• 検索結果がありません。

表紙・目次・ほか (26: 2012)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "表紙・目次・ほか (26: 2012)"

Copied!
5
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

(2) 目  次 論文  . 遺伝子解明がもたらす人権上の諸問題        近畿大学人権問題研究所教授  北口 末広……………… 1. 大分市「人権に関する市民意識調査」の分析        近畿大学人権問題研究所教授  奥田  均……………… 21. シングルマザーの就労支援にかかわる一考察       近畿大学人権問題研究所准教授  熊本 理抄……………… 43. 近畿大学人権問題研究所紀要投稿規程………………………………… 81. 2012年 3 月31日 印刷発行. 人権問題研究所紀要 第 2 6 号 発行所. 近畿大学人権問題研究所 〒577-8502 東大阪市小若江3丁目4 - 1 印刷所. 近畿大学 管理部 用度課(出版印刷) 〒577-8502 東大阪市小若江3丁目4 - 1.

(3) 人権問題研究所紀要. 近畿大学人権問題研究所紀要投稿規程. 近畿大学人権問題研究所紀要投稿規程 この規程は、近畿大学人権問題研究所紀要への投稿に関する取扱事項を定めた ものである。. 1. 投稿者は、原則として近畿大学人権問題研究所専任教員、兼任教員とする。 ただし、紀要委員会が特に依頼したものについては、この限りではない(本 学の非常勤講師及び部外の者等) 。その場合は、専任教員を通じて原稿を提 出する。 2. 原稿は独創的かつ学問上価値のあるもので、その内容については、著者が責 任を負う。 3. 原稿は次の区分に添う内容のものとする。区分は、(1)論文、(2)評論、(3) 書評、(4)研究ノート、(5)その他とし、投稿者がこれらの区分を明記する。 4. 紀要委員会(以下「委員会」という)は、投稿原稿の掲載の適否を判断するた め、審査を行う。また、委員会は、投稿者に対し原稿内容と区分についての 補筆や修正を求めることができる。 5. 紀要委員長は、審査委員を委嘱し、投稿原稿の査読を依頼することができる。 6. 原稿は原則として未公刊のものに限る。 7. 原稿の長さは原則として、日本語論文では刷り上がり 20 ページ、英語論文 では 8000 語以内を目安とする。刷り上がりは、A5判・横書き、日本語論 文では、1ページあたり 35 字 26 行を原則とする。 8. 原稿の締切日は、毎年 1 月 10 日の 1 回とし、これを厳守する。 9. 投稿の申し込みは締め切り 3 ヵ月前から受け付け、テーマ、原稿区分、簡単 な要旨からなる申込書を提出し、原稿は、募集期間中(原稿の締め切り 1 ヶ 月前から締め切り日まで) に紀要委員に提出する。. - 81 -.

(4) 人権問題研究所紀要. 近畿大学人権問題研究所紀要投稿規程. 10. 原稿の提出日をもって原稿受理日とする。 11. 執筆者の校正は 2 回までとする。内容及び図表などの大幅な変更、追加は 原則として認めない。 12. 紀要に投稿した原稿の著作権は、著作者に帰属する。 13. 紀要刊行後の原稿は、冊子体以外の媒体(近畿大学学術情報リポジトリ等) で公開されることがあることを承諾のうえ投稿するものとする。ただし、 電子媒体での公開・非公開およびその範囲については、原稿提出時に、委 員会にその旨意思表示を行なうものとする。. 附則 この規程は、平成 22 年 4 月 1 日より改定する。. - 82 -.

(5) 目  次 論文  . 遺伝子解明がもたらす人権上の諸問題        近畿大学人権問題研究所教授  北口 末広……………… 1. 大分市「人権に関する市民意識調査」の分析        近畿大学人権問題研究所教授  奥田  均……………… 21. シングルマザーの就労支援にかかわる一考察       近畿大学人権問題研究所准教授  熊本 理抄……………… 39. 近畿大学人権問題研究所紀要投稿規程………………………………… 77. 2012年 3 月31日 印刷発行. 人権問題研究所紀要 第 2 6 号 発行所. 近畿大学人権問題研究所 〒577-8502 東大阪市小若江3丁目4 - 1 印刷所. 近畿大学 管理部 用度課(出版印刷) 〒577-8502 東大阪市小若江3丁目4 - 1.

(6)

参照

関連したドキュメント

専任教員 40 名のうち、教授が 18 名、准教授が 7 名、専任講師が 15 名である。専任教員の年齢構成 については、開設時で 30〜39 歳が 13 名、40〜49 歳が 14 名、50〜59 歳が

ハンブルク大学の Harunaga Isaacson 教授も,ポスドク研究員としてオックスフォード

学識経験者 品川 明 (しながわ あきら) 学習院女子大学 環境教育センター 教授 学識経験者 柳井 重人 (やない しげと) 千葉大学大学院

海洋技術環境学専攻 教 授 委 員 林  昌奎 生産技術研究所 機械・生体系部門 教 授 委 員 歌田 久司 地震研究所 海半球観測研究センター

15 校地面積、校舎面積の「専用」の欄には、当該大学が専用で使用する面積を記入してください。「共用」の欄には、当該大学が

経済学研究科は、経済学の高等教育機関として研究者を

【対応者】 :David M Ingram 教授(エディンバラ大学工学部 エネルギーシステム研究所). Alistair G。L。 Borthwick

東京大学大学院 工学系研究科 建築学専攻 教授 赤司泰義 委員 早稲田大学 政治経済学術院 教授 有村俊秀 委員.. 公益財団法人