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2015 年度新中学 3 年数学 春休みの課題 3 年組番氏名

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(1)

2015 年度 新中学 3 年 数学

春休みの課題

(2)

1 正負の数 (1)  6-12÷ 4 3  を計算しなさい。 (2)  6-42÷( -3)  を計算しなさい。 (3)  4+5×( -6)  を計算しなさい。 正負の数 指数を含む計算 (4)  2 3 ÷2-3× - 3 1  を計算しなさい。 2 (5) ( 3-2 ) × 4 1 + - 2 1  を計算しなさい。 3 2 (6)  9 5 ÷ 3 1 - - 3 2 ×6 を計算しなさい。 2 (7)  { ( -3) -15} ÷ - 2 3  を計算しなさい。 2

(3)

2 式の計算 (8)  3( 2 -1) -2( 5- )  を計算しなさい。x x (9)  2( -3 ) -3( -2 )  を計算しなさい。y x x y (10)  4 -2 -3( -2 )  を計算しなさい。x y x y 式の計算 分数式 (11)  2 2 + - 4 -  を計算しなさい。 x y x y (12)  3 -2 - 2 2 -  を計算しなさい。 x y x y 式の計算 単項式の乗除 (13)  12a 3b 2÷( -2 ) ÷( -3a 2 ab)  を計算しなさい。 (14)  ( -6a 2b 3 2) ÷( -4a 3b 4 )  を計算しなさい。 (15)  3xy 3÷( -2x 2y) ×( ア )=62 x 2y 3 であるとき,( ア )にあてはまる式を答えなさい。

(4)

3 式の計算 式の値 (16)  =- 2 3 , = 2 5 のとき, 6 +7 -( +3 )  の値を求めなさい。 x y x y x y (17)  = 2 1 , =- 3 7 のとき, 9( +2 ) -5( +3 )  の値を求めなさい。 a b a b a b (18)  =3 , =-2 のとき, ( - ) -a b a 2 b 3 の値を求めなさい。 (19)  =- 2 1 , = 3 2 のとき, -3 ÷( )  の値を求めなさい。 a b a 4b 3 ab 2 (20)  = 2 5 , =-3 のとき, 8 -  の値を求めなさい。 x y x 2 y 3 式の計算 等式の変形 (21) 等式 2 = - 2 3  を について解きなさい。 b a c c

(5)

4 (22)  6 -2 =3  を について解きなさい。x y z y (23)  4 =3 +12  を について解きなさい。a b c b 式の計算 文字の利用 (24)  30km の道のりを時速 km で進んだときにかかった時間を 時間とするとき, を の式で表しなさい。x y y x 式の計算 因数分解 (25)  2( +2) ( -2) -( -3) +1 を因数分解しなさい。x x x 2 (26)  ( +3) -9( +7)  を因数分解しなさい。x 2 x (27)  2 ( -1) -( -4)  を因数分解しなさい。x x x 2

(6)

5 平方根 (28)  5 × 15 - 3 3- 6  を計算しなさい。 (29)  2 3 - 2 3 × 27  を計算しなさい。 (30)  3 6- 15 + 2 54   を簡単にしなさい。 方程式 一次方程式 (31) 方程式  3 1 ( 5 -4) =2 -2 を解きなさい。x x (32)  1次方程式 0.4 +2=-0.2 -0.4 を解きなさい。x x (33)  1次方程式  2 +20 =2( +2)  を解きなさい。 x x

(7)

6 方程式 連立方程式 (34) 連立方程式   7 -4 =14   = 2 5 -2  を解きなさい。 x y y x (35) 連立方程式    -2 =3  3 +4 =4xx yy  を解きなさい。 (36) 連立方程式    =2 -5  - +2 =-13y x x y  を解きなさい。 (37)  連立方程式    3 -6 =2 1  0.1 +0.3 =-3  を解きなさい。 x y x y (38)  , についての連立方程式    -4 =  2 - = -2 の解が =7 , =5 であるとき, , の値を 求めなさい。 x y axx ay by b x y a b

(8)

7 方程式 二次方程式 (39)  についての 2次方程式  + -10=0 の 1つの解が 2 であるとき, の値と,もう 1つの解を求 めなさい。 x x 2 ax a (40)  2次方程式  -2 -3=0 の 2つの解をそれぞれ 2乗したものが, についての 2次方程式  + + =0 の 2つの解となるとき, , の値を求めなさい。 x 2 x x x 2 ax b a b (41)  2次方程式  + -6=0 の 2つの解のうち,大きい方の解は, 2次方程式  +2 + =0 の解であ る。このとき, の値と, +2 + =0 のもう 1つの解を求めなさい。 x 2 x x 2 x a a x 2 x a 方程式 (42) 連続する 4つの整数があり,その和が 230 であるとき, 4つの整数のうち一番小さい整数を求めなさい。 (43) 大小 2つの整数があり,大きい方の整数は小さい方の整数の 3倍よりも 9大きい。また,大きい方の整数 の 2倍した数を小さい方の整数で割ると,商は 7 で余りは 5 である。このとき,大小 2つの整数をそれぞれ求 めなさい。

(9)

8 (44) りんごを何人かの子どもに同じ個数ずつ与えることにした。 7個ずつ分け与えようとすると 9個余り, 9個ず つ分け与えようとすると 15個足りない。用意したりんごは何個か求めなさい。 (45) 右の図のように, 1辺が 2cm の正方形の紙を右と上に それぞれ 1cm ずつずらしながらつぎつぎと並べていく。太線 で囲まれた部分の面積が 52cm になるときの正方形の紙の 枚数を求めなさい。 2 (46) クラスのみんなでお金を出しあって,校庭に植える桜の木を 1本と, 1個 400円のスコップを 10個買うこと にした。 1人 250円ずつ集めると 1050円不足するので, 1人 300円ずつ集めて,スコップをさらに 1個多く買い, 250円余るようにした。このとき,クラスの人数と,桜の木 1本の値段を求めなさい。 関数 比例・反比例 (47)  が に反比例し,そのグラフが点 - 2 1 , 4 を通るとき, の値を求めなさい。 y x a

(10)

9 (48)  は に比例し, =-8 のとき =6 である。 =12 のときの の値を求めなさい。y x x y x y (49)  は に反比例し, =6 のとき =-3 である。 =-12 のときの の値を求めなさい。y x x y x y 関数 一次関数 (50)  1次関数  =y ax-2 のグラフが点( -2 , 1 ) を通るとき, の値を求めなさい。a (51)  2点( -1 , 1 ) ,( 1 , 9 ) を通る直線の式を求めなさい。 (52)  =-3 +4 に平行で,点( -3 , -4 ) を通る直線の式を求めなさい。y x (53) 方程式 2 +6 =-8 のグラフの傾きを求めなさい。x y

(11)

10 (54)  1次関数  =- 2 1 +3 の の値が 1 から 3 まで増加したときの変化の割合を求めなさい。 y x x (55)  1次関数  =-2 +3 において, が -1 から 2 まで増加したときの の増加量を求めなさい。y x x y (56)  1次関数  =-2 +  のグラフが 2点( -3 , 3 ) ,( , 11 ) を通るとき, , の値を求めなさい。y x a b a b (57) 点A( , 3 ) と原点に関して対称な点B は, 2直線  =- -7 , = -11 の交点であるという。 このとき, , の値をそれぞれ求めなさい。 a y x y bx a b (58) 点A ( , 1 ) は,2直線  =2 + , =- 3 2 -1 の交点である。このとき, , の値を求めなさい。 a y x b y x a b

(12)

11 関数  =y ax 2  (59) 関数  =  について, の変域が  ≦ ≦3 のとき, の変域が -18≦ ≦-2 である。この 関数について, の変域が -2≦ ≦1 のとき, の変域を求めなさい。 y ax 2 x b x y y x x y (60)  2つの関数  = +  ( <0 ), =3  において,  の変域が -1≦ ≦2 のときのそれぞれ の関数の の変域が等しくなった。このとき, , の値を求めなさい。 y ax b a y x 2 x x y a b (61) 関数  =  において, の変域が -3≦ ≦6 であるときの の変域は  ≦ ≦24 である。 このとき, , の値を求めなさい。 y ax 2 x x y b y a b 平面図形 多角形 (62) 正十二角形の 1つの外角の大きさを求めなさい。

(13)

12 平面図形 平行線 (63) 右の図で, , AB=AC , ∠ACD=∠BCA である。 ∠BAC=134°のとき, ∠ の大きさを求めなさい。 l ∥m x (64) 右の図で, l∥ であるとき,∠ の大きさを求めなさい。m x 平面図形 三角形

(65) 右の図の △ABC で,点D は, ∠ABC , ∠ACB のそれぞれの 二等分線である。 ∠BDC=122°のとき, ∠ の大きさを求めなさい。x

(66) 右の図の △ABC は BA=BC の二等辺三角形で,点D は 辺AB の垂直二等分線と辺BC との交点である。∠CAD=18°で あるとき, ∠ABC の大きさを求めなさい。

(14)

13 平面図形 平行四辺形

(67) 右の図の平行四辺形ABCD で,点P は辺BC の中点, 点Q は線分BP の中点,点R は線分PQ の中点である。このと き, △ABR の面積は, △APD の面積の何倍か求めなさい。

(68) 右の図の長方形ABCD で,対角線BD 上に点E を CD=CE  となるようにとる。また,線分CE の延長と AB との交点を F とする。 ∠DBC=38°のとき, ∠AFC の大きさを求めなさい。 平面図形 おうぎ形 (69) 半径が 3cm ,中心角の大きさが 120°のおうぎ形がある。このおうぎ形と周の長さが等しい正三角形の 1辺の長さを求めなさい。 (70) 弧の長さが 12πcm ,中心角の大きさが 120°のおうぎ形の半径を求めなさい。 (71) 半径 10cm ,弧の長さ 7πcm のおうぎ形の中心角を求めなさい。

(15)

14 平面図形 (72) 右の図のように,円O の周上に A ~ H の 8つの点をとり, 正八角形をつくった。このとき,次の ① , ② に答えなさい。 ① この正八角形の対称の軸は何本あるか求めなさい。 ② 点A をふくまない方の おうぎ形OCF の弧の長さが 15πcm のとき,この円の半径を求めなさい。 平面図形 円 (73) 右の図で, 4点 A , B , C , D は円O の周上にあり, 線分BD は円O の直径で, AC=AD である。 ∠ACD=68° のとき, ∠BDC の大きさを求めなさい。

(74) 右の図において,点O は半径 10cm の半円の中心であり, DO=DB , ∠OBD=24°である。このとき, ∠COD の大きさと おうぎ形AOC の面積を求めなさい。

(16)

15

(75) 右の図は,点O を中心とする円である。この円の直径をAB と し,円O の周上に AC=BC となる点C をとる。さらに,円O の周上 に, OD=BD となる点D を,直径AB に関して点C と反対側にとる。 C と D を結ぶとき, ∠ODC の大きさを求めなさい。 空間図形 (76) 底面の円の直径が 10cm ,高さが 9cm の円すいの体積を求めなさい。 (77) 底面の半径が 4cm で,高さが 12cm の円すいと,底面の半径が 2cm の円柱がある。円柱の体積が円す いの体積の 2倍であるとき,円柱の高さを求めなさい。 (78) 右の図は四角形EFGH を底面とする角柱で, AB=2cm , DA=7cm , CD=6cm , CG=4cm , FG=9cm , ∠ABC=90°, ∠CDA=90°, ∠FGC=90°, ∠GCB=90°, ∠HGC=90° である。この角柱の表面積を求めなさい。

(17)

16 (79) 右の図のように,一辺が 6cm の立方体ABCD-EFGH があ る。辺AB , BC 上に AP=2cm , BQ=3cm となる点P , Q を それぞれとる。このとき,三角すいH-DPQ の体積を求めなさい。 (80) 右の図のような 1辺 6cm の正方形ABCD があり,点M , N は それぞれ辺BC , CD の中点である。この正方形を, 3つの線分AM , AN , MN を折り目として同じ側に折り曲げて, 3点 B , C , D を 1 点で重ねて立体をつくる。この立体の体積を求めなさい。 確率 (81)  1 から 10 までの整数がそれぞれ 1つずつ書かれたカードが 10枚ある。これらのカードをよくきって,こ の中から 1枚をひくとき,カードに書かれた整数が 7以上である確率を求めなさい。 (82) 赤玉 7個,青玉 5個,白玉 3個が入っている袋の中から, 1個の玉を取り出すとき,取り出した玉が青玉 である確率を求めなさい。

(18)

17 (83) A , B 2つのさいころを同時に投げる。このとき, A の出る目の数が B の出る目の数より大きくなる確率 を求めなさい。 (84) 大小 2個のさいころを同時に投げるとき,出た目の数の和が 7 である確率を求めなさい。 (85)  A , B 2つのさいころを同時に投げて,出た目の数が同じであれば,得点を 10点とし,出た目の数が 異なれば,出た目の数の和を得点とする。このとき,次の ① , ② に答えなさい。 ① 得点が 6点となる目の出方は何通りか求めなさい。 ② 得点が10点以上になる確率を求めなさい。

(19)

18 関数 一次関数の応用 Ⅰ. 下の図で,直線  は  =2 +10 ,直線 は  =- 2 1 +5 のグラフである。 と の交点を A とし, と 軸との交点を B とする。いま,線分AB 上に点P を通り 軸に平行な直線が と交わる点を Q とする。 さらに  軸上に点R を,四角形PBRQ が平行四辺形になるようにとる。このとき,次の (86) ~ (89) に答えなさ い。ただし,座標軸の単位の長さを 1cm とする。 l y x m y x l m l x x m x (86) 点B の 座標を求めなさい。x (87) 点R が原点O と重なるとき,点Q の座標と,平行四辺形PBRQ の面積を求めなさい。 (88) 平行四辺形PBRQ の面積が 軸によって 2等分されるとき,点Q の座標と,平行四辺形PBRQ の面積 を求めなさい。 y (89) (3)のとき, △APQ の面積は 平行四辺形PBRQ の面積の何倍か求めなさい。

(20)

19 Ⅱ. 下の図のように 2直線 , があり,直線 の式は  = 3 4 +8 ,また,直線 の傾きは負である。直線 と直線 の交点を A とすると,その 座標は 12 である。直線 と 軸, 軸との交点をそれぞれ B , C と し,直線 と 軸, 軸との交点をそれぞれ D , E とする。このとき,次の (90) ~ (93) に答えなさい。ただ し,座標軸の単位の長さを 1cm とする。 l m l y x m l m y l x y m x y (90) 点A の 座標を求めなさい。x (91)  △ACE の面積が 15cm であるとき,直線 の式を求めなさい。2 m (92)  △ODE が直角二等辺三角形であるとき, △ACE の面積を求めなさい。

(93) (3)のとき,線分AD 上に点F を, △ABF の面積が△ACE の面積の 4倍となるようにとった。直線BF の傾 きと, △ABF を 軸のまわりに 1回転してできる立体の体積を求めなさい。x

(21)

20 Ⅲ. 下の図のように 2直線 , がある。直線 の切片は 3 であり,直線 の式は  =- 2 1 -1 である。 2直線 と は 軸上の点A で交わっていて, 軸に平行な直線 は , とそれぞれ点B , C で交 わっている。点C の 座標が -2 のとき,次の (94) ~ (97) に答えなさい。 ただし,座標軸の単位の長さを 1cm とする。 l m l m y x l m x y n l m y (94) 直線 の式を求めなさい。l (95) 線分BC の長さを求めなさい。 (96) 線分BC を対角線とする平行四辺形ACDB をつくり,直線CD と 軸との交点を E とする。このとき,D の 座標と,四角形AEDB の面積を求めなさい。 x (97) (3)のとき, B を通り四角形AEDB の面積を 2等分する直線が 軸と交わる点の座標を求めなさい。x

(22)

21 関数 =3y x 2 において, の変域が-3≦ ≦-1のとき, の変域を求めなさい。x x y 関数 = 4 1 において, の変域が2≦ ≦6のとき, の変域を求めなさい。 y x 2 x x y 関数 =-2y x 2 において, の変域が-4≦ ≦-1のとき, の変域を求めなさい。x x y 関数 =- 3 4 において, の変域が 2 1 ≦ ≦3のとき, の変域を求めなさい。 y x 2 x x y

(23)

22 関数 =2y x 2 において, の変域が-1≦ ≦4のとき, の変域を求めなさい。x x y 関数 = 2 1 において, の変域が-6≦ ≦2のとき, の変域を求めなさい。 y x 2 x x y 関数 =-y x 2 において, の変域が-3≦ ≦1のとき, の変域を求めなさい。x x y 関数 =- 3 1 において, の変域が-1≦ ≦3のとき, の変域を求めなさい。 y x 2 x x y

(24)

23 関数 =y ax 2 において, の変域が -1≦ ≦4 のとき, の変域は 0≦ ≦8 である。x x y y このとき, の値を求めなさい。a 関数 =y ax 2 において, の変域が -3≦ ≦2 のとき, の変域は 0≦ ≦27 である。x x y y このとき, の値を求めなさい。a 関数 =y ax 2 において, の変域が -2≦ ≦3 のとき, の変域は -18≦ ≦0 である。x x y y このとき, の値を求めなさい。a 関数 =y ax 2 において, の変域が -6≦ ≦1 のとき, の変域は -12≦ ≦0 である。x x y y このとき, の値を求めなさい。a

(25)

24 関数 =y ax 2 において, の変域が -3≦ ≦2 のとき, の最小値は-6である。このとき,x x y の値を求めなさい。 a 関数 =y ax 2 において, の変域が -1≦ ≦4 のとき, の最小値は-8である。このとき,x x y の値を求めなさい。 a 関数 =y ax 2 において, の変域が -6≦ ≦3 のとき, の最大値は30である。このとき,x x y の値を求めなさい。 a 関数 =y ax 2 において, の変域が -2≦ ≦3 のとき, の最大値は18である。このとき,x x y の値を求めなさい。 a

(26)

25 関数 =y ax 2 において, の変域が -3≦ ≦-1 のとき, の変域は 2≦ ≦ である。x x y y b このとき, , の値を求めなさい。a b 関数 =y ax 2 において, の変域が 2≦ ≦4 のとき, の変域は 1≦ ≦ である。x x y y b このとき, , の値を求めなさい。a b 関数 =y ax 2 において, の変域が -3≦ ≦-2 のとき, の変域は ≦ ≦-12 である。x x y b y このとき, , の値を求めなさい。a b 関数 =y ax 2 において, の変域が 2≦ ≦5 のとき, の変域は ≦ ≦15 である。x x y b y このとき, , の値を求めなさい。a b

(27)

26 の変域が -3≦ ≦6 のとき,2つの関数 =- -3 と = の の変域が等しくなる。 x x y x y ax 2 y このとき, の値を求めなさい。a の変域が -4≦ ≦2 のとき,2つの関数 = +4 と = の の変域が等しくなる。 x x y x y ax 2 y このとき, の値を求めなさい。a の変域が -2≦ ≦4 のとき,2つの関数 =-2 +8 と = の の変域が等しくなる。 x x y x y ax 2 y このとき, の値を求めなさい。a の変域が -3≦ ≦2 のとき,2つの関数 =3 -6 と = の の変域が等しくなる。 x x y x y ax 2 y このとき, の値を求めなさい。a

(28)

27

関数 =3y x 2 で, の値が1から4まで変化するときの変化の割合を求めなさい。x

関数 =3y x 2 で, の値が-5から3まで変化するときの変化の割合を求めなさい。x

関数 =-y x 2 で, の値が-6から-2まで変化するときの変化の割合を求めなさい。x

(29)

28 関数 =y ax 2 について, の値が1から4まで増加するときの変化の割合が5であるとき,x の値を求めなさい。 a 関数 =y ax 2 について, の値が-1から3まで増加するときの変化の割合が-4であるとき,x の値を求めなさい。 a 関数 =y ax 2 について, の値が-4から-2まで増加するときの変化の割合が3であるとき,x の値を求めなさい。 a 関数 =y ax 2 について, の値が-5から3まで増加するときの変化の割合が-6であるとき,x の値を求めなさい。 a

(30)

29 2つの関数 =y ax 2 と =-3 +5 について, の値が-2から6まで増加するときの変化のy x x 割合が等しいという。このとき, の値を求めなさいa 2つの関数 =y ax 2 と =2 -6 について, の値が1ら4まで増加するときの変化のy x x 割合が等しいという。このとき, の値を求めなさいa 2つの関数 =y ax 2 と =6 -2 について, の値が-6ら-3まで増加するときの変化のy x x 割合が等しいという。このとき, の値を求めなさいa 2つの関数 =y ax 2 と =- -2 について, の値が-3ら1まで増加するときの変化のy x x 割合が等しいという。このとき, の値を求めなさいa

(31)

30 関数 = 2 1 について, の値が から +2まで増加するときの変化の割合が-3である y x 2 x a a とき, の値を求めなさい。a 関数 =3y x 2 について, の値が から +2まで増加するときの変化の割合が3であるx a a とき, の値を求めなさい。a 関数 =-2y x 2 について, の値が から +1まで増加するときの変化の割合が-5であるx a a とき, の値を求めなさい。a 関数 =-y x 2 について, の値が から +3まで増加するときの変化の割合が1であるx a a とき, の値を求めなさい。a

(32)

31 右の図のように放物線 = 2 1 と直線 = +4 y x 2 y x の交点をA,Bとするとき,次の問いに答えなさい。 (1) A,Bの座標を求めなさい。 (2)△OABの面積を求めなさい。 y B A O x 右の図のように放物線 = 2 1 と直線 =2 +6 y x 2 y x の交点をA,Bとするとき,次の問いに答えなさい。 (1) A,Bの座標を求めなさい。 (2)△OABの面積を求めなさい。 y B A O x

(33)

32 右の図のように放物線 =y x 2 と直線 = +2y x の交点をA,Bとするとき,次の問いに答えなさい。 (1) A,Bの座標を求めなさい。 (2)△OABの面積を求めなさい。 y B A O x 右の図のように放物線 =y x 2 と直線 = +6y x の交点をA,Bとするとき,次の問いに答えなさい。 (1) A,Bの座標を求めなさい。 (2)△OABの面積を求めなさい。 y B A O x

(34)

33 右の図のように放物線 =-y x 2 と直線 = -2y x の交点をA,Bとするとき,次の問いに答えなさい。 (1) A,Bの座標を求めなさい。 (2)△OABの面積を求めなさい。 y O x B A 右の図のように放物線 =-y x 2 と直線 = -6y x の交点をA,Bとするとき,次の問いに答えなさい。 (1) A,Bの座標を求めなさい。 (2)△OABの面積を求めなさい。 y O x B A

(35)

34 右の図のように,放物線 =-y x 2 上に 座標がそれぞれ-2,1 とx なる2点A,B をとるとき,次の問いに答えなさい。 (1) 2点A,B の座標をそれぞれ求めなさい。 (2)直線 AB の式を求めなさい。 (3) △OAB の面積を求めなさい。 y O x B A 右の図のように,放物線 =- 2 1 上に 座標がそれぞれ-4,2 と y x 2 x なる2点A,B をとるとき,次の問いに答えなさい。 (1) 2点A,B の座標をそれぞれ求めなさい。 (2)直線 AB の式を求めなさい。 (3) △OAB の面積を求めなさい。 y O x B A

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