SCATLINE Vol.95 1 ● と き:平成 26 年 2 月 14 日(金) ● と こ ろ:SCAT 会議室 当センターの賛助会員企業などから 25 名が参加されました。 今回は「G 空間の高度利用について」をテーマにご講演いただ きました。
第92回テレコム技術情報セミナー
IN ACTIVITY
講演 1:社会的課題解決に向けた位置情報(G 空間情報) の利活用 東京大学 空間情報科学研究センター 教授 柴崎 亮介 氏 講演 2:G 空間の衛星測位技術とその利用について 東京海洋大学 海洋科学技術研究科 准教授 久保 信明 氏 講演 3:G 空間の高度利用:交通情報の新しいカタチ (株)アイ・トランスポート・ラボ 代表取締役 堀口 良太 氏SCATLINE Vol.95 2 ● と き:平成 26 年 3 月 14 日(金) ● と こ ろ:SCAT 会議室 当センターの賛助会員企業などから 35 名が参加されました。 今回は「レジデンシャル ICT の動向」をテーマにご講演いただ きました。 本講演の要旨は、第 96 号 SCAT LINE(9 月発行予定)に掲載 します。 ● と き:平成 26 年 2 月 25 日(火) ● ところ:SCAT 会議室 SCAT では、第 60 回理事会を開催し、平成 26 年度の事業計画および収支予算を決定しました。 平成 26 年度の事業計画では、平成 25 年度に引き続き、研究助成事業、技術情報の提供および知識の普及事業、調査研究および その支援事業を三本柱とする事業計画が、また、収支予算では約 2.3 億円の一般会計収支予算計画が承認されました。