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(1)

研修コース2018

能力開発セミナー

コースガイド

常総市

ひたちなか市

セミナー

開講

かな

技術

短期

学ぶ

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構茨城支部

ポリテクセンター茨城

2018

4

~2019

3

能力開発セミナーとは

受講の流れ

能力開発セミナーコース一覧

お勧めする受講の流れ

コース名・内容

ひたちなかテクノセンター会場のコース

オーダーメイドセミナーのご案内

   生産性向上支援訓練

助成金のご案内

NEW

・製図・機械設計 ・汎用・NC機械加工 ・機械保全 ・プレス加工 ・生産管理 ・安全 ・シーケンス制御 ・保全・設備管理 ・電子回路設計 ・組込みシステム設計 ・ICT(情報通信)

50

46

44

42

14

10

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02

95

%

セミナー満足度

以上

(2)

お問い合わせ

ポリテク茨城 セミナー

検索

ポリテクセンター茨城

TEL.0297-22-8819 FAX.0297-22-8822

人材開発支援助成金、補助金 ご活用ください→P50~51

「受講申込書」に必要事項をご記入の上、コース開講日の

3週間前までに、FAXまたは郵送でお申込みください。

※開講直前でもお申込みが可能な場合がございます。  詳細はお電話(0297-22-8819)でご確認ください。 ※各コースの空き状況は、当センターホームページ、お電話でご確認 ください。定員に達している場合は、キャンセル待ちとなります。 ※会場が「ひたちなかテクノセンター」のコースも、ポリテクセン ター茨城にお申込ください。

申込書が届きましたら、当センターより確認のお電話を

させて頂きます。

受講申込書は、パンフレットのP55(受講申込書)をコ

ピーするか、当センターのホームページから受講申込書

(PDF又はWord)をダウンロードしてお使いください。

★主に企業にお勤めの方ですが、個人の方でも受講可能です。専門的な技能を短期間で身

につけたい方にお勧めです。

★受講料は税込です。

(恐れ入りますが振込手数料はご負担をお願いします。)コース開講日の

3日前までに、当センターから郵送する請求書に記載された口座にお振込をお願いします。

★コース概要をご覧ください。諸事情により講師や内容等が変更になる場合がありますの

でご了承ください。

★ご不明な点やご質問は、ポリテクセンター茨城あて、お電話等でお問い合わせください。

★コース開講日の2週間前までに受講者が一定数に満たない場合等、コースの中止または日

程変更について、当センターから電話等でご連絡する場合がありますのでご了承ください。

1

お申込み

コース開講日の3日前(3日前が土日祝日の場合はその前

の平日)までに、受講料のお振込をお願いします。

※振込手数料は、申込者のご負担とさせていただきますのでご了承 ください。 ※受講料には、消費税が含まれています。 ※申込後のキャンセルは、開講日の3日前(3日前が土日祝日の場合 はその前の平日)までにご連絡ください。  開講日3日前までのキャンセルについては、受講料を全額返金い たしますが、振込手数料は返金できませんのでご了承ください。  それ以降のキャンセルについては、受講料は全額ご負担いただ きますのでご了承ください。  (ただし、当センターの都合でコースを中止した場合は、受講料を 返金いたします。)

3

受講料振込

コース開講日の2~3週間前までに、当センターから受講

票と受講料請求書等を郵送します。

※お手数ですが、お手元に届かない場合はご連絡ください。

2

受講票等の送付

セミナー会場を、玄関ホールの案内板等でご確認のう

え、直接会場へお越しください。

4

セミナー受講当日

受講修了者には、職業能力開発促進法に基づく修了証

書を発行いたします。

セミナー終了後、企業と受講者の方に、コース内容等に

ついてのアンケート調査にご協力をお願いしております。

5

セミナー終了後

能力開発セミナー

とは

主に在職中の方を対象にした、スキルアップのためのセミナーです。

ポリテクセンター茨城では、ものづくり分野(機械加工、生産管理、電気・電子、情報)の、

講義と実習を融合した実践的なセミナーを実施しています。企業力アップにぜひお役立てください。

セミナー終了後、受講者と企業の方にアンケート調査のご協力をお願いしています。 お陰さまで役立ったとの声を多数頂いています。

95

%

以上

現場

役立

技術

学びたい!

ポリテクセンター茨城の

能力開発セミナー

をご利用ください

ひたちなか市

でも

セミナー

開講

します

オーダーメイド

セミナー

(P44)で承りま

生産性

向上支援訓練

始めました

常総市はちょっと遠い…

そんな茨城県央・県北地区の

みなさまに朗報!

P42

流通、クラウド、IoT、知的財産権、営業・販売など

企業の課題や研修ニーズに

お応えします

P46

•日程が合わない

•内容を変えたい

•社内でやりたい

P44

受講

案内

対  象  者

受  講  料

コースの内容

コースの中止

NEW

少人数で 質問にも答えて いただきました

今まで何となく

やっていたことが

なぜこの作業が

必要か、論理的に

理解

できました

知っていた つもりのこと、 曖昧なことを 改めて理解 できました すぐ実践できる社に戻って くらいの知識を 得ました より簡単に、 スピーディに 作業する方法を 学びました

頭で

理解していたことを

人に説明

しやすくなった

後輩に指導

できそう

データベース構築や 改修は業者に 依頼していたが、 自分で作る 足がかりになった 同業他社の 話が聞ける ことが何よりも 役に立った

受講した

方から

社内に教える 人がいない ので、研修として セミナーを受けて もらいました 日常業務で すぐ実践 しています 新たな知識を得て、 仕事への 意欲が高まった ようです

企業の

方から

能力開発セミナー

ご利用いただいた方に聞いてみました

セミナー

満足度

段取りや、

プログラム作成の

時間が短縮

されました

(3)

お問い合わせ

ポリテク茨城 セミナー

検索

ポリテクセンター茨城

TEL.0297-22-8819 FAX.0297-22-8822

人材開発支援助成金、補助金 ご活用ください→P50~51

「受講申込書」に必要事項をご記入の上、コース開講日の

3週間前までに、FAXまたは郵送でお申込みください。

※開講直前でもお申込みが可能な場合がございます。  詳細はお電話(0297-22-8819)でご確認ください。 ※各コースの空き状況は、当センターホームページ、お電話でご確認 ください。定員に達している場合は、キャンセル待ちとなります。 ※会場が「ひたちなかテクノセンター」のコースも、ポリテクセン ター茨城にお申込ください。

申込書が届きましたら、当センターより確認のお電話を

させて頂きます。

受講申込書は、パンフレットのP55(受講申込書)をコ

ピーするか、当センターのホームページから受講申込書

(PDF又はWord)をダウンロードしてお使いください。

★主に企業にお勤めの方ですが、個人の方でも受講可能です。専門的な技能を短期間で身

につけたい方にお勧めです。

★受講料は税込です。

(恐れ入りますが振込手数料はご負担をお願いします。)コース開講日の

3日前までに、当センターから郵送する請求書に記載された口座にお振込をお願いします。

★コース概要をご覧ください。諸事情により講師や内容等が変更になる場合がありますの

でご了承ください。

★ご不明な点やご質問は、ポリテクセンター茨城あて、お電話等でお問い合わせください。

★コース開講日の2週間前までに受講者が一定数に満たない場合等、コースの中止または日

程変更について、当センターから電話等でご連絡する場合がありますのでご了承ください。

1

お申込み

コース開講日の3日前(3日前が土日祝日の場合はその前

の平日)までに、受講料のお振込をお願いします。

※振込手数料は、申込者のご負担とさせていただきますのでご了承 ください。 ※受講料には、消費税が含まれています。 ※申込後のキャンセルは、開講日の3日前(3日前が土日祝日の場合 はその前の平日)までにご連絡ください。  開講日3日前までのキャンセルについては、受講料を全額返金い たしますが、振込手数料は返金できませんのでご了承ください。  それ以降のキャンセルについては、受講料は全額ご負担いただ きますのでご了承ください。  (ただし、当センターの都合でコースを中止した場合は、受講料を 返金いたします。)

3

受講料振込

コース開講日の2~3週間前までに、当センターから受講

票と受講料請求書等を郵送します。

※お手数ですが、お手元に届かない場合はご連絡ください。

2

受講票等の送付

セミナー会場を、玄関ホールの案内板等でご確認のう

え、直接会場へお越しください。

4

セミナー受講当日

受講修了者には、職業能力開発促進法に基づく修了証

書を発行いたします。

セミナー終了後、企業と受講者の方に、コース内容等に

ついてのアンケート調査にご協力をお願いしております。

5

セミナー終了後

能力開発セミナー

とは

主に在職中の方を対象にした、スキルアップのためのセミナーです。

ポリテクセンター茨城では、ものづくり分野(機械加工、生産管理、電気・電子、情報)の、

講義と実習を融合した実践的なセミナーを実施しています。企業力アップにぜひお役立てください。

セミナー終了後、受講者と企業の方にアンケート調査のご協力をお願いしています。 お陰さまで役立ったとの声を多数頂いています。

95

%

以上

現場

役立

技術

学びたい!

ポリテクセンター茨城の

能力開発セミナー

をご利用ください

ひたちなか市

でも

セミナー

開講

します

オーダーメイド

セミナー

(P44)で承りま

生産性

向上支援訓練

始めました

常総市はちょっと遠い…

そんな茨城県央・県北地区の

みなさまに朗報!

P42

流通、クラウド、IoT、知的財産権、営業・販売など

企業の課題や研修ニーズに

お応えします

P46

•日程が合わない

•内容を変えたい

•社内でやりたい

P44

受講

案内

対  象  者

受  講  料

コースの内容

コースの中止

NEW

少人数で 質問にも答えて いただきました

今まで何となく

やっていたことが

なぜこの作業が

必要か、論理的に

理解

できました

知っていた つもりのこと、 曖昧なことを 改めて理解 できました すぐ実践できる社に戻って くらいの知識を 得ました より簡単に、 スピーディに 作業する方法を 学びました

頭で

理解していたことを

人に説明

しやすくなった

後輩に指導

できそう

データベース構築や 改修は業者に 依頼していたが、 自分で作る 足がかりになった 同業他社の 話が聞ける ことが何よりも 役に立った

受講した

方から

社内に教える 人がいない ので、研修として セミナーを受けて もらいました 日常業務で すぐ実践 しています 新たな知識を得て、 仕事への 意欲が高まった ようです

企業の

方から

能力開発セミナー

ご利用いただいた方に聞いてみました

セミナー

満足度

段取りや、

プログラム作成の

時間が短縮

されました

(4)

分野 新規 コースNo. 訓練コース名 訓練時間 定員 受講料(円) ページ 2018 年4月 5月 6 月 7月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2019 年1月 2 月 3 月 曜日 実施時間 製図・機械設計 M001 機械設計製図実践(寸法・公差編) 18 15 8,000 14 4/25.26.27 平日 9:15∼16:00 M002 18 15 8,000 14 5/15.16.17 平日 9:15∼16:00 M003 18 15 8,000 14 10/17.18.19 平日 9:15∼16:00 M004 【2次元CAD実技】実践機械製図技術(2次元編) 24 15 8,500 14 5/28.29.30.31 平日 9:15∼16:00 M005 24 15 8,500 14 11/5.6.7.8 平日 9:15∼16:00 M006 【2次元CADにおける標準化・効率化】 実践機械製図(2次元標準化編) 18 15 6,500 14 6/12.13.14 平日 9:15∼16:00 M007 18 15 6,500 14 12/4.5.6 平日 9:15∼16:00 M008 設計ツールによるモデリング技術 使用機器 SolidWorks 18 12 11,500 15 7/4.5.6 平日 9:15∼16:00 M009 18 12 11,500 15 1/9.10.11 平日 9:15∼16:00 M010 設計ツールによるモデリング技術 使用機器 CATIA 18 10 10,000 15 6/18.19.20 平日 9:15∼16:00 M011 製品設計のための3次元検証技術【アセンブリ編】 使用機器 SolidWorks 12 12 7,500 15 8/1.2 平日 9:15∼16:00 M012 12 12 7,500 15 2/5.6 平日 9:15∼16:00 M013 サーフェスによる高品質モデリング技術 使用機器 SolidWorks 12 12 7,500 16 8/29.30 平日 9:15∼16:00 M014 12 12 7,500 16 2/27.28 平日 9:15∼16:00 New M015 サーフェスによる高品質モデリング技術 使用機器 CATIA 12 10 6,500 16 7/18.19 平日 9:15∼16:00 汎用・NC機械加工 M016 精密測定技術(長さ測定編) 12 10 6,500 16 4/18.19 平日 9:15∼16:00 M017 12 10 6,500 16 10/23.24 平日 9:15∼16:00 M018 旋盤精密加工技術 24 10 16,000 17 5/8.9.10.11 平日 9:15∼16:00 M019 24 10 16,000 17 11/13.14.15.16 平日 9:15∼16:00 M020 旋盤実践技術(組合わせ部品加工編) 18 10 13,000 17 6/6.7.8 平日 9:15∼16:00 M021 18 10 13,000 17 12/12.13.14 平日 9:15∼16:00 M022 旋盤作業における高度熟練技術 18 10 13,000 17 6/20.21.22 平日 9:15∼16:00 M023 18 10 13,000 17 2/6.7.8 平日 9:15∼16:00 M024 NC旋盤実践技術 24 10 16,000 18 7/24.25.26.27 平日 9:15∼16:00 M025 24 10 16,000 18 2/19.20.21.22 平日 9:15∼16:00 M026 バイト研削実践技術 18 10 14,500 18 9/10.11.12 平日 9:15∼16:00 M027 18 10 14,500 18 2/26.27.28 平日 9:15∼16:00 M028 フライス盤精密加工技術 24 10 16,000 18 5/22.23.24.25 平日 9:15∼16:00 M029 24 10 16,000 18 6/25.26.27.28 平日 9:15∼16:00 M030 24 10 16,000 18 11/26.27.28.29 平日 9:15∼16:00 M031 フライス盤精密加工応用技術 24 10 16,000 19 7/10.11.12.13 平日 9:15∼16:00 M032 24 10 16,000 19 1/15.16.17.18 平日 9:15∼16:00 M033 マシニングセンタ実践技術(プログラミング編) 24 10 16,000 19 9/4.5.6.7 平日 9:15∼16:00 M034 24 10 16,000 19 1/28.29.30.31 平日 9:15∼16:00 機械 保全 M035 生産現場の機械保全実務 12 10 12,000 19 10/29.30 平日 9:15∼16:00 プレス加工 M036 プレス生産技術(加工技術編) 12 10 11,000 20 5/29.30 平日 9:15∼16:00 M037 プレス生産技術(プレス金型編) 12 10 11,000 20 6/27.28 平日 9:15∼16:00 M038 プレス加工のトラブル対策(プレス加工・金型編) 12 10 11,000 20 9/26.27 平日 9:15∼16:00 M039 プレス生産技術(生産段取り編) 12 10 11,000 21 12/18.19 平日 9:15∼16:00 M040 プレス金型設計製作のトラブル対策 12 10 11,000 21 10/23.24 平日 9:15∼16:00 生産管理 M041 生産活動における課題解決の進め方 (標準時間の設定とECRS) 12 10 8,500 21 7/19.20 平日 9:15∼16:00 M042 12 10 8,500 21 1/17.18 平日 9:15∼16:00 M043 製造業の環境技術(環境ISO14001と内部監査実務2015年度版対応) 12 10 7,000 22 3/14.15 平日 9:15∼16:00 M044 実践 生産性改善 12 15 5,000 22 11/1.2 平日 9:15∼16:00 M045 実践 生産性改善(土曜コース) 12 15 6,000 22 2/16.23 土 9:15∼16:00 M046 製造現場における問題発見・改善のステップ 18 10 12,500 23 10/10.11.12 平日 9:15∼16:00 M047 18 10 12,500 23 2/13.14.15 平日 9:15∼16:00 M048 生産現場で使う品質管理技法 12 10 8,500 23 5/10.11 平日 9:15∼16:00 M049 12 10 8,500 23 11/15.16 平日 9:15∼16:00 M050 原価管理から見た生産性向上 12 10 8,500 23 8/2.3 平日 9:15∼16:00 ※日程及び講師等は変更になる場合がございます。また、一部コースの受講料を改定させて頂きましたのでご了承ください

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分野 新規 コースNo. 訓練コース名 訓練時間 定員 受講料(円) ページ 2018 年4月 5月 6 月 7月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2019 年1月 2 月 3 月 曜日 実施時間 製図・機械設計 M001 機械設計製図実践(寸法・公差編) 18 15 8,000 14 4/25.26.27 平日 9:15∼16:00 M002 18 15 8,000 14 5/15.16.17 平日 9:15∼16:00 M003 18 15 8,000 14 10/17.18.19 平日 9:15∼16:00 M004 【2次元CAD実技】実践機械製図技術(2次元編) 24 15 8,500 14 5/28.29.30.31 平日 9:15∼16:00 M005 24 15 8,500 14 11/5.6.7.8 平日 9:15∼16:00 M006 【2次元CADにおける標準化・効率化】 実践機械製図(2次元標準化編) 18 15 6,500 14 6/12.13.14 平日 9:15∼16:00 M007 18 15 6,500 14 12/4.5.6 平日 9:15∼16:00 M008 設計ツールによるモデリング技術 使用機器 SolidWorks 18 12 11,500 15 7/4.5.6 平日 9:15∼16:00 M009 18 12 11,500 15 1/9.10.11 平日 9:15∼16:00 M010 設計ツールによるモデリング技術 使用機器 CATIA 18 10 10,000 15 6/18.19.20 平日 9:15∼16:00 M011 製品設計のための3次元検証技術【アセンブリ編】 使用機器 SolidWorks 12 12 7,500 15 8/1.2 平日 9:15∼16:00 M012 12 12 7,500 15 2/5.6 平日 9:15∼16:00 M013 サーフェスによる高品質モデリング技術 使用機器 SolidWorks 12 12 7,500 16 8/29.30 平日 9:15∼16:00 M014 12 12 7,500 16 2/27.28 平日 9:15∼16:00 New M015 サーフェスによる高品質モデリング技術 使用機器 CATIA 12 10 6,500 16 7/18.19 平日 9:15∼16:00 汎用・NC機械加工 M016 精密測定技術(長さ測定編) 12 10 6,500 16 4/18.19 平日 9:15∼16:00 M017 12 10 6,500 16 10/23.24 平日 9:15∼16:00 M018 旋盤精密加工技術 24 10 16,000 17 5/8.9.10.11 平日 9:15∼16:00 M019 24 10 16,000 17 11/13.14.15.16 平日 9:15∼16:00 M020 旋盤実践技術(組合わせ部品加工編) 18 10 13,000 17 6/6.7.8 平日 9:15∼16:00 M021 18 10 13,000 17 12/12.13.14 平日 9:15∼16:00 M022 旋盤作業における高度熟練技術 18 10 13,000 17 6/20.21.22 平日 9:15∼16:00 M023 18 10 13,000 17 2/6.7.8 平日 9:15∼16:00 M024 NC旋盤実践技術 24 10 16,000 18 7/24.25.26.27 平日 9:15∼16:00 M025 24 10 16,000 18 2/19.20.21.22 平日 9:15∼16:00 M026 バイト研削実践技術 18 10 14,500 18 9/10.11.12 平日 9:15∼16:00 M027 18 10 14,500 18 2/26.27.28 平日 9:15∼16:00 M028 フライス盤精密加工技術 24 10 16,000 18 5/22.23.24.25 平日 9:15∼16:00 M029 24 10 16,000 18 6/25.26.27.28 平日 9:15∼16:00 M030 24 10 16,000 18 11/26.27.28.29 平日 9:15∼16:00 M031 フライス盤精密加工応用技術 24 10 16,000 19 7/10.11.12.13 平日 9:15∼16:00 M032 24 10 16,000 19 1/15.16.17.18 平日 9:15∼16:00 M033 マシニングセンタ実践技術(プログラミング編) 24 10 16,000 19 9/4.5.6.7 平日 9:15∼16:00 M034 24 10 16,000 19 1/28.29.30.31 平日 9:15∼16:00 機械 保全 M035 生産現場の機械保全実務 12 10 12,000 19 10/29.30 平日 9:15∼16:00 プレス加工 M036 プレス生産技術(加工技術編) 12 10 11,000 20 5/29.30 平日 9:15∼16:00 M037 プレス生産技術(プレス金型編) 12 10 11,000 20 6/27.28 平日 9:15∼16:00 M038 プレス加工のトラブル対策(プレス加工・金型編) 12 10 11,000 20 9/26.27 平日 9:15∼16:00 M039 プレス生産技術(生産段取り編) 12 10 11,000 21 12/18.19 平日 9:15∼16:00 M040 プレス金型設計製作のトラブル対策 12 10 11,000 21 10/23.24 平日 9:15∼16:00 生産管理 M041 生産活動における課題解決の進め方 (標準時間の設定とECRS) 12 10 8,500 21 7/19.20 平日 9:15∼16:00 M042 12 10 8,500 21 1/17.18 平日 9:15∼16:00 M043 製造業の環境技術(環境ISO14001と内部監査実務2015年度版対応) 12 10 7,000 22 3/14.15 平日 9:15∼16:00 M044 実践 生産性改善 12 15 5,000 22 11/1.2 平日 9:15∼16:00 M045 実践 生産性改善(土曜コース) 12 15 6,000 22 2/16.23 土 9:15∼16:00 M046 製造現場における問題発見・改善のステップ 18 10 12,500 23 10/10.11.12 平日 9:15∼16:00 M047 18 10 12,500 23 2/13.14.15 平日 9:15∼16:00 M048 生産現場で使う品質管理技法 12 10 8,500 23 5/10.11 平日 9:15∼16:00 M049 12 10 8,500 23 11/15.16 平日 9:15∼16:00 M050 原価管理から見た生産性向上 12 10 8,500 23 8/2.3 平日 9:15∼16:00 ※日程及び講師等は変更になる場合がございます。また、一部コースの受講料を改定させて頂きましたのでご了承ください

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分野 新規 コースNo. 訓練コース名 訓練時間 定員 受講料(円) ページ 2018 年4月 5月 6 月 7月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2019 年1月 2 月 3 月 曜日 実施時間 安全 M051 製造現場における労働安全衛生マネジメントシステムの構築 12 10 8,500 24 10/18.19 平日 9:15∼16:00 M052 【体験装置を使った労働安全とリスクアセスメント】 機械の安全設計のポイント(疑似体験装置実習) 12 10 7,000 24 5/10.11 平日 9:15∼16:00 M053 12 10 7,000 24 7/12.13 平日 9:15∼16:00 M054 12 10 7,000 24 9/13.14 平日 9:15∼16:00 M055 12 10 7,000 24 2/14.15 平日 9:15∼16:00 シーケンス制御 E001 電気制御とトラブル診断 18 16 40,000 25 5/29.30.31 平日 9:15∼16:00 E002 18 16 40,000 25 9/19.20.21 平日 9:15∼16:00 E003 有接点シーケンス制御の実践技術 ※E007.E008:ひたちなかテクノセンターで実施 15 10 11,500 25 4/19.20 平日 9:15∼17:30 E004 15 10 11,500 25 6/14.15 平日 9:15∼17:30 E005 15 10 11,500 25 11/1.2 平日 9:15∼17:30 E006 15 10 11,500 25 12/19.20 平日 9:15∼17:30 E007 15 10 15,000 25 5/30.31 平日 9:15∼17:30 E008 15 10 15,000 25 11/28.29 平日 9:15∼17:30 E009 有接点シーケンス制御による電動機制御の実務 15 10 11,500 26 6/26.27 平日 9:15∼17:30 E010 15 10 11,500 26 11/14.15 平日 9:15∼17:30 E011 【PLCを用いたシーケンス制御(操作編)】 実践的PLC制御技術 ※E013:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 10,500 26 5/10.11 平日 9:15∼16:00 E012 12 10 10,500 26 10/23.24 平日 9:15∼16:00 E013 12 10 14,500 26 6/26.27 平日 9:15∼16:00 E014 【PLCを用いたシーケンス制御(汎用命令編)】 使用機器 三菱PLC 実践的PLC制御技術 ※E016:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 10,500 26 6/19.20 平日 9:15∼16:00 E015 12 10 10,500 26 11/29.30 平日 9:15∼16:00 E016 12 10 14,500 26 7/18.19 平日 9:15∼16:00 E017 【PLCを用いたシーケンス制御(汎用命令編)】 使用機器 キーエンスPLC 実践的PLC制御技術 12 10 13,000 27 6/9.16 土 9:15∼16:00 E018 12 10 10,500 27 11/19.20 平日 9:15∼16:00 E019 【PLCプログラミング技術(数値命令編)】 使用機器 三菱PLC PLC実践的制御技術 ※E021:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 11,000 27 5/22.23 平日 9:15∼16:00 E020 12 10 11,000 27 3/7.8 平日 9:15∼16:00 E021 12 10 14,500 27 9/5.6 平日 9:15∼16:00 E022 PLC回路の標準的回路構築法 12 10 30,000 27 8/21.22 平日 9:15∼16:00 E023 【タッチパネル画面作成技術】 使用機器 三菱GOT タッチパネルを活用したFAライン管理 12 10 10,500 28 6/13.14 平日 9:15∼16:00 E024 12 10 10,500 28 12/19.20 平日 9:15∼16:00 E025 FAシステムにおけるPLCネットワーク活用技術(CC-Link編) 12 10 10,500 28 10/17.18 平日 9:15∼16:00 E026 FAシステムにおけるPLCネットワーク活用技術(Ethernet活用編) 12 10 10,500 28 9/26.27 平日 9:15∼16:00 E027 実践的な冷凍空調設備の故障診断と予防保全 12 10 9,500 29 5/24.25 平日 9:15∼16:00 E028 12 10 9,500 29 10/25.26 平日 9:15∼16:00 E029 (空気圧機器の特徴と取扱編)失敗しない空気圧回路の組み方と機器選定 18 10 13,500 29 12/11.12.13 平日 9:15∼16:00 電子回路設計 E030 アナログ回路の設計・評価技術(トランジスタ編) 12 10 10,000 29 6/21.22 平日 9:15∼16:00 E031 アナログ回路の設計・評価技術(オペアンプ編) 12 10 10,000 30 7/12.13 平日 9:15∼16:00 E032 ディジタル回路設計技術 18 10 13,000 30 4/18.19.20 平日 9:15∼16:00 E033 VHDLによるFPGA開発技術 12 10 9,500 30 5/24.25 平日 9:15∼16:00 E034 Verilog-HDLによるFPGA開発技術 12 10 9,500 31 6/7.8 平日 9:15∼16:00 ※日程及び講師等は変更になる場合がございます。また、一部コースの受講料を改定させて頂きましたのでご了承ください

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分野 新規 コースNo. 訓練コース名 訓練時間 定員 受講料(円) ページ 2018 年4月 5月 6 月 7月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2019 年1月 2 月 3 月 曜日 実施時間 安全 M051 製造現場における労働安全衛生マネジメントシステムの構築 12 10 8,500 24 10/18.19 平日 9:15∼16:00 M052 【体験装置を使った労働安全とリスクアセスメント】 機械の安全設計のポイント(疑似体験装置実習) 12 10 7,000 24 5/10.11 平日 9:15∼16:00 M053 12 10 7,000 24 7/12.13 平日 9:15∼16:00 M054 12 10 7,000 24 9/13.14 平日 9:15∼16:00 M055 12 10 7,000 24 2/14.15 平日 9:15∼16:00 シーケンス制御 E001 電気制御とトラブル診断 18 16 40,000 25 5/29.30.31 平日 9:15∼16:00 E002 18 16 40,000 25 9/19.20.21 平日 9:15∼16:00 E003 有接点シーケンス制御の実践技術 ※E007.E008:ひたちなかテクノセンターで実施 15 10 11,500 25 4/19.20 平日 9:15∼17:30 E004 15 10 11,500 25 6/14.15 平日 9:15∼17:30 E005 15 10 11,500 25 11/1.2 平日 9:15∼17:30 E006 15 10 11,500 25 12/19.20 平日 9:15∼17:30 E007 15 10 15,000 25 5/30.31 平日 9:15∼17:30 E008 15 10 15,000 25 11/28.29 平日 9:15∼17:30 E009 有接点シーケンス制御による電動機制御の実務 15 10 11,500 26 6/26.27 平日 9:15∼17:30 E010 15 10 11,500 26 11/14.15 平日 9:15∼17:30 E011 【PLCを用いたシーケンス制御(操作編)】 実践的PLC制御技術 ※E013:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 10,500 26 5/10.11 平日 9:15∼16:00 E012 12 10 10,500 26 10/23.24 平日 9:15∼16:00 E013 12 10 14,500 26 6/26.27 平日 9:15∼16:00 E014 【PLCを用いたシーケンス制御(汎用命令編)】 使用機器 三菱PLC 実践的PLC制御技術 ※E016:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 10,500 26 6/19.20 平日 9:15∼16:00 E015 12 10 10,500 26 11/29.30 平日 9:15∼16:00 E016 12 10 14,500 26 7/18.19 平日 9:15∼16:00 E017 【PLCを用いたシーケンス制御(汎用命令編)】 使用機器 キーエンスPLC 実践的PLC制御技術 12 10 13,000 27 6/9.16 土 9:15∼16:00 E018 12 10 10,500 27 11/19.20 平日 9:15∼16:00 E019 【PLCプログラミング技術(数値命令編)】 使用機器 三菱PLC PLC実践的制御技術 ※E021:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 11,000 27 5/22.23 平日 9:15∼16:00 E020 12 10 11,000 27 3/7.8 平日 9:15∼16:00 E021 12 10 14,500 27 9/5.6 平日 9:15∼16:00 E022 PLC回路の標準的回路構築法 12 10 30,000 27 8/21.22 平日 9:15∼16:00 E023 【タッチパネル画面作成技術】 使用機器 三菱GOT タッチパネルを活用したFAライン管理 12 10 10,500 28 6/13.14 平日 9:15∼16:00 E024 12 10 10,500 28 12/19.20 平日 9:15∼16:00 E025 FAシステムにおけるPLCネットワーク活用技術(CC-Link編) 12 10 10,500 28 10/17.18 平日 9:15∼16:00 E026 FAシステムにおけるPLCネットワーク活用技術(Ethernet活用編) 12 10 10,500 28 9/26.27 平日 9:15∼16:00 E027 実践的な冷凍空調設備の故障診断と予防保全 12 10 9,500 29 5/24.25 平日 9:15∼16:00 E028 12 10 9,500 29 10/25.26 平日 9:15∼16:00 E029 (空気圧機器の特徴と取扱編)失敗しない空気圧回路の組み方と機器選定 18 10 13,500 29 12/11.12.13 平日 9:15∼16:00 電子回路設計 E030 アナログ回路の設計・評価技術(トランジスタ編) 12 10 10,000 29 6/21.22 平日 9:15∼16:00 E031 アナログ回路の設計・評価技術(オペアンプ編) 12 10 10,000 30 7/12.13 平日 9:15∼16:00 E032 ディジタル回路設計技術 18 10 13,000 30 4/18.19.20 平日 9:15∼16:00 E033 VHDLによるFPGA開発技術 12 10 9,500 30 5/24.25 平日 9:15∼16:00 E034 Verilog-HDLによるFPGA開発技術 12 10 9,500 31 6/7.8 平日 9:15∼16:00 ※日程及び講師等は変更になる場合がございます。また、一部コースの受講料を改定させて頂きましたのでご了承ください

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分野 新規 コースNo. 訓練コース名 訓練時間 定員 受講料(円) ページ 2018 年4月 5月 6 月 7月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2019 年1月 2 月 3 月 曜日 実施時間 組込みシステム設計 E035 組込み技術者のためのCプログラミング ※E037:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 9,500 31 5/9.10 平日 9:15∼16:00 E036 12 10 9,500 31 1/16.17 平日 9:15∼16:00 E037 12 10 13,000 31 6/19.20 平日 9:15∼16:00 E038 組込みシステムにおけるプログラム開発技術(オープンソースハードウェア編) 12 10 13,000 31 6/26.27 平日 9:15∼16:00 E039 マイコン制御システム開発技術(8ビットマイコン編) 18 10 16,000 32 12/11.12.13 平日 9:15∼16:00 E040 ワンチップマイコン活用技術 18 10 13,500 32 10/17.18.19 平日 9:15∼16:00 EO41 マイコン制御技術(簡易ロボット製作) 24 10 23,000 32 3/7.8.11.12 平日 9:15∼16:00 E042 組込みLinux実装技術(クロス開発環境・システム構築編)※E042:ひたちなかテクノセンターで実施 18 10 15,500 33 10/10.11.12 平日 9:15∼16:00 E043 組込みLinuxデバイスドライバ開発技術(Kernel2.6対応)※E043:ひたちなかテクノセンターで実施 18 10 16,000 33 11/27.28.29 平日 9:15∼16:00

E044 組込みLinuxによるTCP/IP通信システム構築※E044:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 11,000 33 1/23.24 平日 9:15∼16:00

E045 組込みLinuxを活用した画像処理システム構築 12 10 10,500 34 6/5.6 平日 9:15∼16:00

New E046 組込みLinuxを活用した画像処理システム構築(画像センサと画像処理編) 12 10 10,500 34 7/4.5 平日 9:15∼16:00

New E047 組込みLinuxを活用した画像処理システム構築(ディープラーニング編) 12 10 10,500 34 7/18.19 平日 9:15∼16:00

E048 画像処理・認識アルゴリズムの知識とプログラム開発技術(C言語編) 12 10 10,500 35 8/7.8 平日 9:15∼16:00

E049 画像処理・認識の最適化技術(OpenCV編) 12 10 10,500 35 8/21.22 平日 9:15∼16:00

New E050 画像処理・認識の最適化技術(ディープラーニング編) 12 10 10,500 35 9/4.5 平日 9:15∼16:00

E051 画像処理・認識の最適化技術(距離センサー付きカメラの画像編) 12 10 10,500 36 10/30.31 平日 9:15∼16:00

EO52 オープンソース携帯OS(Android) 活用技術∼Androidアプリケーション開発技術(Java編)∼ 12 10 10,000 36 3/26.27 平日 9:15∼16:00

IC

T︵情報通信︶

New E053 (PythonのAndroidアプリ編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 36 3/5.6 平日 9:15∼16:00 E054 (Pythonプログラミング編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 37 12/18.19 平日 9:15∼16:00 New E055 (PythonのGUIプログラミング編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 37 1/22.23 平日 9:15∼16:00 New E056 (Pythonのwebアプリ編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 37 1/29.30 平日 9:15∼16:00

New E057 (Pythonのゲームアプリ編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 38 2/5.6 平日 9:15∼16:00

New E058 (Pythonのディープラーニング編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 38 2/19.20 平日 9:15∼16:00

E059 (オープンデータ編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 38 3/19.20 平日 9:15∼16:00

New E060 計測制御技術(RS-232C・USB接続、VB編) 18 10 11,500 39 11/13.14.15 平日 9:15∼16:00

New E061 計測制御技術(RS-232C・USB接続、C#編) 18 10 11,500 39 11/20.21.22 平日 9:15∼16:00

E062 Webを活用した生産支援システム構築技術(クライアントサイド編) ∼JavaScriptプログラミング∼

18 10 13,000 39 9/11.12.13 平日 9:15∼16:00

E063 18 10 13,000 39 11/27.28.29 平日 9:15∼16:00

E064 Webを活用した生産支援システム構築技術(サーバサイド編)∼PHPプログラミング∼ 18 10 13,000 40 11/6.7.8 平日 9:15∼16:00

E065 Webを活用した生産支援システム構築技術(サーバサイド編)∼ASP.Netプログラミング(C#編)∼ 18 10 13,000 40 2/12.13.14 平日 9:15∼16:00

E066 LAN構築施工・評価技術 12 10 10,500 40 9/11.12 平日 9:15∼16:00 E067 光通信施工実践技術 18 10 17,500 41 12/11.12.13 平日 9:15∼16:00 オーダー 製造現場におけるLAN活用技術 12 10 8,500 41 オーダーメイドセミナーで承ります (→ P44) − − オーダー LAN施工とルーティング技術(L3スイッチ編)∼VLANによるネットワーク構築∼ 12 10 9,500 41 − −

助成金・補助金

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→P50~P51

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分野 新規 コースNo. 訓練コース名 訓練時間 定員 受講料(円) ページ 2018 年4月 5月 6 月 7月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2019 年1月 2 月 3 月 曜日 実施時間 組込みシステム設計 E035 組込み技術者のためのCプログラミング ※E037:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 9,500 31 5/9.10 平日 9:15∼16:00 E036 12 10 9,500 31 1/16.17 平日 9:15∼16:00 E037 12 10 13,000 31 6/19.20 平日 9:15∼16:00 E038 組込みシステムにおけるプログラム開発技術(オープンソースハードウェア編) 12 10 13,000 31 6/26.27 平日 9:15∼16:00 E039 マイコン制御システム開発技術(8ビットマイコン編) 18 10 16,000 32 12/11.12.13 平日 9:15∼16:00 E040 ワンチップマイコン活用技術 18 10 13,500 32 10/17.18.19 平日 9:15∼16:00 EO41 マイコン制御技術(簡易ロボット製作) 24 10 23,000 32 3/7.8.11.12 平日 9:15∼16:00 E042 組込みLinux実装技術(クロス開発環境・システム構築編)※E042:ひたちなかテクノセンターで実施 18 10 15,500 33 10/10.11.12 平日 9:15∼16:00 E043 組込みLinuxデバイスドライバ開発技術(Kernel2.6対応)※E043:ひたちなかテクノセンターで実施 18 10 16,000 33 11/27.28.29 平日 9:15∼16:00

E044 組込みLinuxによるTCP/IP通信システム構築※E044:ひたちなかテクノセンターで実施 12 10 11,000 33 1/23.24 平日 9:15∼16:00

E045 組込みLinuxを活用した画像処理システム構築 12 10 10,500 34 6/5.6 平日 9:15∼16:00

New E046 組込みLinuxを活用した画像処理システム構築(画像センサと画像処理編) 12 10 10,500 34 7/4.5 平日 9:15∼16:00

New E047 組込みLinuxを活用した画像処理システム構築(ディープラーニング編) 12 10 10,500 34 7/18.19 平日 9:15∼16:00

E048 画像処理・認識アルゴリズムの知識とプログラム開発技術(C言語編) 12 10 10,500 35 8/7.8 平日 9:15∼16:00

E049 画像処理・認識の最適化技術(OpenCV編) 12 10 10,500 35 8/21.22 平日 9:15∼16:00

New E050 画像処理・認識の最適化技術(ディープラーニング編) 12 10 10,500 35 9/4.5 平日 9:15∼16:00

E051 画像処理・認識の最適化技術(距離センサー付きカメラの画像編) 12 10 10,500 36 10/30.31 平日 9:15∼16:00

EO52 オープンソース携帯OS(Android) 活用技術∼Androidアプリケーション開発技術(Java編)∼ 12 10 10,000 36 3/26.27 平日 9:15∼16:00

IC

T︵情報通信︶

New E053 (PythonのAndroidアプリ編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 36 3/5.6 平日 9:15∼16:00 E054 (Pythonプログラミング編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 37 12/18.19 平日 9:15∼16:00 New E055 (PythonのGUIプログラミング編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 37 1/22.23 平日 9:15∼16:00 New E056 (Pythonのwebアプリ編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 37 1/29.30 平日 9:15∼16:00

New E057 (Pythonのゲームアプリ編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 38 2/5.6 平日 9:15∼16:00

New E058 (Pythonのディープラーニング編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 38 2/19.20 平日 9:15∼16:00

E059 (オープンデータ編)オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 12 10 13,500 38 3/19.20 平日 9:15∼16:00

New E060 計測制御技術(RS-232C・USB接続、VB編) 18 10 11,500 39 11/13.14.15 平日 9:15∼16:00

New E061 計測制御技術(RS-232C・USB接続、C#編) 18 10 11,500 39 11/20.21.22 平日 9:15∼16:00

E062 Webを活用した生産支援システム構築技術(クライアントサイド編) ∼JavaScriptプログラミング∼

18 10 13,000 39 9/11.12.13 平日 9:15∼16:00

E063 18 10 13,000 39 11/27.28.29 平日 9:15∼16:00

E064 Webを活用した生産支援システム構築技術(サーバサイド編)∼PHPプログラミング∼ 18 10 13,000 40 11/6.7.8 平日 9:15∼16:00

E065 Webを活用した生産支援システム構築技術(サーバサイド編)∼ASP.Netプログラミング(C#編)∼ 18 10 13,000 40 2/12.13.14 平日 9:15∼16:00

E066 LAN構築施工・評価技術 12 10 10,500 40 9/11.12 平日 9:15∼16:00 E067 光通信施工実践技術 18 10 17,500 41 12/11.12.13 平日 9:15∼16:00 オーダー 製造現場におけるLAN活用技術 12 10 8,500 41 オーダーメイドセミナーで承ります (→ P44) − − オーダー LAN施工とルーティング技術(L3スイッチ編)∼VLANによるネットワーク構築∼ 12 10 9,500 41 − −

助成金・補助金

ご活用ください

→P50~P51

コースの空き状況は、ポリテクセンター茨城ホームページ

『在職者訓練(能力開発セミナー)』

でご覧いただけます

※日程及び講師等は変更になる場合がございます。また、一部コースの受講料を改定させて頂きましたのでご了承ください

(10)

製図・機械設計 

主に機械設計の習得を希望される方へ

M001・M002・M003 機械設計製図実践 (寸法・公差編) M004・M005 【2次元CAD実技】 実践機械製図技術(2次元編) M006・M007 【2次元CADにおける標準化・効率化】 実践機械製図(2次元標準化編) M008・M009・M010 設計ツールによる モデリング技術 M011・M012 製品設計のための 3次元検証技術 【アセンブリ編】 M013・M014・M015 サーフェスによる 高品質モデリング技術

汎用・NC機械加工 

主に機械加工の習得を希望される方へ

M016・M017 精密測定技術 (長さ測定編) M018・M019 旋盤精密加工技術 M020・M021 旋盤実践技術 (組合わせ部品加工編) M022・M023 旋盤作業における 高度熟練技術 M026・M027 バイト研削実践技術 NC旋盤実践技術M024・M025 M031・M032 フライス盤精密加工 応用技術 M033・M034 マシニングセンタ実践技術 (プログラミング編) M028・M029・M030 フライス盤 精密加工技術

プレス加工 

主にプレス加工の習得を希望される方へ

M037 プレス生産技術 (プレス金型編) M038 プレス加工のトラブル対策 (プレス加工・金型編) M040 プレス金型設計製作の トラブル対策 M036 プレス生産技術 (加工技術編) M039 プレス生産技術 (生産段取り編)

機械保全 

主に機械保全の習得を希望される方へ

M035 生産現場の機械保全実務

生産管理 

製造の現場に携わる全ての方へ

M043 製造業の環境技術 (環境ISO14001と内部監査実務2015年度版対応) M044・M045 実践 生産性改善 生産現場で使う品質管理技法M048・M049 M041・M042 生産活動における課題解決の進め方 (標準時間の設定とECRS) M046・M047 製造現場における 問題発見・改善のステップ M050 原価管理から見た生産性向上

(11)

製図・機械設計 

主に機械設計の習得を希望される方へ

M001・M002・M003 機械設計製図実践 (寸法・公差編) M004・M005 【2次元CAD実技】 実践機械製図技術(2次元編) M006・M007 【2次元CADにおける標準化・効率化】 実践機械製図(2次元標準化編) M008・M009・M010 設計ツールによる モデリング技術 M011・M012 製品設計のための 3次元検証技術 【アセンブリ編】 M013・M014・M015 サーフェスによる 高品質モデリング技術

汎用・NC機械加工 

主に機械加工の習得を希望される方へ

M016・M017 精密測定技術 (長さ測定編) M018・M019 旋盤精密加工技術 M020・M021 旋盤実践技術 (組合わせ部品加工編) M022・M023 旋盤作業における 高度熟練技術 M026・M027 バイト研削実践技術 NC旋盤実践技術M024・M025 M031・M032 フライス盤精密加工 応用技術 M033・M034 マシニングセンタ実践技術 (プログラミング編) M028・M029・M030 フライス盤 精密加工技術

プレス加工 

主にプレス加工の習得を希望される方へ

M037 プレス生産技術 (プレス金型編) M038 プレス加工のトラブル対策 (プレス加工・金型編) M040 プレス金型設計製作の トラブル対策 M036 プレス生産技術 (加工技術編) M039 プレス生産技術 (生産段取り編)

機械保全 

主に機械保全の習得を希望される方へ

M035 生産現場の機械保全実務

生産管理 

製造の現場に携わる全ての方へ

M043 製造業の環境技術 (環境ISO14001と内部監査実務2015年度版対応) M044・M045 実践 生産性改善 生産現場で使う品質管理技法M048・M049 M041・M042 生産活動における課題解決の進め方 (標準時間の設定とECRS) M046・M047 製造現場における 問題発見・改善のステップ M050 原価管理から見た生産性向上

シーケンス制御 

主にシーケンス制御設計・製造を担当される方へ

E001・E002 電気制御と トラブル診断 E003・E004・E005・ E006・E007・E008 有接点シーケンス制御の 実践技術 E009・E010 有接点シーケンス制御による 電動機制御の実務 E011・E012・E013 【PLCを用いたシーケンス制御       (操作編)】 実践的PLC制御技術 E014・E015・E016 【PLCを用いた        シーケンス制御(汎用命令編)】 実践的PLC制御技術 使用機器 三菱PLC E019・E020・E021 【PLCプログラミング技術       (数値命令編)】 PLC実践的制御技術 使用機器 三菱PLC E022 PLC回路の 標準的回路構築法 E017・E018 【PLCを用いた        シーケンス制御(汎用命令編)】 実践的PLC制御技術 使用機器 キーエンスPLC E023・E024 【タッチパネル画面作成技術】 タッチパネルを活用した FAライン管理 E025 FAシステムにおける PLCネットワーク活用技術 (CC-Link編) E026 FAシステムにおける PLCネットワーク活用技術 (Ethernet活用技術)

安 全 

主に職場の安全管理の習得を希望される方へ

M051 製造現場における 労働安全衛生マネジメントシステムの構築 M052・M053・M054・M055 【体験装置を使った労働安全とリスクアセスメント】 機械の安全設計のポイント(疑似体験装置実習)

保全・設備管理 

主に生産設備の保全、装置設計を担当されている方へ

E027・E028 実践的な冷凍空調設備の故障診断と 予防保全 E029 失敗しない空気圧回路の組み方と機器選定 (空気圧機器の特徴と取扱編)

電子回路設計 

主に電子部品・製造を担当される方へ

E030 アナログ回路の設計・評価技術(トランジスタ編) アナログ回路の設計・評価技術(オペアンプ編)E031 E032 ディジタル回路設計技術 E034 Verilog-HDLによるFPGA開発技術 E033 VHDLによるFPGA開発技術 日立製作所 日立製作所 名称変更

ここにないコースは他県のポリテクセンター及び高度ポリテクセンター(千葉県千葉市)

のコースマップなども併せてご覧ください。

(12)

組込みシステム設計 

主に組込み計の設計・開発を担当されている方へ

【マイコン、組込みLinux関係】

【画像処理】

E035・E036・E037 組込み技術者のための Cプログラミング E038 組込みシステムにおける プログラム開発技術 (オープンソースハードウェア編) E039 マイコン制御システム開発技術 (8ビットマイコン編) EO40 ワンチップマイコン活用技術 EO41 マイコン制御技術 (簡易ロボット製作) E042 組込みLinux実装技術 (クロス開発環境・システム構築編) E043 組込みLinux デバイスドライバ開発技術 (Kernel2.6対応) E044 組込みLinuxによる TCP/IP通信システム構築 E045 組込みLinuxを活用した 画像処理システム構築 E046 組込みLinuxを活用した 画像処理システム構築 (画像センサと画像処理編) E047 組込みLinuxを活用した 画像処理システム構築 (ディープラーニング編) E048 画像処理・ 認識アルゴリズムの知識と プログラム開発技術(C言語編) E049 画像処理・認識の最適化技術 (OpenCV編) E050 画像処理・認識の最適化技術 (ディープラーニング編) E051 画像処理・認識の最適化技術 (距離センサー付きカメラの画像編)

NEW

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ここにないコースは他県のポリテクセンター及び高度ポリテクセンター(千葉県千葉市)

のコースマップなども併せてご覧ください。

(13)

組込みシステム設計 

主に組込み計の設計・開発を担当されている方へ

【マイコン、組込みLinux関係】

【画像処理】

E035・E036・E037 組込み技術者のための Cプログラミング E038 組込みシステムにおける プログラム開発技術 (オープンソースハードウェア編) E039 マイコン制御システム開発技術 (8ビットマイコン編) EO40 ワンチップマイコン活用技術 EO41 マイコン制御技術 (簡易ロボット製作) E042 組込みLinux実装技術 (クロス開発環境・システム構築編) E043 組込みLinux デバイスドライバ開発技術 (Kernel2.6対応) E044 組込みLinuxによる TCP/IP通信システム構築 E045 組込みLinuxを活用した 画像処理システム構築 E046 組込みLinuxを活用した 画像処理システム構築 (画像センサと画像処理編) E047 組込みLinuxを活用した 画像処理システム構築 (ディープラーニング編) E048 画像処理・ 認識アルゴリズムの知識と プログラム開発技術(C言語編) E049 画像処理・認識の最適化技術 (OpenCV編) E050 画像処理・認識の最適化技術 (ディープラーニング編) E051 画像処理・認識の最適化技術 (距離センサー付きカメラの画像編)

NEW

NEW

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ここにないコースは他県のポリテクセンター及び高度ポリテクセンター(千葉県千葉市)

のコースマップなども併せてご覧ください。

ICT(情報通信)関連 

情報システム、ネットワークを対象とした開発を担当されている方へ

【スマートフォンアプリ開発】

【プログラム開発】

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EO52 オープンソース携帯OS(Android)活用技術 ~Androidアプリケーション開発技術(Java編)~ E053 オープンソース開発環境による オブジェクト指向プログラム開発技術 (PythonのAndroidアプリ編) E059 オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 (オープンデータ編) E054 オープンソース開発環境によるオブジェクト指向プログラム開発技術 (Pythonプログラミング編) E055 オープンソース開発環境による オブジェクト指向プログラム開発技術 (PythonのGUIプログラミング編)

【Webアプリケーション/データベース】

E062・E063 Webを活用した生産支援システム構築技術 (クライアントサイド編) ~JavaScriptプログラミング~ E064 Webを活用した生産支援システム構築技術 (サーバサイド編) ~PHPプログラミング~ E060 計測制御技術 (RS-232C・USB接続、VB編) E056 オープンソース開発環境による オブジェクト指向プログラム開発技術 (PythonのWebアプリ編) E065 Webを活用した生産支援システム構築技術 (サーバサイド編) ~ASP.Netプログラミング(C#編)~

【ネットワーク】

[オーダーメイド] 製造現場におけるLAN活用技術 E067 光通信施工実践技術 [オーダーメイド] LAN施工とルーティング技術(L3スイッチ編) ~VLANによるネットワーク構築~ E066 LAN構築施工・評価技術 E061 計測制御技術 (RS-232C・USB接続、C#編) E057 オープンソース開発環境による オブジェクト指向プログラム開発技術 (Pythonのゲームアプリ編) E058 オープンソース開発環境による オブジェクト指向プログラム開発技術 (Pythonのディープラーニング編)

(14)

訓練時間 18時間

【2次元CADにおける標準化・効率化】実践機械製図(2次元標準化編)

対象:機械設計製図の業務に従事する方等

対象:機械設計製図の業務に従事する方等

定 員 講 師 使用器具 持 ち 物 15名 ポリテクセンター茨城 筆記用具 2次元CAD(AutoCAD 2015) コース番号 日  程 受講料 コースのねらい・内容

製図・

機械設計

AutoCADを使用する場合の環境の構築や効果

的かつ効率的なデータ管理方法を習得します。

※「【2次元CAD実技】実践機械製図技術(2

次元編)」を受講したか、同等の知識がある

ことが望ましいです。

1.機械製図規格に応じた

  各種設定

2.データ管理機能

  (テンプレート、ブロック)

M007

H30.12/4(火),5(水),6(木)

9:15~16:00

6,500

M006

H30.6/12(火),13(水),14(木)

9:15~16:00

6,500

訓練時間 24時間

【2次元CAD実技】実践機械製図技術(2次元編)

対象:2次元CADを用いた作図業務などに従事する方等

対象:2次元CADを用いた作図業務などに従事する方等

定 員 講 師 使用器具 持 ち 物 15名 ポリテクセンター茨城 筆記用具 2次元CAD(AutoCAD 2015) コース番号 日  程 受講料 コースのねらい・内容

製図・

機械設計

課題図の作成を通して、機械製図における図

面の作図技術を習得します。

1.作図機能

2.編集機能

3.図面出力

M005

H30.11/5(月),6(火),7(水),8(木)

9:15~16:00

8,500

M004

H30.5/28(月),29(火),30(水),31(木)

9:15~16:00

8,500

機械設計製図実践(寸法・公差編)

対象:機械設計製図関連の業務に従事する方等

対象:機械設計製図関連の業務に従事する方等

定 員 講 師 使用器具 持 ち 物

M002

H30.5/15(火),16(水),17(木)

9:15~16:00

8,000

M001

H30.4/25(水),26(木),27(金)

9:15~16:00

8,000

M003

H30.10/17(水),18(木),19(金)

9:15~16:00

8,000

15名 ポリテクセンター茨城 筆記用具 訓練時間 18時間 製図用具一式 コース番号 日  程 受講料 コースのねらい・内容

製図・

機械設計

機械設計製図に必要なJIS規格と読図、表記

の方法、機械設計製図のポイントについて、作

図を通して習得します。

1.概要

2.

JIS機械製図法

3.機械製図のポイント

汎 用 ・ N C 機 械 加 工 機 械 保 全 プ レ ス 加 工 生 産 管 理 安 全 シ ー ケ ン ス 制 御 保 全 ・ 設 備 管 理 電 子 回 路 設 計 組 込 み シ ス テ ム 設 計 I C T ( 情 報 通 信 ) 製 図 ・ 機 械 設 計

(15)

訓練時間 12時間

製品設計のための3次元検証技術【アセンブリ編】 

使用機器 SolidWorks

対象:製品全体の設計・開発業務に従事する方等

対象:製品全体の設計・開発業務に従事する方等

定 員 講 師 使用器具 持 ち 物 12名 株式会社DNイー・ウイング 筆記用具 3次元CAD(SolidWorks2014) コース番号 日  程 受講料 コースのねらい・内容

製図・

機械設計

製品設計業務において効率的な業務展開、設計

による高付加価値化をめざして、3次元ソリッドモ

デラーを検証ツールとして、

「アセンブリ=機能展

開」と捉えた活用方法、図面を活用した設計検討

項目の検証方法を習得します。

※「設計ツールによるモデリング技術(SolidWorks)」を受

講したか、同等の知識があ

ることが望ましいです。

1.概要

2.アセンブリ

3.検証作業

4.まとめ

M012

H31.2/5(火),6(水)

9:15~16:00

7,500

M011

H30.8/1(水),2(木)

9:15~16:00

7,500

訓練時間 18時間

設計ツールによるモデリング技術 

使用機器 CATIA

対象:製品全体の設計・開発業務に従事する方等

対象:製品全体の設計・開発業務に従事する方等

定 員 講 師 使用器具 持 ち 物 10名 ポリテクセンター茨城 筆記用具 3次元CAD(CATIA v5) コース番号 日  程 受講料 コースのねらい・内容

製図・

機械設計

製品設計業務における機械設計の効率化をめざして、ソ

リッドモデルを中心に3次元CAD(CATIA)を設計ツール

として効果的に活用した設計プロセスと、PDQと量産まで

の後工程を意識した高品質なCAD

データ作成方法を習得します。

1.概要

2.モデリング

3.

ドラフティング

4.設計変更演習

M010

H30.6/18(月),19(火),20(水)

9:15~16:00

10,000

訓練時間 18時間

設計ツールによるモデリング技術 

使用機器 SolidWorks

対象:製品全体の設計・開発業務に従事する方等

対象:製品全体の設計・開発業務に従事する方等

定 員 講 師 使用器具 持 ち 物 12名 株式会社DNイー・ウイング 筆記用具 3次元CAD(SolidWorks2014) コース番号 日  程 受講料 コースのねらい・内容

製図・

機械設計

製品設計業務における機械設計の効率化をめざして、ソ

リッドモデルを中心に3次元CAD(Solid Works)を設計

ツールとして効果的に活用した設計プロセスと、PDQと量

産までの後工程を意識した高品質な

CADデータ作成方法を習得します。

1.概要

2.モデリング

3.

ドラフティング

4.設計変更演習

M009

H31.1/9(水),10(木),11(金)

9:15~16:00

11,500

M008

H30.7/4(水),5(木),6(金)

9:15~16:00

11,500

・ N C 機 械 加 工 機 械 保 全 プ レ ス 加 工 生 産 管 理 安 全 シ ー ケ ン ス 制 御 保 全 ・ 設 備 管 理 電 子 回 路 設 計 組 込 み シ ス テ ム 設 計 I C T ( 情 報 通 信 ) 製 図 ・ 機 械 設 計

(16)

精密測定技術(長さ測定編)

対象:機械加工作業及び測定・検査業務に従事する方等

対象:機械加工作業及び測定・検査業務に従事する方等

定 員 講 師 使用器具 持 ち 物 10名 ポリテクセンター茨城 筆記用具 各種測定器、校正機器 コース番号 日  程 受講料 コースのねらい・内容

汎用・

NC機械加工

測定に関する知識や各種長さ測定器の正しい

取扱いなどを習得します。

1.測定の概要

2.測定実習

3.定期検査/校正

M017

H30.10/23(火),24(水)

9:15~16:00

6,500

M016

H30.4/18(水),19(木)

9:15~16:00

6,500

訓練時間 12時間 訓練時間 12時間

サーフェスによる高品質モデリング技術 

使用機器 CATIA

対象:機械設計・製品設計に従事する方等

対象:機械設計・製品設計に従事する方等

定 員 講 師 使用器具 持 ち 物 10名 ポリテクセンター茨城 筆記用具 3次元CAD(CATIA v5) コース番号 日  程 受講料 コースのねらい・内容

製図・

機械設計

製品の意匠性や機能を実現する自由曲面と自由

曲線を作成する上で重要な「滑らかさ」・「連続

性」・「曲線・曲面の評価方法」について理解し、

生産現場に有効なサーフェスモデリング技術を習

得します。

※「設計ツールによるモデリング技術(CATIA)」を受講

したか、同等の知識があ

ることが望ましいです。

1.概要

2.サーフェスモデリング

3.自由曲面の設計・検証

4.まとめ

M015

H30.7/18(水),19(木)

9:15~16:00

6,500

NEW

訓練時間 12時間

サーフェスによる高品質モデリング技術 

使用機器 SolidWorks

対象:機械設計・製品設計に従事する方等

対象:機械設計・製品設計に従事する方等

定 員 講 師 使用器具 持 ち 物 12名 株式会社DNイー・ウイング 筆記用具 3次元CAD(SolidWorks2014) コース番号 日  程 受講料 コースのねらい・内容

製図・

機械設計

製品の意匠性や機能を実現する自由曲面と自由

曲線を作成する上で重要な「滑らかさ」・「連続

性」・「曲線・曲面の評価方法」について理解し、

生産現場に有効なサーフェスモデリング技術を習

得します。

※「設計ツールによるモデリング技術(SolidWorks)」を受

講したか、同等の知識があ

ることが望ましいです。

1.概要

2.サーフェスモデリング

3.自由曲面の設計・検証

4.まとめ

M014

H31.2/27(水),28(木)

9:15~16:00

7,500

M013

H30.8/29(水),30(木)

9:15~16:00

7,500

機 械 保 全 プ レ ス 加 工 生 産 管 理 安 全 シ ー ケ ン ス 制 御 保 全 ・ 設 備 管 理 電 子 回 路 設 計 組 込 み シ ス テ ム 設 計 I C T ( 情 報 通 信 ) 汎 用 ・ N C 機 械 加 工 製 図 ・ 機 械 設 計

参照

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