• 検索結果がありません。

Microsoft PowerPoint - 試験MP編集済みデータ  _2012年3月期決算説明会_20(0516)-最終版.ppt

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "Microsoft PowerPoint - 試験MP編集済みデータ  _2012年3月期決算説明会_20(0516)-最終版.ppt"

Copied!
22
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

2012年3月期決算

および通期業績予想

<将来の見通しに対する記述の注意事項> 本資料に記載されている業績予想、将来予想については、現時点における事業環境に基づき当社が判断した予想であり、 今後の事業環境により実際の業績が異なる場合がありますのでご承知おきください。

2012年5月17日

(2)

本日の説明内容

■ 2012年3月期 連結業績概要

(3)

■ 2012年3月期 連結業績概要

(4)

■2012年3月期 連結業績概要

-主な取組み-自然災害への対応 ●東日本大震災、タイの洪水の影響の最小化と早期解消策の実行 事業の拡大 ●オフィス市場 ・フルIPシステムなど新商品投入 ・統合脅威管理システムの拡販 ・次期IPテレフォニーの共同開発(沖電気工業㈱)開始 ●社会インフラ市場 見える化ソリューションの展開 ●交通市場 安全監視システムの提供 ●海外市場 中国、アジア諸国を対象にしたセキュリティシステムの 市場展開 ●システムインテグレーション事業の拡大 ・特定顧客、特殊用途に向けたシステムの提供および開発受託 (大規模IPシステム、カメラシステム、カードシステム等) ・ ㈱ネクストジェンとの資本関係・協業体制強化による大規模IPシステムの 拡販 経営基盤の強化 ●グループ内サービス機能統合、業務効率化、総原価低減推進

(5)

■2012年3月期 連結業績概要

-損益-△6%

△0

3

3

当期純利益

11/3期実績

(A)

12/3期実績

(B)

増減

(B-A)

増減

比率

ネットワークソリューション分野

200

191

△9

△5%

セキュリティソリューション分野

229

199

△30

△13%

売上高

429

390

△39

△9%

営業利益

11

3

△8

△73%

経常利益

10

2

△8

△76%

配当

3円 (予定) 3円

(単位:億円)

(6)

■2012年3月期 連結業績概要

-売上高-11/3期 実績 12/3期 実績 増減 自然災害 増減 事業活動 増減 比率 キーテレホンシステム

130

113

△16

△1

△13%

ネットワーク機器他

70

78

△2

+10

+11%

ネットワークソリューション分野

200

191

△18

+9

△5%

セキュリティシステム

133

129

△7

+3

△3%

部品他

96

70

△21

△5

△27%

セキュリティソリューション分野

229

199

△28

△2

△13%

合 計

429

390

△46

7

△9%

(単位:億円)

(7)

■売上高の主な増減内訳(11/03期~12/03期)

11/03期

12/03期

429

億円

390

億円 東日本 大震災 の影響 △33 タイ 洪水の 影響 △13

10

OEM 受注 減少 △7 アミューズ メント市場 向け 受注増加 +3

25

3

7

オフィス、 社会インフラ 市場向け 展開 +11

3

1

事業拡大 +11 既存事業 △4 自然災害 △46 ネット ワーク 200 セキュ リティ 229 (単位:億円) ・システムインテグレーション事業 ・SOHO向けアプライアンス ネット ワーク 191 セキュ リティ 199

10

39

億円減少

8

(8)

■営業利益の主な増減内訳(11/03期~12/03期)

11/03期

12/03期

3

売上減少 (自然災害) △12

12

2

2

原価増 (自然災害) △3 減価 償却費 減少 +2 原価 低減 +4 売上減少 (既存事業) △1 売上増加 (事業拡大) +2

1

4

為替 変動 +2

2

3

億円

11

億円

8

億円減少

4

販売機種 構成変動 △4

2

販売 費用 減少 +2 (単位:億円)

(9)

■2012年3月期 連結業績概要

-貸借対照表-資産の部 11/3期末(A) 12/3期末(B) 増減 (B-A) 主な増減の要因 流動資産

241

241

0

・自己株式取得等により現預金減少 ・自然災害の回復による売上債権、棚卸 資産の増加 ・有形固定資産の償却による減少 ・新商品開発に伴う無形固定資産の増加 固定資産

192

191

△1

繰延資産

1

1

0

資産合計

434

433

△1

(単位:億円) 負債・純資産の部 11/3期末(A) 12/3期末(B) 増減 (B-A) 主な増減の要因 流動負債 119

133

+14

・自然災害の回復による仕入債務の増加 ・有利子負債の1年内返済予定により、 固定負債から流動負債へ ・自己株式取得による純資産の減少 固定負債 85

74

△11

負債合計

204

207

+3

純資産

230

226

△4

負債・純資産合計

434

433

△1

自己資本比率

52.7%

51.9%

△0.8%

(10)

■2012年3月期 連結業績概要

-キャッシュ・フロー-11/3期末(A) 12/3期末(B) 増減 (B-A) 主な増減の要因 営業活動による キャッシュ・フロー

23

30

+7

・年金拠出の減少 ・仕入債務の増加 ・無形固定資産投資の増加 投資活動による キャッシュ・フロー

△22

△27

△5

フリー キャッシュ・フロー

1

2

+1

財務活動による キャッシュ・フロー

△14

△7

+7

・自己株式取得および配当等に よる支出増加 ・資金調達による収入増加 現金及び現金同等物 期末残高

73

69

△4

(単位:億円)

(11)

■ 2012年3月期 連結業績概要

(12)

■取組み方針

事業の拡大

1.ソリューション事業の拡大

2.新たな価値の創造

3.グローバル展開

4.戦略的な資源配分

経営基盤の強化

1.グループ機能効率の追求

2.総原価の低減

3.財務体質の強化

自然災害への対策

機会損失の早期解消と

継続的に商品・サービスを

提供するための体制整備

ガバナンスの強化

1.内部統制システムの運用

2.コーポレート・ガバナンスの強化と

グループ企業価値の向上

経営方針

『独創的な技術を核に、新しい価値を創造し、 活力とゆとりある社会の発展に貢献する』 『つなげる技術の、その先へ。』 お客様視点に立った安心、安全、快適、便利を 実現するソリューションをタイムリーに提供し続ける。

(13)

■2013年3月期 連結業績予想概要

-売上高-+40

+20

+5

+15

+20

+14

+6

増減額 12/3期 実績 13/3期 予想 増加(回復) 自然災害 増減 事業活動 増減 比率 キーテレホンシステム

113

119

+14

△8

+5

% ネットワーク機器他

78

92

0

+14

+18

%

ネットワーク

ソリューション分野

191

211

+14

+6

+10

% セキュリティシステム

129

144

+7

+8

+12

% 部品他

70

75

0

+5

+7

%

セキュリティ

ソリューション分野

199

219

+7

+13

+10

%

合 計

390

430

+21

+19

+10

% (単位:億円)

(14)

■売上高予想の主な増減内訳(12/03期~13/03期)

390

億円

12/03期

13/03期予想

390

億円

430

億円 売上高増加 (自然災害) +21 OEM 受注 減少 △14 アミューズ メント市場 向け 受注減少 △8

40

億円増加

14

4

12

20

オフィス、 社会インフラ 市場向け 展開 +25

8

交通・決済 市場向け 展開 +12 海外市場 展開 +3 3

5

7

事業拡大 +40 既存事業 △21 自然災害 回復 +21

14

キーテレホン システム 受注減少 △4

5

EMS 受注増加 +5 ネット ワーク 191 セキュ リティ 199 ネット ワーク 211 セキュ リティ 219 (単位:億円) ・システムインテグレーション事業 ・SOHO向けアプライアンス ・センシングシステム

(15)

■事業の拡大に向けた取組み

-オフィス、社会インフラ市場向け-前年実績対比

前年実績対比

20億円増

20億円増

お客様

お客様

主にオフィス、社会インフラ市場の 特定顧客、特殊用途に向けた システム・サービス提供

システム提供

サービス提供

・大規模IPシステム ・カメラシステム ・カードシステム ・クラウド、スマートフォン を活用したサービス ・システム開発受託 仕様 検討

ワンストップ

ワンストップ

提供

提供

構築

オフィス、社会インフラ市場向けシステムインテグレーション事業

(16)

■事業の拡大に向けた取組み

-オフィス、社会インフラ市場向け-(単位:億円) ウイルス ウイルス SOHO(小規模オフィス市場)向けアプライアンス オフィス、社会インフラ市場向けセンシングシステム 統合脅威管理 システム 【SS1000】

前年実績対比

前年実績対比

5億円増

5億円増

システム構成イメージ 市販アクセスポイント スマート フォン タブレット 端末 PC 電力使用量画面 農 業 支援 見守り インターネット 電力見 える化 データ無線 収集システム PC WiFi 複合機 FAX 回線 AP フルIP システム 【MP1000】 融合・拡張 融合・拡張 システム システム PC 特定小電力 920MHz帯無線 病 院 ナース ステーション 子機 カードタイマー 残高確認 病 室 見える化 ソリューション 離床 センサ セ キ ュ リティ スマート フォン アプリケーションアプリケーション アプリケーション

(17)

■事業の拡大に向けた取組み

-交通・決済市場向け-高速道路 【IP非常電話】 【バス人数カウンタ】 【料金所ブースインターホン】 【IPカメラインターホン】 【 トンネル監視システム】 鉄道駅構内、バス車内

前年実績対比

前年実績対比

12億円増

12億円増

駅騒音でも明瞭な通話 人数カウント センサー 【 逆走検知システム】 画像解析技術を利用 した新システム投入 通信、カードシステム の既存商材拡販 ステレオカメラ コントロールセンター ステレオカメラ トンネル 監視幅:3車線 管理事務所 インターホン 【 駅ホーム監視システム】 ステレオカメラ ホーム落下 【ネットワークビデオレコーダ】 NVR

(18)

■事業の拡大に向けた取組み

-海外市場向け(グローバル展開)-火報、セキュリティ、画像 商材などで商機拡大 アジア地域での火報、セキュリティ、 画像商材などで商機拡大 火報、セキュリティ、画像商材 などで商機拡大 中国での既存パートナを活用した画像 市場参入とオープン・イノベーションの推進

前年実績対比

前年実績対比

3億円増

3億円増

海外市場

(19)

■2013年3月期 連結業績予想概要

-損益-12/3期実績

(A)

13/3期予想

(B)

増減

(B-A)

増減

比率

ネットワークソリューション分野

191

211

+20

+10

% セキュリティソリューション分野

199

219

+20

+10

%

売上高

390

430

+40

+10

%

営業利益

3

11

+8

+258

%

経常利益

2

10

+8

+302

%

当期純利益

3

5

+2

+84

%

1株当たり当期純利益

4.52

8.80

+4.28

+95

%

配当

(予定) 3円

3円

(単位:億円)

(20)

■営業利益予想の主な増減内訳(12/03期~13/03期)

12/03期 13/03期予想 売上増加 (自然災害 から回復) +7 原価 低減 +5 売上減少 (既存事業) △6

7

5

減価 償却費 減少 +2 販売 費用 増加 △4

8

6

売上増加 (事業拡大) +8 販売機種 構成変動 △6

3

億円

8

億円増加

11

億円 (単位:億円)

4

2

6

原価低減 (自然災害 から回復) +2

2

2

(21)

■事業展開への投資

12/3期 実績(A) 13/3期予想(B) 増減 (B-A) 設備投資(有形)

3

6

+3

設備投資(無形)

23

20

△3

合計

26

26

±0

研究開発費

51

51

±0

減価償却費

25

23

△2

(単位:億円)

(22)

つなげる技術の、その先へ。

心地よい暮らし、つまり、

安心で安全、快適で便利な環境の実現に向けて。

つなげる技術を、さらにつなげていくこと。

それを、お客様の明日へとつなげていく、サクサです。

コーポレートメッセージ

参照

関連したドキュメント

・厚⽣労働⼤⾂が定める分析調査者講習を受講し、修了考査に合格した者

「令和 3 年度 脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証

 しかしながら、東北地方太平洋沖地震により、当社設備が大きな 影響を受けたことで、これまでの事業運営の抜本的な見直しが不

新たに取り組む学校施設の長寿命化 GIGAスクール構想の実現に向けた取組 決算額 29 億 8,997 万2千円 決算額 1億 6,213 万7千円

ERROR  -00002 認証失敗または 圏外   クラウドへの接続設定及びア ンテ ナ 接続を確認して ください。. ERROR  -00044 回線未登録または

■エネルギーの供給能力 電力 およそ 1,100kW 熱 およそ

RE100とは、The Climate Groupと CDPが主催する、企業が事業で使用する 電力の再生可能エネルギー100%化にコ

日本における社会的インパクト投資市場規模は、約718億円と推計された。2016年度の337億円か