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1 鳥取県鳥取市 NPO 法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会宝箱 いんしゅう鹿野 食 農 賑 住 交 2 鳥取県鳥取市シシボタンの会亀井茲矩の城下と農地を守る半農半士 5 鳥取県智頭町智頭町鳥取県智頭町 ~ みどりの風が吹く " 疎開 " のまち ~ 7 鳥取県湯梨浜町中部とっとりタケノコ振興会ニョ

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Academic year: 2021

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鳥取 市 米子 市 倉吉 市 境 港市 岩美町 若桜 町 智頭 町 八 頭町 三朝 町 湯梨浜 町 琴 浦町 北栄 町 日吉 津村 大山 町 南 部町 伯耆 町 日 南町 日野 町 江 府町 3 4 5 6 7 10 1

鳥取

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自然・景 観 伝  統 観  光 食の提 供・活用 食  育 農林漁 業体験 6次産業 化 地産地 消 輸  出 医療福 祉 定住・移 住 女性の 活躍 農業(漁 業)被害 防止 IT 1 鳥取県 鳥取市 N PO 法人いんしゅう鹿野ま ち づ くり 協議会 宝箱∞いんしゅう鹿野『食・農・賑・住・交』 ● ● 2 鳥取県 鳥取市 シ シ ボ タンの会 亀井茲矩の城下と農地を守る半農半士 ● ● 4 鳥取県 倉吉市 JA 鳥取中央  あ ぐり キッズス クール 農産物で ハテ ナ とビッ クリを見つ けよ う ! ● ● 5 鳥取県 智頭町 智頭町 鳥取県  智頭町  ~みどりの風が吹く "疎開"のま ち ~ ● ● 6 鳥取県 八頭町 隼駅を守る 会 隼に 隼がやって くる ! ● ● 7 鳥取県 湯梨浜町 中部とっ とりタケノ コ 振興会 ニョキッとタケノ コ 、 地域がス クラ ム ● ● 8 鳥取県 湯梨浜町 湯梨浜振興合同会社 安全・安心な 県魚「 ひらめ 」の井戸海水を利用した 陸上養殖 ● ● 9 鳥取県 伯耆町 岸本地区地域活性協議会 農地の利活用に よ る 6次産業化の推進 ● ● 10 鳥取県 日南町 株式会社あ っぷふぁーむ 水田を守り 、 日本の美味しいお米を繋ぐ ● ● 11 鳥取県 日南町 日南物産株式会社 ト マ ト の栽培に よ る 農業事業への参入 ● ● 取    組    内    容 県 市町村 団体名 活動の名称(キャッチフ レ ーズ ) 番号 「デ ィ スカ バー 農山漁 村の宝」選 定地区

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NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会

女性に大人気、夢こみちの「菅笠御膳」 大学生体験中「鹿野ちゃれっじ」農業体験 経 緯 ○役場が無くなる危機感から、役場 の代わりになれるような存在に、 そして自分たちの子供達が帰って きたい町、住み続けたいと思える 町にしたい。 ○それには自らが楽しみやりたい事 を行い、次の世代に継承できる魅 力あるまちを創出することと考え 活動している。 取組内容 ○空き家を食事処として提案・整備し、今年12 年目を迎える。少しずつ多種の料理を提供。 デザインも個性的で女性に大人気。 ○空き家への定住の動もあることから、鳥取 市へ提案を行い「鳥取市移住定住空き家 運営業務」を受託し鹿野町域の移住者支 援を推進。 ○「農業」「まちづくり」「演劇」の体験メニュー を「鹿野ちゃれっじ」として構築。 活動の効果 ○来訪される方が少しずつ増加し地域の活動団体も新たに生まれている。 ○空き家活用・移住定住支援では、活動も活発化しており、空き家活用の出店も相次 いでいる。 ○週末だけのまちのみせ等イベントや鹿野チャレッジにより来訪者も増え、地域間の取 り組みにより、連携事業や交流人口の増加に繋がっている。 鳥取市鹿野町鹿野1809-1 Tel: 0857-84-1188 応募団体からのアピール・メッセージ

鳥取県鳥取市

本年度より農村集落活性化支援事業『鹿野町河内果樹の里山プロジェクト』をスター ト。地域の方々と一緒に、耕作放棄地の新たな活用を目指して います。

~宝箱∞いんしゅう鹿野『食・農・賑・住・交』~

しかの 地産地消 6次産業化 とっとり

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シシボタンの会

施設で行うイノシシの解体 因州しし肉の消費拡大PR活動 経 緯 ○平成16年に鹿野町イノシシ食肉解体 処理施設が建設された。 ○猟友会の有志が独自の解体方法に よる食肉加工による販売促進、また、 農業被害の軽減などを目標とし平成 21年にシシボタンの会が結成された。 取組内容 ○地元の農業者の捕獲依頼などの窓口に なり有害鳥獣の捕獲を行うほか、捕獲し たイノシシの解体、肉の販売促進・市場 開拓等に取り組んでいる。 ○若手狩猟者に対するイノシシの捕獲や 解体処理の技術指導。 ○地域団体やイベントでの連携や地域外 への交流。 活動の効果 ○有害鳥獣捕獲や侵入防止柵の設置支援等を行い、地域の被害軽減に寄与している。 ○捕獲したイノシシを処理するためのマニュアルを作成し、安心安全な「因州シシ肉」 のブランド化を行った。平成26年度から大口出荷にも対応できている。 ○県内外でのイベントに積極的に参加し、「因州シシ肉」を活用した「シシ唐揚げ」「シシ 汁」「シシカレー」などが認知されるようになり、イノシシ肉のイメージアップに貢献。 鳥取県鳥取市鹿野町鹿野594 Tel:090-4142-8950 応募団体からのアピール・メッセージ イノシシ肉の美味しさを追求した「因州シシ肉」は平成26年から通年出荷が可能とな りました。是非一度ご賞味ください。

~亀井茲矩の城下と農地を守る半農半士~

かめい これのり しかの いんしゅう

携帯OK

農業被害防止 食の提供・活用

鳥取県鳥取市

とっとり

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JA鳥取中央 あぐりキッズスクール

親子で特A米「きぬむすめ」の田植えに挑戦 JA農業祭で生徒自ら餅をつき販売 経 緯 ○今の農村地域は担い手不足等深刻 な状況だが、鳥取県中部は素晴らし い自然環境の中、数多くの特産物の 産地となっている。 ○これを継承・発展し、次世代を担う子 供達に地域への誇りと自信を持ち、 食料と農業に対する理解を深め、農 業・自然の大切さを育んで欲しいと いう思いから、活動を始めた。 取組内容 ○管内の小学3~6年生を対象に、農作業 体験等を、年間を通して実施。 ○栽培したもち米で餅をつき、販売するな ど、生産から加工、販売までを、児童に 体験させ、米作りの文化や歴史を学習。 ○特産物についての学習、畜産(生き物) ふれあい体験、加工品作りや料理教室 など、農業の楽しさ・奥深さを学べるカリ キュラムを提供。 活動の効果 ○田植えや畑作業を通して土や生き物に対する興味や知識を深め、忍耐力と仲間同 士助け合う心、命への思いやりの心を育むことができた。 ○東郷梨選果場や倉吉スイカ選果場など最新鋭農業施設の見学では、工業的な面に も関心を持つ他、農業という職種の幅の広さや、地域社会における産業としての農 業の重要性を、子供達に伝えることができた。 鳥取県倉吉市越殿町1409 Tel:0858-23-3012 応募団体からのアピール・メッセージ

鳥取県倉吉市

美味しいお米は、どうやって作るか知っていますか? 農業の専門家、JAの職員と1年間、楽しく食と農業について体験しましょう!

~農産物でハテナとビックリを見つけよう!~

くらよし 農林漁業体験 食 育

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智 頭 町

百人委員会 智頭中学生の発表の様子 森林セラピーの様子 経 緯 ○智頭町は、低迷する林業・農業 に光をあて、江戸時代頃から 「杉のまち 智頭」として全国で も名の知れた林業地。 ○「林業農業を中心とした町民が 主役の町づくり」を目指し、町民 と行政が一緒に汗を流す「提案 型」を基本とした新しい町づくり を図る。 取組内容 ○「町の施策の一部を自分たちで考え、予算化 してもらい、事業を自分たちで進めていく」と いった住民自治の取組(百人委員会)。 ○“森林は町の大切な財産”としてとらえ、森の 癒し効果に着目し、森林セラピーを開始。町 民の健康促進や町外からのストレスをかかえ た人を疎開させ、ストレスを発散してもらう等 を目的に、セラピーガイドと一緒に様々なメ ニューを行っている。 活動の効果 ○「自分たちの村、地区、町を自分たちで何とか元気にしなければならない」という、要 求型から提案型の意識改革が進んだ。 ○ストレス等を抱えている人が森林セラピーを行うことで、ストレス発散等が行われた。 鳥取県八頭郡智頭町大字智頭2072番地1 Tel:0858-75-4112 応募団体からのアピール・メッセージ

鳥取県智頭町

智頭町では住民主体の町づくりを行っており、農林業を中心とした町づくりをおこなっ ています。ぜひ1度、お越し下さい。

~みどりの風が吹く“疎開”のまち~

ちづ 医療福祉 自然・景観

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隼駅を守る会

聖地隼駅に訪れたライダー カフェ直売所HOME8823(ホームハヤブサ) 経 緯 ○第3セクターの若桜鉄道の 隼駅を守り育てる活動を通 じて登録文化財に指定され ている。 ○歴史ある隼駅を守り、同名 の大型バイク隼ライダーの 聖地としてライダーを積極的 に受入れ地域の活性化を図 る。 取組内容 ○登録文化財である「隼駅」の環境整備や美化活 動、駅舎を利用したグッズショップ把委駆(ばい く)、カフェ、農産物直売所「風のマルシェ」を開店。 ○酒造会社と連携し、地元で生産された酒米を使 用したオリジナルの日本酒を造り、土産ものとし て販売。 ○毎年、隼ライダーと地域住民との交流の場である 「隼駅まつり」の開催。 活動の効果 ○若桜鉄道「隼」駅が隼ライダーの聖地として全国的に認知され、年間を通じて多くの ライダーが訪れるようになり、地域に賑わいが生まれた。 ○ 「風のマルシェ」 、ライダーズカフェ「HOME8823(ホームハヤブサ)」などの新たな 賑わいの拠点が出来、地域住民とライダーなどの観光客との交流が行われるように なった。 鳥取県八頭郡八頭町見槻中76 Tel:0858-72-1611 応募団体からのアピール・メッセージ

鳥取県八頭町

全国各地からライダーが集まる「隼駅」。地域で生産された食材を使用したカフェ「H OME8823」。美味しいですよー。 ぜひ、一度おいでください。お待ちしています! やず

~隼に隼がやってくる!~

はやぶさ 食の提供・活用 観 光

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中部とっとりタケノコ振興会

「やらいや!タケノコ栽培塾」の様子 タケノコ水煮加工の様子 経 緯 ○県中部地域は放置竹林の拡大率が 高く、地域の自然と景観を損ねてい ること、県内の学校給食における県 産水煮タケノコの使用率が低く、地 産地消が進んでいない。 ○これらを解決するため、竹林整備を 進め、タケノコを集荷・加工して学校 給食に提供する取り組みを行うこと にした。 取組内容 ○放置竹林を間伐することで、地域の自然 と景観を改善するとともに、タケノコ栽培 に適した竹林に改良。 ○タケノコ栽培の技術を広める研修会(「や らいや!タケノコ栽培塾」)の開催。 ○効率的なタケノコ集荷と、迅速な加工。 ○タケノコは加工業者内で水煮加工とパッ ク詰めを行い、県内の学校給食に出荷 する体制を構築。 活動の効果 ○竹林整備が進むことで地域の自然と景観が改善され、タケノコ栽培に適した竹林が 増加。また、研修会をとおしてタケノコ栽培技術が普及し、生産者の単位収量が増加 し所得向上。 ○平成24年度以降、学校給食におけるタケノコの地産地消が進み、県内産タケノコの 使用割合が平成26年度に100%。 鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい長瀬1350 Tel:0858-35-5238((株)センコースクールファーム鳥取) 応募団体からのアピール・メッセージ

鳥取県湯梨浜町

県内の学校給食の需要をクリアできたので、今後は新商品の開発や一般向けの販 売等、販路の拡大に向け活動していきます。

~ニョキッとタケノコ、地域がスクラム~

ゆりはま 地産地消 6次産業化

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湯梨浜振興合同会社

経 緯 ○ひらめの海面養殖は水温が一定に ならないことから、安定的な生産が できない状況。 ○平成25年の県の行政事業として、漁 港の遊休地の有効利用を目的とした、 陸上養殖企業支援事業の公募があ り、これが活動のきっかけとなった。 取組内容 ○港の敷地に井戸を掘り、この井戸海水を 利用した陸上養殖を行っている。これに より、外海の海水が砂層によりろ過され、 病原体や寄生虫が無くなる。 ○収獲したものは、まず県内の旅館や飲食 店に向けて販売。 活動の効果 ○井戸海水による安心安全なひらめの栽培が行われるようになった。また、計画的な 生産が可能になり価格安定。 ○取引先に対して差別化が図られ、高付加価値での販売。 鳥取県東伯郡湯梨浜町宇谷581-5 Tel:0858-34-2788 応募団体からのアピール・メッセージ

鳥取県湯梨浜町

自社の県魚「ゆりはまひらめ」は、栽培漁業センター(湯梨浜町石脇)で生まれ、海の 駅とまり養殖場(湯梨浜町泊)で育った。住所も生年月日もある海を知らない、安全で 安心の美味しいひらめです。ご利用ください。 養殖の作業風景 養殖されたひらめとあわび

~安全・安心な県魚「ひらめ」の井戸海水を利用した陸上養殖~

ゆりはま 6次産業化 食の提供・活用

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岸本地区地域活性協議会

荒廃農地整備後の作付け状況 特産品販売会 都市との交流 経 緯 ○当初のテーマは「村祭りの復 活を行い、遊休農地の利活用 により農産物の直売システム を図る」琴を目的として活動開 始。 ○現在は地域との交流また荒 廃農地の利活用、都市との直 接販売の促進を行っている。 取組内容 ○平成20年より荒廃農地の利活用を進め、現在 では約5haの耕作放棄地に農作物を植付。鳥 取県の特産品である白ネギ、ブロッコリーなど を栽培。 ○農産物の直売、また加工品として農産物の新 たな需要を掘り起している。 ○現在運営している農産物加工場も参加農園の 協力のもと、積極的に新商品を開発。 活動の効果 ○活動の中で多くの参加者と出会い、様々な意見交換ができた。 ○荒廃農地、遊休農地の点在が明らかになり、その農地の利活用が広がった。 ○都市との交流イベントでは植林活動をはじめ様々なイベントの開催につながっている。 ○現在加工品を少しずつ製造。今後は直売体制も含め新たな商品開発も行っている。 鳥取県西伯郡伯耆町大原414-1 Tel:090-3170-1769 応募団体からのアピール・メッセージ

鳥取県伯耆町

岸本地区地域活性協議会では農産物の直接取引をしてくださる方を広く募集してい ます。量の大小にかかわりなく、是非ご連絡をお待ちしています。

~農地の利活用による6次産業化の推進~

ほうき 地産地消 6次産業化

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株式会社あっぷふぁーむ

経 緯 ○美味しいお米をつくる山間部が後継者 不足の問題を抱えるなか、高齢化が進 んだ産地では新たな販路拡大の取り組 みが困難。 ○このため、生産者は美味しいお米作りだ けに専念してもらい、美味しいお米を求 めている消費先を見つけてくることで双 方がハッピーになれる環境の創出。 取組内容 ○日本の美しい田園風景を守り、洪水・ 土砂崩れの防止、また生態系・景観 の保全にも寄与。 ○消費先(企業)を探し、そのお米を直 接届けることで価格設定を自由に行 ない、生産者が適正な利益を確保で きるスタイルを確立。 活動の効果 ○地域の農家も徐々に賛同し、この取り組みに参加することで所得向上につながって いる。 ○購入者が確定しているため、生産者にとって計画的に安心してお米が作れる。 ○地元を離れていった若い世代も、農業に希望が見え始め、高齢農家の跡取りが地元 に戻って農業を継いでくれる実績も残せている。 鳥取県日野郡日南町生山402-7 Tel:0859-82-1200 応募団体からのアピール・メッセージ

鳥取県日南町

生産者、消費者、そして私どもの3者すべてがハッピーになれる取り組みだと自負して います。そしてこの取り組みを全国展開させていきます。 URL:http://suiden.jp/ オーナーが稲刈り体験 水田に看板、オリジナル米袋を利用 にちなん

~水田を守り、日本の美味しいお米を繋ぐ~

6次産業化 自然・景観

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日南物産株式会社

トマト1.000本の栽培と完熟で収穫(現在5,000本) イベント『米子マルシェ』にて販売 経 緯 ○日南町は40年前に比べ人口が半分、 高齢者率も上昇。 ○団体の創業者の出身地でもある日 南町を盛り立てようと、日南町の大 型農家出身の人材を活用し農商工 連携事業を立ち上げ、6次産業化を 視野にトマトを栽培している。 取組内容 ○日南町の広大な自然を守るためと商品 のブランドを作る為に団体独自の減農薬、 半有機栽培を確立。 ○独自の販売ルートの為、木に長く付けて より味の濃いトマトを栽培。 ○米子市内のイベント「米子マルシェ」等に 当事業で作ったオリジナルブランドの日 南シルクトマトとして販売。 ○月2回、団体での朝市を開催中。 活動の効果 ○商品開発等にメディア(地元ケーブルテレビ、新聞等)の取材があり、又イベント等に 持って行ったトマトは完売するなど認知されるようになった。 ○営業活動等により裂果の商品でも取引が可能であり、地産地消の一つの形が作ら れた。 鳥取県日野郡日南町三栄1097 Tel: 0859-77-3711 応募団体からのアピール・メッセージ

鳥取県日南町

土からの栽培にこだわりトマトを作っています。 土栽培で10,000本をいち早く達成し、本数、品質をレベルアップさせ続けます。 URL:http://www.n-bussan.co.jp

~トマトの栽培による農業事業への参入~

にちなん 地産地消 食の提供・活用

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参照

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