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第6学年次

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Academic year: 2021

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(1)

2014 年度

シラバス

第 6 学年次用

兵 庫 医 療 大 学

看護学部

看護学科

薬学部

医療薬学科

(2)

曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 備 考 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 備 考 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 備 考 1 2 3 4 5 1 入学式4/5 1 2 18 1 2 3 4 5 6 36 6 7 8 9 10 1112 2 3 4 5 6 7 8 9 19 7 8 9 10 11 1213 37 1314 15 16 17 1819 3 1011 12 13 14 1516 20 1415 16 17 18 1920 38 2021 22 23 24 2526 4 1718 19 20 21 2223 21 2122 2324 25 2627 39 2728 2930 5 2425 26 27 28 2930 22 2829 30 31 40 31 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 数 備 考 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 数 備 考 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 数 備 考 1 2 3 5 1 2 3 4 5 6 23 1 2 3 40 4 5 6 7 8 9 10 6 7 8 9 10 11 1213 24 4 5 6 7 8 9 10 41 1112 13 14 15 1617 7 14 1516 17 18 1920 25 11 1213 14 15 1617 42 センター入試1/17・18 (前日立入禁止) 1819 20 21 22 2324 8 2122 2324 25 2627 26 1819 20 21 22 2324 43 2526 27 28 29 3031 9 2829 30 27 2526 27 28 29 3031 44 入試前期A・B1/29・30 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 数 備 考 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 数 備 考 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 数 備 考 1 2 3 4 5 6 7 10 1 2 3 4 27 1 2 3 4 5 6 7 45 8 9 10 11 12 1314 11 5 6 7 8 9 1011 28 8 9 101112 1314 46 1516 17 18 19 2021 12 12 1314 15 16 1718 29 10/12・13海梟祭 1516 17 18 19 2021 47 入試前期C2/15 2223 24 25 26 2728 13 1920 21 22 23 2425 30 2223 24 25 26 2728 48 入試前期後期2/28 2930 14 2627 28 29 30 31 31 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 数 備 考 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 数 備 考 曜日 月 日 月 火 水 木 金 土 週 数 備 考 1 2 3 4 5 14 1 31 1 2 3 4 5 6 7 49 6 7 8 9 10 1112 15 2 3 4 5 6 7 8 32 8 9 10 11 12 1314 50 1314 15 16 17 1819 16 9 10 11 12 13 1415 33 1516 17 18 19 2021 51 3/15 学位授与式 20 2122 23 24 2526 17 1617 18 19 20 2122 34 法人創立11/22 記念日 2223 24 25 26 2728 52 2728 29 30 31 18 23 2425 26 27 2829 35 2930 31 53 30 36

2014年度 授業日カレンダー

(第2~6学年次用)

6

9

12

3

4

7

9/8~12 チーム医療論 演習 (合同チュートリアル)

10

1

5

8

11

2

2015 2014 :月曜授業 日 :火曜授業日 :水曜授業日 :木曜授 業日 :金曜授業日 :臨時休校日 :単位認定試 験期間 :単位認 定試験(再試験)期間 :最終評価発 表・疑義照会期間

(3)

薬学部 医療薬学科 6 年

研究研修 〔通年/選必〕 前田初男 ... 1

チーム医療研修 〔通年/選必〕 森山雅弘 ... 3

薬事関係法規・薬事制度 〔前期/必〕 横田雅彦 ... 5

(4)

研究研修 薬 6(選必)

研究研修

Advanced Laboratory Practice

(薬学部) 前田初男 教授、塚本効司 助教、西山信好 教授、田中康一 助教、清宮健一 教授、三浦大作 講師、 大河原知水 教授、是金敦子 助教、東純一 教授、南畝晋平 講師、伊藤崇志 助教、安屋敷秀和 教授、 小渕修平 助手、田中稔之 教授、上田晴康 教授、大野喜也 助教、九川文彦 教授、森家望 助手、 藤野秀樹 講師、山本悟史 教授、戴毅 准教授、小暮洋子 助手、(王勝蘭 助教)、斎藤あつ子 教授、 長野基子 講師、大森志保 助教、前田拓也 准教授、佐藤江利子 助教、青木俊二 教授、岩岡恵美子 助教、 上田寛樹 講師、宮部豪人 教授、吉岡英斗 助教、甲谷繁 講師、伊藤壮一 准教授、中野博明 助教、 岩崎剛 教授、芝田宏美 助手、辻野健 教授、佐々木尚子 助手、田中明人 教授、清水忠 講師 6年次 通年 選択必修 10単位 実習 毎日

【授業概要】

研究研修では、研究実習において取り組んで来たテーマ研究をまとめあげるとともに、薬学研究に不可欠な知識を演習を通し て定着する。 《コアカリキュラム・卒業実習カリキュラム準拠、含独自教育》

【教育目標】

(1) 研究活動を実施するために必要な知識、技術、および態度を習得する。 (2) 研究活動に参加する際に基盤となる薬学に関する体系的・包括的な学識を、演習を通じて確固たるものとして習得する。

【到達目標】

(1) 研究の成果を報告書や論文としてまとめることができる。 (2) 研究活動に必要な薬学に関する知識を系統的に整理し、また、必要に応じて活用することができる。

【成績の評価方法】

(1) 研修に取り組む態度および研修成果の報告書や論文 (2) 演習総合試験 (3) (1) において研究現場での研修での成果を、(2) において研究活動に必要な確固たる薬学的学識の定着度合いを評価す る。(1)、(2) の両方において合格に達した者について単に認定する。

【教科書】

なし

【参考書・その他の教材】

なし

【授業計画】

研究実習テーマ 内 容 担当教員名 培養細胞を用いた中枢神 経疾患治療薬の研究 初代培養細胞を用いて、中枢神経疾患発生機序の解明・治療薬開発に必要 な薬理学的研究手法を習得する。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 西山信好 田中康一 薬物の組織内通路 毒性発現において薬物の通路となるトランスポーターやギャップ結合の役割 について培養細胞等を用いて研究する。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、 E2 清宮健一 三浦大作 抗酸化酵素の 構造機能相関 タンパク質研究の基礎的な手技を修得し、抗酸化酵素の構造改変による機能 変化について明らかにする。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 大河原知水 是金敦子 ゲノム薬理学 遺伝子情報を活用する医薬品の個別化適正使用をめざす試み。A(2)-3-1、 A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 東純一 南畝晋平 伊藤崇志

薬6 - 001

(5)

研究研修 薬 6(選必) 動物を用いた循環器系作 用薬に関する研究 実習で使用した測定機器を用いて、循環器系薬物の動物に対する作用メカニ ズムを解析する研究を実施する。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 安屋敷和秀 小渕修平 免疫応答の分子機構と その制御 「がん免疫」「炎症」「幹細胞移植」などに関わる免疫応答の基礎研究。 A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 田中稔之 上田晴康 大野喜也 プロテオミクスと miRNA を 基盤とした薬物動態研究 ①数理統計解析学の手法を用いた薬物動態シミュレーション、②プロテオミク スと miRNA を用いた実験、③文献調査研究、を行う。A(2)-3-1、A(2)-3-2、 A(2)-3-3、E1、E2 九川文彦 森家 望 薬物相互作用の 定量的予測に関する研究 薬物相互作用について文献情報及び実験的手法より原因究明を行い、その 予測方法を提案する。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 藤野秀樹 難治性疾患治療に 指向した 漢方薬シーズ探索 未だ病態と治療法が不確定な神経因性疼痛や虚血性脳障害などの難治性 神経疾患について、発生機序を調べるともに、その治療に向けての漢方薬シ ーズの探索を行う。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 山本悟史 戴 毅 小暮洋子 (王 勝蘭) 感染症の治療と防御を 目標とした研究 感染症の治療および防御について、文献的、実験的に解析し、新しい方法を 立案することを目指す。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 斎藤あつ子 長野基子 大森志保 新規微生物制御技術の 開発 感染症などの微生物被害のリスクを低減する環境調和型の新規微生物制御 技術を基礎及び応用両面で研究する。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 前田拓也 佐藤江利子 蛍光イメージング (可視化計測) より高感度・高選択的な画像診断、生体分析、環境分析などを実現する蛍光 色素・プローブを設計開発する。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 前田初男 塚本効司 医療ユニバーサルデザイン 医薬品と薬剤師、および医薬品と患者さんの接点を安全安心にするユニバーサ ルデザインを企画開発し、商品化する。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 医薬シーズ天然化合物の 探索 植物や海洋生物に含まれている化合物から、副作用の少ない抗がん剤にな る可能性のある化合物を探索します。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 青木俊二 岩岡恵実子 高分子を用いた製剤と特 性解析 DDS 製剤や再生医療用材料の開発のため、高分子の化学修飾を行い、物理 化学的・生物学的特性を解析します。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 上田寛樹 新規有機合成法の開拓と 医薬品合成への展開 不安定な化学種:ラジカルやベンザインを活用した新しい有機合成法を開拓 し、生物活性物質の合成に展開する。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 宮部豪人 吉岡英斗 光触媒による機能性物質 の創製 光触媒が引き起こす特殊な化学反応を利用して、病気の予防・診断・治療に 役立つ機能性物質や材料を創りだす。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 甲谷 繁 医薬品の物性と剤形に 関わる研究 (1) 調剤業務に関わる諸問題の解決(2) より優れた剤形の開発 (3) 医薬品の物性評価 A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 伊藤壮一 中野博明 臨床現場の薬剤師 臨床現場の薬剤師の役割を、外来・病棟・CRC 業務を通じて理解し、チーム 医療の重要性を体験する。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 岩崎 剛 芝田宏美 心不全の病態解明 心不全における貧血や筋肉量減少の原因やそれに対する治療法を研究す る。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 辻野 健 佐々木尚子 新規創薬テーマ探索&抗 認知症治療剤探索 アフィニティ樹脂を用いた生理活性物質のターゲット探索、および具体的テー マにおける創薬化学研究。A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 田中明人 清水 忠

【授業に対する事前・事後の取組み】

〈事前の取り組み〉 物理系薬学、化学系薬学、生物系薬学をしっかり復習する。 〈事後の取り組む〉 担当教員の指導の下、薬学的知識の定着に日々努める。

【オフィスアワー】

なし

【その他】

薬6 - 002

(6)

チーム医療研修 薬6(選必)

チーム医療研修

Skill-mix In Medical Practice

(薬学部) 森山雅弘 教授、天野 学 教授、桂木聡子 講師、大野雅子 講師、重松 誠 助手 6年次 通年 選択必修 10単位 実習・演習 毎日

【授業概要】

医療の進歩に伴いチーム医療の重要性は高まる一方で、薬剤師として将来活躍する学生がチーム医療を通して総合的な薬学 知識等を修得することはきわめて重要なことである。 本科目によって、チーム医療の現場などで活用・実践するための知識・技能・態度を総合的に修得することができる。 《コアカリキュラム・卒業実習カリキュラム準拠》

【教育目標】

(1) 医療チームの一員として、他職種のスタッフとコミュニケーションをとるために必要な知識、技能、及び態度を研修を通じ て修得する。 (2) チーム医療に薬剤師として参加する際に基盤となる、薬学に関する体系的・包括的な学識を、演習を通じて確固たるも のとして修得する。

【到達目標】

(1) 薬物治療における、医薬品の適正使用に関連する事柄をまとめてプレゼンテーションすることができる。 (2) 最適な薬物治療の提案に必要な薬剤に関する知識を系統的に整理し、また、必要に応じて利用、提供することができ る。

【成績の評価方法】

(1) 研修に取り組む態度および研修成果の報告書 (2) 演習総合試験(中間試験を含む) (1)においてチーム医療研修の成果を、(2)において薬剤師に必要な確固たる薬学的学識の定着度合いを評価する。 (1)、(2)の両方において合格に達した者に単位認定する。

【教科書】

なし

【参考書・その他の教材】

なし

【授業計画】

回 テーマ 内 容 担当教員名 1 薬物治療管理に関 する研究 チーム医療による適切な薬物治療の推進を目的に、薬剤師の役割及び医薬 品の適正使用に必要な事柄を多方面から検討する。 主に①医薬品の使用性、 ②医薬品管理、 ③医薬品情報などに関する調査・研究を行う。 また、研究活動に参加する際に基盤となる、薬学に関する体系的・包括的な 学識を、演習を通じて確固たるものとして修得する。 A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 森山雅弘 天野 学 桂木聡子 重松 誠 2 医薬品の個別化適 用に関する研究 チーム医療による適切な薬物治療の推進を目的に、薬剤師の役割及び医薬 品の適正使用に必要な事柄を多方面から検討する。TDM、遺伝子解析、薬物 治療解析等の手法を用いて患者個々に最適な薬物治療のための調査・研究 を行う。また、研究活動に参加する際に基盤となる、薬学に関する体系的・包 括的な学識を、演習を通じて確固たるものとして修得する。 A(2)-3-1、A(2)-3-2、A(2)-3-3、E1、E2 大野雅子

薬6 薬 003

(7)

チーム医療研修 薬6(選必)

【授業に対する事前・事後の取組み】

<事前の取り組み> 1 年から 5 年次に修得した知識を総合的に活用できるように、しっかりと復習しておくこと。 特に、 物理系薬学、化学系薬学、生物系薬学をしっかり復習する。 <事後の取り組み> 日々の演習・実習を復習・まとめを行い、担当教員の指導の下、薬学的知識の定着に日々努めること。

【オフィスアワー】

木曜日 15:00~17:00

【その他】

研修成果の発表会を予定している。

薬6 薬 004

(8)

薬事関係法規・薬事制度 薬 6(必)

薬事関係法規・薬事制度

The Pharmaceutical Affairs Law and Related Laws (薬学部) 横田雅彦 非常勤講師 6年次 前期 必修 1単位 講義 5/8(木)1限~4限 5/9(金)1限~4限

【授業概要】

薬剤師をとりまく種々の法律が、どのような背景、目的をもって作られているか、またどのように運用されているかなどを、具体 的な事例とともに説明し、学生が薬事関連法規について理解が深まるよう講義を進める。 《コアカリキュラム準拠》

【教育目標】

薬剤師として必要な法律や制度を学び、基本的知識を修得するとともに、医療の担い手としての薬剤師の社会的役割について 理解することを目的とする。

【到達目標】

(1) 薬剤師に関連する法令の構成を説明できる。 (2) 薬事法の重要項目について、その内容を説明できる。 (3) 薬剤師法の重要項目について、その内容を説明できる。 (4) 独立行政法人医薬品医療機器総合機構法の重要項目について、その制度と内容を説明できる。 (5) 医療法(薬剤師に関わる部分)の内容を説明できる。 (6) 医師法、歯科医師法などの関連法規(薬剤師に関わる部分)の内容を説明できる。 (7) 製造物責任法について、その概要を説明できる。 (8) 麻薬及び向精神薬取締法等の麻薬5法について、その概要を説明できる。 (9) 毒物及び劇物取締法について、その概要を説明できる。

【成績の評価方法】

(1) 出席状況と聴講態度(20%) (2) 課題演習(成績の20%) (3) 単位認定試験を実施する。(60%)

【教科書】

「薬事法規・制度及び倫理 解説 2013-14 年版」編:薬事衛生研究会(薬事日報社)2013 年

【参考書・その他の教材】

「薬事衛生六法(学生版)」(薬事日報社)2011 年

【授業計画】

回 テーマ 内 容 担当教員名 1 薬事関連法規概要 薬剤師を取り巻く法律の概要 C18(1)-2-1 横田 雅彦 2 薬剤師の法律 薬剤師法 C18(1)-2-3 横田 雅彦 3 医薬品の製造と販 売 薬事法 C18(1)-2-2 横田 雅彦 4 麻薬及びPMDA 麻薬関連法規 C18(1)-3-1,C18(1)-3-2,C18(1)-3-3,独立行政法人医薬品 医療機器総合機構法 C18(1)-2-6 横田 雅彦

薬6 薬 005

(9)

薬事関係法規・薬事制度 薬 6(必) 5 医療と医療保険 医療法 C18(1)-2-4,医療保険関連法規 横田 雅彦 6 その他の医療職種 医師法,歯科医師法,保健師・助産婦・看護師法 C18(1)-2-5 横田 雅彦 7 化学物質の取締り と製造物責任 毒物及び劇物取締法 C18(1)-3-4,製造物責任法 C18(1)-2-7 横田 雅彦 8 その他関連法規 その他関連法規,まとめ 横田 雅彦

【授業に対する事前・事後の取組み】

集中講義となるため、授業の後、質問等を随時受けるなど、学生の理解がより深くなるよう努める。

【オフィスアワー】

【その他】

薬6 薬 006

参照

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