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目次 商品 サービスのご案内 1 お申し込みステップ 3 書類記入時の注意事項 4 未成年者の口座開設について 5 ご本人さま確認書類 6 振込 / 送金について 8 各種手数料等のご案内 9 ナショナルオーストラリア銀行個人情報保護宣言 10 円定期預金 / 外貨普通預金 / 外貨定期預金通貨オプ

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ご利用の手引

発行日 2016年1月 発行元 ナショナルオーストラリア銀行 東京支店 Tokyo Branch 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2-2-1 室町東三井ビルディング18F

Muromachi Higashi Mitsui Building 18F 2-2-1 Nihonbashi Muromachi, Chuo-ku Tokyo 103-0022, Japan

お問い合せ先 03 3241 8975

ABN 12 004 004 937

東京支店 大阪出張所 

Tokyo Branch Osaka Sub-branch

〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-13 阪神産経桜橋ビル11F

Hanshin Sankei Sakurabashi Building 11F 2-4-13 Umeda, Kita-ku, Osaka-shi Osaka 530-0001, Japan

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目 次

商品・サービスのご案内 1 お申し込みステップ 3 書類記入時の注意事項 4 未成年者の口座開設について 5 ご本人さま確認書類 6 振込/送金について 8 各種手数料等のご案内 9 ナショナルオーストラリア銀行個人情報保護宣言 10 円定期預金/外貨普通預金/外貨定期預金 通貨オプション付二重通貨定期預金について 16 預金のお預け入れとお引き出しに関わる手数料等について 17

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商品・サービスのご案内

【 取扱商品 】

外貨 定期預金 円定期預金 通貨オプション付 二重通貨 定期預金 普通預金 海外不動産 ローン 預金担保 ローン 当座預金 [取扱通貨] 定期預金・普通預金・当座預金・通貨オプション付二重通貨定期預金 オーストラリア・ドル、ニュージーランド・ドル、アメリカ・ドル、ユーロ、イギリス・ポンド、スイス・フラン、カナダ・ドル、日本円(全8通貨) [外貨定期預金運用期間] 1ヵ月、2ヵ月、3ヵ月、6ヵ月、1年、2年、3年 (スイス・フラン、カナダ・ドル、円は、2年、3年もののお取扱いはございません) (通貨オプション付二重通貨定期預金は、2週間以上1年以内のお客さまと弊行との間で合意した期間) ■ 外貨でのお預け入れが可能   他金融機関にお持ちの外貨をお預け入れできます。(送金のみ) ■ 円に換えることなく、外貨から外貨へ直接通貨変更が可能 ・ 「外貨」→「円」→「外貨」で二重に手数料が発生することはありません。  ・ 弊行取扱いの全7通貨間でご利用いただけます。 ■ 定期預金期間を満期時に変更可能 ■ 利息の受取方法を満期時に変更可能 お利息の受取方法は、元金への組み入れ、弊行普通預金口座へのご入金(円・外貨)、他金融機関への指定口座にお振り込み(円)よりご 選択いただけます。 ■ 現金・小切手・トラベラーズチェック・預金通帳・キャッシュカード………… お取扱いはございません。

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【 支店のご案内 】

東京支店

【 選べるお取引方法 】

郵 送 FAX 窓 口 電 話

【 受付時間 】

窓口 TEL FAX 平日 9:00–15:00 平日 9:00–17:00 平日 9:00–14:00 東京支店 大阪出張所 ナショナルオーストラリア銀行 東京支店 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2-2-1 室町東三井ビルディング18F TEL 03 3241 8975 FAX 03 3241 8951 ナショナルオーストラリア銀行 東京支店 大阪出張所 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-13 阪神産経桜橋ビル11F TEL 06 6456 3481 FAX 06 6456 3482

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お申し込みステップ

必ず以下の内容をご理解いただいた上で、 STEP1にお進みください。 ■ 預金規定 ■ 振込規定 ■ 預金口座に関するご案内 ■ 外貨定期預金契約締結前交付書面(兼外貨預金等書面)/ 円定期預金契約締結前交付書面 外貨普通預金契約締結前交付書面(兼外貨預金等書面)/通貨オプション付二重通貨定期預金契約締結前交付書面 ■ お申し込み必要書類および本人確認書類をお送りください。 ◎ のついた書類を同封の返信用封筒にてご返送ください。 同封の封筒をご利用いただく場合、 郵便局での処理の都合上、 通常の配 達日数の他に2〜3日かかりますので、 予めご了承ください。 お急ぎでお申し込みをご希望のお客さまは、 お手数ですが封筒に切手を 貼ってご返送ください。 *1 必要な方は店頭までお申し付けください。 ※ 書類が揃わない場合お手続きができませんので、 十分ご確認の上ご返送ください。 お申し込み必要書類 新規のお客さま 既存のお客さま 署名印鑑届 ◎ -資産運用に関するお伺い ◎ ◎ 各種申込書 ◎ ◎ 電話取引契約書(ご希望のお客さまのみ) ◎ ◎ FAX取引契約書(ご希望のお客さまのみ) ◎ ◎ 「本人確認」のための書類2種類 (詳細はご本人さま確認書類をご覧ください。6ページ参照) ◎ -預金開始日の指定、 また為替レート動向をみて預金を開始されたいお客さまは、 申込書にその旨のメモを同封していただくか、 ご入金前後にお電話にてご連絡ください。 ■ 申込書が到着した時点で申込内容確認等のため弊行よりご連絡をさせていただきます。 その後、 ご資金をお振り込みください。 ご入金方法については、 振込/送金についてをご覧ください。 (8ページ参照) 弊行は「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」に加盟しておりませんので、 ご入金の確認に時間がかかる場合がございます。 予めご了承ください。

Step 1 申込書郵送

Step 2 ご入金

■ ご入金確認後、定期預金 / 普通預金 / 通貨オプション付二重通貨定期預金を開始いただけます。

Step 3 ご預金開始

・ 「 自動継続定期預金通知書」、 「申込書お客さま控兼契約締結時交付書面」をお送りします。 ・ 3ヵ月、 6ヵ月、 1年、 2年、 3年ものの定期預金には、 満期日の1ヵ月前に「満期日のお知らせ」をお送りします。 定期預金 ・ 「 申込書お客さま控兼契約締結時交付書面」をお送りします。 ・ 普通預金明細書は、 口座残高に変動があった月に発行し、 お送りします。 普通預金 ・ 「 ご契約内容確認書兼契約締結時交付書面」をお送りします。 ・ 満期日に判定後、 「判定結果のお知らせ」をお送りします。 通貨オプション付 二重通貨定期預金 未成年のお客さま∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙親権者の届出書または同意書*1 -75才以上のお客さま∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙念書 ◎ ◎ 3

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書類記入時の注意事項

【 お名前 】

・ お名前は本人確認書類と同一のものをご記入ください。 ・ 字体等が本人確認書類と異なる場合はお受け付けできませんのでご注意ください。 (例: 浜≠濱 真≠眞 崎≠㟢) ・ 法人のお客さまの各書類のお名前欄は、 法人名、 代表取締役○○○○○(お名前)の通りご記入ください。

【 印鑑届のご捺印例 】

ご印鑑は内枠に1つだけ・鮮明にご捺印ください。 [お受け付けできない例] お届出印 お届出印 お届出印 重ね押し 不鮮明 複数捺印

【 記入事項の訂正方法 】

[ 印鑑でのお届出の方 ] [ サインでのお届出の方 ] ※ 複写の書類の場合、 訂正の捺印またはサインは全てのページにお願いします。 ※ 各書類への記入内容や、 ご本人さま確認書類に不備等がある場合は、 お口座開設が遅れる場合がございますのであらかじめご了承 ください。 ① 二重線にて訂正 ② 二重線の上から 届出印捺印 サイン ① 二重線にて訂正 ② 訂正箇所近辺に 届出サイン記入

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未成年者の口座開設について

1. 弊行所定の「法定代理人による取引の届出書」または「未成年同意書」のいずれか一方をお送りください。 用紙はお電話でご請求いただけます。下記表をご参照のうえ、 必要となる書類をご同封ください。 未成年者 (ご本人さま)の年齢 お取引いただく方 提出書類 18歳未満 親権者のみ 「法定代理人による取引の届出書」 18歳以上 20歳未満 本人または親権者 親権者が取引を行う場合 「法定代理人による取引の届出書」 本人が取引を行う場合 「未成年同意書」 2. 次の本人確認書類をご用意ください。 ① 未成年者(ご本人さま)の本人確認書類(親権者の方との続柄の記載があるもの)*1 ② 親権者の方の本人確認書類 *1 本人確認書類(健康保険証のコピー、 住民票*または戸籍謄本・抄本(「戸籍の附票の写し」を含む)*は未成年者(ご本人さま)と親権者 お二人との続柄が記載されたものをご同封ください。 (* 発行後6ヵ月以内のもの)

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ご本人さま確認書類

口座開設をお申し込みの際には必ず、 下記の本人確認書類をご同封ください。 ■ 本人確認書類は弊行書類にご記入いただくお名前・ご住所と同一のものをご準備ください。 ■ ご提出いただきました書類は返却できません。 また、 書類に不備があった場合もご返却できませんので、あらかじめご了承ください。 ■ ご家族分も併せて、 複数の署名印鑑届を一つの封筒でお送りいただく場合でも、 本人確認書類は各人分ご用意のうえ、お送りください。 ■ お取引開始時にお送りする「各商品申込書お客さま控」等は本人確認法に則り、 「転送不要」「簡易書留郵便」にて郵送いたしますの で、 郵便局に転送届を提出されている方はお受け取りいただけません。転送届の解除後にお申し込みください。 郵便不着等の理由で弊行に返却された場合は、お申し込みがなかったものとしてお取扱いさせていただきます。

【 個人のお客さま 】

Aのうち2種類、またはAのうち1種類およびBのうち1種類の、合計2種類をご用意ください。 ※ ご来店いただく場合は必ず原本をお持ちください。 ※ 上記は代表的な本人確認書類となります。 他の公的書類につきましては、お問い合せください。 ※ ご提出いただきます2種類の本人確認書類に記載されている住所が異なる場合は、口座開設のお申し込みを受け付けることはできま せん。 • 運転免許証 ··· 裏面もコピーしてください。 • 各種健康保険証 ··· 現住所・お名前・生年月日・発行者印の記載があるページを全てコピーしてください。 • パスポート ··· 顔写真・お名前・生年月日が記載されているページと、現住所が記載されているページ (所持人記入欄)をそれぞれコピーしてください。 氏名は漢字も確認いたしますので、ご記入の上お送りください。 • 個人番号カード ··· 表面のみコピーしてください。 なお、通知カードは本人確認用の書類としては使用出来ませんのでご注意ください。 • 在留カード/特別永住者証明書 ··· 裏面もコピーしてください。 ※ 有効期限内、または現在有効なものに限ります。 ※ お取引内容によっては(例えば、100万円相当以上の外国送金(支払い・受取り))、別途マイナンバー法に基づく本人確認のため、個人 番号カード(両面)、通知カードおよびその他の確認書類をご提出いただくことがあります。 • 各種年金手帳 ··· 現住所・お名前・生年月日・発行者印の記載があるページを全てコピーしてください。 国民年金手帳の基礎年金番号部分はあらかじめ塗りつぶしてからご提出ください。 • 各種福祉手帳 ··· 手帳番号等・現住所・お名前・生年月日・発行者印の記載があるページを全てコピーして ください。 • 住民基本台帳カード ··· 顔写真・現住所・お名前・生年月日の記載がある面をコピーしてください。 • 印鑑登録証明書(原本)··· 発行後6ヵ月以内のもの • 住民票の写し(原本)··· 発行後6ヵ月以内のもの(コピーではありません) 住民票は個人番号(マイナンバー)の記載のないものをご提出ください。               個人番号(マイナンバー)の記載のある住民票をご提出される場合には、個人番号 (マイナンバー)部分を塗りつぶしてからご提出ください。 A 下記書類のコピー(氏名・現住所・生年月日が記載されたもの) B 氏名・現住所・生年月日が記載された書類の原本またはコピー

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住所 注意事項 備考 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 1 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 2 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 3 ○ ○ ○ ○ ○ ○

●運転免許証(コピー)

●住民票の写し

(発行後6ヵ月以内の原本)

●各種健康保険証

(コピー)

●各種福祉手帳

(コピー) 氏名 本籍 住所 交付 番号 二・小・原 他 二種 平成00年00月00日 平成00年00月00日 平成00年00月00日 ○○ ○○ ○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○ 平成00年00月00日 0000 昭和00年00月00日生 平成00年00月00日まで有効 平 成 0 0 年 0 0 月 0 0 日 交 付 平 成 0 0 年 0 0 月 0 0 日 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○   ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ○ ○   ○ ○ 平 成 0 0 年 0 0 月 0 0 日 免許の 条件等 運 転 免 許 証 000000000000 本籍地は塗りつぶしてくださ い。ただし、住所に「同上」と記 載されている場合は本籍地は 塗りつぶさないでください。 保険・医療情報を含む場合は 塗りつぶしてください。 住所変更・氏名変更は塗りつ ぶさないでください。 裏面に本籍地の変更がある場 合は、何の変更かが分かるよう に、「新本籍」「本籍変更」等の文 言は塗りつぶさず、記載の住所 のみを塗りつぶしてください。 政治・宗教の情報を含む事業所名称は塗りつぶしてください。 裏面に現住所の記載がある場合は、その ページのコピーも添付してください。 障害等級・障害名は塗りつぶしてください。 備 考 平成00年00月00日 ○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○ 平成00年00月00日 ○○○○○○○○○○○○○○ 住 民 票 健康保険被保険者証 1 2 3 4 5 6 7 8 ○○○○○○○  平成00年00月00日再交付 氏名 ○○ ○○  昭和00年00月00日生

●パスポート

(コピー) 00000000AA 本籍は塗りつぶしてください。 所持人記入欄のコピーも添付してください。 『事故の場合の連絡先』等、ご本人さま以外の情報がある場合は塗りつぶしてください。 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 0       0 0 0 0     0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0         0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 日 本 国 外 務 大 臣 ○ ○ ○ ○ ○ ○○ INFORMA TION O N B EARE R  旅 券 PASSPORT 日 本 国 0000      0000 00 00 000000 0 ○○ ○○ ○○○○○○○○○○ ○ ○○ ○ 健 康 保 険 被保険者証 本人(被保険者)平成00年00月00日交付0 0 0 0 0 記号 00000000  番号000000 氏名 生年月日 性別 資格取得年月日 事業所所在地 ○ ○ ○ ○ ○ 事業所名称 保険者番号 保険者名称 保険者所在地 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 印 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○0 0 0 0 0 0 0 0 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 本籍地や個人番号(マイナン バー)の記載がある場合は塗 りつぶしてください。

【 ご本人さま確認書類についてのご注意 】

運転免許証(コピー)・住民票の写しなどご本人さま確認書類に本籍地や個人番号(マイナンバー)などが記載されている場合はお手数で すが該当箇所を塗りつぶしてからお送りください。 本籍地など塗りつぶしていただく例

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振込/送金について

(弊行への振込/送金)

【 円でのお振込 】

お手続きをされる金融機関にて、 備付の書類または弊行の振込依頼書に下記内容をご記入の上、 ご依頼ください。 弊行は「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」に加盟しておりませんので、 ご入金の確認に時間がかかる場合がございます。 予めご了承ください。 振込先 : 三井住友銀行 日本橋支店 当座預金 口座番号 5551681 (受取人名義)ナショナルオーストラリアバンクリミテッド

【 外貨でのご送金 】

国内外より外貨にてご送金いただけます。(送金の際には必ず「口座番号」が必要なため、 新規のお客さまは弊行へご連絡ください。 「口座番号」を書面にてお知らせいたします。) お手続きをされる金融機関の備付書類に下記内容をご記入の上、 ご依頼ください。

受取銀行 : National Australia Bank Tokyo Branch

受取銀行住所 : Muromachi Higashi Mitsui Building, 2-2-1 Nihonbashi Muromachi, Chuo-ku,Tokyo 103-0022 口座番号 : 弊行の口座番号( 6桁)

受取人 : お名前 SWIFTコード : NATAJPJT

* 弊行への円振込手数料および外貨送金手数料につきましては、 お手続きをされる金融機関にて手数料額等異なりますので、 お客さ ま自身でご確認ください。

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各種手数料等のご案内【 預金】

1. 海外電信送金・国内外貨送金

■ 送金手数料 4,000円または相当額の外貨*1 関係銀行手数料が発生した場合には、受取人の負担として送金金額から差し引かれます。関係銀行手数料を依頼人負担として送金を行う 場合は、別途2,000円または相当額の外貨*1 の手数料を申し受けます。 ただし、ご本人さま口座宛の送金、国内外貨送金、国外円送金、および日本非居住の個人または法人のお客さまが、日本国内の口座に円の お振込をされる場合につきましては、依頼人負担での送金は出来ません。送金受付後の記入ミス等による訂正に関しましては、再度手数 料が発生いたしますのでご注意ください。 ■ ハンドリング・チャージ(外貨取扱手数料) 取扱額の0.05%(5/10,000)または、1,500円相当額*1 のどちらか多い方 弊行の外貨を他の通貨へ変更することなく送金される場合に必要となります。 <記入ミスにより送金が出来ず、再送する場合> 再度手数料をお支払いいただきます。 さらに、受入先銀行でコストが発生した場合は、そのコストも負担していただくこととなります。十分ご注意ください。

2. 国内円送金<弊行から他金融機関への送金手数料>

国内銀行宛(三井住友銀行を除く) ∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙ 700円+消費税(送金額3万円未満の場合は500円+消費税) 三井住友銀行本支店宛 (日本橋支店を除く) ∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙ 400円+消費税(送金額3万円未満の場合は200円+消費税) 三井住友銀行日本橋支店宛 ∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙ 200円+消費税(送金額3万円未満の場合は100円+消費税)

3. 為替手数料

AUD NZD USD EUR GBP CHF CAD

標準為替手数料 0.95円 0.95円 0.80円 0.80円 0.95円 0.80円 0.80円 割引為替手数料 0.75円 0.75円 0.50円 0.50円 0.75円 0.50円 0.50円 (1通貨単位につき) 【割引手数料適用条件】 1取引金額が1,000万円相当額以上の場合

4. その他の手数料

定期預金中途解約手数料 ∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙∙ 5,000円+消費税または相当額の外貨*1 定期預金中途解約時に弊行に経済的コストが発生する場合には、そのコストをご負担いただきます。 詳しくは、「預金口座に関するご案内」にてご確認ください。 • 取引明細書発行手数料(預金規定 74条)は、現在いただいておりません。 • 自動継続定期預金の自動継続手数料(預金規定 105条)は、現在いただいておりません。 • 普通預金口座の残高が最低預入金額に満たない場合の手数料(預金規定 115条)は、現在いただいておりません。 • 当座貸越の手数料(預金規定 129-130条)については、店頭にお問い合せください。 • 弊行の各種手数料は予告なく変更することがあります。また、表記以外の手数料は各種規定をご覧いただくか、店頭にお問い合せ ください。 *1 手続き日のTTMレート(為替手数料を含まないレート)にて計算される外貨額

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ナショナルオーストラリア銀行

個人情報保護宣言

弊行は、個人情報(お客さま個人を識別することができる情報をいいます。個人番号及び特定個人情報 (個人番号を含む個人情報をいい ます。以下個人番号とあわせて「特定個人情報等」といいます。)を含みます。特段の記載がない限り、以下同様です。)を適切に保護するこ とが重要であると認識し、次の方針を遵守いたします。また、個人情報の保護に関する法律(平成15年5月30日法律第57号)、行政手続にお ける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(平成25年5月31日法律第27号)その他の個人情報保護に関する関係法令 およびその他の規範を遵守して、お客さまの個人情報を取扱います。   ナショナルオーストラリア銀行東京支店 ナショナルオーストラリアバンクグループ(「弊行グループ」)は、幅広い金融商品およびサービスを統合的に提供する国際的な金融サービス グループです。弊行グループは、日本のほか、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ合衆国、英国、香港(特別行政区)、シンガポール、 中国(上海・北京)そしてインド(ムンバイ)を拠点に事業を展開しております。また弊行グループは、ジャカルタとハノイに駐在員事務所を 設置しております。ナショナルオーストラリア銀行(「弊行」)とその東京支店およびその大阪出張所(「当支店」)は、お客さまの個人情報に 関するあらゆる適用法令を遵守いたします。当支店においては、お客さまの個人情報をお客さまの同意なく目的外に利用することなく、 個人情報の安全管理措置を講じ、漏えいの防止のために相当な手段を講じます(特定個人情報等については、別途定める特定個人情報 等取扱規程に基づき適正に管理します。)。お客さまからいただいた苦情についても早期解決できるようあらゆる努力をし、個人情報保護 に向け公正かつ適切に取り組んで参ります。 個人情報の尊重 本書は、当支店と取引されているお客さまに適用されます。当支店は、お客さまの個人情報の機密性とプライバシーを重んじております。 お客さまの顧客類型、居住地、当支店がお客さまの情報を保管、管理する方法により、お客さまは、銀行の顧客情報の機密について規制す る日本法、日本の個人情報保護法に加え、香港の個人情報保護法およびオーストラリアの個人情報保護法のもとで保護されます。これらの 法律が適用されるお客さまについては、弊行はそれらの法律の趣旨に基づくお客さままたはお客さまの個人情報もしくは個人データ (「個人情報」と総称。)に関するプライバシーポリシーに従います。 個人情報の収集 弊行、弊行の役員、従業員、契約先、委託先は、弊行がお客さまと円滑に業務を行うために情報(特定個人情報等を除きます。)を収集いた します。情報はお客さまご自身から、またお客さまを代理して実行された取引、その他の者、組織から収集いたします。お客さまから弊行が 必要とする情報をご提供いただけない場合は、弊行は、お客さまから要請のあった商品、サービスを提供できないおそれがあります。また 弊行は、お客さまの本人確認を行うためなど一定の目的のためにお客さまに関する情報を収集することが法律で義務付けられる場合が あります。 お客さまに関して収集する情報としては、以下のものがありますが、これらに限られるものではありません。 ・ お客さまの本人確認を行うための情報 ・ お客さまの資産状況、事業、勤務先に関する情報 ・ お客さまが弊行と行われる取引、弊行を通じて行われる取引に関連して必要となる情報 ・ 特定の商品、サービスのためにお客さまが申し込まれた依頼内容を処理するために弊行が必要とする情報、お客さまが弊行から融資 を受けられたり、担保を提供される場合に弊行のリスク管理のための情報 ・ 商品開発、マーケティングに関連する情報 個人情報の取得 弊行は、公正かつ適切な手段により個人情報(特定個人情報等を除きます。)を取得いたします。 個人情報の利用目的・提供 以下において「サービス」とは、弊行から随時提供される商品、サービスまたは融資枠をいい、お客さまが弊行の口座をご利用されること、 弊行からの融資をご利用されることに関連するものを含みます(当支店がお客さまに代わって支払いの受け渡しを行う場合も含みます。)。 「法令」とは、国内、国外の政府、機関の法律、ガイドラインをいい、政省令、規則、慣行、ガイドラインを含み、その法的効束力の有無を問 いません。 「規制当局」とは、国内、国外の政府、機関をいいます。 弊行、弊行の役員、従業員、契約先、委託先(弊行が個人情報の取扱いを委託する第三者を含む。)は、お客さまの個人情報を含む情報(以下 「お客さまの情報」と総称します。)ならびにお客さまの口座、取引および当支店がお客さまの勘定で行った取引に関する情報(以下「口座 情報」と総称します。)を以下の目的で収集、利用いたします(ただし、特定個人情報等を除きます)。

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・ 各種金融商品の口座開設、金融商品およびサービスの申し込みの受付のため ・ 犯罪収益移転防止法および外国為替貿易法に基づくご本人様の確認等や、金融商品やサービスをご利用いただく資格などの確認の ため ・ 預金取引、融資取引および継続的なお取引の管理のため ・ 融資のお申し込みや継続的なご利用などに際しての判断のため • 日本法の下における適合性の原則等に照らした、サービスの提供にかかわる妥当性の判断のため • 与信事業に際して個人情報を、権限のある者、関連会社、個人信用情報機関に提供する場合等、適切な当支店の業務の遂行に必要な 範囲で第三者に提供するため • 個人情報の処理の全部または一部の委託に関する業務を遂行するため • お客さまとの契約や法令に基づく権利の行使や義務の履行のため • 市場調査、およびデータ分析などによるサービスの研究や開発のため • ダイレクトメールの発送など、その他の利用可能なサービスに関する各種ご提案のため • 各種お取引の解約の実行やお取引解約後の事後的な管理のため • お客さまとのお取引を適切かつ円滑に処理するため • サービスを設定および運営し、またはお客さまとの関係を管理するため • 国内および海外のリスクおよび信用リスクを管理し、継続的に信用レベルを維持するために、信用調査を行い、他の金融機関等の 信用調査に協力し、または弊行の照会先もしくは信用照会先に提供するため • お客さまにとって不利になるか否かを問わずお客さまの情報または口座情報を他の情報と照合するため • 弊行のコンピューターシステムを試験またはグレードアップするなど弊行の業務システム、手続きならびにインフラの維持、見直しお よび開発に必要な場合 • 他の金融機関、事業者および支払機関の支払システムとの接続または相互作用など弊行の支払システムに関連する場合 • 金融サービスおよび関連商品を設計するため • 弊行、弊行のパートナー、提携先、または第三者が金融サービスもしくは関連商品についてお客さまにマーケティングを行い、これらを 改良し、提案するため • 弊行およびお客さま間の貸借勘定を照合するため • お客さままたはお客さまの保証人の弊行に対する債務に相当する金銭を回収すること等、弊行が権利を行使するため • 法令に基づき開示が要求される場合または弊行が法令またはサービスに関連して開示することが合理的に必要または望ましいと判断 した上で開示を行う場合で、お客さまがこれらの目的を達成するために必要なすべての情報を提供してくださることに同意されたとき • 弊行または弊行グループの資本要件を満たし、リスクを管理し、規制を遵守するためにお客さまの情報および口座情報を中央管理 データベース(海外に設置されているものも含む。)に保管するため • 弊行の営業またはお客さままたはお客さまの弊行に対する借入債務の全部または一部を取得することを検討している者、または サービスを取得することを検討している者がこれらの検討事項の評価することを可能にするため • 利益相反のおそれのある取引を管理するため • お客さまと合意したその他の目的のため

(14)

お客様の特定個人情報等の利用目的について 弊行は、個人情報の保護に関する法律及び行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づき、お客さま の特定個人情報等を、次の利用目的の達成に必要な範囲で利用いたします。 ① 金融商品取引に関する法定書類作成事務 ② 国外送金等取引に関する法定書類作成事務 ③ 非課税貯蓄制度等の適用に関する事務 ④ その他、①から③までに関連する事務 お客様の特定個人情報等については、法令で認められた事務のためにのみ利用します。 個人情報の第三者提供について 弊行、弊行の役員、従業員、契約先および委託先は、お客さまから同意を得た上で、または適用のある法令(日本の個人情報保護法など)の 下で承認される方法で上記の目的を遂行するため、弊行および以下の者との間でお客さまの情報または口座情報を、必要と考える場合は 以下の者に開示、譲渡(日本国の内外を問いません。)および以下の者との間で交換することができます。 ・ 弊行に、弊行の業務に関連して、オペレーション、管理、電気通信、コンピューターなどのサービスを提供する契約先、委託先、サービス 業者 • 弊行本店(メルボルン)、弊行のいずれかの支店(香港支店を含む。)または弊行グループ関連会社 • 個人信用情報機関およびお客さまの債務不履行時には債権回収代行業者 • 日本の国内外を問わず、規制当局、他の銀行等に対し、法律、規制当局の規則等が開示を要求する場合の相手方、または、法令または、 サービスに関連して必要と弊行が合理的に判断した場合の相手方 • 弊行の資産、事業もしくはお客さままたはサービスに関する弊行の権利義務の実際または懸案中の引受人、関係者等もしくは譲受人 • お客さままたはお客さまの資産に関する破産手続、民事再生手続その他の類似手続上の関係者 • 監査役、弁護士またはその他専門アドバイザーなど弊行に対して守秘義務を負う者 • お客さまに対し、お客さまからまたはお客さまに関連して支払の受け渡しまたは支払の指示を行う他行、仲介業者あるいは規制当局 • お客さまが弊行に対して負う債務について保証または担保を提供している者 • お客さまの情報および口座情報の利用および開示に関する弊行の一般方針に基づきこれらの行為を許可された者および弊行がお客 さまに随時通知する計算書、お知らせ、およびその他弊行が随時通知する条件に記載される者 弊行はお客さまの情報および口座情報を国境を越えて、また、弊行グループ会社間で管理、運営および処理しており、お客さまが必要とす るときにサービスを提供できるようにある程度の事務処理とデータ保管を集中管理しております。お客さまの情報および口座情報は日本 国内または弊行が事業を行う国で処理または保管されることがあります。弊行のデータの集中管理センターにおいてお客さまの情報およ び口座情報を処理することができなければ、弊行はお客さまとのお取引を処理することができません。 弊行は、お客さまの情報および口座情報を処理し、保管するにあたって、守秘義務を負います。現在、集中管理センターはシンガポール、 香港およびオーストラリアに設置されております。将来的にはオーストラリアでお客さまの情報および口座情報を一括管理する予定です。 弊行の従業員および委託先会社は、お客さまの情報および口座情報など機密性が高くプライバシー保護の対象となる情報に関する取扱 いを規定する法令および行動規範を遵守する義務を負います。 なお、銀行法施行規則第13条の6の6等の規定に基づき、弊行は、個人信用情報機関から提供を受けたお客さま(資金需要者)の借入返済 能力に関する情報については、お客さまの返済能力の調査以外の目的のためには利用もしくは第三者提供いたしません。同様に、銀行法 施行規則第13条の6の7等の規定に基づき、弊行は、業務を行う際に知り得たお客さまに関する人種、信条、門地、本籍地、保健医療または 犯罪経歴についての情報等の特別な非公開情報は、適切な業務運営その他必要と認められる目的以外には利用もしくは第三者提供いた しません。

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個人情報の共同利用について 弊行は、以下のとおり、個人データを共同利用する場合があります。 (1) 官報情報の共同利用 1. 共同利用する個人データの項目 官報に記載された情報(氏名、住所、破産等の旨、日付等) 2. 共同利用者の範囲 全国銀行個人信用情報センターの会員および一般社団法人全国銀行協会 (注)全国銀行個人信用情報センターは一般社団法人全国銀行協会が設置・運営する個人信用情報機関で、その加盟資格は次のとお りです。 a. 一般社団法人全国銀行協会に正会員として加盟している銀行 b. 上記a.以外の銀行または法令によって銀行と同視される金融機関 c. 政府関係金融機関またはこれに準じるもの d. 信用保証協会法(昭和28年8月10日法律第196号)に基づいて設立された信用保証協会 e. 個人に関する与信業務を営む法人で、上記a.〜c.に該当する会員の推薦を受けたもの 3. 利用目的 全国銀行個人信用情報センター会員における自己の与信取引上の判断 4. 個人データの管理について責任を有する者の名称 一般社団法人全国銀行協会 (2) 不渡情報の共同利用 1. 共同利用する個人データの項目 不渡となった手形・小切手の振出人(為替手形については引受人。以下同じ)および当座取引開設の依頼人に係る情報で、次のとおり。 a. 当該振出人の氏名(法人であれば名称・代表者名・代表者肩書) b. 当該振出人について屋号があれば、当該屋号 c. 住所(法人であれば所在地)(郵便番号を含む) d. 当座取引開設の依頼者の氏名(法人であれば名称・代表者名・代表者肩書。屋号があれば当該屋号) e. 生年月日 f. 職業 g. 資本金(法人の場合に限る) h. 当該手形・小切手の種類および額面金額 i. 不渡報告(第1回目不渡)または取引停止報告(取引停止処分)の別 j. 交換日(呈示日) k. 支払銀行(部・支店名を含む) l. 持出銀行(部・支店名を含む) m. 不渡事由 n. 取引停止処分を受けた年月日 o. 不渡となった手形・小切手の支払銀行(店舗)が参加している手形交換所・および当該手形交換所が属する銀行協会

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(注) 上記 a.〜c.に係る情報で、不渡となった手形・小切手に記載されている情報が、支払銀行に届出られている情報と相違している 場合には、当該手形・小切手に記載されている情報を含む。 2. 共同利用者の範囲 a. 各地手形交換所 b. 各地手形交換所の参加金融機関 c. 一般社団法人全国銀行協会が設置・運営している全国銀行個人信用情報センター d. 一般社団法人全国銀行協会の特別会員である各地銀行協会(各地銀行協会の取引停止処分者照会センターを含む) なお、共同利用者の一覧は、一般社団法人全国銀行協会のホームページをご覧ください。 3. 利用目的 手形・小切手の円滑な流通の確保および金融機関における自己の与信取引上の判断 4. 個人データの管理について責任を有する者の名称 不渡となった手形・小切手の支払銀行(店舗)が参加している手形交換所が属する銀行協会 (3) グループ会社との共同利用 1. 共同利用する個人データの項目 融資・預金その他の取引に関して弊行が有するお客様の情報(名前、住所、取引内容) 2. 共同利用者の範囲 弊行および弊行のグループ会社 なお、ナショナルオーストラリア銀行グループ会社の一覧は、グループのウエブサイト (http://www.nabgroup.com/)をご覧ください。 3. 利用目的 弊行グループにおいて経営上必要な各種リスクの把握・市場調査・データ分析等および管理のため 4. 個人データの管理について責任を有する者の名称 ナショナルオーストラリア銀行 機微(センシティブ)情報の取り扱いについて 弊行は、金融分野における個人情報保護に関するガイドライン(平成21年金融庁告示第63号)に基づき、機微(センシティブ)情報(政治的 見解、信教(宗教、思想および信条をいう)、労働組合への加盟、人種および民族、門地および本籍地、保健医療および性生活、ならびに犯 罪歴に関する情報)は、同ガイドラインに掲げる場合を除き、取得、利用または第三者提供いたしません。また、機微(センシティブ)情報に つきましては、銀行法施行規則に基づき利用目的が限定されておりますので、同規則が定める利用目的以外で利用いたしません。 弊行の商品およびサービスのマーケティング お客さまがご希望される場合は、弊行グループの中でマーケティングのためにお客さまの情報および口座情報を共有しないようお申し付 けください。お客さまが弊行からのマーケティングを一切ご希望されず、あるいは電話による勧誘はお許しになるが、郵便物はお許しにな らないなど特定の方法によるマーケティングをご希望されない場合はご指示ください。

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お客さまの権利 日本の個人情報保護法、香港の個人情報保護法およびオーストラリア個人情報保護法により保護されるお客さまの情報および口座情報 について、お客さまには以下を行う権利があります。 ・ 弊行がお客さまの個人情報を保有しているか、また当該情報についてこれにアクセスする権利(以下「データアクセス権」という。) があるか確認すること(一定の例外があります。) ・ 弊行が保有するお客さまの個人情報に誤りがある場合は、その訂正を要請すること ・ 弊行の個人情報の取り扱い方針および慣行を確認し、弊行が保有する個人情報の内容を確認すること ・ お客さまが識別される保有個人データが日本の個人情報保護法第16条の規定に違反して取扱われていたという理由または同法第17 条の規定に違反して取得されたものであるという理由によって、当該保有個人データの利用の停止または消去を求めること。弊行では お客さまの合理的な理由による要請にはお応えいたします。(ただし、一定の例外があります。) 上記のいずれかを行うことを要請される場合(ただし、お客さまの顧客類型およびお客さまが弊行と取引されている国によっては上記を 要請できない場合があります。)、またはお客さまの情報および口座情報について懸念がある場合は以下に記載される弊行の個人情報保 護相談窓口に書面でご連絡ください。また弊行は、お客さまのデータアクセス権のご要請に対応した場合は、手数料として3,000円及び消 費税を申し受けます。 認定個人情報保護団体 当支店は、金融分野における認定個人情報保護団体である全国銀行個人情報保護協議会の会員です。全国銀行個人情報保護協議会の苦 情・相談窓口(全国銀行協会相談室および銀行とりひき相談所)では、会員の個人情報の取扱いについての苦情・相談をお受けしております。 全国銀行個人情報保護協議会 ホームページ: http://www.abpdpc.gr.jp/ ご苦情やご相談については03-5222-1700にお電話されるか、またはお近くの銀行とりひき相談所をお尋ねください。 お客さまからの相談および苦情窓口 お問合せ先: 個人情報の開示、訂正および利用の中止を請求される場合、および不明な点についてのご質問は以下にお問い合わせください。 ナショナルオーストラリア銀行東京支店 個人情報保護相談窓口 プライベートウェルス 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2-2-1室町東三井ビルディング 電話:03-3241-8820 受付時間:9:00から17:00まで (土日休日、年末年始の休業日を除く) 変更 上記のご案内の内容は、法令の改正その他の理由により変更される場合があります。その場合は、営業所の窓口等において掲示いたします。 • 平成19年9月30日変更(お客様からの相談および苦情窓口の記載)平成20年3月1日変更(犯罪収益移転防止法施行により) • 平成20年9月1日変更(個人信用情報機関からの提供の項追加)平成21年4月6日変更(大阪出張所追加) • 平成21年12月7日変更(金融分野における個人情報保護に関するガイドライン改正等により) • 平成22年10月1日変更(全国銀行個人情報保護協議会 に関する「銀行とりひき相談所」の記載を「全国銀行協会相談室および銀行とり ひき相談所」に修正 • 平成23年2月14日変更(東京支店の移転のための住所変更、リテール アンド プライベートバンキング部名称変更) • 平成23年4月1日変更(「全国銀行協会」を「一般社団法人全国銀行協会」に名称変更) • 平成23年10月4日変更(「ナショナルオーストラリア銀行東京支店」の営業拠点名を更新) • 平成25年4月22日変更(パーソナル アンド プライベートバンキング を プライベートウェルス に変更) • 平成28年1月1日変更(マイナンバー制度施行に伴う変更)

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円定期預金/外貨普通預金/外貨定期預金

通貨オプション付二重通貨定期預金について

【円定期預金】 中途解約は原則としてできません。弊行がやむを得ないものと認めて中途解約に応じる場合には、弊行所定の中途解約利率(年利0%)を 適用し、取扱手数料5,000円+消費税(弊行に経済的コストが発生する場合は、そのコストを別途ご負担いただきます)を申し受けます。従 いまして、中途解約による元本割れが発生いたします。 【外貨普通/外貨定期預金】 外貨預金は為替相場の変動により、また為替相場の変動が生じない場合でも往復の為替手数料(標準為替手数料の場合1オーストラリ ア・ドル、1ニュージーランド・ドル、1英ポンドあたり1.90円、1アメリカ・ドル、1ユーロ、1スイス・フラン、1カナダ・ドルあたり1.6 0円)がかかるため、受取時の円貨額が預入時の円貨額を下回り、元本割れの可能性があります。 【外貨定期預金】 中途解約は原則としてできません。弊行がやむを得ないものと認めて中途解約に応じる場合には、弊行所定の中途解約利率(年利0%)を 適用し、取扱手数料5,000円+消費税(弊行に経済的コストが発生する場合は、そのコストを別途ご負担いただきます)を申し受けます。 従いまして、中途解約による元本割れが発生することがあります。 【通貨オプション付二重通貨定期預金】 ・ 申込後は預入前・預入後に係わらず、原則中途解約できません。弊行がやむを得ないものと認めて中途解約に応じる場合には、弊行所 定の中途解約利率(年利0%)を適用し、取扱手数料5,000円+消費税を申し受けます。また、この預金は金融市場にて運用しますので、 中途解約に応じる場合、中途解約される預金と同一条件で、中途解約日から満期日までの期間に対応する預金を新たに調達(再構築) しなければならず、その預金の再構築額および再構築に伴う費用として、弊行所定の計算により算出した損害金をお客さまにご負担 いただくことになります。この場合、お客さまにご負担いただく損害金の金額・水準は、中途解約時の市場実勢に応じて計算されますの で、この預金のお申し込み時点において確定的な損害金の金額・水準を提示することができませんが、一般的に中途解約時における 実勢為替レートが預入通貨高になるほど、またお預け入れからの経過期間が短いほど、お客さまにご負担いただく損害金は大きくなり ます。損害金は解約元本から差し引きますので、払戻額が当初のお預け入れ金額を大きく下回り、元本割れの可能性があります。詳しく は、通貨オプション付二重通貨定期預金契約締結前交付書面「想定損失額について」の「中途解約時の想定損失額」をご覧ください。 ・ 満期金につきましては、申込日に設定した特約設定レートと判定日(満期日)の判定レートに基づき決定され、元本は預入通貨または 相対通貨、利息は預入通貨にて支払われます。 ・ 本商品には為替変動リスクがあります。 1) 「元本の支払いに関する特約」により、預入通貨にて償還された場合元本割れのリスクはありませんが、預入時の「特約設定 レート」より相対通貨高になっても為替メリットは享受できません。 2) 「元本の支払いに関する特約」により、相対通貨にて償還された場合相対通貨への交換に際しては、申込日に設定した「特約設定 レート」が適用されます。よって、判定日(満期日)の手数料を含んだ実勢為替レートと比べて不利となる可能性があります。 相対通貨にて償還されたあと預入通貨へ交換すると、預入通貨建てでは当初のお預け入れ金額を下回るリスクがあります。詳しくは、通貨 オプション付二重通貨定期預金契約締結前交付書面「想定損失額について」の「満期償還時の想定損失額」をご覧ください。

(19)

預金のお預け入れとお引き出しに関わる手数料等について

為替手数料について

【日本円⇔外貨】 (預入時)  円を外貨にする際には、為替手数料を含んだ為替相場であるTTSレートが適用になります。 (引出時)  外貨を円にする際には、為替手数料を含んだ為替相場であるTTBレートが適用になります。 為替手数料には、以下の2種類があります。 (1) 標準為替手数料 通常の為替取引に適用されます。 手数料額は、1オーストラリア・ドルあたり0.95円、1ニュージーランド・ドルあたり0.95円、1英ポンドあたり0.95円、1アメリカ・ドルあたり0.80 円、1ユーロあたり0.80円、1スイス・フランあたり0.80円、1カナダ・ドルあたり0.80円です。 (2) 割引為替手数料 金額1,000万円相当額以上の為替取引の場合に適用されます。手数料額は、1オーストラリア・ドルあたり0.75円、1ニュージーランド・ドル あたり0.75円、1英ポンドあたり0.75円、1アメリカ・ドルあたり0.50円、1ユーロあたり0.50円、1スイス・フランあたり0.50円、1カナダ・ドルあ たり0.50円です。 具体的な為替レートにつきましては、弊行ホームページをご覧ください。なお、為替手数料は適宜見直されます。また、キャンペーンでは外 貨定期預金設定時の為替の購入手数料について特別な条件を適用することがあり、その条件はキャンペーン毎に異なります。なお、キャ ンペーンで適用された為替手数料は購入時のみとし、売却時には前記(1)または(2)の為替手数料が適用になります。 【外貨⇔外貨】 ・ 外貨を他の外貨に直接交換する際には、クロス為替手数料が必要になります。 手数料額は、1オーストラリア・ドルあたり0.0075アメリカ・ドル、1ユーロあたり0.0100アメリカ・ドル、1英ポンドあたり0.0116アメリカ・ ドル、1ニュージーランド・ドルあたり0.0075アメリカ・ドル、1アメリカ・ドルあたり0.0110カナダ・ドル、1アメリカ・ドルあたり0.0080スイ ス・フランとなります(いずれも預入時、引出時それぞれの片道為替手数料)。その他の通貨の組み合わせについては、前記手数料率に 準じて自動的に為替手数料が計算されます。詳細につきましては店頭にお問い合せください。

(20)

お振替手数料について

東京支店(含む大阪出張所)における同通貨の口座振替につきましては、手数料は発生しません。

国内円振込手数料について

弊行から日本円を他の金融機関に振込をする際には、以下の振込手数料が発生します。 ・ 国内銀行宛(三井住友銀行を除く)... 700円+消費税 (送金額3万円未満の場合は 500円+消費税) ・ 三井住友銀行本支店宛(日本橋支店を除く)... 400円+消費税 (送金額3万円未満の場合は 200円+消費税) ・ 三井住友銀行日本橋支店宛 ... 200円+消費税 (送金額3万円未満の場合は 100円+消費税)

外貨送金手数料について

外貨送金によるお引き出しにつきましては、送金手数料と外貨取扱手数料が必要となります。 【送金手数料】 4,000円または相当額の外貨(TTMレート) 関係銀行手数料が発生した場合には、受取人の負担として送金金額から差し引かれます。関係銀行手数料を依頼人負担として送金を行う 場合は、別途2,000円または相当額の外貨 (TTMレート) の手数料を申し受けます。ただし、ご本人さま口座宛の送金、国内外貨送金、国外円送金、 および日本非居住の個人または法人のお客さまが、日本国内の口座に円のお振り込みをされる場合につきましては、依頼人負担での送金 は出来ません。送金受付後の記入ミス等による訂正に関しましては、再度手数料が発生いたしますのでご注意ください。 【外貨取扱手数料】 (通貨の変更が無い場合) 取扱額の0.05%(5/10,000)または、1,500円相当額(TTMレート)のどちらか多い方。外貨預金を他の外貨に交換のうえ外貨送金される場合 には、外貨取扱手数料のかわりに前記クロス為替手数料が必要になります。

他金融機関からの外貨送金受け入れ手数料について

外貨受取手数料はいただいておりません。送金外貨を他の通貨に交換のうえお預け入れされる場合には、前記為替手数料が必要になり ます。

現金・小切手・トラベラーズチェックでのお預け入れ/お引き出しについて

お取扱いをしておりません。

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通貨オプション付二重通貨定期預金のお預け入れとお引き出しに関わる手数料について

お預け入れ お預け入れは弊行普通預金口座からのお振替となりますが、手数料はかかりません。 お引き出し 元本は判定日(満期日)当日の判定レートに基づき決定された通貨の普通預金口座に入金され、利息 は預入通貨にて普通預金口座に入金されます。手数料はかかりません。 中途解約のお取り扱い 中途解約は原則としてできません。弊行がやむを得ないものと認めて中途解約に応じる場合には、弊 行所定の中途解約利率(年利0%)を適用し、取扱手数料5,000円+消費税(弊行に経済的コストが発生 する場合は、そのコストを別途ご負担いただきます)を申し受けます。 [円定期預金]中途解約による元本割れが発生いたします。 [外貨定期預金]中途解約による元本割れが発生することがあります。 [二重通貨定期預金]申込後は預入前・預入後に係わらず、原則中途解約できませんが、中途解約に 応じる場合金融市場にて運用しますので、中途解約される預金と同一条件で、中途解約日から満期日 までの期間に対応する預金を新たに調達(再構築)しなければならず、その預金の再構築額および再 構築に伴う費用として、弊行所定の計算により算出した損害金をお客さまにご負担いただくことにな ります。この場合、お客さまにご負担いただく損害金の金額・水準は、中途解約時の市場実勢に応じて 計算されますので、この預金のお申し込み時点において確定的な損害金の金額・水準を提示すること ができませんが、一般的に中途解約時における実勢為替レートが預入通貨高になるほど、またお預け 入れからの経過期間が短いほど、お客さまにご負担いただく損害金は大きくなります。損害金は解約 元本から差し引きますので、払戻額が当初のお預け入れ金額を大きく下回り、元本割れの可能性があ ります。詳しくは、通貨オプション付二重通貨定期預金契約締結前交付書面「想定損失額について」の 「中途解約時の想定損失額」をご覧ください。 その他参考となる事項 ・ ナショナルオーストラリア銀行(本店オーストラリア、メルボルン)が破綻した場合において、預金の 払い出しがある場合であっても、 当該払い出しが迅速に行われないことがあります。 ・ 弊行東京支店の支払能力の最終的な源泉はナショナルオーストラリア銀行(本店オーストラリア、 メルボルン)全体であり、ナショナルオーストラリア銀行(本店オーストラリア、メルボルン)全体の 健全性についてはナショナルオーストラリア銀行(本店オーストラリア、メルボルン)を所管する オーストラリア当局が監督しています。 銀行との取引について知りたいこと・お困りのことは、「全国銀行協会相談室」へお電話ください。 全国銀行協会相談室は、銀行に関するさまざまなご相談やご照会、銀行に対するご意見・苦情を受け付けるための窓口として、 一般社団法人全国銀行協会が運営しています。 0570-017109 または、 03-5252-3772 ● 受付日: 月〜金曜(祝日および銀行の休業日を除く) ● 受付時間: 9:00〜17:00

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ナショナル オーストラリア銀行 東京支店

〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2-2-1 室町東三井ビルディング18F

Tokyo Branch

Muromachi Higashi Mitsui Building 18F 2-2-1 Nihonbashi Muromachi, Chuo-ku Tokyo 103-0022, Japan

TEL 03 3241 8975

FAX 03 3241 8951

東京支店 大阪出張所 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-13 阪神産経桜橋ビル11F

Tokyo Branch Osaka Sub-branch

Hanshin Sankei Sakurabashi Building 11F 2-4-13 Umeda, Kita-ku, Osaka-shi Osaka 530-0001, Japan

TEL 06 6456 3481

FAX 06 6456 3482

www.nabasia.co.jp [受付時間] 平日 9:00〜15:00 (電話は17:00まで) ※ お電話が混み合いお待たせする場合が あります。ご了承ください。 201512(OR&C2015-194)

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