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,講義と演習,研究の形式による

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Academic year: 2021

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工学セミナーⅠ 全教員

科目名 担当教員

情報通信4年 通年 必修 2

学年 学期 履修条件 単位数

07T04_30661

分野 専門 授業形式 講義・演習 科目番号

コミュニケーション能力,技術文書作成に必要な基本知識と技術を習得する。プレゼンテーシ ョンの基本技術,情報収集と分析についての基本知識と技術を習得し,プロジェクトを進める能 学習目標

力を養う。

,講義と演習,研究の形式による。共同作業を含む。

e-Learning

前期は によりプロジェクト管理を行いながら指導教員の下で自学自習を進める。

進め方 e-Learning

後期は 講義と演習,配属された研究室での研究により学習を進める。

特になし 履修要件

学習項目(時間数) 学習到達目標

プロジェクト管理入門( )

1. 6

により自学自習しながらプロジェクト e-Learning

グループプロジェクト( ) を進めることができる.

2. 18

11 B1:1-4, B2:1-3, B3:1-5

~ コースから選択~

プレゼンテーション入門( ) プ レ ゼ ン テ ー シ ョ ン 資 料 を 作 成 で き る よ う に な

3. 4

る.

4.プレゼンテーション( )2 C4:1-6

, .

5.理科系文書の作法( )8 文書構成 執筆方法など技術文書の常識を知る 技術文書作成の基本知識 技 術 文 書 作 法 に 従 っ た 実 験 報 告 書 の 再 作 成 を 行

・文章作成の基本ルール う.

・科学・技術文書の書き方とルール 学 会 論 文 誌 掲 載 の 学 術 論 文 を 読 む こ と で , 論 文 学習内容

. B1:1-4, B2:1-3

・ 図表の作成ルール の内容と構成について学ぶ.

6.グループ活動( )8 電波祭への貢献 B3:1-5

電波祭のクラス出展の制作活動 (電波祭日程にあわせて授業進行に変更あり) 共 同 作 業 に お け る 注 意 点 を 学 ぶ . 学 生 間 の 相 互 評価により共同作業の注意点を発見する.

B3:1-5, C1:1,3,4, C2:1,2, C3:1-4, D5:3 7.卒業研究の概要紹介( )2 後期中間試験後は卒業研究に準じた研究を行う.

興 味 を 持 っ て 取 り 組 め る 研 究 を 見 つ け , 卒 業 研 準卒業研究( ) 究 の 配 属 先 を 決 め る . 卒 業 研 究 を 効 率 よ く 進 め

8. 12

卒業研究発表会に出席 るための予備知識を得る.

報告書と学習成果物( ),取組態度( )より総合評価する。

評価方法 60% 40%

特になし 関連科目

教科書:中島利勝,塚本真也共著「知的な科学・技術文章の書き方」コロナ社 教材

配布プリント 特になし 備考

参照

関連したドキュメント

授業科目の名称 講義等の内容 備考

・ 研究室における指導をカリキュラムの核とする。特別実験及び演習 12

卒論の 使用言語 選考要件. 志望者への

国際地域理解入門B 国際学入門 日本経済基礎 Japanese Economy 基礎演習A 基礎演習B 国際移民論 研究演習Ⅰ 研究演習Ⅱ 卒業論文

平成 31 年度アウトドアリーダー養成講習会 後援 秋田県キャンプ協会 キャンプインストラクター養成講習会 後援. (公財)日本教育科学研究所

授業は行っていません。このため、井口担当の 3 年生の研究演習は、2022 年度春学期に 2 コマ行います。また、井口担当の 4 年生の研究演習は、 2023 年秋学期に 2

使用言語 日本語 選考要件. 登録届を提出するまでに個別面談を受けてください。留学中で直接面談 できない場合は Skype か