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dvantages for
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サーバー設定仕様書自動生成サービス
SSD-assistance 紹介資料
2021年1月
会社名
セイ・テクノロジーズ株式会社
本社所在地
〒112-0005
東京都文京区水道1丁目12-15 白鳥橋三笠ビル8階
資本金 / 設立
9,000万円 / 2001年3月
主要役員
代表取締役社長 三瓶 千里
事業内容
オープン系サーバーシステムの運用管理ソリューションの提供
・自立分散型サーバー監視ソフト『BOM for Windows』の開発・販売
・高機能ジョブスケジューラー『Job Director』の開発・販売
・サーバー設定仕様書自動生成サービス『SSD-assistance』の開発・販売
・クラウドストレージ活用ツール『CSDMT』の開発・販売
・その他、運用管理に関するコンサルティング・技術支援・開発
会 社 概 要
2
システム管理者やパートナーに利便性のある製品を市場に提供するための
保守サービス立ち上げをご支援
弊社は、サーバー監視ソフトBOM for Windowsを通じて 多くのSIer様の保守サービス立ち上げやサービスメニュー 再構築をご支援。
Why SSD -assistance ?
Windows監視を長年行っている弊社からお客様へ
保守現場でのドキュメント不在
設定仕様書の標準化はOSが変わる度に多くの工数が 発生するため、重要だと認識しながらも保守サポートの 現場では取り組めていない課題。ノウハウの活用
Windows APIに関する開発を長年に渡り行ってきたノウ ハウを活かし、サーバー設定仕様書自動生成サービス 「SSD-assistance」をご提供。エンジニアの働き方改革
「SSD-assistance」を通じて、ドキュメント標準化、 更には、エンジニアの働き方改革をご支援。S S D - a s s i s t a n c e
こ ん な エ ン ジ ニ ア に お す す め で す !
サーバー設定仕様書の作成業務で、こんなお悩みをお持ちでないですか・・・?
引き継ぎやリプレース
等で現在の情報がわか
らない。
仕様書のフォー
マットが部署や
SEによってバラ
バラ。
仕様書を目検と手入
力で作成している。
サーバー設定仕様書の生成サービス” SSD-assistance” によりこれらの課題を解決。
仕様書作成業務
を負担と感じて
いる。
仕様書フォーマット
はあるが属人化して
おり、更新が滞りが
ちである。
こ ん な お 悩 み も S S D - a s s i s t a n c e が あ れ ば …
S S D - a s s i s t a n c e 概 要
バ ラ バ ラ の 設 定 が 美 し い 仕 様 書 に !
仕 様
仕様書作成対象のOSにより、情報収集ツールの実行方法が異なります。
・Windows:仕様書作成対象にて情報収集ツールを実行
・Linux:仕様書作成対象にリモート接続し、情報収集ツールを実行
バージョン エディション サービスパック/Update Windows Server 2019デスクトップエクスペリエンス Standard EditionDatacenter Edition Windows Server 2016
デスクトップエクスペリエンス Standard EditionDatacenter Edition Windows Server 2012 R2 Standard Edition
Datacenter Edition Update 1 Windows 10(64-bit) Pro Edition
Enterprise Edition
バージョン1803以降
SSH接続方式
フォーマット PEM 暗号方式 RSA,DSA
アルゴリズム DES-EDE3-CBC, DES-EDE3-CFB, DES-CBC,AES-128-CBC, AES-192-CBC, AES-256-CBC
バージョン エディション サービスパック/Update
Windows Server 2019
デスクトップエクスペリエンス Standard EditionDatacenter Edition Windows Server 2016
デスクトップエクスペリエンス Standard EditionDatacenter Edition Windows 10(64-bit) Pro Edition
Enterprise Edition
Version 1903以降
ディストリビューション バージョン
Red Hat Enterprise Linux 7.1~ (64-bit) / 8.0~ (64-bit) CentOS 7.1~ (64-bit) / 8.0~ (64-bit)
■サポートOS:Linux – 情報収集対象環境
■サポートOS(日本語版):Linux – 情報収集ツール実行環境
■サポートOS(日本語版):Windows – 情報収集対象環境
※情報収集対象環境として、下記のクラウドサービスにて検証済み。
・Amazon Web Services(AWS)
仕 様 書 フ ォ ー マ ッ ト : 基 本 設 定
異なるOS(Windows , Linux)の仕様書を同じ書式で作成。
利用例:お客様に提出するドキュメント
仕 様 書 フ ォ ー マ ッ ト : 差 分 比 較
2台のサーバーを時系列で比較し、異なる設定値のセルを黄色で抽出します。
利用例:時系列での設定内容の相違点を抽出
仕 様 書 フ ォ ー マ ッ ト : パ ラ メ ー タ ー シ ー ト
設定情報をリス形式形で出力。各項目の並びは統一されているため、コピー &ペー
ストで複数のサーバー情報を横に並べて比較することが可能です。
仕 様 書 フ ォ ー マ ッ ト : W S U S
Windows Server Update Services(WSUS)に特化した仕様書です。
利用例:Windows10 の更新管理に必要なWSUSの設定情報を把握
仕 様 書 カ ス タ マ イ ズ ( 有 償 )
仕様書にコーポレートロゴを入れたり、すでにお持ちの仕様書フォーマットと同
じ書式で出力したり等のご要望にカスタマイズにてご対応いたします。
表紙へのロゴ入れのみの場合は
無償にて対応いたします。
仕 様 書 フ ォ ー マ ッ ト の ま と め
ご利用シーンに応じて、作成する仕様書のフォーマットを 7種類から選択できます。
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仕様書フォーマット名称 仕様書フォーマット概要
Windows 基本設定 Windows の UI を意識した、可読性の高い仕様書フォーマットで、Windowsの基本的な設定を出力します。お客様に提出される資料などにお勧めします。
Windows 機能設定 Windows Serverの設定(Microsoft Internet Information Services、Microsoft Active Directory、Windows Firewall等)に特化した仕様書フォーマットです。 可読性が高いので、基本設定とあわせてお客様に提出等可能です。
Windows Server Update Services Windows10 は、Windows as a Service(WaaS)により機能および品質の更新が発生します。Windows Server Update Services(WSUS)には、この更新を制御、管理する各種設定があります。WSUSサーバーに特化した本フォーマットと Windows パラメータシート(Windows 10専用)の両面から整合性をはじめ総合的に設定情報が把握できます。 Windows パラメーターシート(Server 用) 設定情報をリスト形式で出力した仕様書フォーマットです。各項目の並びは統一されているため、コピー&ペーストで複数のサーバー情報を横に並べて比較することが可能です。
Windows パラメーターシート (Windows 10 専用) Windows 10 専用のパラメーターシートです。基本設定に加え、Windows Defenderなどクライアントに特化した項目を出力します。
Windows 差分比較 2 つのサーバー情報もしくは2つのWindows10情報を並べ、相違点には色やマークが入った形で出力する仕様書フォーマットです。パラメーターシート形式と異なり、1対1の環境比較を1度に出力でき、相違点も一目で把握できます。