□ (1) A
B
□ (2)
□ (3)
植物の生活と種類 日付 月 日
1
「ガスバーナーの使い方」1
(1) A、Bをそれぞれ何というか。
(2) A、Bのねじを開けるときは、X、
Yのどちらに回すか。
操作 器具の基本操作を覚えよう
B A
Y X
(3) 次のア〜エ をガスバーナーの正 しい使い方の順に並べ替えなさい。
エ ななめ下からマッチの火を近づけ、Bを回して、
炎の大きさを調節する。
イ ガス調節ねじと空気調節ねじが閉まっていることを 確認する。
ウ ガスの元栓を開き、コックも開ける。
ア Bをおさえて、A調節ねじだけを少しずつ開き、青 い炎にする。
2
「メスシリンダーの使い方」2
(1) メスシリンダーはどのようなところに置いて使うか。
□ (1)
□ (2)
□ (3) (2) メスシリンダーは最小目盛りの何分の1まで読むとい
いか。
(3) 右の図のときの水の体積は何㎤
か。
空気調節ねじ
ガス調節ねじ
イ 、ウ 、エ 、ア Y
水平な台の上
10分の1
53.5㎤
植物の生活と種類 日付 月 日
3
「電子てんびんの使い方」3
(1) 電子てんびんはどのようなところ
に置いて使うか。 □ (1)
□ (2) (2) 薬品など必要な質量をはかる前に
必要な操作は何か。
操作 器具の基本操作を覚えよう
4
「上皿てんびんの使い方」4
(1) 上皿てんびんはどのようなところに置いて使うか。
□ (1)
□ (2) (2) 上皿てんびんの使い方を述べた文として、正しいもの
はどれか。記号で答えなさい。
ア 指針が目盛りの中央で左右に、同じだけ振れるよ うに、調節ねじを回す。
イ 物質の質量をはかりたいとき、皿には質量が少し大 きさそうな分銅をのせ、釣り合うように分銅を変える。
ウ 大きい分銅は、指でつまんで移動する。
エ 測定後は、皿を一方に2枚重ねておく。
水平な台の上 水平な台の上
薬包紙を電子てんび んにのせる。
ア、イ 、エ
植物の生活と種類 日付 月 日
1
「有機物と無機物」1
(1) 燃えて炭になったり、燃えて二酸化炭素を発生したりす る物質のことを何というか。
(2) (1)以外の物質を何というか。
2
「プラスチック」2
(1) プラスチックは何を原料にしてつくった物質か。
□ (1)
□ (2)
□ (3) (2) プラスチックは有機物か無機物か。
1いろいろな物質
(3) 以下の物質を(1)と(2)に分けなさい。
ア 砂糖 イ 食塩 ウ ろう エ 水 オ プラスチック カ 小麦粉 キ エタノール ク 鉄
(3) 飲み物の容器に、ガラスのびんではなく、ペットボト ルが使われるようになったのは、どのような利点がある からか。
□ (1)
□ (2)
□ (3) (1)
(2)
無機物 有機物
ア、ウ、オ 、カ、キ
イ、エ 、ク
石油
有機物
熱が伝わりやすく、
たたくとのびるの
で、加工がしやすい
ため。
金属の性質について以下のようにまとめた
植物の生活と種類 日付 月 日
3
「金属」3
(1) ①のことを何というか。
(2) ②のことを何というか。
4
「密度」4
(1) 密度の単位を答えなさい。
□ (1)
□ (2)
□ (3)
□ (4)
□ (5) (2) 質量40g、体積5.0cm³の物質の密度を求めなさい。。
1いろいろな物質
(3) ④のア・イ に当てはまる語句を答えなさい。
(3) 密度0.79g/㎤のエタノールを500cm³とったときの質 量を求めなさい。
① 磨くと光る。
② たたくと広がる。
③ 引っ張るとのびる。
④ ( ア )が流れやすく、( イ )が伝わりやすい。
(4) 磁石に引きつけられる性質は金属の性質といえる か、いえないか。
(5) 金属でない物質を何というか。
□ (1)
□ (2)
□ (3) ア イ
□ (4)
□ (5)
(4) 密度2.5g/㎤のガラス100gの体積をを求めなさい。
(5) 固体の密度が水の密度より大きいとき、固体は水に沈 むか浮くか。
展性
電流 熱 金属光沢
非金属 いえない
g/㎤
100 2.5=40 (㎤) 500 0.79=395(g) 40 5.0=0.8(g/㎤)
沈む
図は気体の集め方を表した図である。
植物の生活と種類 日付 月 日
1
「気体の集め方」1
2
「身のまわりの気体」2
(1) Aに当てはまる気体名を答えなさい。
□ (1)
□ (2)
(2) Bに当てはまる気体名を答えなさい。
2気体の発生と性質
① ② ③
(1) ①〜③の気体の集め方を答えなさい。
(2) 水に溶けやすく、空気より密度が大きい気体を集める のに適しているのは、①〜③のどれか。
□ (1)
①
②
③
□ (2)
21% 1%
78%
表:乾燥した空気の組成
A B
下のグラフは乾燥した空気の組成を表したものである。
水上置換法
下方置換法 上方置換法
③
酸素
窒素
図は酸素を発生させるときの図である。
日付 月 日
3
「身のまわりの気体の性質」3
(5) 図のような気体の集め方を何というか。
2気体の発生と性質
(1) 固体Aと液体Bは何か。
(2) この実験では1本目に集めた試験管は使用しない。そ れはなぜか。
□ (1)
固体A
液体B
□ (2)
□ (3)
□ (4)
固体C
液体D
□ (5)
□ (6)
□ (7)
①
②
液体B
固体A
(3) ( )に適する語を入れなさい。
酸素には( )はたらきがある。
図は二酸化炭素を発生させるときの図である。
液体D
固体C
(4) 固体Cと液体Dは何か。
(6) 二酸化炭素は水に溶けると何性を示すか。
(7) 次の組み合わせでは、酸素と二酸化炭素のどちらが発 生するか。
① じゃがいもにオキシドール
② ベーキングパウダーにお酢
物質のすがた
塩酸 石灰石
二酸化マンガン
うすい過酸化水素水
(オキシドール)
装置に入っていた空気 を多くふくむから。
ものを燃やす
水上置換法
酸性
酸素
二酸化炭素
アンモニアの発生方法について次の問いに 答えなさい。
日付 月 日
4
「いろいろな気体」3
(5) 水素を集めた試験管の口にマッチの火を近づけると、
どのようなことが起こるか。簡潔に書け。
2気体の発生と性質
(1) 塩化アンモニウムと何を加えるとアンモニアは発生す るか。
(2) アンモニアは水に溶けると何性を示すか。
□ (1)
□ (2)
□ (3)
□ (4)
□ (5)
□
(6)
①
②
③ (3) フェノールフタレイン液にアンモニアを加えると何色
に変わるか。
(6) 次の性質を示す気体は何か。
(4) 鉄や亜鉛に何を加えると水素が発生するか。
① 空気より密度が大きく、黄緑色で、漂白・殺菌 作用がある気体。
② 空気より密度が大きく、水溶液は強い酸性を 示し、胃液などにふくまれる気体。
水素の発生方法について次の問いに答えな さい。
③ 火山ガスや温泉にふくまれていて、腐乱臭がす る気体。
物質のすがた
水酸化ナトリウム
アルカリ性
赤色
塩酸
爆発して水ができる。
塩素
塩化水素
硫化水素
ろうの状態変化についての問題である。次の問いに答 えなさい。
日付 月 日
1
「状態変化と質量」1
(5) 液体のエタノールに湯を注ぐと袋はどう なるか。
(1) ろうが冷え固まるときのようすを次のア〜ウから選び なさい。
(2) ろうが冷え固まることについて以下にまとめた。
( )に当てはまる語句をそれぞれ書きなさい。
□ (1)
□ (2) a b c
□ (3)
□ (4) a b c
□ (5)
□
(6)
a
b c (3) 水が冷え固まるときのようすを(1)のア〜ウから選びな
さい。
(6) (5)のときのようすについて次の文にまとめ た。( )に当てはまる語句をそれぞれ書 きなさい。
(4) 水が冷え固まるときのようすについて以下にまとめ た。( )に当てはまる語句をそれぞれ書きなさ い。
ろうは液体から固体に状態変化すると、体積は ( a )、質量は( b )。つまり密 度は( c )なる。
3物質の状態変化
ア イ ウ
水は液体から固体に状態変化すると、体積 は( a )、質量は( b )。つま り密度は( c )なる。
エタノールは液体から気体に状態変化する と、体積は( a )、質量は( b )。つまり密度は( c )なる。
物質のすがた
イ
大きく 減り 変わらない
変わらない 増え
小さく ウ
ふくらむ 小さく
大きく
変わらない
日付 月 日
2
「状態変化と粒子の運動」2
(1) それぞれの状態のときのモデルとして適切なものア〜
ウの記号で答えなさい。
(2) 状態変化では粒子の数はどうなるか。
(3) 液体が気体になるときの状態変化を何というか。
3物質の状態変化
ア イ ウ
固体、液体、気体のようすをモデルに表した。
3
「状態変化と温度」3
□ (1)
□ (2)
□ (3) エタノールの温度変化をグ
ラフにすると右のように なった。次の問いに答え なさい。
(1) エタノールの沸点は何度か。
(2) エタノールの量を2倍にすると、平らな部分の温度 は、右のグラフと比べてどうなるか。
物質のすがた
□ (1) 固体
液体
気体
□ (2)
イ
ウ
ア
変わらない
78℃
変わらない
蒸発
日付 月 日
4
「状態変化と温度(パルミチン酸)」4
(1) 液体になり始めたのはA〜Eのどの点か。
(2) B点ではパルミチン酸はどんな状態か。
□ (1)
□ (2)
□ (3)
□ (4)
3物質の状態変化
固体のパルミチン酸を試験官に入れてゆっくりと加熱 し、温度を調べると図のようになった。
(3) パルミチン酸の量を2倍にしたとき、平らな部分の温 度はどのようになるか。
(4) パルミチン酸の量を2倍にしたとき、平らな部分の長 さはどのようになるか。
5
「いろいろな物質の融点・沸点」5
(1) 50℃のとき固体であるのはどれか。すべて答えなさい。
□ (1)
□ (2)
□ (3) 6種類の物質の融点・沸点についてまとめた。
物質 鉄 パルミチ
ン酸 水 エタノー
ル アセトン 窒素 融点 1535 63 0 -115 -95 -210 沸点 2750 351 100 78 56 -196
(2) 100℃のとき気体であるのはどれか。
(3) 100℃では固体、90℃では気体になるのは、表の うちどれか。
物質のすがた
B
鉄、パルミチン酸
固体と液体が混ざった状態
2倍になる 変わらない
窒素
アセトン
日付 月 日
6
「純粋な物質」6
(1) 1種類の物質からできているものを何というか。
(2) 空気や海水などのようにいろいろな物質が混ざっているも のを何というか。
□ (1)
□ (2)
□ (3) (1) (2)
3物質の状態変化
(3) 次の物質を(1)と(2)に分けなさい。
物質のすがた
鉄、しょう油、食塩、水、食塩水、空気
純粋な物質 混合物 鉄、食塩、水
しょう油、食塩水、空気
7
「蒸留」7
(1) この実験では火を消す前にガラス管を液体から抜 いておく必要がある。それはなぜか。
(2) はじめに出てくる気体は、何が多くふくまれて いるか。
□ (1)
□ (2)
□ (3)
□ (4) 水とエタノールの混合物を加熱する実験を行った。
(3) ③の試験管には、何が多くふくまれているか。
2.集めた液体の色やにおい、火をつけたときの様子を調べる。
そのときの結果を表に示した。
1.枝付きフラスコに水とエタ ノールの混合物を約10mL とり、弱火で加熱する。3本 の試験官①②③の順に約1 mLずつ液体を集める。液体 を集めているときの温度をは かる。
温度(℃) 色 におい 火をつけた
とき
① 72.5〜81.6 無色 エタノールのにおいが
した。 燃える
② 81.7〜93.3 無色 少しエタノールのにお
いがした。 少し燃える
③ 93.4〜95.1 無色 においはしなかっ
た。 燃えない
液体が逆流しない ようにするため。
エタノール
水
蒸留
日付 月 日
1
「物質の溶解」1
(1) 水に溶けている物質を何というか。
(2) 溶質が溶媒に解ける現象を何というか。
□ (1)
□ (2)
□ (3)
□ (4) 少量の硫酸銅の入った試験管に静かに水を加えて栓を
し、放置した。そのときのようすを図に表した。
(3) 水に溶ける固体は、かき混ぜなくても溶けるか溶けな いか。
(4) 溶けた固体は時間が経過したとき、そこに沈むか、沈 まないか。
4水溶液
2
「ろ過」2
(1) 正しい操作を下のア~オから1つ選び、記号で答えよ。
□ (1)
ウ
ア イ エ オ
物質のすがた
溶質 溶解 溶ける
沈まない
オ
日付 月 日
3
「溶解度と再結晶」3
(1) 一定量の水に溶ける物質の最大の量をその物質の 何というか。
(2) 物質が限界まで溶けている水溶液を何というか。
□ (1)
□ (2)
□ (3)
□ (4)
□ (5)
□ (6)
□ (7) 4種類の物質の100gの水に溶ける質量と、水の温度
との関係を表に示した。
(3) 硫酸銅の40℃のときの溶解度はいくつか。
(4) 60℃の水に最も多く溶けるのは何か。
4水溶液
(5) 右の4種類の物質を80℃の水100gに溶けるだけ溶か し、その水溶液を20℃まで冷やした。最も多く結晶が出 てくるのはどれか。
(6) 一度溶かした物質を再び結晶として取り出すことを何 というか。
(7) (6)の方法で水溶液から結晶を取り出したところ、下 図のような形をした。この物質は何か。
物質のすがた
溶解度 飽和水溶液
再結晶 硫酸銅
52
ミョウバン
塩化ナトリウム
□ (1) ア イ
□ (2)
□ (3)
□ (4)
□ (5)
□ (6)
□ (7)
日付 月 日
4
「水溶液の濃度」4
(1) 上の式のア、イ に当てはまる語句をそれぞれ答えな さい。
(2) 10gの食塩を40gの水に溶かしたとき、濃度は何%か。
質量パーセント濃度の式を表した。
(3) 5%の砂糖水200gの中の砂糖は何gか。
(4) 水75gに砂糖25gを溶かした砂糖水の濃度は何%か。
4水溶液
(5) (4)の砂糖水を濃度10%にするには何gの水を加えれ ばよいか。
(6) 一度溶かした物質を再び結晶として取り出すことを何 というか。
(7) 20%の食塩水100gに水150gを加えた。濃度は何%か。
質量パーセント濃度=
( ア )の質量(g)
( ア )+( イ )の質量(g)
100 物質のすがた
溶質
20%
25%
10g 20%
150g 8%
溶媒