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(1)

『新版 経絡経穴概論 拡大版』

第 1 刷から第 2 刷に伴う変更点

ページ数 変更箇所 変更前 変更後 xiv 「2.国際標準化への歩み」3 行目 1951 年に国民医療法が成立して漢医師(東 医)の身分が 1951 年に国民医療法が成立して漢医師(現在は韓医師)の身分が xix 1 行目 4)取穴法 4)取り方(取穴法) xix 7 行目 ②栄(滎)穴/20 ②栄穴/20 12 図 1-4 腧穴 奇穴:十四経脈上になく名称,部位,主治 症が定まっている. 奇穴:十四経脈になく名称,部位,主治症が定まっている. 14 表 1-2 骨度法 「上肢」1 段目 手指尖〜手関節横紋 中指尖〜手関節横紋 16 項目見出し 1 行目 4)取穴法 4)取り方(取穴法) 19 「(2)五兪穴・五行穴」4 行目 栄(滎)穴 栄穴 20 6 行目 本も多く,本書では栄(滎)穴とする. 本も多いが,本書では栄穴とする. 20 「②栄(滎)穴」項目見出し ②栄(滎)穴 ②栄穴 20 「②栄(滎)穴」1 行目 栄(滎)穴は脈気が溜る(したたる)ところ, 栄穴は脈気が溜る(したたる)ところ, 22 (5)の項目見出し (5)八脈交会穴(はちみゃくこうえけつ)(別 名:八総穴<はちそうけつ>,八宗穴<は ちそうけつ>)(表 1-9) (5)八脈交会穴(はちみゃくこうえけつ)(別 名:八総穴<はっそうけつ>,八宗穴< はっそうけつ>)(表 1-9) 23 「(6)交会穴」4 行目 足の少陽胆経が交わる 足の少陽胆経,足の厥陰肝経が交わる 35 「記載方法」3 行目 2008 年 10 月末時点 2010 年 3 月時点 46 「脳戸」2 行目 外後頭隆起の上際の陥凹中 後正中線上で,外後頭隆起の上際の陥凹中 52 「水溝」2 行目 前正中線上で,鼻中隔直下と上唇結節との 中点に取る. 前正中線上で,鼻中隔直下と上唇結節上縁との中点に取る. 52 「兌端」1 行目 顔面部,上唇結節の中点. 顔面部,上唇結節上縁の中点. 66 「中庭」1 行目 前胸部,前正中線上,胸骨体下端. 前胸部,前正中線上,胸骨体下端の中点. 80 「魚際」5 行目 肺経の栄(滎)火穴 肺経の栄火穴 84 【経脈の流注】2 行目 示指外方をめぐって, 示指外縁をめぐって, 86 「二間」6 行目 大腸経の栄(滎)水穴 大腸経の栄水穴 94 「肘髎」2 行目 上腕骨外側上顆上際の前方に取る. 上腕骨外側上顆上際の前縁に取る. 104 「承泣」1 行目 瞳孔の直下 瞳孔線上 104 「巨髎」1 行目 瞳孔の直下 瞳孔線上 112 「欠盆」7 行目として(文字の追加) *肺尖部に近い欠盆をはじめ,胸背部の経 穴の刺鍼には気胸を起こさないように注意 を要する. 124 「髀関」3 行目 恥骨結合下縁の高さに取る. 大転子頂点の高さに取る. 130 「豊隆」2 行目 前脛骨筋の外側縁に取る. 前脛骨筋の外縁に取る. 132 「内庭」1 行目 みずかきの近位 みずかきの後縁 132 「内庭」6 行目 胃経の栄(滎)水穴 胃経の栄水穴 138 「大都」1 行目 遠位内側陥凹部 遠位陥凹部 138 「大都」6 行目 脾経の栄(滎)火穴 脾経の栄火穴 144 「血海」5 行目 大腿神経(前枝) 大腿神経(前皮枝) 144 「箕門」6 行目 大腿神経前枝 大腿神経(前皮枝)

(2)

ページ数 変更箇所 変更前 変更後 208 「委陽」8 行目として(文章の追加) *深部に総腓骨神経が通る. 226 「足通谷」7 行目 膀胱経の栄(滎)水穴 膀胱経の栄水穴 228 【経脈の流注】4〜6 行目 大腿後内側を上り,腹部の前正中線外方5 分,胸部では前正中線外方2寸を上り,本 経と合流する.  本経は,脊柱を貫いて,腎に属し,膀胱 を絡う. 大腿後内側を上り,体幹では腹部の前正中 線外方5分,胸部では前正中線外方 2 寸を 上り,本経と合流する.  大腿後内側で分かれた本経は,脊柱を貫 いて,腎に属し,膀胱を絡う. 230 「然谷」7 行目 腎経の栄(滎)火穴 腎経の栄火穴 232 「水泉」3 行目 伏在神経, 伏在神経・ 234 「交信」3 行目 復溜の前方, 復溜の前方5分, 238 「気穴」3 行目 肋間神経(前皮枝), 肋間神経(前皮枝)・ 244 「彧中」5 行目 鎖骨上神経, 鎖骨上神経・ 254 「労宮」12 行目 心包経の栄(滎)火穴 心包経の栄火穴 256 「中衝」3 行目 中指,爪甲角から近位外方1分(指寸), 中指,末節骨橈側,爪甲角から近位外方1 分(指寸), 260 「関衝」2 行目 爪甲尺側縁の垂直線と 爪甲尺側縁の垂線と 260 「液門」7 行目 三焦経の栄(滎)水穴 三焦経の栄水穴 268 「肩髎」1 行目 肩周囲部, 肩上部, 274 「糸竹空」4 行目 眼神経(三叉神経第1枝), 眼神経(三叉神経第1枝)・ 276 【経脈の流注】4 行目 外眼角より分かれた支脈は,大迎へ下り 外眼角より分かれた支脈は,[大迎]へ下 り 280 「頷厭」1 行目 頭部,頭維と曲鬢を結ぶ曲線上,頭維から 4 分の 1. 頭部,頭維と曲鬢を結ぶ(側頭の髪際に沿った)曲線上,頭維から 4 分の 1. 280 「懸顱」1 行目 頭部,頭維と曲鬢を結ぶ曲線上の中点. 頭部,頭維と曲鬢を結ぶ(側頭の髪際に沿っ た)曲線上の中点. 280 「懸釐」1 行目 頭部,頭維と曲鬢を結ぶ曲線上,頭維から 4分の3. 頭部,頭維と曲鬢を結ぶ(側頭の髪際に沿った)曲線上,頭維から4分の3. 284 「頭竅陰」3 行目 乳様突起底の後上方で, 乳様突起の後上方で, 284 「完骨」2 行目 乳様突起基底部の後下方陥凹中に取る. 乳様突起の後下方陥凹中に取る. 286 「陽白」1 行目 瞳孔の直上 瞳孔線上 286 「頭臨泣」1 行目 瞳孔の直上 瞳孔線上 286 「目窓」1 行目 瞳孔の直上 瞳孔線上 288 「正営」1 行目 瞳孔の直上 瞳孔線上 288 「承霊」1 行目 瞳孔の直上 瞳孔線上 296 「環跳」1 行目 殿部,大腿骨大転子の頂点と 殿部,大転子の頂点と 304 「懸鍾」2 行目 腓骨の前縁に取る. 腓骨の前方に取る. 306 「侠渓」5 行目 胆経の栄(滎)水穴 胆経の栄水穴 310 「大敦」1〜2 行目 爪甲角の近位外側1分(指寸),爪甲外側の 垂直線と 爪甲角の近位外方1分(指寸),爪甲外側の垂線と 310 「行間」4 行目 肝経の栄(滎)火穴 肝経の栄火穴 322 4 行目 「Ⅱ.十四経脈のその経穴」で詳細は述べた.「Ⅱ.十四経脈とその経穴」で詳細は述べた. 323 「陽蹻脈」11 行目 胃経の地倉・巨骨・承泣, 胃経の地倉・巨髎・承泣, 323 「陰蹻脈」4 行目 鎖骨上窩にある胃経の欠盆に入って 鎖骨上窩(欠盆)に入って 324 「陽維脈」1 行目 陽維脈は膀胱経の金門から起こり,脾経の 後ろをめぐって 陽維脈は膀胱経の金門から起こり,胆経の後ろをめぐって 340 「四華」1〜8 行目 患者を直立させ,長い細紐の中央部を督脈 の大椎(督脈)にあてて頸に掛け,紐の両端 をそろえて前胸部に垂らし,鳩尾(任脈)の 部で切断する.この紐の中央部を甲状軟骨 の上にあてて背部に回し,下端をそろえて 脊柱上にあたるところに仮点を取る.この 仮点に,別の短い紐で,患者の口を閉じさ せ一方の口角から斜上方に鼻中隔直下を経 て,他方の口角に至る長さを取り,その中 央部を前記の仮点にあてて ①患者を直立させ,長い細紐の中央部を大 椎(督脈)にあてて頸に掛け,紐の両端をそ ろえて前胸部に垂らし,鳩尾(任脈)の部で 切断する.②この紐の中央部を甲状軟骨の 上にあてて背部に回し,下端をそろえて脊 柱上にあたるところに仮点を取る.③この 仮点に,別の短い紐で,患者の口を閉じさ せ一方の口角から斜上方に鼻中隔直下を経 て,他方の口角に至る長さを取り,④その 中央部を前記の仮点にあてて

2

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 2 10.6.1 9:16:42 AM

(3)

ページ数 変更箇所 変更前 変更後 342 「患門」1〜9 行目 患者を直立させ,長い紐の一端を足の第1 指先端に当て,しっかりと踏ませて紐を足 底から足根部中央を経て上方に伸ばし,下 腿後面正中を上行させて委中(膀胱経)に 至ってこれを切る.この紐の一端を鼻尖に あて,頭頸部および背部の正中線に沿って 後方に垂らし,その下端があたる脊柱上に 仮点を取る.別に短い紐で,患者の口を閉 じさせ一方の口角から斜上方に鼻中隔直下 を経て,他方の口角に至る長さを取り,そ の中央部を前記の仮点にあてて ①患者を直立させ,長い紐の一端を足の第 1指先端に当て,しっかりと踏ませて紐を 足底から足根部中央を経て上方に伸ばし, 下腿後面正中を上行させて委中(膀胱経)に 至ってこれを切る.②この紐の一端を鼻尖 にあて,頭頸部および背部の正中線に沿っ て後方に垂らし,その下端があたる脊柱上 に仮点を取る.③別に短い紐で,患者の口 を閉じさせ一方の口角から斜上方に鼻中隔 直下を経て,他方の口角に至る長さを取り, ④その中央部を前記の仮点にあてて 348 「八風」3〜4 行目 足の痛み(脚気,足背痛,足指の発赤腫・ しびれ・痛み・捻挫,関節リウマチ) 足の痛み(脚気,足背痛,足指の発赤・腫脹,関節リウマチ) 350 「小児斜差の灸」5 行目 脊柱を越えて斜めに取る.小児疾患に有効 な施灸点という 脊柱を越えて斜めに取る小児疾患に有効な施灸点という 352 「脚気八処の穴」4 行目 * WHO の決定では, * WHO/WPRO の決定では, 367 「その他」 (3)同音異字異穴(16 組) 1 行目 少海(足の少陰心経) 少海(手の少陰心経) 367 「その他」 (3)同音異字異穴(16 組) 3 行目 少衝(足の少陰心経) 少衝(手の少陰心経) 367 「その他」 (3)同音異字異穴(16 組) 5 行目 極泉(足の少陰心経) 極泉(手の少陰心経) 367 「その他」 (3)同音異字異穴(16 組) 10 行目 少府(足の少陰心経) 少府(手の少陰心経) 370 上から 3 段目 右から 1 行目 火 374〜 376 「参考文献」日本語文献 3)と 14)と 25) 盲学校理療科用図書編纂委員会 盲学校理療教科用図書編纂委員会 ※ 348 頁の「腫脹」という文字を 2 刷に入れるときに「腫張」となってしまっています.正しくは「腫脹」です.お詫びして訂正いたし ます 33 頁「3.体表区分」に次の表を追加しています.

『WHO/WPRO 標準経穴部位』の例(頭部と頸部の体表区分)

区分

境界

頭部 頭部

眼窩上縁、頬骨弓上端、外耳上端、頸部上端、

および外後頭隆起を結ぶ線

顔面部 眼窩上縁、頬骨弓上端、外耳上端、乳様突起

尖端、および下顎骨下端を結ぶ線

頸部 前頸部 上方:頭部と顔面部の下位境界線

(4)

イラスト部分の変更

該当部分 変更前 変更後 すべての側頭部 の解剖図(骨格) すべての側頭部 の解剖図(筋肉) すべての顔面部 の解剖図(骨格)

4

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 4 10.6.1 9:16:43 AM

(5)

該当部分 変更前 変更後 すべての前腕背 側の解剖図 (筋肉) すべての足部内 側の解剖図 (筋肉) p.47, p.49, p.187

(6)

該当部分 変更前 変更後 p.89

1

2

̶

̶

1

2

1

2

̶

̶

1

2

合谷

合谷

陽渓

陽渓

手の陽明大腸経

足の

陽明

胃経

手の太陽小腸経

足の太陽膀胱経

手の少陽三焦経

足の

少陽

胆経

督  脈  経

手の

太陰

肺経

足の

太陰

脾経

手の

少陰

心経

足の

少陰

腎経

手の厥陰心包経

足の

厥陰

肝経

手・足の三陰経

手・足の三陽経

奇経

長母指伸筋

短母指伸筋

合谷

合谷

陽渓

陽渓

手の陽明大腸経

足の

陽明

胃経

手の太陽小腸経

足の太陽膀胱経

手の少陽三焦経

足の

少陽

胆経

督  脈  経

手の

太陰

肺経

足の

太陰

脾経

手の

少陰

心経

足の

少陰

腎経

手の厥陰心包経

足の

厥陰

肝経

手・足の三陰経

手・足の三陽経

奇経

長母指伸筋

短母指伸筋

合谷

合谷

陽渓

陽渓

1

2

̶

1

2

̶

1

2

̶

1

2

̶

陽渓

陽渓

合谷

合谷

p.95, p.97

手五里

手五里

臂臑

臂臑

手五里

手五里

臂臑

臂臑

手五里

手五里

臂臑

臂臑

手五里

手五里

臂臑

臂臑

6

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 6 10.6.1 9:16:47 AM

(7)

該当部分 変更前 変更後 p.97, p.269 p.99, p.109, p.111

胸鎖乳突筋

胸鎖乳突筋

扶突

天鼎

扶突

天鼎

人迎

人迎

水突

水突

扶突

天鼎

扶突

天鼎

人迎

人迎

水突

水突

水突

水突

胸鎖乳突筋

胸鎖乳突筋

扶突

天鼎

扶突

天鼎

人迎

人迎

水突

水突

扶突

天鼎

扶突

天鼎

人迎

人迎

水突

水突

水突

p.101

1

2

̶

1

2

̶

迎香

迎香

迎香

迎香

人中溝

人中溝

1

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̶

1

2

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1

3

̶

1

3

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2

3

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2

3

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1

2

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1

2

̶

迎香

迎香

迎香

迎香

人中溝

人中溝

1

2

̶

1

2

̶

1

3

̶

1

3

̶

2

3

̶

2

3

̶

(8)

該当部分 変更前 変更後 p.125, p.127

大腿直筋

外側広筋

髀関

伏兎

髀関

伏兎

陰市

梁丘

陰市

梁丘

大腿直筋

外側広筋

髀関

伏兎

髀関

伏兎

陰市

梁丘

陰市

梁丘

p.129, p.131 条口 下巨虚 条口 上巨虚 足三里 上巨虚 足三里 下巨虚 16 0 豊隆 豊隆 解渓 解渓 条口 下巨虚 条口 前脛骨筋 下巨虚 16 0 長指伸筋 長母指伸筋 上巨虚 足三里 上巨虚 足三里 豊隆 豊隆 解渓 解渓 条口 下巨虚 条口 上巨虚 足三里 上巨虚 足三里 下巨虚 16 0 豊隆 豊隆 解渓 解渓 解渓解渓 条口 下巨虚 条口 前脛骨筋 下巨虚 16 0 長指伸筋 長母指伸筋 上巨虚 足三里 上巨虚 足三里 豊隆 豊隆 p.133, p.135 内庭 陥谷 内庭 陥谷 足背動脈 衝陽 衝陽 厲兌 厲兌 内庭 陥谷 内庭 陥谷 衝陽 衝陽 厲兌 厲兌 内庭 陥谷 内庭 陥谷 足背動脈 衝陽 衝陽 厲兌 厲兌 厲兌厲兌 内庭 陥谷 内庭 陥谷 衝陽 衝陽

8

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 8 10.6.1 9:16:50 AM

(9)

該当部分 変更前 変更後 p.137

隠白

隠白

大都

大都

公孫

公孫

商丘

商丘

三陰交

三陰交

漏谷

漏谷

地機

陰陵泉

陰陵泉

血海

血海

衝門

衝門

大包

大包

太白

地機

箕門

府舎

腹結

大横

腹哀

食竇

天渓

胸郷

周栄

太白

地機

箕門

府舎

腹結

大横

腹哀

食竇

天渓

胸郷

周栄

隠白

隠白

大都

大都

公孫

公孫

商丘

商丘

三陰交

三陰交

漏谷

漏谷

地機

陰陵泉

陰陵泉

血海

血海

衝門

衝門

大包

大包

太白

地機

箕門

府舎

腹結

大横

腹哀

食竇

天渓

胸郷

周栄

太白

地機

箕門

府舎

腹結

大横

腹哀

食竇

天渓

胸郷

周栄

p.151

大包

大包

大包

大包

(10)

該当部分 変更前 変更後 p.165, p.167, p.171

前谷

少沢

小海

支正

小海

支正

腕骨

後渓

前谷

少沢

小海

支正

小海

支正

腕骨

後渓

前谷

少沢

小海

支正

小海

支正

腕骨

後渓

前谷

少沢

小海

支正

小海

支正

腕骨

後渓

p.181

五処

曲差

崑崙 申脈

僕参

金門

京骨

束骨

至陰

足通谷

通天

絡却

玉枕

天柱

承扶

殷門

委陽

委中

合陽

承筋

承山

飛揚

崑崙

承光

五処

曲差

眉衝

眉衝

攅竹

攅竹

睛明

睛明

崑崙 申脈

僕参

金門

京骨

束骨 至陰

足通谷

通天

絡却

玉枕

天柱

胞肓

胞肓

秩辺

秩辺

承扶

殷門

委陽

委中

合陽

承筋

承山

飛揚

崑崙

大杼

風門

厥陰兪

督兪

肝兪

脾兪

三焦兪

気海兪

関元兪

風門

肺兪

厥陰兪 心兪

督兪

膈兪

肝兪

胆兪

脾兪 胃兪

三焦兪 腎兪

気海兪 大腸兪

関元兪 上

会陽

附分

膏肓

魂門

意舎

肓門

附分 魄戸

神堂

膈関

陽綱

胃倉

志室

魄戸

膏肓 神堂

膈関

魂門 陽綱

意舎 胃倉

肓門 志室

小腸兪

膀胱兪

中膂兪

白環兪

五処

曲差

崑崙 申脈

僕参

金門

京骨

束骨

至陰

足通谷

通天

絡却

玉枕

天柱

承扶

殷門

委陽

委中

合陽

承筋

承山

飛揚

崑崙

承光

五処

曲差

眉衝

眉衝

攅竹

攅竹

睛明

睛明

崑崙 申脈

僕参

金門

京骨

束骨 至陰

足通谷

通天

絡却

玉枕

天柱

胞肓

胞肓

秩辺

秩辺

承扶

殷門

委陽

委中

合陽

承筋

承山

飛揚

崑崙

大杼

風門

厥陰兪

督兪

肝兪

脾兪

三焦兪

気海兪

関元兪

風門

肺兪

厥陰兪 心兪

督兪

膈兪

肝兪

胆兪

脾兪 胃兪

三焦兪 腎兪

気海兪 大腸兪

関元兪 上

会陽

附分

膏肓

魂門

意舎

肓門

附分 魄戸

神堂

膈関

陽綱

胃倉

志室

魄戸

膏肓 神堂

膈関

魂門 陽綱

意舎 胃倉

肓門 志室

小腸兪

膀胱兪

中膂兪

白環兪

10

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 10 10.6.1 9:16:54 AM

(11)

該当部分 変更前 変更後 p.183

攅竹

睛明

攅竹

睛明

眉衝

眉衝

攅竹

睛明

攅竹

睛明

眉衝

眉衝

攅竹

睛明

攅竹

睛明

眉衝

眉衝

攅竹

睛明

攅竹

睛明

眉衝

眉衝

(12)

該当部分 変更前 変更後 p.183 眉衝 睛明 攅竹 眉衝 睛明 攅竹 眉衝 睛明 攅竹 眉衝 睛明 攅竹 p.219, p.221 (p.221 の経穴 は変更がないた め省略) 合陽 承筋 合陽 承筋 0 16 腓腹筋 合陽 承筋 合陽 承筋 0 16 合陽 承筋 合陽 承筋 0 16 0 16 腓腹筋 合陽 承筋 合陽 承筋

12

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 12 10.6.1 9:16:57 AM

(13)

該当部分 変更前 変更後 p.223, p.225, p.227 (p.225 と p.227 の経穴は変更が ないため省略) 申脈 僕参 崑崙 申脈 僕参 崑崙 申脈 僕参 崑崙 アキレス腱 申脈 僕参 崑崙 申脈 僕参 崑崙 申脈 僕参 崑崙 申脈 僕参 崑崙 アキレス腱 申脈 僕参 崑崙 p.233 大鍾 水泉 照海大鍾水泉 照海 アキレス腱 大鍾 水泉 照海大鍾水泉 照海 アキレス腱

(14)

該当部分 変更前 変更後 p.235

15

0

15

0

後脛骨筋

アキレス腱

長指屈筋

ヒラメ筋

腓腹筋

復溜

交信

築賓

復溜

交信

築賓

後脛骨筋

アキレス腱

長指屈筋

ヒラメ筋

腓腹筋

復溜

交信

築賓

復溜

交信

築賓

15

0

15

0

p.251, p.253 (p.253 の経穴 は変更がないた め省略)

長掌筋

橈側手根屈筋

曲沢

曲沢

0

12

12

長掌筋

橈側手根屈筋

曲沢

曲沢

0

12

12

p.255

大陵

労宮

労宮

大陵

労宮

労宮

大陵

大陵

労宮

労宮

労宮

労宮

労宮 労宮

労宮 労宮

大陵

労宮

労宮

大陵

労宮

労宮

大陵

大陵

労宮

労宮

労宮

労宮

労宮

労宮

労宮

労宮

14

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 14 10.6.1 9:17:02 AM

(15)

該当部分 変更前 変更後 p.265

0

12

支溝

会宗

三陽絡

支溝

会宗

総指伸筋

小指伸筋

尺側手根伸筋

三陽絡

0

12

支溝

会宗

三陽絡

支溝

会宗

肘頭

三陽絡

0

12

支溝

会宗

三陽絡

支溝

会宗

総指伸筋

小指伸筋

尺側手根伸筋

三陽絡

0

12

支溝

会宗

三陽絡

支溝

会宗

肘頭

三陽絡

(16)

該当部分 変更前 変更後 p.271, p.273, p.275 (経穴等は変更 がないため省略)

16

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 16 10.6.1 9:17:04 AM

(17)

該当部分 変更前 変更後 p.279

聴会

上関

瞳子

聴会

上関

瞳子

眼輪筋

眼輪筋

5分

5分

聴会

上関

瞳子

聴会

上関

瞳子

5分

5分

聴会

上関

瞳子

聴会

上関

瞳子

眼輪筋

眼輪筋

5分

5分

聴会

上関

瞳子

聴会

上関

瞳子

5分

5分

p.289, p.291

脳空

脳空

風池

風池

脳空

脳空

風池

風池

(18)

該当部分 変更前 変更後 p.291, p.293

淵腋

淵腋

京門

日月

京門

日月

輒筋

輒筋

淵腋

淵腋

京門

京門

日月

日月

輒筋

輒筋

p.295 帯脈 帯脈 0 5 0 5 維道 五枢 維道 五枢 維道 五枢 帯脈 維道 五枢 0 5 帯脈 外腹斜筋 外腹斜筋 0 5 帯脈 五枢 維道 帯脈 五枢 上前腸骨棘 上前腸骨棘 維道 帯脈 帯脈 5 00 5 維道 五枢 維道 五枢 維道 五枢 帯脈 維道 五枢 0 5 帯脈 外腹斜筋 外腹斜筋 0 5 帯脈 五枢 維道 帯脈 五枢 上前腸骨棘 上前腸骨棘 維道

18

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 18 10.6.1 9:17:09 AM

(19)

該当部分 変更前 変更後 p.301, p.303, p.305 (変更のある経 穴のみ表示) 16 0 光明 陽輔光明 陽輔 懸鍾 懸鍾 16 0 長腓骨筋 ヒラメ筋 光明 陽輔光明 陽輔 懸鍾 懸鍾 16 0 光明 陽輔光明 陽輔 懸鍾 懸鍾 16 0 長腓骨筋 ヒラメ筋 光明 陽輔 光明 陽輔 懸鍾 懸鍾 p.305

丘墟

足臨泣

丘墟

足臨泣

丘墟

足臨泣

丘墟

足臨泣

丘墟

足臨泣

丘墟

足臨泣

丘墟

足臨泣

丘墟

足臨泣

(20)

該当部分 変更前 変更後 p.307

侠渓

地五会

足竅陰

侠渓

地五会

足竅陰

侠渓

地五会

足竅陰

侠渓

地五会

足竅陰

p.311 太衝 行間 大敦 太衝 足背動脈 足背動脈 行間 大敦 太衝 行間 大敦 太衝 行間 大敦 太衝 行間 大敦 太衝 足背動脈 足背動脈 行間 大敦 太衝 行間 大敦 太衝 行間 大敦

20

 医道の日本社 拡大版正誤表_念.indd 20 10.6.1 9:17:12 AM

(21)

該当部分 変更前 変更後 p.315 曲泉 曲泉 膝関 膝関 半腱様筋 半膜様筋 半膜様筋 薄筋 曲泉 曲泉 膝関 曲泉 曲泉 膝関 膝関 半腱様筋 半膜様筋 半膜様筋 薄筋 曲泉 曲泉 膝関 p.317 2.5 0 6 3 2 0 6 3 2 2.5 18 足五里 足五里 縫工筋 縫工筋 陰廉 陰廉 0 6 3 2 0 6 3 2 18 0 陰包 足五里 陰包 足五里 陰廉 陰廉 2.5 2.5 2.5 0 6 3 2 0 6 3 2 2.5 18 足五里 足五里 縫工筋 縫工筋 陰廉 陰廉 0 6 3 2 0 6 3 2 18 0 陰包 足五里 陰包 足五里陰廉陰廉 2.5 2.5

(22)

該当部分 変更前 変更後 p.353

風市

風市

伏兎

伏兎

犢鼻

犢鼻

脚気八処の穴

脚気八処の穴

足三里

足三里

上巨虚

上巨虚

下巨虚

下巨虚

懸鍾

懸鍾

外膝眼

外膝眼

風市

風市

伏兎

伏兎

犢鼻

犢鼻

脚気八処の穴

脚気八処の穴

足三里

足三里

上巨虚

上巨虚

下巨虚

下巨虚

懸鍾

懸鍾

外膝眼

外膝眼

※解剖図とツボの位置の修正のみを示しています.ツボ名の微妙な位置調整はのぞいています. ※全身図は可能な限り本文中のイラストに近づけるようにしました.

22

 医道の日本社 2010.5.31 拡大版正誤表_念.indd 22 10.6.1 9:17:14 AM

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