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平成 29 年度コミュニケーション英語 Ⅰ シラバス 科目名 C 英語 Ⅰ 単位数 2 単位対象部 年次 部 1 年次 使用教材 教科書等 VISTA English CommunicationⅠ 副教材アルクユメタン 学習の目標 1 読む 聞く 話す 書く 全ての技能をバランスよく活動

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平成 29 年度 コミュニケーション英語Ⅰ シラバス

科目名 C 英語Ⅰ 単位数 2 単位 対象 部・年次 1・2・3部 1年次 使用教材

教科書等 VISTA English CommunicationⅠ 副 教 材 アルク ユメタン 学習の目標 1 読む・聞く・話す・書く、全ての技能をバランスよく活動の中に取り入れ、英語を意欲的に学ぼうとする態度を養う。 2 文法事項や語彙などの学習を通して、基礎的な学力の定着を図る。 3 身近な問題や話題を取り上げ、外国に対して興味・関心をもつ態度を養う。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期 Get ready! 1 Get ready! 2 Get ready! 3

Lesson 1 Kerama Blue

Lesson 2 Cool Japan Lesson 3 Mexican Dishes Look and Learn 1

・アルファベット、単語を復習する。 ・英語の学習用辞書を引けるようにする。 ・基本的な教室内での会話ができるようにする。 ・サンゴ礁の役割とそのサンゴ礁を守っている島民の努力について考え る。 ・日本の魅力を海外からの視点を通して知る。 ・メキシコ料理とその食文化について知る。 文法のまとめ (代名詞/基本文型/肯定文・否定文・疑問文・命令文/助動詞) 後 期

Lesson 4 The Olympics

Lesson 5 Baobabs in Madagascar Enjoy Communication

Look and Learn 2

・近代オリンピックの歴史、過去の競技、パラリンピックについて知る。 ・バオバブが直面している問題を知り、どうしたら保護できるかを考える。 ・初対面の場面でのコミュニケーション活動 ・文法のまとめ(基本文型(2)/不定詞) 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーション を図る努力をしている か。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力している か。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テス トの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・定期考査・プリントの この観点を問う問題の 解答状況 ・ペアワークの評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.授業では毎回、発表点をつけることで、英語で発話をしようとする態度を育成する。 2.英語で表現しようとする意欲や技能を育成する。 3.英語を用いて、さまざまな場面での応対ができることをめざす。

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平成 29年度 コミュニケーション英語Ⅰ シラバス

科目名 C 英語Ⅰ 単位数 2単位 対象 部・年次 1・2部 2年次 使用教材

教科書等 VISTA English CommunicationⅠ 副 教 材 アルク ユメタン 学習の目標 1 読む・聞く・話す・書く、全ての技能をバランスよく伸ばすために、英語を意欲的に学ぼうとする。 2 文法事項や語彙などの学習を通して、基礎的な学力の定着を目指す。 3 身近な問題や話題を取り上げ、外国に対して興味・関心をもつ。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期 5.Baobabs in Madagascar (マダガスカルのバオバブ)

6.Tooth brushing in Edo (江戸時代の歯ブラシ) 7.My rules (自分のルール) ・ 1年次の学習事項の復習 ・ To 不定詞が使えるようになる。 名詞的用法 / 形容詞的用法/ 副詞的用法 ・ 動名詞が使えるようになる。動詞の-ing 形 ・ 現在完了形が使えるようになる。

・ thank you for~, I’m sure ~, ・ 気持ちを伝えることができる。

・ 論説文のパラグラフ展開(構成)を理解する

・ 動名詞、現在完了形、接続語

後 期

8.Motala and Landmines (モタラと地雷)

9.Dick Bruna

(ディック・ブルーナ)

10. Tsujii, the Great Pianist (偉大なピアニスト辻井伸行)

・ 受け身が使えるようになる。

decide to ~, SVOC の文

・ 事実を伝えることができる、According to ~.

・ 関係代名詞

thanks to ~, such as~,

・ 提案できるようになる。

・ 関係副詞が使えるようになる。

It is ~ A to do… , It is ~ that A do,

理由を述べることができる。

観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーションを 図る努力をしているか。 外国語で話したり、書 い た り し て 自分 で 思 考・判断しようと努力 しているか。 外国語を聞いたり、読ん だりして、情報や考えな どを的確に理解するこ とができる。 外国語の学習を通じて、言語や その運用についての知識を身 につけているとともに、その背 景にある文化などを理解して いる。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テ ストの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワークの評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.授業中は、きちんと話を聞き、しっかり活動に取り組むこと。 2.教科書、授業プリントなどを活用して、文法や語彙を繰り返し復習すること。 3.英語を使って積極的にコミュニケーションをとろうとする態度を持つこと。

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平成 29年度 コミュニケーション英語Ⅱ シラバス

科目名 C 英語Ⅱ 単位数 3単位 対象 部・年次 1・2部 3年次選択 使用教材

教科書等 『VISTA English Communication Ⅱ』 副 教 材 学習プリント 学習の目標

英語を聞いたり、読んだりすることにより、生徒にとって身近な話題や生徒の教養を高める

分野に関する情報を得たり、相手が何を考えているかを理解する力をつけさせる。

学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期

Lesson 1World Breakfast

Lesson 2 The Emerald Isle

Lesson 3 Sakana- kun

Lesson 4 Nobel Prize Episodes

3つの国の朝食に見られる文化や歴史を知り考える / 疑問詞や if で始まる節 アイルランドの言語や文化を知る/ 原級・比較級・最上級 絶滅したと考えられていたクニマスの再発見に貢献したさかなクン この偉大な業績に至るまでの地道な努力の跡を辿る / 名詞を修飾する分詞 ノーベル賞の興味深いエピソードを知る/ 知覚動詞 tell~to do 後 期

Lesson 5 Flowers in the Tomb

Lesson 6 Unique Countries

Lesson 7 The Galapagos Islands

ツタンカーメン王の墓を題材として歴史を辿るおもしろさを染み取る。/ 使役動詞、関係代名詞what

最も小さい国、大国に焦点を当て各国の特徴を知り世界の国に興味を持た せる/ how to do, seem の用法

世界自然遺産第1号に選ばれたガラパゴス諸島。豊かな自然を知り人間が もたらす負の影響も考える。/ 現在完了進行形、形式目的語 it 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーション を図る努力をしている か。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力している か。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テス トの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワーク の評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.授業では毎回、発表点をつけることで、英語で発話をしようとする態度を育成する。 2.英語で表現しようとする意欲や技能を育成する。 3.英語を用いて、さまざまな場面での応対ができることをめざす。

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平成 29年度 英語表現Ⅰ シラバス

科目名 英語表現Ⅰ 単位数 3単位 対象 部・年次 1・2部 3年次選択 使用教材

教科書等 三省堂 Select English Expression Ⅰ 副 教 材 自主作成プリント 学習の目標 聞く:基礎レベルの英語会話やセンテンス、60~80 語程度の説明文を聞き取ることができる。 読む:基礎レベルのセンテンス(求人広告や看板など)を読み取ることができる。 話す:基礎レベルの英会話の受け答えができ、50 語程度の英文を発表することができる。 書く:基礎レベルの文法を意識してセンテンスを書くことができる。発表のための原稿作成ができる。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期

Let’s Start. Lesson 1~Lesson 10 品詞、語順、現在形、過去形、未来形、 現在完了形、助動詞、不定詞 自己紹介、買い物、スポーツ、旅行、 英語で、自己紹介をする。その原稿が書ける。 自分の意見・将来について英語で短いスピーチができる。 食事、スポーツ、旅行、芸能、文化、環境、国際社会、生き物、生 き方の各場面において、英語を使って適切に自己表現ができる。 買い物、レストランでの注文が英語でできる。 後 期 Lesson 11~Lesson 18 動名詞、受動態、つなぎ言葉、分詞、関 係代名詞、関係副詞、比較、知覚動詞、 使役動詞、仮定法過去 芸術、外国語、ご当地、活動、地理、国 際協力、世界遺産 相違について英語で指摘する。「道案内」 日本文化の紹介Show & Tell 理想の結 婚相手 英語で、相違点について指摘できる。「道案内」の会話ができる。 日本文化について写真などを使って、英語で紹介できる。理想の結 婚相手について英語で説明できる。 芸術、外国語、ご当地、活動、地理、国際協力、世界遺産の面につ いて適切に紹介や自己表現ができる。 各文法・語法について適切な理解ができ、実際に使うことができる。 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーションを 図る努力をしているか。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力してい るか。 外国語を聞いたり、読ん だりして、情報や考えな どを的確に理解すること ができる。 外国語の学習を通じて、言 語やその運用についての 知識を身につけていると ともに、その背景にある文 化などを理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テス トの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワークの 評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.日常生活の中の様々な場面で、英語を使おうとする意欲や関心を持つこと。 2.文法・語法を学び、演習するにとどまらず、実際に使ってみようとすること。 3.学んだことを反復練習する態度を身につけること。

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平成 29年度 英語会話 シラバス

科目名 英語会話 単位数 2単位 対象 部・年次 1・2部 4年次 使用教材

教科書等 Sailing English Conversation 副 教 材 自主制作プリント 学習の目標 1 日常生活の話題を通して、リスニングとスピーキングに重点を置き、情報や考えを理解したり、自分の考えを発表するなど の幅広いコミュニケーション活動をする能力を身につける。 2 自らが積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育てる。 3 異なる文化を理解し、尊重する態度を育てる。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期 オリエンテーション

Unit 1 Warm up 1 Warm up 2 Unit 2 Lesson 1

Lesson 2 Lesson 3 Lesson 4 Lesson 5

Participation Point Sheet の導入について、教材はファイルにとじるこ となど 自己紹介ができる。友人を他人に紹介できる。 学校生活について、自分のことを発表できる。他人のことを聞き取ること ができる。 休日の過ごし方についての質問と応答ができる。 飛行機内でのやりとりができる、アナウンスを聞き取ることができる。 電話での応対ができる。 道聞きができる。道案内ができる。 後 期 Lesson 6 Lesson 7 Lesson 8 Lesson 9 Lesson 10 Unit 3 買い物をするときの会話ができる。金額を聞き取れる。 相手をほめること、描写することができる。 体の部位や症状を伝え、体調やけがの症状を述べることができる。 未来や希望について述べることができる。 家事について述べることができる。自分の意見をのべることができる。 自分の意見をまとめて発表することができる。相手の意見に対して反論す ることができる。 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーション を図る努力をしている か。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力している か。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テス トの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワーク の評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.授業では毎回、発表点をつけることで、英語で発話をしようとする態度を育成する。 2.英語で表現しようとする意欲や技能を育成する。 3.英語を用いて、さまざまな場面での応対ができることをめざす。

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平成 29年度 コミュニケーション英語Ⅰ シラバス

科目名 C 英語Ⅰ 単位数 2単位 対象 部・年次 3部 2年次 使用教材

教科書等 VISTA English CommunicationⅠ 副 教 材 アルク ユメタン 学習の目標 1 読む・聞く・話す・書く、全ての技能をバランスよく活動の中に取り入れ、英語を意欲的に学ぼうとする態度を養う。 2 文法事項や語彙などの学習を通して、基礎的な学力の定着を図る。 3 身近な問題や話題を取り上げ、外国に対して興味・関心をもつ態度を養う。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期

6.Tooth brushing in Edo (江戸時代の歯ブラシ) 7.My rules (自分のルール) 文法のまとめ3 江戸時代の生活習慣(歯磨き)について知る。 和田毅投手のワクチン寄与活動を知り、自分たちのできるボランティア活 動を考える。 後 期

8.Motala and Landmines (モタラと地雷)

9.Dick Bruna

(ディック・ブルーナ)

10. Tsujii, the Great Pianist (偉大なピアニスト辻井伸行) 人間のおこなっていることのどのような面をモタラの話が象徴している かを考える。 「ミッフィー」でおなじみのディック・ブルーナの社会的役割を知る。 辻井伸行さんのインタビューを通して、偉業を達成するためには何が大切 かを考える。 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーション を図る努力をしている か。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力している か。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テス トの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワーク の評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.授業では毎回、発表点をつけることで、英語で発話をしようとする態度を育成する。 2.英語で表現しようとする意欲や技能を育成する。 3.英語を用いて、さまざまな場面での応対ができることをめざす。

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平成 29年度 英語表現Ⅰ シラバス

科目名 英語表現Ⅰ 単位数 2単位 対象 部・年次 3部 3年次 使用教材

教科書等 SELECT English ExpressionⅠ 副 教 材 自主作成プリント 学習の目標 聞く:基礎レベルの英語会話やセンテンス、60~80 語程度の説明文を聞き取ることができる。 読む:基礎レベルのセンテンス(求人広告や看板など)を読み取ることができる。 話す:基礎レベルの英会話の受け答えができ、50 語程度の英文を発表することができる。 書く:基礎レベルの文法を意識してセンテンスを書くことができる。発表のための原稿作成ができる。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期

Let’s Start. Lesson 1~Lesson 10 品詞、語順、現在形、過去形、未 来形、 現在完了形、助動詞、不定詞 自己紹介、買い物、スポーツ、旅 行、 英語で、自己紹介をする。その原稿が書ける。 自分の意見・将来について英語で短いスピーチができる。 食事、スポーツ、旅行、芸能、文化、環境、国際社会、生き物、生き方の 各場面において、英語を使って適切に自己表現ができる。 買い物、レストランでの注文が英語でできる。 後 期 Lesson 11~Lesson 18 動名詞、受動態、つなぎ言葉、分 詞、関係代名詞、関係副詞、比較、 知覚動詞、使役動詞、仮定法過去 芸術、外国語、ご当地、活動、地 理、国際協力、世界遺産 相違について英語で指摘する。「道 案内」日本文化の紹介Show & Tell 理想の結婚相手 英語で、相違点について指摘できる。「道案内」の会話ができる。 日本文化について写真などを使って、英語で紹介できる。理想の結婚相手 について英語で説明できる。 芸術、外国語、ご当地、活動、地理、国際協力、世界遺産の面について適 切に紹介や自己表現ができる。 各文法・語法について適切な理解ができ、実際に使うことができる。 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーション を図る努力をしている か。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力している か。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テス トの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワーク の評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.授業では毎回、発表点をつけることで、英語で発話をしようとする態度を育成する。 2.英語で表現しようとする意欲や技能を育成する。 3.英語を用いて、さまざまな場面での応対ができることをめざす。

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平成 29年度 英語会話 シラバス

科目名 英語会話 単位数 2単位 対象 部・年次 3部 4年次 使用教材

教科書等 Sailing English Conversation 副 教 材 自主制作プリント 学習の目標 1 聞くこと・話すことを中心に読むこと・書くこと全ての技能をバランスよく活動の中に取り入れ、英語を意欲的に学ぼうと する態度を養う。 2 日常生活の身近な話題を取り上げ、積極的にコミュニケーションをとろうとする態度を養う。 3 外国の文化と日本の文化の比較を通して、外国に対する興味・関心をもつ態度を養う。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期 オリエンテーション

Unit 1 Warm up 1 Warm up 2 Unit 2 Lesson 1

Lesson 2 Lesson 3 Lesson 4 Lesson 5

Participation Point Sheet の導入について、教材はファイルにとじるこ となど 自己紹介ができる。友人を他人に紹介できる。 学校生活について、自分のことを発表できる。他人のことを聞き取ること ができる。 休日の過ごし方についての質問と応答ができる。 飛行機内でのやりとりができる、アナウンスを聞き取ることができる。 電話での応対ができる。 道聞きができる。道案内ができる。 後 期 Lesson 6 Lesson 7 Lesson 8 Lesson 9 Lesson 10 Unit 3 買い物をするときの会話ができる。金額を聞き取れる。 相手をほめること、描写することができる。 体の部位や症状を伝え、体調やけがの症状を述べることができる。 未来や希望について述べることができる。 家事について述べることができる。自分の意見をのべることができる。 自分の意見をまとめて発表することができる。相手の意見に対して反論す ることができる。 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーション を図る努力をしている か。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力している か。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テス トの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワーク の評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.授業では毎回、発表点をつけることで、英語で発話をしようとする態度を育成する。 2.英語で表現しようとする意欲や技能を育成する。 3.英語を用いて、さまざまな場面での応対ができることをめざす。

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平成 29年度 初級英会話 シラバス

科目名 初級英会話 単位数 2 単位 対象 部・年次 後期入学 対象者 使用教材 教科書等 自作プリント 副 教 材 Speakout 学習の目標 1. 日常生活の身近な話題について、英語を聞いたり話したりして、情報や考えを理解し、伝える能力を身につける。 2. 場面に応じて、話したり、読んだり、書いたりして、自発的・積極的にコミュニケーションをしようとする態度を養う。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 後 期

Lesson 1. Nice to meet you.

Lesson 2. What Do You Do At School. Lesson3. How Do You Spend Your

Leisure Time.

Lesson 4.What’s the weather like? Lesson 5. What Delicious Food!

Lesson 6. How Can I Get to the Temple? Lesson 7. How Much Is It?

Lesson 8. This is Chris Speaking Lesson 9. Welcome to Chicago. Lesson 10. What’s wrong with you? Lesson 11. Describing someone Lesson 12 Family & Relatives Lesson 13 Gestures

Lesson 14 Family Life

積極的に英語でコミュニケーションしようとする態度・能力を養う。 以下の場面や話題において :初対面での応対、あいさつ、学校での生活 :休日の過ごし方、天気についての会話 :レストランでの会話・食事の会話 日常のさまざまな場面で、その状況に応じた表現方法を用いて、 コミュニケーションを積極的に行おうとする。 :道聞きと道案内 :買い物 :電話での会話 :空港での会話 :ジェスチャーの表す意味 :体調の話題 :人の描写の仕方 :家族や親戚の話題 :家庭での会話 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持ち、 積極的に授業に参加し、コ ミュニケーションを図る努 力をしているか。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力している か。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方 法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や 小テストの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワーク の評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 学習のアドバイス等 1. 授業中に活動へ参加するために積極的に発表する態度を持つこと。 2. 疑問に思ったことを確かめようという態度を持つこと。 3. 学んだことを正確に記録する方法と態度を身につけること。

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平成 29年度 初級英会話 シラバス

科目名 初級英会話 単位数 1単位 対象 部・年次 1・2部 自由選択科目 使用教材 教科書等 自主制作プリント 副 教 材 Speakout ,Headway 学習の目標 1 日常生活の身近な話題について、英語を聞いたり話したりして、情報や考えを理解し、伝える能力を身につける。 2 場面に応じて、話したり、読んだり、書いたりして、自発的・積極的にコミュニケーションをしようとする態度を養う。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期

Lesson 1. Nice to meet you.

Lesson 2. What Do You Do At School. Lesson3. How Do You Spend Your

Leisure Time.

Lesson 4.What’s the weather like? Lesson 5. What Delicious Food!

積極的に英語でコミュニケーションしようとする態度・能力を養う。 以下の場面や話題において :初対面での応対、あいさつ、学校での生活 :休日の過ごし方、天気についての会話 :レストランでの会話・食事の会話 後 期

Lesson 6. How Can I Get to the Temple?

Lesson 7. How Much Is It? Lesson 8. This is Chris Speaking Lesson 9. Welcome to Chicago. Lesson 10. What’s wrong with you? Lesson 11. Describing someone Lesson 12 Family & Relatives Lesson 13 Gestures

Lesson 14 Family Life

日常のさまざまな場面で、その状況に応じた表現方法を用いて、 コミュニケーションを積極的に行おうとする。 :道聞きと道案内 :買い物 :電話での会話 :空港での会話 :ジェスチャーの表す意味 :体調の話題 :人の描写の仕方 :家族や親戚の話題 :家庭での会話 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーション を図る努力をしている か。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力している か。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テス トの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワーク の評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1 授業では毎回、発表点をつけることで、英語で発話をしようとする態度を育成する。 2 英語で表現しようとする意欲や技能を育成する。 3 英語を用いて、さまざまな場面での応対ができることをめざす。

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平成 29 年度 ベーシック・イングリッシュ シラバス

科目名 ベーシックイングリッシュ 単位数 1単位 対象 部・年次 1・2部 自由選択科目 使用教材 教科書等 自主教材 副 教 材 基礎からの英文法 学習の目標 1 読む・聞く・話す・書く、全ての技能をバランスよく活動の中に取り入れ、英語を意欲的に学ぼうとする態度を養う。 2 文法事項や語彙などの学習を通して、基礎的な学力の定着を図る。 3 身近な問題や話題を取り上げ、外国に対して興味・関心をもつ態度を養う。 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期 アルファベットの書き方 一人称・二人称・三人称 名詞の単数形と複数形 主格・目的格 所有格 現在形 現在進行形 代名詞 ・アルファベット、単語を復習する。 ・英語の学習用辞書を引けるようにする。 ・基本的な教室内での会話ができるようにする。 後 期 否定文・疑問文 疑問詞 過去形 過去進行形 未来形 助動詞 現在完了 冠詞 形容詞・副詞 基本的な文法の知識を確実に身に着ける。 身に着けた文法を使って身近な事や自分自身の事等について 表現できるようになる。 丁寧な説明と板書、発問、練習問題等を通して、上記のねらいを 達成する。 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーションを 図る努力をしているか。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力してい るか。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や 小テストの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワーク の評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.授業では毎回、発表点をつけることで、英語で発話をしようとする態度を育成する。 2.英語で表現しようとする意欲や技能を育成する。 3.英語を用いて、さまざまな場面での応対ができることをめざす。

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平成 29年度 時事英語 シラバス

科目名 英語理解 単位数 2単位 対象 部・年次 3部自由選択科目 使用教材 教科書等 自作プリント 副 教 材 学習の目標 英語を通じて,積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育成する 基礎的な英語力を向上させる 学習計画 学期 学習内容 学習のねらい 前 期 文法事項 会話表現 長文読解 基本的な文法の知識を確実に身に着ける。 身に着けた文法を使って身近な事や自分自身の事等について表現できる ようになる。 丁寧な説明と板書、発問、練習問題等を通して、上記のねらいを達成する。 後 期 文法事項 会話表現 長文読解 基本的な文法の知識を確実に身に着ける。 身に着けた文法を使って身近な事や自分自身の事等について表現できる ようになる。 丁寧な説明と板書、発問、練習問題等を通して、上記のねらいを達成する。 観点別評価及びその配点 観点 コミュニケーションへの 関心・意欲・態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての 知識・理解 趣旨 外国語に興味・関心を持 ち、積極的に授業に参加 し、コミュニケーション を図る努力をしている か。 外国語で話したり、書い たりして自分で思考・判 断しようと努力している か。 外国語を聞いたり、読んだ りして、情報や考えなどを 的確に理解することができ る。 外国語の学習を通じて、言語 やその運用についての知識 を身につけているとともに、 その背景にある文化などを 理解している。 評価の方法 ・出席の状況 ・発表の回数(PP制) ・プリント問題や小テス トの解答状況 ・発表の内容 ・定期考査のこの観点を 問う問題の解答状況 ・スピーチやペアワーク の評価 ・定期考査での評価 配点(pt) 200 100 600 100 評価 観点別評価の合計点(1000pt)により、10 段階評価を行う。 学習のアドバイス等 1.授業では毎回、発表点をつけることで、英語で発話をしようとする態度を育成する。 2.英語で表現しようとする意欲や技能を育成する。 3.英語を用いて、さまざまな場面での応対ができることをめざす。

参照

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