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All Rights Reserved, Copyright© 富士通株式会社 2009-2014

電子申請サービス

汎用申請

署名ツール

インストール手順書

第1.4 版

平成 26 年 5 月

富士通株式会社

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- 目 次 -

第1章 事前準備 ... 1

第2章 署名ツールの取得 ... 1

2-1. 署名ツールのダウンロード ... 1 2-2. ダウンロードファイルの解凍 ... 2

第3章 署名ツールのインストール ... 3

3-1. インストール手順 ... 3 3-2. インストールの確認 ... 5

第4章 署名ツールのアンインストール ... 6

4-1. 「電子申請システムクライアント」のアンインストール手順 ... 6

4-2. 「Microsoft Visual C++ 2005 Redistributable」のアンインストール手順 ... 7

4-3. 「Microsoft Visual J# 2.0 日本語 Language Pack」のアンインストール手順 ... 8

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改版履歴

版数 日付 修正内容 1.0 2009/12/1 初版 1.1 2010/1/27 ダウンロードファイル解凍後のフォルダ構成を修正 1.2 2011/3/11 P6 プログラム確認表記を修正 1.3 2013/6/1 ダウンロードしたファイルの保存先について修正 他 1.4 2014/5/12 動作保証対象変更のため、Windows XP、MSXML 6.0 Parser に関 する記載を削除

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第1章 事前準備

汎用申請サービスで電子署名が必要な手続を申請する場合、ご使用のPC に「署名ツール」をイ ンストールする必要があります。 インストールを行う際、ご使用のPC のユーザに管理者権限が必要です。通常のユーザに管理者 権限が無い場合は、通常のユーザに管理者権限を一時的に付与してからログインして、インストー ルを行ってください。インストール終了後、通常のユーザから管理者権限を外し、元の状態に戻し てください。

第2章 署名ツールの取得

2-1. 署名ツールのダウンロード

① 電子申請サービスのポータルページから署名ツールをダウンロードします。「署名ツールのダ ウンロード」をクリックします。 ② ファイルのダウンロード画面が開きます。保存または、▼から名前を付けて保存をクリック し、保存します。 ネットワークの速度にもよりますが、ダウンロードにはしばらく時間がかかります。

▼△注 意△▼

ファイルの保存先について ファイルを保存する際、フォルダ名に日本語を含むフォルダへは保存しないでください。日本語を 含むフォルダからインストールすると、エラーが発生する場合があります。その場合、D ドライブ直下な どに保存してください。

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2-2. ダウンロードファイルの解凍

① 保存したCLsigntool.exe(圧縮ファイル)をダブルクリックします。 ② 展開画面が開きます。展開をクリックします。 ③ 圧縮ファイルが展開され、「CLsigntool」フォルダが作成されます。

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第3章 署名ツールのインストール

3-1. インストール手順

① 「CLsigntool」フォルダにある setup.exe をダブルクリックします。 ② 次へをクリックします。 ③ 画面に表示された使用許諾内容を確認します。「使用許諾契約の全条項に同意します」を選択 し、次へをクリックします。

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All Rights Reserved, Copyright© 富士通株式会社 2009-2014 4 ④ インストール先を確認し、次へをクリックします。 ⑤ インストールをクリックします。 ⑥ インストールが開始されます。必要なソフトウェアを順にインストールします。このとき、 次のソフトウェアがインストールされます。

・Microsoft Visual C++ 2005 Redistributable ・Microsoft Visual J# 2.0 Redistributable Package ・Microsoft Visual J# 2.0 日本語 Language Pack ・電子申請システムクライアント

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All Rights Reserved, Copyright© 富士通株式会社 2009-2014 5 ⑦ インストール完了画面が表示されます。 完了をクリックします。

3-2. インストールの確認

インストール終了後、次のプログラムが追加されていることを確認します。 「スタートメニュー」から「すべてのプログラム」を選択します。「電子申請システムクライア ント」に以下の2つのプログラム名が表示されていることを確認してください。 ・ 電子申請サービス用署名検証ツール ・ 電子申請サービス用申請ツール また、「コントロールパネル」から「プログラムのアンインストール」で以下の4つのプログラ ム名が表示されていることを確認してください。 ・ Microsoft Visual C++ 2005 Redistributable ・ Microsoft Visual J# 2.0 Redistributable Package ・ Microsoft Visual J# 2.0 日本語 Language Pack ・ 電子申請システムクライアント

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第4章 署名ツールのアンインストール

署名ツールのインストールが何らかの理由により失敗した場合は、次のアンインストール手順を 実行し、再度インストールを実行してください。

4-1. 「電子申請システムクライアント」のアンインストール手順

① 「プログラムのアンインストールまたは変更」画面で「電子申請システムクライアント」を クリックして選択状態にします。 アンインストールをクリックします。 ② 確認ダイアログが表示されます。はいをクリックします。

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③ アンインストール完了画面が表示されます。完了をクリックします。

4-2. 「Microsoft Visual C++ 2005 Redistributable」のアンインストール

手順

① 「 プ ロ グ ラ ム の ア ン イ ン ス ト ー ル ま た は 変 更 」 画 面 で 「Microsoft Visual C++ 2005 Redistributable」をクリックして選択状態にします。 アンインストールをクリックします。 ② 確認ダイアログが表示されます。はいをクリックします。 処理の経過画面が表示されます。ウィンドウが消えたらアンインストールは完了です。

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4-3. 「Microsoft Visual J# 2.0 日本語 Language Pack」のアンインスト

ール手順

① 「プログラムのアンインストールまたは変更」画面で「Microsoft Visual J# 2.0 日本語 Language Pack」をクリックして選択状態にします。 アンインストールと変更をクリックします。 ② セットアップ画面が表示されます。「アンインストール」を選択し、次へをクリックします。 ③ 確認ダイアログが表示されます。はいをクリックします。

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④ セットアップ完了画面が表示されます。完了をクリックします。

4-4. 「Microsoft Visual J# 2.0 Redistributable Package」のアンインスト

ール手順

① 「 プ ロ グ ラ ム の ア ン イ ン ス ト ー ル ま た は 変 更 」 画 面 で 「Microsoft Visual J# 2.0

Redistributable Package」をクリックして選択状態にします。 アンインストールと変更をクリックします。

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② セットアップ画面が表示されます。「アンインストール」を選択し、次へをクリックします。

③ 確認ダイアログが表示されます。はいをクリックします。

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