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C:カステラ 長崎市│第4回 長崎市自治基本条例検討委員会

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Academic year: 2018

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第4回ワークショップとりまとめ  ―カステラ―

テーマ①「長崎市の歴史・現状・課題」( 歴史、現状、課題 )

テーマ②「求められるまちの将来像」

テーマ③ 現時点における条例の名称案 :長崎市よかばい条例

長崎らしさの表現

・まちなかの回遊の楽しさ確保 ・たくさんあるネタを活かせていない ・文化資産の活用

次世代

・高齢化と都市開発

・被爆者が減ってきて、平和伝承が出来ない ・子供に伝える 継ぐ

・通学路が狭い ・歩きづらい ・夜景の維持

人口減少

・坂の上の過疎化 ・まちのドーナッツ現象

・自治会の必要性と継続手段 交通

・交通が不便

・道路上の電柱がとにかく多い ・公共交通の便の悪さ

・道路が狭い 風土

・夜景がきれい ・魚がおいしい ・海と山がある

・歴史的経緯が形づくられたまちの風景

唯一の海外の窓口

・鎖国の時、唯一、海外に開かれた都市 ・長崎の歴史をもっと全国に発信してゆく ・史跡の多様さ

・宗教の多様性

・異国への窓口 宗教、弾圧、原爆という複合的歴 史

・世界的に有名な歴史たくさん 平和

・平和活動盛ん ・原爆を忘れない街 ・原爆

・平和 伝統

・長崎くんちなど行事 ・伝統行事と祭りが残る 地形

・歴史的、経緯から形づくられたまちの風景 ・地理的に土地が少ない

・貿易港と斜面の成り立ち 歴史を知る

その他

・日本で最初の物が出る ・消極的な性格

・行動する人が少ない ・市民の意識

・素通り観光 ・平和教育

・誰でも働くことが出来る町

長崎風おもてなし

・長崎のまちを好きになる ・豊かな情緒

・おもてなしの心をもつ ・みんなが行動する 住みやすいまち

・地域と共生する学校      ・坂の町ならではの住みよさ ・子ども達に我がまちの良さを知らせる  ・スポーツ施設の充実

・ネタを活かす

・全国各地との交流促進を ・誰もが住みたくなる町 ・高齢者を大切に ・多世代居住のまち 平和

参照

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