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ぜんいんかならてい全員必ずご提 しゅつしょるい出ください 書類未提出 みていしゅつばあいしゅうがくしえんきんたいしょうしゃの場合 就学支援金対象者 じゅぎょうりょうえんしはらでも授業料 (32,400 円 ) をお支払いいただきます 高等学校等就学支援金のお知らせ 簡単な手続きで授業料が実質無料にな

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全文

(1)

高等

こ う と う

学校

が っ こ う

と う

就学

しゅうがく

支援

し え ん

きん

について

定時制は年額 32,400 円の授業料がかかります。

ただし、所得状況など一定の要件を満たす方は、

「 就 学

しゅうがく

支援

し え ん

きん

」の申請

しんせい

とう

の手

つづ

きを 行

おこな

うことで、

授 業 料

じゅぎょうりょう

をご負

たん

いただく必要

ひつよう

がなくなります。

本校定時制では、非常に多くの方が就学支援金を受給しています。

対象となり得る方に平成

30 年度版のお知らせ及び申請書類を 6 月 14 日にご自宅へ郵送しました。

就学支援金を申請する/しないにかかわらず、

全員

ぜんいん

提 出

ていしゅつ

が必要

ひつよう

です。

同封

どうふう

の提 出 用

ていしゅつよう

封筒

ふうとう

に書類

しょるい

を入

れて、 必

かなら

ず提

ていしゅつ

してください。

未 提 出

みていしゅつ

の場合

ば あ い

は、 就 学

しゅうがく

支援

し え ん

きん

の 対 象 者

たいしょうしゃ

であっても

授 業 料

じゅぎょうりょう

(32,400円

えん

)をお支

はら

いいただくことになります。

※ 紛 失

ふんしつ

など

により書 類

しょるい

がお手元

お て も と

にない場合

ば あ い

は、次

ページ以降

い こ う

のお知

らせ及

およ

び申

しん

せい

しょ

など

ご覧

らん

いただき、印

いん

さつ

の上

うえ

ご提

てい

しゅつ

ください。

また、質 問

しつもん

とう

ございましたら、本 校

ほんこう

事務室

じ む し つ

(045-311-4621)までご連絡

ごれんらく

ください。

ご自

たく

そう

した書

しょ

るい

提 出 用

ていしゅつよう

封筒

ふうとう (色は入学年度ごとに異なります)

7/31

まで

(2)

高等学校等就学支援金のお知らせ

簡単な手続きで授業料が実質無料になります。(平成30年7月~平成31年6月分)

【提出書類】

まず、平成30年度の市町村民税所得割と都道府県民税所得割の合計額

をご確認ください。

(親権者2名(父母)が市町村民税所得割と都道府県民税所得割を課税されている場合は、2名分の合計) ※ 平成30年6月分までは市町村民税所得割額のみにより審査していましたが、今回から変更しています。

【提出方法】

同封の封筒に入れて、事務室に直接提出あるいは事務室あて郵送

【提出期限】

平成30年7月31日(火)

神奈川県立横浜翠嵐高等学校 事務室 竹下 (電話)045-311-4621

507,000円未満

就学支援金の支給対象者ではありません。

(授業料をお支払いいただきます。)

<提出書類>

① 就学支援金確認票

(「申請しません」にチェックを入れてください。)

就学支援金の支給対象者です。

<提出書類>

①就学支援金確認票

②高等学校等中学支援金受給資格

認定書・収入状況届出書

③所得に関する書類

507,000円以上

市町村民税所得割と都道府県民税所得割の合計が

③ 所得に関する書類 (次の書類のうちいずれか、保護者2名分課税されている場合はそれぞれ書類が必要) ア 平成30年度市町村民税・県民税特別徴収税額通知書のコピー (主にサラリーマンの方、勤務先の会社等から配布されます。) イ 平成30年度市町村民税・県民税税額決定・納税通知書のコピー (主に自営業の方、すべてのページをコピーしてください。) ウ 平成30年度市町村民税・県民税課税(非課税)証明の原本又はコピー (ア、イがない場合。区役所、行政サービスコーナー等で取得してください。) エ 生活保護受給証明書の原本 (平成30年1月1日時点で生活保護を受給していることが確認できるもの) 保護者2名(父母)が都道府県民税所得割と市町村民税所得割を課税されている 場合は、父母それぞれの書類が必要です。

全員

ぜんいん

かなら

ずご提

てい

しゅつ

ください。書類

しょるい

未提出

みていしゅつ

の場合

ば あ い

、 就 学

しゅうがく

支援

し え ん

きん

対 象 者

たいしょうしゃ

でも 授 業 料

じゅぎょうりょう

(32,400円

えん

)をお支払

し は ら

いいただきます。

(3)

市町村民税所得割

しちょうそんみんぜいしょとくわり

都道府県民税所得割の確認方法

と ど う ふ け ん み ん ぜ い し ょ と く わ り の か く に ん ほ う ほ う

市町村民税所得割・都道府県民税所得割とは?

いわゆる住民税のことです。

どんな書類で確認できるの?

● 会社などに勤務している方

書類ア:市町村民税・県民税特別徴収税額通知書 しちょうそんみんぜい・けんみんぜいとくべつちょうしゅうぜいがくつうちしょ →勤務先の会社等から配布されます。 書類ウ:市町村民税・県民税課税(非課税)証明書 し ち ょ う そ ん み ん ぜ い ・ け ん み ん ぜ い か ぜ い ( ひ か ぜ い ) し ょ う め い し ょ →お住まいの市役所・区役所・行政サービスコーナー等で 発行できます。手数料(300円程度)がかかります。

● 自営業を営んでいる方

書類イ:市町村民税・県民税税額決定・納税通知書 しちょうそんみんぜい・けんみんぜいぜいがくけってい・のうぜいつうちしょ →お住まいの市町村からご自宅へ郵送されます。 書類ウ:市町村民税・県民税課税(非課税)証明書 し ち ょ う そ ん み ん ぜ い ・ け ん み ん ぜ い か ぜ い ( ひ か ぜ い ) し ょ う め い し ょ →お住まいの市役所・区役所・行政サービスコーナー等で 発行できます。手数料(300円程度)がかかります。

● 生活保護を受給している方

生活保護受給証明書 せいかつほごじゅきゅうしょうめいしょ (所得割額の記載はありませんが、就学支援金を受給できます。) →お住まいの市町村役場で発行してもらえます。

基本的に親権者(父母)2名分の証明書が必要です。

親権者(父母)2名分の「所得に関する書類」をご提出いただく必要があります。

ただし、次に該当する場合は、課税されている一方のみの提出で構いません。

● 離婚・死別等により親権者が1名の場合

● 証明書の所得控除欄

しょとくこうじょらん

の「配偶者

はいぐうしゃ

」欄に金額がある場合

※「配偶者特別控除 はいぐうしゃとくべつこうじょ 」欄に金額がある場合は、配偶者 はいぐうしゃ の方の書類も必要です。 ※ 市町村民税所得割額・都道府県民税所得割額の合計が50万2,000円以上50万7,000円未満 の場合は、配偶者の方の書類も必要になります。

裏 面 に

見 本 が

あ り ま

す。

(4)

平成30年度 市民税・県民税特別徴収税額通知書

書類ア:市町村民税・県民税特別徴収税額通知書

しちょうそんみんぜい・けんみんぜいとくべつちょうしゅうぜいがくつうちしょ 【提出時の注意点】 全体がわかるように、A3 にコピーしてください。A4・B4 の場合は、縮小又は分割してコピーしてください。

書類イ:市町村民税・県民税税額決定・納税通知書

しちょうそんみんぜい・けんみんぜいぜいがくけってい・のうぜいつうちしょ 【提出時の注意点】 お名前・市町村民税所得割額・配偶者控除の状況がわかるページのコピーをお願いします。 下の例は、スペースの関係で重ねていますが、重ねずにコピーしてください。 コピーの枚数が2枚以上になっても構いません。 この部分に お名前・住所の印字 があります。 平成30 配偶者控除 330,000 所得控除欄の「配偶者」欄に金額がある方は、配偶者の方の書類の提出を省略 することができます。ただし、市町村民税所得割額と都道府県民税所得割額の 合計が50万2,000円以上50万7,000円未満の場合は配偶者の方の書類も必要にな ります。

市町村民税所得割額・県民税所得

割額が記載されています。

書類ウ:市町村民税・県民税課税(非課税)証明書

し ち ょ う そ ん み ん ぜ い ・ け ん み ん ぜ い か ぜ い ( ひ か ぜ い ) し ょ う め い し ょ 【提出時の注意点】 原本又はコピーの提出をお願いします。 市 民 税 分 所 得 割 (注意)市町村によって様式が異なりますので参考までにご覧く ださい。 30

市町村民税所得割額・県民税所得割

額が記載されています。

親権者の1名が控除対象配偶者の場合、配偶者の方の書類の提出を省略する ことができます。 ただし、市町村民税所得割額と都道府県民税所得割額の合計が 50万 2,000円以上50万7,000円未満の場合は配偶者の方の書類も必要になります。 (注意)横浜市の様式です。 市町村によって様式が異なりますので参考までにご覧ください。 給 与 収 入 ④ 給 与 所 得 ⑤ そ の 他 の 所 得 計 ⑥ ⑦ ④ ⑤ 雑 損 ⑥ 医 療 費 3 3 0 0 0 0 ⑦ 社 会 保 険 料 ⑧ 小 規 模 企 業 共 済 ⑨ 生 命 保 険 料 ⑩ 地 震 保 険 料 * ⑪ 県 民 税 所 得 割 額 均 等 割 額 市 民 税 繰 越 損 失 主 た る 給 与 以 外 の 合 算 所 得 区 分 先 物 取 引 課 税 標 準 そ の 他 税額控除前所得割額 税 額 控 除 額 控 配 老 配 特 定 他 障 同 障 特 障   歳 未 満 同 老 所得控除合計② 所   得   控   除 利 子 配 当 譲 渡 ・ 一 時 雑 給 与 扶養親族該当区分 分 離 長 期 譲 渡 分 離 短 期 譲 渡 総所得金額① 障 ・ 寡 ・ 勤 配 偶 者 配 偶 者 特 別 扶 養 基 礎 総 所 得 ③ 税           額 山 林 所 得 株 式 等 の 譲 渡 本人該当区分 上場株式等の配当 未 成 年 者 特 障 他 障 寡 婦 特 寡 所 得 割 額 均 等 割 額 寡 夫 税額控除前所得割額 税 額 控 除 額 特 別 徴 収 税 額 控 除 不 足 額 既 充 当 額 既 納 付 額 勤 労 学 生 営 業 等 農 業 所   得 不 動 所得控除欄の「配偶者」欄に金額がある方は、配偶者の方の書類の提出 を省略することができます。ただし、市町村民税所得割額と都道府県民 税所得割額の合計がが50万2,000円以上50万7,000円未満の場合は配偶者 の方の書類も必要になります。

市町村民税所得割額・県民税所得

割額が記載されています。

県 民 税 分 平成30

(5)

全員提出(申請しない場合も含む)

就学支援金確認票(定時制)

ふ り が な

生 徒 氏 名 ク ラ ス 等 年 組 番

保 護 者 氏 名 連 絡 先

保護者(親権者)の市町村民税所得割と都道府県民税所得割の

合計額が 50 万 7,000 円未満ですか?

□ 50 万 7,000 円未満のため、就学支援金の申請をします。

次の書類を同封の封筒に入れて提出してください。 □ ① 就学支援金確認票(本用紙) □ ② 高等学校等就学支援金受給資格認定申請書・収入状況届出書 ③ 所得に関する書類 次のいずれか 保護者(親権者)が父母の場合は双方が提出する書類にチェックしてください。 ア □ 平成 30 年度市町村民税・県民税特別徴収税額通知書のコピー イ □ 平成 30 年度市町村民税・県民税税額決定・納税通知書のコピー ウ □ 平成 30 年度市町村民税・県民税課税(非課税)証明書の原本又はコピー エ □ 生活保護受給証明書の原本(平成 30 年1月1日以降の発行日付のもの)

□ 50 万 7,000 円以上のため、就学支援金の申請をしません。

次の書類を同封の封筒に入れて提出してください。 □ ① 就学支援金確認票(本用紙)

---

<以下、高校生等奨学給付金

を申請する方はチェックをお願いします>

※ 非課税世帯又は生活保護受給世帯の場合に、返還不要の給付金が受けられる場合があります。 (同封の緑色のお知らせをご確認ください。) 別途申請書の提出が必要ですので、申請される場合は事務室までご連絡をお願いします。 □ 今回提出したア~エのいずれかの書類により高校生等奨学給付金申請の 審査をすること等を承認します。

提出期限 平成 30 年7月 31 日(火)

学校収受印

いずれか

(6)

神奈川県立横浜翠嵐高等学校長 殿

(2)次の者の課税証明書等を提出します。(①から⑤までのいずれかの□にレ印を付けてください。)

  

受給資格認定申請書(初回時)

収入状況届出書(2回目以降)

  (次の2つの事項を必ず確認の上、□にレ印を付けてください。)

  

  

等に処されることがあることを承知しています。

(以下の空欄に生徒本人が署名してください。保護者等による代筆も可能です。記入に当たって  は、別紙の「記入上の注意」及び「留意事項」をよく読んでから記入してください。) 〒 -  ・ 高等学校等(修業年限が3年未満のものを除きます。)を卒業もしくは修了した者  ・ 高等学校等に在学した期間(定時制・通信制等に在学する期間は4分の3として計算。) ※ 次のいずれかに該当する者は就学支援金の受給資格認定の申請ができません。   が通算して36月を超えた者(ただし、支給停止期間等は含めません。) ②過去の学校の 在学期間 学校名 平成  年  月  日  ~平成  年  月  日 学校の種類・課程・学科 (うち支給停止期間等) 平成  年  月  日  ~平成  年  月  日 【1.高等学校等の在学期間について】(収入状況届出書の場合は記入不要です。) ①現在の学校の 在学期間 学校名 平成 年 月 日  ~平成  年  月  日 学校の種類・課程・学科 神奈川県立      学校 (うち支給停止期間等) 平成  年  月  日  ~平成  年  月  日 保護者等の連絡先

生徒が在学する 学 校 の 名 称

神奈川県立横浜翠嵐高等学校

生 徒 の 住 所 都道 府県 市区 町村 生徒の氏名 姓 名 生徒の 生年月日 昭和 平成 年 月 日

等の収入の状況に関する事項について、届け出ます。

 この申請書又は届出書の記載内容は、事実に相違ありません。

 この申請書又は届出書に虚偽の記載をして提出し、就学支援金の支給を

させた場合は、不正利得の徴収や3年以下の懲役又は

100

万円以下の罰金

ふりがな 様式第1号(第3条第1項、第10条第2項並びに第11条第1項及び第2項関係) 平成 年  月  日

高等学校等就学支援金

 高等学校等就学支援金(以下「就学支援金」といいます。)の受給資格の

認定を申請します。

 既に受給資格認定を受けているため、就学支援金の支給に関して、保護者

裏面も記入してください。

(7)

(1) 就学支援金の支給を受けようとする時期の区分 (2) 月1日時点における保護者等の状況及び添付する課税証明書等については次のとおりです。 〔単身赴任の場合であっても、親権者2名分提出してください。〕 未成年後見人 名分  課税証明書等を添付する保護者等の氏名及び生徒との続柄(⑥又は⑦にレ印を付けた場合は不要です。) 【3.確認事項】  ことを了承します。 学校受付日  平成  年  月  日(学校において記入) ※ 保護者等や収入の状況に変更があった場合には、支給額が変更となることがありますので、必ず  学校に連絡してください。 ・ 保護者等に変更があった場合(離婚・死別、養子縁組等) ・ 収入の状況に変更があった場合(収入の修正申告や税額の更正決定による市町村民税所得割の変更等)

(次の事項を確認の上、□にレ印を付けてください。)

 就学支援金を授業料に充てるとともに、就学支援金の支給に必要な事務手続を学校長に委任す る 氏  名 生徒との続柄 氏  名 生徒との続柄

(2)-2 次の理由により課税証明書等を添付しません。

⑥ □ 所得確認の対象が生徒本人(親権者、未成年後見人又は主たる生計維持者のいずれも存在 しない場合)であるが、未成年で市町村民税所得割を課されるだけの収入を得ていない場合 ⑦ □ 親権者、未成年後見人、主たる生計維持者又は生徒本人の全員が、課税期日に日本国内に 在住していないなど市町村民税所得割を課されていない場合 ⑤ □ 生徒本人  親権者、未成年後見人又は主たる生計維持者のいずれも存在しない場合であり、  ・ 成人に達している場合  ・ 未成年であるが、市町村民税所得割を課されるだけの収入を得ている場合 等  いる者である場合は、その者を除きます。) ④ □ 生徒の生計をその収入により維持している者(主たる生計維持者)1名分 ・ 親権者又は未成年後見人が存在しない場合 ・ 成人に達しているが、主たる生計維持者が存在する場合 等 □ ・ 離婚、死別等により親権者が1人の場合 ・ 親権者が存在するものの、ドメスティックバイオレンスや養育放棄、失踪等の事情に  よりやむを得ず、親権者の1人の課税証明書等を添付できない場合 等 ③ □ 親権者が存在せず、未成年後見人が選任されている場合(未成年後見人が複数選任されて いる場合は、全員分) (未成年後見人が、法人である場合又は財産に関する権限のみを行使すべきこととされて □ 親権者の1人が控除対象配偶者であり、市町村民税所得割を課されたとしても所得制限の 要件に影響がないことが明らかな場合 □ 親権者の1人が課税期日に日本国内に在住していないなど市町村民税所得割を課されて いない場合 (次の①から⑦までのいずれかの□にレ印を付けてください。)

(2)-1 次の保護者等の課税証明書等を添付します。

① □ 親権者(両親)2名分  ② 親権者1名分 (親権者が、一時的に親権を行う児童相談所長、児童福祉施設の長である場合は、④から⑦ までのいずれかの□にレ印を付けてください。) 【2.保護者等の収入の状況について】 □ 4月~6月(29年度の課税証明書等を添付) □ 7月~翌年6月(30年度の課税証明書等を添付) 7

(8)

【1.高等学校等の在学期間について】の欄は、次によって記入してください。 イ ロ ハ ニ ホ ヘ  ・高等学校(全日制) ・中等教育学校(後期課程)  ・高等学校(定時制) ・特別支援学校(高等部)  ・高等学校(通信制) ・高等専門学校(1~3学年)  ・専修学校(高等課程)昼間学科 ・専修学校(一般課程)昼間学科  ・専修学校(高等課程)夜間等学科 ・専修学校(一般課程)夜間等学科  ・専修学校(高等課程)通信制学科 ・専修学校(一般課程)通信制学科  ・各種学校(外国人学校) ・各種学校(その他) 【2.保護者等の収入の状況について】の欄は、次によって記入してください。 イ 課税証明書等は通常毎年6月中に発行されるため、4~6月の支給については、前年 度の課税証明書等(前々年の所得を証明するもの)を添付し、7月~翌年3月について は、今年度の課税証明書等(前年の所得を証明するもの)を添付してください。 なお、7月以降に課税証明書等を添付し、支給要件を満たすことが確認された生徒 は、原則として、翌年6月まで支給を受けることができます。 場合に高等学校等を休学していた期間、平成22年4月1日より前に公立高等学校等 (公立の高等学校、中等教育学校の後期課程及び特別支援学校の高等部並びに高等学校 等就学支援金の支給に関する法律施行規則第1条第1項第2号に掲げる専修学校の一般 課程及び同項第3号に掲げる各種学校)以外の高等学校等を休学していた期間、平成 26年4月1日より前に公立高等学校等を休学していた期間も含みます。  「学校の種類・課程・学科」の欄には、次の別を記入してください。 又は受給の実績を証明する書類を提出してください。 「高等学校等」とは、国公私立の高等学校、中等教育学校の後期課程、特別支援学校 の高等部、高等専門学校(第1学年から第3学年まで)、専修学校及び各種学校のうち 高等学校の課程に類する課程を置くものとして文部科学省令で定めるものをいいます。 「支給停止期間等」とは、就学支援金の支給が停止された期間及び日本国内に住所を 有していなかった期間をいいます。また、所得制限に係る要件に該当することとなった

社会の担い手として広く活躍されることが期待されています。

記入上の注意

 ①において現在通っている学校の在学期間の始期について記入してください。 過去に高等学校等に在学したことがある場合には、②において当該学校の在学期間に ついて記入してください。 これまでに就学支援金を受給した期間がある場合は、受給事由が消滅した旨の通知 (別紙)

高等学校等就学支援金について

本制度は、家庭の状況にかかわらず、全ての意志ある高校生等が安心して

勉学に打ち込める社会をつくるため、国の費用により、生徒の授業料に充てる

高等学校等就学支援金を支給し、家庭の教育費負担を軽減するものです。

社会全体の負担により、生徒の学びを支えることを通じて、将来、我が国

(9)

ロ ハ ニ ホ   地方公務員等共済組合法又は私立学校教職員共済法をいいます。 イ ロ ハ さい。 ニ ホ ヘ  備考 この用紙の大きさは、日本工業規格A4とする。 にも、収入状況届出書を提出する必要があります。 正当な理由がなく神奈川県が定める期限までに収入状況届出書の提出がなされない と き は 、 就 学 支 援 金 の 支 払 が 一 時 差 し 止 め ら れ る 場 合 が あ り ま す の で 、 必 ず 提 出 してください。  2つ以上の課程に在学している場合は、いずれか1つの課程を選んで申請をしてくだ 偽りその他不正の手段により就学支援金の支給をさせた場合は、高等学校等就学支援 金の支給に関する法律第11条及び第21条の規定に基づき、不正利得の徴収や刑罰に 処されることがあります。 受給資格の認定を受けた後は、原則毎年、神奈川県が定める期限までに、収入状況 届出書を提出する必要があります。また、保護者等や収入の状況に変更があった場合 転校の場合も、原則として転校した月のうちに申請を行う必要があります。 過去に国公私立を問わず高等学校等(修業年限が3年未満のものを除きます。)を 卒業し又は修了したことがある場合には、就学支援金の受給資格はありません。また、 高 等 学 校 等 に 在 学 し た 期 間 ( 定 時 制 ・ 通 信 制 等 に 在 学 す る 期 間 は 4 分 の 3 と し て 計算。)が通算して36月を超えた場合も受給資格はありません。(ただし、支給停止 期間等は含めません。) 扶養者等)の課税証明書等を添付してください。また、主として生徒の生計をその収入 により維持する者がいるかどうかについて確認できる書類(生徒の健康保険証等の写し 等)を添付してください。 (注) 医療保険各法とは、健康保険法、船員保険法、国民健康保険法、国家公務員共済組合法、

留意事項

4月に入学した新入生は、原則として4月中に申請を行う必要があります。また、 「親権者が存在しない場合」に該当します。 【2.保護者等の収入の状況について】(2)①又は③に該当するときは、保護者全員 の課税証明書等を添付してください。 【2.保護者等の収入の状況について】(2)④又は⑤に該当するときは、生徒本人 又は主として生徒の生計をその収入により維持している者(医療保険各法(注)における  未成年後見人 ⑤ その他生徒の就学に要する経費の負担を求めることが困難と認められる保護者 【2.保護者等の収入の状況について】(2)②に該当するときは、必ず「親権者」 全員の状況を確認の上、記入してください。 「ドメスティックバイオレンスや養育放棄、失踪等の事情によりやむを得ず、親権者 の課税証明書等を添付できない場合」が親権者全員の場合は、(2)④から⑥までの の①~⑤は除きます。 ① 児童福祉法第33条の2第1項、第33条の8第2項又は第47条第2項の規定により  親権を行う児童相談所長 ② 児童福祉法第47条第1項の規定により親権を行う児童福祉施設の長 ③ 法人である未成年後見人 ④ 民法第857条の2第2項に規定する財産に関する権限のみを行使すべきこととされた 保護者とは、親権を行う者(親権を行う者のないときは、未成年後見人)をいい、次

(10)

様式第1号(第3条第1項、第10条第2項並びに第11条第1項及び第2項関係)

<記入例>

神奈川県立横浜翠嵐高等学校長 殿

(2)次の者の課税証明書等を提出します。(①から⑤までのいずれかの□にレ印を付けてください。)

  

受給資格認定申請書(初回時)

収入状況届出書(2回目以降)

  (次の2つの事項を必ず確認の上、□にレ印を付けてください。)

  

  

等に処されることがあることを承知しています。

(以下の空欄に生徒本人が署名してください。保護者等による代筆も可能です。記入に当たって  は、別紙の「記入上の注意」及び「留意事項」をよく読んでから記入してください。) 〒 -  ・ 高等学校等(修業年限が3年未満のものを除きます。)を卒業もしくは修了した者  ・ 高等学校等に在学した期間(定時制・通信制等に在学する期間は4分の3として計算。) 姓 名 平成

30

年  月  日

高等学校等就学支援金

 高等学校等就学支援金(以下「就学支援金」といいます。)の受給資格の

認定を申請します。

 既に受給資格認定を受けているため、就学支援金の支給に関して、保護者

等の収入の状況に関する事項について、届け出ます。

昭和 平成 13 年 月

 この申請書又は届出書の記載内容は、事実に相違ありません。

 この申請書又は届出書に虚偽の記載をして提出し、就学支援金の支給を

させた場合は、不正利得の徴収や3年以下の懲役又は

100

万円以下の罰金

ふりがな 生徒の氏名 日 生 徒 の 住 所

神奈川

都道府県

横浜

市区町村

 中区日本大通33

生徒の 生年月日 保護者等の連絡先

生徒が在学する 学 校 の 名 称

神奈川県立○○○○高等学校

090

○○○○

○○○○

【1.高等学校等の在学期間について】 ①現在の学校の 在学期間 学校名 平成 29年 4月 1日  ~ 平成  年  月  日 学校の種類・課程・学科 神奈川県立○○○○高等学校 (うち支給停止期間等) 高等学校(全日制) 平成  年  月  日  ~ 平成  年  月  日 ②過去の学校の 在学期間 学校名 平成  年  月  日  ~ 平成  年  月  日 学校の種類・課程・学科 (うち支給停止期間等) 平成  年  月  日  ~ 平成  年  月  日 ※ 次のいずれかに該当する者は就学支援金の受給資格認定の申請ができません。   が通算して36月を超えた者(ただし、支給停止期間等は含めません。)

神奈川

かながわ

一郎

いちろう

22

231 8588

裏面も記入してください。

確認の上、2箇所必ず

レ印 を付けてください。

この申請書を作成した日を

記入してください。

【いずれかに「レ」をしてください。】

・初めて就学支援金を申請する方は「申請書(初回

時)」に、「レ」を記入してください。

・これまでに就学支援金を受給したことのある方は

「届出書(2回目以降)」に「レ」を記入してください。

日中連絡が取れる保護者の連絡先を記入してください。

生徒の氏名、ふりがな、

生年月日、住所を記入

してください。

過去に高等学校等に在学していた場合に記入してください。

現在在学している高等学校等に入学(転入学)した日を記入してください。

(11)

(1) 就学支援金の支給を受けようとする時期の区分 (2) 月1日時点における保護者等の状況及び添付する課税証明書等については次のとおりです。 〔単身赴任の場合であっても、親権者2名分提出してください。〕 未成年後見人 名分  課税証明書等を添付する保護者等の氏名及び生徒との続柄(⑥又は⑦にレ印を付けた場合は不要です。) 【3.確認事項】  ことを了承します。  ・ 未成年であるが、市町村民税所得割を課されるだけの収入を得ている場合 等 所得確認の対象が生徒本人(親権者、未成年後見人又は主たる生計維持者のいずれも存在 しない場合)であるが、未成年で市町村民税所得割を課されるだけの収入を得ていない場合 親権者、未成年後見人、主たる生計維持者又は生徒本人の全員が、課税期日に日本国内に 在住していないなど市町村民税所得割を課されていない場合 ※ 保護者等や収入の状況に変更があった場合には、支給額が変更となることがありますので、必ず 氏  名 □ 生徒との続柄 ・ 成人に達しているが、主たる生計維持者が存在する場合 等 生徒本人  親権者、未成年後見人又は主たる生計維持者のいずれも存在しない場合であり、  ・ 成人に達している場合 ・ 収入の状況に変更があった場合(収入の修正申告や税額の更正決定による市町村民税所得割の変更等) □

神奈川 花子

⑤ 親権者が存在せず、未成年後見人が選任されている場合(未成年後見人が複数選任されて □ □ □ 要件に影響がないことが明らかな場合 親権者の1人が課税期日に日本国内に在住していないなど市町村民税所得割を課されて いない場合 ・ 離婚、死別等により親権者が1人の場合 ・ 親権者が存在するものの、ドメスティックバイオレンスや養育放棄、失踪等の事情に ① □ ② 7 親権者(両親)2名分  親権者1名分 (親権者が、一時的に親権を行う児童相談所長、児童福祉施設の長である場合は、④から⑦ までのいずれかの□にレ印を付けてください。)  よりやむを得ず、親権者の1人の課税証明書等を添付できない場合 等 (未成年後見人が、法人である場合又は財産に関する権限のみを行使すべきこととされて  いる者である場合は、その者を除きます。) 生徒の生計をその収入により維持している者(主たる生計維持者)1名分 ・ 親権者又は未成年後見人が存在しない場合 【2.保護者等の収入の状況について】 □ 4月~6月(29年度の課税証明書等を添付) □ 7月~翌年6月(30年度の課税証明書等を添付) 親権者の1人が控除対象配偶者であり、市町村民税所得割を課されたとしても所得制限の 学校受付日  平成  年  月  日(学校において記入)

(次の事項を確認の上、□にレ印を付けてください。)

 就学支援金を授業料に充てるとともに、就学支援金の支給に必要な事務手続を学校長に委任する  学校に連絡してください。 ・ 保護者等に変更があった場合(離婚・死別、養子縁組等) ③ □ ④ □ いる場合は、全員分) (次の①から⑦までのいずれかの□にレ印を付けてください。)

(2)-1 次の保護者等の課税証明書等を添付します。

(2)-2 次の理由により課税証明書等を添付しません。

神奈川 太郎

氏  名 生徒との続柄 ⑥ □ ⑦

①~⑦のいずれかに レ印 を記入してください。

親権者がなく、未成年後見人が選任されている場合は、

その人数を記入してください。

課税証明書等を添付する方の氏名と

生徒との続柄を記入してください。

確認の上、必ず レ印 を付けてください。

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