• 検索結果がありません。

(Microsoft Word - \201y\217C\220\263\224\305\201z01_\221\200\215\354\220\340\226\276\217\ doc)

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "(Microsoft Word - \201y\217C\220\263\224\305\201z01_\221\200\215\354\220\340\226\276\217\ doc)"

Copied!
40
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成

平成

平成

平成 23

23

23

23

年10

10

10月

10

大規模太陽光発電

大規模太陽光発電

大規模太陽光発電

大規模太陽光発電システム

システム

システム

システム導入

導入

導入のための

導入

のための検討支援

のための

のための

検討支援

検討支援

検討支援ツール

ツール

ツール

ツール

((((STEP-PVSTEP-PVSTEP-PVSTEP-PV))))

操作説明書

操作説明書

操作説明書

操作説明書

(2)

1 ツールのインストールとシステム起動方法 ... 1 1.1 ツールのインストール ... 1 1.2 ツールの起動 ... 2 2 ツールの構成 ... 3 2.1 構成ツール一覧 ... 3 2.2 ツールの概要 ... 3 2.3 データの流れ ... 5 2.4 画面構成図... 6 3 画面操作説明 ... 7 3.1 ユーザインプット画面(1) ... 7 3.1.1 機能説明 ... 7 3.1.2 操作説明 ... 8 3.2 ユーザインプット画面(2) ... 12 3.2.1 機能説明 ... 12 3.2.2 操作説明 ... 13 3.3 ①傾斜面日射量画面 ... 14 3.3.1 機能説明 ... 14 3.3.2 操作方法 ... 14 3.4 ②外気温画面 ... 15 3.4.1 機能説明 ... 15 3.4.2 操作方法 ... 15 3.5 ③風速 ... 16 3.5.1 機能説明 ... 16 3.5.2 操作方法 ... 16 3.6 ④PCS 変換効率 ... 17 3.6.1 機能説明 ... 17 3.6.2 操作方法 ... 17 3.7 ⑤日陰補正係数 ... 18 3.7.1 機能説明 ... 18 3.7.2 操作方法 ... 18 3.8 発電量推定値画面 ... 19 3.8.1 機能説明 ... 19 3.8.2 操作方法 ... 19 3.9 グラフ(時) ... 20 3.9.1 機能説明 ... 20 3.9.2 操作方法 ... 20 3.10 グラフ(日) ... 21 3.10.1 機能説明 ... 21 3.10.2 操作方法 ... 21

(3)

評価... 24 3.13.1 機能説明 ... 24 3.13.2 操作方法 ... 25 3.14 LCA評価詳細-評価結果等統括 ... 26 3.14.1 機能説明 ... 26 3.14.2 操作方法 ... 26 3.15 LCA評価詳細-電池製造 ... 27 3.15.1 機能説明 ... 27 3.15.2 操作方法 ... 27 3.16 LCA評価詳細-PCS製造 ... 28 3.16.1 機能説明 ... 28 3.16.2 操作方法 ... 28 3.17 LCA評価詳細-架台部材・基礎製造 ... 29 3.17.1 機能説明 ... 29 3.17.2 操作方法 ... 29 3.18 LCA評価詳細-整地作業・配線製造・配管製造・その他 ... 30 3.18.1 機能説明 ... 31 3.18.2 操作方法 ... 31 3.19 LCA評価詳細-輸送・廃棄 ... 32 3.19.1 機能説明 ... 32 3.19.2 操作方法 ... 33 3.20 LCA評価詳細-参照データ ... 34 3.20.1 機能説明 ... 34 3.20.2 操作方法 ... 35 4 メッセージ説明 ... 36 4.1 確認メッセージ ... 36 4.2 エラーメッセージ ... 36 【著作権・免責事項等について】 ・本ツールの著作権は、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)に帰属します。 ・本ツールは無料でご利用いただけます。ただし、利用により発生した損害につきましては、補償致しかねま すので、ご注意の上ご利用ください。

(4)

1

ツールのインストールとシステム起動方法

本ツールのインストール方法とツールの起動方法を記述します。 本システムは、Windowsシステム上のExcel2003で動作するソフトウェアです。 WindowsシステムでExcel2003が動作する環境下で使用します。 1.1 ツールのインストール ツールは圧縮されているため、ファイルを解凍します。 (1) ツールの圧縮ファイルを任意のフォルダにコピーし、ファイルを解凍します。 図1.1-1 (2) 「大規模太陽光発電システム導入のための検討支援ツール」フォルダが作成され、フォルダ 内に以下の3ファイルが解凍されます。 図1-1.2 ・「大規模太陽光発電システム導入のための検討支援ツール.xls」および「help.pdf」ファ

(5)

1.2 ツールの起動 (1) 「大規模太陽光発電システム導入のための検討支援ツール.xls」をダブルクリックします。 図 1.2-1 (2) 「マクロのセキュリティ警告」を表示した場合は「マクロを有効にする」をクリックします。 図 1.2-2 (3) ツールが起動します。 図 1.2.-3

(6)

2

ツールの構成

本ツールの構成、および画面構成について記述します。 2.1 構成ツール一覧 本ツールは以下の4つのシミュレータから構成されています。 (1) 日射量シミュレータ 標準気象・日射データベース(METPV-3 ※1)をもとに傾斜面日射量を計算します。 (2) 発電量推定シミュレータ 「日射量シミュレータ」により計算された日射量,外気温度等を基に太陽光発電システムの発電 量を推定し,表やグラフで描画します。さらに,発電所内での各種損失を考慮して発電所送電端 電力を求め,エネルギーフローとしてそれらの内訳を百分率で表示します。 (3) LCA 評価シミュレータ 「発電量推定シミュレータ」により算出された発電量推定値、および部材情報等を基に、CO2 排出 量やエネルギーペイバックタイムを計算します。評価対象とする太陽光システムの機器範囲は、太 陽電池からPCSまでの範囲とします。 ※1 METPV-3 とは、国内 836 地点・14 年間(1990~2003 年)の標準気象・日射量データから、各 地点における任意の方位及び傾斜角の日射量(MJ/m2)を、1 ヶ月又 1 日単位で算出するソフト ウェアです。(http://www.nedo.go.jp/library/shiryou_application.html) ※2 エネルギーペイバックタイムとは、太陽光発電システムのライフサイクルに投入されたエネルギ ー量をその発電電力で回収するために要する年数のことです。 2.2 ツールの概要 (1) 日射量シミュレータ これまで、傾斜面日射量の推定は、標準気象データである METPV-3 や MONSOLA05(801) に付属するソフトを用いる場合が一般的でした。しかし、これらはアレイ前方に物体が無いことを 前提としておりますが、大規模太陽光発電所のように連続してアレイを設置する場合、前方アレイ による影等を考慮し日射量を算出する必要があることが研究を通じ明らかとなりました。そこで、 大規模太陽光発電所での使用を想定し、前方アレイの影響を考慮した日射量シミュレーションツー ルを作成しました。 (2) 発電量推定シミュレータ 本シミュレータは、大規模 PV システムに対するおおまかな発電量と各種損失の内訳を簡易的に 実施することを目的として、エクセルファイルにより作成したものです。 発電量推定は JIS C8907「太陽光発電システムの発電電力量推定方法」に基づき行われることが 一般的ですが,大規模 PV システムを対象とする場合には所内消費電力などを考慮して発電所とし ての送電端電力を推定することが求められます。 本シミュレータでは,JIS C8907 の推定手法をベースに評価対象範囲を太陽電池から受変電設備

(7)

(3) LCA 評価シミュレータ 本シミュレータは、大規模太陽光発電システムに対するおおまかな LCA 評価を簡易的に実施す ることを目的として、エクセルファイルにより作成したものです。 LCA 評価を実施する際は、対象とするシステムの設計情報を把握し、必要となる物量やエネル ギーを詳細に確認、積算していく必要がありますが,機器個々の LCA データを収集することは非 常に労力を要します。また,機器構成や配線方法等の設計方針、機器選定等によって評価結果は多 様に変化します。 本シミュレータでは評価対象範囲を太陽電池から PCS まで(架台、配線を含み変圧器、受電設 備等は含まない。)とし、PCS や架台等の LCA データに文献や北杜サイトで得られたデータを使 用して入力情報、条件を限定的にすることで,エネルギーペイバックタイムや CO2 排出原単位の 概算値を簡易的に出力できる点に特徴があります。なお,評価に用いる導入機器及び工程について の LCA データは、使用目的に応じてデフォルト値をユーザが自由に変更できるようにしています。

(8)

2.3 データの流れ 本ツールにおけるデータの流れを図 2.2-1 に示す。 図 2.2-1 入力シート (基本情報の設 日射量シミュレータ 発電量推定シミュレータ LCA評価 PV発電所エネルギーフロー LCAシミュレータ 発電量推定値表示 ・帳票表示 ・グラフ(時積算) ・グラフ(日積算) ・グラフ(月積算) 損失計算 METPV-3 (気象データ)

(9)

2.4 画面構成図 本システムは以下の画面で構成されています。 PV発電所エネルギーフロー画面(3.12 参照) LCA評価画面(3.13 参照) 発電量推定値(3.8 参照) 日積算画面(3.10 参照) 時積算画面(3.9 参照) 月積算画面(3.11 参照) 日陰影響画面(3. 7 参照) 風速画面(3. 5 参照) 外気温画面(3. 4 参照) PCS変換効率画面(3. 6 参照) ユーザインプット画面(1)(3. 1 参照) ユーザインプット画面(2)(3.2 参照) LCA評価 詳細画面 (3.14~3.20 参照) 傾斜目日射量画面(3. 3 参照)

(10)

3

画面操作説明

3.1 ユーザインプット画面(1) シミュレーションを行うための条件を設定する画面です。 図 3.1-1 3.1.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します ② 地点選択ボタン 地点選択画面を表示します

③ METPV-3ファイル選択ボタン METPV3データ.dat 選択画面を表示します

② ③

(11)

3.1.2 操作説明 (1) シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します。 ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します。 (2) 地点選択ボタン ・ 地点選択ボタンをクリックし、「地点選択画面」を表示します。 図 3.1-2 ・「地区名」をコンボボックスの一覧より選択します。(①) ・選択した「地区名」に属する地点名が「地点コード一覧」(②)に表示されますので任意の地点名 をクリックして選択後、「選択」(③)ボタンをクリックします。 ・選択した地点、地点コード、緯度、経度および標高が「ユーザインプット画面(1)」の各欄に入 力されます。 ・「キャンセル」(④)をクリックすると地点情報を更新せず「地点選択画面」を閉じます。 (3) METPV3 データ.dat ファイル選択ボタン ・ 選択ボタンをクリックし、「ファイルを開く画面」を表示します。 図 3.1-3 ・「METPV3 データ.dat」ファイルを選択後(①)、「開く」(②)をクリックします。 ・「ユーザインプット画面(1)」の「METPV3 ファイルパス」欄に選択したファイルおよびファイ ルパスが表示されます。 ・「キャンセル」(③)をクリックすると情報を更新せず「ファイルを開く画面」を閉じます。 ① ② ③ ① ② ③

(12)

(4) 各入力項目の設定 各入力項目に対し以下のとおり条件を設定します 【日射量計算用情報】 項番 項目 操作方法 1 地点 「地点選択」により選択した地点名を表示します 2 地点コード 選択した地点の地点コードを表示します(METPV3 データ.dat より取得) 3 緯度 選択した地点の緯度を表示します(METPV3 データ.dat より取得) 4 経度 選択した地点の緯度を表示します(METPV3 データ.dat より取得) 5 標高 選択した地点の標高を表示します(METPV3 データ.dat より取得)

6 METPV-3ファイルパス 「METPV3 データ.dat」ファイルの格納先パスを表示します

7 日射量計算方法 日射量計算方式を「単独アレイ」/「連続アレイ」から選択します※1 8 アレイ間隔 ・日射量計算方式で「連続アレイ」を選択した場合に入力します ・アレイ間隔は以下の計算式にて算出します アレイ間隔(%)=アレイ間距離(m)/アレイ斜辺長(m)×100 9 段数 ・日射量計算方式で「連続アレイ」を選択した場合に入力します ・段数の考え方は以下のとおりです 10 アレイ方位角 ・アレイ方位角を「-90」~「90」の範囲で入力します ・真南を「0」として、東をマイナス、西をプラスで入力します 11 アレイ傾斜角 アレイ傾斜角を「0」~「50」の範囲で入力します 12 アレイ最適傾斜角 ・設定した地点での最適傾斜角を表示します。 ・ユーザインプット画面(2)の「日射量計算」実行により最適傾斜角を計 算し表示を更新します 注:「日射量計算用情報」の設定を変更した場合、変更内容を反映させるために「ユーザインプット画面(2)」 の「日射量計算」ボタンをクリックして日射量を再計算する必要があります。

(13)

【基本情報】 項番 項目 操作方法 1 PVアレイ定格値 PVアレイの定格値を入力します 2 PVアレイ設置方式 PVアレイの設置方式を以下より選択します 屋根一体形/屋根置き形/裏面開放形(架台設置形) /裏面密封形(建材一体形) 3 太陽電池種類 太陽電池の種類を以下より選択します 単結晶/多結晶/アモルファス系(単層) /アモルファス系(積層)/化合物半導体 4 PVモジュールの経年 ・PV モジュールの経年を入力します ・未導入の場合は「0」を入力します 5 パワーコンディショナ(PCS)定格容量 パワーコンディショナの定格容量を入力します 6 風速データ ・風速データを「あり」/「なし」から選択します ・PV アレイ設置方式が「裏面密封形(建材一体形)」の場合は「なし」を選 択します 7 PVシステム総数※2 PVシステムの総数を入力します 8 発電所出力容量 「PV アレイ定格容量×PV システム総数」で計算して表示します 【所内負荷設定情報】 項番 項目 操作方法 1 PCS冷却方式 PCS冷却方式を「強制冷却」/「自然冷却」から選択します 2 通年エネルギー消費効率(APF) ・通年エネルギー消費効率を入力します ・PCS 冷却方式で「強制空冷」を選択した場合のみ入力します ・APF 不明の場合は成績係数(COP)を入力します 3 所内負荷消費電力 監視系、計測系システム等の平均消費電力を入力します ≪参考≫稚内サイト:約 10kW,北杜サイト:約 8kW 【配線条件設定情報】 項番 項目 操作方法 1 直流配線の電圧降下率設計値 直流配線の電圧降下率設計値を入力します 2 交流電圧(低圧) 交流電圧(低圧)を入力します 3 低圧交流配線の電圧降下率設計値 低圧交流配線の電圧降下率設計値を入力します 4 高圧変圧器の有無 高圧変圧器の有無を「あり」/「なし」から選択します 5 →高圧変圧器容量 高圧変圧器で「あり」を選択した場合のみ入力します 6 →負荷損 高圧変圧器で「あり」を選択した場合のみ入力します 7 →高圧変圧器での集電単位 高圧変圧器で「あり」を選択した場合のみ入力します 8 →交流電圧(高圧) 高圧変圧器で「あり」を選択した場合のみ入力します 9 →高圧交流配線の電圧降下率設計値 高圧変圧器で「あり」を選択した場合のみ入力します 10 特高変圧器の有無 ・特高変圧器の有無を「あり」/「なし」から選択します ・高圧連系の場合は「なし」を選択します 11 →特高変圧器容量 特高変圧器で「あり」を選択した場合のみ入力します 12 →負荷損 特高変圧器で「あり」を選択した場合のみ入力します

(14)

※1 「連続アレイ」を選択すると,南北方向に複数アレイ設置する場合において,前方アレイによる天空率 の低下を考慮した日射量推定が可能となります。南北方向に設置するアレイが 1 列の場合には「単独ア レイ」を選択します。

※2 総数とは大規模太陽光発電システム(発電所)を構成する PV システムの数を指します。(例:1000kW の発電所を 100kW の PV システムで構成する場合には,PV システム総数に 10 を入力します。)

(15)

3.2 ユーザインプット画面(2) 各種シミュレーション結果の表示、詳細条件の表示・変更画面を表示するための画面です。 図 3.2-1 3.2.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① ①傾斜面日射量計算ボタン ユーザインプット画面(1)で指定した地点の気象情報を METPV3 デー タ.dat より取得し、日射量計算を行います また、同時に外気温、および風速についても METPV3 データ.dat から取得 し、各シートへ入力します ② ②傾斜面日射量ボタン 傾斜面日射量の一覧画面を表示します ③ ③外気温ボタン 外気温の一覧画面を表示します ④ ④風速ボタン 風速の一覧画面を表示します ⑤ ⑤PCS 変換効率ボタン PCS変換効率画面を表示します ⑥ ⑥日陰損失率ボタン 日陰補正係数一覧画面を表示します ⑦ PV発電所エネルギーフローボタン エネルギーフロー画面を表示します ⑧ LCA評価ボタン LCA評価画面を表示します ⑨ 発電量推定値ボタン 発電量推定値一覧画面を表示します ⑩ 時積算ボタン 発電量の時積算グラフ画面を表示します ⑪ 日積算ボタン 発電量の日積算グラフ画面を表示します ⑫ 月積算ボタン 発電量の月積算グラフ画面を表示します ⑬ ヘルプボタン 「操作説明書」を表示します ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬

(16)

3.2.2 操作説明 各ボタンをクリックすることにより必要な画面を表示します。 項番 項目 操作方法 1 ①傾斜面日射量計算ボタン ユーザインプット画面(1)で地点を選択後、ボタンをクリックすると、 METPV3データ.dat から当該地点の気象データを取得し、年間の傾斜面日射 量を計算後、傾斜面日射量シートへ入力します また、同時に風速、および外気温も取得し、各シートへ入力します 2 ②傾斜面日射量ボタン 表示したい情報のボタンをクリックすると、当該シートを表示します 3 ③外気温ボタン 4 ④風速ボタン 5 ⑤PCS 変換効率ボタン 6 ⑥日陰影響ボタン 7 PV発電所エネルギーフローボタン 表示したいシミュレーション結果のボタンをクリックすると、当該シートを 表示します 8 LCA評価ボタン 9 発電量推定値ボタン 10 時積算ボタン 11 日積算ボタン 12 月積算ボタン 13 ヘルプボタン 「操作説明書」を表示します

(17)

3.3 ①傾斜面日射量画面 傾斜面日射量の計算結果を表示する画面です。 また、傾斜面日射量の値は任意に変更することもできます。 図 3.3-1 3.3.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.3.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します 2 データ表示枠(薄黄色箇所) ・任意のデータに変更する場合は当該日時の数値を直接入力します ・数値は「kWh」で入力します ・入力した値はリアルタイムでシミュレーション結果に反映します ※ユーザインプット画面(2)で「日射量計算ボタン」をクリックすると選 択されている地点の気象データで傾斜面日射量値を再計算し値を更新しま す ①

(18)

3.4 ②外気温画面 選択した地点の外気温を表示する画面です。 また、外気温の値は任意に変更することもできます。 図 3.4-1 3.4.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.4.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します 2 データ表示枠(薄黄色箇所) ・任意のデータに変更する場合は当該日時の数値を直接入力します ・数値は「℃」で入力します ・入力した値はリアルタイムでシミュレーション結果に反映します ※ユーザインプット画面(2)で「日射量計算ボタン」をクリックすると選 択されている地点の気象データで外気温を更新します ①

(19)

3.5 ③風速 選択した地点の風速を表示する画面です。 また、風速の値は任意に変更することもできます。 図 3.5-1 3.5.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.5.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します 2 データ表示枠(薄黄色箇所) ・任意のデータに変更する場合は当該日時の数値を直接入力します ・数値は「m/s」で入力します ・入力した値はリアルタイムでシミュレーション結果に反映します ※ユーザインプット画面(2)で「日射量計算ボタン」をクリックすると選 択されている地点の気象データで風速を更新します ①

(20)

3.6 ④PCS 変換効率 PCSのタイプを選択する画面です。 また、任意のタイプ(変換効率)を作成し設定することもできます。 図 3.6-1 3.6.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① 選択 PCSのタイプを一覧から選択します ② シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.6.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 PCSタイプ選択 ・登録されている PCS を設定する場合 PCSタイプで「任意」以外の PCS を選択すると、選択した PCS に対応 した変換効率が設定されます 変換効率はグラフおよび表にて確認できます ・任意の変換効率を設定する場合 PCSタイプで「任意」を選択後、「PCS 効率曲線算出係数」の「任意」 行の「A~C」欄に所望の値を設定します 作成した変換効率はグラフおよび表にて確認できます ① ②

(21)

3.7 ⑤日陰補正係数 日陰影響の有無、および影響度を設定する画面です。 図 3.7-1 3.7.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.7.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します 2 日陰補正係数設定枠(薄黄色箇所) ・日陰影響を設定する場合は当該日時の数値を直接入力します ・数値は「0~1」の範囲で入力します(0 に近い程影響が大となる) 0:陰影響最大(発電量は 0 となります) 1:陰影響無 (発電量に影響しません) ・入力した値はリアルタイムでシミュレーション結果に反映します ①

(22)

3.8 発電量推定値画面 設定された条件を元に計算された、プラント送電端における PV システム推定発電量を帳票形式で表示する 画面です。 推定発電量は「時積算」および「日積算」で表示します。 図 3.8-1 3.8.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.8.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します ①

(23)

3.9 グラフ(時) 設定された条件を元に計算された、プラント送電端における PV システム推定発電量を時単位にグラフ化し て表示する画面です。 図 3.9-1 3.9.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.9.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します ①

(24)

3.10 グラフ(日) 設定された条件を元に計算された、プラント送電端における PV システム推定発電量を日単位にグラフ化し て表示する画面です。 図 3.10-1 3.10.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.10.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します ①

(25)

3.11 グラフ(月) 設定された条件を元に計算された、プラント送電端における PV システム推定発電量を月単位にグラフ化し て表示する画面です。 図 3.11-1 3.11.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.11.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します ①

(26)

3.12 PV発電所エネルギーフロー 発電量推定値、所内負荷量、および設計情報を基に、発電所としてのエネルギー損失を推定し、結果を表示 する画面です。 図 3.12-1 3.12.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します 3.12.2 操作方法 項番 項目 操作方法 1 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します ①

(27)

3.13 LCA評価 発電量推定値、および部材情報等を基に、CO2 排出量やエネルギーペイバックタイムを計算し結果を表示 する画面です。 また、評価結果の各項目について詳細な情報の参照、および一部項目については設定値を変更することも可 能です。 詳細情報の項目、設定値の変更等は「3.14~3.20」章を参照してください。 図 3.13-1 ※LCA 評価ツールでは、収集した基礎データの制約上 PCS 容量を 400kW 固定としていますので、想定され ているシステム容量が 400×n[kW]でない場合は、概算値計算として 400×n[kW]を入力されることを推奨 します。 ※LCA 評価ツール内部では、システムの 1 年目の発電量を使用して評価を行なっています。 LCA 評価ツールを使用される場合は「ユーザインプット(1)」画面での“PV モジュールの経年”は“0” と入力してください。 3.13.1 機能説明 番号 項目 項目説明 ① シート選択ボタン シートを移動するためのボタンです 現在表示中のシートは色を変更して表示します ①

(28)

3.13.2 操作方法 【入力項目】 項番 項目 操作方法 1 システム容量 システム容量を「100kW」単位で入力します 2 太陽電池モジュール 効率 使用する太陽電池モジュールの変換効率を入力します 3 太陽電池モジュール 電池種類 ユーザインプット画面(1)の「太陽電池種類」にて選択した電池種別が自 動で設定されています 4 設置方法 傾斜角 太陽電池の設置傾斜角を以下より選択します 0/15/30/45 5 設置方法 方位角 太陽電池の設置傾斜角を入力します 真南を「0 度」として西を「プラス」、東を「マイナス」で入力します 設置方法 基礎の種類 基礎の種類を「コンクリート基礎」/「杭基礎」から選択します 設置場所条件 構築前の土地状態 設置場所の状態を以下より選択します 埋立地・跡地(造成作業無し)/草原・低木原/森林 6 設置場所条件 場所 ユーザインプット画面(1)で選択した地点の最寄りの場所を以下より選択 します。 那覇(北緯 26 度)/鹿児島(北緯 31 度)/高知・福岡(北緯 33 度) /大阪・岡山(北緯 34 度)/東京・名古屋・鳥取(北緯 35 度) /長野・金沢(北緯 36 度)/新潟(北緯 37 度)/仙台(北緯 38 度) /青森(北緯 40 度)/札幌(北緯 43 度) 7 他シミュレーション結果を引用する場合 年間発電量(運転開始年) ・各入力画面で設定した条件での年間発電量(kWh)が自動で入力されます 8 他シミュレーション結果を引用する場合 架台鋼材使用量 架台部材使用量(t/kW)を入力します ※空白とした場合は「北杜サイト」での実績データを基にミュレーションを 行います 9 シート選択ボタン ・任意のシート名ボタンをクリックすると、当該シートを表示します ・「ヘルプ」ボタンクリックにより、「操作説明書」を表示します 【前提条件】 前提条件のうち、薄黄色のついたセルの数値は任意に変更可能ですので状況に応じて変更します。 項番 項目 操作方法 1 システム寿命 システム寿命(年)を入力します 2 PCS寿命 PCS寿命(年)を入力します 3 PV劣化傾向 PVの劣化傾向(%)を入力します 4 PCS入力電圧 PCS入力電圧(V)を入力します 5 PVシステム利用率 PVシステム利用率を入力します ※「発電量推定シミュレータ」結果を引用せず、年間発電量(運転開始年)

(29)

3.14 LCA評価詳細-評価結果等統括 LCA評価結果を項目毎に帳票形式で表示する画面です。 図 3.14-1 3.14.1 機能説明 特になし 3.14.2 操作方法 他シートを参照する場合は当該シートタブをクリックします。

(30)

3.15 LCA評価詳細-電池製造 LCA評価結果のうち「太陽電池製造負荷」についての詳細情報を表示する画面です。 図 3.15-1 3.15.1 機能説明 特になし 3.15.2 操作方法 他シートを参照する場合は当該シートタブをクリックします。

(31)

3.16 LCA評価詳細-PCS製造 LCA評価結果のうち「PCS 製造負荷」についての詳細情報を表示する画面です。 図 3.16-1 3.16.1 機能説明 特になし 3.16.2 操作方法 他シートを参照する場合は当該シートタブをクリックします。

(32)

3.17 LCA評価詳細-架台部材・基礎製造 LCA評価結果のうち「架台部材・基礎製造」についての詳細情報を表示する画面です。 図 3.17-1 3.17.1 機能説明 特になし 3.17.2 操作方法 他シートを参照する場合は当該シートタブをクリックします。

(33)

3.18 LCA評価詳細-整地作業・配線製造・配管製造・その他 LCA評価結果のうち「整地作業・配線製造・配管製造・その他」についての詳細情報を表示する画面です。 また、一部設定項目(黄色・薄黄色のセル)は任意に変更することが可能です。 【システム設置所要面積の算出】 図 3.18-1 【整地作業】 図 3.18-2 【配線製造】 図 3.18-3 【配管製造】・【その他】 図 3.18-4

(34)

3.18.1 機能説明 特になし 3.18.2 操作方法 以下の各項目については必要に応じて変更をすることができます。 【システム設置所要面積の算出】 項番 項目 操作方法 1 モジュール面積補正率 モジュール間の間隔について、考慮する余裕分を入力します 2 アレイ縦長さ アレイの縦の長さ(m)を入力します 3 作業スペース幅 アレイ両端の作業エリアの幅(m)を入力します 【整地作業】 項番 項目 操作方法 1 対象エリアの植物 植物種類を「針葉樹」/「広葉樹」から選択します 2 樹木推定データ 構築前の土地状態の分類 No に対応する樹木の高さ、および直径の組み合わ せを選択し設定します ・分類 No.0: 埋立地・跡地(造成作業無し) ・分類 No.1: 草原・低木原 ・分類 No.3: 森林 3 面積あたり樹木本数 1㎡あたりの樹木本数を入力します 【配線製造】 項番 項目 操作方法 1 ユニット A 配線長補正値 必要配線長に対し、余長分の見込値を入力します 2 ユニット B 配線長補正値 必要配線長に対し、余長分の見込値を入力します 3 集電前 配線径(選択) 集電前までの配線径を選択します 4 集電後 配線径(選択) 集電後の配線径を選択します 【配管製造・その他】 特になし 【その他】 他シートを参照する場合は当該シートタブをクリックします。

(35)

3.19 LCA評価詳細-輸送・廃棄 LCA評価結果のうち「輸送・廃棄」についての詳細情報を表示する画面です。 「輸送」とは、システムを構成する物品を構築場所に輸送することを指し、その際に必要とするエネルギー、 CO2発生量を評価します。輸送区間は構成物品の最終製造場所(工場等)から構築場所を想定しており、これ は一律で「トラック」による「陸路」輸送を想定しております。 また、一部設定項目(薄黄色のセル)は任意に変更することが可能です。 【輸送】 図 3.19-1 【廃棄】 図 3.19-2 3.19.1 機能説明 特になし

(36)

3.19.2 操作方法 以下の各項目については必要に応じて変更をすることができます。 【輸送】 項番 項目 操作方法 1 前提条件 輸送距離 トラックでの輸送距離(km)を入力します 2 前提条件 輸送手段(トラック容量) 使用するトラック容量(t)を入力します 3 前提条件 積載率 トラックの積載率を入力します 4 トラック重量 使用するトラックの重量(t)を入力します 【廃棄】 項番 項目 操作方法 1 処理場までの距離 処理場までの距離(km)を入力します 2 最終処分場までの距離 最終処分場までの距離(km)を入力します 【その他】 他シートを参照する場合は当該シートタブをクリックします。

(37)

3.20 LCA評価詳細-参照データ LCA評価結果のうち「参照データ」についての詳細情報を表示する画面です。 また、一部設定項目(薄黄色のセル)は任意に変更することが可能です。 図 3.21-1 3.20.1 機能説明 特になし

(38)

3.20.2 操作方法 以下の各項目については必要に応じて変更をすることができます。 【PCS データ(400kW)】 項番 項目 操作方法 1 PCS製造に関わる投入エネルギー PCS製造に関わる投入エネルギー(Mcal/kW)を入力します 2 PCS製造に関わる CO2 排出原単位 PCS製造に関わる CO2 排出単位(g-C/kW)を入力します 3 PCS重量 PCS1台当たりの重量(kg)を入力します 【国内電力の燃料投入量及び CO2 排出原単位】 項番 項目 操作方法 1 発電 1kWh あたりエネルギー投入量 発電 1kWh あたりエネルギー投入量(MJ/kWh)を入力します

2 発電 1kWh あたり CO2 排出原単位 発電 1kWh あたり CO2 排出原単位(kg-CO2/kWh)を入力します

【各種燃料に関するエネルギー量及び排出係数一覧】

項番 項目 操作方法

1 石油(A 重油)の CO2 排出原単位 石油(A 重油)の CO2 排出原単位(g-CO2/MJ)を入力します

2 石炭(一般炭)の CO2 排出原単位 石炭(一般炭)の CO2 排出原単位(g-CO2/MJ)を入力します

3 ガス(LNG)の CO2 排出原単位 ガス(LNG)の CO2 排出原単位(g-CO2/MJ)を入力します

4 軽油の取得に必要とする、及び燃焼によ って発生するエネルギー量 軽油の取得に必要とする、及び燃焼によって発生するエネルギー量(Mcal/l) を入力します 5 軽油の取得に必要とする、及び燃焼によ って発生する CO2 排出原単位 軽油の取得に必要とする、及び燃焼によって発生する CO2 排出原単位 (g-C/Mcal)を入力します 【ハンドホール】 項番 項目 操作方法 1 総重量 ハンドホール1個あたりの総重量(kg)を入力します 2 重量(コンクリート部) コンクリート部1個あたりの重量(kg)を入力します 3 重量(ふた) ふた部1個あたりの重量(kg)を入力します 【輸送手段(トラック)に関する各種原単位】 項番 項目 操作方法 1 トラック輸送に要する単位燃料 トラック輸送に要する単位燃料(ℓ-diesel oil /(t・km))を入力します 【日本における電力取得に関するエネルギー量及び排出係数】 項番 項目 操作方法 1 CO2排出量 CO2排出量(g-C/kWh)を入力します 2 燃料消費量 燃料消費量(MJ/kWh)を入力します 【その他】 他シートを参照する場合は当該シートタブをクリックします。

(39)

4 メッセージ説明

4.1 確認メッセージ 項番 メッセージ内容 対応方法 1 ?:¥???¥METPV3データ.dat の日射量、外気温、風速データを読み込み、傾斜 面日射量を計算します。 「OK」または「キャンセル」 2 日射量、外気温、風速データの読み込みと傾斜面日射量の計算を正常に終了し ました。 「OK」 ※「?」はMETPV3データ.dat を格納しているフォルダパスが表示されます。 4.2 エラーメッセージ 項番 メッセージ内容 対応方法 1 パスが見つかりません。 「OK」 2 緯度を入力してください。 「OK」 3 経度を入力してください。 「OK」 4 標高を入力してください。 「OK」 5 METPV-3ファイルパスを入力してください。 「OK」 6 日射量計算方法を選択してください。 「OK」 7 アレイ間隔を入力してください。 「OK」 8 段数を入力してください。 「OK」 9 アレイ方位角を入力してください。 「OK」 10 アレイ傾斜角を入力してください。 「OK」

(40)

Copyright © 2011独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 複製・無断転載厳禁

参照

関連したドキュメント

断面が変化する個所には伸縮継目を設けるとともに、斜面部においては、継目部受け台とすべり止め

ZoomのHP https://zoom.us にアクセスし、画面右上の「サインアップは無料です」をクリッ

回転に対応したアプリを表示中に本機の向きを変えると、 が表 示されます。 をタップすると、縦画面/横画面に切り替わりま

操作内容/項目説明 振込金額を入力します。 【留意点】 ・半角数字(最大10桁)

FLOW METER INF-M 型、FLOW SWITCH INF-MA 型の原理は面積式流量計と同一のシャ

大気浮遊じんの全アルファ及び全ベータ放射能の推移 MP-1 (令和3年7月1日~令和3年9月30日) 全ベータ放射能 全ベータ放射能の

大気浮遊じんの全アルファ及び全ベータ放射能の推移 MP-7 (令和3年10月1日~令和3年12月31日) 全ベータ放射能 全ベータ放射能の

大気浮遊じんの全アルファ及び全ベータ放射能の推移 MP-1 (令和3年4月1日~令和3年6月30日) 全ベータ放射能 全ベータ放射能の