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20161124 rad6D98D 定例記者会見資料(平成28年11月24日)PDFファイル

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全文

(1)

三 島 市 長 定 例 記 者 会 見 資 料

8

月間行事予定

富士山

綺麗

見える季節と

って

ました

日時

8

午前

分~

(2)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

ビ ュアルに訴え 読 せ 紙面 くりを目指して

広報

の全面リニューアルについて

~心を動

行動につ

広報

へ~

市政の情報を伝え 役割の ら 市民 まち 誇 愛着をもち まちづく 参 す こ を促す 心を動 し 行動 つ 広報 しま を目指し 広報 しまの全面 ュ ア を図 ます

ビジュア 訴え 読 たえのあ 雑誌の う 紙面作 記事の更 充実を目指します

リニューアル内容

時期

成29 1月1日号 通算1188号 ら ※ 成28 12月16日 金 発行予定

イアウトの変更

左綴 ・右開 ・横書 ・綴 穴あ ら 右綴 ・左開 ・縦書 ・綴 穴 し 変更 雑誌の う ビジュア 重視の構成へ

市民参加型広報

市民 光を当 た市民参加型コ の新設や 市民活動を支援す 情報欄の拡充

読 たえのあ 紙面

市政やまちづく 社会課題 関す 特集・連載の強化

その他

広報 しまの ュ ア 伴い 別冊折 込 の しま市議会 減量ト ン ィ エコライフ しま 等 つい も 右綴 ・左開 ・縦書 ・綴 穴 し 変更す

ここがポイント!

● 大部分の自治体広報誌や一般的 雑誌と同様に 縦書 ベース アクセントとして横書 も併用可能

右綴 ・左開 とす こと 更に ビ ュアルに訴え 読 せ 広報誌を目指し す

● シビックプライ の醸成に向けた情報発信 情報共有の中核を担う媒体として 人にフォーカスした

紙面 くりと特集や連載の強化を図り す

広報 しまの歩 左 ら昭和25 ・35 ・45 ・55 ・ 成2 ・12 ・22 ・28

三島市企 戦略部広報広聴課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:小嶋・山本

(3)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

や ばや ほど家事 楽に !?

目線の防災レッスンについ

日忙しく

防災

まわ

い!

いうあ

たへ~

成26 女性 意見交換会 もっ 身近 気軽 参加 よう 防災講 を開催し ほし い 意見 応え た 成27 度初 ママ 楽しく学ぶ防災講 を実施した こ 気軽 参加 大好評 った講 す 今 更 身近 こ を 目線を変え 立派 防災対策 こ を伝え 講 を2回開催します 講 申込 ます

第 回 家の片 け 備蓄の収納

日時 成28 12月6日 火 10:00~12:00 場所 三島市立社会福祉会館3階 第1会議室

申込 期限 成28 11月30日 金

第 回 簡単!ポリ袋 非常食

日時 成29 1月18日 水 10:30~13:00 場所 三島市民生涯学習センタ 5階 調理講習室

申込 期限 成29 1月10日 火

講師紹介

ママ防災 ドバ ザ 高良綾乃氏

沼津市災害 ン コ ネ タ 協会所属

スマ ルbousai 代表

申込 方法

電話 983-2650 FAX 981-7720

メ ル [email protected] 電子申請 三島市HP 申請

ここ ポイント!

● 普段 地域の自主防災活動に参加 難しい さんを対象にした講座 あ こ 。

● 託児 あ ら 子ども 一緒に気軽に参加 。

● 日常の家事も目線を変え 防災につ 。〝気 ″の けに 。

袋料理

(4)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

7人に認定証を交付し す!

三島市公認

婚シェル

結婚世話焼

認定証交付式の開催について

~若者 出会いの機会を提供~

三島市 成 月 策定した 住む ら三島・総合戦略~まち・ ・し 創生~ の 基本目標Ⅲ 若い世代の結婚・出産・子育 の希望を え の具体的施策 あ 結婚支援 し 今

度 三島市公認 婚シェ ジュ 結婚世話焼 人 育成事業を実施し います

この婚シェ ジュの育成 結婚したく も出会い い 考え い 若者 出会いを提供す こ 本市の婚姻率を 昇させ も 出生数の増加 結び付け こ を目的 し います

このたび 全 回 わた 育成セミ を受講した 人の皆様を 三島市公認 婚シェ ジュ し 認定す こ ましたの 報道方 しく 願いします

日時・場所

認定証交付式

・日時 成 8 月 日 土 午前 時~ 時 分 ・会場 三島市役所 第一会議室 本館 階

内容

・認定証及び名刺交付 ・三島市長あいさつ ・受講者代表あいさつ

こ に実施した育成セミナー

・第1回セミ コミュ ション講 8月20日 ・第2回セミ キャ アプラン ン 講 9月17日 ・第3回セミ 個人情報保護講 10月29日

・第4回セミ 結婚相談の実情 心構え 11月19日 今後の活動について

婚シェ ジュ た皆さ 今後 ランティア し 下記の プほ 分 活動を行 いた 結婚したく も出会い い 考え い 方々 対し サポ

トをし いく予定 す

結婚相談者 個別支援 プ 婚活パ ティ 企 ・運営 プ 婚活パ ティ サポ ト プ

ここがポイント!

● 婚シェル ュ育成事業 三島市 初めての取り組 と り す

● 認定証を交付す の 歳代 7 歳代 の 7人 す

育成セミナ の様子 写真の撮 方 撮 れ方

三島市企 戦略部政策企 課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:田神浩二

(5)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

市長と語ろう!

大学生と市長との懇談会の開催について

~三島の魅力向

に向けて~

三島市 新た 試 として 今後 三島市が進め ち くりに若者の意見を反映させていくため

柔軟 思考と斬新 アイ アが期待 大学生 若い世代 の意見や提案を直接伺う懇談会を

開催し す

併せて 大学入学を機に三島市との関わりを持つ うに た大学生 三島市の印象 についての

率直 感想を聴取す こと 今後の行政課題の洗い出しに役立て す

開催日時 成 8 月 日 月 : ~ :

場 所 三島市役所 本館 階 第 会議室

参加者 市内の大学 通う大学生 原則 三島市外出身の方 名程度

日本大学国際関係学部 順天堂大学保健 護学部へ学生課等を通 参加者募集中

事業の詳細 等

・テ マを 三島の魅力向 策 つい 題し 三島への移住 定住の促進 向け 新た 人の流 を呼び込む 魅力あ まち づく への取組 つい 若い世代の考え方を伺います

・三島市の現状及び課題を抽出し 課題の解決 向け 現在市 取 組 い 施策 つい 市長 説明します

・事前 配 さ た資料や 当日の市長の説明を基 大学生 ら テ マ 関す 意見や 提案をいた ます

ここがポイント!

● 市長の進行に り 参加者 意見や提案を出しても い す

● 市長 ー に関す 三島市の現状と課題 市の取組等について説明をし す

● 市長と直接対話す チャンス!市長への素朴 質問等 フリートークの時間もあり す

三島市企 戦略部行政課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:大庭 弓子

(6)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

地域の情報を見え 化し 生活に活 す

バン

タチャレン

につい

~地域の課題を共

ICT

課題解決す

地域

を目指し

こ ン エン ニ や ザ ナ 学生 三島 集い 三島市 地域課題を掘 起こし そ 解決 た を出し合い 解決策をオ プン タを活用した プ 作成を行うこ よ

ICT よ 地域 活性化 2 ICT よ 地域課題解決 た 土壌 く 三島 魅力を広

く知っ も うこ を目指し 実施す も す

また オ プン タ 活用 関す 講演会も併 開催します

日時 場所 等

成28 12月17日 土 午前10時~午後7時 市民文化会館特別会議室 成28 12月18日 日 午前10時~午後6時 市民文化会館大会議室 参加者募集 先着20名程度

参加条件:中学生以 市内市外居住 問いま 2日間参加 人 イベント内容

地域課題を共 し 参加者 士 意見交流を行い そ 中 課題 マを選定す

次 いくつ ル プを編成し ル プ別 三島市 オ プン タ を利用し そ 課題 マを解決す プ や ス ムを作成す

イベントスケ ュ ル 次 参照 コ ネ タ

Code for Numazu 市川 博之氏

ン ッ ク ナ 株式会社 ニ コン ルタン オ プン タ活用講演会

成28 12月18日 日 午後2時~午後3時 会場 市民文化会館大会議室

参加 申込 不要 自由 参加 ます 講師 Code for Numazu 市川博之氏

ン ッ ク ナ 株式会社 ニ コン ルタン 主催 三島市

共催 静岡県 し オ プン タ推進協議会 Code for Numazu 協力 伊豆市 伊豆 国市 三島商工会議所 ICT しま 市民ICT ン

ここ ポイント!

● ICT 地域課題を解決す 人材 く やICTを生活に活 す け く を行います。 ● ICTベン ら技術的支援を受け こ ます。

● オ プン タ活用の講演会を行います。

(7)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

バン

タチャレン

イベント実施スケ

成28年12月17日 土 10:00-19:00

時間 イベント 内容

10:00-10:10 オ プニン ク

バン タチャレン 説明 オ プン タ 説明

10:10-10:40 課題 ンプッ

三島市 市 課題を提供

コ ネ タ 市川氏 東部 エ 企業や統計 た課題を提 供

10:40-11:00 ICT ン ンプッ ス ン 企業 技術的 ンプッ

11:00-12:30 発散

今後 三島市 解決し ほしい マを詰

発散

作成 チ ムビル ン 12:30-13:30 昼食

13:30-14:00 チ ムプレゼン ョン

今回作 内容をチ ム 簡単 プレゼン ョン

14:00-18:30 開発 プ 等作成作業

18:30-19:00 中間発表 今日 作業 ま

成28年12月18日 日 10:00-18:00

時間 イベント 内容

10:00-16:00 開発 プ 等作成作業

14:00-15:00 オ プン タ活用講演会

一般 参加者を対象 オ プン タ 基礎知識 そ 活用事例 つい 講演

16:00-17:00 発表 プレゼン ョン ル プ 成果発表

(8)

Press Release

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

「8

年(「016)11

月 「4

年振りの料金改定の答申

三島市水道事業審議会答申について

~大規模災害に備えた水道の強靭化~

本市の水道事業 昭和5 度の料金改定以降 間 消費税法の施行・改正を除 現行料金を維 持し まい ました 近 水需要の減少 水道料金の減少や 経 劣化した施設の更新や南海トラ フ巨大地震を め した大規模災害 備えた施設・管路の耐震化 多額の費用を要す こ ら 非 常 厳しい経営状況 ます

そのため 将来 わた 市民 安全 いしい水を安定供給し 健全 水道事業の経営 努め ため 三島市水道事業審議会条例第 条の規定 水道料金の改定 つい 成 8 月 日 市長 三島市水道事業審議会 会長:稲田精治 三島商工会議所会頭 諮問しました

同審議会 回 渡 審議会を開催し 審議し 成 8 月 日 答申を受け こ ました

答申を受け 日時・会場

成 8 月 日 水 午後 時~ 時 分 市長応接室

出席者

三島市長 豊岡 武士

三島市水道事業審議会会長 稲田 精治 三島商工会議所 会頭 三島市水道事業審議会副会長 土屋 俊博 三島市議会議員 ほ 今後の予定

答申後 市議会 月定例会 三島市水道事業給水条例等の条例改正案 を 程し 審議し いた く予定 す

ここがポイント!

● 昭和5 度 ら 成 度ま 間 維持し た現行の水道料金の改定の諮問 振 今回の答申 ます

● 老朽化した管の耐震管への更新や 耐震診断の結果 改築や改修 必要 さ 配水場や老朽化のた め更新す 必要のあ 施設や設備 多数あ その対応を進め いく必要 あ こ ら 審議会 審議し いた ました

● 当市の水道事業 水道水の安定供給 水道事業の健全 運営 将来 わた 持続し いく う各審 議委員の方々 熱心 議論いた 今回 答申を受け こ ました

三島市 下水道部水道課 〒411-8666 静岡県三島市中央町5-5 担当:久保木 光

TEL. 055-983-2659 FAX. 055-973-1355 e-mail:[email protected]

(9)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

今年 家族に花を贈 う

子ども寄せ植え講座~クリス

スを飾

う~につい

ガ ンシテ しま花育講座

三島市 ガ ン しま 一環 し 成2 度 子 も向け 花育講 を開催し いま す 昨 季節感をよ 感 よう 家族へ プレゼン も最適 ク スマス 寄 植えを マ 行っ います

さま ま 知識や体験を吸収す 成長段階 子 もたち 花や緑 ふ あい 楽し こ 命 大切 さを知 やさしさや美しさを感 気持ちを育 こ を目的 開催します

日時 場所 等

成2 2月 日 土 午前 時 約2時間を予定 三島市立公園楽 園展示場 三島市一番町 -

事業の詳細 等

内 容 花 講話 寄 植え

材 料 寄 植え:ビオ チュ ップ 球根 ほ を予定 ※冬 春ま 花 咲く鉢植えを作 ます

講 師 ふ く 花 都し ドバ ザ 設楽和男氏 対 象 市内在住 中学生以下 子 も 小学 生以下 保護者 伴 参加

参加予定人数 名

負担金 講習会 材料費

こ ま の経過 補足情報 等

成2 第1回目を開催し今回 回目 ます こ ま 小学生以下を対象 行っ いました

今 中学生も参加 対象 します

ここ ポイント!

● 子どもたち 冬 ら春ま 楽し 寄せ植えをつく ます。

● 園芸の基礎や花の管理のし たを学び 育 中 の変化を楽し ます。

● 出来上 た寄せ植え 家族へのクリス スプレゼントに た 内容 す。

昨 講 様子

(10)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

食品ロスについて考え

8年度環境講演会の開催について

~フー

バンクの取り組

を学ぶ~

環境問題への意識 関心を深め 限 あ 資源を大 し 更 環境美化活動を推進す も 良 好 環境を次世代 引 継い いくこ を目的 環境講演会を開催します

日本 大量の食品 日々 廃棄さ います この食品ロスを解決す ため 静岡県 もフ ド バンク いう活動 2012 始ま ました 本講演会 食品ロスの現状 日本のフ ドバンク 静 岡県内 のフ ドバンク連携事例 つい 話しいた ます

開催日時

成 8 月 日 火 午後 1 時 分 ら午後 時 分 実施場所

三島市民生涯学習センタ 階 講義室 演題

食品ロス フ ドバンク活動 ~連帯 協働 支えあう社会づく ~ 講師

3PO 法人フ ドバンクふ のく 事務局次長 鈴木 和樹 主催

三島市・三島地区環境保全推進協議会 その他

参加無料 申込不要

ここがポイント!

● 日本 毎年 米の年間国内生産量に匹敵す 約 650 万トンもの食品が廃棄さ てい

● 三島市 成 「7 年 10 月 賞味期限切 と 災害用の備蓄食料を 生活困窮者へ提供す

ため 354 法人フー バンク のくにへ 的に無償提供してい す

● 成 「8 年 8 月に 市役所本館玄関ロビーに ックスを設置し食品寄附キャンペーンを行 た

フ ドバンクふ のく へ災害備蓄食料提供

三島市環境市民部環境政策課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:根本 正俊

(11)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

希代の文学者たち ら受け継 市民文芸誌

文芸三島第

39

号の発行及び入賞者表彰式につい

~市民の想いのこも

た作品の数々

誌面を飾

ます~

文芸三島 文芸活動 関心をもつ市民 皆さ 作品を掲載した文芸誌 昭和53 度 創刊し 以来 今 39回目 発刊 市民 文芸創作活動 場 し 定着し います 12月14日 水 発行 第39号 小説 評論 筆 詩 短歌 俳句 川 字文 8部門 122作品 応 募 あ 約120作品 掲載さ ます

また 12月15日 木 入賞者表彰式 行わ ほ 終了後 入賞者 選者 編集委員 意見 交換会を設け 自由 文学談義 場 し 今後 文芸三島 活力 します

文芸三島第39号概要 (1) 発行 つい

発行 編集 三島市教育委員会 文芸三島編集委員会

発行日 成28 12月14日 水 発行部数 700部

作品部門 小説 評論 筆 詩 短歌 俳句 川 字文 計8部門 応募資格 市内在住 通勤 通学 もしく 市内 活動す 文芸団体 所属 応募点数 122点 90人

(2) 販売 つい

期 間 成28 12月14日 水 ~ 成29 3月7日 火

※3月8日 水 以降 文化振興課 バックナンバ も 販売

価 格 1冊600

販売場所 文化振興課 図書館本館 図書館中郷分館 市内協力書店

文芸三島第39号入賞者表彰式

日 時 成28 12月15日 木 13時30分~ 約1時間 会 場 三島市民生涯学習センタ 3階 講義室

賞 本数 最優秀賞 文芸三島賞 6本

奨励賞 文芸三島奨励賞 29本 入 賞者 別紙一覧

※入賞者の発表 文芸三島第39号の発行をも

え こ に ますの ご配慮願います。

出席予定者 入賞者34名 重複受賞を含

編集委員 委員長 藤岡武雄氏 9名

選者8名 5名 編集委員を兼任 市関係者4名

ここ ポイント!

● 巻頭に 文化功労者 成15年に文化勲章を受章さ た三島市出身の大岡信氏の詩を掲載す ほ 市内小学生の小出正吾氏の童話の感想文を掲載。

● 昭和53年度発行の創刊号に 三島市にゆ のあ 故人の小出正吾氏 五所 之助氏 大岡博氏 選者 し 名を連 。

昨 度 表彰式 様子

(12)

文芸三島第

号応募状況

部門

郵送

持参

電子申請

メール

部門合計

小説

評論

随筆

短歌

俳句

川柳

め字文

合計

参考

過去

応募状況と

号数

小説

評論

随筆

短歌

俳句

川柳

め字文

(13)

Press Release

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

県下一斉

成 「8 年 年末の交通安全県民運動の実施について

月 日 木 ~ 日 土

月 5日 木 ~ 日 土 の 日間 末の交通安全県民運動 展開さ ます

三島市 月 5日 木 午前 時 分 ら三島警察署 交通安全関係団体 市議会議員 市職 員 協働 通勤・通学す 自動車・自転車等 対し 市役所前を め した市内各所 統一主要行事 あ

初日一斉街頭広報 を実施します

このほ 月 日 月 午前 時 分 ら 子供の交通事故防止のため北小学校周辺 通学路 安全点検 を交通安全指 員 交通指 員会の協力のも 実施します

期間

成 8 月 5日 木 ~ 月 日 土 ま の 日間

スローガン

安全を つ 広 事故ゼロへ

運動の重点項目

○高齢者 子供の交通事故防止 ○夕暮 時 ら夜間の交通事故防止

~ 自発光式反射材 等の着用 夕暮 時 早めのライトオン の励行~ ○飲酒運転の根絶

○安全確認の徹底

行事関係

別添の実施計 書を参照し 下さい

初日一斉街頭広報 ドライバ へ啓発品を配

三島市環境市民部地域安全課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当: 橋 真紀

TEL. 055-983-2651 FAX. 055-981-7720 e-mail:[email protected]

ここがポイント!

● 初日一斉街頭広報 に 三島警察署長ほ 約 名参加予定

● 市長 署長 交通安全団体が直接 ライバーに啓発品を配り 交通安全の呼び けを実施

● 期間中に 警察署 交通安全指導員 交通安全団体と協力し 通学路点検・高齢者訪問・飲酒運転根

絶 トロール等の行事を実施

(14)

末の交通安全県民運動実施計

期 間 月 5日 木 ~ 月 日 土 ま 日間

スロ ガン ~ 安全を つ 広 事故ゼロへ ~

運動の重点 ○ 高齢者 子供の交通事故防止

○ 夕暮 時 ら夜間の交通事故防止

~ 自発光式反射材 等の着用 夕暮 時 早めのライトオン の励行~

○ 飲酒運転の根絶

○ 安全確認の徹底

行事関係

行 事 名 実 施 日 行 事 内 容 実 施 場 所 関係機関・団体

一斉街頭広報

月 5日

7:30~8:05

交通安全運動の周知徹底 地域住民の

交通安全意識の高揚を図 正しい交通

交通マ の実践を促すため 関

係機関団体の協力を得 自治会主要交

差点 通学路 街頭広報・指 を実施す

三 島 市 役 所

前・自治会主

要交差点・

通学路

三島市・函南町

市議会・町議会

三島警察署・警友会

交通安全指 員

交通安全協会

安全運転管理協会

交通指 員会

交通安全母の会

交通事故撲滅市民の会

地域交通安全活動推進委員会

シ バ ポ ス

防災・防犯・

交通安全教室

月 日

10:50~11:35

安全 通学す ための交通安全 防

災・防犯 つい の危険予知 つい の

指 を行う

坂小学校

坂小学校・坂幼稚園

三島市

交通安全指 員

ちび こサンタ

交通安全

月 日

15:45~16:45

近隣の保育園児 ら来店す 高齢者へ反

射材を配 し夕暮 夜間の事故防止を図

ス パ ポテト

錦田店

交通安全協会

交通安全指 員

三島市

子供の

交通事故防止

通学路安全点検

月 日

7:30~8:00

通学路の危険箇所を関係団体 確認し

校す 児童へ声掛け指 を行う

北小学校

通学路

市民体育館~

北高前交差点付近

三島市

交通安全指 員

交通指 員会

高齢者交通安全教室

月 日

10:00~10:30

西部地区シ アクラブ連合会を対象

高齢者の事故特徴を踏まえ 講話 実地

指 を行う

三島市老人 福祉センタ

西部地区シ アクラブ連合会

交通安全指 員

シ トベ ト

チャイ ドシ トの

着用推進

月 日

8:00~9:00

保育園児の送迎時 保護者 対し シ

トベ ト・チャイ ドシ トの正しい着

用の徹底を推進す

北 保育園

三島市

三島警察署

交通安全指 員

交通安全母の会

二人三脚

高齢者訪問

月 日

13:30~15:30

交通安全指 員 民生委員 協力し

高齢者宅を訪問し交通安全を呼び け

三島市

寿町

三島市

交通安全指 員

交通巡視員

(15)

飲酒運転根絶

巡回パトロ

月 日

18:00~19:00

交通安全協会や交通指 員 交通安全

団体 飲食店を回 飲酒運転根絶の広

報を行う

大場駅~

函南交番

交通安全協会

三島警察署

三島市・函南町

交通指 員会

星 願いを 事故

ゼロをこめ メッ

セ ジの展示

期間中

星 願いを 事故ゼロをこめ を展

示し 交通安全意識 マ の向 を図

三島警察署

三島市役所

函南町役場

交通安全指 員

三島警察署

(16)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

スルガ銀行パ ト シップ協定事業

山本昌邦氏によ

子どもスポ

サッ

教室

2016

の開催につい

昨年大好評 た山本昌邦氏によ 子どもスポ サッ 教室 今年も開催さ ます。

本事業 スルガ銀行 のパ ト シップ協定事業 し 実施さ サッ 教室 好評につ 回

目の開催 ます。

山本昌邦氏 J に参入 決定したアスルクラロ沼津の選手 ら直接指 受けら 貴重 機会 す の ひご参加く さい。

日 時 成 年 月 日 土 時 分~ 時 受付 時 分~

場 所 南 日町 ラウン

※小雨決行 す 荒天時 三島南小学校体育館に 実施します。

対 象 三島市内の小学 ~ 年生 定員 名 着順 ※参加費無料

申 込 氏 名 住 所 電 話 番 号 を 明 記 の う え 商 工 観 課 ま ル syoukou@

city.mishima.shizuoka.jp 又 FAX 055-983-2754 に 申込 く さい。締 12 月12日 月 ま ます。

その他 参加者募集 広報 しま12月 日号に掲載予定 す。

主催 スルガ銀行株式会社 三島市 三島商工会議所

問合せ 三島市商工観 課 055-983-2655

ここ ポイント!

● サッ 解説等 の山本昌邦氏 アスルクラロ沼津の選手 ら直接指 を受けら 大変

貴重 機会 す。世界レベルの指 現役選手の技術を間近 体感 ます。

● 市内の様々 少年サッ チ 集ま ます。サッ を通 交流を深 共に 互いの技

(17)

記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

冬のイルミネ ションイベント

の回廊の実施につい

~やさしい灯

包ま

た夜の三島を

楽し

さい~

三島駅南口 わいを創出し 夜 まち歩 促進及び回遊性 向 を図 た 今 6回目 あ 回廊 を実施します

今 も 三島駅南口 昨 度好評 った竹あ を設置し 和 ス やさしい灯します

竹あ よ ルミネ ョン 水 緑 文化 歴史 富士山 景観 花 いう癒し 彩 を添えたガ ン しまを表現したも す

日時 場所

日時: 成28 12月17日 土 ~ 成29 1月9日 月 各日午後4時30分~午前0時 場所:三島駅南口

事業の詳細

三島駅南口駅前広場 中央池 竹を使った大型 ニュメン を設置し 期間中 午後4時30分~ 午前0時ま 点灯します

竹あ 一部 小学生 対象 こ も灯籠ワ ク ョップ 手作 したも を使います

その他 こども灯籠ワ クショップの開催につい

竹灯籠を親子 手作 す ワ ク ョップを開催します 日 時: 成28 12月17日 土 午前時10時~正午 場 所:楽 園内展示室

対 象:市内 小学生 そ 保護者 2 名 先着順

申込 : 2月2日 金 ま 電話又 FAX 商工観 課ま

三島市産業振興部商工観 課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:植村泰大 TEL. 055-983-2656 FAX. 055-983-2754 e-mail:[email protected]

ここ ポイント

12月17日~翌年 月 日ま 三島駅南口 竹あ に灯さ ます。

竹あ によ イルミネ ション ガ ンシテ しまを表現したもの す。

竹あ の一部 小学生の手作 す。

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記者会見資料

三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

ガー ンシ し

三島花の会に

街路・花壇等の清掃奉仕活動の実施について

~美しく品格のあ

くり~

三島花の会の協力 市内メイン通 及び花壇 フラワ ポット等の清掃 仕作業を下記の 実施 します

清掃奉仕活動 日時・場所

成 2〒 12 月 20 日 火 〒 時 40 分~ 50 分程度 終了 雨天の場合 中止

班。1) 三嶋大社鳥居前~本町交差点~芝町通 東側~白滝公園 。2) 三嶋大社鳥居前~大社西交差点~水 柳通 ~白滝公園 班 広小路駅前~本町交差点~芝町通 西側~白滝公園

班 白滝公園~文化会館前~三島駅周辺~愛染院跡・花壇~白滝公園

三島花の会について

○発足 昭和55 ○会長 田 美子 ○会員数 5 名

○主 活動 清掃 仕活動 夏・冬 回

花壇活動 植替え: 回 除草等管理作業:月 度程度 花づく 講習会 総会・研修

昨 の清掃の様子 会員対象花 くり講習会

日時 成 2〒 12 月 20 日 火 10 時~ 場所 楽寿園展示場

内容・寄せ植えづく

★冬 ら春ま 楽しめ 寄せ植えを作 ます★ ・植物の冬の管理 等

講師 加々見勝 郎氏 加々見園

昨 の講習の様子 ここがポイント!

● 美しい ち くりのため 会員が グループに分 市内の清掃を行い す この活動 住 い

環境 くりの一環として 三島花の会が発足以来 毎年 回 夏 つり後と年末 実施してい す

● 清掃作業後 10 時 楽 園内展示場にて 会員を対象とした花 くり講習会が開催さ す

三島市都市整備部水 緑の課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:柿島美 子

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三島市

せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~

ガー ンシ し

くり講習会の開催について

~洋風の

正月用寄せ植えの作り方と育て方を学ぼう~

三島市 ガ ンシティ しま の一環 し 花のあ 生活を楽し いた け う各種講習会を 開催し います

洋風の 正月用寄せ植えの作 方 育 方を学び 末 始を自分 作 た花飾 楽し いた くた め 下記の 花づく 講習会を開催します

開催日時及び場所 等

日 時 成 8 月 日 火 午後 時 分~

会 場 三島市立公園 楽寿園 展示場 定 員 人

負 担 金 ,5 円 講習会の材料費

事業の詳細 等

・洋風の 正月用寄せ植えの作製 必要 知識や技術 つい 講義や実習を通 習得します ・講師 加々見園 加々見 勝 郎 氏

こ の経過 補足情報 等

・ 成 開催し います本講習会

毎 多くの皆様 好評をいた い ます 今 度も申込 開始 ら多くの 連絡をいた 市民の皆様の関心の高さ 伺えます

ここがポイント!

● 正月用の寄せ植えに必要 植物の扱い方や管理方法 の知識を学ぶことが

● 講習会に参加す こと 花 をキーワー に仲間作りをす けが

● ガー ンシ し の推進に向け 市民が参加す けが

昨 の作品

三島市都市整備部水 緑の課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:稲木 修二

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三島市

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記者会見資料

公共施設の年

年始に係

休務日につい

年 年始の休務日一覧

主 市の施設

26 27 28 29 30 31 1 2 3 4 5

月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木

市役所本館 別館 保健センタ 休※

市民活動センタ 休

本町子育 支援センタ 休

街中ほ サロン 休

社会福祉会館 休

老人福祉センタ 休 ※

生涯学習センタ 休 ※

図書館 休

中郷文化プラ 休※

上文化プラ 休※

錦田公民館 坂公民館 休

箱根の里 休

楽寿園 休

しま聖苑 休 休

市民体育館 夜間休 休 夜間休

テ スコ ト 夜間休 休 夜間休

温水プ ル 休

市民文化会館 ※

清掃センタ ご の受け入 ※ 休

※ 出生届 死亡届 婚姻届 ど 市役所本館守衛室 受け付けます。

※ 老人福祉センタ 月 日 水 開館します 風呂の利用 ません。

※ 生涯学習センタ の 成 年 月分の予約 月 日 水 ら受け付けます。

※ 月 日 水 の市民サ ビスコ 利用 ます。

午前 時 分 ら午後 時 分ま

※ 市民文化会館 年 年始も休ま に運営します 午後 時 分に閉館します。

月の施設予約日 月 日 水 午前 時 ら す。

※ 清掃センタ のご の受け入 午前 時 ら 時 分 午後 時 ら 時 分ま 。

月 日 木 日 金 事業者のご 受入 ません。

三島市企 戦略部人事課 〒411-8666 静岡県三島市北田町4-47 担当:畠

参照

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