正規 非常勤
0201 - 01 0.80 0.00 A A'
0201 - 02 0.55 0.00 A A
正規 非常勤
0201 - 03 4.00 0.00 S S
正規 非常勤
0201 - 04 0.20 0.00 A A
0201 - 05 0.60 0.00 A A
0201 - 06 0.60 0.00 A A
課の使命(施策)
区政運営のゼネラリストとしてトップマネジメントを補佐するとともに、人権が尊重された安全・安心のまちを実
現する。
目的
職員の能力開発と人材活用をさらに推進する。
二次 評価
文 書 ・ 物 品 の 削 減 ( ペ ー パ ー レ ス の 推 進 )
ファイリングシステム再構築経費 新庁舎移転に向けたファイリングシステムの再構築
非 核 平 和 ・ 人 権 の 普 及 啓 発 お よ び 推 進
憲法・非核平和・人権思想周知関係経費
憲法週間や人権週間等に合わせ、非核・平和や人権に ついて、パネル展、街頭活動等の非核・平和事業及び人 権事業を実施し、区民に向けて周知・啓発を行う。
目 標 事業整理番号 事業名 事業概要
所要人員 一次 評価
目 的
迅速な危機管理と透明性の高い行政運営を行うため、法務及び法令遵守の強化を図る
目 標 事業整理番号 事業名 事業概要
所要人員 一次 評価
二次 評価 訴訟に耐え うる公
務執行の実現
法規事務及び訴訟関係経費
迅速な危機管理と透明性の高い行政運営を行うため、法 務及び法令遵守の強化を図る。
目 的
透明性の高い、信頼される区政運営を行い、より効率的で効果的な事務事業推進のための基盤をつくる。
目 標 事業整理番号 事業名 事業概要
所要人員 一次 評価
二次 評価
円滑な 区政運営を 図るとともに、来庁 者の利用す る区民 サービスを向上さ せる。
事 業 整 理 番 号 0201 - 01 計画事業
番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0201 - 03 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度
27年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 70 32 58 115 164.3% 125 178.6%
活動指標② 38 1 11 68 178.9% 68 178.9%
成果指標① 40 33 30 75 187.5% 75 187.5%
成果指標② 350 109 284 1,176 336.0% 2,176 621.7%
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
11,475 9,969 10,258 0 0 10,258 7,318 71.3% 4,624 -2,694
8,500 6,800 ― ― ― ― 6,800 ― 6,800 0
1.00 0.80 ― ― ― ― 0.80 ― 0.80 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
8,500 6,800 ― ― ― ― 6,800 ― 6,800 0
19,975 16,769 ― ― ― ― 14,118 ― 11,424 -2,694
国、都支出金 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
使用料・手数料 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
地方債 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
その他 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
一般財源 19,975 16,769 ― ― ― ― 14,118 ― 11,424 -2,694 新庁舎の新たな執務室環境において、一層の効率的な執務環境を実 現する必要がある。 また一部文書倉庫の廃止、倉庫の空き スペース の減少踏まえ、文書倉庫の再編が必要となっている。
前年度最終評価 A:現状維持
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
再構築実施課数(累計) 保存文書見直し実施課数(累計) 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
保管文書削減率
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳 人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
事業費(決算額・予算額)
保存文書削減数(累計)
運営形態 一部業務委託 ファイリングシステム再構築に係るコンサルティング 活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
計画 24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
事業内容
指標名(単位) 目標値
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
①ファイリングシステムを再構築することにより保管文書の削減を進める。 ②保存文書を見直すことにより、保存文書数の縮減する。
根拠法令等
事業の目標 文書の削減【ペーパーレスの推進】
平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号
事業の目的 職員の能力開発と人材活用をさらに推進する
実績
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 )
ファイリングシス テム再構築経費
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
担当課名 総務課 伊澤 真奈
平成27年度 事務 事業評価表
評価事業名
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①ファイリングシ ス テム再構築経費 ②
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.075 0.063 0.053 0.043 -0.010
32 58 130 ― ―
358.59 171.88 56.29 ― ― 265.63 117.24 52.31 ― ― 624.22 289.12 108.60 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
専門のコンサルタントを入れたことで、 実態に即した文書管理の手法や経験に 裏打ちされた的確なア ドバイスを得ており、 それが執務環境の改善と文書削減 の効果に表れている。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
今後の事業展開の検討にあたっては、これまで の ファ イリ ング シス テム 導入 の成 果や 外部 倉庫 の需 要等 につ いて 検証 を行 う必 要が ある 。ま た、引継ぎ 文書の削減について は、 改めて 全庁的に周知を図り、問題のある課は個別にヒアリング指導をする等、 これまで の取 り組 みを 継続 し、形骸化を防止する取り組みが必要で ある。
終了の理由 必 要 性
高い
平成24年度から平成26年度までの3か年計画で、 事務室等の文書の削減 に取り組ん でおり、 新庁舎において も効率的な執務環境実現のためにファイリ ングシ ステムを徹底す る必要がある。
また、 文書倉庫空きス ペー スは減少しており、 新たな 文書倉庫及び外部倉庫 委託の検討、 保存文書の精査や保存年限基準の見直しなどが喫緊の課題と な って いる。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
効 率 性
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A':現状維持(経過
観察)
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
区民一人当たりの経費
有 効 性
高い
ファイリングシス テム再構築実施課では、執務室内の文書削減が進ん でいる。 モ デルとして 実施した保存文書の精査を行うことで 保存文書数の削減が見込 めることが判明した。また、永年文書の見直し等、 保存文書の精査による文書 数の削減も一定の効果が表れて いる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
点検項目 判断理由
終了の理由
効率的かつ適切な文書の管理を全庁的に実現するため、平成27年度以降は、出先職場を含め、ファイリングシス テムを再構築す るととも に、既実施課における維持管理の徹底を図る必要がある。
事 業 整 理 番 号 0201 - 02 計画事業
番号
4 − 2 − 1 − 1
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0201 - 04 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 1 2 1 1 100.0% 1 100.0%
活動指標② 4 5 4 5 125.0% 5 125.0%
成果指標① 300 414 302 467 155.7% 348 116.0%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
1 1 1 1
78000 200,000 200,000 250,000
1 1 1 1
122 − − − 無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
1,844 825 798 0 1,112 1,910 1,907 99.8% 6,241 4,334 3,400 3,400 ― ― ― ― 2,805 ― 4,675 1,870
0.40 0.40 ― ― ― ― 0.33 ― 0.55 0.22
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
3,400 3,400 ― ― ― ― 2,805 ― 4,675 1,870 5,244 4,225 ― ― ― ― 4,712 ― 10,916 6,204
国、都支出金 192 198 87 0 0 87 87 100% 87 0
使用料・手数料 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
地方債 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
その他 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
一般財源 5,052 4,027 ― ― ― ― 4,625 ― 10,829 6,204
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
人権講演会(参加者数) 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 人権擁護委員の街頭啓発活動(回数) 戦 後 7 0年 が 経 ち 、 戦 争 の記 憶が 風 化 し つ つ あり、 ま た、 人権
侵 害 に係 わ る 問 題 も 依 然と して 存在 して おり、広 く区 民の方へ 向けた周知・啓発事業の実施の意義は高い。
平和活動団体への区民活動補助金交付(円)
人権の花運動(実施回数) 前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
非核平和の大切さ、憲法の精神、人権問題についての正しい認識の普及を目的に、「平和と人権のパネル展」「児童・生徒への普及啓 発と しての作文」募集の実施等を実施
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
人権作文コンクール募集(応募者数) 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
人権作文コンクール募集(件数) 非核・平和、人権パネル展
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 職員の能力開発と人材活用をさらに推進す る。 事業の目標 非核平和・人権の普及啓発を推進す る。 根拠法令等
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
平和と人権の尊重
担当課名 総務課 上野 2551
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
① ②
平成27年度 事務 事業評価表
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.020 0.016 0.018 0.041 0.023
5 4 5 ― ―
368.80 206.25 381.40 ― ― 680.00 850.00 561.00 ― ― 1,048.80 1,056.25 942.40 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
23区で 最初に非核都市宣言を行った豊島区として平和事業を推進する必要があるため。
また、 区民が安心して 生活を送るため、豊島区として 区民の人権意識を啓発す ることは必要であるため。
次年度以降も引き続き、 非核平和の大切さ、 憲法の精神、人権問題について の正しい認識の普及を推進していく。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性高い
平和事業については、憲法週間、 原爆投下・終戦記念の時期、また、 人権事業についても、 人権 週間に合わせ、区施設等を活用して取り組み、区民への効果的な周知を図っている。
また、人権教育の視点から、小中学生に対する「人権の花」、 「人権作文コンク ール」事業を実施 している。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
人権事業の実施については、人権擁護委員の主体的な活動と連携して実施するほか、 関係課と も協力して取り組んでいる。
また、人権事業費の一部には、東京都補助金を活用するほか、 啓発用資料についても 、東京都 発行印刷物を利用している。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
世界にまだなお多くの核兵器が存在する状況のもと、23区で初めて非核都市宣言を行なっ た本 区は、戦争の記憶を風化させることのないよう、広く区民の方へ向けた非核・平和事業に取り組む 必要がある。
また、昨今、身近な生活の中で、児童虐待、いじめ等の人権侵害がみられ、区が率先して、 すべ ての人が尊重される社会の実現を目指して、人権事業を実施することは不可欠である。 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:パネル展回数)
事 業 整 理 番 号 0201 - 03 計画事業
番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 30 13 12 28 93.3% 30 100.0%
活動指標② ─ ─
成果指標① 4.00 3.69 3.35 3.25 81.3% 4.00 100.0%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
18,484 10,385 7,584 4,974 12,558 12,556 100.0% 7,495 -5,061 34,000 34,000 ― ― ― ― 34,000 ― 34,000 0
4.00 4.00 ― ― ― ― 4.00 ― 4.00 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
34,000 34,000 ― ― ― ― 34,000 ― 34,000 0 52,484 44,385 ― ― ― ― 46,556 ― 41,495 -5,061
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 93 0 ― 0
一般財源 52,484 44,292 ― ― ― ― 46,556 ― 41,495 -5,061 人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容 区の例規を整備し、争訟に係る事務を担うほか、区に関わる法的紛争の相談を主管課から請ける。 運営形態
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
法務研修受講による満足度(4点満 点)
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
職員研修参加者数
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的
全庁的に訴訟に耐えられる公務遂行を目指すとともに、区職員の法務事務の能力を向上させ、条例、規則、訓令等の適正な整備と執行を 図る。
事業の目標 裁判も予期した業務執行の方法を学ぶとともに法務知識の向上を目的とした職員研修の実施 根拠法令等
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
担当課名 総務課 鈴木正明 2552
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①法規事務及び 訴訟関係経費 ②
平成27年度 事務 事業評価表
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.196 0.166 0.174 0.155 -0.019
― ―
― ― ― ― na
― ― ― ― ―
― ― ― ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
行政不服審査法が改正され、不服申立て に対する審理手続及び第三者機関での全件審査が必要となる ため 、 体 制の 整備 ・拡 充が 求め られ る。
実務経験のある弁護士を非常勤職員として採用し 、 審 理員 とし て 指 名す るこ とを 検討 中で ある 。 庁 内職 員に 向け て 、 行政 不服 審査 法改 正に 関する情報提供を開始す る。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
S:拡充
有 効 性普通 法規事務研修、 法規事務処理能力の向上に向け、 ある程度寄与している。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
高い
例 規 集 の DBの 編集 等は 委託 でき るが 、 法 規事 務は 区自 らが 処理 しな けれ ばな らな い部分が多く、 委託は困難で ある。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 政策実現のためにも、 紛争解決のためにも、法規事務は不可欠 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
事業整理番号 0201 - 04 計画事業
番号
基本計画に 対応する施策
作成者 内線
0201 - 06 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以前 終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活 動指 標 ① 14 13 11 ─ 12 ─
活 動指 標 ② ─ ─
成 果指 標 ① ─ ─
成 果指 標 ② ─ ─
3. 事業概要及び 主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定 121,809 135,622 135,146 187,531
3,255 3,255 3,255 3,352 4,681 4,606 4,660 4,610
64,350 60,300 58,950 64,800 無
113 113 100 105
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増減 (対26決算)
194,208 203,895 208,726 -6,382 202,344 202,110 99.9% 260,398 58,288
1,360 1,700 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.16 0.20 ― ― ― ― ― 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― ― 0.00
1,360 1,700 ― ― ― ― 0 ― 0 0
195,568 205,595 ― ― ― ― 202,110 ― 260,398 58,288
国、都支出金 0 0 0 0 ― 0
使用料・手数料 0 0 0 0 ― 0
地方債 0 0 0 0 ― 0
その他 9,565 10,706 0 0 ― 0
一般財源 186,003 194,889 ― ― ― ― 202,110 ― 260,398 58,288
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
区議会会派の調査研究への補助金 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
その他補助金 〔 有の 場 合: 主な改善 等の 内容 / 無の 場 合: 改善 未着 手の 理 由〕
特別区人事・厚生事務組合への分担金 特別区協議会等への分担金
自治体総合賠償責任保険分担金 前年度最終評価 A:現状維持
事業内容
①特別区協議会への運営分担金及び自治体賠償責任保険の分担金の支払等
②特別区人事・厚生事務組合が実施する職員採用、研修、福利厚生事業経費及び人経費の分担金の支出 ③豊島区議会政務活動費の交付に関する条例に基づく議会会派への支出等
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にど のような効 果・ 成果があったか 目標達成のため
何をしたか (手段・ プロセ ス)
分担金及び補助金支出件数
指標名(単位) 目標 値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
26年度 進捗率 (対目標)
27年度
進捗率 (対目標) 平成26年度
事業整理番号
事業の目的 透明性の高い、信頼される区政運営をおこなうために、より効率的で効果的な事務事業推進のための基盤をつくる 事業の目標 円滑な区政運営を図る
根拠法令等
豊島区議会政務活動費の交付に関する条例及び豊島区議会 政務活動費の交付に関する条例施行規則
基本計画に 対応する政策
担当課名 総務部総務課 荒井佑輔 2551
評価事業を構成する 予算事業名
①各種分担金・補助金関係経費 ②
平成27年度 事務事業評価表
決算 決算 決算 当初予算
増減 (対26決算)
0.730 0.767 0.754 0.972 0.218
14 13 11 ― ―
13,872.00 15,684.23 18,373.64 ― ―
97.14 130.77 ― ― ―
13,969.14 15,815.00 18,373.64 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
主に23区共通処理事務等の分担金であり、応分の負担の必要があるため、 現状維持としたい。 また、 政務活動費は、 条例に基づき 執行して おり、 現状維持としたい。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】 A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了 A:現状維持
有 効 性
高い
特 別 区 人 事 ・ 厚 生 事 務 組 合 や 特 別 区協 議会 の円 滑な 運営 ・適 正な 事業 執行 を
通じ、 区政の円滑な運営・サービス 水準が維持されて いる。 また、 議員の政策 に関す る調査研究の活動の充実が図られて いる。
目 標達 成 に有 効 か 十 分な効 果 が上 がっ てい るか
効 率 性
高い
各分担金、 政務調査費の執行に当たっては、 関係例規等に則して、 効率かつ 適正に執行して いる。
実 施方 法 は効 率的 か サー ビスに係るコ スト は 適正 か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
主に23区共通処理事務等、 特別区の円滑な 自治運営等を目的とする分担金 で あ り 、 2 3 区 の 一 員と して 応分 の負 担の 必要 があ る。 また 、 政 務調 査費 につ い
て は、 条例に基づき区が執行すべきもで ある。 区 が主 体 的に行 うべ き も のか
社会 情 勢 変化 により必 要性 が薄 れ てい ない か 所 期の 目 的を終 えたの では ない か コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:分担金及び補助
事 業 整 理 番 号 0201 - 05 計画事業
番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0201 - 07 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 1 2 1 1 100.0% 1 100.0%
活動指標② ─ ─
成果指標① 105 67 71 115 109.5% 100 95.2%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
1,887 1,374 2,204 0 79 2,283 2,282 100.0% 2,204 -78
8,755 5,100 ― ― ― ― 2,380 ― 2,550 170
1.03 0.60 ― ― ― ― 0.28 ― 0.30 0.02
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.00 0.00 ― ― ― ― 0.00 ― 0.00 0.00
8,755 5,100 ― ― ― ― 2,380 ― 2,550 170
10,642 6,474 ― ― ― ― 4,662 ― 4,754 92
国、都支出金 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
使用料・手数料 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
地方債 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
その他 0 0 0 0 0 0 0 ― 0 0
一般財源 10,642 6,474 ― ― ― ― 4,662 ― 4,754 92
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 新しく表彰対象に加えてほしいと区民から要望がきている
前年度最終評価 A:現状維持
事業内容 区の振興発展及び区民福祉の向上に貢献した方々を表彰する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
区功労者表彰者数 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
表彰審査会開催数
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 透明性の高い、信頼される区政運営をおこなうために、より効率的で効果的な事務事業推進のための基盤をつくる 事業の目標 円滑な 区政運営を図る
根拠法令等 豊島区表彰条例
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
担当課名 総務部総務課 上野 浩司 2551
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
① ②
平成27年度 事務 事業評価表
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.040 0.024 0.017 0.018 0.000
67 71 115 ― ―
28.16 19.35 19.84 ― ― 130.67 71.83 20.70 ― ― 158.84 91.18 40.54 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
区政振興に貢献された区民の方の表 彰を 行な うこ とで 、 区 民の 方の 区政 への 参加 意識 を高 める こと に繋 がる とと もに 、 区 政振 興に 貢献 され た区民の方への謝意を伝え 、さらに地域における様々な活動を定着・活性化して いただくことが期 待で き る ため 、 規 模を 縮小 す る こと な く 現状 維持のまま継続的に行なうべき 事業である。
次年度以降も引き続き継続して いく。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
現状の評価 【総合評価】
A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性高い
区 政 振 興 に 貢 献 さ れ た 区 民 の 方 の 表 彰 を 行 う こ と によ り、 区民 の方 への 謝意 を伝え、 さらに地域における様々な活動を定着・活性化して いただくこと が期 待で き る。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
本 事 業 実 施 に あ た り、 式 典 内容 、 記 念品 の工 夫、 区施 設の 利用 等に より 効率 的な実施に努めている。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
区政振興に貢献された区民の方の表彰を通じて 、 区が区民と とも に協 働し てま ちづくりを進めていくとともに、 区民の方の区政へ の参 加意 識を 高め るう え で 、 区 が行う意義は大きい。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
事 業 整 理 番 号 0201 - 06 計画事業
番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
2021 - 08 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 1 1 1 1 100.0% 1 100.0%
活動指標② 1 1 1 1 100.0% 1 100.0%
成果指標① 1,200 1,200 1,300 1,500 125.0% 1,500 125.0%
成果指標② 16 13 16 16 100.0% 16 100.0%
3. 事業概要及び 主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
7,388 6,406 8,510 0 267 8,777 8,775 100.0% 9,110 335
2,380 5,100 ― ― ― ― 0 ― 0 0
0.28 0.60 ― ― ― ― ― 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
2,380 5,100 ― ― ― ― 0 ― 0 0
9,768 11,506 ― ― ― ― 8,775 ― 9,110 335
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 1,201 3,126 0 3,441 ― 3,037 -404
一般財源 8,567 8,380 ― ― ― ― 5,334 ― 6,073 739
平成27年度 事務 事業評価表
評価事業名
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①
事業の目的 透明性の高い、 信頼される区政運営を行い、 より効率的で 効果的な事務事業推進のための基盤をつくる。 事業の目標 円滑な 区政運営を図る。
平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号
区政振興及び 渉外的経費
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
担当課名 総務課 福島 理恵
①名刺交換会は、メトロポリタンホテルで区政関係者を招待(会費制)し、新年を祝うとともに情報交換を実施 ②区内官公庁等連絡協議会では、構成する26団体相互の情報交換を実施
2551
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
計画 24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
指標名(単位) 目標値
根拠法令等
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
新年名刺交換会(開催数) 官公庁等連絡協議会(開催数) 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
新年名刺交換会(参加者数) 官公庁等連絡協議会(報告案件)
官公庁等連絡協議会 は、 区内 警察 、鉄 道事 業者 等と の連 携を 密 にし 、 区 民 サ ー ビ ス の 向 上 を 図 る た めに 必要 な 取 組み で あ り、今後も充実することは必要である。
前年度最終評価 A:現状維持
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
事業内容
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳 人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
実績 ②
27年度
決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.036 0.043 0.033 0.034 0.001
1,200 1,300 1,500 ― ―
6.16 4.93 5.85 ― ―
1.98 3.92 ― ― ―
8.14 8.85 5.85 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
新 年 名 刺 交 換 会 につ いて は、 行政 と区 民と の信 頼を 深め、豊 島区 の新 たな 一年 の門 出 を 祝 う 式 典 で あり、 円 滑 な 区 政 運 営 を 図 る う え で 、 区が 主体的 に行 う意 義はある 。ま た 、 官 公 署 連 絡 協議 会 に つ いて は 、 区 内警 察 、 鉄 道 事業 者等と の連 携を 密にし、 区民 サ ー ビ ス を 維 持 ・ 向上を 図る ために必要な 取組 みで あり、今 後も充実 する こと は必要で ある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:新年名刺交換会
参加者数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
終了の理由 終了の理由
これまで の業務見直しで効率的に運営して おり引き 続き 現状維持で 実施して いき たい。
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
普通
新年名刺交換会については、多くの区民の方の参加を いた だき 、地 域に 定着 した 事業 と な って いる 。 ま た 、 官 公 署連 絡協 議 会 については、区 内警察、 鉄道事業 者等 26 団体 の参加により、貴重な情報提供・情報交換の場となっている。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
新年名刺交換会の開催については、出席者から会費をいただき、公費負 担を 軽減 して いる 。 ま た 、 官 公 署連 絡 協 議会 の開 催については 、警察及 び消防と 交互 に事 務局 を担 当することにより事務負担の軽減を図っている。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か