• 検索結果がありません。

2)トークシリーズ アートフェア 東 京 X レストラン ウィークでしか 聞 けない アート 夜 話 日 程 / 会 場 : 2012 年 2 月 5 日 ( 日 )Restaurant-I( 原 宿 ) 2 月 12 日 ( 日 )Restaurant-I( 原 宿 ) 2 月 19 日 ( 日

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "2)トークシリーズ アートフェア 東 京 X レストラン ウィークでしか 聞 けない アート 夜 話 日 程 / 会 場 : 2012 年 2 月 5 日 ( 日 )Restaurant-I( 原 宿 ) 2 月 12 日 ( 日 )Restaurant-I( 原 宿 ) 2 月 19 日 ( 日"

Copied!
30
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

報道機関各位

2012 年 2 月 8 日

TOKYO PREMIUM Project 運営委員会 一般社団法人日本ファッション・ウィーク推進機構 アートフェア東京実行委員会 ジャパン・レストラン・ウィーク実行委員会

TOKYO PREMIUM】Project が始動!

2012 年春、東京の「食」と「アート」と「ファッション」の協働

『CREATIVE TOKYO』構想具現化の主軸になるプロジェクトがスタート 日本/東京が誇る「食・アート・ファッション」の3大イベント事業の協業により 東京から世界に、文化・経済発展の振興、日本に元気を

TOKYO PREMIUM Project 運営委員会(事務局:株式会社フライング・ボイス)は、経済産業 省主導の「CREATIVE TOKYO」構想の一貫として、Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO 2012-13 A/W、アートフェア東京 2012、ジャパン・レストラン・ウィーク 2012 の3つのイベ ント事業のコラボレーションにより、『東京発世界へ』を目指し、東京の文化・経済の発展のた め①海外からの産業並びに観光客のインバウンド強化、②日本の文化・経済を資産としてアウト バウンド強化、この2点を実現するプロジェクトとして【TOKYO PREMIUM】Project を始動 させて頂ましたことをご案内申し上げます。 本プロジェクトは 2012 年春より、今後の連携強化も含め、3事業体合同での集客施策の実施、 並びに相互コンテンツの協業によるイベント・事業化を視野に、3事業体各業界の発展はもとよ り、東京・日本の活性に寄与・貢献を推進致します。

今回 発表する TOKYO PREMIUM Project は、以下の通りです。

■ プロジェクト概要 ①アメリカン・エキスプレス プレゼンツ ジャパン・レストラン・ウィーク2012 会期中 ●期間:2012 年 1 月 27 日 〜 2012 年 2 月 19 日 1)特別展示 アートコレクターやアートフェア東京 2012 の参加ギャラリーの協力によりレストラン・ウィー ク 2012 参加店舗である原宿の Restaurant-I と三宿の SUNDAY にて特別 展示を開催。

(2)

2)トークシリーズ

「アートフェア東京 X レストラン・ウィークでしか聞けない、アート夜話」 日程/会場: 2012 年 2 月 5 日(日)Restaurant-I(原宿)

2 月 12 日(日)Restaurant-I(原宿) 2 月 19 日(日)SUNDAY(三宿)

②Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO 2012-13 A/W 会期中 ●期間:2012 年 3 月 18 日 〜 2012 年 3 月 24 日 1)ファッションショー 海外での活躍も注目されている TOKYO を代表する人気ブランド「SOMARTA」によるファッション ショー。 ③アートフェア東京 2012 会期中 ●期間:2012 年 3 月 29 日 〜 2012 年 4 月1日 1)アートフェア東京 2012 会場内での「SOMARTA」による展示 2)アート@レストラン 国内アートコレクター10名の所有作品を10のレストランで展示。アートを楽しみながら、アート にインスピレーションを受けたシェフのスペシャリテを堪能いただける特別な企画。 ※ 詳細はHPなどでお知らせいたします。 ■ プロジェクト始動の背景 本プロジェクトは、「CREATIVE TOKYO」構想の具現化を目指すものです。 経済産業省主導で進められている「CREATIVE TOKYO」構想では、日本の産業、経済、文化の力を 結集して、新たな社会を構築することが掲げられています。

【TOKYO PREMIUM】 Project は、本構想推進の重要な一役を担い、多様なクリエイティブ 産業の発展を支援・促進、並びに東京をアジアのもっとも重要なクリエイティブ・ハブに育成し ていくという本構想並びに3事業体各業界の更なる発展を目指し、始動致しました。

■ 参加イベント事業について

① Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO 2012-13 A/W

事業体:一般社団法人日本ファッション・ ウィーク推進機構 会期:2012 年 3 月 18 日〜3 月 24 日 ●目的 ファッション・ビジネスの国際競争力の強化、発展を目的とし、「東京」を「世界の繊維・ ファッション基地」の一つとして確立すると共に、アジアの中心的なファッショ ン発信 拠点とすることを目指す。

(3)

●歴史/実績

2005 年秋から Japan Fashion Week としてスタートし今回で 14 回目の開催となる。 2011 年秋開催より「Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO」として新しくスタート。 昨シーズンは44 ブランドの 参加を得て、21 件の共催・スペシャル・関連イベントを実 施。 URL: http://tokyo-mbfashionweek.com/ ② アートフェア東京2012 事業体:アートフェア東京実行委員会 会期:2012 年 3 月 29 日〜4 月 1 日 ●目的 「アジアにおける東京」というビジョンの基、日本のアートマーケットを活性化し広くアー ト産業の振興を図る。 ●歴史/実績 2011 年に引き続きメインスポンサーにドイツ銀行グループを向え、毎年桜の季節に開催、 2012 年春で第 7 回目を迎える。昨年は震災の影響で7月開催となるものの、国内外 22 都 市/133 軒のギャラリーが出展。4日間で約 43,000 人超の来場。 URL: http://artfairtokyo.com ③ アメリカン・エクスプレスプレゼンツ ジャパン・レストラン・ウィーク2012 事業体:ジャパン・レストラン・ウィーク実行委員会 会期:2012 年 1 月 27 日〜2 月 19 日 ●目的 消費者の外食機会の創出と外食文化の活性化。 ●歴史/実績 2010 年夏より毎年2月/8月の開催。2011 年夏は都内 100 を超える、全国で 200 を超える レストランが参加。2012 年冬は 1/27-2/19 の開催、ニューヨークでは約 20 年の歴史を有し ている。 URL: http://jrw.jp/ ■ 「CREATIVE TOKYO」構想 CREATIVE TOKYO は、東京をアジアのクリエイティブ・ハブとする構想です。 日本のクリエイティブ産業のショーケースである東京において、産官学と街が一体となり、クリ エイティブ産業の育成、多様な関連イベントの実施、広報・宣伝活動、関係者の人的・知的交流、 環境整備等を行うことで、アジアの創造的な人材や情報、資金を誘引し、日本に新たな産業と経 済の可能性を開く試みです。

(4)

【お問い合わせ先】

TOKYO PREMIUM Project 運営委員会事務局 担当:吉岡 (株式会社フライング・ボイス内) 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 1-7-1 S6 ビル 9F Tel 03-5469-4003 FAX 03-5469-4002 e-mail: [email protected]

(5)

1

■期 間:3月21日(水)~3月27日(火)

■場 所:松屋銀座、銀座三越両店にて

3 月 18 日(日)~3 月 23 日(金)に開催される官民一体のファッション振興イベント、

「Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO 2012-13 A/W」と連動し、昨年 10 月に引き続き「GINZA

FASHION WEEK(ギンザファッションウイーク)

」を開催します。今回も松屋銀座と銀座三越に

よる共同企画を展開します。

〔GFWのテーマ〕FUN OF FASHION

~ファッションの銀座の復権・ファッションで銀座を、日本を元気にします!~

 ジャパンファッションウィークと連動し、世界の GINZA から“ファッションで日本を元気にす

る”を目的に、将来的には銀座地区全体の取り組みに規模の拡大を目指す。

 経済産業省が推進する「CREATIVE TOKYO 宣言」に賛同し、政府・自治体と一体になって将来

にわたる銀座地区の発展に寄与できる取り組みにしていく。

 松屋銀座×銀座三越のコラボレーションは、GINZA FASHION WEEK の中で、昨年の秋に引き続

き連動企画を継続、全館に広げて実施していく。

〔施策、イベント〕

① 共通ロゴ・共通ショッパー(手付き袋)を前回に

引き続き使用。

② 「メイド・イン・ジャパン~JAPAN DENIM~」を

今回のGFWのテーマとし、共通素材『カイハラ

デニム※』を使用した松屋銀座と銀座三越の共同

商品を開発。

③ 共通ノベルティ、共通チャリティエコバッグをカ

イハラデニムで制作。ノベルティは一定金額の商

品をお買い上げいただいたお客様にプレゼント。

④ 各店で、カイハラデニムなどのデニムを使用したオリジナル限定商品を制作。婦人服、婦人

雑貨だけでなく、今回は紳士服、紳士鞄、リビング雑貨、呉服など全館を上げて展開。なお、

オリジナル商品作成にあたっては、産地・日本人クリエーターとコラボレーションする。

⑤ 前回好評だったデパ地下の両店人気ショップによるスイーツ対決を受け、今回は婦人・紳士

フロア、デパ地下スイーツ・総菜でテーマを決めた対決企画を行う。

※カイハラデニムとは… 明治 26 年、広島県福山市に創業。ブルーデニムの分野で国内の 50%のシェアを占めており、輸出においても 国内トップのシェアを誇る。海外の輸出先は、デニム先進国の米国、ヨーロッパ、東南アジアなど世界 20 数カ 国。その品質の良さは海外でも有名で、特にナショナルブランド、プレミアゾーンと呼ばれる高級ジーンズブ ランドの素材として評価されている。

第2回 GINZA FASHION WEEK(GFW)開催

「ジャパンデニム」をテーマに、松屋と三越のコラボレーション商品を全館で展開

〔この件に関する問い合わせ〕 株式会社 松屋 総務部広報課 TEL:03-3561-0070(広報直通) 株式会社 三越伊勢丹ホールディングス コーポレートコミュニケーション担当 広報 TEL:03-3274-8007(広報直通) 共通ロゴ 共通ショッパー

(6)

【NEWS RELEASE】

六本木アートナイト実行委員会 2012年2月7日(火)

六本木のあちこちに、草間彌生の作品が出現!更にクサマカフェも登場!

プログラム内容がついに決定!

東京都と東京都歴史文化財団が行っている東京文化発信プロジェクトの一環として、「六本木アートナイト2012」を、2012年 3月24日(土)10時から、3月25日(日)18時までオールナイトで開催いたします。 六本木アートナイトは六本木の街を舞台にした一夜限りのアートの饗宴です。六本木の街に、アート作品のみならず、 音楽、映像、パフォーマンスなどを含む多様な作品を点在させ、六本木エリア全体を多様なアートで埋め尽くします。来場し た方に、普段とは違う六本木を感じる非日常的な体験を提供します。 2009年から始まり、第3回目となる六本木アートナイト2012のテーマは「アートでつくろう、日本の元気」です。このテーマの もとに、国内外様々なアーティストが作品を展開する予定です。例年よりメッセージ性の強い作品や、元気を与えるような作 品が登場します。 六本木の広域で展開するプログラムとして、前衛芸術家の草間彌生さんによる《愛はとこしえ、未来は私のもの!(仮)》、 京都を拠点に活動する気鋭のアーティスト「Antenna」による祭りをモチーフにしたインスタレーション《六本木伝承2012》、せ んだいメディアテークと山形の東北芸術工科大学、トーキョーワンダーサイトなどの機関が協同で企画した震災復興支援プ ロジェクト《Roppongi Agora》の実施が決定いたしました。 草間彌生さんは、バルーンを用いた全長13mの新作「ヤヨイちゃん」「リンリン」 をお披露目する他、ドットに彩られた「クサマ カフェ」(仮)も登場し、多彩な作品が六本木の街に出現し、六本木が草間ワールドに彩られます。 他にも、「Antenna」は、ユニークなキャラクター「ジャッピー」をモチーフに御輿や、お堂など祭りに関わる日本の伝統文化を 表現します。 《Roppongi Agora》では、“被災地と六本木”や“人々の想い”をつなぐ作品が多数登場予定です。“よぶね”に、想いをイ メージした灯りをともすプロジェクトなど、震災を受け止め、その先を見据えるための多様な表現が六本木の宵に集まります。 2年越しの開催となる六本木アートナイト2012に、是非ご期待ください。※情報は随時ウェブサイトにてアップ致します。

~ アートでつくろう、日本の元気 ~

「六本木アートナイト2012」

2012年3月24日(土)10:00 ~ 3月25日(日)18:00

コアタイム:日没(17:56)から日の出(5:38)まで

報道関係の皆様のお問い合わせ 六本木アートナイト実行委員会 プロモーション・PR事務局(株式会社サニーサイドアップ内) 担当:山下(080-3535-9059)、澤井(080-4170-8690)、山本、今井 TEL:03-6894-3200/FAX:03-5413-3050 MAIL:[email protected] Yayoi-chan, Ring-Ring ©YAYOI KUSAMA 新作イメージ画像 Antenna《六本木伝承2012》 2012年

(7)

◆広域プログラム①

前衛芸術家、小説家。 幼少より水玉と網目を用いた幻想的な絵画を制作。 1957年 単身渡米、独創的な作品と活動はアート界に衝撃を与え前衛芸術家としての地 位を築く。帰国後も全世界を舞台に活躍中。小説、詩集なども多数発表。 1983年、小説「クリストファー男娼窟」で第10回野性時代新人文学賞受賞。 そのほか、第50回芸術選奨文部大臣賞(2000年)、朝日賞(2001年)、第18回 高松宮殿下 記念世界文化賞絵画部門受賞(2006年)など受賞多数。2009年文化功労者に顕彰さ れる。 2011年から2012年にかけて欧米主要美術館で回顧展巡回中。また2012年年頭より大 阪から国内巡回展もスタート。

草間彌生プロフィール

©Yayoi Kusama

草間彌生

《愛はとこしえ、未来は私のもの!(仮)》

六本木のあちらこちらに、草間彌生の作品が出現します! 大型の新作プロジェクトをはじめ、草間を象徴するドット(水玉)の 作品などから、草間の平和と希望へのメッセージを感じてください。 展開作品例: ・《ヤヨイちゃん》《リンリン》(新作、六本木アートナイト2011年委嘱作品) ・《命の足跡》 ・クサマカフェ(仮) 六本木交差点アマンド、東京ミッドタウンorangé(予定) 展開場所:六本木ヒルズアリーナ、東京ミッドタウン、国立新美術館、他(予定)

Antenna 《六本木伝承2012》

京都を拠点に活動する気鋭のアーティストAntennaによる、東京ミッドタウ ンを舞台にした大型インスタレーションプロジェクト。日本をハッピーに、と いう想いで生み出された《ジャッピー》を中心に、日本の伝統文化から想起 された御輿やお堂などをモチーフとした様々な作品の展示、パフォーマン スを展開します。東京ミッドタウンを、世界都市・東京の中心的な「街」に見 立て、現代の「まつり」から、日本の「街」が持つ可能性に目を向けて、「日 本の元気」、そして新しい時代への入口を創りだします。 展開場所: 東京ミッドタウン ビッグキャノピー、芝生広場ほか Yayoi-chan, Ring-Ring ©YAYOI KUSAMA 新作イメージ画像 Antenna(アンテナ) 2002年結成、京都を拠点に活動するアーティストグループ。 日本の歴史と文化より着想し、多様なメディアを用いて創作活動を行う。 「ジャッピー/JAPPY」というオリジナルキャラクターをモチーフに、日本人に とって普通だとされている物事に目を向け、そこに内在する真理、価値、幸福 についてアートを通して問いかけている。 http://www.antennakyoto.com/ Antenna《六本木伝承2012》 2012年

(8)

◆広域プログラム②

《Roppongi Agora》

2011年の3月26~27日に予定していた第3回目の六本木アートナイトは、3.11の大震災の影響で中止しました。 その後、日本が様変わりしたこの震災を受け、アートに、私たちに、何ができるのかという難しい問いに対峙 しながら、今日まで歩んできた人々がいます。 被災地のリアルな視座。被災地の最も近くで支援を続けて見えた課題。もうひとつ外側からの思い。それらが 六本木のある一夜に集合することによって、私たちが次に見出すべき視点を考えるきっかけになるかも知れ ません。 せんだいメディアテーク、山形の東北芸術工科大学、トーキョーワンダーサイトなどの機関と協同で企画した このプロジェクトでは、様々なアーティストの目線や表現をとおして、3.11後のアートやアクティビティを考え続 けるその過程を、そしてその先の未来を、垣間見ます。 現在予定されているプログラムは、 ●日比野克彦『とうほくのこよみのよぶね』 石巻と六本木と釜石をつなぎ人々の想いを紡ぎ、灯りを点し、“よぶね”に乗せるプロジェクト ●東北芸術工科大学『六本木○えんだい』 学生たちが被災地に足を運び続けて実施して来た、地域コミュニティの再構築の光明となるであろう “ともにつくる”という作業を六本木で行うプログラム ●遠藤一郎『未来へ号』 日本列島を黄色い車<未来へ号>で縦断して人々と交流しながら、次への一歩をみんなで踏み出す ためにある軌跡を描くプロジェクトが、六本木で終結、そしてスタートします。 ●深夜教室『ぼくらの未来美術』 3.11後のアートの可能性を追求するアートプロジェクト・プランを学生より公募、選出された提案者の プレゼンテーションと宮島達男、中山ダイスケなど現代美術教授陣によるレビュートーク。 ●1年後の今:東日本大震災復興支援活動報告会(仮) 東日本大震災発生から1年余り、震災を体験したり、震災復興支援に関わったりしたアーティストたち が、これまでの1年間の自らの経験、活動などについて語ります。 その他、震災を受け止め、その先を見据えるための多様な表現が六本木の宵に集まります。 展開場所: 六本木ヒルズアリーナ、テレビ朝日umu、東京ミッドタウン(予定) 参加作家: 日比野克彦、遠藤一郎、トーチカ、藤井光など(予定) ※その他六本木ヒルズ(→次頁)や東京ミッドタウンでも、東日本大震災関連のプログラムが予定されています。 おー

(9)

◆六本木ヒルズプログラム

六本木ヒルズ内の各所に、国内外様々なアーティストによる一夜限りの作品が登場します。 大型のインスタレーション作品や、映像を駆使した近未来的な作品など、多彩なインスタレーションにより非日常空間を 演出します。発見と驚きの一夜を体験してください。

《プログラム展開予定会場

プログラム展開予定会場》

ウエストウォーク 森美術館 東京シティビュー ※次頁参照 毛利庭園 66プラザ ヒルズカフェ/スペース ※その他各所でイベント開催予定 六本木ヒルズアリーナ

《六本木アートナイト

六本木アートナイト2012

2012 特別プログラム

特別プログラム》

■大型インスタレーション <出展予定作家> 青木美歌、池田光宏、泉太郎、久野ギル、志村信裕、杉浦久子+suginoco(昭和女子大学)、タムラサトル、津村耕佑+島村安有美 +武蔵野美術大学 空間演出デザイン学科 津村ゼミ3年生、ホアン・スー・チエ(50音順) ■A/Dギャラリー 蜷川実花展覧会「桜」開催 営業時間 12:00~20:00 ※入場料無料

場所 ROPPONGI HILLS A/D GALLERY (森タワー3階 六本木ヒルズ アート &デザインストア 内) お問い合わせ 03-6406-6875(ROPPONGI HILLS A/D GALLERY)

■東京シティビュー(展望台)のオールナイト開館 3月24日(土)10:00~25日(日)6:00まで開館時間延長

24日(土)24:00~27日(日)6:00までの時間に限り入館料一般1,000円(予定) (森美術館にも入館可能。その他の時間帯は通常通り一般1,500円) ■Art For Life 「トークイベント324」(仮)

震災直後からアート、デザイン、建築等の関係者によって立ち上がった様々な被災者支援プログラムの相互協力や 交流、あるいはその紹介のプラットフォームとして誕生したコミュニティーサイト「Art For Life」。サイト開設の1周年を ひとつの区切りとして、参加者が取り組んできた成果の集大成を発表し、語り合うトークイベントです。

■ショップ、カフェ、レストラン、森アーツセンターギャラリー、ミュージアムショップの営業/開館時間延長 六本木ヒルズ 一般の方からのお問い合わせ先

TEL:03-6406-6000(インフォメーションセンター) http://www.roppongihills.com

池田光宏

《by the Window 〝六本木アートナイト2012バージョン〟》 お店の窓に幻想的な影絵のドラマが映し出されます。 場所:ル ショコラ ド アッシュ/Bo Concept ホアン・スー・チエ 《オーガニック・コンセプト》 ビニールをつなげて作った大蛇のような物体が、 ユーモラスにむくむく動きます。 場所:ウェストウォーク 志村信裕 《赤い靴》 六本木ヒルズの玄関ともいえる 66プラザに、不思議な光景が 現れます。 場所:66プラザ

(10)

◆森美術館プログラム

3月24日(土)10:00~翌朝6:00まではオールナイトで開館致します。 深夜の美術館を体験したい方は森美術館へ。

《《六本木アートナイト

六本木アートナイト2012

2012 特別プログラム

特別プログラム》》

■オールナイト開館 3月24日(土)10:00~25日(日)6:00まで開館時間延長 3月24日(土)24:00~25日(日)6:00までの時間に限り一般入館料1,000円(予定) (東京シティビューにも入館可能。その他の時間帯は通常通り一般1,500円) ■展覧会担当キュレーターおよびスタッフによるギャラリートーク 森美術館スタッフが、開催中の「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」の 作品解説を行います。 ・日時: 3月24日(土)20:00~21:00、0:30~1:30 ※定員15名、予約不要、先着順 ・場所: 森美術館展示室内(森タワー53階) ■ビデオアート上映「アナザーワールド」 「六本木アートナイト2012」のために集めた、各国のアーティスト7名によるユニークな映像作品を上映。トリッキーで 幻想的な映像が、夜中のヒルズに集う人々を「もうひとつの世界」に誘います。 ・日時: 3月24日(土)10:00~25日(日)18:00まで断続的に上映 ・場所: 森美術館 ギャラリー1(森タワー53階)、ヒルズビジョン ・参加作家 リンダ・チハロヴァー、奥村雄樹、トロマラマ、ジェイ・リー、アントニー・リッツィ、ヨハンナ・ライヒ、ウッドペッカー ■ホー・ツーニェン5作品連続上映(仮) 「MAM プロジェクト016:ホー・ツーニェン」に出展されていない作品を含むホーの5作品を大スクリーンで特別上映します。 日時: 3月24日(土)10:00~25日(日)18:00まで断続的に上映 ※回により、担当キュレーターが解説を行います。 ・場所: 森美術館 ギャラリー1 (森タワー53階) ・上映作品: 《ニュートン》NEWTON 2009

《ボヘミアン・ラプソディ・プロジェクト》The Bohemian Rhapsody Project 2006 《H ハッピー・ロボット》H the Happy Robot 2009

《反射光》Reflections 2007

《ウタマ — 我こそは歴史なり》Utama – Every Name in History is I 2003

《期間中の展覧会

期間中の展覧会》

森美術館 一般の方からのお問い合わせ先 TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル) http://www.mori.art.museum イ・ブル(1964年生まれ)は、1990年代、ニューヨーク近代美術館やリヨン・ビエンナーレ、ヴェネチア・ビエンナーレなど 数々の国際的な美術館での展覧会や国際展に参加し、以降、現代アジアを代表する韓国人アーティストとして国際的な 評価を確実なものにしてきました。 本展は、自身の身体を使った初期のパフォーマンスから、人間を超越した存在として の彫刻シリーズ、建築や都市模型をイメージさせる近年の作品まで、究極の 身体、理想の社会を追い求めてきたイ・ブ ルの思考プロセスを、新作を含む代表作約45点を通して一望する世界初の大規模個展です。 ・開催期間: 2月4日(土)~5月27日(日) ・開館時間: 10:00 ~22:00 ※火曜日は、10:00 ~17:00 ※入館は閉館時間の30分前まで ※会期中無休(ただし、3月20日(火・祝)は22:00 まで、 3月24日(土)は「六本木アートナイト2012」開催に伴い翌朝6:00 まで開館 ・場所: 森美術館(六本木ヒルズ森タワー53F) ・入館料: 一般1,500 円、学生( 高校・大学生)1,000 円、子供(4 歳-中学生)500 円 ※ 3月24日(土)24:00~25日(日)6:00までの時間に限り入館料1,000円

◎同時開催:「MAMプロジェクト016:ホー・ツーニェン」

シンガポール在住のホー・ツーニェンの新作ビデオ・サウンド・インスタレーション《未知なる雲》と映像作品2点を展示 します。

「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」

イ・ブル 《ブルーノ・タウトに倣って (物事の甘きを自覚せよ)》 2007年 リンダ・チハロヴァー 《現象風景》2011年

(11)

◆東京ミッドタウンプログラム

東京ミッドタウンでは、街のいたるところで朝まで様々なイベントを開催します。 若手アーティストを発掘したい方は東京ミッドタウンへ。インスタレーション、彫刻、映像、アニメーションなど、 世界に羽ばたく才能が、アートナイトの夜を盛り上げます。

《プログラム展開予定会場

プログラム展開予定会場》

芝生広場 アトリウム Tokyo Midtown Design Hub キャノピー・スクエア FUJIFILM SQUARE サントリー美術館 ※別紙参照 21_21 DESIGN SIGHT ※別紙参照 メトロアベニュー プラザ1F、B1 東京ミッドタウン 一般の方からのお問い合わせ先 TEL:03-3475-3100(東京ミッドタウン・コールセンター) http://www.tokyo-midtown.com

《六本木アートナイト

六本木アートナイト2012

2012 特別プログラム

特別プログラム》

》 ※写真はイメージです

■Mid-Space 遊び心のある大人たちが、アートを愉しむ一夜。 新たな取り組みをみせるアーティストやクリエイターが集結します。 ・日時: 3月24日(土)18:00 ~25日(日)5:30 (予定) ・場所: アトリウム ・入場料: 無料 ※混雑の場合、入場制限を行う場合があります。

■Tokyo Midtown Kids Art Program

親子で楽しめるアートのワークショップを実施。みんなでひとつの作品を 創り上げていきます。 ・日時: 3月24日(土)11:00~17:00 (予定) ・場所: アトリウム ・参加料: 無料 ※混雑の場合、入場制限を行う場合があります。 ■東京ミッドタウン5周年アート 『ゆびわ記念日(仮) 』 開業5周年にちなみ、5つの指輪をモチーフにしたアート作品を展示。 「六本木アートナイト2012」の夜には、照明と音による特別演出を行います。 ・日時: 3月24日(土)~5月6日(日) ・場所: プラザ1F ■ストリートミュージアム

Tokyo Midtown Awardアートコンペ歴代受賞作家全15組が、六本木アート ナイトで作品を発表します。 ・日時: 3月24日(土)10:00~29:00、25(日)10:00~18:00 ・アーティスト: 山本麻璃絵 小松宏誠 福本歩 他 ・場所: プラザB1Fメトロアベニュー 他 ■ショップ・カフェ・レストランの特別サービス 一部店舗で営業時間の延長や、お得なサービスをご提供します。スペイン・バル 「Ba-tsu」では、「富士山グラス」でビールをお召しあがりいただけます。

(12)

◆サントリー美術館プログラム

日本の伝統的な美を楽しみたいならサントリー美術館へ。 津軽三味線のライブの他に、展覧会の解説などを行います。

《六本木アートナイト

六本木アートナイト2012

2012 特別プログラム

特別プログラム》

■3月24日(土)に限り、23時まで開館延長 (最終入館22時) shop×cafeも23:00まで営業(22時半L.O.) ■3月24日(土)、25日(日)は「六本木アートナイト2012」割引で、 一般および大学・高校生は、入館料一律500円 ■津軽三味線ライブ「あべや 六本木アートナイトスペシャル!」(仮) 津軽三味線民俗音楽ユニット「あべや」と民謡歌手・根本麻耶による邦楽ライブ。 若手実力派の熱演をお楽しみいただける、特別なライブです。 ・日時: 3月24日(土)13:00~13:45 ・場所: サントリー美術館6階ホール ・出演: あべや[阿部金三郎、阿部銀三郎](津軽三味線)、 根本麻耶(唄) ・参加料 : 無料(別途要入館料) ※事前申込不要、全席自由、当日10時整理券配布(先着80名) ■見どころトーク 学芸員による展示解説です。 ・日時: 3月24日(土)19:00~19:40 ・場所: サントリー美術館6階ホール ・参加料: 参加無料(別途要入館料) ※事前申込不要

《《期間中の展覧会

期間中の展覧会》》

「大阪市立東洋陶磁美術館コレクション 悠久の光彩 東洋陶磁の美」展

時代を超えて人々を魅了した 東洋陶磁の魅力

質・量ともに国内随一を誇る大阪市立東洋陶磁美術館より、国宝2件、重要文化財13件のすべてを含む東洋陶磁の名 品約140件を厳選してご紹介します。 サントリー美術館 一般の方からのお問い合わせ先 TEL:03-3479-8600 http://suntory.jp/SMA/ 国宝 飛青磁花生 元時代 13-14世紀 国宝 油滴天目茶碗 南宋時代 12-13世紀 鉄砂虎鷺文壺 朝鮮時代 17世紀 ■アートナイト フレンドリートーク 子供から大人まで楽しめるやさしい展示解説を実施します。 ・日時: 3月25日(日)11:00~11:20/14:00~14:20 ・場所: サントリー美術館6階ホール ・参加料: 参加無料(別途要入館料) ※事前申込不要 五彩牡丹文盤 (「大明萬暦年製」銘) 明時代 万暦(1573-1620) ※作品キャプションは全て「大阪市立東洋陶磁美術館 (住友グループ寄贈/安宅コレクション) 写真撮影:三好 和義」 ・開催期間: 1月28日(土)~4月1日(日) ・開館時間: 10:00~18:00 ※金、土は10:00~20:00 ※最終入館は30分前まで ※2月11日(土・祝)、3月19日(月)は20:00まで開館 ※3月24日(土)は23:00まで開館 ※shop×cafeは無休 11:00~20:00 ・休館日: 火曜日、3月21日(水) ※3月20日(火・祝)は開館 ・入館料: 一般1,000円、大学・高校生800円、中学生以下無料 ※3月24日(土)、25日(日)は、500円

(13)

◆21_21 DESIGN SIGHTプログラム

21_21 DESIGN SIGHTは、通常20時閉館のところを、22時まで開館延長いたします。 デザインや写真に興味がある方におすすめです。 21_21 DESIGN SIGHT 一般の方からのお問い合わせ先 TEL:03-3475-2121 http://www.2121designsight.jp

《六本木アートナイト

六本木アートナイト2012

2012 特別プログラム

特別プログラム》

■3月24日(土)に限り、22時まで開館延長 (最終入場は21:30まで) ■坂田栄一郎x亀井武彦 トーク「サプライズ・オブ・ニューヨーク」 写真家の坂田栄一郎が、ニューヨークで出会って以来交流の深い アーティストの亀井武彦(雅号・玄亀阿仁磨)とともに、驚きからみちびか れる創造やその精神的なエネルギーなどについて語り合います。 ・日時: 3月24日(土)14:00~15:30 ・場所: 21_21 DESIGN SIGHT 1Fロビー ・参加料: 無料(別途要入館料) ■マイケル・クロフォード来日トーク 「『ニューヨーカー』誌カートゥーニストとしての30年」 本展で上映中のアニメーションのためにドローイングを描きおろした マイケル・クロフォードがニューヨークより来日し、カートゥーニスト(風刺 画家)としての自身の仕事や展示作品の制作プロセスなどを紹介します。 ・日時: 3月24日(土)18:00~19:30 ・場所: 21_21 DESIGN SIGHT 1Fロビー ・参加料 : 無料(別途要入館料) ※逐次通訳あり ■夜のギャラリーツアー 展覧会の企画制作に携わったスタッフによるギャラリーツアー。 ・日時: 3月24日(土)20:00~21:00 ・参加料 : 無料(別途要入館料)

《期間中の展覧会

期間中の展覧会》

「アーヴィング・ペンと三宅一生 Visual Dialogue」展

(展覧会ディレクター:北村みどり) 20世紀を代表する伝説的写真家 アーヴィング・ペンと世界的デザイナー 三宅一生の13年間にわたる「Visual Dialogue (視覚的対話)」から生まれた表現を集大成。二人の創造のプロセスを示すアニメーション、写真の大画面投影や ポスター作品などから、新たな表現を生み出す想像力と恊働のありかたについて考えます。 ・開催期間: 開催中 ~ 2012年4月8日(日) ・休館日: 火曜日(3月20日は開館) ・開館時間: 11:00~20:00(入場は19:30まで) ※3月24日(土)は22:00まで ・入館料: 一般:1,000円、大学生:800円、中高生:500円、小学生以下無料、15名以上は各料金から200円割引 展覧会ポスター (写真上)「Poppy: Glowing Embers」、

ニューヨーク、1968年

(下)「Flower Pleats (Issey Miyake Design)」、 ニューヨーク、1990年

Photographs copyright by The Irving Penn Foundation

会場風景 Photo by Masaya Yoshimura マイケル・クロフォードによる

「Irving Penn and Issey Miyake: Visual Dialogue」 のためのドローイングより Copyright © 2010 by Michael Crawford

(14)

◆国立新美術館プログラム

2012年1月21日に開館5周年を迎えた国立新美術館。 3月24日は開催中の展覧会「野田裕示」展が入場料無料になるほか、展覧会関連のワークショップを実施します。 屋外特別展示として、発泡スチロールでできた茶室も登場します。 国立新美術館 一般の方からのお問い合わせ先 TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル) http://www.nact.jp/

《六本木アートナイト

六本木アートナイト2012

2012 特別プログラム

特別プログラム》

■3月24日(土)は22時まで開館延長(最終入場は21時30分。通常は18時まで) ■3月24日(土)「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」展 入場無料 ■屋外特別展示 「茶室」 開発好明氏による、発泡スチロールでできた茶室と納屋を正面玄関付近にて屋外特別展示します。 ・日時: 3月24日(土)10:00~26日(月)18:00 ・場所: 国立新美術館 正面玄関付近 ■アーティスト・ワークショップ 国立新美術館正面玄関付近に開発好明氏による納屋と茶室のインスタレーションが展示されます。 掛け軸に絵を描き、発砲スチロールで出来た茶室で催されるお茶会に参加してみませんか? 講師は、開発好明氏(現代美術家)、野田裕示氏の2名。 ・日時: 3月24日(土)13:00~17:00 ・場所: 国立新美術館 別館3階多目的ルーム他 ・参加費: 1000円 ※要事前申込み。申し込み情報は、後日、国立新美術館のHPに掲載。 ■TOKYO ANIMA! 2012春 「アタマの中は、フィルムに撮れない。だから人はアニメーションを作る。」 若手アニメーション作家の近作・新作を一挙上映。 ・日時: 3月24日(土)19:00~21:00 ・場所: 国立新美術館 3F講堂 その他、スペシャルパフォーマンスも予定しています。

《期間中の展覧会

期間中の展覧会》

絵画の新しい可能性を求め、様々な模索を重ねてきた野田裕示氏(のだ・ひろじ 1952年~)の30年に及ぶ取り組みを、 新作を含む約140点の作品から概観します。箱状の造形から始まり、支持体を袋状に覆う独自のスタイル、そしてカン ヴァスを縫い合わせ折り返し重ねる手法を経て、平滑な下地に独特の形象が自在に描かれる現在の作品までを見通す ことができる、またとない機会です。 ・開催期間: 1月18日(水)~4月2日(月) ・休館日: 火曜日 ※3月20日(火)は開館、翌21日(水)は休館 ・開館時間: 10:00~18:00、毎週金曜日は~20:00、3月24日(土)は~22:00 ※いずれも入場は閉館の30分前まで ・入場料: 当日券:一般1000円、大学生500円、高校生以下無料 ※3月24日(土)に限り入場無料 「国立新美術館開館5周年 野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」 《WORK 1536》 2003 年 181.8×259.1 cm

(15)

◆六本木商店街プログラム

《六本木アートナイト

六本木アートナイト2012

2012 特別プログラム

特別プログラム》

■六本木デザイナーズフラッグコンテスト2012 アート&デザインのまちづくりプロジェクトの一環として4回目を迎えるデザイナーズフラッグコンテ スト2012のテーマは「笑顔」です。入選した作品を街路灯フラッグとして一挙に掲出し、デザイ ナーの皆さんの作品発表の場といたします。 日時 3月25日(日)~5月6日(日)(予定) 場所 六本木商店街、六本木材木町商店会、芋洗坂地区街路灯、合計138本 ■第4回六本木フォトコンテスト 「あなたが見つけた六本木の素顔を様々な角度から自由に切り取って下さい」をキャッチコピーと した第4回六本木フォトコンテスト。多数の応募を頂き、その中から入選された作品の展示を行い ます。「様々な六本木」をどうぞご期待下さい。 日時 3月16日(金)~ 場所 東京ミッドタウン内 フジフィルムスクエア 第3回の実施風景画像 六本木アートナイトで街を彩るフラッグのコンテストと、街の人々が撮った六本木の素顔の写真のコンテストは 今年で共に4回目です。 入選作品の写真は展示され、フラッグはアート作品と共に街を彩ります。 六本木アートナイトでは、深夜の時間帯も、安心してイベントに参加していただけるよう、周辺地域の店舗が多数 深夜営業を実施します。※情報はウェブに随時アップいたします。 また、3月24日(土)の深夜から25日(日)の早朝にかけて、六本木と各主要ターミナル(渋谷、新宿、池袋、品川、 東京、上野、秋葉原)を結ぶ無料シャトルバスを終夜運行いたします。

◆六本木アートナイト2012 深夜特別対応

(16)

報道関係の皆様のお問い合わせ 六本木アートナイト実行委員会 プロモーション・PR事務局(株式会社サニーサイドアップ内) 担当:山下(080-3535-9059)、澤井(080-4170-8690)、山本、今井 TEL:03-6894-3200/FAX:03-5413-3050 MAIL:[email protected] 正式名称: 六本木アートナイト2012 基本理念: 『六本木アートナイト』は六本木の街を舞台にした一夜限りのアートの饗宴です。 様々な商業施設や文化施設が集積する六本木の街に、アート作品のみならず、デザイン、音楽、 映像、パフォーマンスなどを含む多様な作品を点在させて、非日常的な体験を作り出します。 そして、生活の中でアートを楽しむという新しいライフスタイルを提案します。また、アートと街が 一体化することによって、六本木の文化的なイメージを向上させ、東京という大都市における 街作りの先駆的なモデルを創出します。 東京を代表するアートの祭典として、さらなる発展を続けます。 日時: 2012年(平成24年)3月24日(土)10:00 ~ 3月25日(日)18:00 ◎コアタイム 3月24日(土)17:56【日没】 ~ 3月25日(日)5:38【日の出】 ※コアタイムはメインとなるインスタレーションやイベントが集積する時間帯です。 開催場所: 六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、サントリー美術館、 21_21 DESIGN SIGHT、 国立新美術館、六本木商店街、その他六本木地区の協力施設や公共スペース 入場料: 無料(但し、一部の美術館企画展およびプログラムは有料) 主催: 東京都 東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団) 六本木アートナイト実行委員会 【国立新美術館、サントリー美術館、東京ミッドタウン、21_21 DESIGN SIGHT、森美術館、 森ビル、六本木商店街振興組合】 (五十音順) 公式ウェブサイト: http://www.roppongiartnight.com/ 一般問合わせ先: 03-5777-8600(ハローダイヤル) 年中無休 8:00~22:00 東京文化発信プロジェクトは、「世界的な文化創造都市・東京」の実現に向けて、東京都と東京都歴史文化財団が芸術 文化団体やアートNPO等と協力して実施 しているプロジェクトです。都内各地での文化創造拠点の形成や子供・青少年 への創造体験の機会の提供により、多くの人々が新たな文化の創造に主体的に関わる環境を整えるとともに、国際 フェスティバルの開催等を通じて、新たな東京文化を創造し、世界に向けて発信していきます。

東京文化発信プロジェクトとは

◆六本木アートナイト2012 開催概要

過去の様子

体長7.2mのヤノベケンジによる機械彫刻《ジャイアン ト・トらやん》が六本木ヒルズアリーナに出現しました。 ©2009 六本木アートナイト実行委員会 ©2010 六本木アートナイト実行委員会 椿昇が、新作《ビフォア・フラワー》を発表。高さ約13 メートルの作品が登場しました。

(17)

− − − − −

∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

銀座・丸の内エリア

  − − − − −

∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

TOKYO SPRING 主な参画イベントの紹介

(18)

− − − − −

∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

(19)

渋谷エリア

∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

(20)

∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

(21)

− − − − −

∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

六本木・青山エリア

− − − − −

∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

(22)

− − − − −

∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

その他エリア

− − − − −

∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

(23)

− − − − −

∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ ∼ 髙 Ⓡ Ⓡ

(24)

参考資料

クールジャパン戦略推進事業

「TOKYO SPRING」

ウェブサイト(2月8日ノーマル版オープン/2月下旬アップグレード版オープン)

http://tokyospring.jp

⃝事業についてのお問い合わせ先 商務情報政策局クリエイティブ産業課長 渡辺哲也 担当者: 高木美香、小嶋昭弘、宮本勝吾 TEL:03-3501-1750 ⃝広報・取材についてのお問い合わせ先 広報事務局(ナンジョウアンドアソシエイツ内) 担当者: 新居(にい)音絵、市川靖子 [email protected] TEL:03-6408-5520

(25)

■「CREATIVE TOKYO」 構想

「CREATIVE TOKYO」構想は、東京をアジアのクリエイティブ・ハブとする構想です。日本 のクリエイティブ産業のショーケースである東京において、産官学はじめ、多様な主体のご参画 の下、街が一体となって、クリエイティブ産業の育成、多様な関連イベントの実施、広報・宣伝 活動、関係者の人的・知的交流、環境整備等を行うことで、アジアの創造的な人材や情報、資金 を誘引し、日本に新たな産業と経済の可能性を開く試みです。 経済産業省では、関係省庁と連携し、「クール・ジャパン官民有識者会議」提言に基づき、 2020 年の世界の文化産業市場において8~11兆円の獲得を目指すクール・ジャパン戦略を進めていま す。この目標を実現するため、今年度から、コンテンツ、ファッション、食、地域産品・伝統文 化・匠の技術などの分野で、中小企業等の海外販路開拓を重点的に支援する「クール・ジャパン 戦略推進事業」を実施しています。 国内においても、上記有識者会議において提言された「クリエイティブ・ハブの構築」に向け て、今後、日本各地において、自治体や関係省庁と連携し、地域資源や観光資源を活かしたクリ エイティブ産業の振興により地域を活性化する取り組みを進めます。 こうした取り組みの一環として、日本のクリエイティブ産業のショーケースである首都東京にお いても、関係省庁、商店街、百貨店、ディペロッパー、大学、関連イベント主催者、NPOなどと 連携して、街ぐるみで東京のブランドを再生し、東京の街や消費を活性化し、観光客を誘致する 「CREATIVE TOKYO」構想を推進しています。 本構想の本格的推進のキックオフとして、昨11月4日に「CREATIVE TOKYO フォーラ ム」を 開催し、枝野経済産業大臣が関係省庁、商店街、百貨店、ディペロッパー等の皆様とともに、東 京をアジアのクリエイティブ・ハブとする「CREATIVE TOKYO」宣言を発表しました。また 本フォーラムを核として東京の秋を盛り上げるクリエイティブ・イベントを一体的に情報発信す る、プラットフォーム事業「TOKYO AUTUMN」を実施しました。 ウェブサイト  http://creativetokyo.jp http://tokyoautumn.jp TOKYO SPRING 参考資料 2012.2.8

(26)

宣言文「CREATIVE TOKYOに向けて」

̶東京をアジアのクリエイティブ・ハブに

今、日本は産業、経済、文化の力を結集して、新たな社会を構築するべき時期に

あります。

そのような明確な現状認識にもとづき、我々は、今後、多様なクリエイティブ産

業の発展を支援・促進し、東京をアジアのもっとも重要なクリエイティブ・ハブに

育成してゆきます。

また、日本各地をクリエイティブな力で活性化し、新しい日本を創造していくこ

とを提案します。

このため、関係省庁や地方自治体、民間のイニシアティブが協働して、下記の通

り、人と情報の交流の強化、制度の改革などに取り組みます。

1.

街を挙げたプロモーションを行い、国内外に日本の感性を発信する。

これにより、世界の人材や情報、資金を誘引し、クリエイティブ・ハブとし

ての地位を確立する。

2.

業種を超えた新しい連携を促進し、日本の文化やライフスタイルに関連する

新たなビジネスを生み出すことで、内需拡大や企業の海外展開を後押しす

る。

3.

世界の才能を呼び寄せ、多様な文化の中で若い才能が切磋琢磨できる機会を

創出する。これにより、世界で活躍できる人材や企業を育成する。

4.

国内外のクリエイティブ・シティと連携し、人材や情報の交流、共同プロ

ジェクトの実施などを推進することで、国際的な活動の場を確保する。

5.

新しい価値観を受入れ、クリエイティブな活動を自由に行える環境を街を挙

げてつくることで、新たな未来を力強く切り拓く。

賛同者一同

TOKYO SPRING 参考資料 2012.2.8

(27)

「CREATIVE TOKYOに向けて」

賛同組織一覧 (平成24年2月8日現在)

(現時点でご賛同いただいている組織一覧です。

今後より多くの関連組織にご賛同いただけるよう協力を呼びかけます。)

TOKYO SPRING 参考資料 2012.2.8 アートフェア東京実行委員会 青山学院大学 大学院国際マネジメント 研究科(青山ビジネススクール) 青山コモンズ・渋谷芸術祭実行委員会 特定非営利活動法人秋葉原観光推進協会 秋葉原タウンマネジメント株式会社 秋葉原電気街振興会 アッシュ・ぺー・フランス 有限会社E.N.N 株式会社おいしいJAPAN クリエイティブ・シティ・コンソーシアム 株式会社ぐるなび 株式会社講談社 コクヨファニチャー株式会社 3331 Arts Chiyoda 株式会社GTF (GTFグレーター トウキョウ フェスティバル実行委員会) 渋谷音楽祭実行委員会 /NPO渋谷駅周辺地区まちづくり協議会 墨田区役所 株式会社そごう・西武 台東区役所 多摩美術大学

DESIGN ASSOCIATION NPO デザインタイド トーキョー デジタルハリウッド株式会社 株式会社東急百貨店 株式会社東急モールズデベロップメント 東京急行電鉄株式会社 東京藝術大学 東京地下鉄株式会社 東京フォト実行委員会 東京文化発信プロジェクト 東京ミッドタウンマネジメント株式会社 東京ラーメンショー実行委員会 一般社団法人日本ファッション・ウィーク 推進機構 商店街振興組合原宿表参道欅会 株式会社パルコ ふくい南青山291 株式会社フライング・ボイス 文化服装学院 株式会社松屋 三井不動産株式会社 株式会社三越伊勢丹 三菱地所株式会社 武蔵野美術大学 森ビル株式会社 株式会社ルミネ 株式会社ワコールアートセンター 経済産業省 観光庁               (敬称略)

(28)

■CREATIVE TOKYO フォーラム

平成23年11月4日に開催されたCREATIVE TOKYO フォーラムにて、日本の復興のため、また東京をアジ アの最も重要なクリエイティブ・ハブとするため、日 本各地をクリエイティブな力で活性化し、新しい日本 を創造していくことを産官学(賛同組織33団体*11月 4日時点)及びフォーラム登壇者が共同で宣言いたし ました。宣言書は南條史生CREATIVE TOKYO フォーラム議長が読み上げ、枝野幸男経済産業大臣に 手渡されました。 本フォーラムは、「CREATIVE TOKYO」構想の実 現に向けた第一歩であり、今後皆様にいただいたご意 見やアイディアを踏まえ、産官学と街が一体となり、 多様な関連イベントの実施、広報・宣伝活動、関係者   の人的・知的交流、環境整備を進めてまいります。 【開催概要】

テーマ:Designing New Futures

内容: 「CREATIVE TOKYO」構想の中核事業として、アジアのクリエイティブシティ のキーパーソン、論客、クリエイター等を招聘し、クリエイティブ産業の持つこれ からの可能性や、日本社会の復興と再生について意見を交わしました。

日時: 平成23年11月4日(金)10:30-21:00

会場: TOKYO DESIGNERS WEEK 2011 中央会場 明治神宮外苑 TDW特設ドーム 主催: 経済産業省 後援: 総務省、外務省、文化庁、農林水産省、観光庁 *http://creativetokyo.jp内Ustreamにて配信中 【プログラム】 第1部 新しい日本の創造(10:30-12:30) 《開幕のご挨拶》 登壇者:福原義春 (㈱資生堂名誉会長) 《基調講演「新しい日本の創造:母国再生のための物語について」》 登壇者:松岡正剛(編集工学研究所所長・イシス編集学校校長) 《クリエイティブプロセスの未来》 登壇者:スプツニ子!(現代アーティスト、ミュージシャン)、中村拓志(建築家)、西田善太(雑誌編集 者、ブルータス編集長)、茂木健一郎(ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー) モデレーター:伊藤直樹(PARTYクリエイティブディレクター、CCO、ファウンダー) 第2部 世界のクリエイティブ・ハブとの連携に向けて(13:30-15:00) 《世界のクリエイティブ・ハブ戦略》 登壇者: エドモンド・チャン(シンガポール ナショナル・アーツカウンシル会長、ウィンタイホールディ ングス副会長) 、マイケル・リンチ(香港西九龍文化地区最高経営責任者) モデレーター:今村有策(東京都参与、トーキョーワンダーサイト館長) 第3部 クリエイティビティが提案する新たな社会(15:30-21:00) 《クリエイティビティが未来をつくる》 登壇者: マニッシュ・アローラ(ファッションデザイナー)、猪子寿之(チームラボ代表)、金田充弘 (建築構造エンジニア)、ナダ・デブス(家具デザイナー)、中村政人(アーティスト)、原研哉(デザイ ナー)、松嶋啓介(Restaurant-I 総料理長) 、マ・ヤンソン(建築家)、 水口哲也(クリエイター、プ ロデューサー) モデレーター:南條史生(森美術館館長、CREATIVE TOKYO フォーラム議長) TOKYO SPRING 参考資料 2012.2.8

(29)

■TOKYO SPRINGについて

TOKYO SPRING は、「CREATIVE TOKYO」構想の具体的アクションの一つとして行う、東 京の春を盛り上げるクリエイティブ・イベントを一体的に情報発信するプラットフォーム事業で す。 多様な主体の参画の下、街が一体となって、クリエイティブ産業のネットワークのハブとしての 東京の魅力を世界に対し発信し、東京の街や消費を活性化し、観光客を誘致します。    また、この取組を通して、日本が誇るものづくりやクリエイティブ産業を支える多彩なクリエイ ターと企業が世界で活躍出来るようサポートし、日本再生と東北復興を推進します。 ウェブサイト(2月8日ノーマル版オープン/2月下旬アップグレード版オープン) http://tokyospring.jp

■ロゴマークの説明

多様性にあふれた東京という街に国内外からさまざまな人々が集まっているさまを表現 しました。 季節ごとに色を変え、展開していきます。 デザイナー 伊藤直樹(PARTY クリエイティブディレクター) 1971年静岡生まれ。クリエイティブディレクター。「経験の記憶」をよりどころにした「身体性」や「体 験」を伴うコミュニケーションのデザインは広告の枠を超えて大きな話題を呼び国際的にも高い関心を集め ている。また、2011年7月、経済産業省クール・ジャパン戦略事業クリエイティブディレクターに就任。 2007年以降4年の間に国内外の130以上に及ぶ広告賞・デザイン賞を受賞。カンヌ国際広告祭においては、3 年連続日本人受賞記録最多となる5つの金賞を含む13のライオン(賞)を獲得。相模ゴム工業との作品 LOVEDISTANCEでは、日本人として13年ぶりとなるTVCM部門での金賞を獲得。ADK、GT、ワイデン+ ケネディトウキョウ代表を経て、2011年クリエイティブラボ「PARTY」を設立。チーフクリエイティブオ フィサー(CCO)を務める。2009年9月著書『「伝わる」のルール』を上梓。 TOKYO SPRING 参考資料 2012.2.8

(30)

ロゴの展開

参照

関連したドキュメント

<第2次> 2022年 2月 8 日(火)~ 2月 15日(火)

大正13年 3月20日 大正 4年 3月20日 大正 4年 5月18日 大正10年10月10日 大正10年12月 7日 大正13年 1月 8日 大正13年 6月27日 大正13年 1月 8日 大正14年 7月17日 大正15年

した。 6 月23 日に岡崎公園 Loops Park Stage,9 月8 日にロームシアター京都で Music Salon Concert, 2 月

日本への輸入 作成日から 12 か月 作成日から 12 か月 英国への輸出 作成日から2年 作成日から 12 か月.

日本への輸入 作成日から 12 か月 作成日から 12 か月 英国への輸出 作成日から2年 作成日から 12 か月.

「二酸化窒素に係る環境基準について」(昭和 53 年、環境庁告示第 38 号)に規定する方法のう ちオゾンを用いる化学発光法に基づく自動測

本協定の有効期間は,平成 年 月 日から平成 年 月