ファイル名:0000000_1_0218446502405.doc 更新日時:2012/05/16 21:08:00 印刷日時:12/05/16 21:13
四 半 期 報 告 書
(第10期第1四半期)
株式会社クロス・マーケティング
ファイル名:0000000_3_0218446502405.doc 更新日時:2011/05/16 9:13:00 印刷日時:12/05/16 21:13
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第27条の30の2に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付して 出力・印刷したものであります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴じ込んでおります。
○○○
ファイル名:0000000_4_0218446502405.doc 更新日時:2012/05/16 21:13:00 印刷日時:12/05/16 21:13
目 次
頁
【表紙】 ………1 第一部 【企業情報】………2 第1 【企業の概況】………2 1 【主要な経営指標等の推移】………2 2 【事業の内容】………2 第2 【事業の状況】………3 1 【事業等のリスク】………3 2 【経営上の重要な契約等】………3 3 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】………3 第3 【提出会社の状況】………5 1 【株式等の状況】………5 2 【役員の状況】………6 第4 【経理の状況】………7 1 【四半期連結財務諸表】………8 2 【その他】………15 第二部 【提出会社の保証会社等の情報】………16
四半期レビュー報告書
確認書
【表紙】
【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 平成24年5月15日
【四半期会計期間】 第10期第1四半期(自 平成24年1月1日 至 平成24年3月31日)
【会社名】 株式会社クロス・マーケティング
【英訳名】 Cross Marketing Inc.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹
【本店の所在の場所】 東京都中央区銀座八丁目15番2号
【電話番号】 03-3549-0603
【事務連絡者氏名】 取締役CFO 人見 茂樹
【最寄りの連絡場所】 東京都中央区銀座八丁目15番2号
【電話番号】 03-3549-0603
【事務連絡者氏名】 取締役CFO 人見 茂樹
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町2番1号)
第一部 【企業情報】
第1 【企業の概況】
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載し ておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.当社は第9期第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、第9期第1四半期連結 累計期間に代えて、第9期第1四半期累計期間について記載しております。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容につ いて、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(ITソリューション事業)
当第1四半期連結会計期間において、当社グループは株式会社ユニクラウド並びに中国拠点として Cross Marketing China Inc.を新規設立しております。
この結果、平成24年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社4社及び関連会社3社によ り構成されることとなりました。
1 【主要な経営指標等の推移】
回次
第9期 第1四半期
累計期間
第10期 第1四半期 連結累計期間
第9期
会計期間 自 平成23年 1月1日
至 平成23年 3月31日
自 平成24年 1月1日 至 平成24年 3月31日
自 平成23年 1月1日 至 平成23年 12月31日
売上高 (千円) 1,105,746 1,457,935 4,423,619
経常利益 (千円) 177,368 258,851 544,438
四半期(当期)純利益 (千円) 93,013 142,328 329,910
四半期包括利益又は包括利益 (千円) - 142,866 327,792
純資産額 (千円) 1,545,928 1,947,938 1,825,816
総資産額 (千円) 2,164,780 3,045,280 2,830,989
1株当たり四半期(当期)
純利益金額 (円) 30.43 46.96 107.81
潜在株式調整後1株当たり
四半期(当期)純利益金額 (円) 30.27 46.57 106.18
自己資本比率 (%) 71.3 63.4 63.9
2 【事業の内容】
第2 【事業の状況】
当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書 に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在しておりません。
当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
当社グループの財政状態及び経営成績の分析は、以下のとおりであります。なお、文中における将来に 関する事項は、当第1四半期報告書現在において当社が判断したものであります。
(1)業績の状況
当社の当第1四半期連結累計期間の業績は、下表のとおりとなりました。
(単位:百万円)
(注)前第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前第1四半期連結累計期間に 代わって前第1四半期累計期間を記載しております。
(リサーチ事業)
当第1四半期連結累計期間のリサーチ事業におきましては、営業員とリサーチャーを組み合わせた企 画提案型営業を積極的に推進し、新規顧客の開拓や既存顧客への深耕を進めることで、一般事業会社向 けの受注案件数が大きく伸長し、売上高を増加させることができました。
一方、経費につきましては、業容拡大に伴い人員は増加しているものの、生産体系の変革による生産 性向上、予算管理の徹底により、コスト増加を抑制しております。
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,273百万円、セグメント利益(営業利益)
は314百万円となりました。
(ITソリューション事業)
ITソリューション事業におきましては、BtoC事業者向けのモバイル向けソリューションの企画提案 営業を積極的に進めてまいりました。また、両事業のクロス・セルの成功事例も実現しております。
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は191百万円、セグメント利益(営業利益)は8 百万円となりました。
1 【事業等のリスク】
2 【経営上の重要な契約等】
3 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(自 平成23年1月1日 至 平成23年3月31日) 前第1四半期累計期間
(自 平成24年1月1日 至 平成24年3月31日) 当第1四半期連結累計期間
売上高 1,106 1,458
営業利益 174 236
経常利益 177 259
四半期純利益 93 142
なお、前第3四半期より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同期比は記載しておりませ ん。
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、資産については、流動資産が1,953百万円(前連結会計 年度末比316百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金485百万円、受取手形及び売掛 金969百万円、有価証券300百万円となっております。固定資産は1,092百万円(前連結会計年度比101百 万円減)となりました。主な項目としては、ソフトウェア214百万円、のれん193百万円、関係会社株式 311百万円、繰延税金資産160百万円となっております。その結果、総資産は3,045百万円(前連結会計 年度比214百万円増)となりました。
負債については、流動負債が960百万円(前連結会計年度比112百万円増)となりました。主な項目と しては、買掛金513百万円となっております。固定負債は137百万円(前連結会計年度比20百万円減)と なりました。主な項目としては、長期借入金111百万円となっております。その結果、負債は1,097百万 円(前連結会計年度比92百万円増)となりました。
純資産は1,948百万円(前連結会計年度比122百万円増)となりました。主な項目としては利益剰余金 が1,589百万円となっております。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生 じた課題はありません。
(4)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1百万円であります。
(5)従業員数
当第1四半期連結累計期間において、従業員数に著しい増減はございません。
第3 【提出会社の状況】
(1) 【株式の総数等】
① 【株式の総数】
② 【発行済株式】
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成24年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発 行された株式数は含まれておりません。
(2) 【新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
(4) 【ライツプランの内容】
該当事項はありません。
(5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.新株予約権の行使による増加であります。
2.当四半期会計期間末日後四半期報告書提出日までの間に、新株の発行はございません。
(6) 【大株主の状況】
当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、該当事項はありません。
1 【株式等の状況】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 10,560,000
計 10,560,000
種類
第1四半期会計期間末 現在発行数(株) (平成24年3月31日)
提出日現在 発行数(株) (平成24年5月15日)
上場金融商品取引所 名又は登録認可金融
商品取引業協会名
内容 普通株式 3,252,600 3,252,600 東京証券取引所
(マザーズ)
単元株式数 100株
計 3,252,600 3,252,600 ― ―
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (千円)
資本金残高 (千円)
資本準備金 増減額 (千円)
資本準備金 残高 (千円) 平成24年1月1日~
平成24年3月31日
(注)1
9,000 3,252,600 755 272,070 755 222,070
(7) 【議決権の状況】
① 【発行済株式】
② 【自己株式等】
該当事項はありません。
平成24年3月31日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)
普通株式 216,000 ― ―
完全議決権株式(その他) 普通株式 3,036,300 30,363 ―
単元未満株式 普通株式 300 ― ―
発行済株式総数 3,252,600 ― ―
総株主の議決権 ― 30,363 ―
平成24年3月31日現在 所有者の氏名
又は名称 所有者の住所
自己名義 所有株式数
(株)
他人名義 所有株式数
(株)
所有株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所有株式数 の割合(%)
(自己保有株式)
株式会社クロス・マーケ ティング
東京都中央区銀座8-15-2 216,076 ― 216,076 6.64
計 ― 216,076 ― 216,076 6.64
2 【役員の状況】
第4 【経理の状況】
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成 19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(平成24年1月1 日から平成24年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(平成24年1月1日から平成24年3月31日ま で)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けており ます。
1.四半期連結財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
1【四半期連結財務諸表】
(1)【四半期連結貸借対照表】
(単位:千円) 前連結会計年度
(平成23年12月31日)
当第1四半期連結会計期間
(平成24年3月31日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 403,507 484,677
受取手形及び売掛金 806,333 969,148
有価証券 299,017 299,601
仕掛品 42,479 68,430
繰延税金資産 25,109 32,614
その他 61,734 99,949
貸倒引当金 △353 △939
流動資産合計 1,637,827 1,953,481
固定資産 有形固定資産
建物(純額) 30,862 29,134
工具、器具及び備品(純額) 19,926 25,057
有形固定資産合計 50,788 54,191
無形固定資産
ソフトウエア 257,273 213,637
のれん 189,416 192,860
その他 17,446 42,206
無形固定資産合計 464,135 448,703
投資その他の資産
投資有価証券 117,331 17,257
関係会社株式 292,741 311,161
繰延税金資産 164,198 160,023
その他 104,400 100,465
貸倒引当金 △431 -
投資その他の資産合計 678,240 588,906
固定資産合計 1,193,162 1,091,800
資産合計 2,830,989 3,045,280
(単位:千円) 前連結会計年度
(平成23年12月31日)
当第1四半期連結会計期間
(平成24年3月31日) 負債の部
流動負債
買掛金 463,922 512,886
1年内返済予定の長期借入金 78,672 78,672
未払法人税等 84,170 125,478
賞与引当金 8,735 30,098
その他 213,047 213,164
流動負債合計 848,546 960,298
固定負債
長期借入金 131,104 111,436
資産除去債務 25,523 25,608
固定負債合計 156,627 137,044
負債合計 1,005,173 1,097,342
純資産の部 株主資本
資本金 271,315 272,070
資本剰余金 221,315 222,070
利益剰余金 1,468,858 1,589,093
自己株式 △153,036 △153,036
株主資本合計 1,808,452 1,930,196
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 △217 △637
その他の包括利益累計額合計 △217 △637
新株予約権 1,180 1,021
少数株主持分 16,401 17,358
純資産合計 1,825,816 1,947,938
負債純資産合計 2,830,989 3,045,280
(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】
【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円) 当第1四半期連結累計期間
(自 平成24年1月1日 至 平成24年3月31日)
売上高 1,457,935
売上原価 896,202
売上総利益 561,733
販売費及び一般管理費 325,293
営業利益 236,440
営業外収益
受取利息及び配当金 1,648
持分法による投資利益 18,841
その他 3,471
営業外収益合計 23,959
営業外費用
支払利息 1,120
その他 429
営業外費用合計 1,549
経常利益 258,851
特別損失
固定資産除却損 2,042
特別損失合計 2,042
税金等調整前四半期純利益 256,809
法人税、住民税及び事業税 116,852
法人税等調整額 △3,328
法人税等合計 113,524
少数株主損益調整前四半期純利益 143,285
少数株主利益 957
四半期純利益 142,328
【四半期連結包括利益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円) 当第1四半期連結累計期間
(自 平成24年1月1日 至 平成24年3月31日)
少数株主損益調整前四半期純利益 143,285
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 1
持分法適用会社に対する持分相当額 △420
その他の包括利益合計 △419
四半期包括利益 142,866
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 141,909
少数株主に係る四半期包括利益 957
【連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更】
【追加情報】
当第1四半期連結累計期間
(自 平成24年1月1日 至 平成24年3月31日) 連結の範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社ユニクラウドを連結の範囲に含めております。
また従来は非連結子会社であったイーシーリサーチ株式会社は、クロス・マーケティンググループの中国拠 点としてCross Marketing China Inc.を新規設立しております。これにより、グループ内におけるイーシーリサ ーチ株式会社の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、同社及びCross Marketing China Inc.を 連結の範囲に含めております。
当第1四半期連結累計期間
(自 平成24年1月1日 至 平成24年3月31日)
(会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準等の適用)
当第1四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、「会計上の変更及 び誤謬の訂正に関する会計基準」(企業会計基準第24号 平成21年12月4日)及び「会計上の変更及び誤謬の訂 正に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第24号 平成21年12月4日)を適用しております。
【注記事項】
(四半期連結貸借対照表関係) 該当事項はありません。
(四半期連結損益計算書関係) 該当事項はありません。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。な お、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及 びのれんの償却額は、次のとおりであります。
(株主資本等関係)
当第1四半期連結累計期間(自 平成24年1月1日 至 平成24年3月31日) 1.配当金支払額
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計 期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間
(自 平成24年1月1日 至 平成24年3月31日)
減価償却費 51,226千円
のれんの償却額 5,166千円
決議 株式の種類 配当金の総額 (千円)
1株当たり
配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資 平成24年3月28日
定時株主総会 普通株式 21,193 7.0 平成23年12月31日 平成24年3月29日 利益剰余金
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第1四半期連結累計期間(自 平成24年1月1日 至 平成24年3月31日) 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない全社共通費用であり、その主なも のは管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。
(単位:千円) 報告セグメント
調整額 合計
リサーチ事業 ITソリューショ
ン事業 計
売上高
外部顧客への売上高 1,272,608 185,327 1,457,935 ― 1,457,935 セグメント間の内部売上高
又は振替高 718 5,868 6,586 △6,586 ―
計 1,273,326 191,195 1,464,521 △6,586 1,457,935 セグメント利益 313,921 8,150 322,071 △85,631 236,440
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及 び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
項目 (自 平成24年1月1日
至 平成24年3月31日) 当第1四半期連結累計期間
(1) 1株当たり四半期純利益金額 46円96銭
(算定上の基礎)
四半期純利益金額(千円) 142,328
普通株主に帰属しない金額(千円) -
普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 142,328
普通株式の期中平均株式数(株) 3,030,961
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 46円57銭
(算定上の基礎)
四半期純利益調整額(千円) -
普通株式増加数(株) 25,558
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり 四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前 連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
-
2 【その他】
第二部 【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
【表紙】
【提出書類】 確認書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の8第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 平成24年5月15日
【会社名】 株式会社クロス・マーケティング
【英訳名】 Cross Marketing Inc.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹
【最高財務責任者の役職氏名】 取締役CFO 人見 茂樹
【本店の所在の場所】 東京都中央区銀座八丁目15番2号
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町2番1号)
当社代表取締役社長五十嵐幹及び当社最高財務責任者人見茂樹は、当社の第10期第1四半期(自 平成24 年1月1日 至 平成24年3月31日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載さ れていることを確認いたしました。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。
1 【四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項】
2 【特記事項】