(1)本保険商品は、ケガで入通院したり、後遺障害が生じた場合等を補償する保険です(病気に関する補償や貯蓄を目的とした保険ではありません)。
お客さまのご意向に合致している場合は、本パンフレット・加入依頼書等の内容をご確認ください。
ご加入手続きに関しましては、裏表紙をご参照ください。
ご加入のお手続きに関して
ご加入方法
補償期間
保険料お支払方法
■パンフレットに掲載の「重要事項説明書」を必ずご確認ください。
■ご加入を希望される方は、
「加入依頼書および意向チェックシート」の必要事項をご記入・ご署名のうえ、下記担当郵便局(取扱代理店)
までご提出ください。
■
毎月20日までに加入依頼書および意向チェックシートをご提出いただいた場合、原則として
翌々月の1日午後4時から補償がスタート
します。なお、加入時期に関係なく、補償の終期は翌年の1月1日午後4時です。
当団体保険契約の保険期間は、制度開始年度は2019年1月1日午後4時から2020年1月1日午後4時までの1年間ですが、以降も
毎年保険期間1年間の契約として更新して参ります。
ご提出時期により、①保険始期時点での加入、②毎月1日付で中途加入、のいずれかになります。
手続き後に「加入者票」を郵送させていただきますので、内容確認のうえ大切に保管してください。
■更新に関しては、原則として、加入者の方から特段のお申し出がない限り、毎年1月1日午後4時から翌年1月1日午後4時を保険期間と
して、毎年
自動的に更新されます(
「自動更新」)。
■保険期間中のプラン変更や被保険者追加は対応しておりません。プラン変更は更新時点で、被保険者追加は別途新規契約として手続
きさせていただきます。
■保険料は月払です。加入者のゆうちょ銀行貯金口座からの毎月振替となります。
「ゆうちょ銀行 自動払込利用申込書」をご提出いただきます。
※
加入者の氏名と口座名義の氏名は、必ず同一にしてください。加入者が改姓・改名され
口座名義の変更をした場合は、ご加入の
保険も変更しないと振替ができなくなるため必ず取扱代理店まで連絡してください。なお、口座名義を変更されてから最初に迎え
る月の振替は行うことができないため、その翌月に2か月分振替をさせていただきますのでご了承ください。
■
補償スタート月から、毎月24日(土日祝日の場合は直前の平日)に口座振替となります。
■振替ができない場合は、原則、翌月に2回分の保険料の振替を行います。
2か月連続で振替ができない場合には、この契約は以下の
日付に遡って解除・免責となります。
①初回保険料より連続振替不能の場合 免責開始日は保険始期、解除日は連続振替不能となった月の月末
②2回目以降の保険料から連続振替不能の場合 免責開始日、解除日とも連続振替不能となった月の月末
但し、所定の払込期日までに未払込保険料全額を払込みいただくことで契約を満期まで存続できる場合がございますので、取扱代理店
までお問い合わせください。
この保険は、株式会社ゆうちょ銀行を契約者とし、ゆうちょ銀行貯金口座をお持ちのお客さま等を保険の対象となる方とする団体契約です。
保険証券を請求する権利、保険契約を解約する権利等は原則として株式会社ゆうちょ銀行が有します。
《お問い合わせ、ご加入手続き先 (取扱代理店)》
《事故時の連絡先》
《引受保険会社》
17-T09523 2018年5月作成 E26-88350新201806
●日本郵便株式会社は、10社の損害保険会社の乗合損害保険代理店です。
東京海上日動安心110番
『JP生活サポート保険 事故受付ダイヤル』
0120-404-310
よ ぉ し (受付時間:24時間365日)
サ (ポー) ト
ご加入の流れのイメージ
(2月3日にご提出いただいた場合)
2月 3月 4月 5月 1月1日
3日
加入依頼書等
ご提出
20日
月ごとの
提出締め
加入者票郵送 24日
第1回目
口座振替
24日
第2回目
口座振替
自動更新
1日
補償スタート
郵便局をご利用されるお客さまへ
JP生活サポート保険
JP生活サポート保険は「団体総合生活保険」のペットネームで
郵便局のオリジナル商品
です。
自転車事故もカバー
通院は
1日目から
認知症
(*)
も
カバー
賠
償
責
任
2019年1月1日保険始期以降用
(毎月1日付のご加入になります)
ご自身のからだの補償
他人とのトラブル対応
その他の日常のリスク
ケ
ガ
に
よ
る
通
院
ご自身のからだの補償
ケ
ガ
に
よ
る
入
院
1日目から
認知症
(*)
も
カバー
携
行
品
救援者費用等
介
護
保険料は、ゆうちょ銀行貯金口座からの自動振替
※本商品は、
ゆうちょ銀行の貯金口座をお持ちのお客さまと
そのご家族だけ
がご加入いただける『団体保険』です。
は、疾病以外の日常生活を取り巻く
様々なリスクに備えることができる損害保険です。
は、疾病以外の日常生活を取り巻く
様々なリスクに備えることができる損害保険です。
JP生活サポート保険
取扱代理店 : 日本郵便株式会社
引受保険会社 : 東京海上日動火災保険株式会社
(*)公的介護保険
制 度 に 基 づ く要
介護2以上の認定
を 受 け た 場 合 に
対象となります。
ご自身のからだの補償
ご自身のからだの補償
ケ
ガ
に
よ
る
に
よ
る 後遺障害
(2)JP生活サポート保険の特長
補償内容について
更に、医療相談・介護相談等の無料付帯サービスが自動セット
高齢化が進みニーズが高まっている
介護補償(含む認知症)や、高額賠償事例が多発し、加入義務化が進んでいる
自転車事故に対する
補償など、日常生活を取り巻く様々なリスクを補償しております。
ご利用にあたっては東京海上日動のグループ会社・提携会社の担当者が、「お名前」「連絡先」「団体名」等を確認させていただきますのでご了承
願います(「団体名」は「ゆうちょ銀行」とお答えください) 。なお、フリーダイヤルはすべて携帯電話・PHS・衛星電話からもご利用可能です。
項目
補償内容 特 長
死亡・後遺障害
入院
通院
死亡
後遺障害
入院
通院
介護補償
個人賠償責任
受託品賠償責任
携行品
救援者費用等
政府労災の障害等級表に
準拠した内容でお支払い
対象外
●
1級から14級まで
の障害を補償します
1日以上の入・通院で
「一時金」をお支払い
(*1)
(*2)
(*2)
●
通院
(ケガ)も補償します
●
受け取られた「一時金」は、
「初期費用」
として利用
することができます
●
介護
も補償します
(*1)介護補償はオプションとなります
●
自転車運転中に生じた法律上の損害賠償責任
も
補償します
(*2)賠償責任に関する補償は、プランによって対象外になります
●
その他日常生活を取り巻く様々なリスクも補償します
メディカルアシスト
24時間365日受付*1
0120-708-110
介護アシスト
受付時間:9:00~17:00 土日祝日・年末年始を除く
0120-428-834
電話にて各種医療に関する相談に応じます。夜間の
緊急医療機関や最寄りの医療機関を案内します。 介護に関する相談に電話でお応えします。高齢者の生活を支える各種サービスを優待条件で紹介します。
デイリーサポート
受付時間:土日祝日・年末年始を除く
・法律相談:9:00~17:00 ・税務相談:14:00~16:00
・暮らしの情報提供:10:00~16:00
・社会保険に関する相談:9:00~17:00
常駐の救急科の専門医および看護師が、緊急
医療相談に24時間電話で対応します。
緊急医療相談
・社会福祉士・ケアマネジャー・看護師等が、公的介護
保険制度の内容や利用手続、介護サービスの種類
や特徴、介護施設の入所手続、認知症への対処法と
いった介護に関する相談に電話でお応えします。
・認知症のご不安に対しては、医師の監修を受けた
「もの忘れチェックプログラム」を利用可能です。
電話介護相談
法律・税務・社会保険に関する電話での相談*1
や暮し
のインフォメーション等、役立つ情報を提供します。
*1弁護士等や社会保険労務士のスケジュールとの
関係で回答までに数日かかる場合があります。
生活支援サービス
ホームページを通じて、介護の仕方や介護保険
制度等、介護に関する様々な情報を提供します。
インターネット介護情報サービス
「介護情報ネットワーク」
ホームページアドレス http://www.kaigonw.ne.jp/
【共通のご注意点】
・サービスの内容は予告なく変更・中止となる場合があります。
・すべてのサービスは、契約者、加入者および保険の
対象となる方とそのご親族からの直接の相談に限り
ます(いずれも法人は除きます)。(親族:配偶者・6親等
以内の血族・3親等以内の姻族)
・保険期間中に相談内容の事柄が発生しており、かつ
現在に至るまで保険契約が継続している場合に限ります。
・一部の地域では利用いただけないサービスもあります。
・各サービスは、東京海上日動がグループ会社または
提携会社を通じて提供します。
・メディカルアシスト、介護アシスト、デイリーサポート
の相談の対象は相談対象者に日本国内で発生した
身の回りの事象(事業活動等を除きます。)とします。
・メディカルアシストは医療行為を行うものではありま
せん。また、ご案内した医療機関で受診された場合の
費用はお客さまの負担となります。
・このサービスのご案内における「配偶者」には、婚姻の
届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある
方および戸籍上の性別が同一であるが婚姻関係と異な
らない程度の実質を備える状態にある方を含みます。
インターネット介護情報サービス
「家事代行」「食事宅配」「リフォーム」「福祉機器」
「有料老人ホーム・高齢者住宅」「バリアフリー
旅行」等といった高齢者の生活を支える各種
サービスを、優待条件で紹介します。
*1サービスの利用にかかる費用はお客さまの負担と
なります。お住まいの地域ややむを得ない事情に
よって、サービスの利用までに日数を要する場合
やサービスをご利用いただけない場合、優待条件
で利用いただけない場合があります。
各種サービス優待紹介
*1
夜間・休日の受付を行っている救急病院や、
旅先での最寄りの医療機関等を案内します。
医療機関案内
様々な診療分野の専門医が、輪番予約制で
専門的な医療・健康相談をお受けします。
予約制専門医相談
がんに関する様々なお悩みに、経験豊富な医師と
メディカルソーシャルワーカーがお応えします。
がん専用相談窓口
転院されるとき、民間救急車や航空機特殊搭乗
手続き等、一連の手配の一切を承ります。
*1 予約制専門医相談は、事前予約が必要です
(予約受付は、24時間365日)。
*2 実際の転院移送費用はサービスの対象外です。
転院・患者移送手配
*2
0120-285-110
傷害補償
「急激かつ偶然な外来の事故」により、保険の対象となる方がケガをした場合に保険金をお支払いします。
保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、後記「補償の概要等」をご確認ください。
傷 害 補 償
後遺障害…ケガで後遺障害が生じた場合に、保険金をお支払いします。
入院・通院(傷害一時金)…ケガで、事故の発生日から180日以内に1日以上の通院・入院をした場合
に一時金をお支払いします。5日以上通院・入院をした場合には、部位と
症状に応じて定めた保険金をお支払いします。
賠償責任に関する補償
財産に関する補償
●
交通事故によるケガ
●
仕事中のケガ
●
旅行中のケガ
●
スポーツ中のケガ
●
家庭内でのケガ
例えば…
個 人 賠 償 責 任
国内外において、日常生活で他人にケガ等をさせたり、他人の財物を壊して法律上の損害賠償責任を
負った場合に保険金をお支払いします。
※国内での事故(訴訟が国外の裁判所に提起された場合等を除きます。)に限り、示談交渉は原則として東京海上日動が行います。
JP生活サポート保険
区分
疾病
傷害
日常
の
事故
愛犬が他人に
かみついた 幼児が他人にケガさせた 通行人にケガさせた誤って鉢を落として 買い物中、誤って商品を壊した ゴルフボールで誤って他人をケガさせた
「自転車事故」
もカバー
しますがその他の事故も
幅広く補償します
受 託 品 賠 償 責 任
国内で他人から借りた物や預かった物を国内外で損壊したり、盗まれたため、法律上の損害賠償
責任を負った場合に保険金をお支払いします。
※自転車、ゴルフ・カート、サーフボード、携帯電話、ノート型パソコン、眼鏡、ペット、植物、手形その他の有価証券、
商品・製品等は、補償の対象となりません。
※示談交渉は東京海上日動では行いません。
●
レンタルしたスキー用品を誤って壊してしまった。
●
他人から借りた旅行カバンを盗まれた。
例えば…
携 行 品
国内外において、保険の対象となる方が所有する、自宅外で携行している家財が偶然な事故に
よって損害を受けた場合に保険金をお支払いします。
※自転車、ゴルフ・カート、サーフボード、携帯電話、ノート型パソコン、眼鏡、ペット、植物、手形その他の有価証券
(小切手は含みません。)、商品・製品等は、補償の対象となりません。
●
旅行中、誤ってカメラを落として壊してしまった。
●
外出中、ハンドバッグをひったくられた。
例えば…
費用に関する補償
救 援 者 費 用 等
国内外において急激かつ偶然な外来の事故により緊急の捜索・救助活動を要する状態と
なった場合や、ケガにより長期入院した場合等で、保険の対象となる方またはその親族等が捜索
費用や現地へ赴くための交通費・宿泊料等を負担した場合に、保険金をお支払いします。
●
ケガで長期入院することになり、家族が駆けつけた。
●
乗っていた船舶が遭難し、捜索救助費用を負担した。
例えば…
●
自転車を運転中、誤って歩行者と接触し、ケガをさせた。
●
買い物中、誤って商品を壊してしまった。
例えば…
(3)JP生活サポート保険の特長
補償内容について
更に、医療相談・介護相談等の無料付帯サービスが自動セット
高齢化が進みニーズが高まっている
介護補償(含む認知症)や、高額賠償事例が多発し、加入義務化が進んでいる
自転車事故に対する
補償など、日常生活を取り巻く様々なリスクを補償しております。
ご利用にあたっては東京海上日動のグループ会社・提携会社の担当者が、「お名前」「連絡先」「団体名」等を確認させていただきますのでご了承
願います(「団体名」は「ゆうちょ銀行」とお答えください) 。なお、フリーダイヤルはすべて携帯電話・PHS・衛星電話からもご利用可能です。
項目
補償内容 特 長
死亡・後遺障害
入院
通院
死亡
後遺障害
入院
通院
介護補償
個人賠償責任
受託品賠償責任
携行品
救援者費用等
政府労災の障害等級表に
準拠した内容でお支払い
対象外
●
1級から14級まで
の障害を補償します
1日以上の入・通院で
「一時金」をお支払い
(*1)
(*2)
(*2)
●
通院
(ケガ)も補償します
●
受け取られた「一時金」は、
「初期費用」
として利用
することができます
●
介護
も補償します
(*1)介護補償はオプションとなります
●
自転車運転中に生じた法律上の損害賠償責任
も
補償します
(*2)賠償責任に関する補償は、プランによって対象外になります
●
その他日常生活を取り巻く様々なリスクも補償します
メディカルアシスト
24時間365日受付*1
0120-708-110
介護アシスト
受付時間:9:00~17:00 土日祝日・年末年始を除く
0120-428-834
電話にて各種医療に関する相談に応じます。夜間の
緊急医療機関や最寄りの医療機関を案内します。 介護に関する相談に電話でお応えします。高齢者の生活を支える各種サービスを優待条件で紹介します。
デイリーサポート
受付時間:土日祝日・年末年始を除く
・法律相談:9:00~17:00 ・税務相談:14:00~16:00
・暮らしの情報提供:10:00~16:00
・社会保険に関する相談:9:00~17:00
常駐の救急科の専門医および看護師が、緊急
医療相談に24時間電話で対応します。
緊急医療相談
・社会福祉士・ケアマネジャー・看護師等が、公的介護
保険制度の内容や利用手続、介護サービスの種類
や特徴、介護施設の入所手続、認知症への対処法と
いった介護に関する相談に電話でお応えします。
・認知症のご不安に対しては、医師の監修を受けた
「もの忘れチェックプログラム」を利用可能です。
電話介護相談
法律・税務・社会保険に関する電話での相談*1
や暮し
のインフォメーション等、役立つ情報を提供します。
*1弁護士等や社会保険労務士のスケジュールとの
関係で回答までに数日かかる場合があります。
生活支援サービス
ホームページを通じて、介護の仕方や介護保険
制度等、介護に関する様々な情報を提供します。
インターネット介護情報サービス
「介護情報ネットワーク」
ホームページアドレス http://www.kaigonw.ne.jp/
【共通のご注意点】
・サービスの内容は予告なく変更・中止となる場合があります。
・すべてのサービスは、契約者、加入者および保険の
対象となる方とそのご親族からの直接の相談に限り
ます(いずれも法人は除きます)。(親族:配偶者・6親等
以内の血族・3親等以内の姻族)
・保険期間中に相談内容の事柄が発生しており、かつ
現在に至るまで保険契約が継続している場合に限ります。
・一部の地域では利用いただけないサービスもあります。
・各サービスは、東京海上日動がグループ会社または
提携会社を通じて提供します。
・メディカルアシスト、介護アシスト、デイリーサポート
の相談の対象は相談対象者に日本国内で発生した
身の回りの事象(事業活動等を除きます。)とします。
・メディカルアシストは医療行為を行うものではありま
せん。また、ご案内した医療機関で受診された場合の
費用はお客さまの負担となります。
・このサービスのご案内における「配偶者」には、婚姻の
届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある
方および戸籍上の性別が同一であるが婚姻関係と異な
らない程度の実質を備える状態にある方を含みます。
インターネット介護情報サービス
「家事代行」「食事宅配」「リフォーム」「福祉機器」
「有料老人ホーム・高齢者住宅」「バリアフリー
旅行」等といった高齢者の生活を支える各種
サービスを、優待条件で紹介します。
*1サービスの利用にかかる費用はお客さまの負担と
なります。お住まいの地域ややむを得ない事情に
よって、サービスの利用までに日数を要する場合
やサービスをご利用いただけない場合、優待条件
で利用いただけない場合があります。
各種サービス優待紹介
*1
夜間・休日の受付を行っている救急病院や、
旅先での最寄りの医療機関等を案内します。
医療機関案内
様々な診療分野の専門医が、輪番予約制で
専門的な医療・健康相談をお受けします。
予約制専門医相談
がんに関する様々なお悩みに、経験豊富な医師と
メディカルソーシャルワーカーがお応えします。
がん専用相談窓口
転院されるとき、民間救急車や航空機特殊搭乗
手続き等、一連の手配の一切を承ります。
*1 予約制専門医相談は、事前予約が必要です
(予約受付は、24時間365日)。
*2 実際の転院移送費用はサービスの対象外です。
転院・患者移送手配
*2
0120-285-110
傷害補償
「急激かつ偶然な外来の事故」により、保険の対象となる方がケガをした場合に保険金をお支払いします。
保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、後記「補償の概要等」をご確認ください。
傷害補償
傷 害 補 償
後遺障害…ケガで後遺障害が生じた場合に、保険金をお支払いします。
入院・通院(傷害一時金)…ケガで、事故の発生日から180日以内に1日以上の通院・入院をした場合
に一時金をお支払いします。5日以上通院・入院をした場合には、部位と
症状に応じて定めた保険金をお支払いします。
賠償責任に関する補償
財産に関する補償
●
交通事故によるケガ
●
仕事中のケガ
●
旅行中のケガ
●
スポーツ中のケガ
●
家庭内でのケガ
例えば…
賠償責任に関する補償
個 人 賠 償 責 任
国内外において、日常生活で他人にケガ等をさせたり、他人の財物を壊して法律上の損害賠償責任を
負った場合に保険金をお支払いします。
※国内での事故(訴訟が国外の裁判所に提起された場合等を除きます。)に限り、示談交渉は原則として東京海上日動が行います。
JP生活サポート保険
区分
疾病
傷害
日常
の
事故
1 2
愛犬が他人に
かみついた 幼児が他人にケガさせた 通行人にケガさせた誤って鉢を落として 買い物中、誤って商品を壊した ゴルフボールで誤って他人をケガさせた
「自転車事故」
もカバー
しますがその他の事故も
幅広く補償します
受 託 品 賠 償 責 任
国内で他人から借りた物や預かった物を国内外で損壊したり、盗まれたため、法律上の損害賠償
責任を負った場合に保険金をお支払いします。
※自転車、ゴルフ・カート、サーフボード、携帯電話、ノート型パソコン、眼鏡、ペット、植物、手形その他の有価証券、
商品・製品等は、補償の対象となりません。
※示談交渉は東京海上日動では行いません。
●
レンタルしたスキー用品を誤って壊してしまった。
●
他人から借りた旅行カバンを盗まれた。
例えば…
財産に関する補償
携 行 品
国内外において、保険の対象となる方が所有する、自宅外で携行している家財が偶然な事故に
よって損害を受けた場合に保険金をお支払いします。
※自転車、ゴルフ・カート、サーフボード、携帯電話、ノート型パソコン、眼鏡、ペット、植物、手形その他の有価証券
(小切手は含みません。)、商品・製品等は、補償の対象となりません。
●
旅行中、誤ってカメラを落として壊してしまった。
●
外出中、ハンドバッグをひったくられた。
例えば…
費用に関する補償
費用に関する補償
救 援 者 費 用 等
国内外において急激かつ偶然な外来の事故により緊急の捜索・救助活動を要する状態と
なった場合や、ケガにより長期入院した場合等で、保険の対象となる方またはその親族等が捜索
費用や現地へ赴くための交通費・宿泊料等を負担した場合に、保険金をお支払いします。
●
ケガで長期入院することになり、家族が駆けつけた。
●
乗っていた船舶が遭難し、捜索救助費用を負担した。
例えば…
●
自転車を運転中、誤って歩行者と接触し、ケガをさせた。
●
買い物中、誤って商品を壊してしまった。
例えば…
(4)JP生活サポート保険の補償プラン
[公的介護保険制度の概要]
[公的介護保険制度における要介護(要支援)状態区分について]
要介護(要支援)状態区分は要支援および要介護に分けられており、さらに、要支援は2つに、要介護は5つに分けられています。
[公的介護保険制度の被保険者(加入者)と受給要件]
公的介護保険制度について
受給要件は下表のとおり、年齢によって異なります。
*1 公的医療保険(国民健康保険・被用者保険)の加入者である必要があります。
介護保険法に基づく社会保険制度をいい、40歳以上の国民は全員加入し介護保険料を支払う義務があります。
これにより、40歳以上の方が介護が必要になった時に所定の介護サービスを受けることができます。
65歳以上
40歳以上64歳以下*1
39歳以下
年齢
第1号被保険者
第2号被保険者
被保険者ではない
対象外
被保険者
受給要件 リウマチ等の加齢に起因する疾病(16要介護、要支援状態が、末期がん・関節
種類の特定疾病)による場合に限定
原因を問わず以下の状態となったとき
●要介護状態:
寝たきり、認知症等で介護が必要な状態
●要支援状態:
日常生活に支援が必要な状態
状態区分 状態像
要支援
要介護
1
2
1
2
3
4
5
日常生活上の基本的動作については、ほぼ自分で行うことが可能であるが、日常生活動作の介助や現在の状態の悪化
の防止により要介護状態となることの予防に資するよう、手段的日常生活動作について何らかの支援を要する状態。
要支援1の状態から、手段的日常生活動作を行う能力がわずかに低下し、何らかの支援が必要となる状態の人で、
部分的な介護が必要な状態にあるが、予防給付の利用により、現状維持および状態改善が見込まれる状態。
要支援2の状態から手段的日常動作を行う能力がさらに低下し、部分的な介護が必要となる状態の人で、心身の状
態が安定していない状態や認知機能の障害等により予防給付の利用について適切な理解が困難である状態。
要介護1の状態に加え、日常生活動作についても部分的な介護が必要となる状態。
要介護3の状態に加え、さらに動作能力が低下し、介護なしには日常生活を営むことが困難となる状態。
要介護4の状態よりさらに動作能力が低下しており、介護なしには日常生活を行うことがほぼ不可能な状態。
要介護2の状態と比較して、日常生活動作および手段的日常生活動作の両方の観点からも著しく低下し、ほぼ
全面的な介護が必要となる状態。
もしもの介護に備えてまとまった資金の準備があると安心です
介護にかかるお金は・・・?
【出典】(公財)生命保険文化センター「平成27年度 生命保険に関する全国実態調査」
【出典】(公財)生命保険文化センター「介護保障ガイド 2016年版」
一時費用の合計 : 平均80万円*1 月々の費用 : 平均7.9万円 × 介護期間 : 平均59.1か月 費用総額 : 平均 約547
万円
*1 公的介護保険サービスの自己負担費用を含む
要介護状態初期に必要な主な費用の目安
車いす 階段昇降機
■自走式:4~15万円
■電動式:30~50万円
ポータブルトイレ
■水洗式:1~4万円
■シャワー式:10~25万円
移動用リフト
■据置式:20~50万円
■レール走行式:50万円~※工事費別途
■いす式直線階段用:50万円~
※工事費別途
特殊寝台(介護ベッド)
■15~50万円
※機能により金額は異なる
有料老人ホーム
■入居一時金方式(全部):2,500万円(平均額)
■入居一時金方式(一部):500万円(平均額)
■月額管理料:10~30万円/月
(介護付き終身利用型の場合)
この保険は、傷害や日常のリスクに備える『基本プラン』(A、Bの2プラン)に、オプションとしてお選びいただける『介護補償プラン』が
ございます。
『基本プラン』には必ずご加入いただきます。なお、被保険者1名様あたり、
1口だけご加入いただけます。
※下表のプラン以外の条件ではご加入いただけませんのでご了承ください。
※保険の対象となる方の続柄は、傷害、損害の原因となった事故発生時におけるものをいいます。
※賠償責任に関する補償において、ご本人*1
が未成年者または上表の保険の対象となる方が責任無能力者である場合は、未成年者または責任無能力
者の親権者およびその他の法定の監督義務者等も保険の対象となる方に含みます(未成年者または責任無能力者に関する事故に限ります。)。
※介護補償は、年齢(団体契約の始期日時点の年齢)が満40歳以上満84歳以下(更新契約の場合は更新時の被保険者年齢が満89歳以下)の方に限ります。
*1 加入依頼書等に「保険の対象となる方(被保険者)ご本人」として記載された方をいいます。
【「保険の対象となる方(被保険者)について」における用語の解説】
(1)配偶者:法律上の配偶者のほか、①婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情(婚約とは異なります。)にある方および②戸籍上の
性別が同一であるが婚姻関係と異ならない程度の実質を備える状態にある方を含みます。ただし、①および②については、以下a.b.の要件をすべて
満たすことが書面等により確認できる場合に限ります。
a.婚姻意思を有すること(戸籍上の性別が同一の場合は、夫婦同様の関係を将来にわたり継続する意思をいいます。)。
b.同居により夫婦同様の共同生活を送っていること。
(2)親族:6親等以内の血族および3親等以内の姻族をいいます(配偶者を含みません。)。
(3)未婚:これまでに婚姻歴がないことをいいます。
◆主に、加入者ご本人、同居していない家族(例:ご両親等)用
◆すべての加入対象者様用(40歳以上)
国内:無制限 / 国外:1億円
30万円 (自己負担額:5千円)
30万円 (自己負担額:5千円)
200万円
1,950円
〈入通院給付金〉
部位・症状に応じて
3万円/9万円/15万円/30万円
〈治療給付金〉
一律 1万円
後遺障害の程度に応じて20万円~500万円
保険金額 補償内容 保険金額
後遺障害
基本プランA (フルカバータイプ)
介護補償プラン 【オプション】
傷害補償 傷
害
一
時金
入通院 1日 以上
5日 以上
◆(ご本人に追加)配偶者・同居の家族・別居の未婚のお子様用
30万円 (自己負担額:5千円)
200万円
1,600円
後遺障害の程度に応じて20万円~500万円
保険金額
補償内容
後遺障害
基本プランB (賠償責任不担保タイプ)
傷害補償 傷
害
一
時金
入通院 1日 以上
5日 以上
【「加入者」および保険の対象となる方(「被保険者」)について】
■「加入者」および「被保険者本人」となる方
(1)加入者 :
ゆうちょ銀行の貯金口座をお持ちのお客さま
(2)被保険者本人 : ①加入者本人 ②加入者の配偶者・お子様・ご両親・ご兄弟 ③加入者の同居の親族
■保険の対象となる方の範囲
補償項目 被保険者本人*1 a.被保険者本人の配偶者
b.本人または配偶者の同居の親族と別居の未婚の子
傷害補償/携行品/救援者費用等/介護補償
個人賠償責任/受託品賠償責任
○
○
×(ご家族が各々保険に加入する必要があります)
○(ご家族も補償の対象です)
保険料は、すべて加入者の
ゆうちょ銀行貯金口座から
振替させていただきます。
加入時の年齢ではなく、この団体保険制度の保険始期
である1月1日時点の年齢の保険料が適用されます。
新規は40歳以上84歳以下、更新は89歳以下の方が
ご加入いただけます。
【基本プランAとBについて】
自動車保険の特約等で賠償責任を補償
する保険に加入している場合や、ご本人が
「基本プランA」に加入されご家族も追加
で加入される場合には、
「基本プランB」を
ご検討ください。
賠償責任の補償は、ご本人の保険で
ご家族も対象になります(下表ご参照)。
また、複数の保険にご加入すると補償
が重複することになります。
補償内容
〈入通院給付金〉
部位・症状に応じて
3万円/9万円/15万円/30万円
〈治療給付金〉
一律 1万円
公的介護保険連動型(要介護2)
保険始期1月1日時点の年齢
40~44歳
45~49歳
50~54歳
55~59歳
60~64歳
65~69歳
70~74歳
75~79歳
80~84歳
85~89歳(更新のみ)
100万円
月払保険料
10円
30円
50円
110円
230円
650円
1,350円
2,960円
6,800円
16,310円
参 考
この保険の補償タイプ 「公的介護保険連動型(要介護2)」 について
国の公的介護保険制度に基づく
要介護2以上
の認定を受けた場合に、保険金(一時金)をお支払いします。
介 護 補 償
保険の対象となる方が所定の要介護状態となった場合に、保険金(一時金)を
お支払いします。これにより公的介護保険制度において自己負担となる自宅改修
や介護用品購入等の介護に要する費用に備えることができます。
個人賠償責任
受託品賠償責任
携行品
救援者費用等
月払保険料
携行品
救援者費用等
月払保険料
重複して
支払われ
ません
重複して
支払われ
ません
介護補償
(5)JP生活サポート保険の補償プラン
[公的介護保険制度の概要]
[公的介護保険制度における要介護(要支援)状態区分について]
要介護(要支援)状態区分は要支援および要介護に分けられており、さらに、要支援は2つに、要介護は5つに分けられています。
[公的介護保険制度の被保険者(加入者)と受給要件]
公的介護保険制度について
受給要件は下表のとおり、年齢によって異なります。
*1 公的医療保険(国民健康保険・被用者保険)の加入者である必要があります。
介護保険法に基づく社会保険制度をいい、40歳以上の国民は全員加入し介護保険料を支払う義務があります。
これにより、40歳以上の方が介護が必要になった時に所定の介護サービスを受けることができます。
65歳以上
40歳以上64歳以下*1
39歳以下
年齢
第1号被保険者
第2号被保険者
被保険者ではない
対象外
被保険者
受給要件 リウマチ等の加齢に起因する疾病(16要介護、要支援状態が、末期がん・関節
種類の特定疾病)による場合に限定
原因を問わず以下の状態となったとき
●要介護状態:
寝たきり、認知症等で介護が必要な状態
●要支援状態:
日常生活に支援が必要な状態
状態区分 状態像
要支援
要介護
1
2
1
2
3
4
5
日常生活上の基本的動作については、ほぼ自分で行うことが可能であるが、日常生活動作の介助や現在の状態の悪化
の防止により要介護状態となることの予防に資するよう、手段的日常生活動作について何らかの支援を要する状態。
要支援1の状態から、手段的日常生活動作を行う能力がわずかに低下し、何らかの支援が必要となる状態の人で、
部分的な介護が必要な状態にあるが、予防給付の利用により、現状維持および状態改善が見込まれる状態。
要支援2の状態から手段的日常動作を行う能力がさらに低下し、部分的な介護が必要となる状態の人で、心身の状
態が安定していない状態や認知機能の障害等により予防給付の利用について適切な理解が困難である状態。
要介護1の状態に加え、日常生活動作についても部分的な介護が必要となる状態。
要介護3の状態に加え、さらに動作能力が低下し、介護なしには日常生活を営むことが困難となる状態。
要介護4の状態よりさらに動作能力が低下しており、介護なしには日常生活を行うことがほぼ不可能な状態。
要介護2の状態と比較して、日常生活動作および手段的日常生活動作の両方の観点からも著しく低下し、ほぼ
全面的な介護が必要となる状態。
もしもの介護に備えてまとまった資金の準備があると安心です
介護にかかるお金は・・・?
【出典】(公財)生命保険文化センター「平成27年度 生命保険に関する全国実態調査」
【出典】(公財)生命保険文化センター「介護保障ガイド 2016年版」
一時費用の合計 : 平均80万円*1 月々の費用 : 平均7.9万円 × 介護期間 : 平均59.1か月 費用総額 : 平均 約547
万円
*1 公的介護保険サービスの自己負担費用を含む
要介護状態初期に必要な主な費用の目安
車いす 階段昇降機
■自走式:4~15万円
■電動式:30~50万円
ポータブルトイレ
■水洗式:1~4万円
■シャワー式:10~25万円
移動用リフト
■据置式:20~50万円
■レール走行式:50万円~※工事費別途
■いす式直線階段用:50万円~
※工事費別途
特殊寝台(介護ベッド)
■15~50万円
※機能により金額は異なる
有料老人ホーム
■入居一時金方式(全部):2,500万円(平均額)
■入居一時金方式(一部):500万円(平均額)
■月額管理料:10~30万円/月
(介護付き終身利用型の場合)
この保険は、傷害や日常のリスクに備える『基本プラン』(A、Bの2プラン)に、オプションとしてお選びいただける『介護補償プラン』が
ございます。
『基本プラン』には必ずご加入いただきます。なお、被保険者1名様あたり、
1口だけご加入いただけます。
※下表のプラン以外の条件ではご加入いただけませんのでご了承ください。
※保険の対象となる方の続柄は、傷害、損害の原因となった事故発生時におけるものをいいます。
※賠償責任に関する補償において、ご本人*1
が未成年者または上表の保険の対象となる方が責任無能力者である場合は、未成年者または責任無能力
者の親権者およびその他の法定の監督義務者等も保険の対象となる方に含みます(未成年者または責任無能力者に関する事故に限ります。)。
※介護補償は、年齢(団体契約の始期日時点の年齢)が満40歳以上満84歳以下(更新契約の場合は更新時の被保険者年齢が満89歳以下)の方に限ります。
*1 加入依頼書等に「保険の対象となる方(被保険者)ご本人」として記載された方をいいます。
【「保険の対象となる方(被保険者)について」における用語の解説】
(1)配偶者:法律上の配偶者のほか、①婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情(婚約とは異なります。)にある方および②戸籍上の
性別が同一であるが婚姻関係と異ならない程度の実質を備える状態にある方を含みます。ただし、①および②については、以下a.b.の要件をすべて
満たすことが書面等により確認できる場合に限ります。
a.婚姻意思を有すること(戸籍上の性別が同一の場合は、夫婦同様の関係を将来にわたり継続する意思をいいます。)。
b.同居により夫婦同様の共同生活を送っていること。
(2)親族:6親等以内の血族および3親等以内の姻族をいいます(配偶者を含みません。)。
(3)未婚:これまでに婚姻歴がないことをいいます。
◆主に、加入者ご本人、同居していない家族(例:ご両親等)用
◆すべての加入対象者様用(40歳以上)
国内:無制限 / 国外:1億円
30万円 (自己負担額:5千円)
30万円 (自己負担額:5千円)
200万円
1,950円
〈入通院給付金〉
部位・症状に応じて
3万円/9万円/15万円/30万円
〈治療給付金〉
一律 1万円
後遺障害の程度に応じて20万円~500万円
保険金額 補償内容 保険金額
後遺障害
基本プランA (フルカバータイプ)
介護補償プラン 【オプション】
傷害補償 傷
害
一
時金
入通院 1日 以上
5日 以上
◆(ご本人に追加)配偶者・同居の家族・別居の未婚のお子様用
30万円 (自己負担額:5千円)
200万円
1,600円
後遺障害の程度に応じて20万円~500万円
保険金額
補償内容
後遺障害
基本プランB (賠償責任不担保タイプ)
傷害補償 傷
害
一
時金
入通院 1日 以上
5日 以上
【「加入者」および保険の対象となる方(「被保険者」)について】
■「加入者」および「被保険者本人」となる方
(1)加入者 :
ゆうちょ銀行の貯金口座をお持ちのお客さま
(2)被保険者本人 : ①加入者本人 ②加入者の配偶者・お子様・ご両親・ご兄弟 ③加入者の同居の親族
■保険の対象となる方の範囲
補償項目 被保険者本人*1 a.被保険者本人の配偶者
b.本人または配偶者の同居の親族と別居の未婚の子
傷害補償/携行品/救援者費用等/介護補償
個人賠償責任/受託品賠償責任
○
○
×(ご家族が各々保険に加入する必要があります)
○(ご家族も補償の対象です)
保険料は、すべて加入者の
ゆうちょ銀行貯金口座から
振替させていただきます。
加入時の年齢ではなく、この団体保険制度の保険始期
である1月1日時点の年齢の保険料が適用されます。
新規は40歳以上84歳以下、更新は89歳以下の方が
ご加入いただけます。
【基本プランAとBについて】
自動車保険の特約等で賠償責任を補償
する保険に加入している場合や、ご本人が
「基本プランA」に加入されご家族も追加
で加入される場合には、
「基本プランB」を
ご検討ください。
賠償責任の補償は、ご本人の保険で
ご家族も対象になります(下表ご参照)。
また、複数の保険にご加入すると補償
が重複することになります。
補償内容
〈入通院給付金〉
部位・症状に応じて
3万円/9万円/15万円/30万円
〈治療給付金〉
一律 1万円
公的介護保険連動型(要介護2)
保険始期1月1日時点の年齢
40~44歳
45~49歳
50~54歳
55~59歳
60~64歳
65~69歳
70~74歳
75~79歳
80~84歳
85~89歳(更新のみ)
100万円
月払保険料
10円
30円
50円
110円
230円
650円
1,350円
2,960円
6,800円
16,310円
参 考
3 4
この保険の補償タイプ 「公的介護保険連動型(要介護2)」 について
国の公的介護保険制度に基づく
要介護2以上
の認定を受けた場合に、保険金(一時金)をお支払いします。
介 護 補 償
保険の対象となる方が所定の要介護状態となった場合に、保険金(一時金)を
お支払いします。これにより公的介護保険制度において自己負担となる自宅改修
や介護用品購入等の介護に要する費用に備えることができます。
個人賠償責任
受託品賠償責任
携行品
救援者費用等
月払保険料
携行品
救援者費用等
月払保険料
重複して
支払われ
ません
重複して
支払われ
ません
介護補償
(6)団体総合生活保険(JP生活サポート保険)補償の概要等
傷害
補償
賠償責任
に関する補償
財産
に関する補償
※ご加入いただくプランによっては保険金お支払いの対象とならない場合があります。詳細については、各補償プランの保険金額・保険料表をご確認ください。
「急激かつ偶然な外来の事故」により、保険の対象となる方がケガ*1
をした場合に保険金をお支払いします。
*1 ケガには、有毒ガスまたは有毒物質による急性中毒を含みます。ただし、細菌性食中毒およびウイルス性食中毒は含みません。
なお、職業病、テニス肩のような急激性、偶然性、外来性のいずれかまたはすべてを欠くケースについては、保険金お支払いの対象となりま
せんのでご注意ください。
保険金支払の対象となっていない身体に生じた障害の影響等によって、保険金を支払うべきケガの程度が重大となった場合は、東京
海上日動(以下、「弊社」といいます。)は、その影響がなかったときに相当する金額をお支払いします。詳細は、パンフレット等記載のお問い
合わせ先までご連絡ください。
●
地震・噴火またはこれらによる津波によって
生じたケガ
●
保険の対象となる方の故意または重大な
過失によって生じたケガ
●
保険金の受取人の故意または重大な過失に
よって生じたケガ(その方が受け取るべき
金額部分)
●保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為
または犯罪行為によって生じたケガ
●
無免許運転、麻薬等を使用しての運転、
酒気帯び運転をしている場合に生じたケガ
●脳疾患、疾病または心神喪失およびこれら
によって生じたケガ
●妊娠、出産、早産または流産によって生じたケガ
●外科的手術等の医療処置(保険金が支払わ
れるケガを治療する場合を除きます。)に
よって生じたケガ
●ピッケル等の登山用具を使用する山岳登はん、
ハンググライダー搭乗等の危険な運動等を
行っている間に生じた事故によって被ったケガ
●オートバイ・自動車競争選手、自転車競争
選手、猛獣取扱者、プロボクサー等の危険な
職業に従事している間に生じた事故によって
被ったケガ
●自動車等の乗用具による競技、試運転、
競技場でのフリー走行等を行っている間に
生じた事故によって被ったケガ
●むちうち症や腰痛等で、医学的他覚所見の
ないもの
ケガがもとで医師等の治療を必要とし、事故の発生の日からその日を
含めて180日以内に入院または通院し、治療日数*2
の合計が5日以上
となった場合に、傷害一時金払入通院給付金(3万円)に下記倍率を
乗じた金額をお支払いします。
ア.イ.からエ.までのいずれにも該当しない傷害 :1倍
イ.手指・足指を除く部位の骨折・脱臼・神経損傷・神経断裂、
手指・足指を除く上肢・下肢の腱・筋・靭帯の損傷・断裂 :3倍
ウ.手指・足指を除く上肢・下肢の欠損・切断、
眼球の内出血・血腫・破裂 :5倍
エ.脳挫傷・脳挫創等の脳損傷、頭蓋内血腫(頭蓋内出血含む)、
頸髄損傷、脊髄損傷、胸腹部臓器等の破裂・損傷 :10倍
※同一事故により被った傷害が、ア.からエ.までの複数に該当する
場合、最も高い額のみをお支払いします。
*2 治療日数には、被保険者が入院または通院しない場合であっても、
所定の部位の骨折のためにギプス等*3
を常時装着した時はその
装着日数を含みます。ただし、骨折の傷害を被った部位を固定する
ために医師等の治療により装着した場合に限ります。
*3ギプス等とは、ギプス、ギプスシーネ、ギプスシャーレ、シーネその他
これらに類するものをいい、頸椎固定用シーネ、頸椎カラー、頸部の
コルセット、鎖骨固定帯、胸部固定帯、肋骨固定帯、軟性コルセット、
サポーター、テーピングその他着脱が容易なものは除きます。
*1同じものを新たに購入するのに必要な金額から使用
による消耗分を控除して算出した金額をいいます。
※示談交渉は弊社では行いません。
※他の保険契約または共済契約から保険金または共済
金が支払われた場合には、保険金が差し引かれること
があります。
※記載している保険金以外に事故時に発生する様々な
費用について保険金をお支払いする場合があります。
※保険の対象となる方またはそのご家族が、補償内容が
同様の保険契約を他にご契約されているときには、
補償が重複することがあります。ご加入にあたっては
補償内容を十分ご確認ください。
※以下のものは補償の対象となりません。
*1同じものを新たに購入するのに必要な金額から使用
による消耗分を控除して算出した金額をいいます。
※他の保険契約または共済契約から保険金または共済
金が支払われた場合には、保険金が差し引かれること
があります。
※記載している保険金以外に事故時に発生する様々な
費用について保険金をお支払いする場合があります。
※保険の対象となる方またはそのご家族が、補償内容が
同様の保険契約を他にご契約されているときには、
補償が重複することがあります。ご加入にあたっては
補償内容を十分ご確認ください。
※以下のものは補償の対象となりません。
国内外において、以下のような事故により、他人にケガ等を
させたり、他人の財物を壊して法律上の損害賠償責任を負う場合
●日常生活に起因する偶然な事故
●保険の対象となる方ご本人が居住に使用する住宅の
所有、使用または管理に起因する偶然な事故
1事故について保険金額を限度に保険金をお支払い
します。
※国内での事故(訴訟が国外の裁判所に提起された場合等を
除きます)に限り、示談交渉は原則として弊社が行います。
※弊社との直接折衝について相手方の同意が得られない場合
や保険の対象となる方に損害賠償責任がない場合等には、
弊社は相手方との示談交渉はできませんのでご注意ください。
※他の保険契約または共済契約から、保険金または共済金が
支払われた場合には、保険金が差し引かれることがあります。
※記載している保険金以外に事故時に発生する様々な
費用について保険金をお支払いする場合があります。
※保険の対象となる方またはそのご家族が、補償内容が
同様の保険契約を他にご契約されているときには、補償
が重複することがあります。ご加入にあたっては補償
内容を十分ご確認ください。
*1保険の対象となる方がゴルフの競技または指導を職業としている方
以外の場合、ゴルフの練習、競技または指導*3
中に生じた事故による
損害賠償責任は除きます。
*2ゴルフ場構内におけるゴルフ・カートを除きますが、運転するゴルフ・
カート自体の損壊等は補償の対象となりません。
*3ゴルフの練習、競技または指導に付随してゴルフ場、ゴルフ練習場敷
地内で通常行われる更衣、休憩、食事、入浴等の行為を含みます。
●
ご契約者または保険の対象となる方等の故意によって生じた損害
●
地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた損害
●職務の遂行に直接起因する損害賠償責任(仕事上の損害賠償責任*1)に
よって保険の対象となる方が被る損害
●保険の対象となる方およびその同居の親族に対する損害賠償責任に
よって保険の対象となる方が被る損害
●第三者との間の特別な約定により加重された損害賠償責任によって
保険の対象となる方が被る損害
●借りた財物を壊したことによる、その持ち主に対する損害賠償責任に
よって保険の対象となる方が被る損害
●心神喪失に起因する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
●
航空機、船舶、車両*2
または銃器(空気銃を除きます。)の所有、使用また
は管理に起因する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
ケガがもとで医師等の治療を必要とし、事故の発生の日からその日を含め
て180日以内に入院または通院し、その治療日数*2
の合計が1日以上5日
未満となった場合に傷害一時金払治療給付金の金額をお支払いします。
事故の日からその日を含めて180日以内に身体に後遺障害が生じた場合
後遺障害の程度に応じて後遺障害保険金額の4%~100%をお支
払いします。
1事故について後遺障害保険金額が限度となります。
国内で受託した家財(受託品)が、国内外での住宅内に
保管または一時的に住宅外で管理されている間に損壊・
盗取されたことにより、受託品について正当な権利を有
する方に対して法律上の損害賠償責任を負う場合
損害額(損害賠償責任の額)から免責金額(自己負担
額:1事故について5,000円)を差し引いた額を、保険
期間を通じて保険金額を限度に保険金としてお支払
いします。ただし、損害額は時価額*1
を限度とします。
国内外での、保険の対象となる方が所有する、一時的に
持ち出された家財や携行中の家財に損害が生じた場合
損害額(修理費)から免責金額(自己負担額:1事故に
ついて5,000円)を差し引いた額を、保険期間を通じ
て保険金額を限度に保険金としてお支払いします。
ただし、損害額は時価額*1
を限度とします。
・自動車(ゴルフ・カートを含みます。)、自転車、船舶等
・サーフボード、ラジコン模型等
・携帯電話、ノート型パソコン等
・コンタクトレンズ、眼鏡等
・手形その他の有価証券等
・クレジットカードや稿本、設計書、帳簿等
・設備・什器や商品・製品等
・動物、植物等の生物
・乗車券、通貨等
・貴金属、宝石、美術品等
・データやプログラム等の無体物
・自動車(ゴルフ・カートを含みます。)、自転車、船舶等
・サーフボード、ラジコン模型等
・携帯電話、ノート型パソコン等
・コンタクトレンズ、眼鏡等
・手形その他の有価証券(小切手は含みません。)等
・クレジットカードや稿本、設計書、帳簿等
・設備・什器や商品・製品等
・動物、植物等の生物
・データやプログラム等の無体物
●
ご契約者、保険の対象となる方またはその同居の親族等の故意によって
生じた損害
●
地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた損害
●職務の遂行に直接起因する損害賠償責任(仕事上の損害賠償責任)に
よって保険の対象となる方が被る損害
●保険の対象となる方およびその同居の親族に対する損害賠償責任によって
保険の対象となる方が被る損害
●第三者との間の特別な約定により加重された損害賠償責任によって保険
の対象となる方が被る損害
●心神喪失に起因する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
●航空機、船舶または銃器(空気銃を除きます。)の所有、使用または管理に
起因する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
●受託品が委託者に引き渡された後に発見された受託品の損壊に起因
する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
●受託品を使用不能にしたことに起因する損害賠償責任(収益減少等)に
よって保険の対象となる方が被る損害
●保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為による損害
●
無免許運転、麻薬等を使用しての運転、酒気帯び運転をしている間に
生じた事故による損害
●差し押え、収用、没収、破壊等国または公共団体の公権力の行使に起因
する損害
●受託品が通常有する性質や性能を欠いていることに起因して生じた損害
●自然の消耗またはさび・かび等による損害
●すり傷、かき傷、塗料の剝がれ落ち等の単なる外観上の損傷であって
その保険の対象が有する機能の喪失または低下を伴わない損害
●受託品に対する加工や修理・点検等の作業上の過失または技術の拙劣に
起因する損害
●電気的または機械的事故に起因する損害
●受託品の置き忘れまたは紛失(置き忘れまたは紛失後の盗難を含み
ます。)に起因する損害
●
ご契約者、保険の対象となる方またはその同居の親族等の故意または
重大な過失によって生じた損害
●
地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた損害
●保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為による損害
●
無免許運転、麻薬等を使用しての運転、酒気帯び運転をしている間に
生じた事故による損害
●差し押え、収用、没収、破壊等国または公共団体の公権力の行使に起因
する損害
●保険の対象が通常有する性質や性能を欠いていることに起因して生じた
損害
●自然の消耗またはさび・かび等による損害
●すり傷、かき傷、塗料の剝がれ落ち等の単なる外観上の損傷であって
その保険の対象が有する機能の喪失または低下を伴わない損害
●保険の対象に対する加工や修理・点検等の作業上の過失または技術の
拙劣に起因する損害
●電気的または機械的事故に起因する損害
●保険の対象の置き忘れまたは紛失(置き忘れまたは紛失後の盗難を含み
ます。)に起因する損害
●保険の対象となる方の居住する住宅内(敷地を含みません。)で生じた
事故による損害
等
等
等
等
等
等
保険金をお支払いする主な場合 保険金をお支払いしない主な場合
受
託
品
賠
償
責
任
補
償
特
約
保険金をお支払いする主な場合 保険金をお支払いしない主な場合
携
行
品
特
約
傷
害
補
償
基
本
特
約
保険金をお支払いする主な場合 保険金をお支払いしない主な場合
傷害
一時金払
入通院
給付金
傷害
一時金払
治療給付金
後遺障害
保険金
個
人
賠
償
責
任
補
償
特
約
保険金をお支払いする主な場合 保険金をお支払いしない主な場合
保険期間:1年