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レックス友の会本部 〒191-0034 東京都日野市落川 809-8 高島方 TEL・FAX 042-592-5702 レックス友の会 HP http://www.lextomonokai.com レックス友の会本部メール [email protected]コ ン テ ン ツ
・ 会長あいさつ ・ 行事報告 ・ これからの例会行事企画(第3回国内旅行も記載) ・ お知らせ (アンケート結果速報) ・ 編集後記あ い さ つ
会長 成願 靖彦 余寒なお厳しい今日この頃、体調など崩してはおられませんでしょうか? 新年を迎えてから1か月余りが経ち、歳月の速さを思い知らされます。 新たな年も皆様が穏やかに日々健康を保って過ごされることを願っております。 2015年度年間活動の特徴は、身体に無理のない山行を中心に、四季の花々を愛でるハイ キングや個人ではなかなか行く勇気が出ない名山をしっかり歩く登山も盛り込みました。国内旅 行では佐渡を計画しております。どの行事も会員の皆様からの意見を基に組み立ています。も う登山は無理!という方には歴史散歩や街歩きを取り入れておりますので是非そういう企画に 参加されることをお勧め致します。 今回、アンケートをお願いして2016年に実施する海外旅行の意識調査・活動に対するご意 見・近い将来やってくる組織存続の不安要因に対するご意見など様々な角度でお聞きし致しま した。ご面倒なお願いを致しましたが貴重なご意見を参考にしてレックス友の会のかじ取りをし っかり定めていきたいと思っております。 ご協力頂きましたこと本誌を借りて厚く御礼を申し上げます。 日本人が忘れつつある日本文化を外国人が興味を示して様々な文化を研究して守ろうとして いる姿は日本人として恥ずかしい想いであります。 我々が育った環境をもう一度振り返って、先祖から学んだ独特な文化を若い人たちに伝えていく のも年寄りになりつつある私たちの役目ではないでしょうか? 時代はかわりつつあるけれど良きところは語り継ぐことが大切と強く想うこの頃であります。 あきらめずに私は子供たちや若い人たちの未来に役に立ちたいと目標を定めました。 皆様の目標はどんなものでしょうか?
2 是非語り合いたいものです。 皆様と共に少しでも多く行事に出て交流を深めるよう努めたいと思っております。 本年もどうぞよろしくご指導・ご鞭撻頂きたくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
行 事 報 告
トトロの森散策
鳥海 省吾 / 鈴木 俊亘 実施日 2014年11月8日(土) 参 加 者 金子 寛、 板垣道子、 細坂恭子、 小崎昭男、 小泉義彦、 服部洋子、 鳥海喜美子、 鈴木俊亘(担当)、 鳥海省吾(担当) 9名 当日はそろそろ秋の終わりを感じさせる空模様で肌寒く、午後からは雨になるとの予報でし た。 10時に西武線・小手指駅に集合、バスで出発地の大日堂まで移動しここから散策を開始す るのですが、ちょいと「クロスケの家」という古民家に寄り道をしました。「クロスケの家」は「トトロ のふるさと基金」が森を守るための活動拠点として管理している古民家です。この建物そのもの は昭和32年に越生から移築したもので、二階は製茶のために使っていたとのことでとても広い スペースを有していました。庭先に向かってトトロが大きな体を休めているのが微笑ましく記念 の集合写真を撮りました。 「クロスケの家」の別棟に小さな製茶の工房があり、しばらく見学した後森に向かって歩き出 しました。ほどなく道の脇に地元の方が作る取りたて野菜の無人販売所があり、早速小泉さん が お買 いあ げ 。 奥 さ ん に お 土産 で す って、やさしいです ね。少し行くと狭い 石段があり、登ると 八幡神社という小さ な社がありました。 参道の脇には大き な 石 が 3 個 鎮 座 し ていて力持ちの女 性 陣 が 動 か そ う と・・・、恰好ばかり で動くわけありませ ん。皆さん大笑い。 八幡神社を後に いよいよ狭山丘陵 地に入っていきます。畑の脇の坂道を登っていくと民家があり、またラブホなどがあったりして、 それを抜け少しのアップダウンの後、11時半ぐらいに村山貯水池に到着しました。3 当初計画通りわきの東屋で大休止(昼食)。かねて皆さまに昼飯と豪華おかず一品を持ち寄 ってくださいとお願いしておりましたので、珍しいおかずが沢山そろい、あちらこちらから箸が伸 び賑やかな昼食となりました。またアルコール用おつまみとしても申し分なく、まさに小宴会とい った感じでした。加えて鈴木さんが火気が使用できないから芋煮はだめだよと言っていたのに、 なんと保温性の高い容器でわざわざ持ってきてくれました。これにはみんな感激、冷えた身体に はすこぶるつきのご馳走でした。楽しいお昼をもっと続けていたかったのですが、雨が心配で1 時少し前にここを引き払い目的のトトロの森の懐に入っていきました。 豪華な昼食でしょう 「トトロの森」と称される丘陵地帯は自然保護を称える市民にとって象徴的な存在となっていま す。自然豊かな憩いのこの地が乱開発によって取り返しのつかない地域に変容してしまわない かと考えた市民たちが土地を買い取る ナショナルトラスト運動を立ち上げ、19 90年以降なんと4億7千万円以上を寄 付で集め雑木林の買取りを進めていま す。沢山の迷路のような森の道を歩い ていると、あちこちに「トトロの森*号 地」という表示とともに大きな囲いがあ ります。これらが実際に基金が買い取 った土地で太古からの自然が息づいて います。そのような森をさまようがごとく 散策をし、小休止でまたアルコールを 補給し14時ごろ下の街道に出ました。 そこから30分ほどかけて西武球場駅 まで歩き散策を終了しました。
4 球場駅から電車に乗って、アルコール切れの方々は所沢駅で下車。お店を探すのが大変だ ったようだけどなんとか探し、また楽しいひと時の続きをしたようです 写真は小泉さん、板垣さん、小崎さん イラストは鈴木さん
忘年会
板垣 道子 / 木村 美代子 実施日 2014年12月3日(水) 会 場 新宿三井ビル “中国酒家55楼菜館” 参加者 成願靖彦、 柳澤誠一郎、 高島健三、 鳥海省吾、 鈴木俊亘、 西沢三代志、 小崎昭男、 関口祥子、 細坂恭子、 飯島由美子、 木村美代子(担当)、 板垣道子(担当) 12名 以前一度忘年会で使 用したことのあ るこの 中華料理店で、今年も 無 事 忘年 会を 和 やか に終える事が出来まし た。 一同が介せる場 所 を 探 す の が 毎 年 幹 事の頭を悩ますところ で、たまたま中華料理 が良いと言うことで、便 利を図ってくれる馴染 みのこの店となりまし た。 割に安価で美味 しいこの店の料理に舌 鼓を打ちながら、今年5 を振り返った話題や、新年の国内旅行の事や、又その翌年の海外旅行の事など、それぞれお 話が尽きませんでした。 ただ残念だった事は、参加者が柳澤さんを除いて全員が幹事で、まる で幹事会の忘年会ではないかと思った事です。 忘年会は1年の締めくくりでもあり、日頃活動でお会いする方々はもちろん、余り顔を合わせ る事のない会員の方々との交流にこそ意義があると思いますし、それが私達幹事の願いでもあ ります。 一部の人の声に、忘年会は飲み会だからと遠慮をしておられると聞き、幹事としては、 料理の内容を”飲み放題“を避けて、料理に重きを置いて、飲み物は飲む方達の別料金払いに したりと、一応飲まない方への配慮はしているつもりですし、これからもそのようにしたいと思っ ております。 今回は久しぶりに成願会長も、帰国の合間をぬってのご参加でした。 他の会員とのお話も 期待しておられた事と思います。 どうぞこれからは、もっと沢山の方々のご参加をお願いした いところです。
忘年山行 箱根湯坂路から小湧谷へ
小泉 義彦 実施日 2014年12月13日(土) 参加者 西沢三代志、 高島健三、 金子寛、 小林利信、 小泉義彦、 鈴木俊亘(担当)、 板垣道子、 木村美代子、 佐野尚子、 関口祥子、 長与順子、 飯島由美子、 服部洋子、 細坂恭子(担当) 14名 12月13日(土)9時、箱根湯本駅改札集合、バス箱根町行きに乗車混んでいた。早川沿い 上り宮ノ下の先から山に入る、約30分乗り、六道地蔵バス停で降りる。 急に曇ってきて寒い風のなか元箱根の石仏・石塔を見学した。精進池周辺には、今から約70 0年前、鎌倉時代から室町時代になって数多くの石仏や石塔が造られた。これらの石仏・石塔 の多くは、中世の地蔵信仰を物語る遺物とし国の重要文化財に指定されている。6 精進池横の石仏館から国道1号線沿いの遊歩道を進み国道下のトンネルを潜ると目の前の 山裾に六道地蔵がある、元箱根石仏群の中で最大の地蔵磨崖仏(まがいぶつ)で蓮華座上に 結跏趺座する巨像で左手宝珠、右手には鉄で作られた錫杖を持っている (ネットから流用)。 国道1号線と並行する遊歩道をたどって、多田義仲の墓、大きな岩に掘られた二十五菩薩や蘇 我兄弟・虎御前の墓を見て バス道沿いに小一時間戻り 湯坂路入口から山道を登り 1 5 分 で 鷹 巣 山 頂 に 着 く (11:00)。 一つあるテーブルに食材、 鍋、コンロをセットして昼食 準備。まず鍋2つを使って 芋煮を鍋奉行は高島さん。 芋煮は鈴木さん特選の食 材で最高の味、八っ頭・里 芋を茹でワサビ醤油で食す るのもこれまた美味。これ でお腹がいっぱい。持参し たお握りが持ち帰りとなる。 また鈴木さんは自家製のパ ンを、関口さんもいつもの 自慢のフルーッケーキ、と 今年の新酒「茜さすヌーヴ ォー特別純米 720ml」を、 細坂さんは得意の“あけが らす”(お菓子)を、西沢さん は沢山のビールを、飯島さ んからは日本酒、小林さん からは自家製の漬物の差 し入れがあった。ごちそうさ ま。鈴木さんの紫と黄色の 食花も珍しい。食事中多く の人が通過する。記念撮影 して出発(12:40)浅間山で 日向のなか小休止。急坂を千条の滝 に降りて山道は終わり、小涌谷駅に着 く。 登山電車が直ぐ来て急がされる、箱 根湯本駅着、いつものように風呂、小 宴会組となる。 楽しい忘年山行で、幹事の鈴木さん・ 細坂さんお世話様でした。 絵は金子さん(金子さんのマグカップ と鈴木さん持参のかんきつ類)
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新宿山の手七福神巡り
高島 健三 実施日 2015年1月10日(土) 参加者 細坂恭子、佐野尚子、鳥海省吾、鳥海喜美子、金子 寛、 柳澤誠一郎、 服部洋子、倉岡実千代、小崎(倉岡友人)、中浦久雄、小林利信、小泉義彦、 板垣道子、菅野禮子、高島健三(担当) 15名 お正月の七福神めぐりは平成8年の谷中七福神に始まり毎年実施し、昨年の亀戸七福神が 7回目でした。ずーと下町にあるコースを巡ってきましたが、8回目の今年は初めて山の手のコ ースとしました。飯田橋から新宿まで歩くコースでした。 9時30分にJR飯田橋駅に集合。天気はまずまず。全員集合して9時45分にスタート。神楽坂 を登り切ったところに1つ目の善国寺(毘沙門天)がある。毘沙門天は虎に縁起があり狛犬なら ぬ狛虎が社殿の両脇でにらみを利かせている。ここで七福神の色紙を購入した方が何人かい ました。他に参拝者がほとんどいなくて、今年は静かな七福神巡りになるのかなあと感じた次第 です。 神楽坂上の交差点を左に折れ大久保通りを西進する。車の排気ガス汚染で一時は有名であ った牛込柳町に2つ目の経王寺(大黒天)がある。階段を登って小さな境内に着き、右手の社に 大黒天が祀られている。打出の小槌が置いてありこれを3回振って願い事をする。御開帳は7 日までで、前大黒天が代役をしていた。 若松町の交差点で大久保通りから別れ抜弁天通りに入る。大江戸線の若松河田駅を過ぎ、 抜弁天の交差点に着く。この近くに3つの七福神が集中している。最初に永福寺(福禄寿)にお 参りする。ここで新宿方面から来た七福神の二つの団体と一緒になり狭い境内が人で溢れかえ った。次にこの交差点の中にあると言ってもいい小さな境内の厳島神社(弁財天)に参拝。境内 を北から南に道が抜けられるのでこの名前があるとのこと。普段は無人の神社。8 抜弁天交差点を南に渡り、すぐのところに法善寺(寿老人)がある。寿老人は本殿とは別の社 務所の玄関正面の高いところに鎮座されていた。お像も小さく遠くてよく分からなかった。 法善寺から歩いて10分ほどで西向天神社の境内に裏門から入る。ここは弁財天のご朱印を いただくところ。神楽殿もある立派な神社であった。正面参道の階段を下りて次の稲荷鬼王神 社に向かう。途中イーストサイドスクエアというオフィスビルと高層賃貸マンションが建つ巨大な エリアを通り抜け東新宿駅に出る。ここから鬼王神社はすぐのところにある。 稲荷鬼王神社(恵比寿神)には水琴窟が二つあった。参加の皆さんは竹筒に耳をあて、妙な る音を聞いていた。またここには鬼が大きな石の水盤を頭に乗せた石造りの像があり区の文化 財で、別の団体のガイドが説明をしていた。 神社を出て7つ目の大宗寺(布袋尊)に向かう。区役所通りから新宿五丁目東交差点を経て、 花園通りから太宗寺に入る。大きな境内の立派なお寺で、本殿の他に不動堂、閻魔堂があり他 にも江戸六地蔵の一つである地蔵菩薩坐像、塩かけ地蔵などがあった。七福神の布袋尊は不 動堂の中に鎮座されていた。閻魔堂には巨大な閻魔様と怖い顔をした大きな奪衣婆像が格子 の間から拝見できた。毎年7月 15日、16日には曼荼羅や十 王図など他の文化財を含め全 部ご開帳になるとのことであり、 その時に再度訪れようと思っ た。 太宗寺を後にしたのが昼食 予約時刻の丁度12時30分。 すぐ近くにある「築地食堂源ち ゃん新宿御苑店」に入る。混ん でいたが予約してあったので、 奥の特等席に案内してもらう。 お酒を飲むグループと飲まな いグループに分かれたが、今 回は飲まない人の方が多かっ た。それぞれ好きなものを注文 し昼食会となった。値段も手ご ろで皆満足して打ち上げとなっ た。 今回のコースは移動距離も 結構あり、また沿道の雰囲気も 下町とはかなり違った静かな ルートであった。社寺間の道中 は寄るべきところもなく、そのお 蔭で会員間のコミュニケーショ ンが十分できたように思います。 皆 さ ま お つ か れ さ ま で し た 。 写真は小泉さん提供。
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これからの行事企画
早春の鎌倉観梅
担当: 板垣 道子 / 細坂 恭子 日 程: 2015年3月7日(土) 集 合: 鎌倉駅東口 9時 コース: 鎌倉駅 ~ 「妙本寺」 ~ 「安国論寺」 ~ (和田塚駅から江ノ電) ~光則寺 ~ 長谷寺 申し込み: 2月26日(木)までに、所定の申込み方法で 北鎌倉は、東慶寺、建長寺、円覚寺、浄智寺など皆さまお馴染みのコースなので、今回は日 蓮ゆかりの寺院を巡る梅見物に長谷寺を加えたコースに致します。 北鎌倉ほどは梅林が多くないと思われますが、江ノ電に乗って日蓮が「立正安国論」を幕府に 提出した光則寺、そして長谷寺で締めます。 昼食はどこか美味しい所をと思っております(¥3000以内)。 詳細は、参加者に別途お知らせいたします。
岩 殿 山
担当: 高島 健三 日 程: 2015年3月22日(日) 集合場所: 中央線大月駅(9時30分頃) コース: 大月駅→丸山公園→岩殿山(634m)→築坂峠→天神山→稚児落し→大月駅 所要時間4時間程度 申し込み: 3月8日(日)までに、所定の申込み方法で 岩殿山は大月駅のすぐ北にそびえる岩山です。中央道からも中央線からもよく見えます。高 さは634mでスカイツリーと同じ高さです。一枚岩の鏡岩が目を引きます。 他に兜岩、稚児落しと大岩壁が連なる山ですが一般ルートです。鎖を使って渡る岩場もあり 緊張するところもあります。 参加者には詳細を別途お知らせします。
甲州高尾山
担当: 西沢 三代志 甲州高尾山は甲府盆地の勝沼に位置し、頂上からは奥秩父や南アルプスを一望する展望の 山である。駅から歩き頂上を往復する。 日 程: 2015年4月4日(土) コース: 中央線勝沼ぶどう郷駅より歩き。登り3時間 申し込み: 3月25日(水)までに、所定の申込み方法で
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登山講習会 谷川岳
担当: 成願 靖彦 日 程: 2015年5月9日(土)~10日(日) 1泊2日 目的山域: 残雪期、谷川岳登山 山行目的: 残雪期の登降・アイゼン歩行・登山中の安全の取り組み方を体験する。 登山ルート:① 9日=土合~西黒尾根経由~谷川岳肩の小屋泊 ②10日=肩の小屋~トマの耳(1963m)~オキの耳(1977m) ~天神尾根経由~天神平~ロープウエイ~土合下山 難易度:5点中3.9点(健脚向き) 服装・装備:冬山装備・アイゼン・ピッケル必携 登山参加人数:4名以内限定 移動手段:自家用車にて出発 参加申し込み期限:4月8日までに、所定の申込み方法で 詳細は参加者が決まってからお知らせします。
新緑の西沢渓谷
担当: 西沢 三代志 / 成願 靖彦 秩父多摩甲斐国立公園に位置する西沢渓谷を溪谷に沿って一周するハイキングコース。多く の滝を見ることができ、特に「七ツ釜五段の滝」は素晴らしい 日 程: 2015年5月23日(土) コース: 中央線塩山駅よりバス。4~5時間の歩き。 申し込み: 5月14日までに所定の申込み方法で
第3回国内旅行 佐渡ケ島
担当: 幹 事 会 日 程: 2015年6月5日(金)~7日(日) 2泊3日 集 合: 新幹線東京駅又は新潟港フェリー乗り場 コース: 1日目 新潟港からジェットフォイルで佐渡両津港に12時ころ着き、レンタカーを借りる。トキ保 護センターや本間家能舞台など国仲平野観光。 ドンデン山荘に宿泊 2日目 山 組 ドンデン山から金北山(佐渡最高峰 1172m)縦走(歩行6時間程度) 大佐渡スカイラインバス停から宿舎へ(交通手段等詳細検討) 観光組 両津湾沿いに北上し最北端の弾崎灯台から外海府の大野亀、尖閣湾、佐渡 金山・相川を回り宿舎へ 宿泊場所「佐和田」地区を予定 3日目 島の南西部の小木、宿根木方面散策、松ケ崎から国仲平野に戻り午後3時ころ両津 港から新潟港・東京へ
11 上記日程はおよその案で詳細はこれから詰めます。また、参加者の希望を聞く機会も 設けたいと思います。 申し込み: 3月15日(日)までに、所定の方法で。 2日目の行動 山か観光かの希望も記載ください。 参加希望の方は早めにお申込みください。 宿泊人数等は仮予約で押さえておきますが、早めに確定させたいので、ご協力お願いし ます。 2015年3月から 2015年6月までの 行事一覧表 行事名 日 程 担当 募集人数 申込み期限 早春の鎌倉観梅 3月7日(土) 板垣 細坂 特になし 2月26日(木) 岩殿山 3月22日(日) 高島 特になし 3月8日(日) 甲州高尾山 4月4日(土) 西沢 特になし 3月25日(水) 登山講習会 谷川岳 5月9日(土)~10 日(日) 成願 4名 4月8日(水) 西沢渓谷 5月23日(土) 西沢 成願 特になし 5月14日(木) 第3回国内旅行 佐渡ケ島 6月5日(金)~7日(日) 幹事会 特になし 3月15日(日) ※所定の申込み方法とは: 1.インターネットで申し込み ホームページ(http://www.lextomonokai.com)の「掲示版」へ 2.本部へメールで申し込み [email protected] (ホームページからもアクセス可能) 3.本部へ郵送で申し込み 宛先 〒191-0034 東京都日野市落川 809-8 高島方 レックス友の会本部 4月中旬に予定されていました「町田の里山歩き」が中止になりました。 現在同時期で適当な 場所を検討しております。 実施できそうなら掲示板に掲載させて頂きます。
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