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6月1日号 広報いるまバックナンバー(平成20年)|入間市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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5月1日、恒例の八十八夜新茶まつりが市 役所前広場で開催されました。当日は晴天に 恵まれ、家庭でできる手づくり煎茶実演(右 上写真)、茶摘み体験(左下)、湯茶接待(右 下)等、さまざまな催しが行われ、大勢の人 でにぎわいました。

茶業関係の皆さんによると、今年の狭山茶 は、近年にない良い出来とのこと。「この30 年で最高の出来」という声も聞かれます。皆 さんは、新茶を味わいましたか?

今年の狭山茶は最高 !!

特集

介護予防に取り組みましょう

P 2 ∼ 4 お知らせ 長寿医療制度の保険料、成人健診が始ま P 5 ∼ 9 ります、市県民税の軽減措置 ほか

募集 普通救命講習会、広島平和記念式典参加者、 P 9 ∼13 平和を願う講演会、市民大学受講生 ほか

催し物、市民ひろば ほか P13∼15

アリット広場 P16

まちづくりレポート 東野高等学校 P17

自然はともだち カッコウ

茶の都さんぽ(写真ニュース)、アイドル P18・19 くろーずあっぷ キッズ・アート・ギャラリー P20

2008 平成20年

6

1

日号

6

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日号

6

1

日号

No.1008

(2)

化 は 全 国 的 に 着 実 に 進 ん で お り 、 平 成 19 年 10 月 現 在 で 全 約 21 ・ 5 % が 65 歳 以 上 で す 。 入 間 市 で も 20 年 5 月 現 在 、 ︵ 約 2 万

7 千 人 ︶ の 方 が 65 歳 以 上 と な っ て い ま す 。 ろ ん 、 そ の 方 々 の 多 く が 、 地 域 で 元 気 に 生 活 し て い ま だ ま だ 元 気 な の に ﹁ 介 護 予 防 ﹂ ?   と 思 う 方 も 多 い で 。 し か し 、 足 腰 が 弱 っ て 外 出 し な く な っ た り 、 転 倒 や 骨 を き っ か け に 急 激 に 日 常 生 活 に 支 障 が 生 じ た り し て し ま の 多 い 世 代 で も あ る の で す 。 が 意 識 し て 、 元 気 な う ち か ら ﹁ 介 護 予 防 ﹂ に 取 り 組 む こ 介 護 や 支 援 を 必 要 と す る 状 態 に な る こ と を 防 い だ り 、 遅 り す る こ と が で き ま す 。 ぜ ひ 取 り 組 み ま し ょ う !!

調

口腔機能向上に特化した新しい事業で す。歯科医師会および歯科衛生士会の協力 を受け、今年5月からスタートしました。

運動機能向上を中心とした、特定高齢者向けの通所型介 護予防事業です。3カ月間毎週1回、参加者それぞれに

合った運動等を、専門の講師が指導します。平成20年度 は16コース(定員320人)の実施を予定しています。

西武地区

宮寺・二本木地区 金子地区

平成20年度 わいわい探健クラブ開催場所

図書館西武分館

黒須公民館 東町公民館

健康福祉センター 老人福祉センター やまゆり荘 二本木公民館

農村環境改善センター 金子公民館

東金子公民館 入間老人ホーム コミュニティーホール

豊岡地区

東金子地区

藤沢地区

3次予防

2次予防

1次予防

介 護 度

予防度

一般高齢者

特定高齢者※

2・1 5∼1

要 支 援 要

介 護

※特定高齢者 … そのまま何もしないでいると虚弱化が進み、要支援・要介 護状態に陥るおそれのある人のこと。

◆1次予防 : 一般高齢者向けの介護予防。啓発などを中心とし、「特定高 齢者」への進行を予防します。市では「ずっと元気! いきいき介護予防教 室!」を年間約300回実施しています。

◆2次予防 : 特定高齢者向けの介護予防。要支援・要介護の段階への進行 を予防します。市では、今回紹介している「わいわい探健クラブ」など、さま ざまな介護予防事業を実施しています。

(3)

2年前に自立判定となった時、紹 介されて「わいわい探健クラブ」 に参加しました。

最初は不安でしたが、通い続け るうちに楽しみとなり、3カ月は あっと言う間に過ぎました。教え ていただいた体操や歯磨きなど は、今でも続けており、以前はめ まいによる転倒がありましたが、 この2年間は転倒しなくなりまし た。お友達も増え、「あおぞら探 健クラブ」で会うのがとても楽しみです。

高齢者は閉じこもりがちで孤独です。外に出るほ んの少しの勇気があれば、こんなすばらしい事業に 出会えるのです。あきらめていた自分に、もう一度 やる気を起こさせてくれた「わいわい探健クラブ」 と心優しいスタッフに感謝、感謝です。

平成18年度の「わいわい探健 クラブ」に参加しました。腰痛を 抱えており手術をしようか迷って いましたが、指導された運動をで きる範囲で続けていたところ、今 でも手術をしないで済んでいま す。わいわい探健クラブを卒業し た後も、「あおぞら探健クラブ」 に通い続け、会場の健康福祉セン ターには19カ月も出掛けてい ることになります。

高齢者になると、出不精になり外出が少なくなり ますが、自分から積極的に外に出る、お友達とおし ゃべりをする、お互いに声をかけ合う、そのことが とても大切だと実感しています。だから、今でもい ろいろな人に、この事業を口コミで紹介していま す。家に閉じこもりがちな高齢者に、この素晴らし い事業を経験してもらいたいです。

こんなおせっかいも、恩返しだと思って頑張って います。

  介 護 予 防 に 取 り 組 み ま し ょ う

次 ペ ー ジ に を 掲 載 し て い ま す 。 ま ず は 、 こ の チ ェ ッ ク リ ス ト で 自 己 評 価 を し て み て く だ さ い 。 該 当 項 目 の あ る 方 や 、 気 に な る 点 が あ る 方 は 、 左 表 の 地 域 包 括 支 援 セ ン タ ー ま た は 在 宅 介 護 支 援 セ ン タ ー ま で 、 お 気 軽 に ご 相 談 く だ さ い 。 秘 密 厳 守 は も ち ろ ん 、 無 料 で 相 談 い た だ け ま す 。 こ れ ら の セ ン タ ー は 、 い ず れ も 市 の 委 託 機 関 で あ り 、 地 域 に お け る 身 近 な 総 合 相 談 窓 口 で す 。 い

つ ま で も 地 域 で 自 立 し た 生 活 を 送 れ る よ う 、 元 気 な う ち か ら 介 護 予 防 の 知 識 を 学 び 、 経 験 し 、 実 践 し て い き ま し ょ う 。 市 で は 、 皆 さ ん の お 手 伝 い が で き る よ う 、 今 後 も 、 さ ま ざ ま な 介 護 予 防 事 業 に 取 り 組 ん で い き ま す 。

地域包括支援センター

一覧表

在宅介護支援センター

センター名 電話番号

豊岡地区地域包括支援センター  こばやし在宅介護支援センター  おおぎ在宅介護支援センター  黒須在宅介護支援センター 東金子地区地域包括支援センター  入間在宅介護支援センター 金子地区地域包括支援センター  扇揚苑在宅介護支援センター 宮寺・二本木地区地域包括支援センター 藤沢地区地域包括支援センター  杏樹苑在宅介護支援センター 西武地区地域包括支援センター 入間市基幹型在宅介護支援センター

12960・1050 12966・4038 12966・4378 12966・8880 12960・6322 12966・0655 12935・0225 12935・0130 12935・0082 12960・6307 12966・7170 12931・3311 12966・5516

新井ソノ子さん (82歳)

中島 緑さん (75歳)

「わいわい探健クラブ」の修了者を 対象に実施しています。3カ月間一緒 に学んだ仲間と月に2回、同窓会のよ

うに顔を合わせることができます。 父が亡くなり、一人暮らしになった

母のことが心配で、在宅介護支援セン ターに相談したところ、「わいわい探 健クラブ」を紹介されました。

母はこの事業に参加して、目標を持 って元気に生活ができるようになり、 大変喜んでいます。運動講座でいただ いたプリントは壁に張り、今も体操を 続けています。また、血圧や体重の増 加を気にするようになり、食生活にも 結びつけているようです。

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4

特 集   介 護 予 防 に 取 り 組 み ま し ょ う

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22

23 24 25

バスや電車で1人で外出していますか

日用品の買物をしていますか 預貯金の出し入れをしていますか 友人の家を訪ねていますか

家族や友人の相談にのっていますか

階段を手すりや壁をつたわらずに昇っていますか

椅子に座った状態から何もつかまらずに立ち上がっています

15分位続けて歩いていますか

この1年間に転んだことがありますか

転倒に対する不安は大きいですか

6ヵ月間で23kg 以上の体重減少がありましたか

体重(   kg)÷身長(   m)÷身長=(____) BMIが18.5 未満である(注)

半年前に比べて固いものが食べにくくなりましたか お茶や汁物等でむせることがありますか

口の渇きが気になりますか 週に1回以上は外出していますか

昨年と比べて外出の回数が減っていますか

周りの人から「いつも同じ事を聞く」などの物忘れがあると 言われますか

自分で電話番号を調べて、電話をかけることをしていますか 今日が何月何日かわからない時がありますか

(ここ2週間)毎日の生活に充実感がない

(ここ2週間)これまで楽しんでやれていたことが楽しめな

くなった

(ここ2週間)以前は楽にできていたことが今ではおっくう

に感じられる

(ここ2週間)自分が役に立つ人間だと思えない

(ここ2週間)わけもなく疲れたような感じがする

No. 質       問 (いずれかに○を 回 答 特定高齢者該当基準

お付け下さい)

(注)BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)が18.5 未満の場合に該当とする。

問い合わせ 

市役所高齢者福祉課

運動器:  点 3点以上

生活:   点

低栄養:  点 2

口腔:   点 2点以上

認知力:  点

1点以上

うつ傾向:  点

2点以上

閉じこもり: 点 (16)は該当

20 10

介護予防のための基本チェックリスト

介護予防のための基本チェックリスト

介護予防のための基本チェックリスト

 チェックの結果、①NO.

6

∼10の合計が

3

点以上 ②NO.11・12の両方に該当 ③NO.13∼

15の合計が

2

点以上 ④NO.

1

∼20の合計が10点以上 … これらのいずれかに該当する方や、

点数には達しなくとも、気になる点のある方は、市内の地域包括支援センター・在宅介護支援セ

ンター(前ページ下段の表を参照)まで、お気軽にご相談ください。

※このチェックリストは、市内の地域包括支援センター・在宅介護支援センター、市役所高齢者福祉課および 市公式ホームページでも配布していますので、ご利用ください。

0.はい 0.はい 0.はい 0.はい 0.はい 0.はい 0.はい 0.はい 0.いいえ 0.いいえ 0.いいえ 0.いいえ 0.いいえ 0.いいえ 0.いいえ 0.はい 0.いいえ 0.いいえ 0.はい 0.いいえ 0.いいえ 0.いいえ

0.いいえ 0.いいえ 0.いいえ

1.いいえ 1.いいえ 1.いいえ 1.いいえ 1.いいえ 1.いいえ 1.いいえ 1.いいえ 1.はい 1.はい 1.はい 1.はい 1.はい 1.はい 1.はい 1.いいえ 1.はい 1.はい 1.いいえ 1.はい 1.はい 1.はい

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お 知 ら せ

◎保険料の納付方法

平成20年度については、7月に納付書を郵送します。

保険料は、年金から天引きの『特別徴収』を原則とします。ただし、年間の年金収入が18万円未満の方や、 介護保険料と後期高齢者医療の保険料を合わせた額が、年金額の2分の1を超える方などは、納付書や口座振 替などで納付の『普通徴収』となります。

納期と納付方法は下表の通りですが、特別徴収の方の年金からの天引きは、平成20年度に限り10月が最初と なりますので、9月までは納付書での納付をお願いします。

平成20年度の納期と納付方法(●:納付書や口座振替などでの納付 ☆:年金からの天引き)

※納付書や口座振替などでの納期限(上表●印)はそれぞれの月末です(月末が金融機関の休業日にあたる場合は、 翌営業日です。だだし、12月は25日となります)。

◎保険料額

後期高齢者医療の保険料額は、被保険者全員が等しく負担する均等割額と、被保険者の所得に応じて 負担する所得割額の合計額で、限度額は50万円です。埼玉県の場合は次の通りです。

《均等割額の軽減制度》

被保険者および世帯主の所得額の合計が一定基準以下の場合は、その世帯の所得水準に応じて均等割額 が下表の通り、7割・5割・2割軽減されます。

《社会保険などの被扶養者であった方の軽減制度》

後期高齢者医療の被保険者資格を得た前日に、会社の健康保険や共済組合等の被扶養者であった方(こ れまで保険料の負担がなかった方)は次の軽減制度があります。なお、国民健康保険や国保組合などの被 保険者であった方は対象となりません。

①被保険者の資格を得た月から2年間は、均等割額が5割軽減され、所得割は課せられません。

②平成20年4月∼9月の半年間は保険料の全額が免除されます。その後10月∼翌3月の半年間は、均等割 額の9割が軽減され、所得割は課せられません。

※軽減制度を受けるために、特に申請等は必要ありません。また、軽減制度が重複する場合は、 軽減率の高い制度が適用されます。

長寿医療制度

長寿医療制度(後期高齢者医療制度

後期高齢者医療制度)の保険料

の保険料

長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の保険料

4月1日から75歳以上の方を対象に始まった、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)では、原 則として被保険者全員に保険料を納付していただきます。

保険料は、埼玉県後期高齢者医療広域連合が決定し、入間市が定めた納期ごとに納付していた だきます。皆さんの納付する保険料が、大切な財源となります。

4月 5月 6月 7月

8月

9月

10月

11月

12月

1月

2月

3月

特別徴収の方

普通徴収の方

20年 21年

均等割額

4 2 , 5 3 0

円(所得によって軽減制度があります)

所得割額=〔所得−

3 3

万円(基礎控除)〕×

7 . 9 6

%(所得割率) 埼玉県後期高齢者医療制度年間保険料額 = 均等割額 + 所得割額

被保険者および世帯主の所得金額の合計が下記の金額以下 33万円(基礎控除額)

33万円(基礎控除額)+24.5万円×被保険者数(世帯主が被 保険者の場合は除く)

33万円(基礎控除額)+35万円×被保険者数

軽減割合 7割 5割 2割

軽減後の均等割額 12,750円 21,260円 34,020円

(6)

6

お 知 ら せ

6 月 1 日 a ∼ 平 成 21 年 2 月 28 日 g 市 内 在 住 で 職 場 な ど で 受 診 す る 機 会 の な い 方 肺 が ん ・ 結 核 検 診 ︵ 16 歳 以 上 の 方 ︶ 乳 が ん 検 診 ︵ 40 歳 以 上 の 女 性 ︶ 子 宮 が ん 検 診 ︵ 20 歳 以 上 の 女 性 ︶ 大 腸 が ん 検 診 ︵ 30 歳 以 上 の 方 ︶ 肝 炎 ウ イ ル ス 検 診 ︵ 40 歳 以 上 で 過 去 に 受 診 し た こ と が な い 方 ︶ ※ 医 療 機 関 に よ っ て 受 診 で き る 成 人 健 診 の 種 類 が 異 な り ま す 。 詳 し く は ﹁ 平 成 20 年 度 入 間 市 健 康 カ レ ン ダ ー ﹂ を ご 覧 く だ さ い 。 平 成 21 年 1 月 30 日 f ま で に 、 次 の ① ∼ ③ の い ず れ か の 方 法 で お 申 し 込 み く だ さ い 。

※ 申 し 込 ま れ た 方 に は 、 後 日 書 類 を 郵 送 し ま す 。 ① 成 人 健 診 予 約 専 用 電 話

1 2 9 6 6 ・ 5 5 2 0 ② 健 康 カ レ ン ダ ー 裏 表 紙 の 個 別 健 診 申 し 込 み は が き ま た は 、 官 製 は が き で 郵 送 ③ 健 康 福 祉 セ ン タ ー 窓 口 ※ ① 、 ③ は 土 ・ 日 曜 日 、 祝 日 お よ び 年 末 年 始 を 除 く 午 前 8 時 30 分 ∼ 午 後 5 時 ※ 健 康 福 祉 セ ン タ ー で も 、 通 年 で 成 人 健 診 を 受 診 し て い ま す の で ご 利 用 く だ さ い 。 市 健 康 福 祉 セ ン タ ー 健 康 管 理 課

1 2 9 6 6 ・ 5 5 1 1 市

就 学 支 援 委 員 会 で は 、 平 成 21 年 4 月 に 小 学 校 へ 入 学 予 定 で 、 障 害 が あ る 児 童 ・ 障 害 が あ る と 思 わ れ る 児 童 の 保 護 者 を 対 象 に 、 就 学 相 談 を 行 い ま す 。 こ の 相 談 は 、 お 子 さ ん の 生 活 や 就 学 に 関 す る こ と を 中 心 に 、 教 育 上 の 悩 み や 不 安 が あ る 保 護 者 と と も に 考 え る も の で す 。 視 覚 ・ 聴 覚 ・ 言 語 障 害 、 情 緒 障 害 、 肢 体 不 自 由 、 知 的 発 達 の 遅 れ な ど 教 育 研 究 所

※ 相 談 日 は 、 申 し 込 み 受 け 付 け 後 、 個 人 あ て に 連 絡 し ま す 。 6 月 18 日 d ま で に 教 育 研 究 所

1 2 9 6 4 ・ 8 3 5 5 ︿ 電 話 可 ﹀ 児

童 手 当 を 受 給 中 の 方 は 、 6 月 中 に ﹁ 児 童 手 当 現 況 届 ﹂ を 提 出 し て く だ さ い 。 現 況 届 が 提 出 さ れ な い と 、 受 給 資 格 が あ っ て も 6 月 以 降 の 手 当 を 受 け ら れ な く な り ま す 。 現 況 届 は 、 毎 年 受 給 者 に 児 童 の 養 育 状 況 な ど の 必 要 事 項 を 記 入 い た だ く も の で 、 引 き 続 き 手 当 を 受 給 で き る か を 確 認 す る 大 切 な も の で す 。 現 在 児 童 手 当 を 受 給 中 の 方 に は 、 6 月 中 に 現 況 届 の は が き を 郵 送 し ま す 。 必 要 事 項 を 記 入 し 、 必 要 書 類 を 添 え て 6 月 30 日 b ま で に 児 童 福 祉 課 へ 提 出 ︵ 郵 送 ま た は 直 接 ︶ し て く だ さ い 。 市 役 所 児 童 福 祉 課

団 塊 世 代 の 皆 さ ん が 地 域 で 活 動 す る と き 、 地 域 の 情 報 を 知 り た い と き な ど に 活 用 で き る ホ ー ム ペ ー ジ ﹁ 入 間 団 塊 元 気 サ イ ト ﹂ を 開 設 し て い ま す 。

☆ 企 画 ・ 運 営

こ の ホ ー ム ペ ー ジ は 、 市 民 と 行 政 の 協 働 を 支 え る 中 間 支 援 組 織 ﹁ ま ち づ く り サ ポ ー ト ネ ッ ト 元 気 な 入 間 ﹂ が 、 市 と の 協 働 事 業 と し て 企 画 ・ 運 営 を 行 っ て い ま す 。 団 塊 世 代 に 向 け た 情 報 の 提 供 や 、 地 域 と の か か わ り を 持 つ き っ か け 作 り な ど 。 多 く の 方 に 見 て 、 知 っ て 、 使 っ て も ら え る も の と し て 、 こ の サ イ ト を 開 設 し ま し た 。

☆ 内 容

団 塊 世 代 の 方 へ の イ ン タ ビ ュ ー 、 地 域 の 情 報 ︵ 地 域 活 動 の 様 子 、 ブ ロ グ で 見 る 入 間 、 入 間 や 周 辺 の ホ ー ム ペ ー ジ 情 報 な ど ︶ 、 世 代 に 関 係 な く 活 躍 す る ﹁ 入い

間ま

人じ ん

﹂ の 紹 介 な ど を 掲 載 し て い ま す 。 ま た 、 こ れ か ら の 生 活 で 気 に な る お 金 や 暮 ら し に つ い て 、 疑 問 や 不 安 へ の ア ド バ イ ス な ど の 情 報 も 掲 載 し て い ま す 。 登 録 し て い た だ く と 、 メ ー ル マ ガ ジ ン も ご 覧 い た だ け ま す 。

☆ 情 報 を お 寄 せ く だ さ い !

こ の ホ ー ム ペ ー ジ で は 、 単 な る 情 報 発 信 だ け で な く 、 情 報 や ご 意 見 等 を お 寄 せ い た だ き 、 利 用 者 相 互 で 作 っ て い く こ と を 目 指 し て い ま す 。 皆 さ ん か ら の 情 報 を お 待 ち し て い ま す 。 ま た 、 制 作 ス タ ッ フ も 募 集 し て い ま す 。 お 気 軽 に お 問 い 合 わ せ く だ さ い 。 月 ∼ 金 曜 日 の 午 後 1 時 ∼ 5 時 に 、 市 民 活 動 セ ン タ ー 1 2 9 6 4 ・ 2 5 1 1 ま た は 、 市 役 所 自 治 文 化 課

市 役 所 自 治 文 化 課 団 塊 世 代 に 向 け た 交 流 ホ ー ム ペ ー ジ を 、 ぜ ひ ご 覧 く だ さ い !

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7

お 知 ら せ

男 女 共 同 参 画 社 会 基 本 法 の 公 布 ・ 施 行 日 に ち な み 、 毎 年 6 月 23 日 ∼ 29 日 は 男 女 共 同 参 画 週 間 で す 。 こ の 週 間 は 、 男 女 共 同 参 画 社 会 の 形 成 に 向 け 、 法 の 目 的 お よ び 基 本 理 念 に 関 す る 国 民 の 理 解 を 深 め る た め に 設 け ら れ ま し た 。

期 間 中 は 、 男 女 共 同 参 画 社 会 づ く り を 進 め て い く た め の さ ま ざ ま な 行 事 な ど が 、 全 国 的 に 行 わ れ ま す 。 ﹁ わ か ち あ う   仕 事 も 家 庭 も   喜 び も ﹂ ※ 詳 し く は 、 内 閣 府 男 女 共 同 参 画 局 ホ ー ム ペ ー ジ ︵http://

www.gender.go.jp/

︶ を ご 覧 く だ さ い 。 男 女 共 同 参 画 推 進 セ ン タ ー 1 2 9 6 4 ・ 2 5 3 6 6

月 8 日 a ∼ 14 日 g は 危 険 物 安 全 週 間 で す 。 職 場 や 家 庭 内 に あ る 危 険 物 を 再 認 識 し 、 取 り 扱

い に は 十 分 注 意 し て く だ さ い 。 ☆ 私 た ち の 身 近 な 危 険 物 に は 、 ガ ソ リ ン 、 灯 油 、 て ん ぷ ら 油 等 が あ り ま す 。 ﹁ 安 全 へ   確 か な ス マ ッ シ ュ   保 守 点 検 ﹂ 消 防 本 部 予 防 課

1 2 9 6 2 ・ 7 2 5 7 市

役 所 で は 、 平 成 11 年 度 か ら 、 地 球 温 暖 化 防 止 と 省 エ ネ ル ギ ー 推 進 の た め 、 夏 季 期 間 の 庁 舎 冷 房 温 度 を 28 ℃ に 設 定 し て い ま す 。 こ れ に 伴 い 、 職 員 は 6 月 1 日 ∼ 9 月 30 日 の 間 、 ノ ー ネ ク タ イ

等 の 軽 装 で 勤 務 し て い ま す 。 ご 理 解 、 ご 協 力 を お 願 い し ま す 。 市 役 所 職 員 課 講

座 、 教 室 、 イ ベ ン ト 情 報 満 載 の 冊 子 ﹁ い る ま 生 涯 学 習 ガ イ ド ブ ッ ク ﹂ ︵ 平 成 20 年 度 上 半 期 編 ︶ を ご 利 用 く だ さ い 。 冊 子 は 、 閲 覧 用 と し て 市 役 所 、 公 民 館 、 図 書 館 な ど で ご 覧 い た だ け ま す 。 こ の 冊 子 は 、 市 民 の 皆 さ ん の

生 涯 に わ た る 学 習 活 動 を 支 援 す る た め に 、 市 、 市 教 育 委 員 会 、 近 隣 の 大 学 な ど で 行 わ れ る 学 習 情 報 を 紹 介 し て い ま す 。 ※ 最 新 の 情 報 は 、 市 公 式 ホ ー ム ペ ー ジ で ご 覧 い た だ け ま す 。 市 教 育 委 員 会 生 涯 学 習 課 4

月 の 雨 量 は 、 地 域 に よ っ て は 平 年 の 1 ・ 8 倍 と か 、 70 年 振 り の 雨 量 と い っ た よ う に 、 感 覚 的 に 多 か っ た と い う こ と が 、 数 字 で 裏 付 け さ れ ま し た 。 こ の た め か 、 野 山 の 緑 は 一 段 と 鮮 や か で 、 狭 山 茶 も 豊 作 の よ う で す 。 と こ ろ が 、 今 年 の 雨 は 豪 雨 型 の た め 、 雨 水 は 地 表 を 流 れ て 雨 量 の 割 に は 地 中 に 浸 透 す る 量 が 少 な い と 聞 き ま し た 。

し と し と 型 は 伝 説 と な っ て 、 春 雨 じ ゃ 濡 れ て 行 こ う な ど と 言 う 粋 な 台 詞 が 通 用 し な い 春 は 、 味 気 な い 気 が し な い で も あ り ま せ ん 。 そ の こ と よ り 、 異 常 気 象 が デ ー タ 確 認 を し な け れ ば 語 れ な い と す れ ば 、 人 間 の 直 感 力 の 鈍 化 で あ り 、 自 然 に 対 す る 感 性 劣 化 は 深 刻 な 問 題 で す 。 自 然 と い う 人 間 の 最 大 、 最 良 、 無 二 の パ ー ト ナ ー の 発 す る サ イ ン を 読

み 取 れ ず 、 た だ 騒 ぎ 続 け る な ら ば 、 イ ソ ッ プ の 狼 少 年 の 二 の 舞 は 必 定 で す 。 中 国 伝 来 の 季 節 用 語 に 二 十 四 節 気 が あ り ま す 。 季 節 に 対 す る 東 洋 人 的 思 想 は 、 単 な る 文 化 で は な く 、 時 時 に 変 化 す る 自 然 現 象 を 素 直 に 受 け 止 め 、 自 然 へ の 恐 れ と 結 び つ け て 自 ら を 律 し て き た 先 人 の 智ち

慧え

の 深 さ を 思 い ま す 。 も し 私 た ち が 感 性 を 磨 き 、

自 然 を 恐 れ る 暮 ら し を 今 一 度 受 け 入 れ る な ら ば 、 自 然 の 怒 り も 鎮 ま る と 信 じ ま す 。 ︵ 5 月 9 日 記 ︶

30 B

便

市長随筆 162

自然は黙して語らず

あいさつ運動を推進します ∼青少年健全育成標語∼

あいさつで 笑顔あふれる 町づくり 野田中 峯岸綾花さん

6

(8)

8

お 知 ら せ

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ス ズ メ バ チ 等 ハ チ の 発 生 で 困 っ た 経 験 は あ り ま せ ん か 。 ハ チ の 駆 除 に は 危 険 が 伴 い ま す 。 市 で は 、 ﹁ ハ チ 駆 除 用 防 護 服 ﹂ を 無 料 で 貸 し 出 し て い ま す の で 、 ご 利 用 く だ さ い 。 ※ 市 で は 、 ハ チ の 駆 除 は 行 い ま せ ん 。

市 役 所 環 境 課 公

園 は 、 皆 さ ん の 暮 ら し に 安 ら ぎ と 潤 い を 与 え る 施 設 と し て 利 用 さ れ て い ま す 。 し か し 近 年 、 犬 や 猫 な ど ペ ッ ト の フ ン に 関 す る 苦 情 が 多 く 寄 せ ら れ て い ま す 。 公 園 内 で 犬 を 散 歩 さ せ る と き は 、 ほ か の 方 も 気 持 ち よ く 公 園 を 利 用 で き る よ う 、 フ ン や お し っ こ に 配 慮 を お 願 い し ま す 。 ・ 公 園 に 限 ら ず 、 フ ン は 土 に 埋

め な い で 、 必 ず 拾 っ て 自 宅 に 持 ち 帰 り 処 分 し て く だ さ い 。 ・ 犬 は 必 ず つ な い で 散 歩 し て く だ さ い 。 市 役 所 み ど り の 課 入

間 都 市 計 画 生 産 緑 地 地 区 の 変 更 に 伴 う 都 市 計 画 の 案 に つ い て 、 都 市 計 画 法 第 17 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づ き 縦 覧 を 行 い ま す 。 計 画 変 更 の 概 要 は 、 生 産 緑 地 法 第 14 条 の 規 定 に 基 づ く 行 為 制 限 の 解 除 に よ る も の で す 。 6 月 5 日 e ∼ 19 日 e 午 前 8 時 30 分 ∼ 午 後 5 時 市 役 所 都 市 計 画 課 ※ 土 ・ 日 曜 日 は 市 役 所 地 下 守 衛 室 前 市 役 所 都 市 計 画 課 国

か ら 地 方 へ の 税 源 移 譲 が 行 わ れ 、 所 得 税 と 市 県 民 税 の 税 率 が 変 わ り ま し た 。 退 職 な ど の 理 由 で 、 平 成 19 年 中 の 所 得 が 18 年 中 の 所 得 に 比 べ て 大 き く 減 少 し 、 所 得 税 が 課 税 さ れ な く な っ た 方 は 、 市 県 民 税 の 負 担 増 の 影 響 だ け を 受 け る こ と に な り ま す 。 こ の よ う な 所 得

変 動 に よ る 年 度 間 の 負 担 増 を 調 整 す る た め 、 す で に 納 付 済 み の 19 年 度 の 市 県 民 税 か ら 、 税 源 移 譲 に よ り 増 額 と な っ た 市 県 民 税 相 当 額 を 申 告 に よ っ て 還 付 し ま す 。 平 成 20 年 7 月 1 日 c ∼ 31 日 e 次 の い ず れ に も 該 当 す る 方 ・ 18 年 中 に 所 得 が あ り 、 所 得 税 が 課 税 さ れ て い た 方 ・ 19 年 に 所 得 が 減 少 し 、 所 得 税 が 課 税 さ れ な く な っ た 方 19 年 1 月 1 日 現 在 に お 住 ま い の 市 町 村 へ ﹁ 市 県 民 税 減 額 申 告 書 ﹂ を 提 出 し て く だ さ い 。 ※ 入 間 市 に 申 告 の 場 合 、 申 告 書 は 市 役 所 市 民 税 課 、 各 支 所 、 市 公 式 ホ ー ム ペ ー ジ に あ り ま す 。 ☆ 市 県 民 税 か ら の 住 宅 ロ ー ン 控 除 の 申 告 は お 済 み で す か ? 税 源 移 譲 に よ り 所 得 税 か ら 控 除 し き れ な か っ た 住 宅 ロ ー ン 控 除 を 、 申 告 に よ り 市 県 民 税 か ら 控 除 す る こ と が で き ま す 。 ま だ 申 告 を し て い な い 方 は 、 申 告 を お 急 ぎ く だ さ い 。 市 役 所 市 民 税 課

所 得 税 は 、 年 間 1 0 3 万 円 以 下 、 ま た 市 県 民 税 は 、 年 間 96 万 5 0 0 0 円 以 下 の 収 入 ま で は 、 課 税 さ れ ま せ ん ︵ A 表 参 照 ︶ 。 妻 の 年 間 給 与 収 入 が 1 0 3 万 円 以 下 な ら 、 夫 の 扶 養 ︵ 夫

が 配 偶 者 控 除 を 受 け る こ と ︶ に な れ ま す ︵ A ・ B 表 参 照 ︶ 。 夫 の 所 得 か ら 配 偶 者 控 除 と し て 所 得 税 で は 38 万 円 が 、 市 県 民 税 で は 33 万 円 が 控 除 さ れ ま す ︵ A ・ B 表 参 照 ︶ 。 年 間 1 0 3 万 円 を 超 え て 1 4 1 万 円 未 満 の 場 合 に 段 階 的 に 受 け ら れ ま す ︵ B 表 参 照 ︶ 。 市 役 所 市 民 税 課

税に関する中学生の標語 入間市長賞 大事な税 納めてつくろう 明るい未来 上藤沢中 吉村梨菜さん

103万円以下 38 33

103万円超  105万円未満 38 33

105万円以上 110万円未満 36 33

110万円以上 115万円未満 31 31

115万円以上 120万円未満 26 26

120万円以上 125万円未満 21 21

125万円以上 130万円未満 16 16

130万円以上 135万円未満 11 11

135万円以上 140万円未満 6 6

140万円以上 141万円未満 3 3

141万円以上

配偶者控除額

所得税 市県民税 所得税 市県民税 配偶者特別控除額 配偶者のパート収入

B表 配偶者控除と配偶者特別控除の関係 A表 パート収入と課税関係

単位:万円 課税されない

課税されない

課税される 対象となる

対象となる

対象とならない

課税されない

課税される

課税される 96万5,000円以下

96万5,000円超 103万円以下 103万円超

平 成 2 0 年 中 の 給与の収入金額

配偶者控除の対象

となるかどうか 配偶者自身に税金が 課税されるかどうか

(9)

9

お 知 ら せ ・ 募 集

2 等 陸 ・ 海 ・ 空 士 ︵ 入 隊 時 期 は 7 ・ 8 月 で す ︶ 6 月 22 日 a 、 7 月 12 日 g ※ 受 付 期 間 は 試 験 日 の 1 週 間 前 ま で 18 歳 以 上 27 歳 未 満 の 男 性 自 衛 隊 入 間 地 域 事 務 所

1 2 9 5 3 ・ 4 8 5 1 ︵ 平 日 ︶ 、 1 2 9 2 3 ・ 4 6 9 1 ︵ 土 ・ 日 曜 日 ︶ ま た は 市 役 所 庶 務 課 相

続 、 離 婚 、 金 銭 の 貸 し 借 り 、 借 地 借 家 、 近 隣 関 係 な ど で お 困 り の 方 は 、 お 気 軽 に ご 相 談 く だ さ い 。 秘 密 は 厳 守 し ま す 。 6 月 21 日 g 午 前 10 時 30 分 ∼ 午 後 4 時 15 分 男 女 共 同 参 画 推 進 セ ン タ ー ︵ 市 民 活 動 セ ン タ ー 2 階 ︶ 先 着 12 人 6 月 3 日 c か ら 電 話 に よ り 市 役 所 市 民 相 談 室

思 わ ず ほ ほ え む 、 思 わ ず ト キ メ ク ⋮ 造 っ て 遊 ん で 、 子 ど も た ち と ふ れ あ っ て み ま せ ん か ? 7 月 23 日 d ・ 24 日 e ︵ 準 備 ︶ ・ 25 日 f ∼ 27 日 a ︵ 会 期 ︶ ※ 事 前 打 ち 合 わ せ は 7 月 12 日 g 博 物 館 中 学 生 ・ 高 校 生 会 場 エ ン ト ラ ン ス 付 近 の 装 飾 の 企 画 ・ 制 作 お よ び 運 営 の 補 助 な ど 20 人 7 月 5 日 g ま で に 中 央 公 民 館

1 2 9 6 4 ・ 2 4 1 3 ︿ 電 話 可 ﹀ ※ 20 ペ ー ジ ﹁ く ろ ー ず あ っ ぷ ﹂ も ご 覧 く だ さ い 。 あ

な た の 血 管 は 何 歳 ?   血 管 年 齢 を 測 っ て 、 栄 養 ・ 運 動 講 座 等 を 行 い ま す 。 メ タ ボ リ ッ ク シ

ン ド ロ ー ム を 予 防 ・ 改 善 し 、 丈 夫 な 血 管 を 作 り ま し ょ う 。 左 表 の 通 り ※

時 間 は 基 本 的 に 午 後 1 時 30 分 ∼ 3 時 30 分 ︵ 7 月 1 日 の み 午 後 2 時 30 分 ∼ 4 時 30 分 ︶ ※ 9 月 、 11 月 に も 同 コ ー ス を 開 催 予 定 で す 。 東 金 子 公 民 館 市 内 在 住 で 生 活 習 慣 病 の 気 に な る 方 ※ 医 師 に 運 動 を 止 め ら れ て い る 方 は ご 遠 慮 く だ さ い 。 ま た 、 既 往 歴 に よ っ て 運 動 実 践 を 見 学 し て い た だ く 場 合 が あ り ま す 。

25 人 3 4 0 0 円 ︵ 血 液 検 査 代 等 ︶ 6 月 24 日 c ま で に 、 直 接 ま た は 電 話 に よ り 健 康 福 祉 セ ン タ ー 健 康 福 祉 課

1 2 9 6 6 ・ 5 5 1 3

6 月 26 日 e ・ 27 日 f 午 前 9 時 ∼ 午 後 5 時 埼 玉 西 部 広 域 消 防 本 部 ︵ 飯 能 市 小 久 保 2 9 1 ︶ 市 内 在 住 ま た は 在 勤 の 方 先 着 40 人 3 5 0 0 円 ︵ テ キ ス ト 代 ︶ 6 月 12 日 e ∼ 18 日 d 午 前 8 時 30 分 ∼ 午 後 5 時 ︵ 土 ・ 日 曜 日 、 祝 日 等 を 除 く ︶ に 受 講 料 を 添 え て 直 接 、 市 消 防 本 部 予 防 課 ︿ 郵 送 等 不 可 ﹀ 1 2 9 6 2 ・ 7 2 5 7

6 月 14 日 g 午 前 9 時 ∼ 正 午 市 消 防 署 ︵ 小 谷 田 5 8 1 、 国 道 16 号 脇 ︶ 市 内 在 住 、 在 勤 ま た は 在 学 で 中 学 生 以 上 の 方 、 お よ び 再

講 習 を 希 望 す る 方 心 肺 蘇そ

生 法 ︵ 成 人 ︶ 、 止 血 法 、 A E D の 使 用 法 先 着 25 人 無 料 ※ 講 習 会 修 了 者 に は 修 了 証 を 交 付 し ま す 。 既 に 修 了 証 を 受 領 さ れ た 方 は 除 き ま す 。 6 月 4 日 d 午 前 8 時 30 分 か ら 電 話 に よ り 消 防 署

1 2 9 6 2 ・ 7 3 0 6 ︵ 24 時 間 受 け 付 け ︶ イ

ベ ン ト な ど の 司 会 や テ レ ビ ・ ラ ジ オ で の 、 ト ー ク の こ つ を 学 ぶ ア ナ ウ ン ス の 講 座 で す 。 7 月 14 日 ・ 28 日 b 午 後 7 時 ∼ 10 時 文 化 創 造 ア ト リ エ ﹁ ア ミ ー ゴ ﹂ 高 校 生 以 上 淵 澤 由 樹 氏 ︵ フ リ ー ア ナ ウ ン サ ー ︶

10 人 ︵ 超 え た 場 合 は 抽 選 ︶ 2 0 0 0 円 ︵ 資 料 代   ほ か ︶ 6 月 12 日 e ま で に 、 電 話 に よ り 文 化 創 造 ア ト リ エ ﹁ ア ミ ー ゴ ﹂ 1 2 9 3 1 ・ 3 5 0 0

と き 内 容

けい

6月(個別予約制) 血管年齢測定、頚動脈超音波検査、形態測定 71c 医師の講話

 〃 8日c 食生活のふりかえり、運動実践  〃 15日c 食事の工夫と運動実践

 〃 22日c 個別栄養相談と運動実践  〃 29日c 目標設定

10月(個別予約制) 血管年齢測定、血液検査、形態測定  〃 28日c 成果はいかに? まとめ

駿

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10

募   集

8月6日に広島市で開催される、「広島市原爆死没者慰 霊式並びに平和祈念式」に参加していただくため、市民代 表5人を派遣します。

とき 8月5日c∼6日d(広島市内1泊) ※7月下旬に参加者への事前説明会を行います。 ※参加後、事業に関する実績報告書(感想文)の提出な どが必要です。

募集人数 5人(超えた場合は抽選)

※結果は7月上旬に応募者全員に通知します。

応募資格 市内在住で中学生以上の団体行動ができる健康 な方(申込日に未成年の方は保護者の同意が必要) 参加者負担金 11,000円(学生6,000円)程度

※旅費、宿泊費等として、市から38,000円(限度)の補 助金を交付します。

※6日の朝食以外の食事は、自己負担となります。 応募方法 6月20日f〈必着〉までに住所、氏名(ふりが な)、性別、生年月日、職業(学生の場合は学校名と学 年)、電話番号、応募動機(400字程度)を記入し、郵送 またはEメールにより広報広聴課(〒358・8511入間市役 所、 [email protected]

問い合わせ 市役所広報広聴課

8

6

日開催

昨年度の市民代表の5

【昨年参加した方たちの感想(抜粋)】

「原爆が、一瞬で人々の生活を奪ったかと思う と悲しくなってきました。今ある幸せに心から 感謝しなければいけないと、強く思いました」 「歴史というものは、語り継いでいかなければ いけない。広島で学び、感じたことを後世の人 に語り継ぎ、“平和”を築こうとする一人でい たいと思う」

「世界遺産に登録された原爆ドーム。それにし ても原子爆弾の威力のすさまじさが、目に伝わ ってきます。絶対にこんな悲惨なことは繰り返 してはなりません」

広島平和記念式典に参加しませんか

第1回

市では、平成7年8月15日に「平和都市宣言」を制定して以来、さまざまな平和推進事業を行っ ています。この機会に、改めて平和について考えてみてはいかがでしょうか。

見て・聞いて

平和

について考えてみませんか

1 9 4 5 ︵ 昭 和 20 ︶ 年 、 8 月 6 日 午 前 8 時 15 分 に 広 島 市 、 そ し て 9 日 午 前 11 時 2 分 に 長 崎 市 に 原 子 爆 弾 が 投 下 さ れ ま し た 。 今 年 の 夏 で 63 年 目 を 迎 え ま す 。 今 回 は 、 広 島 で 被 爆 さ れ た 方 を お 招 き し 、 被 爆 直 後 の 広 島 市 内 の 状 況 や 自 ら の 体 験 に つ い て お 話 い た だ き 、 平 和 の 尊 さ 、 命 の 大 切 さ に つ い て 考 え ま す 。 7 月 4 日 f 午 前 10 時 50 分 ∼ 11 時 35 分 ︵ 開 場 10 時 30 分 ︶ 博 物 館 講 座 室 50 人 ︵ 当 日 先 着 順 ︶ 中 島 寿 々 江 さ ん 無 料 市 役 所 広 報 広 聴 課

講師プロフィール

中島さんは、当時11歳(小学校6年生)。普段 は、広島市内の家(爆心地から500mの距離)で祖母 等と暮らしていました。原爆投下の日は、たまた ま、爆心地から約3㎞離れた父母の家にいたの で、ご自身は無事でした。しかし、・・・・・。

「10年前でしたら、忘れてしまいたい記憶という 気持ちが強く、誰にもお話しできませんでした。しか し、今は、自分の体力、記憶力があるうちに、一人 でも多くの人、特に若い世代に、この体験を伝えたい と思います」(中島さん談)

・県平和資料館などを見学する平和 バスツアー(7月29日c開催) ・広島の原爆被災資料等を展示する

平和祈念資料展(7月8日c∼13 日a博物館で開催)

・小学生(5・6年生)、中学生を 対象として平和ポスターコンクー を開催(募集は9月中旬まで) ※詳しくは、広報いるま(6月15日

号、7月15日号)、市公式ホームペ

ージ等で順次お知らせします。 問い合わせ 市役所広報広聴課

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11

募   集

問い合わせ 

市役所自治文化課

と き

7月2日d

午後7時∼   8時30分

※午後6時30分 から開校式

7月5日g

午後2時∼     4時

7月9日d

午後7時∼   8時30分

7月16日d

午後7時∼     9時

7月19日g

午後2時∼     4時

7月26日g

午後2時∼     4時

源氏物語の魅力へ千年の今ふ たたび

ドラマから見る家族関係

高齢者は金持ち? 知恵持ち、 時間持ち∼地域で安心して、い きいきと暮らすためには∼

【公開講座】

プレイ&トーク  心のハーモニー   Life is Beautiful

テーマ・講 師(敬称略)

∼学ぶ喜び 生きる喜び∼

 「人生の本舞台は常に将来に在り」をメーンテーマに、今年も市民大学を開催します。これは、「人 間にとっては、知識と経験ほど尊いものはない。この二つは、年毎に増加し、多量に蓄積されていく。 すなわち、人間は年を取れば取るほど、その前途は輝かしいものになる」という、※尾崎咢堂(行雄)

翁の言葉を昨年に引き続き引用しました。また、市民大学が、市民の豊かで輝かしい人生を応援し、学 ぶこと・生きることの喜びを得られる場となればとの思いから、サブテーマを∼学ぶ喜び 生きる喜び ∼としました。

※尾崎咢堂は、真の民主政治と世界平和の実現にその一生を捧げた政治家。入間市民大学の前身でもある豊岡大学 (大正14[1925]年∼昭和14[1939]年、繁田武平が豊岡町長を退任後、地域青年の教育を目的として豊岡公会堂で

開催した公開講座)で、犬養毅、羽仁もと子、新渡戸稲造らと講演されています。

とき・テーマ・講師 左表の通り ところ 産業文化センター

受講資格 市内在住で18歳以上の方 受講コース・定員  

①全講座受講生・180人(公開講座を含む全 6回を受講するコース)

②公開講座受講生・各260人(2回の公開講座 の両方または、どちらかを受講するコース) 受講料 無料

申し込み 6月20日f〈必着〉までに往復は

がきまたはEメールにより自治文化課  往復はがきでの申し込みは、往信裏面にa

郵便番号、s住所、d氏名、f年齢、g電話 番号、h希望する受講コース(②コースでど ちらかの講座のみの受講を希望する方は、受 講希望講師の名前も)を記入し、返信表面に ご自分の住所・氏名を明記の上、〒358-8511 入間市役所自治文化課(市民大学)。  Eメールでの申し込みは、上記のa∼hを 明記の上、  [email protected] ※1人1通のみとし、複数枚の申し込みは無 効とします。

※定員を超えた場合は抽選とします。 ※結果は、返信はがきまたはEメールで全員 に通知します。

※定員に満たない場合は、6月23日bから電 話にて先着順で受け付けます。

※全講座受講生の資料等は、初回受講時にお 渡しします。

※講演内容、講師等が変更になる場合があり ますのでご了承ください。

ひとりで生きる みんなで 生きる

 −そして市政は−

講師:NPO法人いきいきらい    ふ・ネット、ファイナン    シャル・プランナー、福    祉住環境コーディネーター

   大沼恵美子

裁判員制度と人権

講師:さいたま地方検察庁川越    支部長

   小川賢一

講師:入間市長

   木下 博

【公開講座】

※午後4時から 閉校式

 市民大学は、公募による市民大学企画運 営委員(市民ボランティア)により運営さ れています。市民大学の企画・運営を、一 緒にやってみませんか?

対象 市内在住でまちづくりや市民文化の 向上に興味のある方

募集人数 若干名

申し込み 市役所自治文化課〈電話可〉

がくどう

講師:日本生活文化史学会常任    理事

   北村富巳子 ふ み こ

講師:脚本家(夫婦道、3年B    組金八先生 ほか)    清水有生 ゆう き

講師:叶 高(ヴォーカリスト)

   古川初穂(ピアニスト)

かのう たかし

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募   集

手 話 通 訳 者 を 養 成 す る こ と を 目 的 と し て 開 催 し ま す 。 7 月 1 日 ∼ 平 成 21 年 1 月 27 日 の 毎 週 火 曜 日 午 後 7 時 ∼ 9 時 、 全 30 回 ︵ 9 月 、 10 月 、 11 月 は 第 2 金 曜 日 も あ り ま す ︶ 市 民 会 館 ︵ 8 月 5 日 の み 市 民 活 動 セ ン タ ー ︶ 市 内 在 住 で 手 話 通 訳 者 と し て 活 動 す る 意 思 の あ る 方 の う ち 、 手 話 通 訳 者 養 成 講 習 会 ﹁ 基 本 ﹂ 修 了 者 ま た は 同 等 の 技 術 を 有 し 、 聴 覚 障 害 者 と の か か わ り が 3 年 以 上 あ る 方 ※ 入 間 市 手 話 通 訳 者 養 成 講 習 会 ﹁ 応 用 ・ 実 践 ﹂ を 修 了 し た 方 は 受 講 で き ま せ ん 。 20 人 程 度 無 料 ︵ テ キ ス ト 代 の み 自 己 負 担 ︶ 6 月 13 日 f ま で に 市 役 所 障 害 福 祉 課 ︿ 電 話 、 フ ァ ク ス 可 ﹀

6

2 9 6 4 ・ 3 6 6 5 一

人 ひ と り の ち が い を 認 め 合 い 、 支 え 合 っ て 生 き る 居 心 地 の 良 い 地 域 づ く り を 目 指 し て 、 人

権 講 座 を 開 催 し ま す 。 今 回 は 、 子 ど も の 人 権 を テ ー マ に 、 子 ど も の 目 線 に 立 っ て 子 育 て を 考 え ま す 。 6 月 26 日 e 午 前 10 時 ∼ 正 午 二 本 木 公 民 館 市 内 在 住 で 、 子 育 て 中 の 方 ま た は 子 育 て に 関 心 の あ る 方 20 人 山 本 ひ ろ こ 氏 ︵ N P O 法 人 子 ど も 劇 場 お や こ 劇 場 埼 玉 セ ン タ ー 子 ど も の 権 利 条 約 推 進 部 ︶ 無 料 電 話 ま た は フ ァ ク ス に よ り 二 本 木 公 民 館

1

2 9 3 4 ・ 2 6 7 2 、

6

2 9 3 4 ・ 7 1 6 3 ※ 保 育 の 必 要 な 方 、 手 話 通 訳 の 必 要 な 方 は 申 し 込 み 時 に お 申 し 出 く だ さ い 。 二 本 木 公 民 館 ま た は 市 教 育 委 員 会 生 涯 学 習 課

イ ラ ン 家 庭 料 理 教 室 毎

回 盛 況 の 料 理 教 室 ﹁ 台 所 か ら 世 界 を 知 り ま し ょ う ! ﹂ シ リ ー ズ の 今 年 度 第 1 弾 と し て 、 イ ラ ン 家 庭 料 理 教 室 を 開 催 し ま す 。 6 月 28 日 g 午 前 10 時 ∼ 午 後 2 時 頃 健 康 福 祉 セ ン タ ー 調 オ ロ ビ エ ︵ ポ テ ト サ ラ ダ ︶ 、 コ ラ チ ェ モ ー ル ギ ︵ と り の ス ー プ ︶ 、 ポ ロ ︵ イ ラ ン 米 ご 飯 ︶ 、 チ ェ ル ブ ー シ ュ ト ︵ ラ ム の 煮 込 み ︶ 、 ア ノ ル ︵ ザ ク ロ ジ ュ ー ス ︶ 先 着 30 人 一 般 1 0 0 0 円 、 国 際 交 流 協 会 会 員 5 0 0 円 ︵ 当 日 入 会 可 ︶ ※ お 子 さ ん を お 連 れ の 方 は 、 別 途 1 人 5 0 0 円 ︵ 食 事 代 ︶ ※ 6 月 16 日 b 以 降 の キ ャ ン セ ル

は 、 材 料 調 達 の 関 係 か ら 実 費 を い た だ き ま す 。 6 月 10 日 c か ら 市 役 所 自 治 文 化 課 ︿ 電 話 可 ﹀ 入 間 市 指 定 保 養 所 の 契 約 施 設 市 で は 、 市 民 の 保 養 お よ び 余 暇 活 動 の 充 実 の た め 、 姉 妹 都 市 佐 渡 市 両 津 地 区 の ホ テ ル や 旅 館 と 指 定 保 養 所 制 度 を 締 結 し て い ま す 。 こ の 制 度 に よ る ホ テ ル ・ 旅 館 の 特 別 割 引 契 約 は 、 姉 妹 都 市 交 流 の 一 環 と し て 行 っ て い る も の で す 。 詳 し く は 各 支 所 、 公 民 館 、 自 治 文 化 課 に あ る チ ラ シ を ご 覧 く だ さ い 。 下 表 の 通 り 市 内 在 住 ま た は 在 勤 の 方 民 宿 、 一 般 旅 館: 通 常 料 金 の 10 % 割 引 ︵ 税 別 ︶ ホ テ ル

通 常 料 金 の 15 % 割 引 ︵ 税 別 ︶ ご 希 望 の 施 設 に 直 接 電 話 し 、 入 間 市 民 ︵ ま た は 市 内 在 勤 ︶ で あ る こ と を 告 げ る か 、 佐 渡 市 観 光 協 会 ホ ー ム ペ ー ジ ︵http://www.ryotsu.sado.jp/

︶ か ら 予 約 し て く だ さ い 。

ホ テ ル 電話番号※

佐渡フィッシャーズホテル 26・2311 両津やまきホテル 23・4141 ホテル志い屋 27・2127 佐渡グランドホテル 27・3281 お宿花月 27・3131 湖畔の宿 吉田家 27・2151 桂屋旅館 27・4171 ホテル東宝 27・6131 佐渡ハイツホテル青木 27・4145 佐渡グリーンホテルきらく 27・6101 ホテルニュー桂 27・3151 ホテル天の川荘 27・3215

民 宿 電話番号※

民宿はやし 26・2353 福助屋旅館 26・2358 旅館二ツ亀荘 26・2134 よしや旅館 26・2221 二ツ亀みなと屋 26・2155 栄国屋 26・2468 旅荘さか 29・2236

一 般 旅 館 電話番号※

ゆたかや旅館 27・2242 まるか旅館 27・2325 宝屋旅館 27・5171 住吉温泉 寿月館 27・7069 佐渡シーサイドホテル 27・7211 みなみ旅館 27・5621

※市外局番は0259です。

参照

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第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

本協定の有効期間は,平成 年 月 日から平成 年 月

− ※   平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  2−1〜6  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  3−1〜19  平成 23 年3月 14 日  福島第一3号機  4−1〜2  平成

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「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成20年12月26 日)、「持分法に関する会計基準」(企業会計基準第16号

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事業期間 : 平成27 年4 月より20 年間 発電出力 :