目次
Contents
1. 開催概要
2. 主催者メッセージ
3. オープニングイベント/式典
4. 展示・会場構成
5. 出展傾向
6. 出展者一覧
7. 特別展示/イベントホール メインステージ
8. コンファレンス
9. 来場者数・来場者分析
10. 広報
11. 宣伝
12. CEATEC JAPAN 公式Website
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名 称: CEATEC JAPAN 2008(シーテック ジャパン 2008)
(Combined Exhibition of Advanced Technologies)
開 催 主 旨: ■ 通信・情報・映像が融合したデジタルネットワーク時代を反映した、最新の技術・製品・システム・ソフトを一堂に集め、その成果を情報発信する。
■ 各分野ごとに最新成果や最新動向を発信することにより専門性を発揮し、各ユーザの関心・期待・ニーズに応える。
■ 通信・情報・映像分野における日本、
アジア最大の情報発信・交流メディアとして、
グローバルレベルの最新成果、
最新動向、
活力を世界に発信する。
■ 関連産業界が一丸となって広く社会に問いかけ、産業の一層の進展と社会貢献を促すとともに、
デジタルネットワーク時代における生活文化、経済、社会の発展に貢献する。
会 期: 9月30日
(火)∼10月4日
(土)
開 場 時 間: プレミアムタイム 9月30日
(火) 午前10時∼正午
一般公開 9月30日
(火) 正午∼午後5時
10月1日(水)∼4日
(土) 午前10時∼午後5時
会 場: 幕張メッセ 千葉市美浜区中瀬2-1
入 場: 全来場者登録入場制
事前登録:入場無料
当日登録:入場料 一般1,000円・学生500円
※学生20名以上の団体および小学生以下は入場無料主 催: CEATEC JAPAN 実施協議会
情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)
社団法人電子情報技術産業協会
(JEITA)
社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
後 援: 総務省、外務省、経済産業省(建制順)
千葉県、千葉市、
日本放送協会、社団法人日本民間放送連盟、
日本商工会議所、 東京商工会議所、千葉商工会議所、
独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)、 独立行政法人国際観光振興機構、
アメリカ合衆国大使館商務部、
欧州連合駐日欧州委員会代表部、英国大使館貿易・対英投資部、 カナダ大使館(順不同)
協 賛: 特定非営利活動法人ITS Japan、財団法人インターネット協会、 社団法人衛星放送協会、社団法人情報通信技術委員会、全国家電流通協議会、
全国電機商業組合連合会、
全国電子部品流通連合会、
財団法人デジタルコンテンツ協会、
社団法人電気通信事業者協会、
社団法人電波産業会、
社団法人日本映像ソフト協会、
社団法人日本オーディオ協会、
社団法人日本ケーブルテレビ連盟、
社団法人日本経済団体連合会、社団法人日本コンピュータシステム販売店協会、 社団法人日本CATV技術協会、社団法人日本自動車工業会、
社団法人日本書籍出版協会、
日本電子機器輸入協会、
社団法人日本レコード協会
(五十音順)
グローバル パートナー:
●デジタル家電分野
Consumer Electronics Association(CEA)/International CES(USA)
Messe Berlin/IFA(Germany)
●情報通信分野
Telecommunications Industry Association(TIA)/NXTcomm(USA)
International Engineering Consortium(IEC)/Broadband World Forum
●電子部品分野
Messe München International/electronica(Germany),electronica & Productronica China(China)
アジア パートナー:
China Council for the Promotion of International Trade, Electronics & Information Industry Sub-Council(CCPIT ECC)
China Electronic Chamber of Commerce(CECC)
China International Software & Information Service Center(CiSiS)
China Semiconductor Industry Association(CSIA)
Electronic Industries Association of India
(ELCINA)
The Hong Kong Electronic Industries Association(HKEIA)
Taiwan External Trade Development Council(TAITRA)
Tianjin Economic and Technological Development Area(TEDA)
《AEECCメンバー》
China Electronic Appliance Corporation(CEAC)
Hong Kong Trade Development Council(HKTDC)
Korea Electronics Association(KEA)
Taiwan Electrical and Electronic Manufacturers Association(TEEMA)
※Asia Electronics Exhibition Cooperate Conference(AEECC)は1997年に組織され、各国・地域で開催している展示会間のPR・広報協力などに関 して相互協力関係を構築しています。
運営事務局: 有限責任中間法人日本エレクトロニクスショー協会
〒105-0012 東京都港区芝大門1-12-16 住友芝大門ビル2号館5F
電話:(03)5402-7603 FAX:(03)5402-7606 E-mail:[email protected]
1. 開催概要
Outline
2. 主催者メッセージ
情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)、社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)、社団法人コン
ピュータソフトウェア協会(CSAJ)の3団体は、関係官庁、団体の後援・協賛、協力のもと、来る9月30
日(火)から10月4日(土)
までの5日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)
において、最先端IT・エレクトロニ
クス総合展『CEATEC JAPAN 2008』
を開催いたします。
CEATEC JAPANでは、過去、デジタルコンバージェンスが指し示す「次」を体現してまいりました。
そして、9回目を迎えた2008年、
これまでの垣根を越えて日々進化する、デバイス、ハードウェア、
ソ
フトウェア、サービス、コンテンツなどが融合して生まれる新たな機能やサービスが、人々の生活や社
会活動にどのような恩恵をもたらすかが、実態として提供される新しいステージに入ります。
■「人をつなぐ」新たなるステージ
今日まで培ってきた最先端技術を駆使して誕生した新世代ネットワークは、人々をつなぎ、生活を
豊かにし、
ビジネスを広げます。
■「技術をつなぐ」新たなるステージ
技術革新、新しい産業・新たな市場を創造していく先端技術、製品を支える電子部品・デバイス技術
の重要性が高まっています。
■「次世代へつなぐ」新たなるステージ
デジタル放送時代に向けての取り組みや、地球温暖化対策への取り組み、次世代を担う人材育成を目
指します。
次の扉を開け、デジタルコンバージェンスの新たなるステージへと進むCEATEC JAPAN 2008に
是非ご期待ください。
社団法人電子情報技術産業協会
会長
庄山 悦彦
社団法人コンピュータソフトウェア協会
会長
和田 成史
CEATEC JAPAN 2008 開催に際して
情報通信ネットワーク産業協会
会長
間塚 道義
Message
3. オープニングイベント/式典
(1)プレミアムタイム
「プレミアムタイム」はCEATEC JAPAN 2008のオープン
に先立ち、開催初日の9月30日(火)午前10時から正午までの
間、報道関係者ならびに特別招待者を対象に、快適でゆったりと
した環境の中でCEATEC JAPANをご覧いただくとともに、通
常集まる機会の少ないVIPの方々に情報交流を深める場として
開催した。
新聞・雑誌・テレビなどの報道関係者も多数詰めかけ、テレビ
ニュースや新聞発表に向け、精力的な取材を行う様子が会場内で
見受けられた。
また、出展各社の代表者や役員の方々には、自社の展示内容を
十分にご理解いただくとともに、他社の出展状況をご確認され、
今後の経営方針や開発方針の参考にしていただけたものと思わ
れる。
なお、会期を通じて721名の方々がVIP登録によりご来場いた
だいた。
(2)オープニングレセプション
9月30日(火)正午より、ホテルニューオータニ幕張にて出展企
業、後援・協賛等関係官公庁・団体、マスコミ関係者をお招きして開催
したCEATEC JAPAN 2008オープニングレセプションには、660
名ものご参加をいただいた。
はじめに、CEATEC JAPAN実施協議会の間塚道義会長による
主催者代表挨拶の後、中村博彦総務大臣政務官、松村祥史経済産
業大臣政務官からご祝辞をいただいた。引き続き上述のお三方に、
日本放送協会 今井義典副会長、社団法人電子情報技術産業協会
庄山悦彦会長、社団法人コンピュータソフトウェア協会 和田成史会
長も加わり、CEATEC JAPAN 2008の開幕を祝すテープカット
がとり行われた。その後、今井義典副会長に乾杯のご発声をいただ
き、和やかな歓談の場がもたれた。
(3)インターナショナルレセプション
10月1日(水)17時30分から、ホテルニューオータニ幕張に、
海外来場者、外国大使館関係者、国内外の出展者、マスコミ関係
者らを招き、インターナショナルレセプションを開催した。
335名が参加し、JETRO(独立行政法人日本貿易振興機構)
の荒川吉彦理事による祝辞のあと、歓談となり、国際交流や国際
的なビジネスチャンスの拡大を図るための出会いの場として好
評を博した。
(4)産学交流会
10月3日(金)15時より、幕張メッセイベントホールにおいて、
大学研究室のプレゼンテーションが行われ、ひきつづき産学交流
パビリオン出展関係者・出展企業関係者が参加し、産学交流会が
開催された。
Opening Event
(1)展示品目の範囲
・デジタル家電関連(ホームエンタテインメント):
FPD、デジタルテレビ、テレビチューナ、デジタル放送受信機、STB、HDD、ホームサーバ、 DVD、HD DVD、ブルーレイディスク、デジタルスチルカメラ、デジタルビデオカメラ、AVパソコ ン、プリンタ、スキャナ、ホームプロジェクタ、ホームシアターシステム、ゲーム・プラットフォーム、 その他関連製品・サービス・モバイル・パーソナル情報端末関連:
携帯電話、PHS、PDA、スマートフォン、モバイルPC、無線LAN、Bluetooth®、WiFi、 WiMAX、PLC、デジタルオーディオプレーヤ、メモリカード、ICカード、記録メディア、記録装置、 サプライ製品、その他関連製品・サービス・カーエレクトロニクス関連(オートモーティブ):
ITS、テレマティクス、カーナビゲーション、GPS関連製品、ネットワークサービス、システム、車 載コンピュータ、カーAV、その他関連製品・サービス・ホームネットワーク関連:
ネットワーク家電、ホームネットワークシステム・製品、制御システム・製品、個人認証技術、セ キュリティシステム、その他関連製品・サービス・コンシューマ向けネットワーク・放送サービス関連・コンテンツ関連:
携帯電話、PHS、電話、通信関連サービス、デジタル放送、CATV、放送関連サービス、ブ ロードバンド関連サービス、インターネットプロバイダ、IP電話サービス、音楽配信、ストリーミン グサービス、ネットバンキング、オンライントレード、オンラインショッピング、ネットオークション関連 機器、その他関連製品・サービス・デジタルコンシューマ用ソフトウェア関連:
OS、エンベデッド・システム、インターネット関連ソフト、PCアプリケーションソフト、ゲームソフ ト、デジタルコンテンツ・データ、その他関連製品・サービス・その他:
コンシューマ用ロボット、その他コンシューマ製品・ネットワークサービス・システム関連:
ブロードバンド、ADSL、XSDL、FTTH、WDM、次世代ネットワークサービス、各種通信サービ ス、移動体向け通信サービス、UWB、PLC、SaaS、ASP、ISP、IP-Phone、VoIP、IPv6、テレ コミュニケーション端末、CTIシステム、接続関連機器、各種テレコミュニケーション機器、 PBX、その他関連機器・システム・サービス・キャリアサービス:
携帯電話、PHS、電話、通信サービス、デジタル放送、CATV、放送サービス、ブロードバンド サービス、インターネットプロバイダ、IP電話サービス、その他キャリアサービス・企業向けモバイルネットワーク関連:
携帯電話、PHS、PDA、スマートフォン、モバイルPC、無線LAN、Bluetooth®、WiFi、 WiMAX、PLC、メモリカード、ICカード、記録メディア、記録装置、サプライ製品、その他関連 製品・サービス・プラットフォーム関連(ネットワークコンピューティング)
:
OS、サーバ、ワークステーション、ストレージ、PC、情報端末、ディスプレイ・プロジェクタ、コン ピュータ周辺機器、デジタルOA機器、その他関連機器・システム・サービス・ネットワークインフラ関連製品・システム:
ビジネス関連機器、インフラ関連機器、インターネット関連機器、その他ネットワークインフラ関 連製品・システム・ミドルウェア関連 :
Webアプリケーション、Webサービス、EAI、グリッドコンピューティング、その他システム・サービス・アプリケーション関連 :
SIサービス、ナレッジマネジメント、ERP、SCM、CRM、SFA、EC、EDI、eラーニング、IDC、グ ループウェア、インターネット関連アプリケーション、ビジネス関連アプリケーション、DTP、CG 関連アプリケーション、セキュリティ関連ソフト、その他ソフトウェア・企業向けデジタルコンテンツ関連:
デジタルコンテンツ制作関連機器、デジタルコンテンツ制作アプリケーション、デジタルコンテ ンツ配信関連ソフト、デジタルコンテンツ配信関連サービス、その他システム・サービス・コンテ ンツデータ・アウトソーシングサービス関連:
ソリューションサービス、コンサルティング、各種ネットワークサービス、各種サポートサービス、そ の他システム・サービス・RFID関連:
RFIDシステム、RFIDシステム開発サービス、RFIDリーダ/ライタ、RFIDプリンタ、RFタグ、 RFチップ、その他RFID関連製品・サービス・セキュリティサービス関連:
情報セキュリティ、ホーム・スクールセキュリティ、オフィスセキュリティ、防災・自然災害対策、 公共関連セキュリティ、その他セキュリティサービス・各種社会システム・サービス関連、イノベーション関連:
ITS、ベンチャー支援サービス、バリアフリー等の社会福祉サービス、大学研究発表等の教育 関連サービス、関連機器、関連システム、関連ソフトウェア・コンテンツ、環境対策関連、その 他社会サービスMOSロジック、MOSマイクロ、MOSメモリ、デジタルバイポーラ、システムLSI、アナログIC、光 IC、センサ、ディスクリート、メモリ部品、その他半導体関連 液晶ディスプレイ、プラズマディスプレイ、無機/有機ELディスプレイ、LEDディスプレイ、 FEDディスプレイ、ブラウン管、蛍光表示管、電子表示パネル、タッチパネル、その他電子ディ スプレイ関連 受動部品、ノイズ対策部品、その他受動部品関連
・機構部品関連 :
接続部品、機構部品、変換部品・機能部品関連:
機能部品、テレビ・ビデオ用チューナ、電子回路基板、その他機構・機能部品関連・電源・電池関連:
アダプター/チャージャー、スイッチング電源、各種電源・電源装置、燃料電池、リチウムイオ ン電池、ニッケル水素電池、太陽電池、各種電池関連・材料・素材関連:
金属材料、軟質焼結、永久磁石、工具関連、その他材料・素材関連、その他要素・技術関 連、ディスプレイ用各種フィルム、配向膜、シール材、スペーサ、フォトマスク材、異方性導電 膜、導電性インク・計測器関連:
波形測定器、伝送特性測定器、無線通信測定器、半導体・IC測定器、工業計器、その他計 測器関連・試験・製造装置関連:
電子部品組立・検査装置、試験装置、製造装置、その他装置関連・実装プロセス関連:
電子部品実装機器・関連機器・システム、実装関連機器・システム、半導体実装機・システ ム、実装設計・システム、実装デバイス・部品および関連材料、実装デバイス包装材、実装接 合システム、その他実装プロセス関連・先端技術関連:
ナノテクノロジー関連、バイオメトリクス関連、MEMS、その他技術関連・設計技術関連:
ハードウェア設計ソリューション、ソフトウェア設計ソリューション、その他設計ソリューション・社会貢献活動関連:
環境対策関連、産学・知財・人材、自治体及び地域関連産 関連ソフト、関連サービス、関連書籍■ホーム&パーソナル ゾーン
■半導体 ゾーン
■表示デバイス ゾーン
■機構・機能部品 ゾーン
■電源・電池、材料・素材 ゾーン
■計測・試験・製造装置・実装プロセス ゾーン
■PR ゾーン
■ビジネス&ソサエティー ゾーン
■テクノロジーソリューション ゾーン
■受動部品 ゾーン
●デジタルネットワーク ステージ
4. 展示・会場構成
●電子部品・デバイス&装置 ステージ
302 303 301 Hall 8
2F
1F
2F
1F
Hall 7 Hall 6 Hall 5 Hall 4 Hall 3 Hall 2 Hall 1
国際会議場 2F 201
イベントホール
コンベンション ホールA コンベンション ホールB 中央モール プレスセンター 国際会議場 3F 304 商談ルーム 商談ルーム インターナショナル ビジターズセンター DN 出展者セミナー CD1 出展者セミナー CD2 出展者セミナー リスニングルーム 商談ルーム 事務局(4)会場構成
デジタルネットワークステージ 特別展示 電子部品・デバイス&装置ステージ 駐車場 より ●当日登録カウンター ● 当日登録カウンター ● 事前登録 カウンター 当日登録カウンター● JR海浜幕張駅より イベントホールへ ホテル よ り ピクトグラム説明 休憩所 食事 電話 救護室 宅配便コーナー 無線LAN トラベルインフォメーション サービスセンター インフォメーション 喫茶 トイレ コインロッカー エレベーター(2)ステージ別出展状況
(3)海外出展者の内訳(27カ国・地域から289社)
アジア地域(10カ国・地域/187社) 台湾53/中国50/韓国47/香港24/マレーシア6/スリランカ2/フィリピン2/インド1/シンガポール1/タイ1 中東地域(1カ国・地域/4社) イスラエル4 北米地域(2カ国・地域/53社) アメリカ合衆国40/カナダ13 中南米地域(1カ国・地域/1社) アルゼンチン1 ヨーロッパ地域(11カ国・地域/37社) ドイツ11/イギリス7/フランス6/スイス3/スペイン3/オーストリア2/オランダ1/スウェーデン1/ハンガリー1/フィンランド1/ポルトガル1 大洋州地域(2カ国・地域/7社) オーストラリア5/ニュージーランド2 日 本 50 140 190 31 15 92 50 19 18 87 13 325 515 出 展 者 数 海 外 ステージ/ゾーン 合 計 デジタルネットワーク 電子部品・デバイス&装置 ホーム&パーソナル ビジネス&ソサエティー 小計 半導体 表示デバイス 受動部品 機構・機能部品 電源・電池、材料・素材 計測・試験・製造装置・実装プロセス テクノロジーソリューション PR 小計 53 44 97 21 9 91 16 8 2 45 0 192 289 合 計 103 184 287 52 24 183 66 27 20 132 13 517 804 出 展 小 間 数 1,199 624 1,823 230 50 435 291 58 57 159 18 1,298 3,121CEATEC JAPAN 2008
CEATEC JAPANは9回目を迎え、2008年は、最先端のIT・エ
レクトロニクスの成果が集結する国際総合展示会として、
「デジタ
ルコンバージェンス、新たなるステージへ。」をテーマに、映像や通
信、情報の各分野の様々なサービスや技術が融合するデジタルコ
ンバージェンスが、どのような新しいライフスタイルを創造してい
くのかを世界に向けて情報発信した。
出展者数は、804社/団体(うち海外:27ヶ国/地域から289
社/団体)、出展ブースは3,121小間となった。
会期中の来場者総数は、5日間合計で19万6,630人であった。
とくに、4日目の10月3日(金)
には、1日における来場者が過去最
高の5万4,569人を記録したほか、10月4日(土)は3万2,576
人を数え、土曜日の入場者数としても過去最高を記録した。
また、開催初日のプレミアムタイムには多くのプレス取材があり、
出展各社の先端技術や話題の製品が数多く出展されたことや、工
夫を凝らした体験型展示の増加等により、連日多くのテレビ、新聞、
Webなどで取り上げられた。期間中のプレス登録者も過去最高の
2,294名に上り、最先端IT・エレクトロニクス総合展としての
CEATEC JAPANの注目度がさらに高まり、幅広い層に浸透した
ことをうかがえる開催となった。
会場は、
「デジタルネットワークステージ」と
「電子部品・デバイス&
装置ステージ」に大きく分かれる。今回は来場者の見学効率を向上
させるため、幕張メッセの1∼8ホールに集約しての開催となった。
「デジタルネットワークステージ」は、展示ホール1∼5を使用し、
「ホーム&パーソナルゾーン」と「ビジネス&ソサエティーゾーン」
の2つのゾーンで構成され、去年にもまして薄型&大型ディスプレ
イやモバイル関連機器が人気を集めるほか、車と通信機器の融合、
テレビをはじめとする家電のネットワーク化など、
「デジタルコン
バージェンス」の波が加速した展示内容であった。
一方、
「電子部品・デバイス&装置ステージ」は、展示ホール5∼8
を使用し、各種センサ技術、MEMS技術をはじめこれまでにない
技術が開発され、さまざまな製品に利用されるであろう未来を実
感させる展示が相次いだ。
また、どちらのステージにも共通することとして、環境へ配慮し
た製品、技術が数多く展示され、IT・デジタル技術の力でCO
2削減
に少しでも寄与しようという姿勢がハッキリと現われていた。
●3D映像ソリューションの競演
今年のCEATEC JAPANでは、裸眼での3D映像や日常生活の
場での3D活用ソリューション、さらに様々な専門作業の現場での
3Dソリューションなど、多種多様な3D映像ソリューションは、多く
の来場者やメディアの注目を集めた。
パイオニアは、同社独自の3D方式を用いた表示装置、3Dフ
ローティングビジョンを出展し、裸眼で3D映像を楽しめるシステム
で来場者を驚かせていた。また、立体映像の一部を簡単にモバイ
ル機器上に移動させるデモを実演した。
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)のユニバーサルメディ
ア研究センターでも、
「裸眼立体映像提示システム」を出展して注
目を集めた。メガネをかけずに裸眼でホログラフィの立体映像を
見ることができるシステムは、来場者の関心を集めた。
パナソニックは、3DフルHDプラズマシアターシステムを展示
した。フルHD解像度を実現しており、現在、米国で一大ブームとな
りつつある立体デジタルシネマの映画を、家庭で忠実に再現する
ためのシステムという。整理券の入手が困難な人気コーナーと
なった。
日本ビクターは、技術展示で2D映像を軽い処理でリアルタイ
ムに3D化できる技術を参考出展。色情報をもとに
“配置する色の
奥行き”
を決定。それをもとに3D表示するというもの。処理が軽く、
テレビへの内蔵やビデオカメラへの搭載も想定しているという。
三菱電機は、米国で発売のレーザーテレビを出展。リアプロジェ
クションテレビと同様の仕組みで、光源に3原色の半導体レーザー
を使ったもの。3D映像表示機能が搭載されており、専用メガネを
かけて3D映像を体感するデモが人気を博した。
東芝で展示されたインテグラルイージング方式の3Dディスプ
レイは、その視域の広さでは特筆すべきテクノロジと言える。
KDDIでは、携帯電話端末の画面上で3D映像を表示させる、
3Dとモバイルのコラボレーションの次の形を見せていた。
パナソニック電工では、
ドーム型立体映像提示システムを開発し、
内視鏡の先端に取り付けたカメラ映像をこのドーム型立体映像提
示システムにつなぐことで、3D化した立体映像で内視鏡手術の細
かい作業を行えるシステムを出展した。
東北大学工学科内田研究室では、明るい室内でも何不自由なく
3D映像を表示させる画期的なシステムを出展し、国内のみならず、
海外からの来場者の関心も集めていた。
3Diでは、世界中の技術者の手で開発されているオープンソー
スの
“OpenSim”
をベースにした、世界初の商用向け3D仮想空間
サーバーソフトウェアを開発し、3D仮想インターネット世界を来場
者に体感してもらっていた。
5. 出展傾向
Exhibits Recent Trend
●薄型ディスプレイの進化
大型化、高性能化、超薄型へと進化を続ける薄型テレビの競演
は、今回も内外の関心を集めた。
ソニーは、液晶テレビ「BRAVIA」の最薄部わずか9.9mmの製
品を発表。これは表示部とチューナー部を分離するシステムで、表
示部を薄くするために、バックライト光源に白色LEDを用いている。
また、27インチの有機ELディスプレイ製品を展示。さらに、参考
出展ながら、プラスチックフィルム上に有機薄膜トランジスタと有
機EL素子を集積化する技術を開発し、わずか0.3mmの薄さで曲
線でもクリアな画面を表示できる有機ELディスプレイを出展した。
シャープの「AQUOS」XS1ではRGB LEDを採用し、卓越した
色 の 再 現 性を誇り、コントラスト比 は1 0 0 万 対 1 、N T S C 比
150%。パイオニアと共同開発した2.1ch薄型スピーカを搭載し
ているほか、65インチの大型サイズながら、22.8mmの薄さを
実現したのも大きな特徴。開幕にあわせてブースで記者発表を行
い、多くの報道関係者の注目を集めた。
パナソニックでは、世界最大150インチの4K2Kプラズマディ
スプレイを展示したほか、最薄部24.7mmのプラズマディスプレ
イの試作品や同15mmの液晶ディスプレイの試作品を展示した。
パイオニアでは、薄さ39.0mmのPDPテレビ「KURO」を出展。
従来から黒の明るさレベルを低くしているのが特徴だったが、今
回は、さらに黒の明るさレベルを5分の1にすることで、先鋭感、コ
ントラスト感のある画質にしている。
東芝では、Cellプロセッサを搭載した液晶テレビを参考出展し、
Cellプロセッサの高いマルチメディア能力を生かしたテレビの新
しい楽しみ方を提案していた。
日立製作所やパナソニックでは、操作端末を必要とせず、手を
振ったり、動かしたりするだけでテレビの操作をできるシステムを
展示し、来場者を楽しませていた。センサが人の手の動きを感知す
ることで可能となったもので、近い将来、実際にお茶の間でも見ら
れることになりそうだ。
●高精細映像ソリューション
ハイビジョンHD映像などデータ容量の大きい高画質、高精細
な映像をスムーズに伝送するなど、再現する最先端のテクノロジ
も多数出展された。
日本ビクターは、8K 高コントラストプロジェクタを出展。8K
D-ILAデバイス技術を応用し、コントラストは110万対1、解像度
が8000×4000を実現。単一デバイスで8000×4000の表示
ができるのは、現在、D-ILAのみという。
三 菱 電 機 は、インタラクティブ・デジタル・サイネージ端 末
「MEETVision-i」の展示とHD配信システムを参考出展した。デ
ジタルサイネージ用として開発中のHD配信システムは、ストリー
ミング/ダウンロード蓄積のハイブリット配信が可能で、あらかじ
めハードディスクに蓄積したコンテンツを表示しながら、イベント
やスポーツなどのライブ情報をリアルタイムに表示することがで
きるという。
ナチュラルビジョン普及促進協議会では、実物の自然な色を表
現する技術を出展。
電気通信大学・森田研究室では、MPEG映像を直接処理する技
術を出展し、映像データの応用の可能性を紹介した。
ヒロセ電機では、
フルHD映像の超高速画像伝送デモンストレー
ションを展示した。
村田製作所では、PLCネットワークやWi-Fiネットワークを活用
したハイビジョン映像の伝送デモを行い、有線や無線のネットワー
ク上でのHD映像コンテンツの利用の可能性を伝えていた。
アストロデザインでは、コンサートやテーマパークなど、狭いエ
リアに限定してのデジタル放送ソリューションを出展。放送局でな
くてもデジタル放送を手軽に活用できるソリューションを紹介した。
CEATEC JAPAN 2008
●ますます進化する携帯電話
携帯電話の新しい使用方法を追求する動きも昨年に続き見られた。
NTTドコモでは、入力部とモニタ部が分かれるセパレート携帯
にメディアが注目し、テレビなどで大きく取り上げられた。さらには、
携帯電話がプロジェクタになるというコンセプト製品などが発表さ
れ、端末を見学するための行列は途切れることがなかった。
KDDIでは、6軸のセンサを使って端末姿勢(方位・傾き)を認識
し、その情報から実空間をモニタに表現する新しい技術が展示さ
れ注目を集めた。また、
ソーラーパネル搭載ケータイのコンセプト
モデル3機種を発表したほか、au design projectのコンセプト
モデル「ガッキトケータイ」や、
“層”をテーマにデザインされた
「PLY」の展示も人気となった。
日産自動車とNTTドコモとシャープの3社は、携帯電話を持って
いれば車のドアの開閉ができる実用的な技術、インテリジェント
キー搭載ケータイを発表。今回開発された端末では、従来のイン
テリジェントキー機能に加え、
リモートコントロールエントリーシス
テム機能、キー封じ込み防止機能が搭載される見込みという。
マイクロソフトがWindows Mobile搭載の携帯電話を展示す
るなど、モニタにタッチパネルを使用したスマートフォンの新製品
が各社から登場し、
トレンドの新しい側面が見られた。
シャープは、
“手描きチャット”
という携帯電話用アプリケーション
を実演した。このソフトウェアをインストールしている機種同士で、
離れた場所にいる相手とでも、同じ画面を見ながら手書きの文字
や絵を使っておしゃべりができる新しいコミュニケーションツール
として紹介された。
これらに代表されるように各社の最新の携帯電話・モバイル端
末の製品・技術が注目を集める一方、次世代の高速移動体通信技
術として注目されるWiMAXの紹介やモバイルPCの最新モデル
などが展示され、情報機器と通信の融合がますます顕著になって
いく様子が目の当たりにできた開催であった。
●地図・カーナビ・ソリューション
カーナビやGPS搭載携帯電話の普及が進み、地図やナビゲー
ションなど、
ソリューションの出展も目立った。
ゼンリンは、携帯電話やパソコン、カーナビなど様々な端末で
シームレスに地図情報を共有できるシステムを提案した。
ナビタイムジャパンは、携帯電話のGPS機能を利用した新しいコ
ンセプトのカーナビゲーションサービスを来年に開始し、携帯電話
の持つ通信機能とも連動し、
リアルタイムで渋滞情報や交通規制
などを提供し、きめこまかい実用的なカーナビゲーションサービス
を実現する予定という。
インクリメントPは、過去に放送されたテレビ番組で紹介された
店や場所などの位置情報を検索し、地図上に表示してナビゲート
してくれる画期的なシステムを紹介した。
熊本大学大学院自然科学研究科ITS研究室では、目の前の風景
をカメラで取り込んだ実写映像の上に直接誘導情報を表示する次
世代のカーナビゲーションシステムを発表。現実の景観とデジタ
ル地図の対応関係がわかりにくいなどのずれを解消し、脇見運転
での前方不注意の心配もほとんどなくなるセイフティなシステム
という。
●社会インフラと生活とのつながりを強く訴求
NECは、通信・コンピュータ関連の新製品・新技術の展示に加え、
宇宙開発に関わる取り組みを紹介。とくに、国際宇宙ステーション
「きぼう」日本実験棟の模型や、ロボットアーム体験コーナーは来場
者から大きな注目を集めた。また、超高信頼光中継装置を用いた大
容量海底光ケーブルの展示も行い、社会インフラに深くかかわり、
人々の生活を支える同社の技術を強く印象づけるものとなった。
富士通では、紙と電子データの暗号化技術が注目を集めた。紙、
電子データを問わず、機密文書の共有、回覧、公開が容易になる技
術であり、アクセス権限を設定して暗号化し、人によって閲覧でき
る領域を指定でき、文書の改ざん検知にも使用できるという。この
ほか、離れた場所から農地や作物の様子を把握・分析し、被害発生
を予測し的確な作業アドバイスができるセンサーネットワーク技術、
また、高度な圧縮技術を活用し、映画やテレビ番組などの大容量映
像データをインターネット環境で高速配信するとともに、著作権管
理などを含め映像の効率的な運用をセキュアに実現する技術など
も注目を浴びた。
パナソニックは、コンセプトゾーンで、3∼5年先のリビングルー
ムを想定し、
リビングのビエラがこれまでのカメラやレコーダ、
ドア
ホンなどだけでなく、洗濯機や冷蔵庫、電子レンジ、エアコンなどと
Exhibits Recent Trend
連携し、モニタリングできる機能を提案。また、2015年以降に実
用化を目指す壁全体がディスプレイとなっているライフウォール
は、壁紙を変えるなどの模様替えも非常にかんたんに行える新し
いライフスタイルの提案となった。さらに、タッチ・センサと加速度
センサを内蔵した「イージータッチリモコン」を公開した。ディスプ
レイ上にリモコンのイメージを表示、タッチすると指のカーソルが
出現する。右手、左手の違いも認識する。さらに本体を振ることで
画面送りをするなどの機能がある。
●個性的な演出が目立つ
電子部品・デバイス&装置ステージ
電子部品・デバイス&装置ステージでは、より小型化、薄型化す
る機器に対応するための極小部品や低背部品群。さらに環境意識
の高まりの中で、CO
2排出削減を実現する最先端の低消費電力部
品などが多数出展された。
また、今年はより人を惹きつける魅力ある展示手法にこだわった
企業が目立った。
村田製作所は、
「コミュニケーション&センシング」
「オートモー
ティブ」
「エネルギー&パワー」の3つのゾーンで、キーデバイスを
紹介するとともに、毎年恒例となった人気ロボットが人気を集めた。
タイコ エレクトロニクス グループは、会場でリニアモーターカー
の試乗体験を実施し多くの来場者を集めていた。
TDKは、ブースを「展示ゾーン」と「デモゾーン」に分け、
「展示
ゾーン」では、データ記録や無線通信、受動部品の小型化などの分
野で各種新製品を展示した。
「デモゾーン」では、
“直流電化エコ
ホーム”
をテーマに、エコエネルギーの「つくる・ためる・変換する・使
う」を支える同社の製品・技術をビジュアルプレゼンテーションやデ
モンストレーションで紹介。電子部品メーカの立場から、エネル
ギー利用の効率化に貢献していく考えを広くアピールしていた。
アルプス電気は、堅実に説明員の数と質を充実させることで、多
くの来場者に好意的な印象を与えていた。
●実用化の進む次世代バッテリー
次世代バッテリーである燃料電池の分野でも多彩な出展があった。
東芝は、小型ダイレクトメタノール形燃料電池(DMFC)を参考
出展し、DMFC内蔵の携帯電話と50mlのメタノールカートリッジ
を披露した。小型・軽量、そして簡単な操作感が特徴という。また、
新型二次電池SCiBにも大勢の来場者が関心を寄せていた。
STマイクロエレクトロニクスは、ポータブル機器向けの水素式
燃料電池システムを使った充電をデモンストレーションしていた。
日立マクセルなども小型燃料電池の展示とデモを行ったほか、
数多くの次世代バッテリー技術の競演が見られた。
また、日清紡は、キャパシタのデモンストレーションを実施。電圧
の高さや内部抵抗の低さでは世界でもトップクラスの性能を誇り、
30分間走行するミニ電車をわずか20秒で急速充電して、繰り返
し走行させ、訪れた人をうならせていた。
●LEDや有機ELで実現する
次世代照明ソリューション
表示デバイスゾーン、半導体ゾーンでは、LEDや有機ELテクノ
ロジなどを活用した次世代の照明ソリューションが華やかにライン
アップされていた。
オスラム オプトセミコンダクターズは、2011∼2012年に商
品化が予定されている有機EL照明をデモンストレーション。高輝
度、低消費電力に加えて超薄型で加工に優れる有機EL照明は、
人々の暮らしを大いに豊かにしてくれそうな予感。
サンケン電気は、20mmという薄さのマルチチップLEDモ
ジュールによる薄型面照明例を紹介したほか、大型液晶テレビ向
けの次世代のLED光源のデモなどを紹介。
オムロンは、わずか0.59mmの薄さのシート型バックライトを
出展し注目を集めた。これまでの液晶用のバックライトの場合、最
薄のものでも厚みは約0.8mmであった。単に薄いだけでなく、曲
線状に曲げても面全体が均一に光ることも特徴という。
●MEMS技術の生み出した微小デバイス群
高いMEMS技術の成果も各所で注目を集めた。
オムロンの超小型高性能風圧センサは、わずか1.5mm角の小
粒なボディに、蝶の羽ばたきが作るわずかな空気の乱れも検知す
る高性能。センサの精度はほんの1mm/sec。
STマイクロエレクトロニクスは、MEMS技術を用いた微細な3
軸アナログ加速度センサや、6方向の姿勢検出を実現する3次元
姿勢センサなどを展示した。
アルプス電気でも同社自慢のMEMS技術を応用した微細なセン
サが数多く出展されていた。同社いちおしの世界最小クラスのビエ
ゾ抵抗式絶対圧検知用圧力センサは、大きな関心を集めていた。
●未来を予感させるキラリと光る技術が
数多く展示
展示規模は大きくなくとも、キラリと光る技術が見られるのも
CEATEC JAPANの特徴。
コニカミノルタオプトは、映像をリアルタイムで複数の人間が共
有して見続けながらも、視界をまったく妨げずにハンズフリーで作
業できる「ウェアラブル・コミュニケーター」を出展。斜めから映し
た歪んだ画像を正常な正面画像に自動変換する
“視点変換機能つ
きカメラ”
や、環境に優しいビームダウン式の“太陽熱発電”など、
“ちょっと未来”
のユニークなIT製品を多数出展していた。
BOSCH SENSORTECは独Elektronik誌『プロダクト・オブ・
ザ・イヤー2008』の受賞製品、
『2008グローバルフロスト&サリ
バン賞』の受賞製品など個性的な製品を出展していた。
骨伝導テクノロジに特化した製品開発を手がけるゴールデンダ
ンスは、骨伝導とブルートゥースを組み合わせて、
どんな騒音下で
もハンズフリーの状態で、
クリアな音声を交信できるコードレス・
ト
ランシーバー・ヘッドセットを開発し、骨伝導テクノロジの世界を独
自に展開していた。
CEATEC JAPANに初めて出展した小寺電子製作所は、機械
装置や自動車産業、IT業界、家電製品に欠かせない線材の加工処
理機器を主力に展開していた。高性能な線材加工機の各種ライン
アップは、今までのCEATEC JAPANでは見られない、珍しい製
品群がズラリと並ぶ新鮮な光景になっており、来場者も思わず足
を止めて興味津々の様子が見受けられた。
(株)アイ・オー・データ機器 ITの島 沖縄 (株)アイアム (株)インデックス沖縄 沖縄県 (株)琉球ネットワークサービス (株)レイメイコンピュータ (株)レキサス iVDRハードディスクドライブ・コンソーシアム アイルランド政府 アイルランド政府産業開発庁 アイルランド政府商務庁 アクセシビリティ PLAZA (株)NTTドコモ 三洋電機コンシューマエレクトロニクス(株) 東日本電信電話(株) 西日本電信電話(株) (社)ビジネス機械・情報システム産業協会 マイクロソフト(株) (株)ユニコム (株)アクセス 朝日木材加工(株) Asuka Semiconductor Inc. (株)アダムスコミュニケーション E2パブリッシング(株) IFA/ベルリン国際コンシューマ・エレクトロニクス展 インクリメントP(株) 2009 International CES (株)インターネットイニシアティブ WILLCOM コアモジュールフォーラム HD-PLC アライアンス (株)エーディーエステック ECTACO INC. エス・ジー・ケイ(有) NEC エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ(株) (株)NTTドコモ エム・ティ・アイ(株) (株)オゼットクリエイティブ がうがうインターナショナルジャパン(株) ガッテン!デジタル放送なっ得プラザ(NHK/JEITA) (社)電子情報技術産業協会 日本放送協会 カナダ・パビリオン カナダ大使館 カナダ・アルバータ州政府在日事務所 Eleven Engineering Incorporated オクタシック
Qsound Labs Inc.
クリスティ・デジタル・システムズ日本支社 Zi Corporation ショー・ビジネス・ソリューションズ Wedge Networks センシオ・テクノロジーズ 日本スマートテクノロジーズ(株) ヴォルトX Meta4hand Inc. 韓国中小企業技術革新協会 (株)アハ情報通信 (株)エスビエンテック CERMOTECH Co., Ltd. 新起音響(株) 3C TAE YANG CO., LTD. Sekonix Co., Ltd. チャルゴム キーボードー B2GEN Braintech Inc. Prewell Corporation KDDI(株) (株)工人舎 高速電力線通信推進協議会
CCPIT Electronics & Information Industry Sub-Council (CCPIT ECC) NingBo FUTAI Electric Limited
Ruika Technology (Hong Kong) Co., Ltd. Shenzhen ZY PV Technology Development Co., Ltd. (株)ジェイアール総研情報システム (財)鉄道総合技術研究所 GEスモールワールド(株) シャープ(株) 情報大航海プロジェクト 独立行政法人情報通信研究機構 (NICT) 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 エス・イー・エス(株) (株)キャンパスクリエイト 熊本大学大学院自然科学研究科 ITS研究室 独立行政法人産業技術総合研究所 鈴鹿富士ゼロックス(株) 東北大学 工学研究科 内田研究室 パナソニック電工(株) (株)ビジネスデザイン研究所 福岡県工業技術センター 古河電気工業(株) ユーフォニック・テクノロジー(株) スーパーコンピューティング技術産業応用協議会 セビット/国際情報通信技術見本市 (株)ゼンリン ソウル市パビリオン イーエヌジェーソフト EnGIS Technologies, Inc. CHEMINIX, INC. (株)ザ・マップ
Seoul Business Agency (SBA) (株)デジタルーゾン
Hutech21 Co., Ltd. Yujin Robot Co., Ltd. UNIVISION DISPLAY CO., LTD. (株)ロケット電気 Logitel Co., Ltd. ゾーランジャパン(株) ソニー(株)/ソニーマーケティング(株) (財)ソフトピアジャパン (株)imaoソフト (株)ウェルテクノス (有)システムプロデュース (株)シルバースタージャパン ディービーテック(有) バイザー(株) (株)ダイナコネクティブ ダウ・ジョーンズ・ジャパン(株) Tagged World Project (株)ツーウェイ新聞社 DS2 Japan (株) (株)ディジタル・ストリームス ディスプレイサーチ DivX, Inc. デザインエクスチェンジ(株) デジタルコンテンツビジネスパーク (株)シグマコミュニケーションズ 3Di(株) 超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム(URCF) 日本BS放送(株) オリンパス ビジュアル コミュニケーションズ(株) 大日本印刷(株) ナチュラルビジョン普及促進協議会 ピアコム(株) (株)ビデオテック 富士フイルムイメージテック(株) (株)マジックアワー (株)メディアタージ (株)デジタルマックス
Digital Living Network Alliance
国立大学法人電気通信大学 森田研究室・笠井研究室 (社)電子情報技術産業協会 特定プロジェクト推進室 (社)電波産業会 (株)電波タイムス社 (株)東芝 Dolby Japan(株) トレンドマイクロ(株) (株)ナビタイムジャパン (株)ナビブログ 日経BP社 日経BP社 日産自動車(株) 日本AMD(株) 日本信号(株) 日本電業工作(株) 日本ビクター(株) (株)ネットディメンション ネットワークジャパン(株) ハートランド・データ(株) パイオニア(株) (株)ハイマックス HATS PLAZA ・MPEG4グループ NECエンジニアリング(株) ・PBXグループ NECインフロンティア(株) 沖電気工業(株) (株)日立コミュニケーションテクノロジー 富士通(株) ・FAXグループ CIAJ 画像情報ファクシミリ委員会 ・バーチャルオフィス NECインフロンティア(株) 東日本電信電話(株) 西日本電信電話(株) 富士通(株) ユー・ディ・テック(株) ・次世代ホームネットワーク 総務省 次世代IPネットワーク推進フォーラム 研究開発・標準化部会 ホームネットワークWG ・その他 (社)情報通信技術委員会 パナソニック(株) ハヤミ工産(株) P2Pネットワーク実験協議会 (株)ピクセラ (株)日立製作所 piXlogic 琵琶湖南部エリア大学発新産業創出推進協議会 (株)スポットライト
Phihong Technology Co., Ltd. 富士ソフト(株)
富士通(株)
ブルーレイ ディスク アソシエーション BELKIN ASIA PACIFIC LIMITED Penta Security Systems, Inc. ぺんてる(株)
ボーズ(株)
HONGKONG ZHONG CHENG DIGITAL TECHNOLOGY CO., LTD. マイクロソフト(株)
(株)マイクロボード・テクノロジー (株)マイタックジャパン
マスプロ電工(株) Mana Industrial Limited
Mascotte Industrial Associates (HK) Ltd. マルティスープ(株) 三菱電機(株) Mirics Semiconductor Ltd. 「MEDIA MODAL-SHIFT」 メディアモーダルシフト オープンメディアプラットフォームによるサービスメディアの高次元融合 (株)エイム (株)ザナヴィ・インフォマティクス ソフトバンクBB(株) 日本ヒューレット・パッカード(株) (株)ブレイブ (株)メディアクリック Median, Co., Ltd. モバイルコンピューティング PLAZA インテル(株) 日経BP社 MOVON CORPORATION (株)U'eyesDesign u-blox AG Universal Electronics ライフコンテンツ フロンティア (株)アクセル (株)エイチアイ (株)キュー・テック スズキ(株) テクニカルコミュニケーター協会 パナソニック(株) ピーディーシー(株) マイクロソフト(株) ヤマハ(株)
Ralink Technology Corporation (株)リクルート キーマンズネット推進室 (株)レッツコーポレーション
■デジタルネットワーク ステージ
6. 出展者一覧
ERNI Electronics GmbH アーム電子グループ (株)アーム電子 (株)ダイヤテック 菱光電子工業(株) RCL Display Limited アイクレックス(株)
ITW Formex/ ITW Fastex/ ITW Switches (株)アイティティキャノン (株)アイペックス 旭化成エレクトロニクス(株) (株)朝日ラバー アジレント・テクノロジー(株) アバゴ・テクノロジー(株) (株)アピステ 尼崎市
AMERICA HONG KONG ELECTRONICS ASSOCIATION アルプス電気(株) アンリツ(株) E2パブリッシング(株) Yeebo LCD Ltd. 石塚電子(株) 地方独立行政法人岩手県工業技術センター (株)インコム
Winstar Display Co., Ltd. ウレテックジャパン(株) Apex Precision Technology Corp. SMK(株)
STマイクロエレクトロニクス(株) エタニ電機(株)
NEC トーキン(株)
EVERLIGHT ELECTRONICS CO., LTD. E&E Japan(株) エビテック(株) シンプロ・エレクトロニクス エプソントヨコム(株) FDK(株) FDKモジュールシステムテクノロジー(株) Elka International Ltd. LTK INTERNATIONAL LIMITED LTKテクノロジーズ(株) electronica 2008 - メッセ・ミュンヘン (株)大泉製作所 オータックス(株) (株)オートメレビュー社 オートモーティブ・スクエア (株)朝日ラバー アルプス電気(株) アンリツ(株) 石塚電子(株) エタニ電機(株) エプソントヨコム(株) (株)大泉製作所 沖エンジニアリング(株) オスラム オプトセミコンダクターズ 京セラ(株) KOA(株) コーデンシ(株) サンケン電気(株) (株)シバソク スミダコーポレーション(株) (有)ソネット技研 タイコ エレクトロニクス アンプ(株) (株)大真空 (株)タムラ製作所 ディーエスエム ジャパン エンジニアリング プラスチックス(株) TDK(株) 東光(株) 日清紡 日本ケミコン(株) 日本航空電子工業(株) (株)日本デジコム 日本電波工業(株) ハートランド・データ(株) パナソニック電工(株) 浜松ホトニクス(株) 日立金属(株) 日立マクセル(株) 本多通信工業(株) ミック電子工業(株) 三菱マテリアル(株) ミツミ電機(株) (株)村田製作所 リーダー電子(株) リード・ビジネス・インフォメーション(株) ルビコン(株) (株)オーム社 岡谷電機産業(株) 沖エンジニアリング(株) OKIセミコンダクタ(株) 沖縄県 OCTEKCONN INCORPORATION オスラム オプトセミコンダクターズ OmniVision Technologies, Inc. オムロン(株) オムロン プレシジョンテクノロジー(株) Oncque Corporation 独立行政法人科学技術振興機構 (株)科学新聞社 柏崎市 加美電子工業(株) 川商セミコンダクター(株)
Kan Tsang Industrial Company Limited (株)キーエンス
(株)技術調査会 Gi Far Technology Co., Ltd. 京セミ(株) 京セラ(株) 京セラエルコ(株) 京セラオプテック(株) 京都市 協立化学産業(株) 清川メッキ工業(株) Kingbright Electronic Co., Ltd. (株)金陽社
Coulomb Electronics Limited CREE JAPAN(株) クローダジャパン(株)
GLORYMARK ELECTRONIC LTD. TAIWAN BRANCH (B.V.I.) 群馬県庁 コアスタッフ(株) (株)工業調査会 神津精機(株) 神戸市・神戸市産業振興財団 KOA(株) コーデンシ(株) ゴールデンダンス(株) コーンズ ドッドウェル(株) (株)小寺電子製作所 コニカミノルタオプト(株)
Coby Manufacturing Company Limited GONGDA TELE-COM 栄通信工業(株) 札幌市役所 産業情報センター社 サンケン電気(株) (株)サンテクノロジー
SUNG MUN ELECTRONICS CO., LTD. SUNLIKE DISPLAY TECH. CORP. CQ出版(株)
CCPIT Electronics & Information Industry Sub-Council (CCPIT ECC) Changzhou RUNFU Electron Co., Ltd.
EEMB Battery
GOLDEN BRIDGE Cable Co., Ltd. Hangzhou ASSEM Technology Co., Ltd. Hine Electronics (ShenZhen) Co., Ltd. Hongkong HIGHPOWER Technology Co., Ltd. Jiaxing XINGHUI Electronic Co., Ltd.
MORNSUN Guangzhou Science&Technology Co., Ltd. Ningbo KEPO Electronics Co., Ltd.
Shenzhen DLK Electronics Technology Co., Ltd. Shenzhen Horn Audio Co., Ltd.
Shenzhen MEIXIN Electronics Co., Ltd. Shenzhen Sunlord Electronics Co., Ltd. Shenzhen WOER Heat-shrinkable Material Co., Ltd. Cirrus Logic, Inc.
JFEミネラル(株) ジェーピーシー(株) 日本パルス工業(株) Jess-Link Products Co., Ltd. 滋賀県産業立地推進協議会 シチズン グループ シチズンホールディングス(株) シチズン時計(株) シチズン電子(株) シチズンファインテックミヨタ(株) シチズンセイミツ(株) シチズン狭山(株) シチズン千葉精密(株) (株)シバソク
Zifor Enterprise Co., Ltd. ジャパンソウル半導体(株)
ジャパンナノオプト(株)
JOINSOON ELECTRONICS MFG. CO., LTD. (社)情報処理学会
(株)シンク・ラボラトリー 新光電子(株) 新日本無線(株)
Xinruilian Electronics (H.K.) Company 進工業(株)
スタンレー電気(株) (株)住田光学ガラス
スミダコーポレーション(株) 住友スリーエム(株)
3L Electronic Group Holdings Limited 全国電子部品流通連合会 先端実装システム展 NECエレクトロニクス(株) (株)ザイキューブ (社)産業環境管理協会 JUKI(株) (独)石油・天然ガス金属鉱物資源機構 セミコンサルト 千住金属工業(株) ソニー(株) (株)デンソー 日本シイエムケイ(株) パナソニックファクトリーソリューションズ(株) (株)日立製作所 日立化成工業(株) (株)日立ハイテクノロジーズ 富士機械製造(株) 富士通(株) 富士電機デバイステクノロジー(株) (株)村田製作所 ヤマハ発動機(株) (株)ルネサステクノロジ Cen Link Co., Ltd. 双信電機(株) SAWNICS Inc. ソニックス(株) (有)ソネット技研 ソフトバンク クリエイティブ(株) 第一電子工業(株) タイコ エレクトロニクス グループ タイコ エレクトロニクス アンプ(株) タイコ エレクトロニクス レイケム(株) タイコ エレクトロニクス イーシー(株) タッチパネル・システムズ(株) (株)大真空 胎内市 太陽誘電(株)
TAIWAN ELECTRICAL AND ELECTRONIC MANUFACTURERS' ASSOCIATION 多治見無線電機(株)
立山科学工業(株) (株)タムラ製作所
(株)光波
TA YA ELECTRIC WIRE & CABLE CO., LTD. (株)チップワンストップ
千歳市 千葉県 千葉市
CHINA INTERNATIONAL SOFTWARE & INFORMATION SERVICE CENTRE
Dalian Xinhua Infotech Co., Ltd. DLSP Ascendas Co., Ltd. Hisoft Corporation
Xi'an Ufida Software Engineering Co., Ltd. China Electronics Appliance Corporation CWB GROUP CO., LTD.
HongKong Greatest (Group) Co., Ltd. Jiangmen Benlida Printed Circuit Co., Ltd. JIB Electronic Technology Co., Ltd.
NINGBO HEWANG ELECTRICAL APPLIANCES CO., LTD. Ningbo Master Soken Electrical Co., Ltd.
SHENZHEN JINGHUA DISPLAYS CO., LTD. Shenzhen POWA Technology Co., Ltd. Union Suppo Battery (Liaoning) Co., Ltd. Yifang Digital Technology Co., Ltd. 中央精機(株)
TA-I TECHNOLOGY CO., LTD.
ディーエスエム ジャパン エンジニアリング プラスチックス(株) DXアンテナ(株)
帝国通信工業(株) TDK(株) テクノハンズ(株)
Tecx-Unions Technology Corp. (株)天宇
(株)電子ジャーナル (社)電子情報技術産業協会 ECセンター (社)電子情報通信学会 テンシリカ(株) (株)電波新聞社 東海通信工業(株) 東海ビジョン(株) 東海ビジョンマーケティング(株) (株)東京ウェルズ 東京電波(株) 東光(株) (株)東芝 東洋エレクトロ(株) Truly Semiconductors Limited Total Technologies, Ltd. TOONG IN ELECTRONIC CORP. TODA ISU Corporation 鳥取県 地方独立行政法人鳥取県産業技術センター アカデミアシステムズ(株) (株)A&M ジリオン・ネットワークス(株) 富山市
DRAGONSTATE TECHNOLOGY CO., LTD. Trans Electric Co., Ltd.
Ninefive (HK) Limited 長崎県 長崎県企業振興・立地推進本部 長野県 (株)七星科学研究所 新潟県 企業局 (株)ニソール ニチコン(株) 日刊工業新聞社 日刊工業新聞社 日清紡 ニッタ(株) 日本ケミコン(株) 日本オートマチックマシン(株) 日本開閉器工業(株) (株)日本工業新聞社 日本航空電子工業(株) 日本シイエムケイ(株) 日本テクトロニクス(株) (株)日本デジコム 日本電産コパル電子(株) (株)フジソク 日本電波工業(株) 日本モレックス(株) 日本レクセル(株) ニューモニクス・ジャパン合同会社 アヴネットジャパン(株) (株)トーメンエレクトロニクス 菱洋エレクトロ(株) NeoView KOLON Co., Ltd. ノウルズ・エレクトロニクス・ジャパン(株) (株)ノリタケカンパニーリミテド (株)パール電球製作所
Hi-Tech Precision Industrial Limited Hi-Light Electronic Co., Ltd. Hugger Gear Manufacturing Limited はこだてITモール (株)iD (株)エクスプローラ (株)エスイーシー (株)グローバル・コミュニケーションズ 函館工業高等専門学校 函館市 公立はこだて未来大学 (株)マイスター (株)メデック パナソニック電工(株)/本多通信工業(株) 浜井電球工業(株) 浜松ホトニクス(株) (株)パワーシステム
Powertech Industrial Co., Ltd. (株)BCN ビーワイディージャパン(株) ビクトレックスジャパン(株) 日立エーアイシー(株) 日立金属グループ 日立マクセル(株) ピュアエレクトロニクス(株) ひょうご・神戸投資サポートセンター (財)ひろしま産業振興機構 (株)ウイング (株)シーオーテック (株)デジタライズ (有)テックシロシステム (株)ネクストビジョン ノイアンドコンピューティング(株) ヒロセ電機(株) 琵琶湖南部エリア大学発新産業創出推進協議会 リードテクノ(株)
Pin Shine Industrial Co., Ltd. (有)フォーユーエクスプレス
フォスター電機(株)
Foxda Techonology (H.K.) Company Limited Fu Da Tong Technology Co., Ltd. 双葉電子工業(株)
Fuhua Electronic (HK) Company Limited
Better Holdings (HK) Limited ペンシルベニア州 テクノロジーチーム ヴァータスアドバンストセンサーズ JF Magic, LLC Universal Electric 北陸地域企業誘致連絡会 北陸電気工業(株) BOSCH SENSORTEC GMBH 香港貿易発展局 (株)マーコム インターナショナル Microvision, Inc. (株)マウビック (株)マックエイト 松浪硝子工業(株) マナック(株) 丸善薬品産業(株) Edison Opto Corporation 三重県津市 ミック電子工業(株) 三菱マテリアル(株) ミツミ電機(株) 宮崎県 (株)ムラカミ (株)村田製作所 名豊電機(株)
Main Super Enterprises Co., Ltd. MEMS TECHNOLOGY BERHAD MONODZUKURI PLAZA 盛岡広域地域産業活性化協議会 山一電機(株)
山下マテリアル(株) Unisonic Technologies Co., Ltd. 横須賀市
(株)ラインアイ
leadership electric component co., ltd. リーダー電子(株)
リード・ビジネス・インフォメーション(株) Li Tone Electronics Co., Ltd. (株)リョーサン
Lin Shiung Enterprise Co., Ltd. リンテック(株)
ルビコン(株) (有)レオコム
LELON ELECTRONICS CORP. ローム(株)
Worldwide Cable Opto Corp. (株)ワイ・イー・シー
YFC-BonEagle Electric Co., Ltd. (株)ワカ製作所
Wan Jeou Pyng Plastics Industry Co., Ltd.
グリーンITパビリオン イーター電機工業(株) NEC 沖電気工業(株) 沖電気ネットワークインテグレーション(株) 三洋電機(株) ソニー(株) (社)電子情報技術産業協会 電子デバイス部 (株)東芝 東芝ホームアプライアンス(株) 日本AMD(株) 日本フォームサービス(株) パナソニック(株) (株)日立製作所 富士通(株) ぷらっとホーム(株) 三菱電機(株) 三菱電機インフォメーションテクノロジー(株) 横河電機(株) 産学交流パビリオン 岩手大学 神奈川工科大学 情報学部情報メディア学科 神奈川工科大学 創造工学部ホームエレクトロニクス開発学科 国立大学法人九州工業大学 和泉研究所 高知工科大学 国立大学法人熊本大学 上智大学 拓殖大学 千葉工業大学 筑波大学 国立大学法人電気通信大学 東海大学 学校法人東京電機大学 武蔵工業大学 視覚メディア研究室 武蔵工業大学 山形大学大学院理工学研究科 廣瀬研究室 早稲田大学
JETRO BIZMATCH@CEATEC JAPAN Affno(Pvt) Ltd.
Agilingua, LLC. Aivaka Appen Pty Ltd. Bay Microsystems Camstar Systems, Inc. Centruflow Limited CogniSign CrossMedia, Inc.
E W Information Systems Limited Endace Measurement Systems Ltd. ENJSOFT Ergoneers GmbH ESECO SYSTEMS Explay Ltd. FACTON GmbH Fastrax Hungary.Network Inc. Hyperinsight Ipgallery iPortalMais Jinni
KTwo Technology Solutions Ltd. MICROOLED
Morph Labs, Inc. Namo Interactive Namo Solutions Netagi Neurowork
Optelian Internationl Corporation Panagenda GmbH SAMSUNG NETWORKS snowflake Steramezzo Teruten TOBESOFT. Co., Ltd. Universal Defence Valt.X Technologies Inc. VESALIS Vyew WIRELESS 2000 ZOOMORAMA SA.