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事務事業名 市営住宅長寿命化計画策定事業 指標デー タ D 継続 年度 4 年度 年度 6 年度 年度長寿命化計画の策定 協働指標 名称 式 単位 年度 4 年度 年度 6 年度 年度成果指標 名称 式 単位 年度 4 年度 年度 6 年度 年度長寿命化計画の策定 評価基準着眼点チェック判断理由 必

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(1)

平成

26

年度 及び 平成

27

年度

23

決算

24

決算

25

決算

26

決算

0

27

決算

0 合 計 0 % % % 継続 市 都市整備課 住宅班 事務事業名

市営住宅長寿命化計画策定事業

前期基本計画 での位置付け 章 第1編 まちづくり分野計画 第1章 健康で生きがいのある大網白里【保健・福祉の充実】 政 策 2 安心して暮らせる福祉の推進 基本施策 (1)地域福祉 対 象 (誰・何を) 市営住宅全戸 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 国土交通省の定めた公営住宅等長寿命化計画策定指針に準拠し、千葉県の定めた千葉県県営住宅長寿命化 計画を参考に、市営住宅の現状を分析し、適正な管理計画を策定する。 施 策 4 生活の自立支援 事業年度 関連事業等 根拠法令等 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 ・長寿命化のための維持管理計画を策定することにより、ライフサイクルコストの縮減が図られる。 ・適切な修繕及び改修を実施することで、市営住宅の安全性・快適性が確保される。 ・建築年度、立地等を踏まえ、重要度に応じた維持管理を実施することで、限られた予算の中で効率的な維持管理を実施 することができる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 予防保全的な観点から修繕や改修の計画を定め、安全で快適な住まいを長期間にわたって確保し、長寿命化 によるライフサイクルコストの削減を図ることを目的に、本計画を策定する。 現 状 (課題・ニーズ) 市営住宅の中には、すでに法定耐用年限を超過した住宅や法定耐用年限に近い住宅が存在し、その対応が課題となっている。 その他 一般 市営住宅管理方針の策定 0 0市営住宅長寿命化計画の策定 0 0 0 0 0 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(2)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 市営住宅長寿命化計画策定事業 指 標 デー タ ( D ) 継続 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 長寿命化計画の策定 1 1 1 1 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 長寿命化計画の策定 1 1 1 1 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い ③平成26年度において、市営住宅管理方針 を策定し、平成27年度に統計資料等を調整 し、市営住宅長寿命化計画とし28年度施行 が実現できるようにした。 ④市営住宅の利用者が限られるため波及効 果は限定的である。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

1

①施設の利用者が限られるため、多くの要望 はない。 ②厳しい財政状況下において、市営住宅の 効率的かつ円滑な管理運営を実施するため に必要な計画である。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

1

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

⑦公営住宅を設置している市町村の半数が策定済、未策定のうちの半数も策定予定であ る。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤及び⑥ 施設管理者である市が計画を策定している ため、コスト削減及び受益者負担は発生しな い。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

策定した長寿命化計画に基づき、計画的に修繕・回収を行っていく。

(3)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

7,965

24

決算

64,570

25

決算

35,402

26

決算

1,936

27

決算

0 合 計 109,873 40 % % 90 % 継続 市 都市整備課 街路公園班 事務事業名

都市計画道路整備事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里 【都市基盤の整備】 政 策 2.魅力ある街づくりの推進 基本施策 (2)市街地形成の推進 対 象 (誰・何を) 住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 地権者や関係者と調整を図り、道路改良整備を実施する。 施 策 施策1 都市的土地利用の整備・開発・保全 事業年度 関連事業等 大網駅東土地区画整理事業 根拠法令等 都市計画法、道路法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 都市計画道路を整備することにより、交通機能が強化され、交通課題の解消及び利便性向上が 図られる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 大網駅前交差点~駅東土地区画整理区域周辺の幹線道路(都計道3.4.9号線、都計道3.4. 12号線、都計道3.4.18号線)の整備 現 状 (課題・ニーズ) 大網駅周辺の渋滞等の交通課題を解消するため、大網駅東土地区画整理事業の進捗と合わせて隣接する都市計画道路を整備する必要がある。 その他 一般 7,965設計業務 調査業務 3,100 4,100 57,370道路改良工事 補償・用地買収      舗装工事 10,120 12,100 13,182補償・用地買収舗装工事 1,936 0 13,220 0 16,200 0 80,453 国補助名: 社会資本整備総合交付金 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 公共事業等債 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(4)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 都市計画道路整備事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 補償用地買収(件数) 1 1 0 0 工事の実施     1 3 2 1 0 1 3 2 3 1 0 0 1 0 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 工事の実施 1 3 用地取得(件数) 1 0 1 3 2 1 0 0 1 0 1 1 1 0 0 2 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い ③及び④ 地権者及び関係機関と協議・調整を進めな がら計画的に道路整備を進めており、併せて 社会資本整備総合交付金の活用を積極的に 図っている。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

3

①及び② 大網駅周辺の道路は、朝夕の渋滞や歩行者 等の安全性が懸念されている。よって、大網 駅東土地区画整理事業の進捗と合わせ事業 を行う必要がある。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

⑦都市計画道路の整備は全国の市町村で実 施されている。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤及び⑥ 都市計画道路の整備は、公共が実施するこ とが原則であることから該当しない。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

大網駅周辺の交通渋滞の解消等を図るため、社会資本整備総合交付金の活用を図りながら、継続的に推進していく必要がある。

(5)

平成

24

年度 ~ 平成

27

年度

23

予算

0

24

決算

636

25

決算

7,545

26

決算

3,031

27

決算

0 合 計 11,212 % % % 継続 市 都市整備課 都市計画班 事務事業名

都市計画道路見直し検討

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能を充実する 政 策 1.総合的な交通体系の整備 基本施策 (1)道路整備 対 象 (誰・何を) 本市の都市計画道路 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 既存の計画の再検証や社会情勢を踏まえた新たな計画を検証し、将来交通量推計や土地利用の 変化を勘案し、必要な見直し作業を行う。 施 策 1.幹線道路の整備 事業年度 関連事業等 根拠法令等 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 今後に着手する都市計画道路の整備を効率的かつ経済的に行うことができることが期待できる

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 都市計画道路見直し検討に係る業務を行い、都市計画道路の見直しのために必要な基礎資料を 作成し、都市計画変更の協議及び手続きを行う。 現 状 (課題・ニーズ) 都市計画道路の計画から20年以上経過して未着手となっている路線の再検証や、社会情勢や地 域の特性を踏まえた市の発展に寄与する効果的な都市計画道路を検証し、計画を見直す必要が ある。 その他 一般 0 636基礎条件の整理 都市計画道路の見直 し設計 7,545都市計画道路の見直し方針(案)作成 3,031 0都市計画変更における協議・手続き 0 0 0 0 11,212 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(6)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 都市計画道路見直し検討 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 検討路線 11 11 関係機関協議 6 6 6 11 3 3 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 都市計画変更事前協議・手続き 計画見直し路線 6 6 1 1 5 3 3 6 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

3

①まちづくりや防災等の市民意識の高まりもあり、都市計画道路については、安心・安全 機能や津波避難機能として関心が大きい。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

②都市計画道路は、まちの将来都市像の実現する上で重要な道路の計画で、市が実施 する事業である。 市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である ③千葉県都市計画道路ガイドラインに基づ き、未整備路線の評価・検証し、都市計画道 路の見直し方針を作成した。 大網白里SIC の整備に伴い喫緊となる、3・4・11号の延伸 について、関係機関協議を進めている。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

④都市計画道路は、本市の動脈となる都市基盤で、特に大網白里SICに関連する路線 は、広域道路ネットワークを利用した地域活 性など、波及効果は大きいと考える。 一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い まったくない ⑥該当なし 検討の余地あり ある 周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

⑤都市計画道路の見直しについて、他の道 路施策やまちづくり施策との連携は困難 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

本業務は都市計画道路として追加、変更または廃止する路線の案を選定し、手続きを完了するまでの一連の作業であるため継続する。 ⑦長期未整備の都市計画道路の見直しは、 都市計画の定期見直しにおける千葉県の基 本方針で示されており、多くの自治体で実施 している。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

(7)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

78,016

24

決算

133,715

25

決算

145,846

26

決算

132,775

27

決算

104,195 合 計 594,547 50 55%% % 90 90 75 % % % 継続 市 都市整備課 市街地整備室 事務事業名

大網駅東土地区画整理事業

前期基本計画 での位置付け 章 第1編 まちづくり分野計画 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里【都市基盤の整備】 政 策 2 魅力ある街づくりの推進 基本施策 (1)駅周辺整備 対 象 (誰・何を) 大網駅東地区 約5.3ha 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 土地区画整理事業 施 策 1 大網駅周辺の整備 事業年度 関連事業等 根拠法令等 土地区画整理法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 道路等の都市基盤整備を行うことにより賑わいと集客性を高める商業地の形成と、JR大網駅周辺の 渋滞を緩和させる。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 都市計画決定日 平成15年2月28日、事業計画決定公告日 平成15年11月27日、 第1回計画変更 平成21年9月7日、第2回計画変更 平成24年2月14日、施行面積 約5.3ha、権利者数 50名 平均減歩率 25.83%(公共18.43% 保留地7.4%)、総事業費 28億円 現 状 (課題・ニーズ) JR大網駅を中心とした拠点市街地形成を図るため、地権者の理解を得ながら総合的な都市基盤整備を行い、本市の顔としての市街地形成に資することを目的とし、現在進行中である。 その他 一般 42,300 35,716公共施設整備移転・移設・補償費 その他工事費・事務費等 32,340 10,935 90,440公共施設整備移転・移設・補償費 その他工事費・事務費等 公共施設整備 移転・移設・補償費 その他工事費・事務費等 12,300 72,300 61,246公共施設整備移転・移設・補償費 その他工事費・事務費等 13,300 42,100 77,375 45,265 33,300 25,630公共施設整備移転・移設・補償費 その他工事費・事務費等 103,205 0 190,000 10,935 290,407 国補助名: 通常費交付金 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  :公共事業等債(補対分)地方道路等整備事業債(市単分) 一般単独事業債(市単分) 充当率:

(8)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 大網駅東土地区画整理事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 移転戸数(戸) ※要移転棟数26戸 2 2 3 2 道路整備延長(m) ※総延長1,267m 270 87 283 196 0 2 1 2 0 1 1 210 41 41 0 0 街区整備面積(㎡) 総面積39,196㎡ 1,200 1,200 3,330 1,737 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 1,202 1,964 2,214 638 2,789 0 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 使用収益開始率(%) (使用収益開始面積等/宅地総面積×100) 40 40 41 41 46 46 48 57

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

3

① 本事業は市総合計画第3章に位置付けられ、平成26年度に実施した住民アンケート 調査結果においても、優先・重要視すべき項 目として駅周辺の整備が上位に挙げられて いる。 ② 市街地の整備については、民間開発や業 務代行方式の組合土地区画整理事業の選 択肢はあるものの、現在の社会情勢では困 難であることから公共(市)施行の土地区画 整理事業で実施している。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い 59 59 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ① ③ 既成市街地における土地区画整理事業 は、仮換地指定後、家屋等の移転を実施して 工事着手となる。この家屋移転は権利者との 個別協議を調えて権利者が移転する手法で 実施しているが、一部権利者との協議調整に 不測の時間を要している。 ④ 道路等の都市基盤整備を行うことにより、 集客性を高める商業地の形成、JR大網駅周 辺の渋滞を緩和することができる。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

2

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

2

⑦ 県内では、茂原市、八街市、市原市、富里市、船橋市、野田市等が公共団体施行で土 地区画整理事業を実施している。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤及び⑥ 民間活力活用については、必要性 の判断理由に記述したとおり困難である。類 似事業、関連事業の該当がないため統合や 連携の可能性なし。専門業務の委託につい ては実施しているが、公共施行の土地区画 整理事業のため事業の全てを外部委託する ことはできない。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 2次

1次評価のとおり 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

本市の顔としての市街地形成を図るため事業の必要性が高く、効果の早期発現が求められていることから、引き続き事業の進捗を図る。 まちづくり 政策推進 会議

(9)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

0

24

決算

0

25

決算

0

26

決算

0

27

決算

0 合 計 0 % % % 継続 その他 都市整備課 都市計画班 事務事業名

拠点地区調査検討事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里 【都市基盤の整備】 政 策 2.魅力ある街づくりの推進 基本施策 (1)駅周辺整備 対 象 (誰・何を) 地権者などの協力を得て協議の場づくりを進め、駅周辺地域の市街地機能の整備について検討する。 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 大網駅東土地区画整理事業区域内の地権者等による土地の共同利用などにより、多様な事業者 の参入を図る。 施 策 施策1 大網駅周辺の整備 事業年度 関連事業等 大網駅東土地区画整理事業 根拠法令等 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 商業・業務施設等の多様な都市機能の集積により、住民や大網駅利用者の利便性の向上を図る とともに、新たな中心市街地としての活気や賑わいの創出する。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 大網駅東地区の市有地の活用を推進するとともに、土地区画整理事業の進捗に合わせて、大網 駅東地区全体の市街地形成の誘導を図る。 土地需要に対応する地権者や開発事業者等との共同事業を促進する。 現 状 (課題・ニーズ) 大網駅東土地区画整理事業区域は、便利で活気ある新しい中心核となる市街地の形成を図る必要がある。 その他 一般 0 0 0 0 0情報提供土地共同利用等 情報提供 土地共同利用等 情報提供 土地共同利用等 情報提供 土地共同利用等 情報提供 土地共同利用等 0 0 0 0 0 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 充当率:

(10)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 拠点地区調査検討事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 関係地権者への情報提供等 1 1 1 0 1 1 1 0 1 0 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 土地の共同利用等(件) 1 1 商業施設等の立地(件) 1 1 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い ③商業施設の立地が図られた。 ④駅東地区土地区画整理事業区域内及びそ の周辺への波及効果がある。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

2

①現総合計画のアンケート調査において、駅 周辺に商業施設の立地、賑わいの創出に対 する要望が多い。 ②市は土地所有者として、関係地権者との共 同事業により上記①の実現を図る必要があ る。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

2

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

2

⑦市有地等で実施済みの自治体がある。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤及び⑥ 市の負担は無いが、土地活用の先導的役割 を果たしつつ、民間活力の更なる導入を検討 する必要がある。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない

2

検討の余地あり ある 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

土地の共同利用により、土地区画整理事業の区域内に基幹的な商業施設の誘致が図られたことから終了する。

(11)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

0

24

決算

0

25

決算

0

26

決算

5,400

27

決算

5,149 合 計 10,549 100 % % % 継続 市その他共同 都市整備課 都市計画班 事務事業名

都市計画調査・推進事業(JR大網駅南側地区)

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里 【都市基盤の整備】 政 策 2.魅力ある街づくりの推進 基本施策 (1)駅周辺整備 対 象 (誰・何を) 景観計画の策定とあわせて、住民との協議により将来の土地利用を検討する。 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 地権者などの協力を得て協議の場づくりを進め、駅周辺地域の市街地機能の整備について検討 する。 施 策 施策1 大網駅周辺の整備 事業年度 関連事業等 大網駅東土地区画整理事業 根拠法令等 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 大網駅南北地区の市街地整備の推進による駅周辺一体の都市的土地利用への転換や駅周辺へ の公益的サービス機能の配置などを想定した町の玄関・顔づくりを推進する。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 景観計画の策定とあわせて、大網駅南北地区の都市的土地利用として望ましいあり方を検討す る。 景観計画策定に向けた住民参加の策定委員会の設置など、住民との協議により将来の土地利用 を検討する。 現 状 (課題・ニーズ) 大網駅南北地区は、市街地形成が遅れ魅力に乏しいため、交通利便性を活かした道路などの整備とあわせ、周辺環境との調和した適切な土地利用の実現を図る必要がある。 その他 一般 市民アンケート、企業 ヒアリング等の実施 5,400 5,149 基本構想の検討 5,149 0 0 0 5,400 国補助名: 地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 充当率:

(12)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 都市計画調査・推進事業(JR大網駅南側地区) 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 策定委員会設置(件) 関係機関との協議(回) 1 1 1 1 1 1 4 3 2 1 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 策定委員会開催(回) 1 1 4 4 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い ③大網駅南地区の土地利用に関する勉強会 を1回実施し、意見交換を行うとともに、大網 駅南地区の市街地整備のあり方(基本構想) の検討を行った。 ④大網駅南地区の整備は、駅周辺における 賑わいの創出に繋がるほか、多くの住民の 利便性、快適性の向上に資する。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

3

①現総合計画のアンケート調査において満 足度評価がもっとも低く特に重点的に改善す べきとなっている。 ②本地区において、関係者の意見調整は市 以外には不可能である。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

2

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

⑦多くの自治体において駅周辺地区における整備の実施又は整備構想の策定をしてい る。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤及び⑥ 駅周辺の市街地整備に関する調査であるた め、民間活力や受益者負担は期待できない。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 2次

交通利便性を活かした道路などの整備とあわせ、周辺環境との調和した適切な土地利用及び都市的土地利用として望ましいあり方の実現を図るため、引き続き市の顔としての整備を検討していくものとする。 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

市の顔として整備要望の高い施策であるため今後も継続する。 まちづくり 政策推進 会議

(13)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

1,943

24

決算

0

25

決算

14,480

26

決算

30,224

27

決算

15,343 合 計 61,990 40 % % 90 % 継続 市 都市整備課 街路公園班 事務事業名

両総用水路上部整備事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里 【都市基盤の整備】 政 策 2.魅力ある街づくりの推進 基本施策 (1)駅周辺整備 対 象 (誰・何を) 市民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 地域住民等と駅前空間に相応しい歩行者用通路のあり方について協議し、その結果に基づき整 備を実施する。 施 策 施策1 大網駅周辺の整備 事業年度 関連事業等 大網駅東土地区画整理事業 根拠法令等 都市計画法、道路法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 歩行者や自転車が安全に利用できる通路及び住民の憩いの場として整備する。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 大網駅前の両総用水路上部を歩行者用通路及び住民の憩いの場として整備する。 現 状 (課題・ニーズ) 大網駅周辺の歩行者や自転車の安全確保及び魅力ある駅前空間が求められている。 その他 一般 1,943設計業務 緑道工事・設計 単価調査業務 4,680 7,800 2,000緑道工事単価調査業務 4,000 5,364 20,860 3,200 4,300 7,843単価調査業務緑道植栽工事 歩道整備工事 11,880 0 17,464 0 32,646 国補助名: 社会資本整備総合交付金 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 公共事業等債 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(14)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 両総用水路上部整備事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 住民アンケートの実施(回) 関係機関及び地権者との調整(回) 3 3 1 1 1 1 1 1 5 5 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 工事の実施(件) 住民の意思の把握 1 1 1 1 1 1 3 2 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い ③平成25年度から平成27年度までの3か年に 段階的に整備を予定しており、平成26年度ま でに予定していた事業区間は計画通り整備が 完了している。平成27年度は計画通り実施で きなかったが、駅周辺の道路整備(歩道整 備)を実施し、平成28年度に両総用水上部工 事を実施予定としており、目標達成となる見 込みである。 ④駅周辺を利用する市民に幅広く利用してい ただける道路となるため、波及効果は高い。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

3

①大網駅周辺は、朝夕の渋滞が発生してい る中、歩行者等が安全に通行できる歩道整備 が求められている。 ②市民が安全に通行できる交通施設の整備 を目的とするため、市が実施すべき事業であ る。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方式、 NPOとの連携等)、類似事業との 統合や関連事業と連携する等コ スト削減の余地はありますか 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

2

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

⑦公共施設(交通施設等)の整備は多くの自 治体で実施されている。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤公共施設(交通施設)の整備を目的とする ため、民間活力の導入等によるコスト削減は 困難であるが、住民協働の取り組みとして、 道路の形態・景観等について地域住民と協議 し、その意見を取り入れている。 ⑥上記理由により、受益者負担の余地はな い。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地は

ありますか(負担の引き上げ、

引き下げ、廃止、新たな負担を

求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 2次

 両総用水路上部を利用した歩道整備については、段階的に整備、供用をするスケジュールとなっているため、緑道の完成に向けて引き続き事業を継続することとする。 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

 両総用水路上部を利用した歩道整備は、平成25年度から平成27年度にかけて段階的に整備、供用をするスケジュールとなっているため、緑道の完成に向けた事業を継続する。 まちづくり 政策推進 会議

(15)

平成

25

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

0

24

決算

0

25

決算

1,496

26

決算

4,741

27

決算

0 合 計 6,237 % % % 継続 市 都市整備課 都市計画班 事務事業名

都市計画見直し検討

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里 【都市基盤の整備】 政 策 2.魅力ある街づくりの推進 基本施策 (2)市街地形成の推進 対 象 (誰・何を) 市内全域 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 都市計画の各項目について現況・将来計画を勘案し、県が示す見直し方針に基づき都市計画変更に 係る法手続きを進める。 施 策 1 都市的土地活用の整備・開発・保全 事業年度 関連事業等 根拠法令等 都市計画法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 良好な住環境あるいは利便性の高い商業・業務環境を維持保全する。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 適正な土地利用の誘導を図るため、区域マスタープランの見直し、用途地域の見直し、市街化調整区 域の土地利用の方針について検討し、素案を作成する。 現 状 (課題・ニーズ) 概ね5年ごとの都市計画基礎調査の結果に基づき地域にふさわしい土地利用の方針が求められている。 その他 一般 用途地域見直し素案の策定 区域マスタープランの原案の 策定 1,496 現況調査 4,741 都市計画見直し手続き 0 0 0 0 6,237 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(16)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 都市計画見直し検討 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 打ち合わせ協議の実施 1 1 関係機関協議 1 3 3 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 都市計画変更手続き 委託業務の完了 1 1 1 1 1 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い ③区域マスタープランの定期見直しについ て、県と協力のうえ法定手続きを進め、変更 決定した。 ④都市計画の見直しを実施することで、人口 動態、社会経済情勢、地域実情に合わせた 土地利用等の誘導を図ることができる。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

2

①まちづくりへの関心が高まっており、特に、 安心・安全に関する意識の向上が見受けら れる。 ②都市計画は、長期的な視点に立って都市 の将来像を明確にする計画で、市が実施す る事業である。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

⑦都市計画の見直しは、都市計画区域を定めている市町村において、随時実施されてい る。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤他のまちづくり施策との連携は困難 ⑥該当なし 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない 検討の余地あり ある 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

適切な土地利用の維持、誘導を図るため、都市の現況や将来の見通し等に応じ、都市計画の必要な見直しを継続して進める必要がある。

(17)

平成

25

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

24

決算

25

決算

3,360

26

決算

0

27

決算

0 届出に係る協議・審査 合 計 3,360 % % % 継続 市 都市整備課 都市計画班 事務事業名

景観計画促進業務

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里 【都市基盤の整備】 政 策 2.魅力ある街づくりの推進 基本施策 (2)市街地形成の推進 根拠法令等 景観法 市民が良好と感じている景観の維持が図れる。 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 景観計画の目標の達成を目指し各種施策の推進を行う。 現 状 (課題・ニーズ) 施 策 施策2 未来型の市街地形成 事業年度 関連事業等 国 県 地方債 その他 地域の特色を活かした良好な景観を阻害する建築物及び工作物。 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 景観ガイドライン、景観条例の運用 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 市民の景観づくりに関する規制誘導の施策が必要。 対 象 (誰・何を) 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 施行規則の制定 届出制度の実施 3,360景観形成ガイドラインの策定 市景観条例の制定 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 0 0 0 0 3,360 起債名  : 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(18)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 景観計画促進業務 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 住民アンケート 景観条例施行規則の制定 1 1回 制定 制定 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 ワークショップ開催 1 2回 景観ガイドラインの作成 景観条例(案)の作成 1 1式 1式 1 随時受付 9件 景観計画(景観形成基準)適合審査 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

③景観条例・施行規則を制定し、届出対象行 為について景観計画(景観形成基準)適合審 査を実施した。 ④届出対象行為は一定の要件に適合する建 築・開発行為等に限定されるが、市内全域を 景観計画区域に定めていることから、多くの 住民にその効果が及ぶことになる。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

①京都市・鎌倉市等の古都を筆頭に、本事 業への関心は全国的に年々高まっている。 ②市の景観に関しては、市民及び事業者の 意見を反映することに努めながら、市が総合 的な施策の策定及び実施をおこなっていく必 要がある。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

⑦県内25市4町で取り組んでいる。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤及び⑥ 市内全域で事業者のおこなう建築・開発行為 に対し、景観計画(景観形成基準)適合審査 により景観保全へと誘導することで成果を上 げるための施策であり、市が行うことがふさ わしい。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

地域の特色を活かした良好な景観の形成を図るため、継続して景観計画の趣旨や届出制度の周知に努める必要がある。

(19)

平成

24

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

0

24

決算

0

25

決算

35

26

決算

0

27

決算

160 合 計 195 50 % 25 % % 継続 市 都市整備課 住宅班 事務事業名

住宅耐震改修促進事業(診断・改修)

前期基本計画 での位置付け 章 第5章 安全な暮らしを確保する大網白里 【安全・安心の確保】 政 策 1.災害に強いまちづくりの推進 基本施策 (1)防災対策 対 象 (誰・何を) 昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅の所有者を対象とする 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 住宅所有者が住宅の耐震診断改修を行う場合に費用の一部を補助する 施 策 2.災害防止、減災対策の推進 事業年度 関連事業等 根拠法令等 大網白里市木造住宅耐震診断補助金交付要綱及び大網白里市木造住宅耐震改修補助金交付要綱 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 旧耐震基準で建てられた住宅の耐震性の向上を図る

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 地震時における木造住宅の安全性を確保し、災害に強いまちづくりを推進するため、木造住宅の 耐震診断・耐震改修を行う者に対し、予算の範囲内において補助金を交付する。 現 状 (課題・ニーズ) 旧耐震基準で建てられた住宅についての耐震性が問題となっている その他 一般 0 0 0 0 17 8 10 0 0 0 80 40 40 97 48 0 0 50 国補助名: 社会資本整備総合交付金 補助率: 県補助名: 住まいの耐震化サポート事業 補助率: 起債名  : 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(20)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 住宅耐震改修促進事業(診断・改修) 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 広報活動 2 2 1 2 2 3 2 1 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 耐震改修補助件数 耐震診断補助件数 10 0 5 0 2 0 1 0 1 2 0 2 2 5 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い ③需要が想定よりも低い傾向になっている。 ④利用者は予想以上に少ないためその波及 効果が限定的となっている。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

1

①利用者も施行以来3件にとどまり問い合わ せも少ないが、市民の安全対策として重要な 事業であることから引き続き周知に努める。 ②耐震補助は、国・県・市のそれぞれが費用 負担を行う制度となっている。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

2

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

1

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

1

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

⑦制度上、社会資本整備総合交付金交付要綱によるものであるため、県内市町村導入済 みである。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤及び⑥ 社会資本整備総合交付金交付要綱に基づく 事業であるため、検討の余地はない。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 2次

1次評価のとおり 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

補助対象となる住民に事業の一層の周知を図る方法を検討し、継続する。 まちづくり 政策推進 会議

(21)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

24,342

24

決算

19,605

25

決算

20,048

26

決算

24,818

27

決算

21,605 合 計 110,418 % % % 継続 市 都市整備課 街路公園班 事務事業名

自然公園管理事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里 【都市基盤の整備】 政 策 3.快適に暮らせる生活環境の整備 基本施策 (3)公園・緑地 対 象 (誰・何を) 公園利用者 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 公園施設及び遊具の改修・整備 施 策 施策1 公園機能の整備・維持 事業年度 関連事業等 根拠法令等 自然公園法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 公園利用者が安全・快適に利用できる憩いの場を提供する。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 県立九十九里自然公園の維持・管理 現 状 (課題・ニーズ) 公園周辺の自然環境を活かしたレクリエーションの場として多くの住民に利用されている。 その他 一般 24,342公園の維持管理 19,605公園の維持管理 公園の維持管理 20,048公園の維持管理 24,818 21,605公園の維持管理 0 0 0 0 110,418 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 充当率: その他特定財源の内容  : 割合等:

(22)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 自然公園管理事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 自然公園地区数(地区) 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 遊具の事故をゼロにする(件) 0 1 0 0 0 1 0 0 0 0 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い ③公園施設の点検や改修を行いながら遊具 の維持管理に努め、来園者に対する良好な 利用環境の維持に努めた。 ④公園は多くの住民に利用される施設である ため、適正な管理による波及効果は大きい。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

3

①及び② 公園施設の点検や改修を行いながら、地域 の社会的インフラとして安心・安全な公園環 境を提供する必要がある。特に小中池公園は 毎日利用者が多く需要が高い。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方式、 NPOとの連携等)、類似事業との 統合や関連事業と連携する等コ スト削減の余地はありますか 実施済又はできない

3

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

⑦自然公園を有する全国の市町村で実施さ れている。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤及び⑥ 市が管理する公園であり、社会的インフラとし て行政により提供される必要性が高い施設で あることから、民間活力の活用や受益者負担 を求める事は困難。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地は

ありますか(負担の引き上げ、

引き下げ、廃止、新たな負担を

求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

自然公園を多くの住民に安全に利用していただくため、必要な管理を継続する。

(23)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

45,929

24

決算

36,433

25

決算

36,095

26

決算

52,886

27

決算

46,174 合 計 217,517 % % % 継続 市 都市整備課 街路公園班 事務事業名

都市公園管理事業

前期基本計画 での位置付け 章 第3章 快適で便利な都市機能が充実する大網白里 【都市基盤の整備】 政 策 3.快適に暮らせる生活環境の整備 基本施策 (3)公園・緑地 対 象 (誰・何を) 公園利用者 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 公園施設及び遊具の改修・整備 施 策 施策1 公園機能の整備・維持 事業年度 関連事業等 根拠法令等 都市公園法 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合、協 働の観点を記入 公園利用者が安全・快適に利用できる憩いの場を提供する。

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

年 度 項 目 事業費総額 財源内訳 年度別事業内容 (事業項目) 国 県 地方債 事 業 の 内 容 P ) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 都市公園及び緑地の維持・管理 現 状 (課題・ニーズ) 地域の憩いの場として多くの住民に利用されている。 その他 一般 1,236 44,693公園施設の維持管理 1,247 35,186公園施設の維持管理 公園施設の維持管理 1,079 35,016公園施設の維持管理 400 536 1,033 50,917 1,143 45,031公園施設の維持管理 400 0 536 5,738 210,843 国補助名: 補助率: 県補助名: 補助率: 起債名  : 充当率: その他特定財源の内容  : 都市公園使用料 割合等:

(24)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 事務事業名 都市公園管理事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 都市公園管理箇所数(箇所) 33 33 33 33 33 33 33 33 33 33 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 3 3 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 27年度 自治会による公園管理箇所数(箇所) 遊具の事故をゼロにする(件) 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 判断理由 必要性 妥当性 ①

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い ③公園施設の点検や改修を行いながら遊具 の維持管理に努め、来園者に対する良好な 利用環境の維持に努めた。 ④都市公園は多くの住民に利用される施設で あるため、適正な管理による波及効果は大き い。 あまり順調ではない 順調ではない ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

3

①及び② 公園施設の点検や改修を行いながら、地域 の社会的インフラとして安心・安全な公園環 境を提供する必要がある。 一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 住民の陳情・要望が薄い ②

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

一部の住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 効率性 ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方式、 NPOとの連携等)、類似事業との 統合や関連事業と連携する等コ スト削減の余地はありますか 実施済又はできない

1

有効性 公共性 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

順調である

3

周辺地域 の状況 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

多くの自治体で実施・導入済み

3

⑦都市公園を有する全国の市町村で実施さ れている。 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない ⑤市が管理する公園であり、社会的インフラ として行政により提供される必要性が高い施 設であるが、日常管理の一部を都市公園の 存する自治会と協働して行う管理形態につい て実施することが可能である。 ⑥市が管理する公園であり、社会的インフラ として行政により提供される必要性が高い施 設であることから、受益者負担を求める事は 困難。 検討の余地あり 可能である ⑥

受益者負担に見直しの余地は

ありますか(負担の引き上げ、

引き下げ、廃止、新たな負担を

求める等)

まったくない

3

検討の余地あり ある 改 善 A ) 改善の方向性 A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 所管課に よる評価 課長

都市公園を多くの住民に安全に利用していただくため、必要な管理を継続する。

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