■アンケートの実施・運営 (株)就面 TEL092-287-9717 〒810-0801 福岡市博多区中洲5-3-8 アクア博多5階 http://syu-men.com ■アンケート実施方法 ・アンケート用紙を九州・中国エリアの大学に送信(電話にて事前にご了解頂いた大学のみ) ・アンケート回収期間:2012年6月29日~7月27日 ※回収方法:アンケート用紙FAXご返信 ■アンケート集計数:九州エリア12校+中国エリア16校=計28校 ■解説者:松田剛次<(株)就面 代表取締役>
①貴校の学生に「すばらしい」と感じる点は?(複数回答可)
【結果】 「素直さ」96.4%、「思いやり」64.3%、「勤勉さ」35.7%、「公共心」28.6%、「専門知識」25.0%が上位。 【解説】②貴校の学生に「足らない」と感じる点は?(複数回答可)
【解説】③貴校の就職支援において「自慢」できる点は?(複数回答可)
【解説】アンケート集計結果の解説
「就職活動支援に関する学校側の意識・行動調査2012=九州・中国エリア=」
※最終ページにて、集計結果の詳細数字をご覧いただけます。 ■九州・中国エリアの今の学生は、「素直で、優しくて、真面目に勉強する学生が多い」事がわかる。 【結果】 「発信力」39.3%、「外国語力」35.7%、「主体性」32.1%、「働きかけ力」・「計画力」25.0% 、「実行力」・「創造 力」・「ストレスコントロール力」21.4%が上位。 ■「外国語力」は、経済界が求める人物像として掲げる「英語によるコミュニケーション力」を持った国際人ニーズの高 まりを受けてのものと推察される。 ■それ以外の上位結果項目は、実は全て経済産業省と産業界で掲げた「社会人基礎力~12の能力要素」に該当する ものである。就職活動する上でこれらが十分でない学生は、就職活動に苦戦する事が予想される。就職内定状況が思わ しくない昨今の状況を考えると、「就職活動前」に「社会人基礎力」を向上する取り組みをすべきであり、この事が学内就 職率改善の鍵の1つであると言えそうである。 【結果】 「就職相談」57.1%、「履歴書・ES添削」53.6%、「学内合同会社説明会」42.9%、「OB・OG講話」36.7%、「グルー プディスカッション講座」25.0%が上位。 ■就職活動における基本をしっかりと支援されている事がわかる。 ■「グループディスカッション講座」が上位に入った事に注視。選考においてグループディスカッションを導入する企業が ここ数年で劇的に増えた事を証明するものである。面接における「表現力」だけでなく、「協調性」「傾聴力」「意見調整力」と いった「コミュニケーション力」が選考の大きなウエイトを占めている事が見える。④貴校の就職支援において「足らない」と感じる点は?(複数回答可)
【解説】⑤貴校の就職支援において「学生が集まるものベスト3」は?(3つ選択)
【結果】1位 「学内合同会社説明会」53.6%、2位「OB・OG講話」42.9%、3位「就職相談」39.3% 【解説】⑥上記5の「講座」に関して、「何%の出席率」なら、「学生が集まった」と感じますか?
【結果】総平均:70.5%以上 ※別回答平均:16.4% 【解説】⑦貴校の就職支援において「学生が集まらないものワースト3」は?(3つ選択)
【結果】1位 「自己分析講座」・「経営者の講話」25.0%、3位「企業分析講座」21.4% 【解説】 ■両方から見えた事は、「就活支援講座を予約しても3割休みは覚悟している」学校が多い事と、全学生の8割強は就 活支援の講座に参加していない(もしくは枠数が少なくて参加できない)状況にある。8割強の学生をいかに参加させるか が、就職率向上の鍵の1つである。 著作権:(株)就面 http://syu-men.com ■「自己分析講座」「企業分析講座」といった、就職活動の大本である2ポイントを苦手とする学生が多い事が分かる。 「自らを見つめ直す」「物事を分析する」事から避けず、対峙させる取り組みは、就職率向上のためにこれまで以上の強 化が必要である。 ■同率1位の「経営者の講話」も大いに気になる。「学生が集まるものベスト3」には「企業と触れ合うもの」が上位を占め ているにも拘わらず、である。経営者に対しての気おくれがあるのだろうか?経営者の話より、人事担当者の話の方が重 要と思っているのだろうか?最終面接では経営者が面接官として登場する事が多く、彼らの考え方に対する共感度が合 否の大きなポイントでもある事から、日頃より経営者の話を数多く聴いて学生自らの耳を肥やし、あらゆる考え方を習得す る癖を身に付けていただきたい所である。 【結果】「就職課の人数」39.3%、「教員の協力」・「企業見学」28.6%、「企業分析講座」25.0%、「OB・OG講話」21.4%が上位。 ■就職課は、少人数で、かつ教員の協力もさほど得られない状況で支援に奮闘している事がわかる。 ■「企業見学」「企業分析講座」「OB・OG講話」が足らないという事は、「現在の企業に対する目の向け方が足らない」事 の表れ。企業の状況は刻一刻と変化しているので、学生の就職率を上げたいのであれば、もっともっと多くの企業に接触 していく必要がある。 ■しかし「OB・OG講話」は、③就職支援の「自慢」点にも上位ランクしている項目である。それを考慮すると、企業へ目を 向けている就職課・そうでない就職課の2極化が進んでいる様でもある。ここがそのまま学校の就職率の差となる可能性 もある。 ■1位 「学内合同会社説明会」・2位「OB・OG講話」を見ると、学生は企業と触れ合える場を多く求めている事がわかる。 これが前向きな就職活動を生み出し、良い結果にも繋がりそうである。 ■「予約した学生の内~%参加」(上記総平均)・「全学生の内~%参加」(別回答平均)と、このアンケートに関しては学 校によって捉え方が様々となった。⑧貴校「就職支援」の、学生に対する「告知方法」は?(複数回答可)
【解説】 【解説】 ■「就職支援各講座の充実」に関しては、常に現状以上を目指す就職課の意欲の表れと感じる。 ■「教員から伝えてもらう」が上位に入った事は良い傾向。職員と教員の就職活動に対する温度差があるとよく言われる が、現状の就職率伸び悩みからか、教員との連携が進みつつある事が見える。 ■このアンケートにおいて「SNS(facebook・twitter等)」を告知手法として活用しているのは、3.6%という結果にも注視し たい。学生同士で集まって何かを行なう時、SNSを活用する事が主流である事は明白。就職支援講座に学生を集めたい のであれば、SNSをうまく活用する事は大いに有効な手段である。定番の学生収集活動もいいが、世の中のトレンドであ る収集手法を採り入れる必要もあるのではないだろうか。⑨「就職率UP」を目指すために、貴校で今後取り組みたい(取り組まねばならない)事は? (複数
回答可)
【結果】「講座に全く来ない学生への対策」60.7%、「学生の社会人基礎力向上」53.6%、「教員の協力体制」50.0%、「学 生の学力向上」46.4%、「就職支援各講座の充実」39.3% ■「講座に来ない学生」へのアプローチを考えるなら、従来の手法・考え方を一変させなくてはならない。「外部のコンサ ルによる新しい発想・手法」、「学生主体のグループとの連携」、「SNS等の新たな学生収集ツール導入」は効果的。更 に、学生に最も大きな影響を与えるのは教員であるため、3位の「教員の協力体制」を高める事も、大きな効果を生み出 せそうである。 ■「社会人基礎力向上」「学力向上」は当然の結果であろう。出来れば「就職活動前」までに、「資格取得」「TOEIC●点」 等の“目に見える形”となっているなら大きな武器となる。 【結果】「掲示板貼付」92.9%、「教員から伝えてもらう」71.4%、「メール」64.3%、「学校のホームページ」・「就職課による チラシ配布」46.4%が上位。 ■「掲示板」「メール」「ホームページ」「チラシ」と、定番活動が上位を占めた結果。【総論およびご提案】
また、「自分に向き合おうとしない」学生も多い。就職活動直前でなく、それこそ「1年生」の段階から「自己分析 な」プログラム化を学校側が仕掛ける必要があるのではと考える。 学生の集まりが良くない「企業経営者の話を聴く」も、1~2年に開催してはいかがか。 要は、学生の苦手とする事は、「就活直前でなく、1~2年に必須プログラム化」する事で、問題を解決していく事を お勧めしたい。 □学生主体のグループ(ex.就職活動サークル)と、学校の連携 □集客力抜群!facebook・twitter等のSNSを学校が活用 □学生に影響力が強い「教員」の協力体制強化 □就職支援会社のコンサルによる新しい発想・手法の提案を受ける。もしくは連携・提携する。 等々、学校事情や考え方も加味しながら、大幅な就職支援手法の変化が求められつつある。 大学数は現在過去最大数であるが、それは高校生の半数以上が大学進学しているからに他ならず、少子化が 進んでいる以上、近い将来に限界が来る。つまり、ある分岐点から大学はサバイバル競争化に置かれ、大学数は 減少の一途を辿る事がにわかに予想される。 「選ばれ生き残る」大学となる鍵は「就職率」。 早めに上記取り組みを行なうかどうかにより、その値も左右されそうである。 「新しい取り組み」を積極的に実施する推進力によって、ここは改善できる可能性が拡大する。 著作権:(株)就面 http://syu-men.com ■解説者:松田剛次<(株)就面 代表取締役> ※最終ページにて、集計結果の詳細数字をご覧いただけます。 貴校はうまく進んでいる方であろうか? ここが、「就職率」の差にもなりかねない。あまりうまくいっていない様なら、早めに改善する策を練る必要がある。 これまで来なかったのだから、これまでと全く異なった視点を持たないと、いつまでもクリア出来ない。 ゆえに、就職活動前の大学1~3年の間に、「意識的に」社会人基礎力と外国語力を向上させる講座・プログラム を形成する必要があるのではと思われる。真面目な学生が多いので、真剣に取り組み、成長も早い事だろう。 ※例えば「社会人基礎力のコンテスト参加」・「TOEIC講座」等。 講座」を必須講座として取り組んではいかがか。社会人基礎力の1つである「主体性」が弱いため、「早期に、強制的 就職課は、「少人数ながら、更なる就職支援講座充実を目指す」前向きな方々が多い。 しかし、「教員との連携」と「企業へのアプローチ」に関しては、学校により大きな差が出ている様である。 九州・中国エリアの学生は、「素直で、優しくて、真面目に勉強する」大学生が多い。 しかし、産業界が求める「社会人基礎力」と「外国語力」に充足感が得られない。このままでは就職率は伸びなくなる。 最大の課題は、「就職支援講座に来ない学生へのアプローチ」であろう。「就職活動支援に関する学校側の意識・行動調査 2012」集計結果 ※2012年6~7月実施 ■企画・運営:(株)就面 ■アンケート集計数 ・福岡市博多区中洲5-3-8 アクア博多5階 ・九州エリアの大学:12校 ・TEL092-287-9717 ・中国エリアの大学:16校 ・URL http://syu-men.com ※ 部は、経済産業省が提唱する「社会人基礎力」の「12の能力要素」に該当。 ①貴校の学生に「すばらしい」と感じる点は?(複数回答可) エリア 思いやり 公共心 倫理観 素直さ 協調性 外国語力 国語力 理論的思考力専門知識 勤勉さ 主体性 実行力 働きかけ力 計画力 課題発見力 創造力 発信力 柔軟性 情況把握力 傾聴力 規律性 ストレスコント ロール力 回答無し 九州 5 2 2 11 6 0 0 0 1 2 2 2 0 0 0 3 1 1 0 0 2 1 1 中国 13 6 3 16 7 0 1 0 6 8 0 1 0 0 0 2 0 3 0 4 4 0 0 両エリア計 18 8 5 27 13 0 1 0 7 10 2 3 0 0 0 5 1 4 0 4 6 1 1 回答率 64.3% 28.6% 17.9% 96.4% 46.4% 0.0% 3.6% 0.0% 25.0% 35.7% 7.1% 10.7% 0.0% 0.0% 0.0% 17.9% 3.6% 14.3% 0.0% 14.3% 21.4% 3.6% 3.6% ②貴校の学生に「足らない」と感じる点は?(複数回答可) エリア 思いやり 公共心 倫理観 素直さ 協調性 外国語力 国語力 理論的思考力専門知識 勤勉さ 主体性 実行力 働きかけ力 計画力 課題発見力 創造力 発信力 柔軟性 情況把握力 傾聴力 規律性 ストレスコント ロール力 回答無し 九州 0 0 0 0 0 4 2 1 1 1 3 3 1 2 1 2 3 0 1 0 0 2 3 中国 0 2 1 0 0 6 2 4 1 0 6 3 6 5 2 4 8 1 2 1 0 4 0 両エリア計 0 2 1 0 0 10 4 5 2 1 9 6 7 7 3 6 11 1 3 1 0 6 3 回答率 0.0% 7.1% 3.6% 0.0% 0.0% 35.7% 14.3% 17.9% 7.1% 3.6% 32.1% 21.4% 25.0% 25.0% 10.7% 21.4% 39.3% 3.6% 10.7% 3.6% 0.0% 21.4% 10.7% ③貴校の就職支援において「自慢」できる点は?(複数回答可)
エリア 自己分析講座 企業分析講座 経営者の講話OB・OG講話 学内合同会社説明会 企業見学 マナー講座 就活合宿 就職相談 履歴書・ES講座 履歴書・ES添削 集団面接講座 個別面接講座 グループディスカッション講座 就活関連本 支援施設 教員の協力 就職課の人数 就職課の行動力 外部講師の人 数 外部講師のスキ ル 学生ご家族向け 就活支援講座 他 九州 2 1 1 4 6 1 3 0 7 4 7 4 4 4 2 2 2 1 3 0 1 1 2 中国 2 0 3 6 6 0 1 0 9 1 8 1 1 3 0 1 4 0 2 0 2 0 1 両エリア計 4 1 4 10 12 1 4 0 16 5 15 5 5 7 2 3 6 1 5 0 3 1 3 回答率 14.3% 3.6% 14.3% 35.7% 42.9% 3.6% 14.3% 0.0% 57.1% 17.9% 53.6% 17.9% 17.9% 25.0% 7.1% 10.7% 21.4% 3.6% 17.9% 0.0% 10.7% 3.6% 10.7% ④貴校の就職支援において「足らない」と感じる点は?(複数回答可) エリア 自己分析講座 企業分析講座 経営者の講話OB・OG講話 学内合同会社 説明会 企業見学 マナー講座 就活合宿 就職相談 履歴書・ES講座 履歴書・ES添削 集団面接講座 個別面接講座 グループディス カッション講座 就活関連本 支援施設 教員の協力 就職課の人数 就職課の行動 力 外部講師の人 数 外部講師のスキ ル 学生ご家族向け 就活支援講座 回答無し 他 他意見の詳細 九州 0 3 1 4 2 3 1 1 0 0 1 0 0 1 0 3 3 5 0 1 0 0 1 2 業界研究セミナー 中国 0 4 0 2 2 5 2 1 0 1 1 0 2 4 1 2 5 6 2 0 0 1 0 0 教職員の意識 両エリア計 0 7 1 6 4 8 3 2 0 1 2 0 2 5 1 5 8 11 2 1 0 1 1 2 回答率 0.0% 25.0% 3.6% 21.4% 14.3% 28.6% 10.7% 7.1% 0.0% 3.6% 7.1% 0.0% 7.1% 17.9% 3.6% 17.9% 28.6% 39.3% 7.1% 3.6% 0.0% 3.6% 3.6% 7.1% ⑤貴校の就職支援において「学生が集まるものベスト3」は?(3つ選択)
エリア 自己分析講座 企業分析講座 経営者の講話OB・OG講話 学内合同会社説明会 企業見学 マナー講座 就活合宿 就職相談 履歴書・ES講座 履歴書・ES添削 集団面接講座 個別面接講座 グループディスカッション講座 学生ご家族向け 就活支援講座回答無し 他 他意見の詳細 九州 1 0 1 5 5 0 2 0 5 2 3 2 2 1 1 1 2 SPI模試 中国 3 1 1 7 10 0 2 0 6 4 5 3 0 1 0 0 2 教員採用試験対策特別講座 両エリア計 4 1 2 12 15 0 4 0 11 6 8 5 2 2 1 1 4 模擬試験 回答率 14.3% 3.6% 7.1% 42.9% 53.6% 0.0% 14.3% 0.0% 39.3% 21.4% 28.6% 17.9% 7.1% 7.1% 3.6% 3.6% 14.3% 就職ガイダンス ⑥上記5の「講座」に関して、「何%の出席率」なら、「学生が集まった」と感じますか? エリア 50%以上 60%以上 70%以上 80%以上 90%以上 不明 九州 0 1 3 1 1 6 中国 3 2 1 7 0 3 両エリア計 3 3 4 8 1 9 回答率 10.7% 10.7% 14.3% 28.6% 3.6% 32.1% ⑦貴校の就職支援において「学生が集まらないものワースト3」は?(3つ選択) エリア 自己分析講座 企業分析講座 経営者の講話OB・OG講話 学内合同会社 説明会 企業見学 マナー講座 就活合宿 就職相談 履歴書・ES講座 履歴書・ES添削 集団面接講座 個別面接講座 グループディス カッション講座 学生ご家族向け 就活支援講座回答無し 他 他意見の詳細 九州 4 3 4 0 1 1 2 0 0 1 2 2 2 2 1 3 0 インターンシップ 中国 3 3 3 1 1 2 2 2 2 1 0 2 1 2 1 5 2 就職活動の概要 両エリア計 7 6 7 1 2 3 4 2 2 2 2 4 3 4 2 8 2 回答率 25.0% 21.4% 25.0% 3.6% 7.1% 10.7% 14.3% 7.1% 7.1% 7.1% 7.1% 14.3% 10.7% 14.3% 7.1% 28.6% 7.1% ⑧貴校「就職支援」の、学生に対する「告知方法」は?(複数回答可) エリア 掲示板貼付 学内全域にポス ター掲示 就職課によるチ ラシ配布 学生によるチラ シ配布 メール SNS (facebook,twitt er等) 学校のホーム ページ 1人1人口頭で 伝える 学生を集めて伝 える 部活・サークル 単位で伝える 教員から伝えて もらう 他 他意見の詳細 九州 10 5 5 0 9 1 5 2 4 0 8 1 就職情報システム 中国 16 7 8 0 9 0 8 3 3 0 12 0 両エリア計 26 12 13 0 18 1 13 5 7 0 20 1 回答率 92.9% 42.9% 46.4% 0.0% 64.3% 3.6% 46.4% 17.9% 25.0% 0.0% 71.4% 3.6% ⑨「就職率UP」を目指すために、貴校で今後取り組みたい(取り組まねばならない)事は?(複数回答可) エリア 学生の学力向 上 学生の社会人 基礎力向上 就職支援各講 座の充実 学校が企業との 接触数を増加 学内合同会社 説明会の開催 就職課スタッフ 増加 就職相談の体 制 支援施設の充 実 教員の協力体 制 学生ご家族の 協力体制 講座の告知方 法改善 講座に全く来な い学生への対 策 就職ガイダンス の質向上 両親向け就職ガ イダンス SNS (facebook,twitt er等)活用 他 九州 8 6 4 4 0 5 2 2 7 2 1 8 2 3 1 0 中国 5 9 7 4 2 2 4 1 7 1 3 9 5 2 0 0 両エリア計 13 15 11 8 2 7 6 3 14 3 4 17 7 5 1 0 回答率 46.4% 53.6% 39.3% 28.6% 7.1% 25.0% 21.4% 10.7% 50.0% 10.7% 14.3% 60.7% 25.0% 17.9% 3.6% 0.0% 他意見の詳細 内定学生による下級生へサ ポート 卒業生への支援 特に無し