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社団法人日本トランポリン協会

広報50号

2003年3月発行

この広報の発刊にあたり「スポーツ振興くじ助成金」の交付を受け

ております。

も く じ

2・・・第 1 回理事会報告

3・・・第 40 回全日本選手権大会予選免除者

4・・・オリンピック出場権獲得正念場!

4・・・競技部審判委員会報告

5・・・トランポリン競技公認審判員資格保持者の方々へ

6・・・登録事務所からお知らせ

シャトル競技審判資格保持者の皆様へ

登録継続の登録届の記載が変更になります

審判員資格とシャトル競技審判員の混在にご注意

ホームページで登録状況の確認ができます

6・・・ホームページ管理者よりお願い

7・・・スポーツ振興くじ助成金について

7・・・2003オーストラリアンユースオリンピックフェスティバル報告

10・・・ユーロー社製トランポリン器具使用の皆様へお願い

11・・大会成績一覧

14・・平成 15 年度大会等スケジュール予定

15・・トランポリン関係ホームページ

定期購読のお勧め

広報「TRAMPOLINE」は日本 トランポリン協会登録者・団体には無 料で配布しています。この広報を定期 購読を希望する方を募集しています。 年間購読料は 2,000 円(年3回発行、 送料、税込価格)。 お問合わせ先 ℡023-677-0153 mail:[email protected] 編 集 事務局広報委員会 発行人 (社)日本トランポリン協会 〒194-0032 東京都町田市本町田1158-1 ℡042-732-1797 Fax 042-724-7937 mail:[email protected] URL:http://www.japan-trampoline.com

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−2−

平成 1 4 年度 第1回理事会

平成14 年 10 月 20 日・日本協会事務局 第 1 号報告 平成 14 年度上半期事業報告に ついて 競技部・普及部・国際部より報告がありま した。 第 2 号報告 平成 14 年度上半期決算報告に ついて 事務局より報告がありました。 第 3 号報告 ワールドカップ第 5 戦、6 戦 の結果について (広報 49 号に掲載) 第 4 号報告 JOCユースエリートの内定 通知について 女子選手として廣田遥、男子選手として上 山容弘が内定を受けた。 認定期間は 平成 14 年 4 月 1 日 ∼平成 15 年 3 月 31 日 第 5 号報告 2002 トランポリンジュニアオ リンピックカップ大会ついて 平成 14 年 12 月 21 日から 22 日に神奈川県 厚木市荻野運動公園体育館で開催 第 6 号報告 トランポリン検定品製造工場 会連絡委員会について 上山検定委員会委員より連絡委員会につ いて説明を受けた。 合意書について 検定証について ユーロ社製の個人輸入については検 定料を支払うよう啓発する。 全日本大会の器具貸し出しについて 検定品製造工場会の大会プログラム 掲載用版下について 第 7 号報告 全日本トーナメント大会の競 技方法一部改定について 競技部より報告を受けた。 第 8 号報告 日本体操協会との打合せにつ いて 永田専務理事より報告を受けた。 ① JOCジュニアオリンピックカップ大 会の補助金について ② 体操協会よりの分配金について 第 9 号報告 新登録制度による登録結果に ついて 1. 登録者数について 例年の登録更新時の減は前年度登録者数での 比率で 10%減、今年度は 10.8%の減とあま り変わりなし。また、期限後に未登録者に対 して「登録のお願い」通知を個別郵送したこ とにより62 名の登録者があった。 2. 登録事務について 登録事務の作業終了が例年6 月中旬までかか っていたが本年度は5月末で終了した。これ は、登録者と登録金の確認作業が大幅に削減 できたからと考える。 また、ホームページにリアルで登録状況がわ かるようにしたことにより、登録者の確認が できるため、会員、加盟団体より喜ばれた。 4月前の登録金についても郵便局預かりを利 用したため新年度登録として会計に計上する ことができた。 3. トラブルについて 登録事務所で把握しているトラブルについて 報告します。 ○加盟団体によっては日本協会登録料に加盟 団体登録料を上乗せし加盟団体で登録を一括 しているところがあり、上乗せした登録料と JTAの登録料を合わせてJTAに直接納入 した方が 15 名程いた。過納入分を本人に返 還した。 ○シャトル審判資格保持者が競技審判資格に 記入して登録してきた会員がいた。競技部審 判委員会に照会し対処した。 ○選手の副登録制度を誤解している団体が6 団体ほどあった。説明文を通知した。 ○加盟団体より登録用紙の配布を受けていな い会員が 28 名いた。登録事務所より直接送 付したり、加盟団体に問合わせを促した。 登録会員より登録したが登録なっていないと の問合わせが 16 名いた。加盟団体で取りま とめているところのみでした。加盟団体に問 合わせを促した。 第 10 号報告 スポーツ振興くじ助成金に ついて 本年度からスタートしたスポーツ振興くじ助 成金について事務局より日本協会の現状を報 告した。 (本広報に関連記事掲載) 第 11 号報告 日本協会のホームページに ついて 平成 13 年度まで日本体操協会のホームペー

(3)

−3− ジ領域に間借りして運用していたが平成 14 年度より日本体操協会がスポーツナビとの共 同運用になることによりトランポリンは独自 の運用をすることになった。現在、アイル株 式会社のホームページ領域をレンタルしてい る。このことにより年間 109,725 円の費用増 になったがホームページ領域が 20 倍、メール アドレスも 50 個、データベース機能が使用で きるようになった。また、JAPAN−TR AMPOLINE.COMという協会固有の アドレスが取得でた。移転後に新たに機能が アップしたことは次に報告する。 ① 一般会員、選手、愛好団体の登録状況デ ータベース(一般公開) 加盟団体より登録状況が判ると好評。 ② 未登録者データベース(加盟団体のみ公 開、ID、パスワード必要) 加盟団体より未登録者に登録推進ができ ると好評。 ③ 希 望 加 盟 団 体 に メ ー ル 発 給 例 ) [email protected] ④ 協 会 役 員 へ の メ ー ル 発 給 例 ) [email protected] ⑤ 大会演技のビデオコレクション(動画公 開) 多くの大会の決勝ビデオを公開してほし いとの声が多い。また、決勝ビデオ等をD VDに書き込み販売してほしいとの声も あった。 ⑥ 役員・加盟団体専用ページの公開(一般 の方は見る事ができない) 第 1 号審議 事務局給与規程について 事務局の給与規程を作成し、規定を施行した い旨の提案があり承認された。 第 2 号審議 2003 オーストラリアン・ユース・オリンピック・フ ェスティバルについて 標記大会の開催について競技部より説明・提 案があり承認された。 第 3 号審議 2004 アテネ・オリンピック代表選手国 内選考方法について 標記について競技部より説明・提案があり承 認された。 ① 開催時期 2003 年 1 月 8 日∼12 日 ② 開催地 オーストラリア・シドニー ③ 競技種類 体操競技・新体操・トランポリン 第 4 号審議 事務局規程の一部変更につい て 第 5 号審議 全日本ダブルミニトランポリ ン選手権大会について ダブルミニ競技の普及発展のため標記大会 を開催してほしいとの提案があり、平成 14 年度はオープン大会を開催し、全日本大会 は平成 15 年度開催とするが競技方法等に ついて競技部によりオープン大会等の開催 結果も踏まえて検討していくこととなっ た。

第 4 0 回

全日本選手権予選免除者

平成15年開催予定の第 40 回

全日本選手権大会の予選免除者

を掲載します。第 39 回全日本選

手権大会の決勝進出者です。今

後、ナショナル・準ナショナル、A

ランク認定強化指定選手が追加さ

れる予定です。

選手名

団 体 名

廣田 遙

大阪トランポリンクラブ

半本 ひろみ 金沢学院北國クラブ

徳間 宙意 おおぞらトランポリンクラブ

油木 恵

金沢学院北國クラブ

西田 直子 大阪トランポリンクラブ

中川 恭子 金沢学院北國クラブ

下坂 知佳 日体クラブ

徳河 公子 日体クラブ

斎藤 幸恵 日体クラブ

松岡 里紗 金沢学院北國クラブ

上山 容弘 泉南ステイツトランポリンクラブ

中田 大輔 Style sports club

外村 哲也 日体クラブ

飯塚 幹造 尚志高等学校

人見 雅樹 金沢学院北國クラブ

長崎 峻侑 江戸崎スポーツクラブ

伊藤 勇木 稲門トランポリンクラブ

清水 修平 日体クラブ

伊藤 正樹 大泉スワロー体育クラブ

上山 佳延 金沢学院北國クラブ

(4)

−4−

オリンピック

出場権獲得正念場!

新年あけましておめでとうござい

ます!

今年は、アテネオリンピック出場権

獲得の正念場となる年です。日本とし

て2度目のオリンピック出場がかか

った第23回世界選手権大会まであ

と9ヶ月です。選手はもちろんのこと

日本協会としても出場権を獲得する

ために全力を出しきることが要求さ

れます。出場権を獲得できなかった時

の言い訳はできません。この9ヶ月で

「何をすべきなのか?」を意識して選

手生活をするかにかかっています。

前回の広報にも記しましたが、如何

に予選得点で男子69.0点、女子6

6.0点をクリアーするための「仕上

げ練習」ができているかどうかです。

その為には、第1演技では28.0点

をクリアーし、第2演技では難度点1

5.5点以上・演技点8.5以上をマ

ークできることが必至の条件です。

この必至の条件「国に与えられる出

場権取り」に世界選手権出場選手全員

が、総掛かりで挑まなければなりませ

ん。そして、勝ち取った出場権を「エ

ントリー締め切り」のギリギリまで競

い合い、出場切符を獲得して貰いたい。

それが日本チームのレベルアップに

つながり、またオリンピックでの決勝

進出やメダル獲得につながると思い

ます。

その出場枠獲得を前提として、競技

部で国内選考方法を検討しています。

最終的には、理事会の承認を得て「日

本協会国内選考方法」として公示され

ますが、何としても、この国内選考が

できるように出場権を獲得しなけれ

ばなりません。

もう既に、その正念場に突入してい

る訳ですから、第23回世界選手権大

会一次選考通過者は二次選考及び最

終選考を勝ち残り、先ずは日本代表選

手となることです。一次選考通過者全

員にチャンスがあります。このチャン

スに精一杯の努力を期待します。

競技部長 上山 剛

審 判 委 員 会 報 告

2002 年の大会も全て終了しました。

私なりに1年を振り返り反省をして

いる中、少し気になった点が審判有資

格者の大会及び審判講習会への参加

状況です。

各大会を通して見てみると登録審判

有資格者(2 種以上)に比べ、2002

年の大会(地方大会は除く)で実際に

審判員をされた方は約3割と低いこ

とです。もちろん開催地域や日時の問

題等で参加出来ない方もあり、物理的

に不可能な面もあります。しかし問題

(5)

−5−

点となるのは、約 7 割の方がここ何年

も審判実績がなく、それを補う審判講

習会・研修会への参加状況も非常に低

いことです。上記のようにやむなく参

加出来ない有資格者もたくさんいる

と思われますが、努力して取得された

資格も技術向上の経緯があってこそ

生きてくるものと思っております。ま

た、選手も切磋琢磨して0.1を上げ

ていく努力を日々しています。我々審

判員はこの努力を決して無駄にしな

いよう努力する義務があると感じて

います。そういうことから前号に審判

資格に関することを記載致しました。

現在のところ大会及び審判講習会以

外は、自己の努力によるレベル向上に

頼らざるを得ないのが現状です。トラ

ンポリン競技をメジャーにするのも

選手、コーチ、審判員等関係者の努力

が不可欠であり、この各自の努力が競

技レベル向上に繋がり、アテネやその

次の北京へと続くものだと思ってお

ります。

今後、審判委員会としても、こうい

った問題の環境整備も含め山のよう

に問題がありますが、ひとつひとつ取

り組んで行きたいと思っております。

関係者の皆様のご理解、ご協力を頂け

ます様、また有資格者の方にも出来る

限り協力して頂けます様お願い致し

ます。

審判委員会委員長 山本 宜史

トランポリン競技公認審判員

資格保持者の方々へ

2001年1月より、国際ルールの

変更に伴い日本協会においても競技

ルールの改定を行いました。その中で

改定された競技規程集の公認審判員

規程、第1章(第8条・第9条・第1

0条)において説明記載致します。こ

の規則については、国際審判員でも同

様に行われており、各審判員の質の向

上と公平なジャッジを行うため、また

審判員資格に対する権威と名誉の向

上を目的としたものであります。その

ため日本協会でもこれに習い200

1年より導入しております。

この改定に伴い、各都道府県連盟を

通して各有資格者に通知して参りま

したが、再度各有資格者において下記

条項の公認審判員規程に該当する項

目に対して受講、受験をされますよう

お願い致します。

また日本協会では各都道府県協会

からの審判講習会開催依頼を毎年受

付けておりますので、計画を立てられ、

第8条・第9条の条項を満たしていな

い有資格者の受講機会を設けられる

様配慮願います。

【公認審判員規程と説明】

第8条 公認審判員(1種のみ)は、

規程改正に伴う再講習・再試験を受け

(6)

−6−

る義務を有する。これを放棄した場合、

競技部において協議の上、その資格は

降格される。

★ この条項については、2001年 2

月以降に受験された方は対象になり

ません。2000 年 12 月 31 日までに1

種を取得された方が対象となります。

本来であれば、2001 年中での受講・

受験を義務付けるところではありま

すが、国際連盟への確認事項の回答の

遅れなどもあり、今回の規程改定には

期限設定をしておりません。

そのため、現時点での 1 種有資格者の

再受講・再受験がありません。しかし

ながら、審判員のレベル向上、競技レ

ベル向上のためには必要不可欠なも

のと考えますので、必ず再受講・再受

験して下さい。

第9条 公認審判員(1・2種)は、

2年間に1回以上、規程の競技会にお

いて審判を行うか又は、審判講習会、

研修会に参加しなければならない。こ

の条件が、満たされない場合、競技部

において協議の上、その資格は降格さ

れる。

★ この条項については、1・2

種有資格者が対象となり審判実績と

審判講習会・研修会への参加となりま

す。審判員としての実績のない方は審

判講習会・研修会への参加するように

して下さい。

−対象競技会−

全日本選手権、全日本年令別、全日本

トーナメント、各連盟主催大会(全日

本学生選手権・全国高等学校選手権・

全日本ジュニア選手権・東日本選手

権・西日本選手権)

第10条 第8条・第9条によって

審判員資格が降格になった場合、降格

決定後1年以内に日本協会主催の審

判員資格認定講習会において当該認

定試験に合格しなければならない。尚、

資格降格のまま1年以上経過した場

合は、すべての審判資格は消失する。

★ 第 8 条・第 9 条に基づき、対象者

は競技部で協議し資格の取り消しを

行います。

上記、審判員資格に関する説明を記

載いたしましたが、これもすべて将来

のトランポリン競技レベル向上、また

審判員資格の権威と名誉向上のため

の一貫と考えております。資格保持者

につきましては、できる限り降格等の

ないようお願いいたします。また前号

でも連絡致しましたが、審判業務に携

わるときや審判講習会・研修会参加時

には必ず競技規程集を持参の上、巻末

の審判記録欄に各大会時の主審もし

くは審判長からのサインをもらう様

お願いします。各関係者におかれまし

てご理解、ご協力頂けます様宜しくお

願い致します。

(7)

−7−

登 録 事 務 所 か ら

知 ら せ

○ シ ャ ト ル 競 技 審 判 資 格 保 持 者

の皆様へ

平成

15 年度よりシャトル競技審判員

の資格が独立することになりました。

平成

14 年度までは、普及指導員資格

の付属資格のようになっておりまし

た。全国スポレク祭都道府県参加種目

に正式採用されてからシャトル競技

が急速に普及されました。普及部では

シャトル競技審判員養成講習会の実

施方法も改定する予定になっており

ます。これにあわせて資格の存在もは

っきりすることになりました。つきま

しては、

平成

15 年度登録よりコーチ、

審判員、指導員と同様に位置付けるた

め、登録料も

1 資格分必要になります。

現在、シャトル競技審判員、認定審判

員の方々は従来の登録料に

1000 円加

算されることになります。よろしくご

協力くださるようお願い致します。

○ 登 録 継 続 の 登 録 届 の 記 載 が

変更になります

毎年、登録する場合に使用する登録

届の記載が変更になります。

平成

14 年度と違う点は、現在、所

持している資格分の登録料が記載さ

れることです。資格に変更がなければ、

記載の登録料を郵便局にて払込いた

だければ可能になりました。したがっ

て現在、所持している資格数に増減が

ある場合は、払込金額を訂正し訂正し

たところに訂正印を押さなければな

りません。平成

14 年度登録時のミス

の中に資格と登録料が合わなかった

事例があったことに対する処置です。

また、登録者の

98%が現在の資格を

継続して登録いただいている現状で

すので利便が図られます。

○ 審 判 員 資格 と シ ャ ト ル 競 技 審

判員の混在にご注意ください

平成

14 年度登録時に競技審判員の

欄にシャトル競技審判員資格をご記

入いただき登録されてきた方が複数

おられました。平成

15 年度からはシ

ャトル競技審判員の欄を新設いたし

ましたので間違えの無いようにお願

い致します。

○ ホ ー ム ペ ー ジ で 登 録 状 況 の

確認ができます

(8)

−8−

一般登録、選手登録の状況が日本協

会ホームページで確認できるように

なりました。郵便局で登録したけれど

登録なっているか心配、大会に出場し

たいけど選手登録番号がわからない

などのためにホームページで登録状

況を見る事ができます。是非ご利用く

ださい。

なお、5月に登録が集中するため、

ホームページ掲載が遅れる場合があ

りますのでご了承ください。

また、登録は登録届が会員の皆さん

に届きしだい可能ですので、早めの登

録をお願い致します。

ホームページのアドレス

http://www.japan-trampoline.com

ホームページ管理者より

お 願 い!

日本協会のホームページは仮運用

から3年になります。各専門部より情

報を提供いただき運用してまいりま

した。ホームページの公開主旨は、ト

ランポリン情報を多くの人に知って

いただきたいことです。また、最新情

報だけでなく、過去の情報も充実させ

トランポリン関係の電子図書館を目

指しております。現在の情報収集には

限界がありますので、皆様より広く情

報を募集し充実していきたいと考え

ております。現在、進めているものは、

過去の大会の成績です。ホームページ

の国内大会のところで情報が掲載さ

れていない大会の記録を探しており

ます。皆様のご協力をお願い致します。

また、その他にも こんな情報、こう

いう情報がほしいという要望もあり

ましたらどしどし教えてください。

連絡は下記メールアドレスにメール

をいただくか、登録事務所までお願い

します。

[email protected]

Fax 023-673-2045

〒999-3158 山形県上山市新町 1-8-21

日本トランポリン協会登録事務所

スポーツ振興くじ助成

金について

《平成

14 年度》

平成

14 年度のスポーツ振興くじ助成

金は下記内示を得て実行されていま

す。

【事業】

1)スポーツ情報提供

① 広報「トランポリン」の発刊

750,000 円

(内示額

500,000 円)

② ホームページの作成及び充実に

よる情報の収集・提供

737,000

(9)

−9−

(内示額

491,000 円)

2)指導者養成・活用

① 指導員派遣事業

1,251,240 円

(内示額

834,000 円)

②地域指導員養成講習会の開催事業

735,000 円

(内示

490,000 円)

(平成

14 年 4 月 1 日∼平成 15 年 3 月 31 日)

2003オーストラリアン

ユース オリンピック

フェスティバル 報 告

□大会日程 2003年1月11日 □達征期間 2003年1月6日∼14日 □会 場 ステイツスポーツセンター □参加役員 伊藤直木、岡嶋正治 □参加選手 長崎峻侑、山口学 広瀬由実、高橋香織 □参加国 オーストラリア 中国 ニュ ージーランド 日本

【大会を振り返って】

語学力に乏しい私は現地での行動にや

や不安を感じていました。しかし、その

不安も現地の若いスタッフが上手くコミ

ュニケーションをとってくれたおかげで

何の問題もなく行動することができまし

た。会場は

1998年に世界選手権が行われ

た時と同じ場所で行われました。

1月7日の朝にシドニー空港に到着し、そ

の日の午後から練習。8日、9日、10日と

4回に渡る練習をする事ができました。器

具、会場憤れは万全でした。

大会当日:男子2名は、個人競技に於い

70%から80%位の力だったと思いま

す。決勝第

2自由は、演技点で24,0点に

届かない内容でした。

2人共トラベルの減

点が目立ったようです。シンクロは参加

3

チームでしたが、第2自由で49,0点をマ

ークする価値のある内容だったと思いま

す。女子の広瀬は、日を追う毎に演技内

容を高めていました。結果、

3位に付けて

いたオーストラリアの選手が決勝でミス

したこともあり銅メダル獲得。中国に続

き日の丸を上げる事がでさました。高橋

は、予選、決勝共に第

2自由の内容が悪く

7位とふるわずに終わりました。本番での

気持ちの持っていき方に問題があったと

思います。シンクロは

4チーム、内容とし

ては金メダル確実だったにもかかわらず

2自由において8種目目に広瀬が異な

った種目を行ってしまい痛恨の中断。金

メダルの夢ははかなく終わりました。

他国の様子:オーストラリアはウズベ

キスタンのコーチが付いていました。器

具を使わないウォームアップの部分から

(10)

−10−

すべて管理されて行っていました。今ま

でのオーストラリアの様子とはちょっと

違っていました。器具練習に入ってから

も基本練習に費やす時間が多かったよう

です。今後益々力を付けてくることが予

想されます。中国は、

2001年デンマーク

の世界年齢別大会、

13・14才の部門で優

勝した男女の選手が来ていました。第

1、

2自由共に演技力は仮に他の国々(フラ

ンス・ドイツ等)が参加していたとして

も上位だったと思います。

今回は

4選手共、

難度点を落としていましたが優勝した

ZhongXingring選手は練習でトリフィス

から

13点台の構成を続けていました。4

選手ともおそらく2008年北京オリンピ

ック強化選手だと思われます。ニュージ

ーランドは相変わらずの内容でしたので

特になにも記しません。

参加国、参加人数共に少数でしたがや

はり国際大会というのは独特の雰囲気が

あり、そこで活躍することは感動的です。

結果、金

1、銀2、銅2という成績でした

が、この成績に満足することなく世界選

手権、世界年齢別大会で上位にくい込ん

で欲しいと思います。

体操、新体操協会の役員、選手の皆さ

ん共交流を深めることがでさました。ま

た、トランポリン競技のすばらしさ、醍

醐味も少しは伝わったのではないかと思

います。

最後になりますが、伊藤直木コーチと

はお互い語学力不足ながら何とかコミュ

ニケーションをとり、この遠征を無事終

えられたことを報告とさせていただきま

す。

コーチ 阿嶋 正治

ユーロ社製

ト ラ ン ポ リ ン 器 具 使 用 の

皆 様 へ お 願 い

先般行われました第 1 回定例理事

会に於いて国内にあります全てのユ

ーロトランポリンに検定証を貼付す

ることが決まりました。大変お手数で

はございますがユーロトランポリン

をご使用の各団体は下記の検定料を

お支払いいただくようお願い申し上

げます。

検定料

フレーム 11,000 円 ベッド 5,500 円 フレームパッド 1,500 円 補助台 2,000 円(2 枚) 補助台マット 1,500 円(2 枚)

上記の内必要枚数を FAX で事務局

までご連絡ください。折り返し検定証

を送付いたします。

検定料は日本協会口座にお振込くだ

さい。

専務理事 永田敏雄

FAX:042−724−7937

口座:みずほ銀行八王子支店

普通 2947695

社団法人日本トランポリン協会

(11)

−11−

第8回全日本トーナメント競技選手権大会

■ 平成 14 年 11 月 22 日∼24 日 ■ 石川県・能登島町生涯学習総合センター 9−10才 男子の部 順 位 名 前 所 属 1 新谷 昴 泉南ジュニアトランポリンクラブ 2 辻 研太 金沢学院北國クラブ 3 行上 真伍 キャッツアイ KANAZAWA 3 白崎 佑和 美川ジュニアトランポリンクラブ 11−12才 男子の部 1 島田 諒太 金沢クリールクラブ 2 嶋田隆之介 大泉スワロー体育クラブ 3 山田 大立 キャッツアイ KANAZAWA 3 桜本 裕貴 大泉スワロー体育クラブ 13−14才 男子の部 1 山川 貴司 大阪トランポリンクラブ 2 伊藤 直彦 大泉スワロー体育クラブ 3 長崎 剛政 江戸崎スポーツクラブ 3 前山 孝司 富田林市TC 15−16才 男子の部 1 長崎 峻侑 江戸崎スポーツクラブ 2 馬場 丈幸 大阪トランポリンクラブ 3 甲野 太郎 美川ジュニアトランポリンクラブ 3 今井 武志 アトムクラブ 17才以上 男子の部 1 徳田 信吉 金沢学院北國クラブ 2 篠原 史一 金沢高等学校 3 坂本 鷹志 江戸崎スポーツクラブ 3 飯田 成幸 金沢学院北國クラブ オープン 男子の部 順 名 前 所 属 得点 1 上山 容弘 泉南ステイツT.C 40.4 2 川西隆由樹 金沢学院北國クラブ 39.2 3 上山 佳延 金沢学院北國クラブ 36.1 2−トリック 男子の部 1 人見 雅樹 金沢学院北國クラブ 2 川西隆由樹 金沢学院北國クラブ 3 伊藤 正樹 大泉スワロー体育クラブ 3 上山 容弘 泉南ステイツトランポリンクラブ 最高演技点賞 男子の部 山口 学 江戸崎スポーツクラブ 26.0 最高難度点賞 男子の部 特 別 賞 上山 容弘 泉南ステイツトランポリンクラブ 15.5 9−10才 女子の部 1 山田 紗菜 大泉スワロー体育クラブ 2 関 友香子 トータスクラブ 3 山本 千尋 トータスクラフ 3 小川あやの 厚木健康体操センター 11−12才 女子の部 1 高山 里沙 金沢学院北國クラブ 2 伊藤 夕華 金沢クリールクラブ 3 西村 綾乃 ツィストまっとう 3 西口 冬幸 松任TC 13−14才 女子の部 1 西川 茉里 美川ジュニアトランポリンクラブ 2 中田 華加 金沢トランポリンクラブ 3 高山 愛 金沢学院北國クラブ 3 湊 和代 美川ジュニアトランポリンクラブ 15−16才 女子の部 1 西田 直子 大阪トランポリンクラブ 2 児玉由希子 泉南ステイツトランポリンクラブ 3 加藤樹里果 大泉スワロー体育クラブ 3 旗 由香利 キャッツアイ KANAZAWA 17才以上 女子の部 1 徳田真由美 金沢学院北國クラブ 2 牧野 宏美 龍谷大学クラブ 3 中田 侑歩 都立野津田高等学校 3 寺田 望七 星稜クラブ オープン 女子の部 1 半本ひろみ 金沢学院北國クラブ 33.9

大 会 成 績 一 覧

(12)

−12− 2 高橋 香織 大泉スワロー体育クラブ 33.4 3 油木 恵 金沢学院北國クラブ 34.3 2−トリック 女子の部 1 油木 恵 金沢学院北國クラブ 2 西岡 尚美 大阪トランポリンクラブ 3 半本ひろみ 金沢学院北國クラブ 3 廣田 遥 大阪トランポリンクラブ 最高演技点賞 女子の部 湊 和代 美川ジュニアT.C 24.8 最高難度点賞 女子の部 特 別 賞 半本ひろみ 金沢学院北國クラブ 10.8

2 0 0 2JOC J U N I O R O L Y M P I C C U P

■ 平成 14 年 12 月 21 日∼22 日 ■ 神奈川県・厚木市荻野運動公園 個人競技の部 女子 順 選手名 所 属 名 得点 1 廣田 遥 大阪トランポリンクラブ 37.0 2 西岡 尚美 大阪トランポリンクラブ 34.4 3 高橋 香織 大泉スワロー体育クラブ 32.5 4 吉田 佳世 大阪トランポリンクラブ 32.5 5 西田 直子 大阪トランポリンクラブ 32.3 6 二木 美香 美川jrトランポリンクラブ 32.1 個人競技の部 男子 1 上山 容弘 泉南ステイツトランポリンクラブ 40.7 2 長崎 峻侑 江戸崎スポーツクラブ 39.2 3 外村 哲也 日体クラブ 39.1 4 伊藤 正樹 大泉スワロー体育クラブ 38.1 5 山口 学 江戸崎スポーツクラブ 37.1 6 山川 貴司 大阪トランポリンクラブ 36.8

オーストラリアン ユース

オリンピック フェスティバル

■ 平成 15 年 1 月 11 日 ■ シドニースポーツセンター 個人競技 女子 順 選手名/国名 得点

1 Zhong Xingping / China 36.3 2 Ma Tiantian / China 34.2 3 Yumi Hirose / Japan 33.2 4 Lisa Sansom / Australia 32.6 5 Carly Ward / Australia 31.8 6 Tamara Farmer / Australia 31.2 7 Kaori Takahashi / Japan 31.1 8 Emily Laing / New Zealand 31.0 9 Christie Jenkins / Australia 30.3 10 Emily Humphrey / New Zealand 29.2

(13)

−13− 個人競技 男子

1 Ben Wilden / Australia 選手名/国名 得点 38.1

2 Shunsuke Nagasaki / Japan 37.9 3 Manabu Yamaguchi / Japan 37.4 4 Lu Chunlong / China 36.1 5 Benjamin Windsor / New Zealand 33.6 6 Matthew Mitcham / Australia 32.6 7 Lei Ming / China 31.9 8 John Beaven / Australia 29.3 9 Chris Chatfield / Australia 11.1

シンクロナイズド競技 女子

順 選手名 得点

1

Tamara Farmer & Carly Ward /

Australia 79.1

2

Emily Humphrey & EmilyLaing/

New Zealand 78.0

3

ChristieJenkins& Lisa Sansom /

Australia 77.9

4

Kori Takahashi & Yumi Hirose /

Japan 70.9

シンクロナイズド競技 男子

1

Shunsuke Nagasaki & Manabu Yamaguchi / Japan 85.8

2

Ben Wilden & Chris Chatfield /

Australia 81.8

3

Matthew Mitcham & John Beaven

/ Australia 54.4

第5回日本マスターズ

■ 平成 14 年 12 月 21 日 ■ 神奈川県・厚木市荻野運動公園 30 歳以下 女子 順位 名 前 1 回目 2 回目 合計 1 工藤 理子 25.8 25.9 51.7 2 新座 啓子 25.2 25.5 50.7 3 後藤 雅美 24.9 24.7 49.6 4 竹内 砂智子 23.9 24.1 48.0 5 芳須 千都 23.3 24.3 47.6 6 菅野 麻奈美 23.5 23.0 46.5 7 インカ一恵理子 23.5 22.4 45.9 8 吉川 千恵 22.9 22.9 45.8 30 歳以下 男子 順位 名 前 1 回目 2 回目 合計 1 伊藤 直木 33.2 32.3 65.5 2 木村 和真 27.8 27.3 55.1 3 吉原 暢彦 25.3 24.4 49.7 4 沢野 治 23.5 23.0 46.5 5 柵田,寿之 18.0 7.4 25.4 31∼45 歳 女子 順位 名 前 1 回目 2 回目 合計 1 藤井 真知子 24.4 25.0 49.4 2 中井 洋子 24.9 24.3 49.2 3 星 知加 24.8 23.6 48.4 4 堺 敦子 24.0 23.9 47.9 5 北村 泰江 23.6 23.6 47.2 6 遠藤 好美 22.5 22.4 44.9 7 勝辺 和美 22.2 22.2 44.4 8 高橋 洋子 22.1 21.9 44.0 9 玉川 小百合 21.1 21.0 42.1 10 三浦 治代 24.1 7.3 31.4 31∼45 歳 男子 順位 名 前 1 回目 2 回目 合計 1 高岡 和仁 30.3 29.0 59.3 2 米山 清彦 28.7 28.5 57.2 3 岩田 和徳 27.2 27.6 54.8 4 加田 真一 26.2 26.1 52.3 5 加藤 政幸 24.4 27.0 51.4 6 矢野 祥弘 23.4 22.1 45.5 7 石川 務 21.7 21.3 43,0 8 神庭 岳秋 4.5 17.8 22.3 9 尾形 茂樹 0.0 0.0 0.0 46 歳以上 女子 順位 名 前 1 回目 2 回目 合計 1 古 幸江 27.1 27.2 54.3 2 出坂 節子 25.3 25.3 50.6 3 音成 眞弓 24.8 24.2 49.0 4 井野 康子 22.8 22.9 45.7 46 歳以上 男子 順位 名 前 1 回目 2 回目 合計 1 塩谷喜兵衛 28.2 28.0 56.2 2 荒川 寿 27.0 27.5 54.5 3 田林 則夫 23.6 23.1 46.7 4 蓮井 洋三 15.7 22.9 38.6

(14)

−14−

平成15年度大会等スケジュール予定

(予定ですので日程、場所等について変更になる場合があります) 期 日 事 業 名 開 催 地 及び 会 場 備 考 5/30~6/ 1 第14回全日本年齢別選手権大会 第23 回世界選手権大会二次選考会 神奈川県横浜市 横浜文化体育館 7/31~8/3 第31回全日本ジュニア選手権大会 (主催:日本ジュニア連盟) 大阪府 熊取町 ひまわりドーム 8/2 第23 回世界選手権大会最終選考会 大阪府 熊取町 ひまわりドーム 日 程 調整中 8/ 8 ~ 10 第28回全国高等学校選手権大会 (主催:全国高等学校連盟) 静岡県 浜松市 浜松市体育館 8/22~24 第38回全日本学生選手権大会 (主催:日本学生連盟) 秋田県 田代町 町民体育館(グリアス田代) 9/12~14 or 19~21 第31回西日本選手権大会 (主催:西日本協会) 大阪府 東大阪市 東大阪アリーナ 調整中 9/ 13-14 第27回東日本選手権大会 (主催:東日本協会) 東京都 葛飾区 江戸川スポーツセンター 10/17~19 第23回世界選手権大会 (主催:FIG) GER Hannover 10/20-25 第16回世界年齢別大会 (主催:FIG) GER Hannover 10/31~11/2 第40回全日本選手権大会 山形県 上山市 上山市体育文化センター 調整中 11/2~11/4 第16回全国スポーツレクリエーシ ョン祭 香川県 牟礼町 牟礼町総合体育館 11/ 3 第14回全日本タンブリング競技選手権 大会 会場未定 調整中 11/21~23 第9回全日本トーナメント選手権大 会 石川県能登島町 能登島町生涯学習センター ??? 2003/2004 年ワールドカップシリーズ第1戦・ 第2戦・???(主催:FIG) 未定 12/20-21 2003JOC ジュニアオリンピックカップ・トランポリ ン大会 (主催:JOC) 神奈川県厚木市 荻野運動公園総合体育館 会 場 調整中

(15)

−15− 都道府県団体・愛好団体 ●小樽商科大学トランポリン競技部 http://www.geocities.co.jp/Athlete-Crete/1110/ ●石越町JUMP愛好会 http://www.echna.ne.jp/~jh7lvh/toranpo/torannporin.htm ●古川体操クラブ http://www.geocities.jp/yasushige1949/ ●置賜地区トランポリン協会 http://www.geocities.co.jp/Athlete/8842/ ●上山市トランポリン協会 http://www.ps-yamagata.com/kta/ ●わんぱくクラブ http://www.geocities.co.jp/Athlete-Athene/7451 ●南陽市トランポリンスポーツ少年団 http://www.ps-yamagata.com/nanyo/ ●川西町トランポリンスポーツ少年団 http://www.ps-yamagata.com/kawanishi/ ●高畠町トランポリンスポーツ少年団 http://www.ps-yamagata.com/takahata/ ●若草トランポリンクラブ http://www.d1.dion.ne.jp/~t_akama/wakakusa/wakakusa.html ●文教大学トランポリン部 http://users.goo.ne.jp/bunkyotrampoline/ ●江戸崎スポーツクラブ http://j99c0254.hoops.livedoor.com/ ●トゥイーク http://www.geocities.co.jp/Athlete/6430/index.htm ●マニアックトランポリン(早稲田大学トランポリン同好会) http://trampoline.hoops.ne.jp/ ●慶應義塾大学トランポリン http://y_tramp.tripod.co.jp/index.htm ●青山学院大学トランポリン愛好会 http://members.tripod.co.jp/comomo/ ●慶應高校のトランポリン部門 http://members.tripod.co.jp/t_trampoline/ ●ラビット(東京都新宿区・スポーツ会館) http://rabbit-tp.infoseek.ne.jp/ ●神奈川県トランポリン協会 http://www.kta.2y.net/ ●湘南台トランポリンクラブ http://www.cityfujisawa.ne.jp/~mercury/top/ ●大和トランポリンクラブ http://www5c.biglobe.ne.jp/~dark/ ●平塚トランポリンクラブ http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Cosmos/9616/ ●海老名トランポリンクラブ http://www4.ctktv.ne.jp/~demon-m/trampoline/ ●すいぶるクラブ http://sportsup.jp/~swivel/ ●あ゜クラブ(あにまるクラブ) http://web2.incl.ne.jp/hakusan/animal/animal1/anml1h00.htm ●下京青年の家でトランポリンをやっています http://www05.u-page.so-net.ne.jp/zb3/t-oh/ ●大阪府トランポリン協会 http://www2u.biglobe.ne.jp/~osaka_tp/

(16)

−16− ●株式会社翔家 http://trampoline.co.jp/trampoline.html ●ルナティックホッパーズ http://www2s.biglobe.ne.jp/~moriyumi/tpmain.html ●初芝ジュニアトランポリンクラブ http://www.ingnet.or.jp/~uchida/ ●大阪狭山市ジュニアトランポリンクラブ http://www5e.biglobe.ne.jp/~jump_/index.html ●神戸市トランポリン協会 http://www2.plala.or.jp/kobe_tramp_net/ 関係団体・企業 ●財団法人日本体操協会公式サイト http://www.jpn-gym.or.jp ●国際体操連盟 http://www.fig-gymnastics.com/ ●財団法人日本レクリエーション協会 http://www.recreation.or.jp/ ●財団法人日本体育協会 http://www.japan-sports.or.jp ●検定工場セノー株式会社 http://www.senoh.co.jp/ ●検定工場株式会社都村製作所 http://www.tsumura-f.co.jp/ ●検定工場株式会社小川長春館 http://www.ogawa-e.com/ ●検定工場吉田体機工業株式会社 http://www.yoshida-t.com ●日本体育・学校健康センター http://www.ntgk.go.jp/ ●SPORTSNET-JAPAN http://www.sportsnet-japan.com ●笹川スポーツ財団 http://www.ssf.or.jp/ ●スポーツウエブ日立情報システムズ http://www.netforward.or.jp/sports/ ●スポーツウエブミズノ http://www.mizuno.co.jp/sportsweb/spweb.htm ●スポーツメディカル協会 http://www.smajapan.org/ ●「医療と健康に関する総合的なポータルサイト」 http://www.infme.net 個人的なホームページ ●Dai’sTrampoline(中田大輔さんのホームページ) http://www2.odn.ne.jp/~cbb58680/ ●古章子さんのホームページ http://www1.odn.ne.jp/~cbh48360/ ●G.Photo(トランポリンの大会写真があります) http://www2u.biglobe.ne.jp/~g_family/ ここに掲載されていないトランポリン関係のホームページをご存知の方は下記のメー ル宛にお知らせください。日本協会ホームページのリンク欄に掲載いたします。 [email protected] 今回の情報は平成14年10月30日までにJTAホームページに公開されているものです。

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