愛 知 盗 大學
文 学 會
大 学 院 紋 騨 珊 鷲 梱 博 士 ・修 士 論 文 目 録
文 学 部 卒 業 論 文 目 録
文 学 会 賞 授 賞 卒 業 論 文 要 旨 一 九 九 九 年 度
一 九 九 九 年 度 大 学 院 牧 酵 珊 辮 翻 博 士 ・ 修 士 論 文 目 録
博士論文
文学研究科
日本文化専攻
九七DL一六〇二院毅芥川龍之介研究‑芥川龍之介と中国古典文学ー
修士論文
文学研究科
日本文化専攻
九七ML雲〇四高橋
九八ML実9坪内淳 賢鎌倉幕府政治と鶴岡八幡宮寺の組織
仁尾張の喫茶文化形成に関する研究主に津島市周辺の事例を中心にi
九七
九八
地域社会システム専攻
九七MLO七〇二金子裕子
九七MLΩ蔓ハ馬芸
九八MLO七〇五平川雄一
欧米文化専攻
九七MLO八〇二塩田太郎
九八MLO八9岩田芳和
九八MLO八〇三治部英光 現代社会における高齢者の研究ライフコース論の視点から
中国の産業化と学校教育の改革
三遠南信地域における県境を越えた地域形成
AShortHistoryofIllustrationinEngland
‑AGOTAKRISTOR((LEGRANDCAHIER))
デカルトにおける人間の複合性について の構造をみるー
中国研究科
中国研究専攻(文学会関係のみ)
九六MCO五9
九六MCO五〇二
九七MCO五究
九七MCO五三
九八MCO五〇八
高 前 西 石 朝 橋 田 村 田 間 め 克 博 卓 礼 ぐ
み 彦 和 生 子
花と中国文化
東北地方近代文學の検討‑古丁を中心として
宋初における枢密院の変遷﹃現代漢語詞典﹄の方言語語彙
中国語における複文分句の連接法
一 九 九 九 年 度 文 学 部 卒 業 論 文 目 録
哲
九六P四〇9
九六P四8二
九六P四〇〇三
九六p四8四
九六p四8五
九六P四8八
九六p四8九
九六P四〇=
九六P四〇三
九六P四〇西
九六P四〇三
九六P四〇一六
九六P四9九
九六P四〇二〇 学科
東洋哲学専修
大 丹 門 下 良 佳 一 泰
杉 白 白 浦 石 井 真 恵 由紀 理 美 菜
櫻 小 桐 木 井 島 生 下 詩 経 明 智 子 史 仁 広
今 伊 板 石 飯 城 藤 倉 部 場 宗 正 真 久 興 開 明 穂 子美
荘子の思想について
白蓮教の研究﹁赤眉の乱について﹂
﹃老子﹄の思想について
仏教哲学中観における空につ
いて
老荘思想に見る東洋的人生観﹃荘子﹄の研究
日本人の死生観
漢詩よりみる中国人の友情に
ついて
バクティについて
道教における﹁氣﹂の思想
中国古典にみられる"笑い"
について
秘密社会について
古代中国における刑罰につい 九六P四〇三
九六P四〇二二
九六P四〇二七
九六P四〇二八
九六P四〇二九
九六P四〇三〇
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九六P四〇三二
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九五P四〇〇八
九四P四〇兄
九四P四〇二九
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九六P四一9 佳洋子
幸太郎
なつみ
西洋哲学専修
佳美
秋 田
佐 三 門 藤 宅 田 雅 大 晃 史 輔 一
西 板 渡 吉 吉 森 毛 郷 倉 辺 田 田 利 英 浩 泰 太 二 章 一 郎
村 平 中 上 下 村 正 奎 洋 弘 孔
て
﹃中国出土の書と思想﹄
理想の人間像
禅思想と老荘思想についての
考察
老荘思想について﹁墨子私意﹂﹃韓非子﹄に見られる聖人像
柳宗元の研究
中国での鬼に対する考え方
隠逸思想について
正始玄学と王弼易注の形而上
学
現代日本と﹃論語﹄
北周武帝と道教﹃南総里見八犬伝﹄に見る日本
人の儒教観
ベルクソンにおける過去の意
味について
九九
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品 境 越 栗 木 北 加 岡 大 犬 伊 安 浅
田 野 田 場 原 藤 田 黒 塚 藤 藤 井
明美
純仁
実紀
けい子
八千代
昌樹
英樹
千春
教二
佑介
佐和子
亜矢
純也 フッサール現象学における生
活世界について
終末論とハイデガー
サルトルにおける自由と制約
について
ハイデガーにおける本来的自
己について
スピノザにおける自由と決定
論へーゲルの﹁国家論﹂について
キルケゴールにおける﹁絶望﹂
の克服について
デカルトにおける物体の存在
証明について
ヴイトゲンシュタインにおけ
る使用と規則について
メルロ・ポンティにおける﹁パ
ロール﹂について
プラトンとアリストテレスの
快楽論
ソクラテスの善と快楽につい
て
メルローーポンティにおける知 九六P四三〇下平
九六P四ごコ杉浦
九六P四三二杉浦
九六P四コ=二杉江
九六P四三四杉山
九六P四三五高井
九六P四三〇橡尾
九六P四三二中川
九六P四三四中武
九六PElul五中村
九六P四=二六中村
九六P四三七長谷川
九六P四三八林 歩
亜紀子
健一
康男
元章
基登
梨沙
貴博
哲郎
圭
佳弘
智也
俊介 一〇〇
覚の問題について
プラトンの初期対話篇におけ
る徳の統一性についての考察
﹃国家﹄人間の本性と教育の有
効性について
﹁テアイテトス﹂編考察
サルトルにおける無について
パスカルの﹁背後の思想﹂に
ついて
デカルトにおける心身関係に
ついて
﹁ハイデガーにおける現存在
の死の分析について﹂
ハイデガー﹁存在と時間﹂に
おける本来的自己の分析
サルトルと他者問題について
ホッブズの社会哲学について
の一考察
プラトン﹃国家﹄における"三
つの比喩"の問題
死への不安とハイデガー
プラトン﹁ゴルギアス﹂篇に
おける政治学的問題について
九六P四西○古田
九六P璽四三道山
九六P璽四四森田
九六P四西七雪下
九六P四西九鷲
九六P四重渡邊
九六P四蓋二内藤
九六P璽五[二松井
九六P四一五四滝澤
九六P四一五五安藤
九五P四一Q几栗本
九五P四=○小林
晶 裕 義
子 子 賢 修 人
優 千 貴 康
子 春 嗣 子
太 篤 か お 郎 史 り
ソクラテスとストア哲学者
二iチェにおけるニヒリズム
について
ハイデガーにおける現存在の
本来性について
ベルクソンにおける宗教の役
割について
アリストテレス﹁ニコマコス
倫理学﹂における最高善と中
庸について
ギリシア哲学における愛につ
いて
ニーチェにおける﹁ニヒリズ
ムの克服﹂について
ベルグソンにおける自由につ
いて
デカルトにおける夢と現実の
区別について
ハイデガーの死について
ギリシア哲学における狂気と
理性
クーンとポパーにおける科学
の進歩について
染 染 茜 畠 金 豊 斐
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石 浅 季 科 高 近 和 松 中 専
山 野 修 川 藤 波 永 野
陽 美 照 哲 純 貴 宏
誉
子 和 起 矢 子 子 一
九六s五8三
九六S五〇〇四
九六S五8五
九六s五8六 板倉宣夫
稲田直子
牛山丈裕
臼井宏 ソクラテス初期対話篇におけ
る徳とは
サルトルにおける他者の問題
について
ポリス社会におけるプラトン
の政治哲学の確立
ニーチェの超人について
ハイデッガーの﹁死﹂について
子どもの社会化課程と犯罪の
関係を考察する
母親が自分らしくあるため
に1生きがい探しの旅のなか
で1
高校野球についての社会学的
考察
家族にまつわる神話の研究
現代社会における教師と生徒
の関係についての考察
日本におけるエスニックコ
ミュニティの形成と展開
一〇一
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岡 大 田 蔵 っ 竜 ぐ み 太
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佐 加 甲 々 木 藤 斐 未 久 愛 知 徳 子 染 染
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浦 野 晃 昌 子 宏
九六S五〇二二鈴木良和
九六S五9三高木祐二
九六S五〇二四田代千香子
染 染 SS OO 柔 孟 寺 谷 澤 川 勝 尚 平 美
Jリーグとソシオ制度﹁世間﹂から考える日本社会の
人間関係
ストレスと癒し
﹁ゆたかな社会﹂の罪
学校教育の社会的機能と人間
観について
マス・メディアの公共性
現代の離婚問題と中高年期の
離婚
消費形態としての流行
外国人労働者問題から見る日
本的集団主義
大企業による利潤追求と社会
的存在性との関係について
現代家族における父親の役割﹁学級崩壊﹂と教員の資質のあ
り方についてIl教師教育制度
の改正過程をめぐって1
現代日本の若者について
コミュニケーションブレイク
ダウン(情報化社会において
体面の必要性と説得効果につ 九六S五〇二七冨川喜久子
九六S五〇二八
九六S五〇二九
九六S五〇三〇
橋 中 鳥 場 山 居 美 崇 実 里
九六S五〇三秦弓子
九六S五〇三二林昌志
九六S五〇三三前田きよ子
九六S五〇三四松尾佳代子
九六S五〇三五水越彩子
染 染 SS 吾0 毛 美
山 山 田 谷 尚 周 人 子
九六S五〇三九若松雄一郎 一〇一
いて)
脳死︑臓器移植をめぐる問題
とあり方Il情報公開から考え
るi
学校教育における福祉教育
児童虐待と若者世代の育児観
一般廃棄物のリサイクル活動
の研究
職場における女性の労働と諸
問題
インターネットの社会的考察
﹁ストレス社会﹂と﹁癒し﹂
ブームについて
ファースト・インプレッショ
ン現代の悩める人間像ー暴力
について1
死刑制度と人権
地方都市におけるゴミ問題
‑四日市市を事例にしてー
超高齢社会に向けての生涯学
習環境の必要性‑高齢者の
自立に向けての一考察1
染 染 SS 吾 吾空0 饗 和 漢 田 卓 悠 梛 子
九六S五〇四二成寳景
九六S五〇四三並松千登世
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井 三 宮 不 口 浦 田 破
雅 久
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九四S五〇四七箕浦渉
応用社会学専修
九六S至〇二安保信之介
九六S互9二石井智美
九六S互〇四伊勢友和
九六S五δ五市川安代
九六S互Ωハ伊藤恭豊 家族における父親の役割
日本における国際結婚の現状
と課題
在日韓国・朝鮮人の人権問題
の現状と未来
夫婦の性愛関係
日本人にとって"におい"と
は何か
顔の社会的影響
性同一性障害とジェンダー﹁しつけ﹂をめぐる親と子
学校教育からハミ出した子供
達の将来を考える
消費社会における流行現象に
ついて
同調行動と精神発達
サイレント・ベイビー
劣等感の心理
生活習慣と価値観のジェネ
レーション・ギャップ
PM論からみた日本企業の
リーダーシップ 九六S五δ七稲田
九六S互〇八乾 淳
聡
九六S五一晃岩田真由美
九六S五=○魚住佑美
九六S五=二牛島大樹
染 染 SS 璽 ≡≡
巨茸 ≡≡ 大 大 橋 島 一 優 将 子
九六S五=五大山香織
染 染 SS
≡≡互 宅 宍 小 小 原 野 直 浩 美 子
オウム真理教事件の研究ー
オウムと戦後日本の物語ー
社会問題化する子どものいじ
めについてーマスコミ報道の
あり方をめぐってー﹁地域福祉とNPOの課題‑
介護保険をめぐってー﹂
スポーツと地域社会ー浦和
レッズと地域の人々との関係ー
高齢社会とその福祉のあり
方‑介護保険制度の施行を控
えてー
生きることと医療技術
高度情報化社会におけるコ
ミュニケーションーイン
ターネットコミュニケーショ
ンー
情報化社会におけるコミュニ
ケーションー流言とコミュニ
ケーションi
対人距離における快・不快感
中学生の生活と友人関係の形
成
一〇三