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㈱ 日本実験動物協会か らの送付物の紹介

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Academic year: 2022

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㈱ 日本実験動物協会か らの送付物の紹介

拙 日本実験動物協会か ら岡山実験動物研究会事 務局に 日動協会報,実験動物海外技術情報,実験 動物 ・動物実験に関す る小冊子 などが送付 されて

いますので一部紹介致 します。

日動協会報Na31 (平成2年)か らNo.46 (平成5 午) までに掲載 された特集記事の タイ トル と著者 名 を以下に示 します。

NO.31平成2年11月1日発行 バ イオ テ クノロジーによる実験動物

・・‑‑‑‑・‑・‑山 田 淳 三

「農林水産分野におけ る組換 え体 の利用のための 指針」につ いて ‑‑‑‑‑ ‑‑古 賀 政 男

トランスジェニ ック動物の有用性 について

‑‑‑‑‑‑‑・‑波 岡 茂 郎 トランスジェニ ックマウスの生産‑赤 松 暗

NO.32 平成3年1月1日発行

小型ブタの育種改良 を・‑‑‑‑‑‑岩 崎 充 利 小型ブタの生産 ・普及 を・‑‑‑‑‑藤 田 博 吉 時勢に即 した事業内容 を‑ ‑‑‑‑上 松 嘉 男 モニタ リングと委託飼育の実現‑‑高 木 博 義 先導者2人の遺志 についで‑・‑‑‑鈴 木 潔 合点か らの情報 を ‑‑‑‑‑‑・‑・前 島 ‑ 淑

"未 (ヒツジ)年 に因んで '日常生活に多 目的に利用

‑・‑‑‑‑‑‑‑田 代 和 治 NO.33平成3年3月1日発行

人材確保 に抜本的対策 を

生産施設におけ る飼育管理技術者不足の現状 とそ の対策 ‑ ‑・‑ ‑‑日 柳 政 彦 大学におけ る人材不足の現状 と問題点

‑‑・・・‑‑‑‑‑早川純一郎 国立大学に所属す る技術職月‑‑・‑丸 山内一郎 NO.34 平成3年5月1日発行

めん羊の生産対策について‑‑・‑‑沖 津 一 陽 わが国のめん羊飼養の現状‑‑‑‑国 政 二 郎 実験動物 としての ヒツジ・・‑‑‑‑‑‑清 水 英 男

NO.35平成3年7月1日発行

実験動物の標準的原価 (生産費)‑常 秋 美 作 NO.36平成3年9月1日発行

床敷の将来の方向 ・‑‑‑‑・‑‑‑・・岩 城 隆 昌 実験動物用床敷の諸問題 ‑‑・‑・‑樋 田 清 実験動物 に対す る床数の影響 ・‑‑‑朱 宮 正 剛 ヒ トに対す る床敷の影響.‑・‑‑‑‑山 崎 省 二 NO.37 平成3年11月1日発行

将来の給水 システム‑‑‑・‑‑‑‑鍵 山 直 子 わが社の給水管理 くその1)‑‑‑開 口富士男 わが社 の給水管理 (その2)‑‑‑成 田 輝 夫 自動給水装置の問題点 (その1)‑大和 田一雄 自動給水装置の問題点 (その2)‑浦 野 徹 NO.38 平成4年1月1日発行

家畜の実験動物化 を促進‑‑‑‑‑‑赤保 谷明正 高品質実験動物の生産体制確立 を‑藤 田 博 吉 業界発展 に全力 を捧 げ る‑ ‑‑大河原太一郎 実験動物のデー タベー ス構築へ‑‑上 松 嘉 男 優良実験動物生産のため諸事業 を‑高 木 博 義 技術 師走着に企業努力 を期待 ‑‑‑・鈴 木 潔 実験動物の重要性 を広 く周知‑‑‑・前 島 ‑ 淑

"申 (サル)に因んで 'ワタボウシタマ リンのユニ ー クな進化 ‑‑・‑‑‑‑‑‑山 本 博 あま りに も身近か な 日本のおサルさん

‑‑‑‑・‑‑‑小 寺 重 孝 NO.39 平成 4年3月1日発行

実験動物施設か らの廃棄物 ‑‑‑‑・田 中 勝 医療廃棄物の問題 について・・‑.・‑‑・松本昭一郎 実験動物施設の廃棄物処理 について

‑‑‑‑‑ ・・‑‑渡 辺 昇 廃棄物処理装置,機著削こつ いて・・‑‑小 手畢 満 実験動物の原価 と生産費の計算 について

‑‑‑‑‑‑・常 秋 美 作 NO.40 平成 4年5月1日発行

「日動協会報」‑の期待 ・‑‑‑‑‑・日 柳 政 彦

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NO.41平成4年7月1日発 行

組換 え実験小動物 の生産 と供 給 ‑‑・赤 松 暁 組換 え実験小動物 の利用 に係 る規 定 につ いて

‑‑‑‑‑‑‑‑‑長 谷部 亮 外 来性 遺伝 子導入動物 の利用 ‑ ‑・東 候 英 昭

NO.42平成4年9月1日発行

実験動物 としての魚類 ‑‑‑‑‑‑‑窪 田 三 朗 トランス ジェニ ック魚類 とその応用

・‑‑‑・‑‑‑・石 川 隆 俊 発 が ん検 定動物 としての メダ か ‑‑青 木 一 子 期待 され る実験動物 としての魚 ・‑‑岡 本 信 明

NO.43平成4年11月1日発 行

実験動物施 設へ の技術 的関心 (動物実 験施 設 の環 境) の高 ま りに期待 ‑‑‑‑‑‑‑・吉 田あ きら 環境条件 の基準値 は聖域 か‑‑‑‑・三 枝 順 三 生体 リズムに合 わせ た環境 を‑ ‑‑篠 田 元 扶 ひ とつ の感想 ‑‑ ‑‑‑‑‑局 博 一 実験動物施 設 につ いての私 見 ・‑ ‑‑浅 野 敏 彦

NO.44平成5年1月1日発 行 ニー ズの 多様化 に対応 した生産体 制 を

‑・‑‑‑‑‑‑赤保 谷 明正 実験動物産業へ の期待 さ大 ‑‑‑大 河原太一 郎 鳥類 の実 験動物化 で活発 な意見 を‑藤 田 薄 青 デー タベー ス構築 と研修事 業 を中心 に

‑‑‑‑‑‑‑‑・上 松 嘉 男 バ イテ ク技術 に伴 う新 たな感染症対策 を

‑‑‑‑‑‑‑・高 木 博 義 技術 インス トラ クターの効 果 的 な利用 を

‑‑・・‑‑‑‑‑ 山 田 淳 三 広報普 及活動 に関す る具体 的 な企画 を

‑‑‑‑‑‑‑・前 島 ‑ 級

NO.45平成5年3月1日発行

実 験動物 の微生物学 的 品質標示 ‑‑鍵 山 直 子 ク リー ン コンベ ンシ ョナル動物 につ いて

‑‑‑‑‑‑‑‑半 田 純 雄 ク リー ン動物 につ いて‑‑‑‑‑‑‑宮 嵩 宏 彰 いわゆ る ク リー ン動物 につ いて‑‑武 井 幸 雄

NO.46平成5年5月1日発行 鳥類 の実験用 モデ ル ・ニ ホンウズ ラ

‑‑‑・‑‑‑‑‑猪 貴 義 実験動物 としてのニ ホ ンウズ ラ・‑‑佐 藤 勝 紀 わが国にiiけるウズラの選抜系統の作出とその利用

‑‑‑・‑‑‑ ‑ ・前 田 芳 宴 ウズ ラの系統 につ いて‑‑‑‑‑‑‑水 谷 誠

実験動物 海外 技術 情報 には実験動物,動物実験 に関す る記事 (全 訳, 抄 訳,新 着誌 な ど)が数 多 く掲載 され てい る。ここでは主 な もの を抜粋 した。

動物福祉 の観 点か らみ た生物 医学研 究 におけ る適 正 な動物数 (全 訳)Na29(平成3年9月20日発行 )

ラ ッ トの ための高度含水飼料 :栄養分析,成長 お よび臓器重量 (全 訳)No.32(平成4年3月20E]発 行 )

動物 技術 者 と実験動物 の福祉 (抄訳)No.32(平成

4年3月20日発行 )

ヒ ト疾 患の大動物 モデル (全 訳)No.34(平成4年 7月20日発行 )

生物 医学研 究 におけ る トランス ジェニ ックマ ウス

No.34(平成4年7月20日発行 )

ケ タ ミン/キ ンラジン/ブ トル ファノー ル :ウサ ギ の ための麻酔剤 の新 しい組 み合せ (抄訳)No.34(平 成47月20日発行 )

実験動物 の床 敷 :実験結果 に影響 を及ぼす可能性 のあ る外部要 因の発生源 としての木材 お よびその 成分 (抄訳)No.36(平成4年11月20日発行 ) 月割生幹細胞 を用 いたマ ウスゲ ノムの操作 (全 訳)

No.37(平成5年1月20日発行 )

イオン電気導入法 に よるDNA注入 と トランス ジ 土ニ ックの作製 (全 訳)No.38(平成5年3月20日 発行 )

筋 ジス トロフ ィー の動物 モデル :その特徴 と応用 (全訳)No.39(平成5年5月20日発行 )

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ウサ ギの銅 中毒 (全訳)Na39 (平成5年 5月20日 発行 )

肥満お よびⅠⅠ型糖尿病 の新 しい ラ ッ トモデル (全 訳)特集号5 (平成38月20日発行 )

海外諸 国の動物保護用関係法規 ‑ その1 (全 訳) 特集号6(平成31020日発行 )

動物 とヒ トにおけ る痛 み (全 訳)特集号8(平成 4年 6月20日発行)

医学生物学が直面 してい る動物実験 のあ り方 (坐 訳)特集号9 (平成4年 8月20日発行 )

サ ルの行動 と研 究上 の問題 (全 訳)特集号10(辛 成41020日発行 )

小冊子 としては以下 の ものが あ ります。/

実験動物 の生産利用実 態現地調査報告書 (その三) 平成3年 3月 ・(その 四)平成4年 9月

「イヌ ・ネ コの利用状 況 お よび入手希望 に関す る ア ンケー ト」調査 報告 書 平成4年 3月

遺伝 的 モニ タ リングの実施要領 とその解 説 一 マウ ス, ラ ッ ト編 一 平成47

諸外 国の動物実験法規制 に関す る比較研究 平成 5年 2月

実験動物 関連学会 ・団体 一覧 1993 日本実験動 物器材協議会発行

参照

関連したドキュメント

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(土)の3日間、さいたま市の大宮 ソニックシティを会場として、日本

ヒトコロナウイルス229E ヒト 風邪 ブタ流行性下痢ウイルス ブタ 腸炎 伝染性胃腸炎ウイルス ブタ 腸炎 ブタ呼吸器コロナウイルス ブタ

と 呼 ば れ て お り 、 他 に NICHD (National  Institute  of  Child  Health and  Human  Development)、NIMH (National  Institute  of  Mental Health)、NINDS

3)Tsukada  H.  et al.: Potential remedy against  Echinococcus  multilocularis in  wild  red  foxes  using  baits  with anthelmintic  distributed  around  fox

バジリコ社 1,575円 表題通りのへんな いきもの 満載 の本である。へー!こんな いきもの が存在するのだと感心させられる。.

HCVはその多様性や可変性と 巧妙な手段によって、宿主の免疫 監視機構から逃避し持続感染を成 立させると考えられる。また、仮 にワクチン候補ができたとして も、それを評価できる

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