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(1)

和 歌 山 県

橋 本 市

市町村コード 3 0 2 0 3 1

〒648-8585 和歌山県橋本市東家一丁目1番1号

橋  本  市

市民生活部 税務課 市民税係

電話(0736)33−6212

お届けした書類

 1 平成28年度市民税・県民税特別徴収のしおり(本書)  2 平成28年度市民税・県民税特別徴収税額通知書(納税義務者用)  3 平成28年度市民税・県民税特別徴収税額通知書(特別徴収義務者用)  4 市民税・県民税特別徴収納入書綴

平成28年度

個人市民税

個人県民税

特別徴収のしおり

(2)

平成28年5月

特別徴収義務者 様

和歌山県橋本市長

平成28年度 市民税・県民税の特別徴収について

市民税・県民税の特別徴収事務につきましては、平素から格別の ご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。 また、さきの給与支払報告書の提出につきましては、ご多忙中に もかかわらず、ご協力を賜り厚くお礼申し上げます。 さて、平成28年度市民税・県民税の特別徴収につきまして地方税 法第41条および第321条の4第1項ならびに橋本市市税条例第45条 の規定に基づき、特別徴収義務者に指定させていただきますので、 事務ご繁忙中まことにお手数とは存じますが、徴収および納入につ いてよろしくご協力のほどお願い申し上げます。

○ 特別徴収についてのお問合せ先

   橋 本 市 役 所

課税については 税務課 市民税係        (電話番号 0 7 3 6 − 3 3 − 6 2 1 2 ) 納税については 納税課        (電話番号 0 7 3 6 − 3 3 − 1 1 6 9 ) 目     次 市民税・県民税の課税のしくみ………  1 1.納入義務のある人 2.納入義務のない人 特別徴収のしくみ 1.特別徴収とは 2.特別徴収義務者の指定 3.特別徴収の範囲 特別徴収事務………  2 1.お届けした書類 2.月割額の徴収 3.月割額の納入 4.納入期限 5.納期限後の納入について 6.特別徴収税額の納期の特例 7.所在地・名称等の変更 8.納税者の異動………  3 納入場所………  4 市民税・県民税の算出方法………  5 別表1 所得控除の基準表………  6 特別徴収に係る給与所得者異動届出書の記入のしかた………  7 納入書の記入のしかた………  8 退職所得にかかる市民税・県民税の特別徴収について………  10 退職所得にかかる   特別徴収税額納入内訳書 ………  11 給与所得者異動届出書………  12 市民税・県民税 特別徴収への変更届………  13 特別徴収義務者所在地・名称変更届出書………  14 市民税・県民税特別徴収税額の納期の特例に関する申請書 …  15 市民税 県民税

(3)

特別徴収のしくみ

1.特別徴収とは   特別徴収とは、給与の支払者が、給与の支払を受ける人(納税 義務者)から、市民税・県民税を月々徴収し取りまとめて納入す る制度です。 2.特別徴収義務者の指定  特別徴収義務者とは、給与の支払をする際に市民税・県民税を 徴収し納入する義務のある者で、市長が特別徴収義務者として指 定します。 3.特別徴収の範囲  平成27年中に給与(俸給、給料、賃金、歳費、賞与等)の支払 を受け、かつ平成28年4月1日において引き続き給与の支払を受 けている人に対しては、特別徴収の方法により市民税・県民税を 徴収しなければならないとされています。  なお、特別徴収により徴収する税額は、原則として給与所得お よび給与所得以外の所得に対する所得割額と均等割額の合計額で すが、給与所得以外の所得があり、申告にて「普通徴収(自分で 納付)を希望する」旨を申し出た場合、その所得に対する所得割 額のみ普通徴収の方法により徴収することとなります。 ※平成28年4月1日において65歳以上の方の公的年金等受給者の年 金所得に係る市民税・県民税は、原則として公的年金等からの特 別徴収(年金特別徴収)となります。

市民税・県民税の課税のしくみ

1.納入義務のある人  平成28年1月1日現在において、橋本市に住所を有する人 ※住所の認定について、住民基本台帳に記載されている人は、原則 として橋本市に住所があるものとします。住民基本台帳に記載さ れていない場合でも、現実に橋本市に住所(生活の本拠地)があ るときには、市民税・県民税が課税される場合があります。 2.納入義務のない人 均等割も所得割もかからない人 (1)生活保護法の規定による生活扶助を受けている人。 (2)障害者、未成年者、寡婦、寡夫で平成27年中(平成27年 1月1日〜平成27年12月31日)の合計所得金額が125万円 以下の人。 均等割がかからない人  平成27年中の合計所得金額が、28万円に本人、控除対象配偶 者および扶養親族の合計数を乗じて得た金額に、控除対象配偶 者または扶養親族を有する場合には、16万8千円を加算した金 額以下の人。 所得割がかからない人  平成27年中の合計所得金額が、35万円に本人、控除対象配偶 者および扶養親族の合計数を乗じて得た金額に、控除対象配偶 者または扶養親族を有する場合には、32万円を加算した金額以 下の人。

(4)

(2)転勤・退職などにより納入金額に変更がある場合は、納入書 の納入金額(1)欄の金額を横線で抹消し、納入金額(2)欄 の給与分の欄に手書きで記入してください。 (3)納入書の末尾の2枚(予備)を除き、それぞれ月別の表示を していますので、必ず該当月の用紙をご使用ください。 (4)納税者が年度途中で住所を他の市町村へ移されても、平成29 年5月分までは引き続き橋本市へ納入してください。 (5)納入金額(2)欄の合計額の記入を間違えた場合は訂正でき ません。納入書の予備を使い納入してください。 4.納入期限  納付額を徴収した月の翌月10日(この日が土曜日のときは翌々 日、日曜・祝日のときは翌日)です。  各月の納入期限は、しおりの最終ページ又は納入書の納期限欄 に記載しています。 5.納期限後の納入について  地方税法及び市税条例に基づく督促手数料(1通100円)及び、 延滞金が発生した場合は、本税とともに納入してください。 6.特別徴収税額の納期の特例  給与の支払を受ける人が常時10人未満である特別徴収義務者は 「市民税・県民税特別徴収税額の納期の特例申請書」(P.15)を6 月30日までに提出し、承認を受けることにより、6月分から11月 分を12月10日まで、12月分から5月分を6月10日までの年2回に 分けて納入することができます。

特別徴収事務

1.お届けした書類 (1)特別徴収税額通知書(納税義務者用) 納税者に市民税・県民税額をお知らせするものです。ミシ ン線で切り取って各納税者にお渡しください。 (2)特別徴収税額通知書(特別徴収義務者用) 特別徴収をする納税者全員の年税額、納付額等と個人の年 税額、納付額等を記載したものです。 (3)納入書綴 徴収した市民税・県民税を月々納入する用紙です。 なお、納入書不要のご連絡をいただいた特別徴収義務者に はお送りしておりませんので、退職所得にかかる市民税・県 民税の納入などで納入書が必要な場合はご連絡ください。 ※特別徴収税額が0円であっても納入書を送付しています。 新規就職者等、新たに特別徴収税額が発生した場合に金額 を修正してご使用ください。 2.月割額の徴収  平成28年6月から(年度途中に通知書を受け取った場合は、徴 収金額の記載がある最初の月から)平成29年5月まで、毎月給与 支払の際に各人の市民税・県民税の納付額を徴収してください。 3.月割額の納入 (1)各納税者の納付額の合計金額を別添の「納入書」で納入して ください。納入書には当初の納入金額を記載していますので、 税額に変更がなければ、そのまま納入してください。

(5)

8.納税者の異動  退職・休職等により特別徴収が出来なくなった場合や、転勤 により新しい勤務先で引き続き特別徴収を希望する場合、また、 就職等により普通徴収から特別徴収に変更する場合など納税義 務者に異動が生じたときは、下記に基づき異動のあった日の翌 月10日までに各書類を提出してください。

事業所

退職 する 10 しない 転勤 中途 就職

橋本市

残税額を一括徴収 する しない ? 給与所得者異動届出書を作成 (12ページをご使用ください。) 給与所得者異動届出書を作成 (12ページをご使用ください。) 給与所得者異動届出書を作成 (12ページをご使用ください。) 特別徴収への変更届を作成 (13ページをご使用ください。) 新特別徴収義務者が継続し て納税する場合 従業員が特別徴収を希望す る場合 退職日が1月1日から4月 30日までの場合は残税額を 一括徴収することが義務づ けられています。 7.所在地・名称等の変更  特別徴収義務者の所在地・名称等に変更があった場合は「特別 徴収義務者所在地・名称変更届出書」(P.14)を提出してくださ い。

(6)

納 入 場 所

郵便局又はゆうちょ銀行の指定について

  市民税・県民税特別徴収税額の納入にあたり、近畿2府4県 (大阪府、京都府、滋賀県、奈良県、兵庫県、和歌山県)以外に 所在する郵便局又はゆうちょ銀行を利用される場合は、その郵便 局又はゆうちょ銀行を本市の市民税・県民税(特別徴収税額)取 扱局に指定しなければなりませんので、右の「指定通知書」に利 用される郵便局名又はゆうちょ銀行店名をご記入のうえ、事前に その郵便局又はゆうちょ銀行に提出してください。 *近畿2府4県の郵便局又はゆうちょ銀行を利用される場合 は、指定通知書の提出は必要ありません。

指 定 通 知 書

 

貴局を地方税法第321条の5第4項の規定に基づき、

当市の市民税・県民税(特別徴収税額)取扱局に指定し

ましたので通知します。

認可又は承認番号 貯業2第745号 00990−6−960156 加 入 者 の 名 称 和歌山県橋本市会計管理者 取 り ま と め 店 大阪貯金事務センター     平成   年   月   日

ゆうちょ銀行       店長

       郵便局長 様

         和歌山県橋本市長

取扱金融機関などの名称       ・紀陽銀行・南都銀行・三菱東京 UFJ 銀行 ・関西アーバン銀行・紀北川上農業協同組合・三井住友銀行 ・きのくに信用金庫・近畿労働金庫 ・(最寄りの)郵便局・ゆうちょ銀行 ・橋本市役所(納税課)

(7)

市民税・県民税の算出方法

平成28年度の市民税・県民税は前年(平成27年分)の各種所得の合計金額を基礎として、次の方式により計算したものです。 山林所得、土地・建物等の分離譲渡所得ならびに配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除がある場合は、税額の算出方法が異なります。 総所得金額 ①課税総所得金額が200万円以下の場合 種   類 【計算方法】 〈基本控除額〉 (寄附金(総所得金額等の30%を限度)− 2,000円)×10%(※1)  ※1 条例で指定する寄附金の場合は、市が指定した寄附金は6%、県が指定した寄附金は4%   (県と市双方が指定した寄附金の場合は10%) 〈特例控除額(ふるさと寄附金にのみ適用され、個人住民税所得割額の2割を限度)〉 (寄附金− 2,000円)×(90%−0∼40%〔寄附者に適用される所得税の限界税率(※2)〕)  ※2 所得税の限界税率とは、複数の税率を適用して所得税を計算する場合における最も高い税率。 「紀の国森づくり税」(年税額500円)が県民税均等割額に加算されています。県土の保全等の公益的機能を有する森林を県民の財産として守り育て、次の世代に引き継いでいく目 的のため、県民税に加算されている紀の国森づくり税が、平成24年度から5年間延長されました。 外貨建等証券投資信託以外 外 貨 建 等 証 券 投 資 信 託 課税所得金額 1,000万円以下の部分 市民税 1.6% 0.8% 0.4% 県民税 1.2% 0.6% 0.3% 市民税 0.8% 0.4% 0.2% 県民税 0.6% 0.3% 0.15% 1,000万円超の部分 証       券 投 資 信 託 等 上記で求めた額に0.6を乗じた金額が市民税の調整控除額、0.4を乗じた金額が県民税の調整控除額 市民税 市民税 3/5 配当割額又は株式等譲渡所得割額 区  分 3/5 県民税 県民税 2/5 2/5 調 整 控 除 税 額 控 除(配当控除) 税 額 控 除(住宅借入金等特別税額控除) 配当割額控除額又は 株式等譲渡所得割額控除額 税 額 控 除(寄附金控除) (1,000円未満切捨て) (100円未満切捨て) × × 所得控除額 次ページ参照 調 調 給与・営業等 ・農業・配当 ・利子・雑 ・不動産 ・総合譲渡 ・一時 人的控除額の差の合計額と市民税・県民税の 課税総所得金額のいずれか小さい額の5% ②課税総所得金額が200万円を超える場合 {人的控除額の差の合計額−(市民税・県民税 の課税総所得金額−200万円)}×5% ※2,500円未満の場合は2,500円 前年分の所得税において平成11年から18年まで又は平成21年から31年までの 入居に係る住宅借入金等特別控除の適用を受けた場合、①から②を控除した 金額(前年分の所得税に係る課税総所得金額等の100分の5に相当する金額 (97,500円を限度)を超える場合には当該金額)に下欄の割合を乗じた金額 ただし、居住年が平成26年4月から平成31年6月までであって、特定所得に該当 する場合には、「100分の5」を「100分の7」と、「97,500円」を「136,500円」とし て計算した金額 ①前年分の所得税に係る住宅借入金等特別控除額(特定増改築等に係る住宅 借入金等の金額又は平成19年若しくは平成20年の居住年に係る住宅借入金 等の金額を有する場合には、当該金額がなかったものとして計算した金額) ②前年分の所得税の額(住宅借入金等特別控除等適用前の金額) ※平成11年から18年までの間に入居した者で、市町村長に住宅借入金等特別 税額控除申告書を提出した場合、上記の控除額に代えて、地方税法附則第 5条の4の規定に基づいて算出した金額 市 民 税 所得割の 税率6% 県 民 税 所得割の 税率4% 均等割額 3,500円 均等割額 2,000円 市民税額 県民税額

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別表1

所 得 控 除 額 の 基 準 表

(所得税と定義は同じ) 「災害・盗難・横領の損失額−保険金等の補てん」=A Aの金額を基として次の計算をした  ①Aの金額−所得金額×10%  ②Aの金額のうち災害関連支出の金額−5万円 ①と②のいずれかが多い方の金額 (医療費支出額−保険金等の補てん額)−(所得金額×5%) 所得金額の5%が10万円を超えるときは10万円を差引く (最高限度額200万円) 健康保険・国民年金保険・介護保険の掛金など 小規模企業共済金や心身障害者扶養共済制度の掛金など 平成24年1月1日以降に締結された一般生命保険、個人年金保険 及び介護医療保険は新契約で、また、平成23年12月31日以前に契 約された一般生命保険及び個人年金保険は旧契約で計算します。 ただし、各種控除で新契約と旧契約双方の支払いがあり合算する 場合は、最高28,000円となります。 ①新契約に係るもの(各種最高28,000円) (ア)12,000円以下 全額 (イ)12,000円越え32,000円以下 支払額×1/2+6,000円 (ウ)32,000円超える 支払額×1/4+14,000円 ②旧契約に係るもの(各種最高35,000円) (ア)15,000円以下 全額 (イ)15,000円越え40,000円以下 支払額×1/2+7,500円 (ウ)40,000円超える 支払額×1/4+17,500円 ③合計控除額  各種控除の合計額(最高70,000円) ①地震保険契約にかかるものの場合(最高25,000円) 支払額×1/2 ②旧長期損害保険契約にかかるものの場合(最高10,000円) (ア)5,000円以下 全額 (イ)5,000円超える 支払額×1/2+2,500円 ③地震保険契約と旧長期損害保険契約の両方の場合   ①の額+②の額(最高25,000円) (一つの契約が地震保険料と旧長期損害保険の両方に該当する  場合はどちらか一方を選択します) 雑 損 控 除 額 寡 婦 控 除 額 寡 夫 控 除 額 勤 労 学 生 控 除 額 障 害 者 控 除 額 配 偶 者 控 除 額 扶 養 控 除 額 基 礎 控 除 額 配偶者特別控除額 (本人の合計所得 金額が、1,000万 円 以 下 の 場 合 ) 医 療 費 控 除 額 社会保険料控除額 生命保険料控除額 地震保険料控除額 小規模企業共済等 掛 金 控 除 額 所得者本人が寡婦である場合 ただし、合計所得金額が500万円以下で かつ扶養親族である子を有する場合 所得者本人またはその控除対象配偶者や扶養親族が 普通障害の場合 配偶者の前年中の合計所得金額が38万円以下の人 一   般 老人配偶者(70歳以上) 特別障害の場合 {同居特別障害※1の場合の加算} 控除対象配偶者の場合 配偶者の合計所得金額 控 除 額 380,001円∼449,999円 450,000円∼499,999円 500,000円∼549,999円 550,000円∼599,999円 600,000円∼649,999円 650,000円∼699,999円 700,000円∼749,999円 750,000円∼759,999円 760,000円以上 330,000円 260,000円 300,000円 300,000円 230,000円 330,000円 380,000円 260,000円 260,000円 260,000円 310,000円 260,000円 210,000円 160,000円 110,000円 60,000円 30,000円 0円 330,000円 330,000円 450,000円 380,000円 450,000円 一   般 (16∼18歳)(23∼69歳) (19∼22歳) (70歳以上) 同居老親等※2 特 定 扶 養 老 人 扶 養 控除対象配偶者でない場合 所得者本人が寡夫である場合 所得者本人が勤労学生である場合 配偶者の合計所得金額が 380,000円以下の場合は 配偶者特別控除の適用は ありません ※1 同居特別障害者とは本人または配偶者、本人と生計を一にするその他の親族と同居している特別障害者をいいます。 ※2 同居老親等とは本人または配偶者と同居している、直系尊属である年齢70歳以上の扶養親族をいいます。

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退 受 印 付 市町村民税 給与支払報告 に係る給与所得者異動届出書 整 理 番 号 特別徴収 指定番号 宛名番号 特別徴収 指定番号 1月1日以降退職時 ま で の 給 与 支 払 額 異動後の未徴収 税額の徴収方法 1 特 別 徴 収 継 続 2 一 括 徴 収 3 普 通 徴 収 1 転 勤 2 退 職 3 死 亡 4 休 職 5 長 欠 6 その他(    ) (本人が納付する) 異 動 の 事 由 異動年月日 年 月分から 月分まで 円 円 円 円 月分から 月分まで 円 円 月  日 (ウ) 未徴収税額 (ア)−(イ) (ア) 特別徴収税額 (年税額) 氏   名 生 年 月 日 新しい給与支払者 (特別徴収義務者) (電話     −    −    ) 特別徴収指定番号 左記特別徴収義務者へは月割額        円を 月分から徴収するよう連絡済です。 新   姓 明・大・昭・平     年    月    日 生 所在地〒 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で   本人からの申出があったため。 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で本人からの申出がないため。 2 特別徴収の継続の希望があるため。(転勤の場合も含む。) 3 異動の日が1月1日から4月30日までの間で残税額(上記(ウ)の額)を超える給与又は退職手当等の支払がないため。 4 死亡による退職のため。 1 この届出書は給与支払報告に係る給与所得者異動届出書と特別徴収に係る給与所得者異動届出書が同じ様式になっています。異動届出書は給与の支払を受けなくなった日の属する月   の翌月10日までにそれぞれ関係市町村へ提出してください。 2 太線   で囲んでいる部分についてのみ記載してください。 3 「1月1日以降退職時までの給与支払額」欄には、退職により給与の支払を受けなくなった場合に、その年の1月1日から退職時までに支払の確定した給与の額を、「控除社会保険   料額」欄には、その年の1月1日から退職時までに給与から控除した社会保険料の額を記載してください。 4 「一括徴収」に関する記載は、次により記載してください。なお、一括徴収しない場合でも必ず必要事項を記載してください。   一括徴収する場合は、理由欄の1又は2を○で囲み、右の「徴収予定額」欄等に所要事項を記載するとともに1の場合には給与所得者の印を押印してください。一括徴収しない場合に   は、理由欄の該当する項目を○で囲んでください。 A B C D E F 1 特別徴収義務者を変更 2 普通徴収へ切替 3 一括徴収 4 その他 点  検 点  検 1 特別徴収義務者を変更 2 普通徴収へ切替 3 一括徴収 4 その他 2 異動の日が1月1日から4月30日までの間で特別徴収   の継続の希望がないため。 名 称 1月1日 現  在 異 動 後 ◎給与所得者が新しい給与支払者(特別徴収義務者)による「特別徴収の継続」を希望される場合には以下の項目にも必ず記載してください。 ◎給与等の支払を受けなくなった後の月割額(退職した月を除く)の一括徴収について次の欄に必ず記載してください。 フ リ ガ ナ (イ) 徴収済税額 控除社会保険料額 宛名番号 市町村長 給 与 支 払 者 給   与   所   得   者 一   括   徴   収 記   載   注   意 一   括   徴   収   す   る   場   合 徴収予定月日 月  日 月  日 徴 収 予 定 額 備        考 左記の一括徴収した税額は    月分で納入します。(翌月10日納期限) 左記の一括徴収した税額は    月分で納入します。(翌月10日納期限) 徴 収 予 定 額 合 計 (上記 (ウ) と同額) 一   括   徴   収   し   な   い   場   合 理     由 理   由 住   所 担   当   者 旧 特 別 徴 収 処 理 欄 27 年 度 28 年 度 27年度  月分以降の月割額は  月分以降 の月割額は 28年度 係 円 円 氏 名 電 話 ︵ 特 別 徴 収 義 務 者 ︶ 名   称 (氏 名) 所 在 地 (住 所) 平成   年   月   日 提出 特 別 徴 収 道府県民税 28 印 本人の印

■特別徴収に係る給与所得者異動届出書の記入のしかた

(太枠   の中だけ記入してください。) 橋本と記入してくだ さい。 異動届出書を市役所 へ提出される日を記 入してください。 税額通知書でお知ら せした、指定番号、 宛名番号を必ず記入 してください。 退職時までに給与か ら控除した社会保険 料の額を記入してく ださい。 特別徴収税額通知書 の個人別明細書に記 載された合計年税額 を記入してください。 未徴収税額の該当す る徴収方法を○で囲 んでください。 徴収していただいた 納付額の合計額を記 入してください。 決定年税額から徴収 済税額を差引いた残 額を記入してください。 退職により給与の支 払を受けなくなった 場合に、その年の1 月1日から退職時ま でに支払の確定した 給与の額を記入して ください。 特別徴収することが 出来なくなった事由 が、転勤、退職、死 亡、休職、長欠の場 合は、数字あるいは 文字を○で囲んでく ださい。それ以外の 事由の場合は( )内 に簡単に記入してく ださい。 異動された納税者の 氏名・生年月日を記 入してください。 異動され た納税人 の印 給与の支払を受け なくなる日から5 月31日までの間に 支払を受けるべき 給与または退職手 当等の支払予定日 を記入してくださ い。 転勤などにより新しい勤務 先へ行かれる場合は、その 名称、所在地、特別徴収指 定番号、電話番号等を記入 してください。その場合、 納付額を連絡されている時 は右となりの欄に税額と月 を記入してください。 給与又は退職手 当等のそれぞれ から徴収すべき ものとして、給 与の支払を受け なくなる方が申 し出た金額を記 入してください。 一括徴収予定額 を何月分で納入 するかを記入し てください。毎 月の分と合算し て納入していた だいて結構です。 一括徴収しない 場合は該当理由 を○で囲んでく ださい。 結婚、その他で、個 人別明細書上の氏名 と異なった場合に記 入してください。 平成28年1月1日現 在の住所と変更があ る場合は、新しい現 住所を記入してくだ さい。

(10)

1 2 3 4 5 6 7 8

7 7 7 0 0

28 10 28 11 10 ● 納入書の記入のしかた 納入金額(1)に異動が生じ、納入金額を訂正される時、 退職等により、残金一括徴収する時のみ記入してください。 なお(1)の金額を抹消してください。(訂正印は不要です) 納入金額(2)に記入の時、合計を必ず記入してください。 ※納入金額(2)欄の合計額の記入を間違えた場合は訂正できません。  納入書の予備を使い納入してください。 ○ 用紙を折ったり曲げたり、よごしたりしないでください。 ○ 黒のボールペンで記入してください。 ○ 数字は記入例に従って書いてください。 ○ 数字は所定のワクからはみ出さぬよう、ご注意ください。 良い例 悪い例 税額を印字している場合 ◎起票される方へお願い ● 記 入 例

この納入金額に異動がなければ、下欄には記入

せずに納めてください。

※ 納入書の納入金額欄に¥記号は記入しないでください。 退職等により退職金の分離課税で納める金額が生じた時のみ記入し てください。なお、裏面の納入申告書にも必ず記入してください。

(11)

橋 本 市 長 あて

退職手当等支払金額

地方税法第50条の5及び第328条の5第2項の規定により、上記のとおり分離 課税に係る所得割の納入について申告します。 *退職所得に係る特別徴収税額を課税される者が複数の場合、11ページにある  納入内訳書を提出してください。 (内訳) 氏名 就  職 退  職 勤続年数 (受付印) 所在地(住所) 名称(氏名) 年  月  日 年  月  日 住所

特別徴収

税  額

市民税

県民税

平成  年  月  日提出 平成  年  月分 人員 (裏)

退職所得に係る

個人市民税個人県民税

納入申告書

提出日を記入して ください。 納入する年月分を 記入してください。 納税者数を記入し てください。 市民税額を記入し てください。 退職手当等支払金額を 記入してください。 二人以上の場合は、11ページの退職 所得に係る市民税・県民税特別徴収 税額納入内訳書を提出してください。 県民税額を記入し てください。 就職年月日を記入 してください。 退職年月日を記入 してください。 勤続年数を記入し てください。 退職金受給者の氏 名、住所を記入し てください。 特別徴収義務者の 所在地・名称を記 入してください。

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退職所得にかかる市民税・県民税の特別徴収について

退職所得とは、退職金や一時恩給など退職に際して勤務先から一 時に受ける給与、倒産のため退職せざるを得なくなった勤労者に対 して弁済される未払賃金や社会保険制度に基づいて支給される一時 金など(以下「退職手当等」)をいいます。 退職所得にかかる市民税・県民税については、他の所得と分離し て、退職手当等の支払われる月に特別徴収してください。 1.納税義務者 退職手当等の支払いを受けるべき日の属する年の1月1日現在、 橋本市に住所のある人です。ただし、1月1日現在で生活保護法の 規定による生活扶助を受けている人は除かれます。 また、死亡により支払われる退職手当等に関しては、相続税の対 象となりますので、市民税・県民税は課税されません。 2.分離課税にかかる所得割の計算 税額の算出方法 平成25年1月1日以降に支払われる退職手当等より、 *勤続年数が5年以下の役員等については、退職所得控除後の金額の2分 の1を所得金額とする措置が廃止されました。 3.分離課税にかかる市民税・県民税の納入手続 退職手当等を支払われる際には、所得税と同様に市民税・県民税 を徴収しその月の給与所得の市民税・県民税納付額と合わせて翌月 の10日までに納入書により納入してください。 納入書の記入については、必ず税額欄の「退職所得分」欄に納入 税額を記入するほか、裏面の納入申告書欄にも必要事項を記入して ください。 4.退職所得にかかる   特別徴収税額納入内訳書の提出についてのお願い 退職所得にかかる特別徴収税額を2名分以上併せて納付する場 合、次ページ「退職所得にかかる  特別徴収税額納入内訳書」に 必要事項を記入し、本市に提出してくださいますようご協力をお願 いします。 退 職 所 得 控 除 額 の 計 算 市民税 県民税 市民税 県民税 障がい者になったこと に直接基因して退職さ れた場合は左記により 計算した金額に100万 円加算されます。 勤続年数が 2 0 年 以 下 の 場 合 勤続年数が 2 0 年 を 超 え る 場 合 注.勤続年数に1年未満の端数がある場合、切り上げます。 40万円×勤続年数 (最低80万円) 800万円+70万円 ×(勤続年数−20年) 勤 続 年 数 退 職 所 得 控 除 額 退職手当等 の支払金額 退職所得控 除 額 退職所得の 金   額 退職所得の 金   額 退職所得の 金   額 × 2分の1= 市民税 = 県民税 = × 6%(100円未満の端数切捨て) 1,000円未満の端数切捨て × 4%(100円未満の端数切捨て)

(13)

1.この納入内訳書は、退職所得にかかる特別徴収税額を納入する際に、本市に提出してください。 2.この納入内訳書の各欄には、次のように記入してください。  ①「住所または居所」欄には、退職手当等の支払を受ける人の住所または居所を記入してください。  ②「役職名」欄には、会社その他の法人の取締役、理事、監事、清算人その他の役員または相談役もしくは顧問などである場合にその役職名を記入してください。  ③「就職年月日」・「退職年月日」・「勤続年数」欄には、勤続年数期間を記入してください。   (勤続年数に1年未満の端数があるときは、これを1年とする。)         例 就職年月日 平成4年6月29日    退職年月日 平成28年7月29日    勤続年数 24年1月 → 25年 3.退職手当等の支払を受ける人が次のいずれかに該当する場合は、退職所得申告書の写しを添付してください。   ●本年中または前年以前4年前以内に支払の確定した退職所得の支払を受けたことがある場合   ●「退職所得申告書」に支払済みの他の退職手当等があると記載されている場合 摘 要 税 額 合 計 円 円 円 円 円 県 民 税 額 円 円 円 円 円 市 民 税 額 円 円 円 円 円 退 職 所 得 控 除 後 の 金 額 円 円 円 円 円 退 職 所 得 控 除 額 円 円 円 円 円 勤 続 年 数 年 年 年 年 年 退 職 年 月 日 年    月    日 年    月    日 年    月    日 年    月    日 年    月    日 就 職 年 月 日   年    月    日 年    月    日 年    月    日 年    月    日 年    月    日 退 職 手 当 等 の 支 払 金 額 円 円 円 円 円 退 職 所 得 申 告 書 の 提 出 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 有 ・ 無 氏 名 役 職 名 住 所 ま た は 居 所 平 成      年      月 分 納 入 年 月 日 人  員 納  入  金  額 特別徴収指定番号 平成    年    月    日 人 円 所在地 (住所) 連 絡 者 所属及び 氏名 電話

退職所得にかかる

市民税

県民税

特別徴収税額納入内訳書

  橋本市長あて  平成   年   月   日 提出 特 別 徴 収 義 務 者 名 称 (氏名) 法人番号 又は 個人番号 キ リ ト リ 線

(14)

退 退 受 付 印 市町村民税 給与支払報告 に係る給与所得者異動届出書 整 理 番 号 特別徴収 指定番号 宛名番号 特別徴収 指定番号 1月1日以降退職時 ま で の 給 与 支 払 額 異動後の未徴収 税額の徴収方法 1 特 別 徴 収 継 続 2 一 括 徴 収 3 普 通 徴 収 1 転 勤 2 退 職 3 死 亡 4 休 職 5 長 欠 6 その他(    ) (本人が納付する) 異 動 の 事 由 異動年月日 年 月分から 月分まで 円 円 円 円 月分から 月分まで 円 円 月  日 (ウ) 未徴収税額 (ア)−(イ) (ア) 特別徴収税額 (年税額) 氏   名 生 年 月 日 新しい給与支払者 (特別徴収義務者) (電話     −    −    ) 特別徴収指定番号 左記特別徴収義務者へは月割額        円を 月分から徴収するよう連絡済です。 新   姓 明・大・昭・平     年    月    日 生 所在地〒 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で   本人からの申出があったため。 1 異動の日が6月1日から12月31日までの間で本人からの申出がないため。 2 特別徴収の継続の希望があるため。(転勤の場合も含む。) 3 異動の日が1月1日から4月30日までの間で残税額(上記(ウ)の額)を超える給与又は退職手当等の支払がないため。 4 死亡による退職のため。 1 この届出書は給与支払報告に係る給与所得者異動届出書と特別徴収に係る給与所得者異動届出書が同じ様式になっています。異動届出書は給与の支払を受けなくなった日の属する月   の翌月10日までにそれぞれ関係市町村へ提出してください。 2 太線   で囲んでいる部分についてのみ記載してください。 3 「1月1日以降退職時までの給与支払額」欄には、退職により給与の支払を受けなくなった場合に、その年の1月1日から退職時までに支払の確定した給与の額を、「控除社会保険   料額」欄には、その年の1月1日から退職時までに給与から控除した社会保険料の額を記載してください。 4 「一括徴収」に関する記載は、次により記載してください。なお、一括徴収しない場合でも必ず必要事項を記載してください。   一括徴収する場合は、理由欄の1又は2を○で囲み、右の「徴収予定額」欄等に所要事項を記載するとともに1の場合には給与所得者の印を押印してください。一括徴収しない場合に   は、理由欄の該当する項目を○で囲んでください。 A B C D E F 1 特別徴収義務者を変更 2 普通徴収へ切替 3 一括徴収 4 その他 点  検 点  検 1 特別徴収義務者を変更 2 普通徴収へ切替 3 一括徴収 4 その他 2 異動の日が1月1日から4月30日までの間で特別徴収   の継続の希望がないため。 名 称 1月1日 現  在 異 動 後 ◎給与所得者が新しい給与支払者(特別徴収義務者)による「特別徴収の継続」を希望される場合には以下の項目にも必ず記載してください。 ◎給与等の支払を受けなくなった後の月割額(退職した月を除く)の一括徴収について次の欄に必ず記載してください。 フ リ ガ ナ (イ) 徴収済税額 控除社会保険料額 宛名番号 市町村長 給 与 支 払 者 給   与   所   得   者 一   括   徴   収

一   括   徴   収   す   る   場   合 徴収予定月日 月  日 月  日 徴 収 予 定 額 備        考 左記の一括徴収した税額は    月分で納入します。(翌月10日納期限) 左記の一括徴収した税額は    月分で納入します。(翌月10日納期限) 徴 収 予 定 額 合 計 (上記 (ウ) と同額) 一   括   徴   収   し   な   い   場   合 理     由 理   由 住   所 担   当   者 旧 特 別 徴 収 処 理 欄 27 年 度 28 年 度 27年度  月分以降の月割額は  月分以降 の月割額は 28年度 係 円 円 氏 名 電 話 ︵ 特 別 徴 収 義 務 者 ︶ 名   称 (氏 名) 所 在 地 (住 所) 平成   年   月   日 提出 特 別 徴 収 道府県民税

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印 本人の印

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平成  年度 市民税・県民税 特別徴収への変更届

橋本市長 あて

※ 受 付 印 特別徴収義務者指定番号 *宛名番号 所 在 地 名   称 フ リ ガ ナ フ リ ガ ナ 氏    名 生 年 月 日 A 年税額 普 通 徴 収   期分まで 納付済です。 特  別  徴  収 B 普通徴収 納付済額 A−B 差 引 き 未納付額 普通徴収 納税通知書番号 特別徴収に係る納入書の送付 入 力 日 月割税額 月分 月分以降

要 ・ 不要

□ 就職のため □ 正社員となったため □ 本人の特別徴収希望のため □ その他(      ) 1月1日現在 の   住   所 現   住   所 代 表 者 の 職 氏 名 提出 平成  年  月  日 新規の場合、上欄の記入は不要です 所 属 氏 名 担当者 電 話 □ 新 規 月分から特別徴収し、納入します。 必ず記入願います。 (注)徴収月は、提出月の翌月以降を指定してください。 (納期限は翌月10日です) (注)・この変更届は、個人市民税・県民税の納付方法を普通徴収から特別徴収に切り替える時に提出してください。 ※欄は橋本市が記入します。 ・税額通知書の送付は、本変更届の提出時期により翌々月になる場合があります。 ・納期限を過ぎた普通徴収分を特別徴収に切り替えることはできません。

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特別徴収義務者所在地・名称変更届出書

平成    年     月     日 所 在 地 名  称 特別徴収義務者 指 定 番 号 代表者の 氏  名 事    項 変      更     前 変      更     後 名    称 電    話 (      ) (      ) 備    考 変 更 年 月 日 平成   年   月   日 所   在   地 ( 住  所 ) 〒     − 〒     − フ リ ガ ナ フ リ ガ ナ 橋 本 市 長  あて 所属 連絡者の 係及び氏 名並びに 電話番号 氏名 電話 (   ) *変更事項のみ記入してください。 *誤読をさけるために必ずフリガナを記入してください。 *訂正・誤りがある場合も、この用紙を利用してご連絡ください。 ※住所・名称等の変更後に訂正した納入書は、お送りしておりません。

(17)

橋 本 市 長 あて 申   請   者 平成   年   月   日 受 付 印 住所又は 所在地 電話 番号 指定 番号 氏名又は法人 の名称及び 代表者氏名 地方税法第321条の5の2及び橋本市税条例第46条の2の規定による特別徴収税額の納期の特例に ついて承認を申請します。 申請の日前6ヵ月間の各月末 の給与の支払を受けた人員及 び各月の支払金額(臨時勤務 者に係るものについては ( ) 内に内書きすること 。) 現に滞納している徴収金 がある場合で、それがや むを得ない理由による場 合にはその理由 申請日前1年以内に納期 の特例の承認が取り消さ れたことがある場合には、 その年月日 承認を受けた納期の特例について、以下の理由により、平成  年  月分から辞退します。 なお、特別徴収税額は前月分までのものを含めて翌月10日までに納入します。 辞退理由:1. 給与の支払を受ける者が常時10人以上となったため。      2.(      ) 市民税・県民税特別徴収税額の納期の特例制度について (1)この特例の承認を受けることができるのは、給与の支払を受ける者が常時10人来満の事務所等 の特別徴収義務者です。 (2 この特例の承認を受けた後において、給与の支払を受ける者が常時10人以上となった場合は その旨を遅滞なく市長に届け出なければなりません。 申請書の書き方 (1)1欄には、特例の適用開始を希望する年月日を記入してください。 (2 )2欄は、該当する場合に限り記入してください。 特例の適用を受けようとする 税額 平成  年  月  日以後の支払いに係る給与又は退職手当等 から徴収すべき市民税・県民税額

市民税・県民税特別徴収税額の納期の特例に関する申請書

1. 2. (    (      (    (      *処理区分 *欄は記入しないでください。 辞退届出書 平成  年  月  日承認 平成  年  月  日却下 平成  年  月  日取消 (    (      (    (      (    (      (    (      記入上の注意事項等 1. 2.

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特別徴収関係の手続きは、インターネットを利用した地方税ポータルシステム(eLTAX:エルタックス)のサービスがご利用になれます。 ●給与支払報告書(総括表、個人別明細票)の提出 ●給与支払報告・特別徴収に係る給与所得者異動届出書の提出 ●退職所得に係る納入申告書の提出 ●退職所得者の源泉徴収票・特別徴収票の提出 ●特別徴収への変更届の提出 ●特別徴収義務者所在地・名称変更届出書の提出   など 詳細は eLTAXホームページ http://www.eltax.jp/ をご覧ください。 電子申告により提出できる書類 税務課「市民税・県民税 特別徴収関係書類」のダウンロード  橋本市ホームページ: http://www.chw.jp/   トップページ→くらし・手続き→税金→個人住民税(事業者の方へ)→市民税・県民税 特別徴収関係書類 <納期限> 平成28年6月分 …… 平成28年7月11日 平成28年7月分 …… 平成28年8月10日 平成28年8月分 …… 平成28年9月12日 平成28年9月分 …… 平成28年10月11日 月別(徴収月) 納 期 限 平成28年10月分 …… 平成28年11月10日 平成28年11月分 …… 平成28年12月12日 平成28年12月分 …… 平成29年1月10日 平成29年1月分 …… 平成29年2月10日 月別(徴収月) 納 期 限 平成29年2月分 …… 平成29年3月10日 平成29年3月分 …… 平成29年4月10日 平成29年4月分 …… 平成29年5月10日 平成29年5月分 …… 平成29年6月12日 月別(徴収月) 納 期 限

市税の電子申告をご利用ください

特別徴収関係書類が橋本市のホームページで印刷できます

参照

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