事業開始年度 年度
地域社会づくりの方向 C D 1 C D 1
施策の体系(大項目) C D 5 C D 3
〃 (中項目) C D 3 C D 2
〃 (小項目) C D 1 C D 4
(1)
(2)
(3)
(4)
19年度
指標名
6か月児健診及び9か月児 健診対象人数
説 明
3∼4か月児健診対象者 (通知送付数)と同数
指標名 1歳6か月児健診対象人数
説 明
指標名 6か月児健診受診人数
説 明
指標名 9か月児健診受診人数
説 明
千円 <特記事項>
千円 *コストの推移についてのコメント等
千円
人 8.0 1.0 6.4 0.6 7.7 1.1 1.5 0.3 千円
千円 千円 千円 千円 千円 千円 千円 %
母子保健法
1歳6か月児健康診査実施要綱
乳児健康診査(6か月児・9か月児)実施
103,382 88,543 1,823 1,267 1,391 0 0 2,925 1,136 1,103 1,400 1,300 1,291 1,394
活動内容(具体的に、簡潔に記入)
(保健所で実施)3∼4か月児及び3歳児の健康診査 1. 6歳児の歯科健診及 び保健・栄養・心理指導 乳幼児経過観察
(医師会に委託して実施)6∼7か月児及び9∼10か月児の健康診査、1. 6歳 児内科健診
1,381
1,237
1,152 人
人
人
53,786 99% 100% 99% 1,389 13,924 人 件 費
34,596 34,325 70,053 55,609 事 業 費
67,481
41,569 39,791 目標値 指標の説明(考え方、理由など)
活動指標(1) A
単位 16年度 17年度
(計画) 18年度
1,531 (実績)
目標値に対する 17年度の達成度
99%
2
指標値の推移
活動指標とは事業の活動量を表す指標をいい、成果指標とは区民の満足度を測定できる指標であり、目標の達成状況を具体的に表す指標をいう。(成果指標が見当 たらない場合は、準成果指標として、事業活動に応じた区民の対応状況とする。計算式があれば、計算式も記入する。)
109,050
3
事業コ
スト
の推移
総事業費 B
1,183 1,200
104,649 89,934 1,479 事業の目的・目標(事業をどのような状態にしたいのか)
対象(何、誰を)
生後3か月から3歳までの乳幼児(4歳未満まで健診実施)
生後3か月から3歳までの各時期に健康診査を実施することにより、子ども の健康増進を徹底するとともに、健診時に保健師等が関わることで地域での 子育てネットワークづくりを進める
15年度 (実績)
1,485 人
活動指標と成果指標 区分
指 標 値
活動指標(2)
成果指標① (準成果指標
①)
成果指標② (準成果指標
②)
職 員 分 職員数(正規|非常勤)
109,050 財
源 内
訳 0
0 3,424
0 64,056 67,128
非常勤分
受益者負担分 C
差引:一般財源
整理番号
457
1
事務事業の概要
所属名(部・課・係)
旧基本計画の体系 事務事業名
(実績) 母子保健対策. 乳幼児健康診査事業
〃 (小項目) 新基本計画
の体系
補完計画上の位置付け
地域社会づくりの方向
新基本計画上の計画事業
34.7 受益者負担率 (C+D)÷ (B+D)
71.2 60.8
0% 0%
70.5 (単位当りコスト 名称) B÷ A
0% 0%
根拠法令等 (国の法令による義務付け) 事業の区分(該当するものすべてにチェックする)
その他特定財源 国・都支出金
利用料金制における指定管理者の利用料収入 D
53,715 0
すべての人が地域で共に生
きていけるなち
健康
多様化する保健課題への対応
乳幼児健康診査事業
既存重要A事業 母子保健対策の充実
50
いきいきと健康に暮らす
健康づくりと保健医療
保健医療対策の充実
保健福祉部 健康推進課 母子保健係 (部・長崎)
施策の体系(大項目)
〃 (中項目)
0 0 0 0 53,715 1,300 1,550 1,400 1,200 1,550
事 務 事 業 評 価 表 (
平成1
8
年度)
月児健診及び9か月児健診対象
6か月児健診受診人数
12,929
996 実施計画事業
無 有 (計画名)
昭和 平成
個人 世帯 団体 その他
指導・規制等民間の活動を規制する事業
補助金等民間活動を助成するもの
民間活動を補完するもの
公共でのみ実施できる事業
0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800
15年度 16年度 17年度
0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400
15年度 16年度 17年度
昭和 平成
実施計画事業
無 有 (計画名)
昭和 平成
個人 世帯 団体 その他
指導・規制等民間の活動を規制する事業
補助金等民間活動を助成するもの
民間活動を補完するもの
公共でのみ実施できる事業
0 200 400 600 800 1000 1200 1400 1600 1800
15年度 16年度 17年度
0 200 400 600 800 1000 1200 1400
15年度 16年度 17年度
昭和 平成
実施計画事業
無 有 (計画名)
昭和 平成
個人 世帯 団体 その他
指導・規制等民間の活動を規制する事業
補助金等民間活動を助成するもの
民間活動を補完するもの
公共でのみ実施できる事業
0 200 400 600 800 1000 1200 1400 1600 1800
15年度 16年度 17年度
0 200 400 600 800 1000 1200 1400
15年度 16年度 17年度
木村 博子 連絡先T E L
現在乳幼児健診は、病気の早期発見というだけではなく、子育ての相談に応じるなど、子育て支援という点でも母子保健事業として非常に重要な根幹とな る事業である。
6か月児及び9か月児健診受診票案内封筒を印刷発注から封筒購入に変更し、経 費を削減した。
乳幼児健診受診者数は一定しており、予算の削減は難しいため、現状維 持とする。
7
管理職記入欄(
必ず管理職が記入し
て下さ
い)
B B A できる
B 検討したい
C できない (3)単位当たりコストを下げることはできますか。(例:事務事業の統合によるスケールメリット、OA化による省力化など)
B
A 上位である
B 中位である
C 下位である (2) 他の近隣区とのサービス水準を比較してどの程度ですか(少なくても1区、できれば3区を比較する)
課 長 名 達 成 度
4
事務事業の評価
A 必要性が増している
B 変化がない
C 必要性が薄れている
B
6
19年度予算への反映
総合評価(A∼D)の判断理由を具体的に記載して下さい。(区民ニーズ、事業成果、効率化等の観点で判断を行う)
5
平成17年度、
改善に向け取り
組んだ事項
担当者名
総 合 評 価 (今後の事業の方向性、該当する記号を選択する)
B
A
拡充
B
継続
C
縮小
D
休廃止(
原則1
年以内、
最長3
年)
乳幼児健診受診により、疾病の早期発見や健康増進に役立っている。健診受診率は70%∼96%とかなり高い。 必
要 性
6か月児及び9か月児健診は東京都医師会、1.6歳児内科健診は豊島区医師会に委託実施している。また、3∼4 か月児健診では更生保護女性会に受付事務等の協力を得て実施している
医師会に委託実施する健診(6か月児健診他)は23区同一のサービスである。保健所実施の健診についても、23 区平均的な水準にある
(1) 社会状況の変化によって、事業の必要性(区民ニーズ)にも変化がありますか。
(4)民間やNP O、ボランティア団体等への委託・協働により、一層の効率化を図ることができますか
医師会委託の健診は23区同一の単価であり、区単独の変更は困難。保健所実施健診における受付事務の見直しによ る従事人数(区職員)の減を検討する。
A 委託・協働できる
B すでに委託・協働している
C できない 効
率 性
5540
占部 節子 連絡先T E L