• 検索結果がありません。

13 年冬のボーナス 昨冬 は 12 年冬を指しますこの冬のボーナス平均手取額は 66.8 昨冬と比べて 4.7 増 昨冬との比較では 増えた (36.4%) が 減った (21.6%) を上回り 増減は 年冬のボーナス手取額 平均 :

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "13 年冬のボーナス 昨冬 は 12 年冬を指しますこの冬のボーナス平均手取額は 66.8 昨冬と比べて 4.7 増 昨冬との比較では 増えた (36.4%) が 減った (21.6%) を上回り 増減は 年冬のボーナス手取額 平均 :"

Copied!
6
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

【報道資料】

2013 年 12 月 19 日 損保ジャパン・ディー・アイ・ワイ生命保険株式会社

サラリーマン世帯の主婦 500 名に聞く「2013 年冬のボーナスと家計の実態調査」<Part1>

冬のボーナス平均手取額は 66.8 万円

(昨冬比+4.7 万円)

ボーナスの今後の見通し、調査開始以降“増える”が“減る(+なくなると思う)”を初めて上回る

ボーナスから夫に渡した小遣いの額は平均 9.2 万円

(昨冬比-2.0 万円)

臨時ボーナスをあげたい人は 「田中将大」 「堺雅人」 「浅田真央」

損保ジャパン・ディー・アイ・ワイ生命保険株式会社(社長:山本 学)は、全国の 20~50 代のサラリーマ

ン世帯の主婦 500 名(各年代毎 125 名 平均年齢 39.7 歳)を対象に、「2013 年冬のボーナスと家計の実態」

をテーマとしたアンケートを、2013 年 12 月 7 日(土)~10 日(火)に実施いたしました。

なお、今回の<Part1>では、冬のボーナスに関する項目についてご報告いたします。例年発表してい

る「主婦のへそくり」など家計の実態に関する調査結果は、1 月中旬に<Part2>として報道発表させてい

ただく予定です。

今冬は、ボーナス平均手取額が 66.8 万円と、昨冬の平均手取額から 4.7 万円増加し、過去 5 年間の最

高額となりました。アベノミクス効果がようやくサラリーマン世帯にも反映され始めた様子がうかがえます。さ

らに、ボーナスの今後の見通しについて聞いたところ、調査開始以降初めて「増える」と思うが「減る(+なく

なると思う)」を上回る結果となり、主婦目線でも明るい兆しを感じている傾向が強いようです。

その一方で、ボーナスの中から夫に小遣いを渡した人の平均額は昨冬の 11.2 万円から 9.2 万円と 2.0

万円減り、見通しは明るいものの、家計の緊縮傾向は継続している様子がうかがえました。

第 27 回損保ジャパン DIY 生命アンケート「2013 年冬のボーナスと家計の実態調査」の結果概要は以下

となります。

《 「2013 年冬のボーナスと家計の実態調査」の主な結果 》

<2013 年冬のボーナス>

冬のボーナス「増えた」は 36.4%、「減った」は 21.6%。平均手取額は 66.8 万円(昨冬比+4.7 万円)。

冬のボーナスの今後の見通しは、「増えると思う」(29.8%)が「減る+なくなると思う」(26.6%)を調査

開始以降初めて上回る。

ボーナスの使い道トップは「預貯金」(76.2%)が突出して高い割合。一方で、第 4 位に「プチ贅沢」

(22.4%)がランクインするなど、消費項目の割合も増加している。

ボーナスから夫に渡した小遣いは平均 9.2 万円とやや減少も、“渡す”主婦は増加(49.6%→53.4%)。

この冬臨時ボーナスをあげたい人は「田中将大」「堺雅人」「浅田真央」らがランクイン。

【本件に関するお問い合わせ先】 損保ジャパン・ディー・アイ・ワイ生命保険株式会社 広報グループ:植松・高月 TEL:03-5437-9026

(2)

《2013 年冬のボーナス》 ※「昨冬」は 2012 年冬を指します 2013 年冬のボーナス手取額   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   万 円 以 上 平均 (万円) 20 代 <n=125> 13.6 40.8 32.8 4.0 4.8 -  1.6 -  2.4 59.8 30 代 <n=125> 9.6 35.2 34.4 11.2 6.4 0.8 1.6 -  0.8 55.3 40 代 <n=125> 9.6 22.4 31.2 16.0 12.0 3.2 4.0 0.8 0.8 67.4 50 代 <n=125> 10.4 16.0 23.2 20.8 14.4 2.4 4.8 0.8 7.2 84.8 役職なし <n=229> 16.6 36.7 34.9 6.1 4.4 -  0.4 -  0.9 53.0 係長・主任クラス <n=121> 5.8 28.1 39.7 15.7 8.3 -  0.8 -  1.7 61.8 課長クラス以上 <n=150> 6.0 16.7 16.0 21.3 18.0 5.3 8.7 1.3 6.7 92.0 妻 の 年 代 25 25 50 50 75 75 100 100 125 125 150 150 175 175 200 200 10.8 28.6 30.4 13.0 9.4 1.6 3.0 0.4 2.8 0 5 10 15 20 25 30 35 <N=500> (%) 平均: 66.8万円 夫 の 役 職 この冬のボーナスの手取り額を伺ったところ、「50~75 万円未満」(30.4%)、「25~50 万円未満」(28.6%) が3割前後で多く、“25~75 万円未満”との回答が6割近く(59.0%)を占めています。平均手取額は、昨 冬よりも 4.7 万円増加の「66.8 万円」となり、アベノミクス効果がようやくサラリーマン世帯にも反映され 始めた様子がうかがえます。 昨冬のボーナスと比較しての増減 昨冬のボーナスと比較すると、ボーナスが“増えた”(36.4%)という人は全体の3分の1以上を占め ており、“減った”(21.6%)という人を 15 ポイント近く上回っています。増減の平均額も「+0.7 万円」 とわずかながら増加傾向となっており、昨年までの減少傾向から一転して増加傾向が見え始めています。 この冬のボーナス平均手取額は「66.8 万円」。昨冬と比べて 4.7 万円増。 昨冬との比較では、「増えた」(36.4%)が「減った」(21.6%)を上回り、増減平均金額は「+0.7 万円」。     万 円 以 上     ~   万 円     ~   万 円     ~   万 円     ~   万 円     ~   万 円 ( 昨 年 と 同 額 ) ± 0 円     ~   万 円     ~   万 円     ~   万 円     ~   万 円     ~   万 円     万 円 以 上 ( 転 職 等 ) 昨 年 も ら っ て い な い 増減 平均 (万円) 20 代 <n=125> 1.6 0.8 1.6 3.2 8.8 28.8 39.2 8.0 3.2 1.6 0.8 -  -  2.4 +3.9 30 代 <n=125> -  -  3.2 3.2 8.0 20.8 36.8 10.4 7.2 3.2 1.6 0.8 0.8 4.0 +0.4 40 代 <n=125> 0.8 1.6 3.2 0.8 5.6 23.2 36.8 16.8 5.6 3.2 -  -  1.6 0.8 +1.1 50 代 <n=125> 0.8 -  -  2.4 4.8 22.4 47.2 7.2 4.0 2.4 1.6 3.2 3.2 0.8 -2.5 役職なし <n=229> 0.4 0.4 0.9 2.6 6.1 27.1 40.6 10.9 4.4 2.6 0.4 -  1.3 2.2 +1.0 係長・主任クラス <n=121> 0.8 0.8 -  1.7 10.7 26.4 32.2 11.6 6.6 2.5 2.5 2.5 -  1.7 +0.0 課長クラス以上 <n=150> 1.3 0.7 5.3 2.7 4.7 16.7 45.3 9.3 4.7 2.7 0.7 1.3 2.7 2.0 +1.0 妻 の 年 代 夫 の 役 職 0.8 0.6 2.0 2.4 6.8 23.8 40.0 10.6 5.0 2.6 1.0 1.0 1.4 2.0 0 10 20 30 40 50 <N=500> (%) 50 40 49 30 39 20 29 10 19 10 19 20 29 30 39 40 49 50 + + + + + + + + + + + -1 9 1 9 “増えた” 36.4% “減った” 21.6% 平均: +0.7万円

(3)

《ボーナスの今後の見通し》 ボーナスの今後の見通し 今後の夫のボーナスの見通しについて聞いたところ、「変わらないと思う」(43.6%)との回答が4割強を 占めて多くなっていますが、 “増えていく”(29.8%)という楽観的な見通しは約3割であり、“減っていく +なくなる”(26.6%)という悲観的な見通しをわずかに上回っています。 “増えていく”(29.8%)という楽観的な見通しが、“減っていく+なくなる”(26.6%)という悲観的な見通しをやや上 回る。 順調に 増えていく と思う 少しずつ 増えていく と思う 変わらない と思う 少しずつ 減っていく と思う 確実に 減っていく と思う なくなる と思う  全     体 <N=500> 20 代 <n=125> 30 代 <n=125> 40 代 <n=125> 50 代 <n=125> 役職なし <n=229> 係長・主任クラス <n=121> 課長クラス以上 <n=150> 増えた <n=182> 減った <n=108> 昨年と同額 <n=200> 妻 の 年 代 夫 の 役 職 ボ ー ナ ス の 増 減 3.4 7.2 4.0 1.6 0.8 4.4 3.3 2.0 6.6 1.9 0.5 26.4 40.0 29.6 22.4 13.6 28.8 32.2 18.0 43.4 18.5 14.0 43.6 44.0 47.2 43.2 40.0 48.9 36.4 41.3 33.0 26.9 63.5 16.2 8.0 12.0 24.8 20.0 10.9 17.4 23.3 11.5 30.6 13.5 7.4 5.6 6.4 16.8 4.8 8.3 10.7 3.3 19.4 5.0 3.0 8.8 2.5 4.7 2.8 3.5 0.8 0.0 1.6 1.6 2.2 2.2 0% 20% 40% 60% 80% 100%

(4)

《ボーナスの使い道》 <N=500> 預貯金 生活費の補填 ローンの支払い プチ贅沢 国内旅行(帰省を含む) 衣料品・服飾費 家電製品の購入 子供の教育関連 クレジットの支払い 車の購入 海外旅行 住宅関連資金 趣味や習い事 金融商品への投資 その他 76.2 37.4 28.2 22.4 20.6 19.2 17.2 16.4 14.6 5.8 5.4 5.0 4.2 2.8 10.0 0 20 40 60 80 100 (%) ボーナスの主な使い道には、「預貯金」(76.2%)をあげる人が 7 割超になり、次いで「生活費の補填」(37.4%)、 「ローンの支払い」(28.2%)と続きます。昨冬との比較では「預貯金」(69.0%→76.2%)のほか、「プチ贅 沢」(19.4%→22.4%)、「国内旅行(帰省を含む)」(17.6%→20.6%)、「家電製品の購入」(15.4%→17.2%) などの消費項目に関しても増加しているものが多くなっています。先にみたようにボーナスの支給額の増加 により、使い道は節約から消費の方向に動いていると言えそうです。 《ボーナスの中から夫に渡した小遣いの額》 ボーナスの中から夫に渡した(渡そうと考えている)小遣いの額 ボーナスの使い道は「預貯金」(76.2%)でトップ。 ボーナス総額のうち各用途別の割合を聞いたところ、「預貯金」(43.9%)は 4 割超を占める。 この冬のボーナスの主な使い道(複数回答) ボーナスの主な使い道の総額に占める割合 (この冬のボーナス平均手取り額 66.8 万円を総額とし、金額に換算) 「0 円(渡さない)」(46.6%)は半数近く。 渡した人の平均金額は「9.2 万円」と昨冬の「11.2 万円」から 2.0 万円の減少。 (3.1%) (3.2%) (16.2%) (3.3%) (6.0%) (11.4%) (12.9%) (43.9%) 預貯金 ローンの 支払い 生活費の 補填 子供の 教育関連 国内旅行 (帰省を含む) プチ贅沢 その他 29.3万円 8.6万円 7.6万円 4.0万円 2.2万円 2.1万円 2.1万円 10.8万円 <N=500> 全体:66.8万円 「家電製品の購入」 「衣料品・服飾費」 「車の購入」 「海外旅行」 「住宅関連資金」 「金融商品への投資」 「趣味や習い事」 「その他」を含む クレジットの 支払い 0 円 ( 渡 さ な い ) 5 万 円 未 満 5 ~   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   ~   万 円 未 満   万 円 以 上 平均 (万円) 渡した人の 平均 (万円) 20 代 <n=125> 46.4 21.6 18.4 7.2 -  0.8 5.6 4.6 8.6 30 代 <n=125> 52.8 16.0 18.4 9.6 -  0.8 2.4 3.9 8.3 40 代 <n=125> 47.2 18.4 15.2 14.4 1.6 -  3.2 5.4 10.2 50 代 <n=125> 40.0 16.8 22.4 16.8 -  1.6 2.4 5.7 9.5 50万円未満 <n=197> 56.9 27.9 11.2 1.5 -  -  2.5 2.4 5.5 50~100万円未満 <n=217> 35.9 14.7 28.1 17.1 0.9 0.9 2.3 4.8 7.5 100万円以上 <n=86> 50.0 4.7 11.6 23.3 -  2.3 8.1 11.0 22.0 妻 の 年 代 受 給 額 10 10 15 15 20 20 25 25 46.6 18.2 18.6 12.0 0.4 0.8 3.4 0 10 20 30 40 50 <N=500> (%) 平均: 4.9万円 渡した人の平均: 9.2万円 ※昨冬の平均: 11.2万円 今回のボーナスの中から、夫に小遣いと して渡した、あるいは渡そうと思っている 金額を聞いたところ、「0円(渡さない)」 は昨冬からやや減少しましたが、渡した人 の平均額が「11.2 万円」→「9.2 万円」と やや減少しました。 ボーナスが増加し、今後の見通しもやや明 るく感じている一方で、引き締めるところ は引き締める姿がうかがえます。

(5)

《臨時ボーナスをあげたい人とその金額》 臨時ボーナスをあげたい人 順位 件数 1 堺雅人 39 385 5,000 2 能年玲奈 12 407 3,000 3 嵐 9 114 500 4 有吉弘行 6 235 1,000 滝川クリステル 6 583 1,000 6 タモリ 5 82 100 7 イモトアヤコ 4 100 200 壇蜜 4 76 100 その他 50 427 10,000 芸能界 平均金額 (万円) 最高額(万円) 順位 件数 1 田中将大 117 1,419 30,000 2 浅田真央 22 501 5,000 3 羽生結弦 10 297 1,000 4 白井健三 4 53 100 その他 38 703 10,000 スポーツ界 平均金額 (万円) 最高額 (万円) 順位 件数 1 ふなっしー 13 89 500 2 安倍晋三 7 323 1,000 3 林修 5 1,064 5,000 その他 25 4,571 90,000 その他 平均金額 (万円) 最高額(万円) 順位 得票数 順位 平均金額(万円) 1 田中将大 117 1 田中将大 1,419 2 堺雅人 39 2 林修 1,064 3 浅田真央 22 3 滝川クリステル 583 4 ふなっしー 13 4 浅田真央 501 5 能年玲奈 12 5 能年玲奈 407 6 羽生結弦 10 6 堺雅人 385 7 嵐 9 7 安倍晋三 323 8 安倍晋三 7 8 羽生結弦 297 9 有吉弘行 6 9 有吉弘行 235 滝川クリステル 6 10 嵐 114 臨時ボーナスをあげたい人を聞いたところ、最も多くの票を獲得したのは、プロ野球で日本シリーズを制 した楽天のエース「田中将大」(117 件)でした。 また、2013 年流行語大賞を獲得した 4 名(堺雅人、能年玲奈、滝川クリステル、林修)がそれぞれの部門で いずれもランクインしているのが印象的です。 芸能界では「堺雅人」(39 件)、スポーツ界は「田中将大」(117 件)、その他の分野からは「ふなっしー」 (13 件)が 1 位に。 渡したいボーナス金額(平均)は「田中将大」(1,419 万円)がトップ。 総合ランキング(票数) 総合ランキング(金額)

(6)

【参考】サラリーマン世帯の主婦に聞く『冬のボーナスと家計の実態調査』過去推移 平均 手取り (万円) 増えた 減った 増える 減る+なく なると思う 変わら ない 渡した人 の平均 (万円) 小遣い なしの 割合 2003 66.9 24.2% 53.0% 28.4% 39.4% 22.4% 5.3 19.0% 松井秀喜 2004 68.8 37.6% 30.8% イチロー 2005 69.5 39.4% 26.0% レイザーラモンHG 2006 69.3 40.8% 21.6% 8.8 27.6% 新庄剛志 2007 66.6 36.8% 24.2% 7.4 19.0% 小島よしお 2008 70.5 29.0% 34.6% 21.2% 49.6% 29.2% 11.1 37.4% 石川遼 2009 62.1 20.4% 53.8% 23.4% 41.0% 35.6% 7.3 47.4% 石川遼 2010 62.1 33.8% 31.4% 29.6% 33.8% 36.6% 6.9 42.0% 石川遼 2011 61.5 31.8% 29.2% 30.2% 31.2% 38.6% 7.4 46.2% なでしこジャパン 2012 62.1 28.8% 32.6% 23.6% 33.8% 42.6% 11.2 50.4% スギちゃん 2013 66.8 36.4% 21.6% 29.8% 26.6% 43.6% 9.2 46.6% 田中将大 臨時ボーナスを あげたい人 (最多回答) ボーナス ボーナスの今後の見通し 年 夫の小遣い ■冬のボーナスの手取り額(平均手取り額の経年推移) 2002年 2003年 2004年 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 63.7 66.9 68.8 69.5 69.3 66.6 70.5 62.1 62.1 61.5 62.1 66.8 50 55 60 65 70 75 (万円) 1位 金額換算 2位 金額換算 3位 金額換算 4位 金額換算 2003 2004 預貯金など貯蓄 53.4% 生活費の補填 40.8% ローン・クレジットの支払い 39.8% 国内旅行・帰省 23.8% 2005 預貯金など貯蓄 55.2% 生活費の補填 34.6% ローン・クレジットの支払い 33.0% 国内旅行・帰省 25.8% 2006 預貯金など貯蓄 54.8% ローン・クレジットの支払い 34.8% 生活費の補填 30.8% 衣料品・服飾費 22.0% 2007 預貯金など貯蓄 60.6% ローン・クレジットの支払い 32.2% 生活費の補填 30.6% 衣料品・服飾費 23.6% 2008 預貯金など貯蓄 64.2% 生活費の補填 37.4% ローン・クレジットの支払い 36.0% 家電製品の購入 19.6% 2009 預貯金など貯蓄 68.0% 23.6万円 生活費の補填 47.2% 8.1万円 ローンの支払い 33.8% 9.3万円 国内旅行・帰省 21.4% 2.5万円 2010 預貯金など貯蓄 70.6% 22.4万円 生活費の補填 43.6% 8.1万円 ローンの支払い 32.2% 8.7万円 プチ贅沢 25.4% 1.9万円 2011 預貯金など貯蓄 75.0% 25.2万円 生活費の補填 44.6% 9.1万円 ローンの支払い 30.4% 8.2万円 衣料品・服飾費 21.6% 1.7万円 2012 預貯金など貯蓄 69.0% 24.8万円 生活費の補填 42.4% 8.9万円 ローンの支払い 29.8% 8.3万円 衣料品・服飾費 19.8% 2013 預貯金など貯蓄 76.2% 29.3万円 生活費の補填 37.4% 8.6万円 ローンの支払い 28.2% 7.6万円 プチ贅沢 22.4% 2.1万円 注:主な使い道に関する質問は09年冬より「ローンの支払い」と「クレジットの支払い」に分割 年 主な使い道

参照

関連したドキュメント

消費電力の大きい家電製品は、冬は平日午後 5~6 時前後での同時使用は控える

 KSCの新たなコンセプトはイノベーションとSDGsで

我が国では、 2021 (令和 3 )年 4 月、政府が 2030 (令和 12 )年までの温室効果ガ スの削減目標を 2013 (平成 25 )年度に比べて

「PTA聖書を学ぶ会」の通常例会の出席者数の平均は 2011 年度は 43 名だったのに対して、2012 年度は 61 名となり約 1.5

z 平成20年度経営計画では、平成20-22年度の3年 間平均で投資額6,300億円を見込んでおり、これ は、ピーク時 (平成5年度) と比べ、約3分の1の

の 45.3%(156 件)から平成 27 年(2015 年)には 58.0%(205 件)に増加した。マタニティハウ ス利用が開始された 9 月以前と以後とで施設での出産数を比較すると、平成

 今年は、目標を昨年の参加率を上回る 45%以上と設定し実施 いたしました。2 年続けての勝利ということにはなりませんでし

 2018年度の実利用者92名 (昨年比+ 7 名) ,男性46%,女 性54%の比率で,年齢は40歳代から100歳代までで,中央 値は79.9歳 (昨年比-2.1歳)