教科・科目
2単位
対象学年・組・区分 1年12,3,45,67必修選択 教科書教科
・副教材等
担当者目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間4月
5月
6月
7月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
評価の観点芸術(音楽) ・ 音楽Ⅰ
高校生の音楽Ⅰ (音楽之友社)芸術(音楽)科
鈴木 壽子音楽の幅広い活動を通して、音楽を愛好する心情を育てる。
音楽を愛好する心情を育てるとともに、感性を高める。
音楽の創造的な表現と鑑賞の能力を伸ばす。
学習内容
一
学
期
楽しく歌おう 校歌を三部合唱で歌おう 合唱 鑑賞 楽典24h
オリエンテーション ストレッチ・ブレス練習・発声練習 校歌(混声三部合唱)、翼をください(二部合唱)少年時代(二部合唱) 鑑賞「トッカータとフーガ ニ短調」 楽譜の読み方・音部記号 イタリア歌曲を歌おう 音楽の歓び 日本の歌曲・民謡を歌お う 楽典 帰れソレントへ オー・ソレ・ミオ 夏の思い出 浜辺の歌 ソーラン節 こきりこ 拍子記号・小節と縦線・臨時記号二
学
期
劇音楽に挑戦(デュエッ ト) 西洋音楽の鑑賞 合唱28h
ホール・ニューワールド(二重唱) 鑑賞「惑星」 ボレロ、菩提樹 グループで合唱奏をしよ う 日本の民謡 旋律を作ろう リズムアンサンブル 「カントリーロード」をギターやリコーダーを加えてグループで合唱奏する 民謡音階を使って作曲 「野菜の気持ち」グループでヴォイスリズムアンサンブルを行う三
学
期
ギターを弾こう 西洋音楽史 西洋音楽の鑑賞 合唱 アルトリコーダー18h
「ラブミーテンダー」をギターで弾く 鑑賞「展覧会の絵」 合唱曲「証」「コスモス」等、生徒が歌いたい合唱曲を歌う出席状況、日々の授業態度(私語等の授業妨害、居眠りは大きな減点対象)、及
び参加状況(意欲的、主体的に取り組んでいるか)、プリント、実技テストを総合し
て評価する。
教科・科目
2単位
対象学年・組・区分 2年12・3・45・67組必修選択 教科書教科
・副教材等
担当者
目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間4月
5月
6月
7月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
評価の観点 ・方法芸術(音楽) ・ 音楽Ⅱ
改訂版 ON! 2 (音楽之友社)芸術(音楽)科
鈴木 壽子音楽を愛好する心情を育てる。
音楽を愛好する心情を育てるとともに、音楽文化の理解を深める。
個性豊かに創造的な表現をするための技能を身に付ける。
学習内容
一
学
期
デュエットで歌おう ア・カペラに挑戦 音楽の歓び 楽典24h
二重唱「おおシャンゼリゼ」「チェリー」「星に願いを」 「どじょっこふなっこ」(ア・カペラ) 「上を向いて歩こう」 楽典「音符と休符」「拍子」 イタリアの歌曲を歌おう 音楽の歓び「独唱」 西洋音楽の鑑賞 帰れソレントへ 愛の喜び ピアノの名曲「2声のインヴェンション、ピアノソナタ悲愴、ノクターン、ラカンパ ネッラ、水の戯れ」二
学
期
日本の伝統芸能に親しも う 器楽を楽しもう キーボードを弾こう 打楽器を加えてサンバを 演奏しよう28h
三味線で「海の声」を弾く キーボードで好きな曲を選んで弾く 「風になりたい」「ラ・バンバ」 グループコンサートを開 催しよう 西洋音楽の鑑賞 グループで自由に曲や編成を決めて練習・発表 ベートーベン・交響曲第9番 エルガー・行進曲「威風堂々」三
学
期
ギターアンサンブルを楽 しもう 西洋音楽の鑑賞 音楽の歓び・合唱18h
ギターアンサンブル「スタンドバイミー」 鑑賞「ファンタジア」 「春に」「虹」出席状況、日々の授業態度(私語等の授業妨害、居眠りは大きな減点対象)、及び
参加状況(意欲的、主体的に取り組んでいるか)、プリント、実技テストを総合して評
価する。
教科・科目
2単位
対象学年・組・区分 3年必修選択 教科書教科
・副教材等
担当者目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間4月
5月
6月
7月
9月
10月
11月
12月
1月
ミュージカルの魅力2月
3月
評価の観点芸術(音楽) ・ 音楽Ⅰ
高校生の音楽① (教育芸術社)芸術(音楽)科
鈴木 壽子音楽の幅広い活動を通して、音楽を愛好する心情を育てる。
音楽を愛好する心情を育てるとともに、感性を高める。
音楽の創造的な表現と鑑賞の能力を伸ばす。
学習内容
一
学
期
楽しくデュエットしよう 器楽合奏を楽しもう 楽典24h
オリエンテーション 発声のドリル(あくび・スタッカート)おおシャンゼリゼ・ チェリー・星に願いを キーボードの基礎 楽譜の読み方・音部記号 リズムアンサンブルを楽し もう 器楽合奏を楽しもう 楽典 スティーヴ・ライヒ「クラッピング・ミュージック」 両手でキーボードが演奏できる 拍子記号・小節と縦線・臨時記号出席状況、日々の授業態度(私語等の授業妨害、居眠りは大きな減点対象)、及
び参加状況(意欲的、主体的に取り組んでいるか)、プリント、実技テストを総合し
て評価する。
二
学
期
日本の伝統音楽 器楽 西洋音楽史 西洋音楽の鑑賞28h
「海の声」合唱奏 キーボード演奏(個々の課題に合わせて) 古代ギリシア~古典 サンバの合奏「風になりたい」「ブラジル」 日本の民謡 コードネームについて 器楽 ソーラン節 コードを用いて、「エーデルワイス」に和音をつけてキーボードで演奏する キーボード演奏(個々の課題に合わせて)三
学
期
18h
「美女と野獣」「ハイスクール・ミュージカル」等 個々の課題に合わせて 個別の指導教科・科目
2単位
対象学年・組・区分 3年必修選択 教科書教科
・副教材等
担当者
目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間
4月
5月
6月
7月
9月
10月
11月
12月
1月
音楽理論Ⅲ2月
3月
評価の観点
・方法
芸術(音楽) ・ 保育音楽
芸術(音楽)科
中内 道子鍵盤楽の演奏に関する基礎的知識・技能を通して、音楽を愛好する心情を育てる。
鍵盤楽器の演奏に関する応用技能を習得させ、感性を高める。
音楽の創造的な表現と鑑賞の能力を伸ばす。
学習内容
一
学
期
音楽理論Ⅰ 鍵盤楽器の演奏法 基礎24h
音符・休符・音階について 左右の指番号 運指練習 片手での練習 同上 コード練習 両手の練習 発表会出席状況、日々の授業態度(私語等の授業妨害、居眠りは大きな減点対象)、及
び参加状況(意欲的、主体的に取り組んでいるか)、提出物、実技発表を総合し
て評価する。
二
学
期
音楽理論Ⅱ 鍵盤楽器の演奏法 応用28h
拍子とリズム 記譜理解と読譜 さまざまな演奏技法の習得 同上 自由曲演奏・伴奏法 発表会三
学
期
18h
楽典総まとめ・演奏練習総まとめ まとめ 発表会教科・科目
2単位
対象学年・組
1年1・2、3、4・5、6・7組必修選択教科書
教科
・副教材等
担当者
目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間
4月
オリエンテーション 静物デッサン5月
色彩の基礎6月
文字の基礎ロゴタイプデザイン7月
アニメーション9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
評価の観点
・方法
三
学
期
立体造形 (ボックスアート)18h
・感じとったことや考えたこと・夢や想像をもとに、自分が表現した いイメージを豊かに創出し明確にして、主題の生成をする。 ・材料や資料準備を含めた制作計画を立て、素材の選択を工夫 して空間構成・立体造形をする。 ・出席状況、課題の提出状況、授業態度(意欲的・主体的に学習に取り組んでいるか)、制作し た作品、ワークシート・レポート等を総合して評価する。二
学
期
面分割による人物表現28h
・トーンについて理解し、明度変化のグラデーションをつくる。 ・光や陰影・面を捉え、人物を明度変化にそって分割し平塗りで 着彩する。 木工芸 ・実用性・機能性のある形体デザイン、木材の加工方法(裁断・切削・研磨)について理解する。 ・材料や用具を効果的に用いて、堆朱工芸品の制作をする。 ・生涯にわたり美術を愛好する心情を育て、創造的な表現・鑑賞の学びの基礎を養う。 ・デッサンや色彩、文字の基礎知識を身に付け、自己の表現に生かす。 ・光や面を捉える力を高め、明度変化による立体感の表現方法を理解する。 ・用と美の調和を考え、使いやすい木の道具をデザイン・制作する。 ・自己の思いを重視して発想及び主題の追求をし、形や色彩など造形要素の働きを考え創造的な表現をする。学習内容
一
学
期
24h
・美術Ⅰの授業内容・授業の注意事項を把握する。 ・複数のモチーフを深く観察し、形体や固有色の差、明暗・質感を 鉛筆で正確に再現描写する。 ・三属性・三原色・補色・対比等、色彩の基礎知識を理解する。彩 色の基礎技法を学ぶ。 ・文字の基礎やロゴタイプ、タイポグラフィーについて学び、自分 の名前のロゴステッカーを制作する。 ・アニメーションの仕組みを理解し、ストップモーションアニメの作 品鑑賞をする。芸術 ・ 美術Ⅰ
高校美術1 (日本文教出版)芸術科
坂内萌々子・栗原知世教科・科目
2単位
対象学年・組
2年1・2、3、4・5・6・7組必修選択教科書
教科
・副教材等
担当者
目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間
4月
オリエンテーション 手のデッサン5月
シュルレアリスムの世界6月
7月
9月
にぼしの摸刻10月
11月
12月
1月
2月
3月
絵本の工夫評価の観点
・方法
・出席状況、課題の提出状況、授業態度(意欲的・主体的に学習に取り組んでいるか)、制作し た作品、ワークシート・レポート等を総合して評価する。二
学
期
28h
・対象をじっくり観察し、形体・色彩の再現を目指して粘土 で模刻をする。 パッケージデザイン ・文字の構成や装飾性について学ぶ。人を惹きつける独 自の商品パッケージを考え、レイアウトが美しく情報伝達 性の高いプレゼンテーションボードを制作する。 ・資料集め等、構想の段階を大切にさせ、色彩や模様の構 成を練る。三
学
期
銅板レリーフ18h
・金属の加工方法(銅板ヘラ押し・いぶし)について学び、 素材の特性を生かした制作をする。 ・グラフィックデザイナーや絵本作家の作風を参考にし、絵 本を想定して豊かな画面構成をする。 ・感性を高め、発想や構想の独自性・表現の工夫に関心をもって作品鑑賞をし、様々な作者 の技法を学び感じたこと・学んだことを自分の表現に生かす。 ・目的や条件・機能・意匠・美しさをよく考え、自己の視点を明確にし、且つ社会的視点に立っ たデザインの発想・表現をする。 ・材料の特性・加工方法を理解し、自己の意図に沿った取り扱いをする。創造的で心豊かな構 想を練り、表現をする。学習内容
一
学
期
24h
・美術Ⅱの授業内容・授業の注意事項を把握する。 ・人間の手の骨格を理解し、深い観察をもとに形体・明暗・ 質感に気を付けて素描を行う。 ・シュルレアリスムについて学び、様々なアーティストの作 品を鑑賞する。 白と黒・密度と精度 ・写真素材を使用したコラージュの制作、及び点描画の制 作。明度をしっかり意識しながら、根気よく丁寧な点描表現 を行う。芸術 ・ 美術Ⅱ
高校美術2 (日本文教出版)芸術科
坂内萌々子教科・科目
2単位
対象学年・組
3年必修選択教科書
教科
・副教材等
担当者
目
一学期
二学期
標
三学期
学 期 月
単 元
時間
4月
構成演習①疎密5月
構成演習②平面構成6月
7月
9月
木炭デッサン10月
水墨画模写11月
12月
1月
2月
3月
アーティスト・デザイナー研究評価の観点
・方法
三
学
期
想定デッサン18h
・柔軟な発想によりモチーフの特徴を生かしつつ数・色・ 大きさ等を自由に想定し、独自性と創意工夫のあるデッ サンを行う。 ・深い観察をもとに、モチーフの明暗や質感に注意して 鉛筆で立体的に描写する。 ・一人の作家を取りあげ、表現方法や思想を研究する。 作家のスタイルを参考にしながら自分独自の表現を追 求する。・出席状況、課題の提出状況、授業態度(意欲的・主体的に学習に取り組んでいる
か)、制作した作品、ワークシート・レポート等を総合して評価する。
二
学
期
28h
・木炭の基本的な使い方、画面いっぱいに表現するた めの計り方や捉え方を学ぶ。明暗や比例・量感に注意 して描写を行う。 ・模写の種類・墨の表現方法について学び、水墨画の 作品模写に取り組む。 日本画体験 ・岩絵の具や水干絵の具、膠など日本の伝統的な描画 材の使用法を学び、主題を設定して小作品を制作す る。 ・観察力及び木炭での描写能力を高める。 ・日本の美術文化・伝統的な描画材料に触れ、その良さを味わう。 ・形体・明暗・質感等基礎的な表現を発展させ、独自性と創意工夫のあるデッサンをする。 ・作家研究をし、その表現方法や思想を学ぶ。学習内容
一
学
期
24h
・疎密や構成要素について学び、形体や色彩の変化・ 統一の調和を意識して構成をする。 ・画面の分割や色彩の組合せを多角的に考え、工夫の ある平面表現を行う。 ・「部分から全体へ」「パーツからユニットへ」それぞれの 段階で構成をしっかり考えながら、素材の特性を生かし た立体造形表現を行う。 構成演習③立体構成芸術 ・ 美術Ⅰ
高校美術1 (日本文教出版)芸術科
坂内萌々子 ・構成の諸要素を学び、形や色を用いた美しい平面・立体の構成を通して造形感覚を養う。教科書 教科 ・副教材等 担当者 目 一学期 二学期 標 三学期 学 期 月 単 元 実時間 学 習 内 容 一 4月 書の美を求め て 学 5月 楷書の学習・書 の歴史 期 6月 楷書の学習
24h
7月 楷書の学習・漢 字仮名交じりの 書 9月 行書の学習 二 10月 行書の学習 学 11月 条幅作品28h
期 12月 条幅作品 三 1月 条幅作品:かな の書の学習 学 2月 仮名の書の学 習18h
期 3月 生活の中の書 短冊、料紙を使い、かな臨書作品を制作し、それを生活の中に生か す。 評価の 観点 書に対する関心、意欲、態度、芸術的な感受や表現の工夫、創作的な表現の技能、鑑賞能力、日々の 積み重ね等を総合的に評価する 古典作品の臨書を通じて行書の用筆法や呼吸を身に付ける。 古典作品の臨書を通じて行書の用筆法や呼吸を身に付ける。中国の 古典と日本の古典の違いについて理解する。 条幅に臨書作品を制作 楷書又は行書5文字の条幅作品の製作(全国書初め大会出品予定) かなの種類、成り立ち、用筆法の学習 仮名の書の鑑賞と臨書 書の分野の理解と古典学習の意義の把握。 かなの種類とその成り立ちとかなの書美の鑑賞。 用具用材、執筆法、用筆法を理解し、表現方法を身に付ける。筆順 等、文字への関心を高める。 グループ書(協力して一作品を仕上げる) 古典作品の臨書を通じて書写文字と活字との違いや決まりごとを学 習する。時代背景を理解し、書風の違いを学習する。 古典作品の臨書を通じて書写文字と活字との違いや決まりごとを学 習する。時代背景を理解し、書風の違いを学習する。 古典作品の臨書を通じて書写文字と活字との違いや決まりごとを学 習する。時代や個性を理解して、表現の違いを学習する。各自感性に あった詩文を用い、表現する。楷書の用筆法を身に付ける 書道Ⅰ(教育出版) 保田 美永子 用具用材の名称とその扱い、執筆法、用筆法など基礎的・基本的なことを身に付ける。 文字に関する知識を深める。教科・科目 2単位 対象学年・組 教科書 教科 ・副教材等 担当者