• 検索結果がありません。

平成 27 年度 223AV 配信・百周年記念館 WG 業務報告

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "平成 27 年度 223AV 配信・百周年記念館 WG 業務報告 "

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成 27 年度 223AV 配信・百周年記念館 WG 業務報告

○志田賢二,渡辺裕太,笠村啓司,寺村浩徳,青木敏裕,佐藤宇紘,谷口勝紀,平田正昭,

吉永徹,友田祐一,上村実也,山本光治 223AV 配信・百周年記念館 WG

概要

当ワーキンググループの業務は工学部2号館で開催される各種行事の映像・音声の個別教室への配信およ び、工学部百周年記念館で開催される行事(学会、研究会、講習会、シンポジウム等)における館内設備の 利用に際しての技術的サポートを業務としている。本年度は各専門技術室より1~2名、再雇用職員1名が 加わり12名体制にて業務を担当した。支援体制として技術部企画調整室の指示により再雇用職員1名を専 任職員とし、平日の業務を担当する事とし、時間外や休日等の業務を他のメンバーで担当する事を年度始め に確認した。

本年度の技術部への業務依頼は64件で、その内訳を図1に示す。講義、講習会、学会、シンポジウムの 開催支援が大半を占める。前年度と比べ業務依頼数が26件ほど少ないが、11月~12月まで施設改修工 事のため百周年記念館の利用ができなかったためであると考えられる。この内60%の業務を専任職員が担 当している。学生実験や研究支援を本務とする他メンバーの負担はかなり軽減されたようである。この他に、

学科主催の行事に際してワーキンググループを経ずに最寄りの専門技術室への業務依頼が何件かあったよう である。

本年度、百周年記念館における総利用実績が185件であることからおよそ70%の利用者は自ら操作を して利用した事になる。技術部の支援体制の周知徹底および、平成26年度に作成した写真付き操作マニュ アル「百周年記念館利用案内」をユーザーが活用していただいた結果ではないかと考えられる。今後も学術 研究・教育支援の一環として技術サポートは継続されるが、マニュアルの改訂や操作講習会の実施で業務負 担を軽減しつつも、ユーザーにとって利用しやすい施設とする事ができるのではないかと思われる。

図1 平成27年度業務依頼数とその内訳 講義 講演会 19件

学会

シンポジウム 23件

学生行事 6件

大学行事 15件

その他 1件

業務依頼件数 64件

12

参照

関連したドキュメント

入館者については、有料入館者 146,192 人(個人 112,199 人、団体 33,993 人)、無料入館者(学 生団体の教職員、招待券等)7,546

その他、2019

第16回(2月17日 横浜)

インド インド インド インド インド インド インドネシア インドネシア インドネシア インドネシア インドネシア インドネシア 日本 日本 日本 日本 日本 日本

[r]

事業の財源は、運営費交付金(平成 30 年度 4,025 百万円)及び自己収入(平成 30 年度 1,554 百万円)となっている。.

の 45.3%(156 件)から平成 27 年(2015 年)には 58.0%(205 件)に増加した。マタニティハウ ス利用が開始された 9 月以前と以後とで施設での出産数を比較すると、平成

管  内  実 施 日  会 社 名  申 請 内 容  九州運輸局  平成26年4月 7日  ㈱長崎無線  レーダー・GM〈新規〉 .