|が|慢|性期|の|副|伝|導|路|再|伝|導|の|予|知|と|な|る|か|を|検|討|し た|
。 |
研| 究
l
方|法対 象 は abltionを 施 行 後 臨 床 電 気 生 理 学 的 検 査 に よ り 副 伝 導 路 の 完 全 離 断 を 確 認 し か つ
TPI投!与|を|施|行|し|ぇ|た|吋
w j
症|候|群|の|判 例|、1男J
26例 女 22 例 、 年 齢 42 4土1.0 歳 ( 16 71 歳 ) 観 察 期
1
間|時+トl
かl
月I ( I o
い| か|月|)|で|ぁ|る|。|
la lationlプ1ロ| ト|コ|一| ル|
全 | 例 | 高 | 周 | 波 | 通 | 電 ドso~Hz)J を | 用 | ぃ | て | 、 I 10r30Wat Iで
60−附 秒!間|の|通|電|を|行|っ|た卜|
ア|プ|ロ
I
~I
チ|方|法|に|っ|ぃ|て|は|、|左|側|副l
伝|導|路 の 場 合 は 大 腿 動 脈 か ら 左 心 室 へ の 逆 行 性 左 室 ア プ ロ ー チ と し 、 abltionは 僧 房 弁 下 心 室 焼 灼 を|行|し'I、|右 側 副 伝 導 路 の 場 合 は 大 腿 静 脈 か|ら右 |心| 房 | へ | の | ァ | プ | ロ 1~1 チ | と | し | 、 | コ l 尖 ! 弁 | 上 | で |心| 房
焼|灼
l
を|行|っ|た|。
|.TP[投|与|方|法|
最 終 通 電 20 分 後 よ り 電 気 生 理 検 査 を 施 |行 し| 、|副|伝|導|路|が|途|絶|さ|れ|て|ぃ|る|こ|と|を|確|認|し
た|後|、件TPIの|急|速|静|注|し|房|室|伝|導|に|対|す!る|反|応 を|検|討|し|た|。|
順|行|伝|導!の|評
l
価|に|は|| 洞|調|律|と|心| 房|べ|ー| シ ン|グ|下|で|施|行|しl
、|逆|行|伝|導|の|評|価|は|、|右|室|べシ|ン!グ|下|で|施|行|し|た|。| 防
l p
静|注|投|与|量|は山 g/kglと|し|、| 最|大|量|は! 叫g
I
と|し| たIo 日 | 陥w ‑ 1
叩| 方|法|b l a t i o n l
施 行 1 週 後 に 評 価 電 気 生 理 検 査 を 施 |行た
|
口|
退|
院|
後|
はji.s.[~
か|
月|
後|
のj
24i
時|間|ホ|ル|タ心| 電l図|を|含|む|定|期|的|な|経|過|観|察|を|施|行|し|、|再 発|の|有|無|を
I r e
咋 吋 叫 に|判|定|し|たl0結|果|
1. I術 前 |電|気|生|理|検|査|
例|の|副| 伝 岡 |路|の|局
l
在l
は|左|白|由|壁|判 本| |左 中|隔I
4I
本|、| 右|白|由|壁いs l
本|、|右|中| 隔I s I
本|で|あ|つ たI
oI
こ|の|う|ちト|右|自|由|壁|のI
1I
例|は|順|行|伝|導|の み|を|有|し|た|。|カ
l
テ|-|
テ|
ルトbl~tionl
全|例|で|副|伝| 導|路|は|離|断|さ|れ|、| 術|後|の|電|気|生 理|検|査|で|はほ
u I
伝|導|路|を|介|す|る|伝|導|は|消|失|し|た10.TPJ投|与|の|結|果 順
|
行|
伝|導|に|対|
す|
る|効|果表
I
1I )
|
左|
副|伝|
導|路|
は|自|由|壁|副|伝|
導|
路|例|
で|
はI2sI
例|
中22 J例|で
j A V j
ブ|ロ|ツ|ク|を|認|
め|、
I5 I例|は|ブ|ロ|ツ|
ク|を 認|
め|な|か|っ|た|。|
残|
り|
のI
1I
例|は|副 |
伝|
導|
路|
の|再|発 を|認|
め|た し|
か|し 時|的I( I
1I o I
秒|
以|内 で|あ つ|た|た|め|追|加 |
通|
電|は|施|
行|し|
な|か|つ|た卜| そ|の|後 の|経|
過|観|
察|に|て|デ|ル|
タ|波|の|再|
出|現|
は|認|
め|てl
ぃな |し\ I o
左
|
中|隔|副 |
伝|導|路|例|のI4I
例|
中I3I
例|で|却 |
ブ|ロ|ツ ク|を|判 め|
、/1I
例!はl
認|め|な|か|っ|た|。|ま|た|、ド.TP/
投 与|で|デ|ル|タ|波|の|再|出|現|を|認|め|た|症|例|
は|ぃ|な|か っ|た|。|
長|期|
観l
察|で|も|再|伝|
導|症| 例 |
は|認|
め!な|か|つ止 | |
「 同
自|
由|壁|
副|伝|
導|路|のI 1 3 1
例|に|つ|い|て|は|、I
10I
例 でI A V I
ブ|ロ|ッ|ク|を|認|め|、|残|り|
のI3 I例|
で|
は|副|伝|
導路 |の 過
|
性|
再|
伝|導|を|認|め|た こ| の I3 I例|と[ATP/投与|で|再|伝|導|を|認
|
め|な|か|つ|たI10I
例|中I1I
例|
は|長|
期 観!
察|
で|デ|
ル|タ|波|
の|再|出|現|を|認|
め|た|。|
右|
中|隔|副 伝|
導|
路|例|
で|はI
3I
例|中I
1I
例|
はI
AvI
ブ|ロ|ッ|ク|を|認|
めt、i
I
例 |は |認 |め |ず |、 |残 |り|のI
1I
例 |は |副| 伝 |導 |路 |の |再 |伝 導 |を |認 |め |た |。 |再 |伝 |導 |を |認 |め |たI
1I
例 |は |長 |期 |観 |察 で | デ | ノレ | タ | 波 | の | 再 | 出 | 現 | を | 認 | め | た I o逆 |伝 |導
l
に |対 |す |る |効 |果48
I
例 |中|右| 自|由|壁 |副 |伝 |導 |路 |のI
1I
例|
は! abl~tionJ
前|
に 逆 |伝 |導 |を|認 |め |な |か |っ |た |が |、|他| の I47 I例 |は |副 |伝 |導路 | の | 逆 | 伝 | 導 | を | 認 | め | た | 。 labl~tionl 後 | 右 | 室 | べ シ |ン |グ
中 |に 件TPIを|投 |与 |し|て jVA!伝 |導 |ブ |ロ|ツ|ク |を |認 |め |な |か
っ |た |の |は
I
1I
例 |の |み |で |ぁ |っ |た |。 |右 |側 |中|隔 |副 |伝 |導 路 |のI
1I
例 |はk ¥ T P I
投 |与 |後 |再 |出 |現 |を |認 |め |た こ |の I1例 |と|右 |自|由| 壁 |の
I
1I
例 |は |長 |期 |観 |察 |で |再 |発 |を|認 |め出
l「 主 |例 |を |提 |示 |す |る 10
症 |例 I1. 図
I
1I , I
2I
、Is I )
症 |例 |は 21 I才 |、 |女 |性 |、| 右 |側| 前 |中|隔 |副 |伝 |導
路 |例 図
I l A I
に |示 |す |よ|う|に 記 |録さ|れ |た |電 |位 |で |は
で |は
l p Q
を |示 |し こ |こ|か |ら 18 I束 |電 |位| 記 |録部 |位 |は |、 |最 |短
1 1 0 I
mmI
と|近 |接 |し|て |\しI
た |。 |そ |の |た |め 通 |常 |よ |り|低| エ |ネ |ル |ギ の l9WIで |通 |電 |を |開 |始 |し図 1
図 2
図 3
9
I
秒 |で |デ |ル| タ |波 |は |間| 歓 |的 |に |消 |失 |し|、/ 28 /秒 |で |完全 |に |デ |ル |タ |波 |は |消 |失
l
し| 、 J60I
秒 |ま |で |通 |電 |を |続 |けた
|
。~blcltion/
後|
の|
電|
気|
生|
理|
検|
査|で|は|
副|
伝|
導|
路|
の|)|慎
導
伝 逆 |伝|導 |の |完 |全 |離 |断 |を|確 |認 |し|た Io 図 llCE、
図
JIB I ) I
次|に |、 件T
町投 |与 |に |よ |る |離 |断 |確 |認 |を| 施| 行 |し た し | 図l 2 A I
に |示 |すl
ょl
ぅ|に |、 |洞 |調 |律 |中 |に l急 |速 |静 |注 |を |施 |行 |し|た |と|こ|ろ 投 |与 |後
I
13I
秒 |で |デル |タ |波 |が |再 |出 |現 |し こ|の |現 |象 |は |再 |現 |性 |を
i
有 |した |。 |心 |房 |べ シ | ン | グ 1120~ 分 ! 最 | 中 | に lATPI 投 | 与 | す | る | と
7 I秒 |で |同 |様 |に |デ |ル |タ|波 |の |再 |出 |現 |を |み |た |。 |心| 室
./"‑‑...。. シ |ン |グ |中 投 |与 |で |は 完 |全 |室 |房
伝 |導 |ブ |ロ|ツ|ク |し|て |い |た |副 |伝 |導 |路 |が /15 /秒|後 |に |再 伝 |導 |を |認 |め |た |。 |副 |伝 |導 |路 |再| 出| 現 |の |機 |序 |を |検 |討
す | る | た | め | に | 、 lproyran~lol ~. lmg/kgl前 |投 |与 |後 |に
を |禍 |調 |律 心| 房 |べ シ |ン |グ 心| 室 |べ シ |ン |グ
下 |で |投 |与 |す |る |と|同 |様 |の |副 |伝 |導|路 |の |再 |出 |現 |を |認
め |た l 図 l2B 次 |に |、
IKI
チ |ャ |ネ |ル |開 |口|薬 |のnidorarldil I 単 | 独 | 投 | 与 | で | は | デ | ノレ | タ | 波 | を | 認 | め | な | か | っ| た カ
ミ 少 |量 |投 |与 |で |容 |易 |に |デ |ル |タ |波 |が
再 |出 |現 |す |る|現 |象 |が |認 |め |ら|れ |た|。 |(|図