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染色体 G-Banding FISH 項目の報告コメントの変更は 12 月 7 日 ( 月 ) ご報告分より検査項目検査内容変更のお知らせ 謹啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます 平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます このたび 下記の検査項目におきまして 検査内容を変更させて い

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(1)

検査内容変更のお知らせ

謹啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

このたび、下記の検査項目におきまして、検査内容を変更させて いただきたくご案内いたします。

何卒ご了承賜りますようよろしくお願い申し上げます。

謹白

2020年9月

No.2020-59

変更

実施日

2020年12月4日(金)ご依頼分より 変更項目

SRL検査項目 レファレンス

●免疫電気泳動

〔抗ヒト全血清による同定〕

●プロテインS (遊離型抗原量)

●可溶性フィブリンモノマー 複合体(SFMC)

●HBs抗体〔CLIA〕

●フィブリノーゲン(FIB)

●活性化部分 トロンボプラス チン時間(APTT)

●ウイルス分離

●プロトロンビン時間(PT)

●尿中免疫電気泳動

〔尿中ベンスジョーンス蛋白の同定〕

トロンボテスト(TT)

●ECP

●LD(LDH)

●リウマチ因子(RF) 定量

●プロテインS(抗原量)

●鉄(Fe)

●血液疾患染色体 G-Banding・FISH項目

●HCV RNA コアジェノタイプ

●心室筋ミオシン軽鎖Ⅰ

●ポルフォビリノーゲン

●Zn (亜鉛) (尿中)

●サイクリックAMP

●Cu (銅) (尿中)

●赤血球遊離プロトポルフィリン

●ガストリン

●アンギオテンシンⅠ

●グリココール酸(CG)

●HDL2,3コレステロール

●血中11-OHCS

●AST(GOT)

●アンギオテンシンⅡ

●血小板表面マーカー検査 CD41

●血小板表面マーカー検査 CD42b

●赤血球表面マーカー検査 CD55

●赤血球表面マーカー検査 CD59

●サイトメガロウイルス 特異的 CTL解析(HLA-A*0201)

●単純ヘルペスウイルス(CF)

●サイトメガロウイルス 特異的 CTL解析(HLA-A*2402)

●CCR4タンパク(FCM)

●G-Banding BMT(骨髄移植)

●水痘・帯状疱疹ウイルス(CF)

●アデノウイルス(CF)

●染色体 Q-Banding

●染色体報告書

●CD34定量

●サイトメガロウイルス(CF)

●コクサッキーウイルス B群1型(CF)

●コクサッキーウイルス B群2型(CF)

●コクサッキーウイルス B群3型(CF)

●コクサッキーウイルス B群4型(CF)

●コクサッキーウイルス B群6型(CF)

●オーム病クラミドフィラ (クラミジアシッタシ)(CF)

●日本脳炎ウイルス(CF)

●コクサッキーウイルス B群5型(CF)

●RSウイルス(CF)

●マイコプラズマニューモニエ(CF)

●ムンプスウイルス(CF)

●インフルエンザウイルス A型(CF)

●インフルエンザウイルス B型(CF)

●コクサッキーウイルス A群9型(CF)

*HCV RNAコアジェノタイプの報告表記、染色体 Q-Banding、染色体の報告書変更、血液疾患 染色体G-Banding・FISH項目の報告コメントの変更は、12月7日(月)ご報告分より

検査項目

(2)

変更一覧表

変更内容 新 現

測定試薬販売中 止に伴う試薬の 変 更 、および 報 告内容の変更

測定試薬の変更 に 伴う、検 査 方 法、基準値、報告 範 囲 、所 要日数 の変更

測定試薬の変更 に伴う、基準値、

報告範囲の変更

全自動測定機器 へ の 変 更 、およ び、検査方法、基 準値、報告範囲、

検体量の変更

測定場所の変更 測定試薬の変更 に 伴う、検 査 方 法 、報 告 書 基 準 値 、報 告 範 囲 、 案内書備考欄の 変更

0161 4

0481 6

6154 1

5466 1

2805 0

0910 9

6272 1

0908 1

0905 0

免疫電気泳動

〔抗ヒト全血清による同定〕

プロテインS(抗原量)

プロテインS (遊離型抗原量)

可溶性フィブリン モノマー複合体 (SFMC)

HBs抗体〔CLIA〕

活性化部分

トロンボプラスチン時間 (APTT)

プロトロンビン時間(PT)

トロンボテスト(TT)

フィブリノーゲン(FIB)

検 査 項 目 備 考      

項目コード

報告内容

報 告 書 基 準 値

(単位)

報告範囲

報告範囲

報告範囲

報告範囲

備 考 欄

測定場所 検査方法

所要日数

検査方法

検査方法 項目コード

項目名称 基 準 値

基 準 値

(蛋白成分)

Hemopexin判定なし 全11種類

10.0未満

(mIU/mL)

4未満、

4~99900000

5未満、

5~99900000

濃度:3未満、

3~99900000

3.0未満、3.0~999、

1000以上

(基準値について) B型肝炎ウイルス感染防御 の最小HBs抗体価である 10.0 mIU/mLを基準に設 定しています。

(基準値について)

10.0 mIU/mL は、HBV ワクチンの再接種基準のた めのカットオフ値です(最 小防御抗体価)。抗体価の 測 定 下 限 は2.5 mIU/mL です。

ラテックス凝集反応

2~4

LPIA

CLEIA 7未満(μg/mL)陰性

血漿 0.4 mL 5765 4

HBs抗体〔CLEIA〕

エスアールエルMUQS ラボラトリー(&ヨ)

エスアールエル第3八王子 ラボラトリー(&ヤ)

M 73~137 F 59~143

(%)

M 50~131 F 49~133

(%)

65~135

(%)

60~150

(%)

(蛋白成分)

Hemopexin判定あり 全12種類

ワクチンカットオフ 10.0未満

(mIU/mL)

5以下、

6~99900000

5以下、

6~99900000

なし

2.5未満、2.5~999、

1000以上 EIA

2~6

凝集反応

CLIA 陰性

血漿 0.3 mL 5466 1

HBs抗体〔CLIA〕

基 準 値

(単位)

検 体 量

(3)

変更一覧表

変更内容 新 現

溶血影響を案内 書へ記載

適正な報告コメ ントへの変更

所要日数、および 報告範囲の変更 適正な検体量へ の変更

所要日数の変更 ガイドラインに 準じた報告表記 への変更

2822 9

5657 0

0860 2 2264 3

0188 6

0131 8

0421 3

0427 7

0144 5

0030 7

血液疾患染色体 G-Banding・FISH項目

HCV RNA コアジェノタイプ

赤血球遊離 プロトポルフィリン

ポルフォビリノーゲン 尿中免疫電気泳動

〔尿中ベンスジョーンス 蛋白の同定〕

HDL2,3コレステロール

グリココール酸(CG)

Cu (銅) (尿中)

Zn (亜鉛) (尿中)

血中11-OHCS

ガストリン

      項目コード 検 査 項 目 備 考

報 告 コメント

報告表記

所要日数

所要日数

所要日数

所要日数

所要日数

所要日数

所要日数

所要日数 案 内 書 備 考 欄

(細胞数不足の際)

細胞数不足のため検査 できませんでした

(変更はありません)

1a型 1b型 2a型 2b型 3a型 3b型

HCV RNAコアジェノタイプ 1a型(1型) 1b型(2型) 2a型(3型) 2b型(4型) 3a型(5型) 3b型(6型) 0.4 mL

3~9

2~8

2~6

2~8

2~6

2~8

2~8

2~5

添付文書通りに 測定上限を変更 8716 0 リウマチ因子(RF)定量 報告範囲

報告範囲

報告範囲

5未満、

5~499、500以上

1以下、

2~99999999

(尿量により変更)~

999.9

5未満、

5~99999999

1以下、

1~99999999

0.1未満、

0.1~999.9

分離可能ウイルス から、ロタを削除 0309 7

0438 0

0440 7

0422 1

ウイルス分離

AST(GOT)

LD(LDH)

鉄(Fe)

検査案内 (嘔吐・下痢症の分離可 能ウイルス):削除

溶血でのご依頼は避け てください

(嘔吐・下痢症の分離可 能ウイルス):ロタ

(記載なし)

(細胞数不足の際)

検体量不足のため検査 不可能でした

10 mL

3~6

3~6

2~4

2~6

2~5

2~5

2~6

2~4 検 体 量

(4)

変更一覧表

変更内容 新 現

所要日数の変更

測定機器変更に 伴った報告内容 の変更

統 一したフォー マットへの変更

性別毎に分けた 項目コードへの 変更

(システム受付を 可能とするため)

0807 1

0808 8

0032 1

5640 3

0637 0

2184 1

2348 5

2355 9

2359 8

2361 5

6437 3

6864 2

6868 1

0919 4

アンギオテンシンⅠ

アンギオテンシンⅡ

サイクリックAMP

心室筋ミオシン軽鎖Ⅰ

染色体 Q-Banding

染色体報告書 CD34定量

血小板表面マーカー検査 CD41

血小板表面マーカー検査 CD42b

赤血球表面マーカー検査 CD55

赤血球表面マーカー検査 CD59

サイトメガロウイルス 特異的CTL解析 (HLA-A*0201)

サイトメガロウイルス 特異的CTL解析 (HLA-A*2402) CCR4タンパク(FCM)

G-Banding BMT (骨髄移植)

検 査 項 目 備 考      

項目コード

所要日数

所要日数

所要日数

所要日数

報告内容

報 告 書

報 告 書

項目コード / 項目名称

6~12

6~12

事前にご確認ください。

2~6

5~7

5~7

3~9

2~5

Y767 4/

G-Banding BMT

(骨髄移植) ドナー男性 Y768 1/

G-Banding BMT

(骨髄移植)ドナー女性

0919 4/

G-Banding BMT (骨髄移植) 12頁~19頁をご参照ください

報告書フォーマットの変更により、染色体写真が カラー出力となり、報告書内に配置

現在枠外にレイアウトされている押印欄を枠内に 配置

(5)

北里大塚メディ カルアッセイ研 究所への外注化 に伴 い 、測 定 場 所、所要日数、検 体量、報告範囲、

報 告 内 容 、項 目 コードの変更

変更一覧表

変更内容 新 現

0220 9 0223 1

0226 2

0256 9 0244 9

0247 1

0610 8 0250 5

0611 5

0612 2 0613 0

0238 2

0211 1 0214 2

0253 7

0217 4 0259 1

0303 3

アデノウイルス 単純ヘルペスウイルス

水痘・帯状疱疹ウイルス

サイトメガロウイルス コクサッキーウイルス A群9型

コクサッキーウイルス B群1型

コクサッキーウイルス B群2型

コクサッキーウイルス B群3型

コクサッキーウイルス B群4型

コクサッキーウイルス B群5型

コクサッキーウイルス B群6型

日本脳炎ウイルス インフルエンザウイルス A型

インフルエンザウイルス B型

RSウイルス

ムンプスウイルス オーム病クラミドフィラ (クラミジアシッタシ) マイコプラズマ ニューモニエ 下記、ウイルス検査 (CF法)18項目の 共通変更点

      項目コード 検 査 項 目 備 考

項目コード

(非特異反応が認められ た際の報告)

「非特異反応のため判定 不能とさせていただき ます」

(非特異反応が認められ た際の報告)

「非特異反応が認められ たため○○法をお勧め いたします」

5773 5

5872 1

6955 8

8764 2

6998 1

8759 3

8804 3

8761 1

8808 2

8816 3

8817 1

6964 6

5769 3

5770 3

8763 5

5772 8

8768 1

8793 1

0220 9

0223 1

0226 2

0256 9

0244 9

0247 1

0610 8

0250 5

0611 5

0612 2

0613 0

0238 2

0211 1

0214 2

0253 7

0217 4

0259 1

0303 3 4~6

血清 0.3 mL

※髄液 (変更はありません)

4未満、4~67108864、

(以上報告なし) 測定場所 北里大塚バイオメディカル

アッセイ研究所(&E) 八王子ラボラトリー 所要日数

報告内容

3~5 血清 0.2 mL

※髄液 0.4 mL 4未満、4~512、

1024以上 検 体 量

報告範囲

(6)

●免疫電気泳動〔抗ヒト全血清による同定〕

測定試薬終売に伴い、代替試薬へ変更させていただきます。

これに伴い、報告内容が変更となります。

新規試薬は、現行試薬と比較してHemopexin の沈降線(図中矢印)が捉えづらく、正確な増減 判断を行うことが出来ません。試薬変更後は Hemopexinを除いた全11種類の蛋白を増減 判定対象といたします。

免疫電気泳動

〔抗ヒト全血清による同定〕

変更内容 検 査 項 目

報告内容 項目コード

0161 4

(蛋白成分)

Hemopexin判定なし 全11種類

(蛋白成分)

Hemopexin判定あり 全12種類

泳動像の比較

新報告書見本

〈新〉 〈現〉

      

(7)

プロテインS(抗原量)

所要日数を短縮することが可能な測定試薬に変更させていただきます。

これに伴い、検査方法、基準値、報告範囲、所要日数が変更となります。

プロテインS (抗原量)

変更内容 検 査 項 目

検査方法

報告範囲 基 準 値

(単位)

所要日数 項目コード

0481 6

ラテックス凝集反応

4未満、4~99900000 M 73~137  F 59~143

(%)

2~4

5以下、6~99900000 65~135

(%)

2~6 EIA

現法と新法の比較

n Y r

= 101

= 1.043X-1.078

= 0.951

0 30 60 90 120 150

新 法

150

120

90

60

30

0

(%)

(%)

現 法

安藤 秀実, 他:機器・試薬 41(5):509~519, 2018.

●検査方法参考文献

(8)

プロテインS(遊離型抗原量)

基準値をより詳細に設定した、試薬へ変更させていただきます。

これに伴い、基準値、報告範囲が変更となります。

プロテインS (遊離型抗原量)

変更内容

検 査 項 目

報告範囲 基 準 値

(単位)

項目コード

6154 1

  5未満、

5~99900000 M 50~131  F 49~133

(%)

    5以下、

6~99900000 60~150

(%)

     

現法と新法の比較

n Y r

= 100

= 0.920X-5.513

= 0.955

0 30 60 90 120 150

新 法

150

120

90

60

30

0

(%)

(%)

現 法

安藤 秀実, 他:機器・試薬 41(5):509~519, 2018.

●検査方法参考文献

(9)

●可溶性フィブリンモノマー複合体(SFMC)

全自動測定機器へ搭載可能な試薬へと変更させていただきます。

これに伴い、項目コード、検査方法、基準値、報告範囲、検体量が変更となります。

可溶性フィブリン モノマー複合体 (SFMC)

変更内容 検 査 項 目

項目コード 検査方法

報告範囲 基 準 値

(単位)

検 体 量 項目コード

5466 1

5765 7 LPIA 7未満(μg/mL)陰性

濃度:3未満、

3~99900000       

血漿 0.4 mL

陰性

(なし)

血漿 0.3 mL 5466 1 凝集反応

現法と新法の比較

八戸 雅孝, 他:臨床病理 60(12)別冊, 1139~1144, 2012.

●検査方法参考文献

現 法

陰 性 陽 性

陰 性 陽 性

新 法

相関一致表

判定一致率:75%(n=100)

28 3

22 47

(10)

●HBs抗体〔CLIA〕

国内で繁用されているワクチンの、接種効果判定に有用である測定試薬へ変更させていただきます。

これに伴い、項目名称、検査方法、報告書基準値、報告範囲、案内書備考欄が変更となります。

HBs抗体

〔CLIA〕

変更内容

検 査 項 目

報告範囲 報 告 書 基 準 値

(単位)

備 考 欄 項目名称 検査方法 項目コード

2805 0

10.0未満

(mIU/mL)

3.0未満、

3.0~999、1000以上

ワクチンカットオフ 10.0未満

(mIU/mL)

2.5未満、

2.5~999、1000以上 HBs抗体〔CLEIA〕

CLEIA

  HBs抗体〔CLIA〕

CLIA

n Y r

= 91

= 1.312X+3.069

= 0.813

0 200 400 600 800 1000

新 法

1000

800

600

400

200

0

(mIU/mL)

(mIU/mL)

現 法

大根 久美子, 他:臨床病理63(8):907~912, 2015.

●検査方法参考文献

(基準値について)

10.0 mIU/mLは、HBVワクチン の再接種基準のためのカットオフ 値です(最小防御抗体価)。抗体価 の測定下限は2.5 mIU/mLです。

(基準値について)

B型肝炎ウイルス感染防御の最小 HBs抗体価である10.0  mIU/mL を基準に設定しています。

現法と新法の比較

(11)

●HCV RNAコアジェノタイプ

●血小板表面マーカー検査 CD41

●CD34定量

●血小板表面マーカー検査 CD42b

●赤血球表面マーカー検査 CD55

●赤血球表面マーカー検査 CD59

●CCR4タンパク(FCM)

●サイトメガロウイルス 特異的CTL解析(HLA-A*0201)

●サイトメガロウイルス 特異的CTL解析(HLA-A*2402)

( )内の岡本分類を削除し、ガイドラインに準じた報告表記に変更させていただきます。

測定機器を変更させていただきます。

これに伴い、ソフトウェアが変更となるため、論文等に用いられている一般的な表示に、報告内容を変更させ ていただきます。

HCV RNA コアジェノタイプ

変更内容 検 査 項 目

報告表記 項目コード

2822 9

1a型 1b型 2a型 2b型 3a型 3b型

(変更はありません)

1a型(1型) 1b型(2型) 2a型(3型) 2b型(4型) 3a型(5型) 3b型(6型) HCV RNA コアジェノタイプ

   

(12)

報告書比較【項目コード:2184 1 CD34定量】

【変更内容】

①SSC/FSCサイトグラムのX軸・Y軸表記を変更いたします。

②測定機器変更に伴い、A=Area(面積:高さの積分値)での表示に変更いたします。

SSC‐Height → SSC‐A、FSC‐Height → FSC‐A

③グラフ軸に蛍光色素名を表記いたします。

④補足情報のStatisticsが測定機器変更に伴い表記変更となります。

〈新報告書見本〉 〈現報告書見本〉

(13)

報告書比較【項目コード:2348 5 血小板表面マーカー検査CD41】

【変更内容】

①SSC/FSCサイトグラムのX軸・Y軸表記を変更いたします。

②測定機器変更に伴い、A=Area(面積:高さの積分値)での表示に変更いたします。

SSC‐Height → SSC‐A、FSC‐Height → FSC‐A

③グラフ軸に蛍光色素名を表記いたします。

④現報告書のM1の%Gatedは新報告書のヒストグラム右上に表記いたします。

⑤ゲート名称を血小板領域から解析領域に変更いたします。

〈新報告書見本〉 〈現報告書見本〉

(14)

報告書比較【項目コード:2355 9 血小板表面マーカー検査CD42b】

【変更内容】

①SSC/FSCサイトグラムのX軸・Y軸表記を変更いたします。

②測定機器変更に伴い、A=Area(面積:高さの積分値)での表示に変更いたします。

SSC‐Height → SSC‐A、FSC‐Height → FSC‐A

③グラフ軸に蛍光色素名を表記いたします。

④現報告書のM1の%Gatedは新報告書のヒストグラム右上に表記いたします。

⑤ゲート名称を血小板領域から解析領域に変更いたします。

〈新報告書見本〉 〈現報告書見本〉

(15)

報告書比較【項目コード:2359 8 赤血球表面マーカー検査 CD55】

【変更内容】

①SSC/FSCサイトグラムのX軸・Y軸表記を変更いたします。

②測定機器変更に伴い、A=Area(面積:高さの積分値)での表示に変更いたします。

SSC‐Height → SSC‐A、FSC‐Height → FSC‐A

③グラフ軸に蛍光色素名を表記いたします。

④現報告書のM1の%Gatedは新報告書のヒストグラム右上に表記いたします。

〈新報告書見本〉 〈現報告書見本〉

(16)

報告書比較【項目コード:2361 5 赤血球表面マーカー検査 CD59】

【変更内容】

①SSC/FSCサイトグラムのX軸・Y軸表記を変更いたします。

②測定機器変更に伴い、A=Area(面積:高さの積分値)での表示に変更いたします。

SSC‐Height → SSC‐A、FSC‐Height → FSC‐A

③グラフ軸に蛍光色素名を表記いたします。

④現報告書のM1の%Gatedは新報告書のヒストグラム右上に表記いたします。

〈新報告書見本〉 〈現報告書見本〉

(17)

報告書比較【項目コード:6437 3 CCR4タンパク(FCM)】

【変更内容】

①SSC/FSCサイトグラムのX軸・Y軸表記を変更いたします。

②測定機器変更に伴い、A=Area(面積:高さの積分値)での表示に変更いたします。

SSC‐Height → SSC‐A、FSC‐Height → FSC‐A

③グラフ軸に蛍光色素名を表記いたします。

④判定に必要なPeak Ch値のみを表記いたします。

〈新報告書見本〉 〈現報告書見本〉

(18)

報告書比較【項目コード:6864 2 サイトメガロウイルス 特異的CTL解析(HLA-A*0201)】

【変更内容】

①SSC/FSCサイトグラムのX軸・Y軸表記を変更いたします。

②測定機器変更に伴い、A=Area(面積:高さの積分値)での表示に変更いたします。

SSC‐Height → SSC‐A、FSC‐Height → FSC‐A

③グラフ軸に蛍光色素名を表記いたします。

〈新報告書見本〉 〈現報告書見本〉

(19)

報告書比較【項目コード:6868 1 サイトメガロウイルス 特異的CTL解析(HLA-A*2402)】

【変更内容】

①SSC/FSCサイトグラムのX軸・Y軸表記を変更いたします。

②測定機器変更に伴い、A=Area(面積:高さの積分値)での表示に変更いたします。

SSC‐Height → SSC‐A、FSC‐Height → FSC‐A

③グラフ軸に蛍光色素名を表記いたします。

〈新報告書見本〉 〈現報告書見本〉

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