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教科名 工業アプリケーション系列 科目名 情報技術 クラス 担当者 2 年 2 組 植村 教科書単位数 2 副教材 仕事がはかどる Excel 関数合わせ技 学研 目標 情報活用のための基礎的知識として ハードウエアの基礎及び Excel で使用される関数の使い方にいて習得する また 情報処理技能検

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Academic year: 2021

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 情報技術 クラス 2年2組 担当者 植村 教科書 単位数 2 副教材 「仕事がはかどるExcel 関数合わせ技」学研 目標 評価の観点 情報活用のための基礎的知識として、ハードウ エアの基礎及び Excel で使用される関数の使い方 にいて習得する。また、情報処理技能検定(表計 算)について学習する。 授業への取組状況、課題の提出状況、中間・ 期末考査の点数等を総合的に見て判断する。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 6 6 6 ハードウエアの基礎 ・2進数について ・2進数の四則演算 ・組合せ論理回路 ・10進数の2進数、16進数への変換 ・2進数の10進数、16進数への変換 ・16進数の2進数、10進数への変換 ・2進数の加減乗除のやり方 ・AND、OR、NOT、EX-OR 回路について ・半加算回路、加算回路について 2 14 10 ・Excel の基本関数について ・情報処理技能検定3級程度 について ・SUM、AGERAGE 関数について ・MAX、MIN,RANK 関数について ・ROUND、ROUNDDOWN、ROUNDUP 関数に ついて ・IF 関数について ・絶対参照、相対参照について ・構成比の計算方法 ・並べ替え(ソート)方法 3 8 7 ・Excel の応用関数について ・情報処理技能検定2級程度 について ・多重IF 関数について ・AND 関数、OR 関数について ・VLOOKUP 関数について ・データベース関数について ・日付の計算方法 ・グラフの作成方法

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 ビジュアルプログラム クラス 2年2組 担当者 植村、畑佐 教科書 単位数 2 副教材 「工学のためのVBA プログラミング基礎」東京電機大学出版局 目標 評価の観点 プログラミング能力を身に付ける。 基本的なアルゴリズムを理解し、問題解決のため のフローチャートの作成と解読が行える。 学習態度、理解度、課題提出状況、考査試験な どを総合的に判断して評価する。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 2 6 6 はじめてのプログラミング セルの操作と変数 簡単な計算とプログラムの流れ プログラミングに必要な開発環境について理解さ せる。 マクロとマクロウィルスについて注意を行う。 基本的な構造を理解する。 流れ図について理解し、フローチャートの作成が行 えるようにする。 2 10 10 分岐処理 繰り返し処理 分岐処理について理解させる。 分岐処理について表現させる。 複数の条件での分岐処理が行える。 フローチャートからプログラムを作成できるよう にする。 繰り返し処理について理解させる。 繰り返し処理について表現させる。 3 10 さまざまなプログラム 与えられた条件からプログラムに必要なアルゴリ ズムの構成が行えるようにする。

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 コンピュータシステム技術 クラス 2年2組 担当者 植村 教科書 「コンピュータシステム技術」実教出版 単位数 2 副教材 目標 評価の観点 コンピュータシステムの設計、構築に必要な知識 を持つ。運用を行う上での問題点を解決するため の手段や方法を学び、それを発表出来る力を身に つける。 情報システムの分析、設計、構築、運用などにお いてコンピュータシステム全般に関する技術に興 味を持ち、コンピュータシステム構築運用すると きの問題点や課題について自らの意見をまとめ、 班学習を通じコミュニケーション能力を身につけ たか判断する。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 4 6 6 1 1 コンピュータシステムと情報システム 2 コンピュータシステムに必要な技術 3 コンピュータシステムの構築 章末問題 システムとは何かを明確にし、コンピュー タシステム・情報システムとは何かを理解 させる。 日常生活で使われているシステムという用 語を生徒に思い出させ、それを題材にして 学習指導を展開する。 情報システムを効率よく開発・運用するた めに必要な技術者について理解させる。 2 4 13 11 1 1 マルチメディア技術の概要 2 マルチメディアのディジタル化技術 3 マルチメディアの活用 章末問題 マルチメディアとは何か、ディジタル化と 双方向化について理解させる。 アナログとディジタルとの違いについて理 解しディジタル化に必要な数学の概念につ いて理解させる 3 10 10 1 データ通信の概要 2 通信技術 データ通信を利用した身の回りにあるシス テムの例を挙げて、ネットワークの必要性 を理解させる。 パラレル伝送とシリアル伝送の伝送形態の 違い、単方向通信、全二重通信などの通信 方式の違い、ベースバンド伝送、ブロード バンド伝送などの伝送方式の違いを理解さ せる。 コンピュータ通信の基本的事項を理解させ る。

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 実習 クラス 2年2組 担当者 玉腰、畑佐、金城 教科書 単位数 2 副教材 目標 評価の観点 総合情報科アプリケーション系列として、ワープ ロソフトや表計算ソフト、アプリケーション開発 ソフトや画像処理ソフトの基本操作や、利用技術 を身に付けると共に、各種検定試験合格をめざす。 ・実習への取り組み姿勢、課題の内容及び良、 実習報告書の内容、実習報告書の提出状況等を 総合的に判断して評価を行う。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 18 Excel1(情報処理技能検定(表計算)4級) Excel2(情報処理技能検定(表計算)3級) アプリ開発1(ブロックリー1) アプリ開発2(ブロックリー2) Word1(文書デザイン検定4級) Word2(文書デザイン検定3級) Excel3(情報処理技能検定(表計算)準2級) アプリ開発1(アップインベント1) Word3(文書デザイン検定2級) 2 22 Excel3(情報処理技能検定(表計算)準2級) Excel4(情報処理技能検定(表計算)2級) アプリ開発3(アップインベント1) アプリ開発4(アップインベント2) Word3(文書デザイン検定2級) Word4(文書デザイン検定1級) Excel5(情報処理技能検定(表計算)準1級) アプリ開発5(アップインベント3) 画像編集1(PhotoShop1) 3 12 Excel5(情報処理技能検定(表計算)準1級) Excel6(情報処理技能検定(表計算)1級) アプリ開発5(アップインベント3) アプリ開発6(アップインベント4) 画像編集1(PhotoShop1) 画像編集2(PhotoShop2)

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 実習 クラス 2年2組 担当者 植村、畑佐、清水 教科書 単位数 4 副教材 目標 評価の観点 総合情報科アプリケーション系列として、ワープ ロソフトや表計算ソフト、アプリケーション開発 ソフトや画像処理ソフトの基本操作や、利用技術 を身に付けると共に、各種検定試験合格をめざす。 ・実習への取り組み姿勢、課題の内容及び良、 実習報告書の内容、実習報告書の提出状況等を 総合的に判断して評価を行う。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 40 工作・プログラム1 工作・プログラム2 Web・データベース1 Web・データベース2 プレゼン・Word1 プレゼン・Word2 2 44 工作・プログラム3 工作・プログラム4 Web・データベース3 Web・データベース4 プレゼン・Word3 プレゼン・Word4 工作・プログラム5 Web・データベース5 プレゼン・Word5 3 28 工作・プログラム6 Web・データベース6 プレゼン・Word6 課題研究発表会見学

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 ビジュアルプログラム クラス 3年2組 担当者 金城、玉腰 教科書 単位数 2 副教材 「工学のためのVBA プログラミング基礎」東京電機大学出版局 目標 評価の観点 プログラミング能力を身に付ける。 VBA を用いた実用的なマクロを作成する能力を身 に付ける。 学習態度、理解度、課題提出状況、考査試験な どを総合的に判断して評価する。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 7 7 配列 プロシージャ 一次元配列 二次元配列 サブプロシージャ サブプロシージャ 2 6 6 6 6 6 マクロの利用① マクロの利用② マクロの利用③ マクロの利用④ マクロの利用⑤ 並べ替えの自動化 サブプロシージャの作成・呼び出し 配色の設定 ボタンの配置 フォームの作成 マクロの記録の利用 3 6 6 マクロの利用⑥ マクロの利用⑦ シートの操作 ファイルの操作 ファイルの運用

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 コンピュータシステム技術 クラス 3年2組 担当者 玉腰 教科書 「コンピュータシステム技術」実教出版 単位数 2 副教材 目標 評価の観点 コンピュータシステムの設計、構築に必要な知識 を持つ。運用を行う上での問題点を解決するため の手段や方法を学び、それを発表出来る力を身に つける。 情報システムの分析、設計、構築、運用などにお いてコンピュータシステム全般に関する技術に興 味を持ち、コンピュータシステム構築運用すると きの問題点や課題について自らの意見をまとめ、 班学習を通じコミュニケーション能力を身につけ たか判断する。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 14 ネットワーク技術 1.データ通信の概要 2.通信技術 3.ネットワークアーキテクチャ 4.ネットワークシステム 5.インターネットとの接続 6.ネットワークシステムの施工・運用・保守 2 30 データベース技術 1.データベースの概念と構成 2.関係データベースの設計 3.関係データベースとSQL 4.データベースの利用 3 12 コンピュータシステムの 開発と評価 1.システム開発の基礎 2.システム開発 3.システム開発の運用と評価

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 実習 クラス 3年2組 担当者 玉腰、金城、畑佐 教科書 単位数 3 副教材 目標 評価の観点 2 学年の実習などで身につけてきた Office ソフト の技術を利用して具体的な作品を作り上げ実社会 で活用できるようなに技術を身に着けさせる。 ・実習への取り組み姿勢、課題の内容及び良、 実習報告書の内容、実習報告書の提出状況等を 総合的に判断して評価を行う。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 33 Access のテーブル詳細設定① Access のテーブル詳細設定② Access のフォームの作成 ピボットテーブル① ピボットテーブル② ピボットグラフ スタンプカードの作成 集合写真に人物名表示 動きのあるプレゼンテーション(文字) 2 36 データの整理① データの整理② データの整理③ 動きのあるプレゼンテーション(図形) 分岐選択できるプレゼンテーション 差込印刷の技術 データのビジュアル化① データのビジュアル化② データのビジュアル化③ 3 6 Office ソフトの連携 データの共有 Outlook の利用

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 課題研究 クラス 3年2組 担当者 提箸、金城、玉腰、畑佐 教科書 単位数 3 副教材 目標 評価の観点 総合情報科で学んだ知識を活かし、自ら課題を 定めそれに取り組み解決する力をつける 提出物、実習態度、課題研究発表による総合評価 とする。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 3 6 6 6 3 テーマ・班決定 研究テーマの資料収集 必要資材のリストアップ 中間発表の準備 中間発表 授業毎に作業報告書の作成をさせる 問題解決と解決方法が安易な方向に行かないように留 意する グループ作業を行う上で一人の生徒に負担がいかない ように留意する 2 6 12 6 3 作品の構想 問題再提起・解決策の構築 中間発表の準備 中間発表 ものづくりの視点で大切なことは何かを理解させる 最後まであきらめないことと締め切り時間との調整を 考えさせる グループ作業で必要なスケジュール調整を行うツール について理解させる 3 9 4 作品修正・発表準備 本発表 2年生向けの分かりやすい内容の発表が行えるように 指導する 原因とその解決策と後輩への助言が行えるように指導 する

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 情報関連技術 クラス 2年選択1クラス 担当者 玉腰 教科書 単位数 2 副教材 目標 評価の観点 コンピュータを用いた文書作成において応用ソフ トウェアを使う能力を高める。 コンピュータを用いた計算表作成において応用ソ フトウェアを使う能力を高める。 また、データベースについても学び、理解する。 課題提出物、出席状況、授業態度などをもとに総 合的に判断する。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 20 ワープロソフトウェアを用い た文書作成を身につける。 Word 2013 を用いた、ビジネス文書作成能力や図形処 理能力を身に付ける。また、ワープロ検定の過去問題を 練習し、「ワープロ検定試験2級」以上の資格取得を目 指す。 2 28 表計算ソフトウェアの基礎・基 本を学び、利用法を理解する。 Excel 2013 の基礎・基本を学び、表計算ソフトのグラ フ作成機能やデータベース機能まで発展さするととも に、「情報処理技能検定(表計算)2級」以上の資格取 得を目指す。 3 12 データベースソフトウェアの 基礎・基本を学び、利用法を理 解する。 データベースソフトウェアAccess の基礎・基本を学び、 利用法を理解させる。また、「情報処理技能検定(デー タベース)2級」以上の資格取得を目指す。

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 ビジネス処理 クラス 3年選択1クラス 担当者 金城 教科書 単位数 2 副教材 目標 評価の観点 表計算ソフトの利用技術を身に付けさせ、日商簿 記検定 3 級の内容を表計算ソフトを利用して整っ た書類作成をするなかで簿記の基礎知識を学ぶ。 課題提出物、出席状況、授業態度などをもとに総 合的に判断する。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 20 簿記の基礎 資産/負債/純資産と貸借対照表 収益・費用と損益計算書 簿記の知識を学び、勘定科目と5 つの要素を一致させ、 Excel で作成したシートの決められたセルに記入する。 2 26 取引と勘定 仕訳と転記 仕訳帳と総勘定元帳 試算表 仕訳された表をまとめ、電卓を用いて計算した値と Excel で自動計算する数式が一致していることを確認 し、簿記の知識と表計算ソフトの技術を身に付ける。 3 6 精算表 決算 決算書の作成をし、電卓を用いて計算した値と Excel で自動計算する数式が一致していることを確認し、簿記 の知識と表計算ソフトの技術を身に付ける。

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 アプリケーション技術 クラス 3年選択1クラス 担当者 玉腰 教科書 単位数 2 副教材 目標 評価の観点 2 年のアプリケーション言語の科目を発展させ Web アプリケーションとしてショッピングカート システムを各自作り、プログラミング技術を向上 させる。 課題提出物、出席状況、授業態度などをもとに総 合的に判断する。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 20 スタッフ管理ページの作成 商品管理ページの作成 2 年次の学習内容を確認し、各自段階的に作成して動作 確認をしてプログラミング言語の記述技術を学ぶ。 2 24 ユーザー認証システムの追加 ショッピングカートの作成 注文ページの作成 Excel による注文管理 段階的に作成したプログラムを配布し、動作確認をして プログラミングの知識を向上させる。 3 6 会員画面の作成 段階的に作成したプログラムを配布し、動作確認をして プログラミングの知識を向上させる。

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教 科 名 工業 アプリケーション系列 科 目 名 アプリケーション応用 クラス 3年2組 担当者 玉腰 教科書 単位数 2 副教材 目標 評価の観点 基礎的・基本的な知識・技能の確実な習得を図 るとともに、自らの考えを論理的に、秩序正しく 把握する力の育成、及び思考力・判断力・表現力 等の育成に重点を置いた指導を行う 授業への取組状況、課題の提出状況、中間・ 期末考査の点数等を総合的に見て判断する。 年間授業計画 学期 時数 単元名 指導内容 1 18 ・SPI検査 ・Excel VBA ・非言語能力(四則演算) ・非言語能力(距離、速さ、時間) ・非言語能力(推論) ・VBA とマクロ ・セルの操作と変数 2 24 ・SPI検査 ・Excel VBA ・非言語能力(濃度算、虫食い算、組合せ) ・繰り返し処理 ・配列 ・SPI の問題を、マクロを使って解くプログラムを 作成 ・データ処理を行うプログラムの作成とデバッグ 3 6 ・Excel VBA ・データ処理を行うプログラムの作成とデバッグ

参照

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